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五十路仲居数人を日替わりで抱いていた思い出

投稿者:バツイチ ◆9oBTj16jEM
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2026/09/22 18:56:48 (nMdvQUBh)
俺はリーマンの煽りで失業して離婚、元妻に息子を託して実家に返した。
当時俺34歳、、元妻32歳、息子5歳だった。
仕事は建設関係だったが、会社が所有してた不動産が簿価割れしてるのに粉飾してたのが、リーマンの煽りで爆発、暫く耐えてたが不渡りを起こして倒産してしまった。
首都圏の同業で細々と働いてたが、東日本大震災で東北に応援部隊として参加して、東北のある温泉旅館を借り上げた場所が宿舎となり、復興に携わり、忙しい日々を過ごした。

その忙しい日々にも慣れてきた秋の頃、応援部隊の男たちと、温泉旅館の仲居さんたちとの合コンがあった。
案の定、どこか陰のある五十路熟女ばかりで、当時まだ三十路の俺は仕方なく参加してたが、よく見ると、中には奇麗な五十路もいて、酒も入ってくると下ネタも出て、俺がバツイチと知るとモテモテになった。
五十路の仲居さんは、色々訳アリでこの温泉地に流れてきた人が多く、辛い目に遭ってきた人で、俺も失業で離婚した話をして、次第に数人の仲居さんと仲良くなった。
そして、その数人とは、連絡先を交換して、ハメ合う中になった。

怖いもの見たさのような感じで、五十路の女体と向き合った。
元妻にはない色香、フェロモンを感じながら、元妻と比べると少しだらしない体型の女体を抱いた。
この年代の熟女は、性が乱れたバブル時代以前に青春を過ごした世代なので、若い頃は、性行為には恥じらいを伴っていて、その後、様々な理由で恥辱の限りを尽くされる経験をして、仲居をするに至っていた。
恥辱凌辱を受けたり、羞恥の写真を撮られたり、破廉恥なビデオを撮られたり、辛い人生を歩んできた人もいた。
だから、普通に男に抱かれることが幸せなようで、嬉しそうに抱かれていた。

五十路熟女の女陰は使い込まれ、黒ずんではいたが、仲居を始めてからはご無沙汰の人が多く、三十路の男根を喜んで受け入れた。
ハリを失いつつある肌には下着跡が残り、腹もやや下着からはみ出してる姿は、生活感にあふれ、セックスのイメージが付きまとわない普通のおばさんが性行為に耽るギャップに萌えた。
垂れ始めた乳房を揉むのもいい。
昭和女だけに、クンニの経験があまりない五十路もいて、舌先でクリを責めるとイキまくった。
クリは快感を得る為だけにしか機能しない器官、包皮と陰唇に覆われている上に、ワレメの上部に位置していて、普段は全く刺激を受けないように出来ている秘めたる器官だ。
そんな敏感なクリ吸い付いて皮を剥き、舌先で転がせば、昭和女はイチコロ、発狂状態になった。

毎日、日替わりで五十路熟女を抱き、閉経した子宮に精液を注ぎ込んだ。
あの借り上げ旅館には4年いて、年に数回、アパートに帰る生活だった。
アパートに帰ると、元妻と息子の写真が飾ってあって、一時、幸せだった頃の思い出に耽った。
でも、様子を見に行ったりはしなかった。
元妻には新しい幸せを見つけて欲しい、心からそう思った。
震災復興の目途もついた頃、今度は東京五輪菅家の整備で人出が足りなくなり、首都圏に戻った。

4年間お世話になった仲居さんたちとお別れセックスをして、最後の精液を注いだ。
一番高齢な仲居さんは、還暦を過ぎてて、
「この年になっても殿方に抱かれるなんて、私は幸せな女だよ。元気でね。さよなら。」
と涙ぐまれた。
数人の仲居さんとの付き合いだったが、4年という年月を男女の仲で過ごせば、それなりに特別な感情が沸いた。
そして、4年間過ごした温泉街にもいろいろ思い出深いものがあり、最後振り返り、その風景を心に刻んだ。

首都圏に戻った頃、俺は四十路を迎えてて、アパートに入ると、郵便受けにハガキが来てるのに気づいた。
元妻からの年賀状で、この春、再婚しますとあった。
そして、養育費は止めてくださいとあったので、その月、再婚祝いを兼ねて少し多めに入れて、養育費を締めくくった。
元妻の幸せを祈り、息子を頼むと呟きながら、心機一転、東京五輪の整備に携わった。
現場事務所には全国から手伝い要員が集まってて、その中にいた一つ年上の四十路熟女の澄子と仲良くなった。
きっかけは、澄子の出身地が、俺が4年間いた温泉旅館があった街の近くだったこと。
少し垢抜けない丸顔の女で、笑うとエクボと八重歯が可愛い幼顔だった。

週末、俺のアパートに来た時、初めて抱いた。
俺40歳、澄子41歳だった。
澄子もバツイチで、娘がいたが元夫に親権が行っていた。
暫く澄子と付き合っていたが、やがて、澄子が居つくようになり、澄子はアパートを引き払って俺のアパートで一緒に暮らすようになった。
今年、一緒に暮らして10年、澄子と夫婦になって8年が過ぎた。
俺は51歳、澄子は52歳、夫婦仲はすこぶるいいし、五十路夫婦になってもまだ性生活がある。

澄子は相変わらず可愛い丸顔で、やや幼児体形だがエロい体のラインと幼顔を何度も見比べて、ギャップ萌えしてる。
小振りだが形のいい乳房と、ちょっぴり贅肉のついた腰とお尻と太もも、そんなエロい身体を見て、一気にフル勃起したチンポを見るとニヤけながら近づいてきて、心から俺のチンポが好きなんだと思えるフェラをしてくれる。
幼顔の澄子を抱きながら、そういえば元妻と暮らした時間を澄子と暮らした時間が超えていることに気付いた。
先日、テレビを見ていたら、震災後に4年過ごした温泉街が映った。
まだ三十路だったあの頃、五十路の仲居さんを日替わりで抱いていたあの頃の記憶が蘇った。

あの仲居さんたちも古希、そして、自分が抱いていた仲居さんたちの年齢に近づいてきていることを悟る。
澄子を抱きながら、澄子は五十路だが若々しいことに気付く。
あの仲居さんたちのように緩んでいない女体、熟女AVに出たら売れそうな可愛い熟女だなと思った。
仕事終わり、バッグからそっと会社のロッカーのカードキー入れを出し、中に入ってる写真をそっと出してみた。
息子と元妻の写真、息子、22歳になってるなと、もう、元妻の再婚相手をお父さんと呼んでいる息子を思った。
そして、その写真をカードキー入れには戻さず、シュレッダーにかけ、俺は澄子と生きる決意をもう一度固めた。
 
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3
投稿者:(無名)
2026/09/24 16:02:54    (zwn/j9yv)
息子の写真、良く捨てられたな…
2
投稿者:(無名)
2026/09/23 17:05:16    (0Gw6cl1t)
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