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2026/08/11 02:02:14
(/GSNx4qq)
50代の私なので、義母(妻の母親)はもう80歳を超えているが、たまに妻の実家へ行くときは必ず洗濯籠を漁っている。
その日も家族が団欒中に、何気なくトイレに行くフリをしながら、洗面所にある洗濯籠を漁る。乾いたタオルやシャツの下に、今日の汚れ物が押し込められている。指先が震える。まるで禁断の箱を開けるように、慎重に、しかし抑えきれない衝動に駆られて、布地をかき分ける。
まず手に触れたのは、義母の白いショーツだった。親指でクロッチ部分を擦ると、ぬるりとした感触が指腹に広がる。籠の中をさらに漁る。もう一枚、ベージュのガードルだった。こちらもクロッチ部分は布全体がじっとりと色を変えており、明らかに直穿きされていたことが分かる。義母が一日を過ごし、腰を動かし、椅子に座り、立ち上がるたびに、この布が肌に密着して汁を吸い続けていたのだと思うだけで、下腹が硬く熱を帯びる。
もう我慢できない。ショーツとガードルをTシャツの下に隠しながらトイレに駆け込む。便座に腰を下ろし、ズボンを下ろす。すでに疼ききったものが跳ねるように飛び出す。汚れた布を顔に押し当て、深く吸い込む。年齢のせいかやはり尿臭が強い。だがしかし80歳を超えていても、やはりそこには女の臭いもしっかりと残っている。
片手で布を擦りつけながら、もう片方で激しく扱く。ぬるぬると湿った感触が掌に移り、亀頭を締めつけるように動かす。腰が勝手に前後に揺れる。
「嗚呼、お義母さん、今日もこんなに汚して…。」
低く、掠れた声で呟く。布の汚れを舌で舐め取り、苦い甘さを味わいながら、限界が来る。びくびくと脈打ち、白いものが勢いよく飛び散る。便器の中に、そして握りしめたショーツにまで。
余韻の中で、ゆっくりと息を整える。汚れた布を再び籠に戻し、何事もなかったように洗面所を出る。鼻の周りにいつまでも纏わりつく女臭に気づかれないか気にしながら、何気なく会話の輪に戻る。さっき射精したばかりだというのに、義母のノースリーブから出た弛んだ二の腕、ノーブラで浮き出た乳首の突起から目が離せない…。