1
2026/08/10 14:45:54
(t4DdQ7A2)
僕は160センチで体型は渡辺N美サイズです。その為か彼女は出来ないのでオナニーばかりでしたがある時思い切って風俗に行き童貞を捨てたんですがその時かなり年上だったんですが少し無理な体位でした、そして終わった後笑われそれ以来風俗に行くのをやめました、結局オナニーばかり。そんな時このサイトほどではないですが
近隣の県をカバーしてるHサイトを見つけ投稿欄を見てるとデブ好きとかいろいろあり僕はそのデブサイトに投稿しました。自分の体型を書きました、経験は風俗で1度だけ笑われて2度と行かなくなったことなど書き希望のタイプに(一度のSEXが年上だったためか)45歳以上容姿不問、経験不足なので優しく教えてくれる方
そんなことを書きました。返事は来ませんでしたが三日後来ました、(亡くなった主人もデブでした、私は美人ではないけど良ければ)そんなことが書いてあり何度かやり取りをしていきなりホテルで会うことになりました。20分ほどたわいもない話をした後です、シャワーを浴びて部屋に戻るといきなりバスタオルを取るように言われました。
そして僕の身体を観察するように見ながら「たっぱりねそんなお腹じゃオチンポに手が届かないでしょどうしてるの」恥ずかしいけど「体をひねって摘まんで」とか言うと「よく分からないわよして見せて」さすがに嫌がると「ダメよあなたの身体の事よく知らないと素晴らしいSEXできないでしょ」その言葉に僕は興奮してしまいチンポが
硬くなってしまいました、それを見た彼女が「あら立派じゃないのオチンポじゃなくチンポね」と言いながら半分皮を被ったチンポを触ってくれました。「アッおねえさん」「おねえさんじゃないわよルミ子よ」もう堪らなくて服を脱がせようとすると「ダメよあなたが脱がしてくれないと」僕は上着やブラジャーを脱がせしゃがんでパンストを脱がせ
パンティを脱がせました。目の前には綺麗に剃ってるオマンコが見えました、僕はそこに顔を埋めようとすると謝を叩かれ「何するのそんな事私がいいと言うまで私の言う事を聞きなさい」僕は黙って顔をあげました、笑顔で「ホント何も知らないのね最初は女性を喜ばせて気持ちよくてあげないと」僕は言われた通り身体中を舐めました、
そして足首まで舐めて止めようとすると「ちゃんと足の指を舐めるのよ指の間もきちんと」僕はこんなことをした後のSEXの事しか頭になく言われる通りにしました右脚から右足から右足から左足に移る時歯が指先に当たった時「痛いじゃない」と言いながらまた頭を叩きながら「謝まりなさいちゃんと土下座しなさい」僕は止めて帰られるんじゃないかと思い
土下座すると「解ったあなたは私の言うことを聞くブタなの分かったわね」僕はその時身体中ゾクゾクしてきました、解らないけど興奮したんですそして言われました「最高のSEXはあなたが豚になること」僕は小さな声で「ハイ」言いました。「本当ね.じゃあここも舐めなさい」そう言と仰向けにあり足を広げお尻を突き出しました、僕が何もしないでいると
また叩かれました、「本当にSEXしたいんでしょ舐めなさい」僕はお尻の穴に舌を這わしてしまいました。 SEXは素晴らしい最高でした、初めて本当の射精感を感じました。すべてが終わり帰る時彼女が手の平を見せ5枚でいいわよ」結局5万円払わされました、彼女はそう言う女だったんですが僕は最高の快感だったので払い彼女が「また会いましょうね
もっと気持ちイイことしてあげるわよ」と言いました、僕はまた会いました。長くなりましたまた機会があれば続きを書きます。