2026/10/08 06:47:15
(.7taK5s.)
※※※から抜かずに入れたままで快感の余韻を楽しんでいると〇〇〇が※※※の唇にキスをする。
前髪を撫であげ、額にもキスをすると俺に聞いた。
「※※※の、ド?」〇
「オマエには悪いけど、もうムチャクチャよかった、…マジで最高だった」俺はまだ整わない呼吸でそう答える。
「※※※、きいた?、パパ、スッゲーきもちよかったって」〇
まだ顔を真っ赤にしている※※※が頷き、俺を見あげて微笑んだ。
それから一分間くらい抜かずに※※※の狭い膣を楽しんでいると〇〇〇が呆れたように俺に言う。
「キモチわかるけどさ、イーかげんヌケば」〇
〇〇〇のその言葉に※※※がクスッと笑った。
「べつに?いーけど」※
仕方なく俺がノロノロと腰をくとゴムを被せたペニスが膣穴から抜けた瞬間、「あ…」※※※が声を出す。
「はやくてゴメンな?」
俺が※※※の太ももを撫でながら逝かせられなかったコトを謝るとまたニコッと微笑んで顔を振った。
「ん〜ン?、わたしもキモチよかったよ?」※
「だよねー、〇〇とのとき、あんなにさけばないもんね」〇
※※※が照れ笑いを姪っ子に向ける。
「あ、あ、あ、あ、ああーッとかさ、ヤバかったよ」〇
「やあだ、ヤメて〇〇〇」
恥ずかしがる※※※の可愛さに俺は両手で頬を撫でていた。
暫くして落ち着いた※※※が言い出した。
「ね、〇〇〇とパパがヤッてるとこみたいなぁ」と、
ソレを聞いた姪っ子が俺とさすがに萎えたペニスを見る。
「オジ、ヤれる?」〇
「もう少し待てば、かも」俺
「ええ?、スゴ…………」※
「※※※がナメてくれたらはやく立つかも俺」
「※※※、ヤッてあげる?」〇
「ん、イーよ?」※
俺がベッドに仰向けになると※※※が俺のだらしなく萎えたパニスを摘んで起こし、顔を近づけた。