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2026/08/12 16:43:24
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お盆のお参りということで実家に叔父夫婦も来た。もう70を超えている叔母は昔から綺麗な人で、やはりどうしても女として見てしまう。
テーブルの下で組まれた叔母の白い太もも。スマホを膝に滑らせ、静かに撮る。骨ばった膝と、わずかに開いた内側。記録しているという事実だけで、股間が熱を持った。
昼食後、叔母が「ちょっとおトイレ」と言って席を立った。すかさず足音を忍ばせながら後を追う。トイレから聞こえる小水の音。短く途切れる水音を耳で拾いながら、息を殺す。本人は知らない。知られない侵害が、疼きを深めた。
土間に脱ぎ置かれたサンダル。思わず臭いを嗅ぎ、中敷きを舐め、家人が来ないか気をつけながらペニスを取り出しカウパーを塗りつけた。
叔母たちが帰るのを玄関で見送った。ついさっきまで私のカウパーでヌルヌルになっていたサンダルを何も知らずに履く叔母。私は手を振りながら、自身の下着を新たなカウパーでヌラつかせるのであった。