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2026/08/05 14:10:37
(vgSVT7AZ)
娘が19歳で結婚して同居してくれました。私の旦那は別居中で地方に単身赴任といいながら
愛人と暮しています。そんな私を心配して娘夫婦が同居してくれました。婿はモラハラだった
旦那とは娘だけでなく私にも優しいのです。婿が挨拶に来た時に22歳で就職したばかりと聞
いていたので心配しましたがしっかりした挨拶で安心できる感じでしたが初めて彼を見た時、
どっきとしときめきました、それは私の初恋の人の面影に似ているのです。私と旦那は見合い
という名の政略結婚でした。うちの実家が旦那の実家からの支援のためで私は18歳、旦那は
30歳の結婚でした。しかも結婚しても旦那は私をあまり抱かずたまに性処理のような夫婦生
活で私の中では痛いと言う思いでしかありませんでした。同居は楽しく旦那の事でいらいらし
てた時もあったのですが同居後はそれを忘れるほどです。ただ、新婚夫婦の夫婦生活には困り
ました。娘の声が大きく聞こえてくるのです、それも私には信じられませんが平日でも2時間
以上も声がするのです、私はいつも数分だったのに。それを聞いてるうちにどうしても見たく
なって我慢出来なくなった私は娘夫婦の部屋を覗いてしまったのです。のぞくと最初に裸の婿
とその下で犬の様に四つん這いの娘が見えました。婿は着やせするのか裸の婿は逞しくその下
で娘は婿にがっちりつかまれ激しい腰の動きで突かれてまさによがり狂っています。娘は普段
は年上の婿を尻にひいているよでうですが今は娘は婿に命令され彼の奴隷のように尻を振って
います。そして娘は大きな声で「いく~~」と叫びます。そして崩れていくと私は目が離せな
くなりました。婿の股間には見た事のない大きさのものが天に向かっています。旦那の2倍以
上の大きさでその先は赤黒くまるで大きなマツタケが傘を開いているようです。すると娘に婿
が「まだ出してないけど」というとぐったりしている娘を仰向けにするとそれを押し下げて娘
の中に入れます。「まっていったばかりなの」という娘の言葉を無視してあの優しい婿は娘の
上で腰を自在にふります。娘は声にならない叫び声をあげいきまくっています。気が付くと私
は股間に手をやり婿の動きにあわせるよう指を入れていました。