2026/10/11 22:13:56
(zCxk7qog)
本当にそう。
※※※を家に連れて来たことも近所のオバサンは知っていたと姉が言っていた。
隣のババアから聞いたらしいとも。
冗談ヌキでヤバい婆さんだけど、コレがまた80にもなると言うのに一人焼肉に行くくらいゾンビのように元気とくるから始末に負えない。
只、皆さんが盛んに心配してくれる子供達の喘ぎ声はたぶん聞こえていないはずだ。
耳は歳相応に遠くなってると姉が言っていた。
彼女達とヤる時は窓は開けないし、いくら古い家と言っても話し声が外に聞こえるほどボロくはない。
〇〇〇、射精は何度も見ている。
腹に出したコトはないけど〇〇〇の手コキで飛ばしたコトは何回かある。
「え?、……ゲッ!、くっせッ!」手に着いた精液特有のニオイを嗅いで顔をしかめ、ソンなコトを言っていた。
昼は外食をした。
もちろん俺も姪っ子もチャンと服を着て出かけた。
黒地に白ヌキロゴがプリントされたシャツに白のひざ上スカートに黒いハイソックス姿の姪っ子がお尻に届くほど長いストレートヘアを風にナビかせながら颯爽と歩く姿はマジで一緒に歩く俺もご機嫌だ。
ファミレスの4人がけテーブルなのに俺の隣に座っる〇〇〇は、ソンな俺の気持ちをチャンと分かってくれている。
大きな金色のヘアクリップを左右に止めて、前髪を弄りながら首を傾げ二重の大きな目で俺を掬い上げるように見るとニヤリと笑う。
「オジさぁ、〇〇〇のコトみすぎだから」〇
「見てちゃダメか?」俺
「ダメとかじゃなくてさ、ハズいじゃん」〇
「オジは全然ハズくねえよ」俺
「まわりのヒトからヘンにおもわれるでしょ?」〇
「思われたってイイじゃん、俺のムスメは可愛いだろうって自慢してやるよ」俺
「ムスメじゃねーし」〇
「そうか、カノジョだったな」俺
「バっかオジ!」
〇〇〇が俺の太ももを思いっきり叩いて笑った。
他に客や店員さえいなければその笑顔の可愛さに抱き寄せてキスをしたい位だった。
そんなイチャイチャがどうしようもなく楽しくて仕方がないバカオジの俺だ。
動物的なセックスの快楽とは全く違う心の安らぎのような喜びなんだ。