2026/09/20 14:05:24
(xsGkLUIJ)
「カレシのみたいに触ってみて」俺
「さわるの?」※
「握って」俺
俺の目を見ながら※※※がユックリと手を伸ばしてくると少し冷たい細い指に包まれた。
朝に姪っ子に抜いてもらってなければコレだけで射精は確実だったと思う。
興奮で※※※も目の周りを桜色にしていて超絶可愛い。
もう我慢の限界だった俺は彼女の頭と枕の間に手を入れるとその頭を持ち上げていた。
「〇〇〇に聞いてるよ、フェラじょうずなんだって?」俺
答えなかったが深呼吸のように更に大きく息をすると目の前の握ったペニスを見つめた。
「じょうずなのをパパにヤッて見せてくれる?」そう言うと腰を進めた。
少しの間ためらって見せたあと摘み直すとカリの裏側の合わせ目をチロチロと舌先でナメ始める。
竿を持ち上げ、玉袋の上からカリまでを下の平を使ってベロリと、ベロリと何度もナメ上げられた。
先っぽの鈴口を舌先でくすぐると舌の平と裏側を使って亀頭全体をグルリと回すようにナメる。
そして下に向け、クチの中に………
ヌメヌメと蠢く生暖かく濡れた6年生の舌にうめき声を上げていた。
「おッ、、、あっ、、、、ああスゴいッ、、、スゴイッ!もう、もうイイよっ!」俺
腰を引いて※※※のクチから抜こうとしたんだ。
でも※※※が俺の尻に両腕を回してぶら下がるように吸い付いて離れなかった。
「だめっ、、、、※※※ッ、ダメだってッ!」
※※※のクチの中に猛烈な快感と、苦しみを伴ってビクビクと激しく痙攣しながら射精をしていた。
長い痙攣が収まると俺はノロノロとベッドのヘッドにあるティッシュの箱に手を伸ばしたが※※※はそのまま萎えていくペニスをクチに含んだままだった。
「もうイイよ、最高だったよ※※※」俺が言うとようやく口を窄めるようにペニスを抜くとニッコリと笑って「わたし、じょうずだった?」と言う。
ティッシュを抜く手が止まっていた。
「オマエ、飲んだのか?」俺
「ん、のんじゃったよ?」※※※がサラッと答えた。
そのあと、衝撃的なひと言を微笑みながら言われたんだ。
「〇〇〇はノんでくれないの?」
(逃げた自称大学生にはヤリ始めた当初から飲精をさせられていたことを後から教えてくれた)
そして更に言ったのが
「でもアンマでなかったみたい」
(コイツは男とどんなセックスをしてたんだ?)
あらためて姪っ子に言われた言葉をオモア出していた。
「アイツはさ、イロイロだいじょーぶだから」と、
※※※の膣へ挿入の話は姪っ子を迎えに行った後で時間が有れば書くね。
ほら、※※※とそのママに会いたくないって俺の気持ち、皆さん分かるでしょ?