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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/07/13 11:29:12 (7Ix5PEoh)
寒い地方に単身赴任した際の出来事です。
現場指導に入った際に、一人のおデブなパートさんがやたらとボディ接触が多く、巨大な乳や巨大な尻をすれ違い様に擦り付けてくる様な感じだった。
巨乳・巨尻に目のない私は、知らない振りをして、ワザと擦り付けてきた尻に、股間を押し付ける様にしたりと対抗し、おばさんの反応を楽しんだりしていた。
ある日の仕事終わり、そのおデブパートが「ちょっと相談がある…」との事だったので、事務所で聞こうとすると「…他の人には聞かれたくない…」との事で、おばさんが指定してきた山間の公園の駐車場に車で向かった。
日が落ち始めた薄暗い駐車場には車が一台も居なかった。車を停めライトを消した。カラスの鳴き声と木々が風で騒めく以外、何も聞こえない。この時間にこんな山の中の公園を訪れる人は居ないだろう。
暫くすると、一台の軽が駐車場に入ってきた。おばさんだ。私の隣りに車を停め、助手席に乗り込んできた。
「ごめんなさい…仕事終わりにこんな所まで来て頂いて…」おばさんからは白粉と香水の匂いが混じって車内に漂った。おばさんが化粧をしているねを初めて見た。「…実は、パート同士の人間関係に悩んでいて…」いつも明るいおばさんから、意外な相談だった。暫くおばさんの話しを聞いていると、辺りは真っ暗になった。昔から一緒に働いている古参パートとの小さな確執の相談だった。私から二、三アドバイスをした。「…そうですよね…分かっているんですけど、どうしても…」と両手で顔を覆い、シクシクと泣きながら、私に寄りかかって来た。柔らかいなおばさんの身体が私の胸の辺りに密着した。「…辛いんです…」両手を私の首に回し、抱きついてきた。二つの巨乳が私の胸でひしゃげた。ドキッとしながらおばさんの熱い胸の感覚と香水の匂いに酔いしれた。「…だ、大丈夫ですよ…私も明日から気をつけて見る様にしますから…」「…嬉しいです…ありがとうございます…」おばさんは更に力強く私に抱きついた….おばさんの顔は私の首筋辺りにあり、おばさんの荒い鼻息が私の首筋に拭きかかり、くすぐったさと更に強く抱きついた為、おばさんの巨乳が更に押し付けられた。私はドギマギしながら、おばさんの背中をトントンと軽く叩きながら、おばさんが落ち着くのを待った。おばさんの鼻息は更に荒くなる…「…こうしていると…落ち着きます…」「…時間、大丈夫ですか?…もう真っ暗ですよ…」「…私は大丈夫…ウチには誰も居ないから…」ご主人は確か病気で長いこと入院中と聞いていた。
おばさんが落ち着くなら、とそのまま暫く抱き合っていた。首筋に掛かるおばさんの荒い鼻息はは治らず、巨大なひしゃげた胸の奥からは、早い鼓動が伝わってきた。おばさんはモゾモゾと身体を動かし、首筋に唇を付けた。まるで軽くキスをする様な感じになった。背中に置いた私の手には、太いブラのホックが感じ取れていた。
おばさんは舌で首筋をペロッと舐めた。私はビクッと反応し「…だっ、ダメですよっ…」鼻息は更に激しくなり、今度は舌全体を使ってベロベロッと舐め回した。私はそのザラついた舌の感触に呻きながら、身体を硬直させた。「チョッ…ちょっとっ…」おばさんの手は両手で私の顔を包み込み、分厚い唇を私の唇に重ねてきた。おばさんの舌は私の唇から舌、そしてその周りを鼻息荒くベロベロと舐め回した。「…おっ、おねがいっ…忘れさせてっ…」と夢遊病者の様にポツリポツリ…と呟きながら舌を激しく動かし続けた。
おばさんの手は、いつの間にか、股間を握りしめ、半立ちになった男根をワサワサと触り続くた。「…駄目ですよ…」と口では言うが、おばさんのザラついた舌の感触にゾクゾクとしていた。
おばさんは、火の付いた様に顔、首筋を舐め、いつの間にか引きずり出した男根をパンツの上から口を付け、長い舌を絡めていた。私も反射的におばさんの巨大な胸を服の上から弄っていた。固いブラに覆われた二つの巨大な膨らみの感触を確かめる様に、ぶら下がった乳を無我夢中で揉み続けた。「…ああぁっ…」真っ暗な車内におばさんの低い喘ぎ声が響いた。
私は抵抗を止め、おばさんに身を任せた。
パンツをずらし、ビンビンに固くなった男根を咥え込んだ。おばさんの口の中は温かいなぁ…と思った瞬間、おばさんのザラついた舌がカチカチの男根に絡みついた。なんと言う気持ち良さ…常に舌を動かしながら、頭を上下に激しく振りながら「ヴっ…ヴっ…」と低い声を上げた。
暗い車内で、60過ぎのデブおばさんが、50過ぎの旦那以外の男根を必死で咥えている…それだけで何と卑猥で興奮する出来事か…私は真っ暗なことをいい事に、おばさんのブラウスを背中から捲り上げた。ブラのホックを外すと、解き放たれた二つの肉の塊がぶらんっと私の太腿に触れた。固くなった乳首が太腿に触れる…おばさんは無我夢中で男根に吸い付いているが、私はその二つの乳房を両手で揉みしだいた。手に余る程大きな肉の塊は、まだまだ芯があり、弾力が凄かった。
変形する程、強く揉むと、男根を咥えながら「んんんっ!」と喘ぎ声を上げた。
おばさんのしゃぶりは凄まじく、自分で喉元奥まで咥え込み、嗚咽しながらも咥えるのを止めようとはしなかった。私は背もたれを倒し、おばさんが咥えやすいようにした。おばさんのブラウスを頭から抜き、スカートも脱がせた。私もシャツとズボンを自ら脱ぎ、全裸になった。おばさんはまるで何かに取り憑かれた様に、男根を離そうとはせずに、車内にはピチャピチャと男根を舐め咥える音と、おばさんの低い唸り声が永遠に響きわたった。歳の割には小さなレース使いのパンティを脱がした。小さな布切れは、おばさんの淫水を吸込み、ズッシリとした重さを感じた。
おばさんが男根から口を離した好きに、体勢を入れ替え、おばさんの足元に潜り込んだ。暗くて良く見えないが、黒々とした陰毛が淫水でへばり付いた股間に吸い付いた。大量の淫水のせいか、無味無臭だった。しかし、卑猥にもクリが肥大し、コリコリと固くなったトコを舌で舐めると、足を目一杯広げ、腰を突き出して身体を硬直させた。そして顎を上げて「うわぁおっ…あっあっがはぁああっ!…」と今まで聞いた事がない様な喘ぎ声を上げながら、ジャブジャブと穴から潮を出し続けた。夜月の淡い光に照らされたどデカい乳房を下から眺めながら、クリをベロベロ舐めながら二つの乳房を揉み、ピーンと立った乳首を摘むと、一段と声のトーンが上がり「イグっイグっ!逝っちゃうぅ〜!」と凄まじい速さで小刻みに腰を震わせ、クリを支点に私の舌に押し付けて「グワァあああっ!イグゥっっ〜!」と叫び、身体を硬直させビクンビクン!と身体を大きく痙攣させて動かなくなった。真っ暗闇の中で、おばさんは大きな絶頂を迎え、動かなくなった。「ハアハア…」室内にはおばさんの荒い息遣いと、未だビンビンに勃起したままの私が取り残されていた…
痙攣が収まると、おばさんは私の男根を再び咥えた。おばさんの舌の絡みつきは、一層強くなった。暫く味わった後、おばさんは騎乗位の格好で手を添えて、ズブズブッと生で男根を挿入し始めた。キツイおばさんの穴にギンギンの男根がギシギシッと軋みながら少しずつ入っていった。おばさんは息を止め、全てが入り切った時初めて「あああっ…入った…」と呟いた。おばさんの中はキツく、本当に隙間なく入った。おばさんはユラユラと腰を揺れ動かした。「ううっ…ああっ…きっきついっ…」奥までつっかえる様にパンパンである。
おばさんは少しずつ腰振りを早めていく…「ああああああっ…すっ…すごいっ…ああああああっ!」おばさんの中で男根が少しずつ摩擦されてきた…「おうっ…おうっ…ああああああっ…きっ、気持ちええっ…ああああっ…」少し動ける様になり、私は下から突き上げる様に動くと「ギャァあああああっ!」おばさんは叫びだしたが、直ぐに「ええっエエよっ!うああああああっ!あっ!あっ!」とお互いに腰を振りだした。「つっ!突き抜けるぅ!うわあああああっ!ええっ!エエよぉ!あっああああっ!」グッチョングッチョンと卑猥な音が車内に響く…「また逝くっ!またいくっ!」目の前の乳房がブルンブルンと四方八方に揺れるのを見ながら、私もそのキツイ摩擦に耐えられなくなってきた。「…逝きそうだっ!」「…中にっ…中にだしてぇ〜っ!」「いいのっ?中で出して大丈夫なのっ?」「ああああああ!中に…なかにちょうだいっ!」襲ってくる射精感に耐えられず「逝くっ!」とピストンをはやめると「グワァあああっ!イグっイグゥー!」と背中を反らせ硬直してビクンビクンと痙攣し、穴をギュッと締め付けた。堪らずドピュッ…ドピュッ…とおばさんの奥深くに大量の精子をぶち撒けた。おばさんはその感触に合わせる様に痙攣した。「…熱いっ…熱いのが出てるっ!グワァああああああっ!」と本当に全身をひくつかせながら逝った…
真っ暗闇での性交は30分ほどで終わった。
二人は無言でティッシュで後始末し、洋服を着た。おばさんは無言で私の頬にキスをした…
「…ステキだった…貴方…」
おばさんは車を降り、自分の車で帰って行った。
私は暫く車の中で、ボーっとしていた。
暫くすると、一台の車が入って来て、奥の方に車を停めた。車の中はよくみえなかったが、暫くすると微かに女の喘ぎ声が聞こえ、くるまが不自然に揺れていた。ああ、ココはカーセのメッカなのだなぁ…と何時もなら興奮するのだろうが、この日はおばさんと濃密な時間を過ごしたので、そのまま駐車場を後にした。
夜中におばさんからショートメールがきた。
「今日は相談にのってくれ、ありがとうございました。そして、憧れのアナタと思いがけず、触れ合えて、とても嬉しかったです。また、是非ともお願いします❤️」
そしてその日を境に、このおばさんとの淫らで濃密な時間が幾度となく繰り返されたのです。

101
2026/07/15 01:44:13 (7qogRtB5)
私が18歳社会人なりたての話です。
当時、まだネットもDVDもない時代で
エッチネタはエロ本でした。
時々、24時間営業のドライブインへ
深夜にエロ本を買いに行ってました。
その日はお客さんもいなく暇な感じでした。
エロ本を選びレジに持っていくと、いつもの50代くらいの上沼◯美子さん似の店員さんが対応してくれたのですが、店員さんが
「いつも熟女物やね、好きやね」と言われ
顔を真っ赤にしてしまいました。
その後、良いもの見せてあげると言われ店の裏側へ連れて行かれました。
上着を捲りあげブラジャー、下はジーンズを脱ぎガードル姿を見せてくれました。それ以上の事は何もありませんでしたが帰り際に「オカズにしてね」と。帰ってからエロ本そっちのけで上沼◯美子さん似の店員さんを思いながらオナニーしました。その後お店は閉店しちゃいました。
若い頃の思い出です。


102

罰

投稿者:カイジ
x削除依頼
2026/07/15 00:25:35 (k439rwjQ)
15年遊んでる罰1のT美と一昨日連絡が取れなく、抜けなくちょっとイラついていた。すると昨日連絡が入り
「すいません…お話があります」
と言うので
(じゃーアパートに来いよ)
「はい」
T美が来て話を聞くと友達と飲みに行って同年代のおじさんに声を掛けられた意気投合!
結局ホテルでSEXしてしまった…
そんな話でした。
私は
(精子飲んだのか?)
「飲みません…飲むのは貴方のだけです!フェラは凄いうまいと褒められました」
(当たり前だろう!何年俺のシャブってきたんだよ)
「怒ってないんですか」
(ま〜フェラ褒められてテクニック凄いって言われたって事は俺が褒められてる感じだから今回は許すよ)
「良かった…捨てられるかと思って」
(あ〜その代わり罰は受けてもらうよ!
ハードな感じの罰を)
「はい!貴方専用の体ですから好きにしてください」
(そう言って他の男として来たのにか?)
「すいません…はずみで…」
結局許したけど少し嫉妬もしたのか?
この日はアナル中心にアナルフィストまで無理矢理やってしまいました。
フェラも頭を抑え奥の奥まで飲み込ませて喉の1番奥に精子を出してやりました。
挿入をねだりましたがこの日は抜刀我として挿入なし!で、尻、胸、背中を思いっきり鞭叩きの刑!
「明日は挿入してください…もうこんな勝手な事しませんから」と言ってましたが、その浮気相手から電話がガンガン掛かって来て尚且つCメールであのフェラ忘れられないからまた会いたい!などとメッセージが届いてます(笑)
T美は着拒してCメールに彼氏に話して許しをもらったのでもう会いません!とメッセージ送ってましたけどね!
ま〜少し嫉妬したからあんなに強く罰を与えたのか?
明日は思いっきり挿入を楽しんでやるか!
103
2026/07/14 22:48:29 (3Y1Za4BL)
妻子ある身ながら、母親くらいの職場のパートさんと不倫しています。

私は巨乳に弱い。
妻は貧乳。
結局、フェチと実際結婚する相手は違うということ。
しかし夢は諦められない。

そんな話を飲みの場でした。
飲み過ぎた者同士がわからなくなって解散した後、何とか意識を保てていた私とパートさんで飲み直す事にしたが何故か場所がラブホだった。
あれはマジで理解できなかった。
なぜラブホだったんだろう。

その甲斐あって結ばれたわけだけど。

パートさんも言った。
「子供と同じくらいの人とまさか関係を持つとは…」

隠しきれないFカップを存分に味わった。
味わい過ぎて「変態」と言われた。

それから月1ペースでヤッた。

そして思った。
温泉旅館で一晩中ヤりたいと。

向こうもノリノリだった。

ちょっとお高めの温泉付き部屋を取るつもり。

これで温泉でもヤれる。
他の客には悪いが、風呂の中で一発決めてやる。

冬が待ち遠しいな。
104
2021/11/02 23:23:21 (OIGJFjOI)
70歳以上の婆を性の対象としている自分と似た同志はいませんか?
ディープな世界で、もはや60代の高齢熟女では物足りず最低でも70歳、
できれば75歳以上の後期高齢婆が対象。年齢の上限はありません。

目標は80歳(以上)の婆さんの膣に挿入したいのだが、なかなか叶わず
実年齢77歳とお相手したのが最高記録。本人が持っていた病院の診察券
を見せてくれたので、間違いなく77歳の婆さんでした。ホテルの部屋の
湯船の中で、だっこちゃんスタイルで結合。まったく抵抗はないですね。
105
2026/07/13 07:18:04 (biJWEPVH)
20年近く様々な地方で単身赴任しているサラリーマンです。
既に50代ですが、欲求不満になる事はほぼありません。
何故なら、地元のパートさんの中には必ず単身赴任者を狙っているおばちゃん(おばあちゃん)がいるからです。
若い子や美人などを求めると、まあ、無理ですが、割り切って高齢、デブ(もしくは痩せギス)、不細工…などの条件をクリア出来るのであれば、向こうから来ます。
私自身、高齢、デブな巨乳・デカ尻、不細工なおばさんを性の対象として見てしまう変わり者は、自分でする事は無い程、色んな事が出来ます。
欲求不満なおばさん方は、単身赴任の男に「ご飯作りに行ってあげようか?」とか「掃除、洗濯しに行ってあげようか?」などと言うおばちゃんは、ほぼ100²求不満だし、あわよくば元気な男根を…と狙っている。私も何十人ものおばちゃんに声を掛けられ、私の部屋まで来た全員の熟れた身体を頂きました。
あるおばちゃんは「単身赴任者は、必ず数年後にこの地を去って行くので、後腐れ無くキッパリ切れるのでありがたい」「ただの浮気だと、別れるのに泥沼化してる人を沢山見るけど、好きでも嫌いでも赴任期間が終わると、自動的に居なくなってしまうので、辛いけど割り切れる」などなど…
男にも女にも、非常に都合がいい様だ。
恋愛と言うよりも、身体だけの大人の付き合いが出来る。
そして、女(熟女から超熟まで)にも男と同じくらい「シタイ」願望は必ずある…と言う事だ。
シタおばちゃん方の9割は、旦那もちだった。

様々なおばちゃん達との駆け引きを順次書いていこうと思います。
106
2026/07/08 03:51:48 (R1GWI3d8)
するのが好きです。
自分は今29歳なんですが、56歳の方と62歳歳の方ともう2年くらいセフレ関係です。
107
2026/07/10 07:12:53 (qMiXdoUT)
町内会のゴミ拾いで、31歳独身の俺は近所の仲の良い主婦の真由美さん(43歳)と一緒にゴミ拾いをしてた。
暑い日だったので彼女は薄い白のタンクトップ一枚だけで、ノーブラの乳首がぷっくりと尖り、透けていた。
少し汗ばんだ肌から、熟れた女の匂いがほのかに漂ってきて、俺は思わず見入ってしまい、股間がズボンを押し上げるほど硬く勃起してしまった。
それに気づいた真由美さんが、くすっと笑って「ふふ、こんなおばさんでよければ、抜いてあげようか?」と言い、ゴミ拾いが終わると俺を自宅へ連れ込んだ。
旦那が単身赴任中で欲求不満だった彼女はベッドに俺を押し倒すと、ズボンとパンツを一気に下ろした。
勃起した俺のものを目にして「すごく硬いね……」と呟き、唇を寄せてねっとりと舌を這わせ、喉奥まで咥え、激しく上下に動かす熟女のフェラに俺は3分も持たずに限界を迎えて「出るっ!」と叫ぶと、ドクドクと濃厚な精液を口内に放出してしまった。
真由美さんは一滴も残さずに飲み干し「いっぱい出たわね~」と言って、愛液と精液で濡れたペニスを丁寧に舐め綺麗にしながら「まだできる?」と聞いてきた。
俺が頷くと、彼女はタンクトップを脱ぎ捨て、熟れたDカップの乳房を露わにした。
乳首はコリコリに勃起し、パンツを脱ぐと既に愛液が糸を引いて太ももまで伝っていた。
「早く入れて…」と布団に仰向けになり太ももを広げると濡れて光る膣口がヒクヒクと収縮していた。
俺は覆い被さり、ズブリと挿入すると、熱くヌルヌルの膣壁が締めつけ、「あぁ~!久しぶり、気持ちいい~」と真由美さんが甘く喘いでた。
ピストンを始めると、真由美さんの膣壁が強烈にペニスを締め上げてきて、俺は10分で限界が来て「中に出すよ!」と言って中出しした。
真由美さんは背中を反らして「私も逝く~」と絶頂を迎えてた。

少し休憩した後で2回戦は真由美さんが四つん這いになり「後ろが好きなの、奥まで突いて…」と尻を突き出した。
俺は腰を掴んでバックで深く突き上げると、「そこっ!いい~!」と絶叫し、何度も逝きながらガクガク痙攣して、最後に潮を吹き「凄い!こんなの初めて!」とお漏らしのようにシーツをびしょびしょに濡らした。
それ以来、真由美さんのマンコは俺の専用オナホになり、欲求不満の真由美さんも喜んで抱かれてる。

108
2026/07/06 12:30:49 (aOVcEaZA)
あれは今から約8年ほど前のこと。

自宅マンションのエントランスやエレベーターホールでよく顔を合わせるご高齢女性がいた。
このマンションに越してきて約一年、顔を合わす度に会釈を交わす程度だったが、ある日の夕方、エレベーターに一緒に乗り込み同じ階で降りた。
「あぁ、同じ階やったんですね」、とエレベーターを降りてから私とこの高齢女性は初めて会話をした。
それ以来、顔を合わす度に少しの時間おしゃべりをするようになった。

このご高齢の女性は武内章子さん、当時76歳。
160センチ半ばほどの身長があり体形はスリム。胸はなかなかの巨乳っぷり。もちろん年相応に垂れ下がっていたが、よくあるべローンと伸び切ったそれではなく、しっかりと丸みがのこったそれでした。
顔立ちは純和風で、切れ長な目に薄い唇がとても魅力的で、セミロングのグレーヘアーが似合っていた。

お互いの家庭環境等も話すようになり、なにか家事で困ったら言ってくださいと、いつも気を使ってくれていた。
またその逆に、章子さんが困ったときはいつでも言ってくださいと話していた。

章子さんは46歳でご主人を亡くされ、その後一人娘さんが隣県に嫁いだのを機に、一軒家を売りこのマンションに越して来たそう。仕事は定年まで、あのバラの包で有名なデパートに勤めたそうた。
私はその当時52歳。長男は既に所帯を持ち家を出ていたが、次男も結婚し家を出たのを機に、妻と二人でこのマンションに越して来ました。
あの頃は長男の嫁が体調を崩し気味で、妻はパートを休んでは長男宅に行き、泊まりがけで家事の助けや孫の面倒をみていた頃だった。

そんなことが続いていた梅雨明け初夏のある日の夕方。
私が帰宅しエレベーターを降り何気に廊下の左側を見ると、章子さんが廊下の端で夕涼みをしているようだった。
いつもはスリムなデニムを穿いているのだが、その日は珍しく真っ白な太ももを露わにした短パン、それにヘソがでそうな小さめのTシャツ姿。
どうやら部屋ではそんないでたちでいるらしい。
確かに南向きのベランダ側より廊下側のほうが直射日光もあたらず、なにより11階ということもあり吹き抜ける風も涼しい。
私は部屋に帰らずそのまま章子さんのもとへ行き、また長々と世間話が始まった。

しばらく他愛もない話しをしていたが、初めて目にした章子さんの白い太ももに、どうやらノーブラにTシャツ姿。
垂れ下がった乳房ではあるが、Tシャツ越しに主張する乳首が妙に気になっていた。
そういえば・・・、47歳の年に長男がデキ婚。孫ができ、5年近く妻ともレスになっていた。
まさしく実母と同い年の章子さんにむらむらっとしてしまい、いい感じの間隔で隣り合わせていた章子さんとの間隔を少しずつ詰めて行った。そしてお互いの腕が触れ合うところまでいくと、章子さんは接近する私の意図に気づいたのか?チラッと私の顔をのぞき込み、何も言わず自分の頭を私の肩に預けてきた。
章子さんの肩をそっと抱く。そして見つめ合い唇を重ねた。

109
2026/07/12 07:34:59 (3bGYoC.Y)
あるイベントの一角に占いコーナーがあり、風水だか四柱推命だかわからないけど、占いを受けてみた。
全く信用してないけど、占いをしている人達ってどんな人間なのだろうという人間観察の一環で受けてみることにしたのです。

こんな趣味があるので、話の中から大雑把に出身地や趣味、性格などがわかる使えない技能も持っている。

それに身なりのちゃんとした女性と近距離で会話ができるのだからお得ってもんです。

その受けた占い師さんが中学時代の元担任だった。
分かった理由は単純。
まず顔が見たことある気がした。
前職は教師とプロフにも書いてある。
好きな言葉が同じ。
出身地や年齢も会話中に導き出していた。

それで本名を言い当てて、占い師が驚いたと言うわけだ。
もちろん私の素性も明かしたが、先生から見れば何千人見てきた中の1人を覚えているはずもなく、私だけが細かに覚えているだけ。

そうか…
もう20年も経つのか。
あの頃、24〜25歳だったと思う。
プールの授業で男子生徒の股間を刺激したのは先生の水着だった。なかなかのスタイルだったと思う。
顔はちょっとカクカクしているけどブサイクではない。
そんな先生と再会して、むしろ占い師なくせに「運命」と言うやつを感じたらしい。

私の占い師結果にも「懐かしい人との再会」「出会いを逃すな」と出た。
そりゃ運命にも思えるだろうね。

教師と言う職業には未練があるらしい。
しかしトラウマを抱えて復帰できないとか。
結婚もしたがバツイチ。

年齢差10以上あるがお互いフリーでこんな出会いをしたら良い感じになるに決まっている。

イベント終わりに食事をした。
後日も会ってデートをして3回目で「もう大人なんだし、ヤりたいことはヤッて前に進も!」と言い出したのは先生の方。

先生は5年ぶりだったらしい。
それはそれは気持ちよかったそうです。
更に「元教え子」と言う最高のスパイスもあって思考が吹っ飛んだのか、会うたびに「先にホテル行く?後からにする?」が第一声。
かなり性欲が強かった。
デート前に激しくヤるから、その後がヘトヘトで食事か映画館くらいしかできなくなった。

そんな関係を1年続けてようやく同棲した。
理由は単純。
時間があれば私の出勤前にでも一発欲しいからだ。
朝食や身支度を前倒して30分時間を捻出する。
彼女は台所で下半身裸になって発情したように濡らして待つ。

射精した後のお掃除は彼女の得意分野。

朝活した時の仕事は効率が良くなります。

彼女は子供ができない。
だから離婚した。
私は気にしない。2人の時間を存分に楽しめるから。
欲しくなれば里親制度を使おう。

占い師業も順調だ。

元女教師って良いもんですよ。
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