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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

削除依頼
2025/12/03 11:30:06 (KYZE22gy)
僕の母親は彼岸花が大好きな様ですが好きが講じて左の
下腹部に彼岸花のタトゥを彫ってしまいました。
自分では綺麗でしょうと言ってますがこんな母親を
どう思いますか?
121
2026/01/26 00:36:15 (2gekn.Ea)
いつもはおデブのコーナーに投稿してましたが考えて見るとナオミも55歳立派な熟女なのでたまにはこちらに投稿致します。
ナオミの紹介
55歳
167センチ 80キロ バスト、ヒップ100近い、陥没乳首、ドMで露出外のSEXが大好き、現在人妻です。

10代で私が処女を貰いました、まさか処女だと思わずホテルに誘いやったらベットは血の海になり驚いた。

その後は5年くらいセフレとして色んなSEXをした、デートなど1度もした事が無く呼び出してSEXして帰すだけ、食事もした事は無いあくまでもSEXだけ!

自然消滅して結婚したらしいが、私の実家に電話があり会いたいと言うので命令するととても歩けるような格好では無いのに電車でナオミは来た、周りはどんな目で見ていたのか?わからないが車に乗ると泣きそうな顔で「舐めたいです!舐めさせて下さい!昔のように扱って下さい!」と言うのでその場で舐めさせ、マンコを触ると言い付け通りツルツルに剃ったマンコはビッチョリ濡れていた。
必死に舐めるので「舐めながらマンコに集中して逝け」そう言うと「はい」と言いながら「うぅ〜うう〜あぁ〜」と声を上げながら助手席で1人潮を吹き逝ってしまった。

ナオミは昔より遥かに淫乱で変態になってると確信。
フェラをやめさせそのまま出発、ホテルなどには行かない。
昔から使っていた469号線に直行した。
車は通るが少なく道幅は広いし、歩道も広い。材木伐採の為に脇に入る道も何本もあり車は中々入って来ない。

まずは道幅も広いので車をハザードを付けて止める。助手席のドアを開け外に出てしゃがませるそのまま外でオシッコを出した。前からは見にくいし、後ろからも見にくい!運転席を向かせてオナニーをさせた、勿論ナオミの服、スカートは剥ぎ取って裸だ、クチャクチャとマンコから音がするとあっという間に「逝く〜」と言い潮を吹き果てる。「まだ何度も逝け」と言うと「オチンポオチンポ下さいここで入れて〜見られても良いからここで欲しい〜」と言うので外に出てドアを閉め手をつかせバックで挿入!ナオミは3突きくらいで「あ〜ダメダメ逝く〜これこれが欲しかったの〜」と大声で果てた。こちらはまだ終わってないのでそのまま突くと手がつかなくなり道路に顔を付けて何度も逝く、ハメ潮も吹き始めて道路はビッショリだ。車の影に隠れながらも多分後ろから来る車からは見えてるはず、だが腰の振りは治らず突き続けてしまった。ナオミは「おぅ〜おぅ〜だ、だ、だ、め…」とぐったりしてしまい仕方ないので逝くのは我慢して抜いた。車に乗せるとナオミはもうぐったりだ。運転席に乗り込みハザード消して脇道に入った。「ごめんなさい、ごめんなさい、お外で犯されて気持ちよくて…」

結局この初日は精液は中にも飲ませもしませんでした!
ナオミは泣いてましたが次回があるんだからゆっくり変態に戻してやる!
そう言って帰宅させました。
この日からナオミの調教が始まり旦那とのSEXは私が許可した時だけになったのだが、旦那も良くやるなぁ〜って思ったね(笑)「また誘われました…」とLINEが頻繁に来るんだから!
ツルツルにしたマンコは旦那は自分の為にしたと勘違いしたらしくて(笑)
未だに月に2回はしてると言うか許可してる。だが,ナオミは既にアナル拡張も始まってるしアナル逝きも覚えてる。
未だにホテルは少なく469号線で遊んでいる。
122

百合奈

投稿者:えろひろ ◆c8DRn56O9k
削除依頼
2026/01/25 23:17:16 (x6lYU7ru)
介護付き老人ホームで働いている26歳独身男です
原則として異性の介助は禁止なので着替えや入浴などの介助は行わないことになっていますが、2年前から百合奈さん(現在63歳)の担当というか専属みたいな感じになって男女の仲にもなっています

百合奈さんは息子さん夫婦と一緒に入所の相談に来て空き部屋があったので即契約、入居日までの間に部屋の家具や壁紙など自分で選んだ物にカスタマイズする要望を出してくる、今まで見たことない人でした
いざ入居となると月に2回、金曜の夕方から月曜の朝まで自宅に帰ると言って外出するのですが、迎えに来るのはスーツ姿でレクサスに乗ってるどう見てもお偉いさんのお抱え運転手、所内では政治家とかの愛人と勝手に決めつけていろいろ話をしていました

そんな百合奈さん、異性である私が介助することになったのは、最初は当然のように女性スタッフが担当していましたがハラスメントがひどくて誰もが担当することを拒否するようになり
所長も百合奈さんに注意するからとは言うものの本当に注意してるのかもわからないくらい全く収まる気配はなし
そのうち女性スタッフがメンタル面で病になったり退所すると言い出したりで所長もやっと本気になったのか
所長と百合奈さんと息子さん夫婦で話し合った結果、百合奈さんから私を担当にしろとの要望で、息子さん夫婦も同意したので所長も同意
私にはもう決定事項だからと一方的に言われましたが、私は密かに百合奈さんが気になっていたので、普通に介助してもそれをセクハラと訴えられたらどうするんですか?と最初は嫌がる素振りをしつつも、このチャンスをものにしようと思っていました
百合奈さんは未熟児として生まれたためか、好意的な目で見てるのもあって顔は年齢から少し若いかな?という感じ、なにより身長138cm、胸もペタンコ、アソコはツルツルと小学高学年くらいのロリボディ、まさにロリババァという感じで、ロリコンでもあり熟女好きという両極端な私にはこれ以上の存在はないと思うくらいでした
百合奈さんが私を選んだのは、所内には私と同じ苗字が3人いるので区別するため名前で呼ばれているのですが、私の名前が百合奈さんが2歳の若さで失った子供の名前と同じことから、私のことが気になっていたと教わりました

百合奈さんは要介護1、一見不自由なところは見られませんが、認定されているのと本人が希望しているので身の回りの世話は私がします
介助するようになって最初の頃は百合奈さんが私のことを気に入っていたことも知らず、百合奈さんのことを性的な目で見ていることがばれたら最後だと思って、言われたことだけを仕事と割り切ってやっている感じで接していました

朝起きてパジャマからの着替え、膨らみのない胸ですがブラはするので昨夜入浴後に穿いたパンティとセットのブラ、それからその日身に着けたい衣服を百合奈さんに選んでもらいます
パジャマのボタンを外し脱がせ、パジャマの下も脱がしてパンティだけに
ブラの肩紐に両手を通してホックを止め、次々と衣服を着せていきますが、当然のように私はズボンの中でフル勃起状態
それに気づいていても最初はしらんぷり
日中は所内の人と一緒にお茶したり、自分の部屋で過ごす時は私を呼んでただただ一緒にテレビを見たり話しをしたり散歩に出たり
夕飯が終わってお風呂の時間になると、私も裸になるように言われて一緒に入浴
私は自分からは手を出さないように我慢していましたが、百合奈さんの身体を手で洗うように言われて小ぶりのおっぱいやツルツルの割れ目を洗うと、百合奈さんはお礼にと私の身体を洗ってあげると言い、足の間に挟んで隠していたフル勃起のチンポを扱くように洗ってくれるので、射精して所長に告げ口されたらと思うと何とか我慢していました

百合奈さんと親しくなり、着替えやお風呂でのスキンシップも増えてきた頃でも隔週の週末外出は続いていたので、私は他の男と会っていてセックスをしているんじゃないか?と思うと嫉妬して百合奈さんを独り占めしたいと思うようになってきました
少しずつ百合奈さんの身体に触れるようになり、お風呂で身体を洗う時はただ撫でるように洗うのではなく、胸を揉んだり乳首を摘まんだり、割れ目の中まで指を入れたりお尻の穴も撫でるように洗っていました
百合奈さんは私の変化に気づいていたようですが、嫌がることなく受け入れていました

そんな関係が3ヶ月くらい続いたある日、いつもなら週末は外出するのに外出許可を出そうとしない百合奈さん
さりげなく「週末は実家に帰らないんですか?」と聞いてみたら「実家に帰ってないって気づいているんでしょ?」と
そこで付き合っていた男性が結構なお偉いさんであること、男女の仲だが相手は全く勃たないので百合奈さんの身体を味わったらしゃぶらせて満足したら終わり
百合奈さんはまだ性欲があるのに満足することもなく、それでもその男性が好きなのとお金も貰えるので付き合っていたが、他に女ができたから別れてくれと、金を渡されて終わりになったらしい
それを聞いて週刊誌に暴露してそいつを破滅に追いやりたいと思うほど怒りが沸いてきたが、そうしたら百合奈さんも危なくなるわけで
それよりも百合奈さんを私の女にしてやろうと思い、だったら週末はデートしませんかと誘ったら即OKでした

私は男一人なので家賃の安さと広さと職場から近いというだけで選んだボロアパートに住んでいたので、ここに百合奈さんを連れてくるのは恥ずかしかったので
土曜日の朝タクシーを呼んで百合奈さんを近くの公園まで連れ出し、そこに車で迎えに行くという形でデート開始
自分の両親より一回り上の百合奈さんですが、恋人繋ぎで手を繋ぎながらお互い行きたいと言っていた水族館でイルカのショーを眺めたり、フードコートでお昼を「あーん」しながら食べ合ったり
午後は遊園地で遊んで観覧車の頂上でファーストキスをしてから、人目も気にせずキスをしたりちょっとだけ抱き合ったり
夕飯を食べ夜景を見ながらドライブを楽しみ、百合奈さんに最終確認をしたら黙って頷いてくれたので、ラブホに入りました

年齢から言ってもう閉経しているとは思いましたが、百合奈さんからそのことを聞いていないので念のためゴムと濡れにくいならと思ってローションも用意するくらい、今日で絶対百合奈さんを落とすと決めていましたが、結局どちらも使うことなく結ばれることができました

長文になったので一旦ここまでにします、続き希望や批判コメも受け付けます
123
2026/01/23 23:08:51 (8tlPU0SD)
koujikouta様

昨夜は2度目のお遊びに誘って頂きありがとうございました。

パートナーさんは相変わらずの美熟女っぷり。

錦糸町の薄暗いレンタルルームの中で、恥ずかしいと言いながら四つん這いになって見せる秘部はエロすぎて、アナル舐めに夢中でした。

前回はNGだった生フェラも絶技で、すぐにイキそうに汗

熟女とは思えないエロい身体を見ながらオナニーしたいとお願いしたところ快く受け入れてくれ、M字でご開帳したマンコとキレイな形のおっぱいを見ながらセルフでフィニッシュ!

自分を見る、誘い込むような妖艶な微笑に理性が飛びそうでした。

またぜひお会いしたいです。

本当にありがとうございました。
124
2026/01/23 17:46:28 (H2zO5FHM)
65歳のデブスパート、旦那は病気で入院中。
もう長くないと医者から言われている様だ。
それなのに、毎晩飲み歩いている。
デブスだが爆乳、デカケツ。分厚い真っ赤な唇を舐める仕草はどこかエロイ雰囲気を醸し出していた。
そんなある日、街でそのパートを見かけた。
居酒屋から若い男と腕組んで出て来て、街外れの駐車場に止まっている車に乗り込んだ。
街灯も無い真っ暗な駐車場の一番奥に止まっている小さな軽の後部座席に乗り込んだので「コレはヤルな…」と感じた俺は、ゆっくりとその軽に近づいた。しゃがみ込んで近づくと「…おぉっ…おばさん上手じゃねぇえかっ…うぅ…」ソッと中を覗くと若い男は後部座席に寝転び、あのパートが男の股間に顔を埋め、頭を激しく動かしていた。ヂュッポッ…ジュルジュルッ…」激しく舐めている音が外にも聞こえてきた。「…おばさん…やりたくて堪んないんんだろう?ババアのクセしてっ!」パートの髪を両手で掴んで頭を上下させている。「…んおっ…うぉっ…」パートは若い男のチンポを喉元奥まで突っ込まれ、嗚咽しながらもその男の行為に従っていた。「オラッ…もっと舌つかえゃ…淫乱ババアッ…」20代らしき男は乱暴に言った。男の手がパートの胸を弄った。「おぉ…でっけぃ乳してるじゃねぇかっ…触って欲しいんだろ?脱げや」チンポから口を離しシャツとブラを脱いだ。二つの風船の様な爆乳が現れた…デッカイ乳首がエロい…
男は無言で二つの膨らみに顔を埋め、無我夢中でデカい乳首を吸いながら、手で爆乳を揉んでいた。「…ああああっ…もっとよっ!…ホラッ…もっと舐めてっ…ああああああっ」あのパートが低い声を上げながら喘いだ。パートは狭い車内で器用にパンツを脱ぎ捨て「…アンタの…ちょうだいっ…ネエ、早く…」パートは男を押し倒し、跨るとスカートをたくし上げ、白い大きな尻を露わにしてズブズブッっと一気に咥え込んだ。「うぐあああっっ…」と獣の様な声を張り上げ、顎を上げた。そして65歳とは思えない程の激しく、そして素早い腰の動きで若い男の上で跳ね回った。「グワァああああっ…!チンポッ…チンポッ…!…あっあっっ!」車がギシギシッと小刻みに揺れる程、激しい動きだ。「おおぉっ…おっおばさんっ…」痩せた若い男は、先程までの威勢の良さはどこかにいって、パートの激しく動きに翻弄されていた。
「…あっあっ…やっぱりいい…若いチンポは…硬いわぁ…あっああっ」「おっ…おばさんっ…イクッイクッ!」下から爆乳を掴み、男が言った。「駄目よぉ…あっ…まだこれから…」と言い掛けた瞬間、男が叫び声を上げ「うわぁああっ!」と腰を突き上げて停まった…「…逝っちゃったの?…まだまだなのに…」パートは再び腰を動かし始めたが、縮んで抜けた様で「…むっ無理です…無理…」と言い、パンツとズボンを引き上げ、後部座席から這い出る様に外に出て「…淫乱なババアだな!またなっ!」とドアを閉め、ズボンのベルトを締めながら、逃げる様に小走りで走り去った。
車の陰にしゃがみ込んでいた俺は再度ソッと中を覗くと、パートがティッシュで股を拭いて、パンツを履き直していた。ブラとシャツは既に元に戻していた。凄いモノを見てしまったが…意を決して後部座席の窓をノックした。パートがビックリした様に私を見た。ドアを開け、後部座席に乗り込んだ。「…どうしたんですか?」「…イヤァ…いいもの、見させて貰いましたよ…◯◯さん…こんなトコでしたら、見られちゃいますよ…」「エッ…」「…まだ逝けてないでしょ?…逝かせてあげますよ…」「…」   続きはまた…
125
2026/01/21 19:25:19 (i/ZVZkbf)
大学出てから昨年3月まで3年間、県庁所在地の本社にいました。
大学時代から県庁所在地に住んでましたが、大学は結構郊外にあって、就職してからは街なかに近い所へ引っ越しました。
次男坊の私は帰郷せずそこそこ都会に留まりましたが、大学時代の彼女は帰郷してしまいお別れ、彼女を見送って少しの寂しさを抱えながら社会人になりました。
就職してすぐ、先輩にくっついて訪問した会社の社長さんが綺麗な熟女さんで、当時53歳、テレビでコメンテーターしてる伊藤聡子さんに似た美人さんで、うわ~奇麗だな~って思っていました。
そしたら、社長さんに気に入られて、週末の接待の飲み会にご指名されて上司のお供で参加、二次会でカラオケスナックに行ったのは覚えてたけど、目覚めるとラブホでした。

社長さんはシャワー浴びてるみたいで、時計を見ると午前1時、
「あ、目が覚めた?シャワー浴びてさっぱりしてきなさい。」
と言われてシャワー浴びてくると、
ベッドに引きずり込まれてブチューッとキス、伊藤聡子さんに似た美熟女とのキスでフル勃起、清楚な美熟女がド淫乱な姿を見せてきて、興奮の坩堝、正常位で生セックス、30歳の歳の差セックスは閉経したばかりのオマンコに中出しでフィニッシュしました。
その夜、寝る前まで抜かずの3発、翌朝9時頃目覚めると、朝起ちに跨られて、2発抜かれました。

社長さんの旦那さんは還暦で、会長職ですが出勤することはなく、ずっと家にいて、アッチの方は数年前からほぼ不能状態で、社長さんの浮気は黙認状態で、私は社長さんの愛人になりました。
社長さんは本当にお奇麗な方で、母より年上には見えませんでした。
30歳年上の五十路人妻とセックスするなんて、大学時代にはセーラー服の女子高生を追いかけ回し、美少女かどうかよりも、ヤレるかどうかを優先して、リアルセーラー服セックスに没頭していた頃には考えもしませんでした。
でも、人妻に中出しする興奮を覚えたら、やめられなくなりました。
美少女でもない女子高生より、清楚美熟女の方が魅力的でした。

旦那さんとセックスレスになった数年前から、不倫が始まったそうですが、閉経して初めて若い男の子をお気に入りにして、子宮で精液を搾取する興奮を覚えたと言っていました。
夫婦の営みが無くなって、溜まっていく凄まじい性欲とフェロモンを持っていて、しかも伊藤聡子さん似の美人、私もすっかりハマってしまいました。
若い娘にはない、妖艶フェロモンがムンムンの社長さん、脱げば50歳過ぎたおばちゃんなので、身体は女子高生と比べたら少々だらしないですが、円熟味を増した美熟女だと思いました。
平日でも仕事帰りに呼び出され、ラブホでハメてから帰ることもありますが、金曜の夜は私のアパートにやってきて、飯作ってくれて一緒に食べて、少し飲んだ後ガッツリ抜かずの2発がノルマでした。

翌朝も1発ハメてからお出かけ、美熟女とランチデートして、買い物して夕方帰って居間で着衣セックス、飯食って風呂入って、抜かずの2発で寝る、翌朝1発ヤッて、お昼近くに社長さんが帰っていきました。
そして、何度か泊りがけの旅行に行って、母子を装い、夜は旅館中に響くんじゃないかというほどのヨガリ声で騎乗位ロデオ、チェックアウトするときには、屑籠が精液を処理したティッシュが山盛りになっていました。
母子が泊まった部屋を掃除しに来た仲居さんは、それを見て何を思ったでしょう。
社長さんは美人で見た目も五十路には見えませんでしたから、私と二人だと母子に見えたでしょう。

東北の温泉旅館に泊まった時は、離婚して家を出た母親と年に一回会って旅行する設定で泊まり、仲居さんに1万円を包み、母子中出しセックスを動画撮影してもらいました。
美熟女のドドメ色のオマンコを息子のペニスで突き上げられ、涙目でヨガり狂う姿、
「母さん、イクよ。」
「ああ~~息子の子種で孕んじゃう~~」
その様子を撮影した仲居さん、きっと寝れなかったでしょうね。

後に見てみると、母子セックスで盛り上がり、美熟女の肉体が汗ばんで、テカテカに輝く様子が堪りません。
ドドメ色のオマンコから、白濁した息子精液が流れ出る、そんなハメ撮りを先日久しぶりに見てみました。
そして、社長さんは元気かな~なんて、思い出していました。
昨年3月、県庁所在地を去るとき、社長さんと最後のセックスをしました。
荷造りを終え、荷物を送りだした後、街中のラブホで最後のセックス、社長さんを家まで送り届けた後、
「それじゃあ、俺、行きますね。3年間、お世話になりました。さよなら。」
「人生で最後の恋人があなたで良かった。この次は、お嫁さん探すのよ。あなたのお嫁さんになれたら、きっと幸せな夜が待ってるから。元気でね。さよなら。」

30歳の歳の差不倫も、3年も男女の仲を続ければ、そこには性欲だけじゃない、愛が生まれました。
美しい五十路美熟女を抱いて、もう、子を宿すことの無い子宮に何発も子種を注いだ日々、きっと、一生忘れることはないでしょう。
まだ、そんなに昔のことじゃないのに、なぜか遠い昔のことのように思えます。
昨年3月末、この街に来て、配属になった支社で新しい仕事に就き、そして3歳年下の女性と知り合い、男女の関係になりました。
彼女は、社長さんのような颯爽とした美人ではなくて、県庁所在地にはあまりいない、ちょっと野暮ったいというか、田舎臭い感じの女性で、ほんのりと可愛い、見た目はまだ女の子っていう感じです。
処女膜はありませんでしたが、経験豊富ではなさそうで、おとなしい女性です。

一緒にいてドキドキするタイプじゃなく、居心地のいい雰囲気を醸す女性です。
目立つ美人じゃないけれど、何となく、ずっと一緒にいたいと思わせる人です。
今、きっとこの人と結婚するんだろうななと思い始めています。
セックスも恥じらいがあって、でも、感じてくるとしがみついて可愛いです。
彼女を喘がせられるのも、社長さんが本当のオンナを教えてくれたからだと思います。
今年、57歳の社長さん、お元気でしょうか。
いつか、再び本社勤務になった時、さりげなく訪ねてみようと思います。
きっとその時は、男とか、女とか、そういう枠組みからは外れた、そんなお話ができると思います。
その時を愉しみにしながら、社長さんの息災を願います。
126
2026/01/23 18:05:31 (GEpezQgo)
私は50になるおじさんです。
妻も子供もいます。
妻とはもう10年以上レスです。
でも性欲だけは人一倍あります。
風俗に偶に行きますが、金もないしそんに頻繁にいけません。
そんな時、仕事帰りに偶に寄る赤提灯の女将さんから誘われ、閉店後の店内で襲われたました。
その言葉がピッタリくる出来事でした。
女将さんは71歳。でも驚くほど身体に弾力があり、ドスケベで口もアソコも具合が良く、この歳で3度も放出させられてしまいました…
未亡人が長く、長いことしていなかった様でしたが、素晴らしかったです。
女将さんも私を気に入ってくれたらしく、「ウチに来た時は、必ずシテ」と約束させられてしまいました。
詳細はまた書かせてもらいます。
127
2026/01/22 05:33:44 (lB6jA18x)
去年の忘年会は異様に盛り上がり、終電を逃してしまった。仕方なく、バツイチの女課長・理恵さん(36歳)のマンションに泊めてもらうことになった。彼女は会社では厳格で近寄りがたい存在だったが、酒の席では意外に気さくで、俺は少し緊張しながらソファで仮眠を取った。
朝方、股間の違和感で目が覚めた。ズボンの上から、そっと触れる手。目を薄く開けると、理恵さんが俺の股間を撫でていた。俺が起きていることに気づかず、指先で優しくなぞり続ける。その刺激に、俺のチンポはすぐに反応し、硬く勃起してしまった。熱い脈動がズボンを押し上げ、彼女の掌に伝わる感触がたまらなかった。
興奮が抑えきれず、俺は彼女の豊かな胸に手を伸ばした。柔らかい膨らみが掌に収まり、ブラ越しに硬くなった乳首を感じ取る。理恵さんはびっくりしたように手を止め、顔を真っ赤にして「ごめんなさい……つい、触っちゃって……」と呟いた。息が熱く、声が震えていた。
「課長も寂しかったんですね。好きなだけ触ってくださいよ」そう言いながら、俺は彼女のスカートの下に手を滑り込ませた。パンティ越しに触れると、クリトリスがすでにコリコリに硬く膨らみ、布地がぐっしょりと濡れそぼっていた。熱い蜜が指に絡みつき、甘い匂いが鼻をくすぐる。
指を膣に沈めると、理恵さんは目を閉じて「あぁ~久しぶり……」と甘い喘ぎ声を漏らし、俺の体にしがみついてきた。バツイチとは思えないほど締まりが良く、ピンク色の膣壁が俺の指をきつく締め付け、ヌルヌルの愛液が溢れ出る。彼女の体温が伝わり、腰が自然にくねった。
理恵さんは俺のチンポを握り、ゆっくり擦りながら囁いた。「私、前から坂口君のおちんちん、入れて欲しかったの……」そう言ってズボンを下ろし、熱い口で咥え込んだ。先端から玉袋、さらには肛門まで、熟女らしいねっとりとした舌使いで舐め回される。唾液が滴り、チュパチュパという湿った音が部屋に響き、俺は背筋が震えるほどの快感に襲われた。
彼女を裸にし、深いキスを交わしながら胸を揉む。乳首を舌で転がすと、理恵さんは体をよじらせて感じまくり、甘い吐息を漏らした。乳首が性感帯らしい。硬く尖ったそれを吸うたび、彼女の腰がビクンと跳ね、膣から新たな蜜が溢れた。
我慢できなくなり「コンドームありますか?」と聞くと、「今日は安全日だから……そのまま入れて」と言われ
生で挿入すると熱くヌルヌルの膣肉がチンポを包み込み、柔らかく吸い付く感触に俺は息を飲んだ。
「あっ~……坂口君のモノが奥に当たってる……」と言って膣壁が強く締め付けてきた
俺は激しくピストンを早めパンパンという肉のぶつかる音と、クチュクチュという淫らな音が混じり合う
暫くすると「あ……逝くっ!」と彼女が叫ぶと同時に膣がギュッと収縮しビクビクと痙攣しだしました。
俺にしがみつきながら理恵さんは絶頂を迎え、俺も我慢出来ずに膣の奥深くに熱い精液を放出して果てた。
ビクンビクンと肉棒が脈打ち射精の余韻に浸っていると、彼女はお掃除フェラを始め熟女の巧みな舌でまた勃起してしまい二回戦へ。
汗と体液の匂いが部屋に満ち、互いの喘ぎ声が重なり、その後も何度も抱き合い疲れ果てて眠りにつきました。
目覚めると朝10時頃でその日は休日だったので、隣で裸で寝てる理恵さんに朝勃ちのチンポを挿入すると、彼女も目を覚まし腰を振って応じてくれました。夕方まで何度も交わりようやく帰宅した。
今も関係は続いているが会社では厳しい課長と部下のままで誰にもこの関係は知られていない。
128
2026/01/22 17:23:07 (VLNNTGp4)
昔、口紅を赤々とさせていたおばさんがいた。人妻である。
子供は二人、家庭があるのに若い男としたくてしたくて溜まらない
性欲を抑えながらの毎日。アソコは愛液ダラダラとだらしのない人妻
おばさん。
129
2026/01/22 08:54:50 (8JOA4yoW)
45歳パート事務
訳ありの彼女は、旦那から
金を稼げるなら何でも働けと言われ
毎日残業したり休日出勤までしている
そしてこの前は飯を二人で食っていると
俺にお金を貸してほしいと頼んできた
何に使うのかと聞いても答えないし俺は
利息はどうするの?いつ返してくれると言っても
返事はしないから冗談でそれなら俺の相手
したら1万上げると言うと彼女はすんなりOKした
まずは味見と言ってフェラをさせると凄く上手で
ピンサロに勤めている女性より上手かった
俺れが口の中に射精すると嫌な顔しないで精子を
搾り取ってくれて何も言わないのにそのままゴックンしたのには
驚いたよ。そして暫くして彼女のズボンを下げ
パンツを下げてマンコ触ると洪水状態でヌルヌル
指入れて手マンで攻めると、大きい声を上げて
よっぽど溜まってたのか5分もしないでイッテしまった
俺は直ぐに爆から挿入して腰を振り彼女を楽しむ
中々の締り具合で嫌らしい音が響いていた
そして彼女が逝くと同時に俺も彼女の中に射精
精子を出し切り汚いチンポを彼女の咥えさせてのお掃除フェラ
嫌がる事も無くチンポを舐め回す彼女
俺は財布から1万私とありがとうと言って彼女は俺に
またお願いしますと言った
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