2026/09/28 06:47:42
(kasE7L7o)
昨夜の姪っ子は何だか妙に興奮してたみたいでいつものようにベッドに腰掛けた俺のに跨って正面ダッコで姉との話をしてたンだけど、途中から顔を俺の首に押し付けて切なげな息を吐き始めていた。
「〇〇〇?、どうした?」俺が聞くと顔を俺の首に押し付けたママ首を振った。
「ん〜ン?、ナンデモない……」〇
(何でもなくナイ、明らかに興奮していた)
「※※※のトコでナンかあったか?」俺
「べつに?、ナンもないよ?」〇
「ナメてやろうか?」俺がパジャマのお尻から手を回して股を撫でた。
「んー」〇
腰を抱いてベッドに寝かせた。
時計を見ると時間はもう余り残ってない。
急いでパジャマの腰ゴムに手を掛けて下げようとすると姪っ子も一緒に掴んでお尻を上げながら脱がすのを助けてくれた。
パンツは姪っ子が自分でヒザまで下げたので俺がヒザの裏から両足をバンザイさせるとヒザの裏を姪っ子が抱える。
ヤッパそうとう興奮してたみたいでヌメリ汁で濡れた割れ目を指で広げると細く糸を引いた。
風呂を済ませてあるのに開いた時、プンと怪しい臭いが俺を興奮させる。
夢中でヌメリを舐め取るように舌を使うと姪っ子がすぐに細くうめき声を上げた。
「ウッ……うっ、……あ、ハ……」
※※※を前にしてナニもできなかったストレスが溜まりに溜まっていたのかも知れない、そう思ったけど更に焦らした。
「おじ、……おじ……」泣き声のように甘えたように囁くと足を抱えた手を離して俺の頭を掴む。
「なに?、イって?」俺が意地悪く聞く。
「もおっ!、いつものトコ」マジでイイ声だった。
細く柔らかな葉巻型のクリ鞘の先端をペロッとナメるとピクッと背中を反らした。
(よく成長したもんだ……)
そのあとは感動的に10分ほどナメ続ける。
姪っ子のヌメリと割れ目の臭いと味に俺自身の限界を知る。
もう間に合わない。トランクスの中に指を入れると亀頭を摘んだ。
「ン!、、んんーーッ!、、んんーッ」俺
「くうっ!…ううッ、、、はっ、ハッ!」〇
幸いに姉が風呂から出たのは俺がトランクスの中に出してから更に10分近くあとだったが、いつもはイタズラが終わったあとリビングへ下りていく姪っ子は部屋へと戻って行った。
(あとは自分でかな?)
俺はそう思いながら濡れたトランクスを脱ぐと亀頭をウエットティッシュで拭いていた。