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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/09/14 20:50:07 (wajladHm)
さえが腕時計をつけるとその場でキスをハグをする。

私「ベットにいく?」

さえ「さっき最後と思ってベットしたからねー」

説明しておくと、さえの家はそこそこ大きな二階建ての戸建てで、一階にリビングダイニング、応接間、さえの寝室があり、二階に子どもたちの部屋が1つずつと、物置部屋がある。

私「じゃあどこでする?」

さえ「1回行ってない応接間にしようか!」

私「さえなんか変態になってきた?」

さえ「なってないよーそれかしゅうくんに悪い影響受けてるのかもねー!」

そして応接間に移動する。

さえ「さすがにシャワー浴びる?」

私「たしかにそのままパンツずっと履いてるからね」

さえ「じゃあシャワー浴びよう」

といい2人でお風呂に向かう。
私がさえの下着をまず脱がせる。

さえ「さえがしゅうくん脱がしてあげるね」といパンツを脱がせてきた。

さえ ニヤニヤしながら「若いカップルとかならこの勢いで舐めたり触ったりするのかな?」

私「どうなんだろうね?おれはそんな経験ないけどねー」

さえ「ふうーん。じゃあさえが上手にできるようになったしてあげるからね」

私「上手にできるようになるのかなー?」

さえ「ちゃんとしゅうくんのためにこれから勉強するから見てて!」

私「はいはい」

そして2人でシャワーを浴びる。シャワーはいちゃいちゃあまりすることなく。お互いそれぞれカラダを洗い流し風呂場あとに、脱衣所で水分をふき取り、そのままお互い裸のまま応接間へ。
応接間のソファはリビングのものより大きく、長さも、マチありリビングのソファよりエッチには好都合そうである。
ソファで向かい合い抱き合いながらキス。これまでで1番激しいキスだった。
そしてさえを浅く座らせて股を開かせア◯ルの周りを円を描くように舐める。

さえ「いやー!!」

私「さえこれだめ?」

さえ「いやじゃあないけどいやだよーしかもこの体勢恥ずかいしいよー」

そして穴のほうを舐めてるとさえの声がいやらしい声に変わってくる。
そして両手でお尻の穴を広げ舌をア◯ルの中に入れる。

さえ「いやややー」

私「これはだめ?」

さえ「だめというかなんか入ってくるんだもん」

私「じゃあやめたほうがいい?」

さえ「やめなくていいよ」

そして再度続けてるとまた、さえの膣が濡れて来ているのがわかった。

私「また指入れていい?」

さえ「いいけど痛くしないでね。」

私「痛かったらちゃんと痛いって言ってねすぐにやめるから」

そしてさえの濡れている膣の水分をア◯ルに塗り込むようにしてまた小指を入れた。

さえ「ゔゔあああっー」

私「いたいの?」

さえ「痛くないけど変な感じで、でもさっきよりいいかも」

体位が違う影響なのか四つん這いの状態で入れるよりもスルッ入る感じがした。しかし相変わらず硬さはありいきなり、私のあそこを挿入できる状況ではないと思った。
少し小指をを慣らして、また人差し指を挑戦しようとする。

私「また人差し指入れてみるけど??」

さえ「痛くしないでね!」

私「痛かったらすぐにやめるね」

そして人差し指を入れ始める。先ほどより体位の違いなのか第一関節までスルッ入った。

さえ「ゔうぅああっ」

私「痛いの?」

さえ「痛くないけどなんかへんな感じだもん。」

私「じゃあやめる?」

さえ「やめないよ痛くないもん。」

右手の人差し指をさえのア◯ルに入れながら、左でさえを頬をさすりながらキスをし少しずつ指を奥に入れていく。
少しずつ奥に入れていくときのさえの声のだし方はマ◯コ入れているときとは全然違い、別人と言ったら大げさだが声のたかさ、息遣いも全然ちがっていた。
やがて人差し指がついに入りきる。
そして人差し指をさえのア◯ルのなかで指の付け根から動かす。私自信初めての経験であり、どうこれを扱っていいのかあまりわからなかった。
指の付け根から縦に動かしたり、指を入れた状態で円を描くように動かしてみたり少しでも広がればと思い試した。
そして中指と人差し指を2本くっつけてさえのア◯ルに挿入しようとする。

私「指2本入れてもいい?」

さえ「痛くないならでもはいるのかな?」

私「全然わからない」

そして中指と人差し指を重ねるようにして挿入を試みる。先端を入れると

さえ「いたいいたいーさっきまでと全然違う」

私「これは無理そう?」

さえ「全然むりだよ!痛いもん」

そこで2本入れることは諦める。
そして一度さえを抱きしめながら謝る。

私「痛かったよねごめんね。」

さえ「痛ったよーでもさえもまだまだ修行が必要なんだもんね」

私「修行なのかわからないけどまだすぐにチ◯チ◯をいるのはむりだろうねー」

さえを抱きしめながらキスをする。

私「ほんとの最後だからいっぱいクンニしてもいい?」

さえ「またいじわるするの?」

私「いじわるじゃあないよ!機械に頼らないで最後さえがイッてくれたらなって!」

さえ「そんないっぱい舐めるのいやじゃあないの?」

私「全然いやじゃあないよ?」

私「さえは舐められるのいやなの?」

さえ「そんな舐められるとなかったけどこの数日で好き?になったかな?」

大きく膣を開き少しさえのマ◯コ眺めることにした。毛の処理のときは毛の方にばかり気がいっていたため注視するのは初めてだった。年のわりには?なのかそこまで黒ずんでいない印象だった。

さえ「なにしてるの?そんな見ないでよ」

私「いいじゃあんこんな人おマ◯コ見る機会もないか」

指でやさしくさえの膣の周りを触っていく。
そしてさえの股を開かせてクンニを始める。すでにかなり濡れはいたがゆっくり少しずつクリの周りから舐め始めた。
そしてクリを舐め始めるとさえの声と息遣いが変わりはじめる。それでもかわらないペースで優しくさえのクリをなめ続ける。

さえ「だめだめムリムリ」

私 ほんの一瞬だけ舐めるのやめて「やめないからね!」

さえを足の付け根を持ちさえに振り払われないような体勢にする。そして変わらずさえのクリを優しくなめ続ける。
さえの喘ぎ声が大きく鳴り始め、また獣のような声に変わってきた。おそらくこの獣のような声に変わるときがさえのイク前兆なのかと思い始めた。

さえ「やめてやめてほんとだめ」

それでもやめることなるなめ続ける。さえも私を押しのけてようとするが大勢状態できない。

さえ「ああああっー」腰がビクビクしてるいる。

これわイッたのかなと思ったがそれでも舐めつづける。

さえ「もうほんとだめだめやめて」

それで舐め続ける

さえの呼吸がさらに荒くなりだし過呼吸みたいな状態にになり、さえも「ほんとにやめてー」というので舐めるのをやめた。

さえ「もうーほんといじるわるー」

私「相当乱れてたね!これはイッたの?」

さえ「わかないけどイッた言われたらイッちゃったのかな?わかんないよー」

私「さえはいやだった?」

さえ「いま思えばいやじゃあないけど、ほんとむりーってなっちゃうからでもいやじゃあないかな?」

私「じゃあ好きってことでいいのかな?笑」

さえ「そうなのかな?でもいじわるするからなー」

私「さえがイッたかわからないから、さえ自分でいくっ教えてくれないから、さえが足りないのな思っていっぱいしちゃうの!」

さえ「そんな感じには思えないけどなー」

私「まあいいじゃあんー!」

さえ「今度はさえの番ね!」

といい私のあそこを掴み始めぎこちない手つきで手コキ?らしきことを始めた、

さえ「どうしたらしゅうくんは気持ちいって思うの?しゅうくんが好きなの教えてよー」

私「あんまりわかんないけど、、、」

さえ「次会うまでちゃんと勉強しておくね」

そして口に私のあそこをくわえる。少しここ数日の学習で最初よりはましだがお世辞にも気持ちいともいえないがさえががんばっている表情をみているのがよかった。

31

義母

投稿者:かず
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2026/09/14 18:36:21 (8XFbVSnv)
私32歳、妻31歳 子供1人 義母55歳
先月お盆に妻の実家を訪れたときのことである。
毎年お盆になると妻の実家の周辺ではお祭りが催され、お祭りのときは親戚が集まるのが決まりである。
家族の大半は子供たちと一緒にお祭りに出かけていったが、私はあまり体調があまりよくなく実家で留守番をしていた。
トイレに行こうとし、トイレのドアを開けるとそこには小用中の義母がいた。義母もかなりおどろたようでキャーと声をだし、私もすいませんと慌ててドア閉めた。
義母がトイレから出たのを確認してからトイレに行き小用を済ませるとリビングに行くとそこには義母がソファに座っておりかなり気まずかった。
逃げるわけにもいかないのでとりあえずソファに座ると、義母が『見えちゃったよね?』と尋ねてきた。見えたと言えば見えたし見えてないと言えば見えてないですが、と私は答えた。そして誰にも言わないので続けた。
義母は人に下半身をみられてこんなに恥ずかしいと思ったことはないと言い、少しドキドキしたと言い出した。そして見てしまったついでに、秘密で少し下半身を触ってくれないか?と言ってきた。
私はかなり驚いたが義母は年齢の割にきれいで、ほかに家に人もいなく、その後に挿入までいけるかもと思い、秘密にすると言い承諾した。
パンツの上から触るとすでにうっすらと濡れているのがわかった。
最後にしたのはいつかと聞くと覚えてないけど10年以上は間違いなくしていないと。
しばらくすると段々と濡れてきたのがわかったのでパンツを中に手を入れ膣を触るとだいぶ濡れていた。
私はどうしてほしい?と聞くとわからないと答えたので、パンツをまずは脱がせた。
おそらく全く処理をしてない剛毛が気になったがそのままクンニをはじめた。あまり大きな声を出すわけでもなくああっと言う程度で面白みがなかったので、指を入れるとかなり濡れてはいるが、かなりきつい感じがしたが濡れていたので一気に指を奥に入れると、ああああと大声で叫び出した。そのままクンニと同時に手マンをすると大声で叫び出した。
それから程なくすると子供たちの声が外から聞こえたので、とっさに手を止めクンニをやめた。
義母には聞こえなかったようで、ええ?というと、たぶんみんな帰ってくると伝えると義母は慌ててパンツを履いた。
一言もう少しして欲しかったなーと言い残しキッチンに行き、家事をしている風を装っていた。
32
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2026/09/13 12:42:40 (WtXgx/RB)
かなり前に書いたのですが。

無事に大学進学、引っ越しも終わり大学生活をしております。両親には学費を出してもらい、アパート代+余ったお金は生活費で10万の仕送りをもらっているのですが、バイトはしないと…って事でバイトを始めたら祖母からクレームが入り私と会う時間はあるの?出会いがあるからバイトはやめて欲しいな…でも生活もあるし祖母の為の大学生活では無いし…離れたら急に祖母は彼女的な言い方をし始めて…でも毎週来てはSEXはしてるし…祖母もこちらに来る頻度が多いんです。土日は下手したら泊まりで来るし、火曜水曜辺りにも来てるし…でも来てるとフェラで抜いてもらい、オマンコに出してアナルにも出す…少なくとも3度は出してしまう。祖母のSEXは本当に気持ち良くて何でもしてくれるし。

ここ最近は2人でSEXを楽しんでると言うより自分が祖母を自分都合で犯してるのかな?それとストレス感じて祖母に当たってる感じなのかな?祖母とのSEXが2人でSEXしてるって感じでは無くなってる…

正常位でヨガってる祖母の顔を叩く事も増えたり、バックで挿入中思いっきり尻を何度も叩いてしまう、祖母と孫と言うより最近は主人と奴隷…そんなイメージの方が正しいのかも知れない。


祖母の言い付け通りバイトは辞めたんですよ、すると祖母は月末最終日に来ると10万を渡してくれる様になった。
これでバイトしないで良いでしょうって…
でも自分は月に10万で買われてる男なんだなぁ〜って解釈をしてしまった。

寂しい様なラッキーな様な…
そして祖母に対するSEXも段々と変態的なSEXになっている。
祖母の服装は露出多めでとても60代が着る服装では無いけど中身も(笑)
ドンキでピアッサーを購入して、先日乳首と陰部にピアスを入れた!
流石にクリは出来なかった…そうしたら祖母が次に来た時クリにピアスが入っていた!
病院に行って入れて来たと言っていた。
祖母は貴方がしたい事は何でもしてあげる、私は貴方の前では女で居られる!
だから貴方が好きな様にして!
いずれは結婚も彼女も出来るはずだけど、もう少し私と遊んで…彼女が出来たら言ってね、それでも私とのSEXは辞められないはずだから(笑)

自分も何と無くわかってる彼女が出来たとしても多分満足は出来ないだろう。
多分祖母を抱くはず…
だから祖母が出来るならずっとする覚悟も何と無く出来ている。
こんな祖母を持って幸せだと思うし、まだまだ快楽を教えてもらいたいし(笑)

大学生活と祖母との生活、この先も楽しまないと!
33
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2026/09/13 23:54:00 (s3q15XfD)
嫁にバレたら一発アウトだが義母との浮気が止められなくてな…。
結婚前から嫁の実家には顔を出していて義両親とも仲良くやってたんだよ。
それで嫁と結婚すると報告に行った日にお祝いしようと言ってくれて酒も飲んだので泊まらせてもらった。
義父が寝て嫁も寝た後に義母と二人で片付けをしていると、義母が身を寄せてきて微笑みながら俺の股間を触ってきた。
結婚したら夜の営みも大事になってくるから確かめさせてって。
義母は美魔女と言うのか、熟女なんだが妖艶な色気のある人でさ…。
嫁とは違う大人の女性の包容力とか魅力が凄い人なので俺の理性なんて1ミリも働かなかったよ。
結婚前から浮気なんて今考えたら最低だけど、この時は義母とセックスさせてもらえるなんて最高!としか思えなかった。
義父も嫁も寝てるから義母と俺は二人でシャワーを浴びる事にして、風呂場で義母にフェラチオしてもらった。
義父のチンポは硬さが不足してきて持続力も無くなったから中折れするらしいんだ。
俺のチンポの硬さにウットリとした顔で吸い付き、頬を窄めて激しいフェラチオしてくれたよ。
義母のマンコで射精したかったから風呂場では耐えきって、布団に移動してからお返しのクンニをしてやった。
年齢の割にとても綺麗なマンコで、嫁よりも感度が良くて愛液も豊富。
義父と嫁に気付かれないように声を抑えてる義母が余計に妖艶な感じで舐めまくってしまったよ。
執拗なクンニで絶頂した義母が枕元に用意したコンドームをクシャリと握り潰し、特別にゴム無しで良いわと生挿入を許可してくれた。
年齢考えたら中に出しても妊娠は望めないだろうけど、コンドームを着けるのが最後の一線でもあったんだろうな。
それを自ら放棄して生で許可するくらいクンニを気に入ってくれたらしい。
お言葉に甘えて義母に生で挿入すると、カリが引っ掛かって凄く良いと褒めてくれる。
義父はカリがあまり大きくないようだ。
硬さもカリの大きさも最高だと言ってくれる義母に、愛液の豊富さと締まりが嫁よりも良いですよと褒め返す。
結婚してからも関係続けてくれる?って義母に言われ、バレないように気を付けましょうねと返事を返した。
そして最後は義母に中出しだ。
何度も素敵よぉと言ってくれた義母が愛おしくて、抜いてからも義母を抱き締め続けて何度も舌を絡ませあった。
34
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2026/09/10 01:08:45 (PA0igUrO)
嫁と別れてから半年あまり、例のビデヲ通話から半月余りで
生での関係をもちました。
思い切ってきっかけさえ作れば簡単でした。
なによりも義母が思ってた以上に好きものだったからかもね~

最初のセックスも激しかったのですが、2回目は昼間にラブホでした。
嫁とは出来なかったプレーも積極的に応じてくれます。

ホテルに着くなり勃起してる僕の股間に下腹部を押し付けながら
舌を絡めた濃厚なキスをしてきます。
ベットに腰かける否や、ベルトを外しファスナーをおろしてきます。
義母と会うときは薄手のビキニタイプを履いていくんですが
その上から唇を押し付け、(*´Д`)ハァハァと息を吹きかけながら
ちんぽをむさぼってくる始末w

パンツの横から引っ張り出したチンポを根元、裏、先っぽを
何分も舐めまわし咥え込んでくれます。
唾液でドロドロになったころにお風呂タイムです。

そこでは手に泡をつけまんべんなく洗ってくれます。
当然お返しに僕も念入りにw

鏡の前に仁王立ちになる僕のチンポをしゃぶり始める義母、
鏡に映る自分の痴態に目をやりながらしゃぶりつづけます。
そんな自分の痴態に興奮しているようです。
そう思った僕は元嫁としたくてもできなかったオシッコプレーを
お願いしました。(いえばやってくれると思ってた)
「お義母さん オシッコみせてください。」
「いいけど出るかなぁ?」
「大丈夫こうすれば出ますよ」そう言って
後ろから両膝を抱えました(赤ちゃんをおしっこさせる体制)
そして鏡にその痴態をむけます。
「恥ずかしぃ」いっしゅん小さく言いました。
剛毛ながらむき出しになったおマンコはぷっくりと腫れあがってように見える
「ほら!おまんこ丸見えですよ いやらしい!」
お義母の口からはずっと吐息がもれてますが、なかなかでません。
僕の力もなくなり断念w
「でそうになったらいってくださいね」そういって部屋に移動しました。

お互い裸のままでもよかったのですが、着衣も好きなので
僕はビキニパンツ、義母にはパンティーとインナーを来てもらって
イチャイチャ開始です。
「これもってきたの」とバックからおもちゃを出す義母でした。
やはりもってやかと思った。w
僕はソファーに腰かけた義母の前に仁王立ちして
オナニーを始めました。
当然義母もオナニーかいしです。乳首を指でつまみながら
パンティーのうえからバイブの振動を楽しむ義母。
我慢できないかのような腰の動きです。
逝きそうになった僕は手を止め義母の横に座り
肩に手をまわし義母の乳首をコリコリしながら 首筋、
耳元を舐めまわし、義母の舌に舌を絡めました。
腰をひきつかせながら全身で息をする義母。

僕はパンティーを脱がし、足を大きく開かせて
おまんこをむき出しの体制にして
「お義母さん 入れて見せてください」
「うぅ、見てくれる?」
なんどかビデヲ通話で見せあってるので さほどの抵抗はないよいです
ゆっくりと深くバイブが飲み込まれていきます。
すでにトロトロのおマンコ!
バイブの根元には白くねばい汁がたまっています。
深く咥え込むたびに「ぶぃんぶぃん」と鈍い音が響いています。
「ねぇ 〇君もして!」「近くで見せて」
僕もセンズリ再開しました。
「一度胸に とばして!」と要求です。
まぁ 一度逝っても義母にかかればすぐに復活しそうだしな・
そして 「マンズリ。センズリ」と
隠語を言い合いながらはてます。望み通り僕は義母の胸めがけて発射!
胸にかかった精液に目を落としたかと思うと
残りの精液を吸い出すようにチンポを咥え込んできました。
根元から吸い出すように唇と上あごで吸い付いてきます。
これがまた堪りません!おマンコの中だしより快感かも!

たちまちフル勃起です。
ベットに移ってひとまずバイブを渡しおなってもらいました。
その間僕は全身を舐めまわしてあげました。
そしてお互いなめ合いをして、上から義母が跨ってきました。
いわゆるくい打ちスタイルです。上下しながらグラインド!
「たまんないわ、この硬さ!」「あぁ気持ちいぃ!」
逝きそうになった僕はチンポを引き抜き そのまま下に下がって
くい打ちスタイルのまま下からおマンコを舐め上げます。

そして四つん這いにしてバックはめ!
ここでも義母はおマンコを僕の恥骨にグイグイ押し付けるように
腰をうごかしてきます。
思わず腰を引いて抜きましたw
義母を仰向けにし、こしに枕を敷いてむきだしになったおまんこを
軽く舐め上げました。
「ううぅぅ」と悲鳴のような声
そしてチンポをあてがいトロトロになった汁をふき取るように
ちんぽを上下にしてこすります。
そのたびに腰を浮かせる義母です。
「早く 入れて!差し込んで!」
ゆっくりと深く差し込んでいきました。
「いぃ、マンコいぃ!」
小さくそうくりかえす義母」
そのまま中だししました。チンポを抜きもせず腰を押し付け合う二人。
さすがに成婚尽き果てた僕w
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