2026/09/20 15:56:49
(IJeJToWd)
すみません打ち間違えました。
私はあの人を見て部屋に戻りカーテンを開けました。少ししてあの人が来ましたそして上がり込み「どうした焦らされて堪んないんだろ」そう言いながら私の頭を押さえつけしゃがまされると「さあいいぞ欲しんだろ舐めたいんだろ咥えたいんだろ」私はもう我慢できず
ズボンを脱がせるとパンツの中でオチンポがピクピクシテいました。触りながらパンツを脱がせ舌を這わせると汗で蒸れた匂いがしましたが私はそんなことはもうどうでもいい、舐め始めました、「蒸れた匂いが好きなのかほら口に入れて舌で綺麗にしろ」私はもう興奮し
あの匂いをクチの中に感じながら激しく動かしました。「おまわず奥さん本当に淫乱だなそんな激しくしたら逝きそうになる」そんな言葉を言われ私は(そうよあなたが焦らすから私)そんなことが頭に浮かびました。あの人が身体を離し「脱げ」と言うので私が下着になると
ブラジャーをずり上げオッパイに掛け乳首に塗りつけました。その感触に私は声を漏らしながら身体の力が抜けました。あの人は終わるともうズボンを履ながら「明日ここに電話しろ」と帰りました。その夜私は自分から主人を裸にしてオチンポを咥えましたが「どうした今夜は
珍しいな」と言うだけ、私は口の中で刺激してもあの人のチンポの事しか頭になくて主人がすぐ逝ってしまいまいたがあのネットリとしたモノではなく薄いモノです、私は少しでも欲求不満を晴らしたかったのに益々あの人のオチンポが欲しくなるばかりでした。翌日私は
電話して言われた住所に行きました。主人にはお友達の誕生日パーティがあると言いました。私は主人に嘘の電話をし家に帰ったのは翌日の夕方でしたが私はこれまでの主人とのSEXが子供の遊びに感じる位の刺激私の知らない身体の感じる所まで刺激されました。もう
あの人からというよりあの人からされることに今までこん濡れた事のないオマンコが濡れてしまいました。