2026/09/19 23:19:50
(QV6pNgWA)
何時も通り※※※はアパートから表通りまで出てまっていてくれた。
車を停めるとすぐにドアを開けて隣に乗り込んできた。
数分の無言の二人だったが信号待ちでようやく俺が話しかけた。
「そのショートパンツ、スゴク似合ってるよな」俺
俺を見た※※※が微笑んで応えた。
「〇〇〇がね?パパがよろこぶからコレはいてこいって……ホント?」※
「アハハ、本当だよ、だってこの前スッゲー可愛いかったからさ?」俺
「ソーなんだ」※※※が顔を赤らめて言う。
「※※※って足が長くてキレイだし、お尻の形もステキだからさストレッチが似合うんだよな」俺
照れながら太ももを両手で擦る※※※が猛烈に可愛いと思った。
「〇〇〇、セーリなんでしょ?」※
「お、聞いてんだ、そうなんだよ」俺
「だいじょーぶなんですか?」※
「あ、ほらまた、デスマスは無し!」俺
「そっか、うん……」※
「ん、ソレでいいよ」俺が思い切って手を伸ばし肩に触れるとビクッとした※※※。
慌てて手を引っ込めた俺が「あ、ゴメンな」謝ると顔を左右に振ってクスッと笑ってくれた。
「ナンで笑うの?」俺
「あのね?〇〇〇がね?パパってカラカウとすぐにアセるってイッてたから」※
「くっそ、アイツ!」俺
二人で笑ってからようやく互いの緊張がほぐれた気がした。
予定通り約30分で家に到着。
ドアを開けようとする※※※に「待って!」と言うと不思議そうな目で俺を見た。
俺は先にドアを開けると助手席側に回り、ドアを開けてひと言。
「はいどうぞ、※※※お嬢さん」俺
輝くような笑顔を見せながら※※※が長く美しい足を出して車から降りた。
その時、隣の婆さんがカーテンの隙間から俺達の様子を伺っているのがチラッと見えた。
姪っ子の読みはマジで当たる。
インターフォンで到着を知らせると「は~い」と
返事をしたあと姪っ子がカチャカチャと鍵とチェーンを外す音。
ドアを開けて直ぐに〇〇〇が※※※のショートパンツに目を落とし、そして俺を見てニヤリと笑った。
「チャンとほめてあげた?」俺に言うと俺の前に※※※が答えてくれた。
「うん、カワイーていってくれたよ?」※
「ならヨシ!」〇
「あはは、スッゲーうえからッ」※※※が笑った。
仲良く三人で玄関に入ると〇〇〇がまた鍵とチェーンを掛けた。
続きは明日でもいいかな。俺、少し疲れてるんだわ。
いよいよクライマックスと言うところで申し訳ないけど、また長くなると思うから。
もう寝たいと思う。
今夜は姪っ子とのエッチはなかった。ヤッパ生理の体調が悪いみたいだったから。
俺はもちろんだけど姪っ子も今日は※※※と十分に楽しんだからヨシとする。
マジで疲れた。