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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

2026/02/14 18:07:29 (4fEBwrY/)
ガキの頃両親共働きで裏に住んでるご家族ん家に面倒見てもらってました。病気でお子さんを亡くしご夫婦だけで本当に良くしてくれた。会うと挨拶し軽く世間話するご近所さん去年おじさんが亡くなり誠子おばちゃん独りなんでチョットした男手が必要なら手伝うから気軽に声かけてと携帯を交換した。誠子おばちゃんは、鬼爆垂れチチとボッテリ腹の未亡人!近頃幻聴「誠子おばちゃんといつやるの今でょ!」「アタックチャンス!」暴走モード突入
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2026/02/12 14:20:53 (VRScm1jr)
俺は市営の温水プールで働いています。季節によって水温を調整したりボイラーの点検などいろいろな事しているんですがやはり1番好きな仕事?は女子更衣室でするコト、それは下着を触ることです。しかしこんなプールに来るのは9割が55歳から80代の方で女性が7割くらいいます。それは俺の好みの年代、中高年の下着が好きなんです。デザインはやはりごく普通の形なんですが色はかなりカラフルなんです、そんなブラジャーパンティパンストの写真を見ながら
センズリし快感に浸っています。2か月前に来るようになったÅ子さん来るときもかなり若作りの服装で興味を持ったんですが面白い事に水泳パンツを履いた男性の安全監視員の方をチラチラ見えるんです、俺は作業服なのでプールサイドには行くことないんですが監視カメラを見ることは出来るんです。彼女のロッカーの中を見るとやはり普通の形の下着と違いカップの小さめのブラジャー面積の小さなパンティでした。中のいい事務員に「なんか依然あった事の有るような
人がいるんで」と言い申込書を見せてもらいました。Å子さん58歳住所はアパートで携帯番号も書いてありました。その日彼女が更衣室に戻るのを狙い「私この施設の管理してる責任者なんですがなんか最近ロッカー荒らしが合った様なんです、変わったことは無いですかもし何か気になったら私に行ってくださいね」と言いました。二日後俺は彼女のロッカーで下着を触りながらセンズリし精液を掛けたまま元に戻しました。思った通り着替えに戻った彼女から電話がありました。
「どうしました何かありましたか」と言ったんですが詳しい話は言いませんでした。その日の夕方のアパートに行ってベランダ越に見るとカーテンから微かに見える様子から一人住まいの様子、俺はドアのチャイムを押しました、「今日お話をした責任人者の元木ですさっきのことで」と言うとドアを開けてくれ部屋に入れてくれました。中を見るとやはり一人住まいコーヒーを出してくれ「何でしょうか」 「実はあのあともう一人の方が同じようなことがあって下着を盗まれたと
言うんですÅ子さんさんももしかしてそうなんですか」と聞くと恥ずかしそうに認めました。「そうなんですねさっきの女性からも聞いたんですがどんな入りでどんなデザインか教えてもらえますか」さすがに恥ずかしいのかなかなか言いませんでしたが「もし見つかった時に断定できないと困るんですよ」と少しキツイ言葉で聞くと話しました、「色は薄紫で小さめのカップ下は同じ色の少し面積の狭いものですね」そう言いながら俺はチンポが硬くなってきました。「恥ずかしがら
無くても大丈夫ですよさっきの方は62歳なんですけどTバックでしたよ、でもね男もそうですけど女性はなおさらのこと色気が無くなると老け込みますからね」と笑いながら言いました。そんな事を言いながらチンポは痛いほど硬くなっていました、「すみませんトイレ借りてもいいですか」と立ち上がる時わざとズボンの膨らみを強調しました。立ち上がるとちょうど彼女の目の前にチンポの形一瞬彼女が「エッ」と言ったので「どうかしましたか」と俺はワザとチンポを
触る振りをしました。「アッいえ別に」そう言いましたが明らかに目はズボンを見ていました。部屋に戻るとビールが出してあり「あの~下着のこと言わないでくださいねあんなのしてたんて恥かしくて」「大丈夫ですよ私が責任者なんですから誰にも言いませんよ、でもあんな派手な下着ご主人の希望なんでしょ」何も言わないので露骨に言いました「でも派手な下着を着る女性は殆ど、、アレの欲求不満なんですってもしかしてÅ子さんも、、、」そう言いました。そう言いながら
またチンポが硬くなりました。下を向いたまま黙っているので私責任者なんでプールの監視カメラも見るんですけど、、Å子さん時々パンツ姿の監視員の事見てますよね、、、パンツを」「そんなコト、、、」 「もしかしたら見られてることに気が付いて興奮してロッカーに入り込んで下着で何かしてたんじゃないですかね下着に掛けたまま戻してその戻された人が下着に付いたもので興奮してるの想像してたんじゃないですかね」と言いました。ひきつった顔で「そんな、、そんな
嫌らしい事言わないでください」 「でもいいんじゃないですかまだまだ若い証拠ですよ女性も幾つになっても性欲があって当たり前ですよ」身体を少し震わせながら黙ってしまいました。「Å子さんもしかして下着についてたの持って帰って何かしたんでしょ女性として当然のこと、私だって下着見たらしますよ」と立ち上がりました。ズボンにくっきりとチンポが浮き出ています、「もし私の前にÅ子さんの下着があったらと思っただけでこんなに成って」とズボンを撫ぜました。
思った通りだと思いました、確かに精液の付いたパンツでオナニーしたんだと。「Å子さん旦那さんに愛されていたんですね毎晩オメコしてたんですね」イヤイヤと言いながら下を向いたままの手を取りズボンの下のチンポを触らせながら「ほら旦那さんのチンポより小さいかもしれないけど」と勃起チンポに手を押し付けました。私は黙ったまま押し付けてるとチンポを掴もうとしたのでズボンを降ろしパンツも降ろしチンポを出しました。そしてチンポを顔に近ずけたので「いいんですよ
旦那さんのチンポですよ」と言いながら唇に当てました。でも彼女は硬くクチを閉めたままでした。「御免なさいねこんなことして」と言って私はズボンを戻しチンポを仕舞いました。「Å子さん見てたらつい興奮してごめんなさいもうしませんでもプールには来てくださいね」と言って私は帰りました、もちろん家に帰ってセンズリしまくりでしたけど。   2日間彼女は来ませんでした。やはりあの事が原因かもと思ってましたが3日目に来ました。彼女からメモを渡されました。
『メールください』と書いてありました、もちろんその日の夕方私は 依然調べてた彼女のメールにアドレスに「先日は申しわけありませんでした」と打ち込みましたが帰ってきたメールには『今夜家に来ませんか』と言うものでした。


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2026/01/31 16:23:36 (7ACZX95e)
本当に私くらいの年齢の女でも需要があるものなんですね。笑

タイトルそのまま娘婿からこういうサイトもあるって教えてもらったんです。
それまでは男性は若い子至上主義だと思ってたので。

娘婿と娘には言えない関係性になって半年ほどになります。
この娘婿が熟女好きなのを打ち明けられてくれたのは、私への想いを信じてほしかったからのようです。

彼が私に好意的なのはわかってました。
でも、女としても全然見れると言われて、からかわれてると捉えた私に、そういう趣味の男も世の中にはたくさんいるとわからせたかったからでしょうね。

私も彼はお気に入りでしたし、仮に娘抜きで一緒にいても全然苦痛じゃない義理の息子でした。
一時間位の距離に暮らす娘夫婦とは、わりと小まめに交流していました。
例えば連休で娘が出張と重なった場合なんかに娘から彼を寄越すから面倒見てなんて言われたりすることもあった。
娘婿もけして義理ではなくお土産を持参して遊びに来てくれ、私も普段めったに飲まないお酒につきあったりもしていた。
要するに私も楽しかったのだ。
娘からしたら浮気防止効果もあると思っていたのかもしれない。
彼が熟女好きなのは当然娘には秘密なのだから、娘としては運が悪かったがこれは防ぎようがない。
もう運命だったのだ。

私達はちょっと酔いざましと気分転換に、犬を連れて夜の散歩に出掛けた。
長い川沿いにそってる田舎町だから散歩するに適した道はたくさんある。
途中10時で閉店するコンビニでお酒を買い河原に降りて飲んでる時にそんな話になった。

一生の仕事を持ってる娘が仕事を辞めることはないでしょうし、二人が子供を作らないと決めているのも納得してるけど、そんな娘に不満はないの?…
そんな話から浮気絡みの話になり、仮にするなら若い子より歳上がいいとかいう話になって、
えっ?それって何歳まで許容範囲なの?
と思わず質問責めにしてしまった。

こういう話も娘婿とは気軽に話せるのだ。

私はせいぜい五歳やそこらかと思った。
そしたら返ってきた答えは私には全く予想だにしない返答で、私は誰もいない暗い河原ですっとんきょうな声をあげてしまった。

あくまで自分の好みという大前提はあるが、五十半ばあたりまで平気と言うのだ。

これは本当にビックリしました。

それからはもっと質問責めにしたほどです。

それなら、実際に経験もあるの?

彼は娘には秘密ですよと前置きしてから、あるとあっさり認めました。

93

彼女の母親

投稿者:真一 ◆6slyInXUBA
削除依頼
2026/02/12 13:40:47 (tGJC7slq)
義家族スレに書こうと思いましたが、まだ結婚してないのでこちらに書かせて頂きます。
29歳の彼女の母親55歳と関係を続けています。
一応結婚を前提に付き合っていて初めてお母さんに紹介された時に「やっぱり親子やねお母さんも好きなタイプ」だと言われた事がキッカケで、その後も実家に行く度にお母さんから、お父さんと離婚をした経緯などを聞いたりしてるうちに彼女のお母さんを女として見るようになってしまい、彼女を通して用事を頼まれて家に行った時にどちらからでもなく関係を初めて持ってしまいました。
頭では絶対にしてはいけない事だと分かっていながらも身体が反応してしまい、お母さんを押し倒し服を脱がせブラを外し乳首を舌で転がすと、エロく反応しパンティに手を入れるとじっとりと濡れていたので堪らなくなり、パンティを脱がし強引にクンニすると、濃厚なエロいマンコの匂いに益々興奮してしまいクンニしながらパンツを脱ぎそのままマンコに挿入すると、腰を掴んでグリグリとマンコを当てるような腰使いに我慢出来なくなり、抜こうとすると腰をさらに強く掴まれこのまま中に出してと言われ中に逝ってしまいました。
それからは彼女には内緒で週に一回はお母さんから誘われるようになり、今では夜に家に行くとエロい格好で待っていて、リビングに入った途端にズボンを脱がされフェラされ、お互い全裸になりソファに座ったお母さんが足を広げオマンコ舐めて欲しいと言われクンニすると、娘にもするんでしょと言いいながら物凄くエロい喘ぎ声にそのまま挿入し激しく犯してしまいます。
彼女には悪いと思いながらもお母さんの誘いを断り切れずズルズル関係を続けています。
94
2026/02/09 21:42:45 (n2e0Rr2M)
近所に畑仕事をするオバサンがいた。
そのオバサンのオナニーを撮影した。

これをネタにエッチがしたかった。
ある日、畑仕事前のオバサンを小屋に呼んだ。オバサンの名前は康江さん、服装は農業服に長靴。

オナニー動画を見せると顔色が変わった(笑)
消して欲しかったらエッチさせてよと交換条件を出した。

悩んでいたが分かったわよと(笑)
チンコを出すとオバサンはしゃがんでフェラをしてくれた。

肉厚の口と唇でシコシコされる、この気持ちよさ(笑)
鼻息が荒く「ふーっ‥ふーっ‥」と。
熟女のフェラは締めつけがキツイ。

ヨダレが玉に流れるほどシコシコしてくれた。
僕「オバサン逝くよっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥と口に勢いよく出た。

オバ「満足したでしょ、これで終わりよ‥」
僕「オバサン見てよ。まだギンギンだよ(笑)」
チンコをみて驚く。

オバ「まあっ‥若いのね‥まだ出るの‥」
オバサンを立ちバックの姿勢にさせ、ジャージのズボンを下げるとピンクのショーツを穿いていた。
60位のオバサンなのにハデなショーツを着てる(笑)

しかも濡れていた。それを言うと「言わないで‥恥ずかしいから見ないで‥」
熟女のクセに恥ずかしがるとは(笑)

ショーツを下げケツを広げると蒸れたマンコと臭いアナル。
蒸れ蒸れのマンコを突くと肉厚だ。締めつけも良い。

太ってるわけでもないのにこの締めつけは最高。
オバ「んあっ‥そんなに突かないで‥」
何度か突いてると疲れてきてチンコが萎えた。

僕「康江さん、ズボンとショーツ脱いでよ。その方がエロいから(笑)」
オバ「あなた、変態ね。オバサンにこんな事させるなんて‥」

脱いでまた立ちバックになる。
その後ろ姿はホントの変態に見えた。
上着と長靴だけの熟女。

すぐに復活し、マンコを壊す勢いで突いた。
オバサンの名前を言いながら「康江さん、逝くよっ‥康江康江っ‥」と叫んだ。

オバ「やめてやめて、静かにっ‥誰かに聞かれちゃうっ‥」僕は見つかってもいいと思った。誰も僕とオバサンのセックスに興味無いと。

オバ「ああんっ‥出る‥出ちゃう~っ‥」
ブシュッ‥ブッッ‥と潮吹き。
それが分かった瞬間僕もドピュッ‥ドピュッ‥と中出し。

チンコを抜くとケツを広げた。
長靴を穿いた内股の下半身、マンコから流れる精子、潮吹きの汁が足を流れて長靴の中に(笑)

オバサンは「ああんっ‥ああんっ‥」言いながら足がガクガク震えている。
僕はスマホで音がしないようにこの後ろ姿を撮影した。

その後、動画は消したが写真がある。
次は畑でやろうかな。
95
2026/02/11 10:36:56 (sEZWJJvK)
今日はお休み〜
ゆっくり寝て疲れを取ろうと思っていたのに。
朝6時30分に合鍵でアパートに入って来た熟女。
寝てる俺のチンコを出してフェラ開始。
寝ていて下がムズムズ気持ち良いなぁ。
目を覚ますとばばぁ〜がズッポリ咥えてる。
まだ眠いからそのまま寝ようとするがジュッポンジュッポン音を立て咥えてる。
目を瞑りウダウダしてるとその内騎乗位で挿入して来た。
ハードに腰を振りアンアンしてるばばぁ〜。
我慢出来ずばばぁ〜マンコの中に出した。
満足したばばぁ〜抜き掃除フェラをした。

俺はそのまま寝た(笑)
朝ごはんの支度をしてるんだろう、時計を見ると8時過ぎ、起きるかなぁ〜そう思うとまた部屋にばばぁ〜が入って来た。
軽く目を開けると真っ裸だ。
どうやら1度やった後そのまま真っ裸でいたみたいだ。
近寄ってくるとまたフェラを開始するばばぁ〜流石にもう1度やっただろう!
まだ、もう1回そう言って辞めないフェラ。
立つとそのまま騎乗位。
ヌプヌプとマンコから音がして。
こっちは2度目だから今度は中々いかない。
その内、うん、あっあっ、ヌチャヌプそんな音と声を出していった。
流石に俺はいかず朝飯に。

今日はこの調子で何回やるのか…
ばばぁ〜はキリがないんだよな
何度も何度も…
96
削除依頼
2026/02/10 16:45:14 (PlXEei8Z)
65歳のおばちゃんと出会って、誘われるままに
ホテルに入ってセックスをしたけど驚いたよ。
俺は30歳で結婚してて子供もいる男
妻とのセックスも、週に2,3度は有るけど
このおばちゃんの性欲には驚いた
フェラは無茶苦茶上手で、嫁にフェラで逝かされるときでも
10以上はいかない俺がものの3分持たずに口内射精
体中が痙攣するぐらい気持ち良かった
マンコも入れるとチンポをグイグイ締め付けてくる
上に跨り腰を重自在に操るおばちゃん
マンコの中に射精すると抜けたチンポを口に咥えて
お掃除フェラをしまた直ぐにチンポを立たせる
アナルセックスも体験させてくれた
豊満熟女でお金持ちのおばちゃん
暫くは俺と付き合いたいと言われた
97
2026/02/09 18:17:11 (DzU3dT5Z)
日曜日、歯科医のCさんと、お家デートの約束をしていたのですが、朝イチで「雪積もって車出せないわ」と連絡あり。全く想定していなかった訳では無いので、SUVタイプの車に乗る私が迎えに行って、ラブホで過ごすことにしました。

しばらくぶりの街に向かったので、デカい家具屋さんやら、ラーメン屋さんの集合施設やらを回り、14時過ぎようやく予定のラブホイン。

ラブホは久しぶりで、いつもなら「いやよ」と切り捨てられるコスプレ衣装のレンタルにもOKが出て、あまりスケてはいないタイプのセーラー服を選択。「好きなの選べはいいじゃない」と口にしつつ、チラチラ見てきて結局は一緒に選ぶ辺りにちょっと萌え(笑)

最大8時間利用とのことで、今日は諦めようと思っていた生ビールのサービスも最初の1杯だけと貰ってきて、部屋に入ってすぐに乾杯。2杯目以降私はノンアルのビールとコーヒー、CさんはKA〇DIで買ってきたデイリーワインになりました。

明るい間に露天風呂に入り、イチャついてはちょっと挿入してを繰り返し。寒くなると浴槽の中で挿入、暑くなったらルーバーのすき間から階下を見下ろしながら挿入。周りは静かだったのですが、隣の部屋からアンアン声が聴こえてきて「負けない様に声出していこうぜー」と言うと「バカじゃないの(笑)」と言われましたが、後ろからバンバン突いている間も聴こえてきた声に刺激されたのか、いつもより激しめに身を捻っておりましたね(笑)私もそんな彼女の姿に興奮して勢いよく中出し。

・・・と良かったのはこの辺まで。
まだ時間はあるしと、ウチでは契約していないネトフリのプログラムをダラダラ見始めてしまい、一通り見たところで食事。
「そろそろ頑張るかー?」と思ったら、テレビでは選挙速報が流れ始めました。

どこの支持とかは言いませんが、速報を追うことと、対中政策、外国人問題、財務省絡みの政治論議になってしまい白熱。落ち着くとまた速報の繰り返しで、なんと気付けば20時過ぎ。(私だけ)「まだ何にもしてないじゃん!」と焦り気味(^_^;)せっかく部屋着にコスプレまで着ていたのになにやっていたんだか(^_^;)いや、制服姿の頭のよい女性にやり込められたり、やり返したりは本当に楽しかったのですけど。

「もー(笑)」と笑う彼女を布団に引っ張り込み、やや慌ただし目のセックス。
最終的にもう一回射精して、シャワーを浴びるくらいは出来たのですが・・・マジかー8時間もホテルにいて2発とか、やらかしたとしか言いようのない失敗でしたねー

退室間際「天気悪い中車出させちゃったし、食事も買い物も持ってもらったからホテルは私出すよ」と言われ、ちょびっとだけ揉めましたが、彼女も頑として譲らずで、結局露天付きの高いお部屋代は彼女持ち。電車でしたらこの後ちょっと一杯もありますが車。帰りにラーメンでもも昼間食ったばかりではちょっとで、彼女を真っ直ぐ送ってデート終了。

ホントにごめんねーとメッセージしたのですが「え?すごく楽しかったよ、気にしないで」「気にしてるなら早めに次のお誘いして」と慰めてくれました。いやもーホントにごめんm(_ _)m

そんなこんなありましたが、丸々半日、無用に暖かい場所で半裸で過ごし、今日の私の体調は絶好調!
1日で2日分くらいの仕事が片付いた感覚。

投稿もした、飯も食った。あとは自営をひと踏ん張りしますかねー
98
2026/02/09 17:19:19 (UQTYkKDR)
15年程前に単身赴任していた際に、お世話になったおばさんと会って来ました。
その当時、おばさんは55歳だったので丁度70歳になっていました。
お世話になったのは、ご飯や掃除洗濯…は勿論ですが、3年間ほぼ毎日の様にやりまくっていました。
ふくよかな身体、欲求不満の塊の様な行為の数々、脳梗塞で倒れ動けないご主人を支える健気な妻をしながら、仕事終わりに「相談がある」と言われ、誰も来ない夜の河原のほとりの車の中で、なんだかんだ理由を付け、40代の私のムスコを引っ張り出し、咥えしゃぶり堪らずイッタ精子を躊躇なく飲み干し、尿道に残った精子もチュウチュウと吸い出して味わう程の淫乱おばさんだった。ほぼ毎日、私の精子を飲み続け、週一回は、隣り村にあるラブホで色白の豊満な身体を波打たせながら腰を振り、低い声の喘ぎ声を上げながら最低でも3回は絶頂した。なので単身赴任中にオナニーをする事はなかった。毎日毎日、おばさんの口かオマンコに射精をしていたので。
3年経ってその地を離れるのは辛かったが、きっとまた男を探して、同じ様な生活になるのだろうなぁ…と思っていた。
その地に、出張で訪れる事になったので、連絡をいれてみた。
とても喜んでくれ、夜は一緒にご飯を食べる事になった。
仕事が15時に終わったので、連絡してみるとホテルまで迎えに行くからと。
15年ぶりに会うおばさんは、体型も変わらず、髪がシルバーになった位でほぼ変わりなかった。
「ドライブしましょう」とおばさんの車に乗り込んだ。懐かしい場所を巡り、日が陰り始めた頃、おばさんはあの河原に車を停めた。「旦那は貴方が去ってすぐに亡くなったの…」「…そうだったんですね…」「…貴方との日々は、夢の様だったわぁ…」「…彼氏は?」「…うふふ…旦那が死んでから色んな男が声を掛けてきたわぁ…でも、皆んなダメ男ばっかり…貴方の様に夢中になれる男はいなかったなぁ…ねぇ…久しぶりに…見せて…」と私のズボンを脱がせにかかった。もうほぼ使うことが無くなったムスコがダランと飛び出した。「…あぁ…懐かしい…」と口に咥えた。温かい舌で舐め回され、グングンと硬さが増していった。「…貴方…あの頃と変わらないわぁ…」ジュボジュボ…と卑猥な音が車内に響いた。服の上から豊かな胸を揉むと、まだまだ張りのある膨らみが弾き返す様に跳ねた。「…うぅ〜ん…すごく久しぶりなのよ…ねぇ…こんなおばあちゃんになっても…抱いてくれるのぉ?」「…おばさんは何も変わってない…嬉しいよ…」おばさんはその言葉を聞いて、更に激しく頭を上下させ「…うっうっ…レロレロ…あっあっ…」と舌をムスコに絡めて刺激を強めた。「…いっちゃうよ…ううっ…」「…飲ませてっ!貴方の…久しぶりに!…ねえっ!」「あうっ!」口でイクことなんて、本当に何年振りだろう…。ドピュ…ドピュ…とおばさんの喉目掛けて熱い精子を何度も放った…おばさんは眉間にシワを寄せて全てが出きるのを待ち、ゴクリと飲んでから、チュウチュウと吸った。「…あの頃と同じだ…」私が呟いた。
暗くなった車内で、私は15年振りにおばさんを全裸にし、あの頃と変わらない豊満な身体を舐め揉み、あの頃と同じ様におばさんが3回イクまでピストンを続けた。結局おばさんは3回どころか5回も絶頂した。車の窓ガラスは真っ白に曇った。
その後、おばさんが予約しておいてくれた料理屋で食事とお酒を飲み、おばさんの家に行った。
家に入るのは初めてだった。
そして結局朝までおばさんと2度も3度もイタシ、初めておばさんの潮噴きまで経験して、抱き合って眠りについた。
その日、まだ仕事が少し残っていたので朝早くにおばさんの車でホテルに戻り、フラフラしたまま仕事をし、午前中に終わらせて今日はパートが休みだと言うおばさんにまた迎えに来てもらい、隣り村のまだあったラブホで夜まで、何度も何度もお互いにイキ、イカセタのだ。
「…この歳になっても…まだまだ出きるんだね…もう、する事なく死ぬんだ〜って思ってた…」「また会おうよ…やっぱりおばさんが…一番だよ…」「…ありがとう…」
70歳のおばさんと還暦近いおじさんの新たな恋が始まってしまった…。
99
2026/02/09 16:03:57 (e6GQxEGJ)
新たな店舗のオープンでとある地方のビジネスホテルに泊っていた。昼勤と夜勤があり、夜勤の時は昼間に部屋で寝ていた。「起こさないで」の札をドアに掛け忘れると、掃除のおばちゃんが鍵を開けて入ってくる。「あっ!失礼しました」と出て行くこと数回…。夜勤の時は札を掛け忘れてしまうのだ。シャワーを浴びてそのまま寝てしまうので、掃除のおばちゃんに何度も裸を見られてしまった…。おばちゃんも段々と慣れてきて「アラっ…たくましいのが見えちゃってる…」と薄笑いを浮かべながら、しかし視線はしっかりと股間をみつめながら「…失礼しました〜」と部屋を出て行く。色白でムッチリ体型のおばちゃん(おばあちゃん?)は、頬を赤くしながら縮こまったムスコをギラついた目を決して逸さない、おばちゃんの視線に快感を覚える様になってしまった…。
ある日、朝方帰ってきて・TVのアダルトチャンネルを寝ながら見ていた。豊満な熟女が若い男に襲われ「…ダメよ…ダメよ…」と抵抗するも服を無理矢理脱がされ、馬鹿でかい乳を吸われ「…ああああん〜!」と眉間にシワを寄せながら喘ぎ、口にデカイイチモツを咥えさせられ、結局は感じてきた熟女が主導権を握り、騎乗位で腰を振りまくる…そんなビデオに興奮してムスコがガチガチになっている時におばちゃんが丁度入ってきた。
「…ハッ!…」おばちゃんは目をカッと開きベッドの上で全裸で仰向けになりガチガチに反り返ったムスコを握る私をみ、ガチガチのムスコを凝視した。「…しっ…失礼っ…しっ…まっ…」おばちゃんは手に持ったホウキの柄を両手でギュッと握りしめた。頬は見る見る赤くなった…「…いゃあ…変なとこ…見られちゃったなぁ…」私はワザと隠しもせずに、デカくなったムスコをワザとおばちゃんに見える様に2、3度擦って見せた。おばちゃんは固まったまま、目をまんまるくしてムスコを見つめた…。水色のポロシャツにチノパンを着たおばちゃんの身体をマジマジと見る。デカく丸い乳と横幅のある大きな腰、後ろで束ねた髪。いましがた見ていたアダルトチャンネルの熟女にどこか似ている…。私はベッドから降り、おばちゃんの手を取り「…ホラッ…」とおばちゃんの手をムスコに当てた。おばちゃんは「ハッ!」と我に返り「…ごっ…ごめんなさいっ!」と急にオドオドし始めた。「…お姉さん…慰めてよ…」と言うと「…ごめんなさいっ!すみませんっ!」と後ずさりして部屋を出て行った。少し焦り過ぎたかな?と反省した。
つづきはまた…
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