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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/08/21 00:21:20 (Om4Y2Sh6)
私にいきなり義理の妹二人が出来たのは、16歳の時です。父が48歳で、ひと回りも下の当時36歳の今の義母と再婚したからです。

義理の妹と言っても、上の妹は私と同じ歳の同級生。2か月ほど私の方が誕生日が早いので兄ということになりました。下の妹は2つ違いです。

16歳の頃の私にとっての女体は、毎日のようにスマホ動画で見ては、反り勃つペニスを激しくマスターベーションする為のものだったので、急に現れた生身のムンムンと匂い立つ神秘的色気をまとった同級生の同居人に、私は迸る性欲を我慢することをただただ強いられていました。
更に友達の母親より一回り若い義母や、歳の近い妹に囲まれる生活は、まさにハーレムの王様の気分でした。

そんな生活の中にあっても2年間ほどは、父親の目もあり、洗濯籠の脱ぎたての下着を嗅いだり、クロッチに射精したりと、ひっそりと変態的な行動はエスカレートしていきながらも、押し倒したい願望をあと一歩のところで何とか毎日我慢していました。

その後、父親が転勤となり、そこで愛人を作ったりと様々なことがあり、家に戻ってこれなくなったことから、私のハーレムは幻から現実世界として日の目を見ることになったのです。

同級生の妹は真面目な性格とは裏腹に、いつも服装といえば、胸の谷間が見える油断に満ちた、見る側の男は視線を困らせる色気たっぷりの襟元の上着と、座ればスラッとした脚を少し開けばパンティが見える膝上ミニスカが定番でした。

そしてとうとうある日、色白柔肌の胸の谷間が形作る憧れのおっぱいを揉みしだき、堪能している姿を想像する力に理性のダムは決壊し、抑えてきた欲望を決行する決心をしたのです。

その日の夜、ベッドでペニスを握り締めて気持ちを高めていた私は、深夜、皆が各々の部屋で寝静まった頃合いを見計らって、そっと部屋を出ると、軋む廊下をそっと歩き、同級生の妹の部屋のドアをゆっくりと開けました。妹はベッドで布団を軽く羽織って熟睡していました。

私は足元から布団に潜り込み、ペンライトで照らすと、妹のブルーのパンティが奥に見えました。そっと這い上がり、私はパンティの上からマン筋を何度か指で軽く撫でてみましたが、妹は熟睡しているようでした。ならばと、ゆっくりゆっくり手が脚に触れないように時間をかけてパンティを下ろし、足首から見事抜き去りました。先ずはその戦利品のパンティの内側に顔を埋めると、驚くことにクロッチは湿っているのが分かりました。

起きてるのか?
それでも黙ってされるがままになってる?
じゃ、やらせてもらうよ!
そう心の中で呟きながらオマンコを指で開くと、まだ未開発のピンク色した小さなクリを剥き出すことが出来ました。私は顔を近づけ、そっと軽く舌で舐めました。
甘ったるい匂いと、生臭い味が入り混じっていて、これがオマンコの味かと感動しました。それから何度もなんども舐め回しました。その時、妹の腰にクッと力が入るのが分かりました。

張り裂けそうな鼓動に、今にも心臓が口から飛び出しそうになりましたが、私の欲望は暴走していきました。続けて明らかにヒクついている神秘の花園を指先でゆっくりと開き、奥深くをペンライトで照らしました。
生の女体の神秘の蕾を自分で開いて、奥を覗いて見たのはもちろん人生で初めてでした!
入口から2cmほどのところに処女膜がありました。これもネットの知識でしたが、妹の処女膜は一般的なものよりも穴が小さいと思われ、1cmも空いていない感じでした。

妹が処女であることに、神様に感謝し、私は処女膜まで舌を伸ばし、舌先で舐め回しました。もはや妹の息使いが荒くなっているのがわかりました。
一旦、オマンコへの愛撫を止め、最も私の好きなところへと更に這い上がりました。

お椀型の、若々しいおっぱいが、ブラを押し上げるとプルンと揺れて姿を現しました。瑞々しい肌にピンクの小さい乳輪と乳首がアクセントの素晴らしいおっぱいです。
あぁ!凄いよ、美しい!
心の中で叫びました。そして乳首を口に含み、舌先で弾くように舐め、チューチューと赤ん坊のように吸いました。そして吸いながらおっぱいを下から掌で包むように大きく揉み、握り締めました。おっぱいを嬲る時間は留まることはありませんでした。乳首を摘み、捻り、引っ張り、童貞の想像を遥かに超越し、筆舌し難い、若い女性のおっぱいでした。

つづく
41
2026/08/29 07:35:51 (5NiDZLPH)
車でペットサロンに向かう道中

2人で最後のエッチを振り返る。
さえが私にお尻からしたい?と真剣に聞いてきた。
私は2つ返事でしたい!と答えた。
さえはなんでしたいのか聞いてきた。
私はAVで見て昔から興味があり、さえもしたことがないならさえの初めてをもらいたいとさえに伝える。
さえはそんな汚いお尻の初めてで私が喜ぶならと言った。
さえは正直舐められのは最初はびっくりしたが気持ちよかったらしかったらしい。小指入れるのも最初はへんな感じだったが途中から大丈夫だったが中指を入れたときは痛かったと。ただ1回目エッチしたときみたいに何度かすれば慣れてくるのかなと?前向きなことを言っていた。さらに来月人間ドックで初めて大腸カメラをするみたいで、大腸カメラが初体験なんていやだからそれもあってア◯ルには前向きだった。
さらにさえは私にリクエストはないのかと聞いてきた。したいこと、さえにしてほしいこと。自分ばかりやさしくしてもらってさても私に返したいと。
私はそんなことは気にしなくていいと伝える。
ただ、気持いいときは人物からもっと気持ちいいとかどこが気持ちいいとか、どうして欲しいとかあれば言って欲しいと伝える。
恥ずかしいだろうけど、もうすでにもっと恥ずかしいことしてるから気にせずに言ってくれたすごいうれしいと伝える。
するとさえもいきなりはむずかしいだろうけどがんばると。
ペットサロンが近づき思いっきりキスをしさえが愛犬を迎えにいく。
愛犬が帰ってくるとあまりそういう話をせずだった。
そして実家に戻る。
実家に帰ると妻、子どもたち義理父、さえの娘、義理の弟はみんなでカブトムシ探しに出かけていた。家に残っていたのは義理母、おばあちゃん、もう一人の義理の弟。(この義理の弟はあまり活動的ではない)
実家で自分たちの買ってきたコストコのごはんを食べることに。
さえが娘に電話し、カブトムシ取りのあとどうするか相談している。結局家から1時間以上離れたところまでカブトムシを取りに行くとのことでまだ道中だった!そして最終日だからと最後またみんなでさえの家でパーッと飲もうということになった。
ごはんを食べ終わると、さえがみんな来るならお酒も買い足さないとだし片付けもあるからもう帰るね!といいまた2人になる。
メガドンキは混んでいそうなので、お酒だけならコンビニで帰るからということでコンビニに寄ることに。
出発すると。

さえ「ねえこれさっきのが最後じゃあなかったこと?」

私「もう一回あるんじゃあない?笑」

さえ「だよねー!じゃあ安全運転で急いで帰ろう!」

といいコンビニによりサッとお酒を買いさえの家にい
行くことに。家到着しサッと買ったお酒を冷蔵庫にしまう。
そしてまたさえは時計を選びだす。

さえ「これでの最後だもんねー」

私「ほんとのほんとの最後だろうねー」

さえ「じゃあこれにするー」

といいピンクゴールドとは違うまたゴールドのロレックスをつけ始めた。

42
2026/08/17 12:10:11 (OvE2m.9H)
私33歳2人の子持ち、妻のおば54歳(未亡人)2人の子持ち

つい先日のお盆のことである。
妻の家族はとても仲の良い家族で、都内に皆が近くに住んでおり、ことあるごとにみんなで集まったりすイベントが多くある。しかし1点ネックなのが妻の実家は同居家族で、妻の母親の両親と同居している状況で、おばちゃんがとても酒を嫌う人間でお酒を飲む会のときはこのおばの家で飲むことが多いのである。
いつも通り妻のおば(さえさん)がみんなでうちで軽くどう?と言い出しました。妻は3人兄弟、さえさんは2人の子供(皆成人)がおりみんなで集まって飲むのが恒例である。私もいつも通りいくいく!いったのでが、妻を除いた皆がカラオケ行きたい!と言い出し、妻はそのまま実家で寝るといい、皆はカラオケに私とさえさんの2人で最初家飲みすることになり、義理の兄弟たちはカラオケしたあとに合流とという形になった。(妻のおばというといけっこう遠い関係に感じるが妻の実家の近くに住んでおりけっこうな頻度で会うので2人でいても全然気まずくなくむしろ妻の母より接しやすい)

さえさんと2人で飲み始めて30-40分ぐらいが経過し、さえさんがしゅうくん(私)もう一人子供つくらないの?という話が出てきてました。

私「2人いればもう十分出しもうひとりはもういいかな?」

さえさん「でもまだ若いんだし、まだまだいけでしょう!ひょんなことでおめでたなんてあるかもよ!」

私「いやいや!もう次は考えていないのでできようにします!」

さえさん「ええー!そんな若いのにもう完全避妊なんだー!ゆき(妻)もそれぢゃあさみしいじゃあないの?」

私「2人ももういるし昔みたいにそんなにそういう夫婦関係でもないというか、、、」

ビールをさえさんはガンガン飲み始める

さえさん「そうなの?そういうこともそんなにしてないの?」

私「そんなことです?」

さえさん「夜のふつうの営み的なやつだよ!わかるでしょう!」と少し恥ずかしそうな表情で
私「あーあ!それですね、、、」

さえさん(結構飲んでいて顔は真赤)「そうだよ!ぢゃあ聞くけど、どれぐらいの頻度?月にどれぐらいするの?」

私「頻度、、、」

さえさん「じゃあ最近最後にいつしたの?」

私「いつだろう、、、(リアルに2ヶ月ぐらいしてあなかった)じゃあさえさんは逆にいつ最後にしたんですか?笑」

さえさん「それあたしに聞く??もう何十年も前だよ!!(さえは夫を14年前に亡くしている)」

私「そうなんですか?むしろさえさんこそそういうのしたいなーとかないんですか?笑」

さえさん「それがねーこれまでほんとにずっとそういうこと思ったことがないんだけどここ数カ月ぐらいな?なんかちょっとそういうことを思うようになっちゃったんだよね」

私「おおー!いいじゃあないですか!!笑 結構最近頻繁にされてるんですか?」

さえさん「なに言ってるの?そんなことあると思う?だいたい何歳だと思ってるの?」

私「、、、でもイマドキはアプリとかもあるし、いろいろ出会いかたあるじゃあないですか!」

さえさん「アプリなんて怖くて嫌だし、しかもこんなおばさんニーズなんてないでしょう!」

私「どうなんですかね?僕はそういうのよくわらないですけど、、、」

さえさん「じゃあぶっちゃけ聞くけど、しゅうくんがマッチングアプリやってたらこの54のおばさんに興味でる?」

私「うーん、、、僕熟女とか興味あるし、しかも何年もしてない人とか興味ありますけどね、、、」

さえさん「ウソでしょう?33歳でこの54のおばさんしかもスタイルもいいわけではないしオトナの魅力とかない人に興味なんて絶対ないでしょう!」

私「好みは人それぞれかと僕は同じ54歳でたくさんセフレいます!経験豊富ですみたいな人より何年もしないのほうが興味がありますけど、、、」

さえさん「じゃあ聞くけどさあ、あたしこのこと抱けるの?」

私「抱けますよ!むしろ抱いていいんですか?」

沈黙が約10秒ほど、、、ちなみに2人はソファで隣同時に座っている状態でお酒を飲んでいた。。。一瞬お互い目と目とがあう

私「チューしてみてもいいですか?」

さえさん「、、、」

私「ダメって言わないからしますよ!」

さえさん「うんっ、、、」

一瞬のフレンチキス

さえさん「それだけ?」

私「もうちょっと長いのしていいの?」

さえさんが私肩を抑えながらキス、ただ舌は入れず。
そこから1-2 分ハグしあいながらキスを続ける。

私「胸触ってもいいですか?」

さえさん「こんなおばさんでほんとにいいの?さすがにゆき(妻)に申し訳ないというか。それにしゅうくんお母さんとあたし年変わらないから」

私「じゃあやめる?さえさんはどうしたいの?」

さえさん「それはもうちょっといろいろなことしてほしいというか、、、」

私からさえさんの唇にキスしハグ。

私「じゃあさえさんがいやじゃあないなら胸触るね?」

さえさん「うんっ」

ハグしながら下着のフォックを外す

さえさん「ほんに見えられるようなカラダじゃあないだよ、いいの?」

たしかに太ってはいないが、ややぽっちゃりとした体型、163センチ、66キロらしい

そして着ていたティーシャツを脱がせようとする。

私「ピアス引っかかると痛いから耳抑えたほうがいいかも」

両手で両耳を押さえようとすると、脇の下からかなり立派は脇毛がふさふさと生えているのが見えた。
たしかにいつもいろいろな高級は腕時計をしてるさえさんだが、腕時計のしたからしっかり腕の毛が生えていてなかなか濃い印象ではあったから、脇の毛も未処理なのは納得がいった。それと同時に下は毛はどうなっているのかと一瞬想像してしまった。

ティーシャツ脱がせると思ったよりきれいなおっぱいが出てき。乳輪はそれほど色はきれいではないものの、大きくもなく、胸の形もきれいで垂れてもいなかった。

さえさん「ちょっとほんとに恥ずかしい」

私「全然きれいなカラダじゃあん!」

さえさん「あんまりお願いだからみないで!」

後からハグし胸を揉み始める。ただ息遣いもかわらずあまり好きそうではなかった。

私「胸はあんまり好きじゃあない?」

さえさん「うーんどうなんだろう、ほんとに全然わからない」

私「じゃあ乳首触ってもいい?」

さえ「うんっ」

両方の乳首それぞれの中指でやさしく触り出す。

さえさん「うっっう」少しこれまでとは違うこえのトーンと息遣い

私「どうしたの?これはいやだ?」

さえさん「ううんいやじゃあない、なんちょっとくすぐったいような、でも好きなような、、、」

私「いやなときはいやだってちゃんと教えてね!気持ちときは気持ちいいって教えてくれるとうれしいな!いやだ言われたそれ以上いやなことはしないから」

さえさん「ありがとう。これはじゃあ気持ちいいかも」少し息遣いが荒くなる。

私「じゃあもうちょっとこれするね!あとチューもするね」

後からハグをした状態のまま乳首を優しく触りながらキス、ここににてさえさんから舌を入れてきた。何分かわからないがこの状況が続く

私「おっぱい舐められるのはいやだ?」

さえさん「そんなのわからないよ」

私「昔旦那さんにしてもらってたでしょう?」

さえ「全然そんなことなかった?今みたいのもされたことないし」

私「じゃあ乳首舐めてみる!いやならいやって教えてね!」

まず乳輪をぐるっと一周舐めると少しまた息遣いが変わった。さらにもう一周。

私「これは大丈夫そう?」

さえ「たぶん?ちょっとくすぐったいかも」

それして乳首上下に舐め始める。

さえさん「ああっっっ」いかにも熟女的は感じかたで声をあげはじめた

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「なんかくすぐったいけど気持ちいかも」

私「じゃあもうちょっと舐めるからね。気持ちときは気持ちってちゃんと声に出してほしいな」

そして逆の乳首も舐めさえさんの感じる声はさらに大きくなる。

それと同時にパンツの上から陰部を触り出す。

さえさん「あああぁっ」また少し声のトーンが上がった?

私「ここ少し触りながらはいやだ?」

さえさん「いやじゃあないよでも、、、」

私「でもなに?だめ?」

さえさん「ほんとなんか声が出ちゃう」

私「声たくさんだしていいんだよ!むしろいっぱい聞かせてほしい。もちろん演技とは嫌だけ自然に出ちゃう声は大歓迎だよ」

引き継ぎ乳首舐めながらパンツ上から優しく中指で陰部に刺激を与え続けると、どんどん温かくなってくると同時に濡れてくるのがわかる。

私「そろそろおパンツ脱がせてもいい?」

さえさん「うんっ」

まず最初にスカートを脱がると、全く色気のないユニクロなのか?無地のうすい黒のパンツを履いていた。そのパンツの脇からかなり陰毛がはみ出ているのが見えた。
そのパンツを脱がせると、これまで見たことがない剛毛で私も少し引いた。パンツを脱がせるとさえさん自発的にあそこを抑えながら股を広げた。

さえさん「もうほんと恥ずかいしー」

私「オマンコ触るね?」

クリのほうが膣の方に中指で優しく触りだす。その動きを繰り返すと少しずつさえさんの息遣いが荒くなりだすと同時に2-3秒1回ビクッつく不思議は動きをしていた。

私「大丈夫?いやじゃあない?」

さえさん「ごめんねなんかほんとに久しぶりでどうしたらいいかわからなくて」

私「謝らないで!少しずつ慣らしていこね!」

また引き継ぎ同じ動作をすこし続けることおそらく5分弱かなりびちょびちょになってきた。

私「指入れてもいい?すごい濡れてきたし」

さえさん「うんっ、、、大丈夫かな?」

私「自分でしたりとかしてなかったの?」

さえさん「指入れられるの苦手で、自分でも怖くてできなくて」

私「そうだっただね。すこしずつゆっくり入れていくなら大丈夫そうかな?むりに入れたりしないし激しくしたりしないよ?さえさんがいやっていえばすぐにやめるから」

さえさん「うんっちょっと怖いけど、、、」

フレンチキスをし、膣の周辺を中指で触りはじめる。

私「先っぽだけ少し入れてみるね?」

第一関節ぐらいまでいれると相当膣がきついというかかたい感じであった

さえさん「ああっっ」

私「痛い?大丈夫?」

さえさん「大丈夫、痛くないけどほんと久しぶりでびっくりしちゃって」

私「痛くないならよかった!痛かったすぐに言ってね!ちょっと少し指動かすからね」

第一関節ぐらいが入ってる状態で手首を回し指を回す。

私「これは大丈夫そう?」

さえさん「これはなんか好きかも!」少しずつ女性らしい喘ぎかたになってきた。

私「もう少し奥に指を入れてみていい?」

さえさん「うんっ」

今度は第二関節ぐらいまで奥に中指をいれるとさえさんはまた少し喘ぎかたが熟女らしい声に変わった。ただ膣が相当きつく中指ですらきつく感じこれは挿入までできるのかと心配になる。

私「これも大丈夫?痛くない?」

さえさん「痛くないよ大丈夫だよありがとう」と少し荒い息遣いで答える

私「じゃあまた少し指を動かすからね」

また先ほどと同じ動きで手首を回しながら膣の中で指を回転させる。少しずつではあるが少しずつ膣のきつさがとれてきてるを実感する。そしてさえさんも徐々になれてきたよな感じであった。ただそれでも時々変にびくびくする不思議な動きはたびたびおきる。

私「もうそろそろ指全部いれてるね?」

ようやく奥まで入ったがやはり、きついというかかたいなという感覚だった、それでも膣の中はとても濡れていてヌメヌメしていた。

さえさん 荒い息遣いとやや喘ぎながら「これ好きかも」

私「さえさん気持ちいいの?気持ちいときは気持ちいいって教えてほしいな」

さえさん「恥ずかしくてそんなこと言えないよ」

私「ちゃんと気持ちいいっていってくれないとおれわからないから言ってほしいな」

少しずつ指を出し入れをはじめてるとだんだんとさらに喘ぎ声が大きくなってきた。

私「クンニはすき?」

さえさん「舐めるやつだよ?あんまりされたことないからわらないけど、いいなって思ったことはないかな?」

私「ちょっとだけしてみる?イヤならすぐにやめるから」

手マンを一旦やめ、ソファに深く座らせて股を広げさせ、相当量の陰毛をかき分け舐め始めるが、もはや毛を舐めているみたい状態だった。最初は膣周辺から舐めていくと

さえさん「うわーくすぐったいー!でもいやじゃあないよ!」

私「もう少し舐めてもいい?」

さえさん「これちょっと好きかも」

私「旦那さんは舐めたりしてくれなかったの?」

さえさん「全然こんなことされたことない。」

そこそこ膣周辺を舐め回し終わったて、少し両手で陰部を開くようにして、毛をかき分けて、クリトリスを舐めはじめた。

さえさん 感じてるのか、嫌なのどっちかわからない感じで「あっいやー!なにこれー」

私「これはいやだ?やめる?」

さえさん はーはー声を出しながら「ねえこれは好きかもしれない気持ちいいかもでもよくわらない」

私「じゃあもっと舐めるからね!」

そこからどれぐらいたったがわからないが、突然ヒクヒクし始めた。するとさえさんは「いやいやもーむり!だめ」と私の頭をおしてクンニをやめさせました。

私「どうしたの?いやだった?」

さえさん「なんかいままで味わったことないようか感じになってなんか怖くて、、、ごめんね。でもすごくよかったよ」

一旦ここまで
43
2026/08/30 09:44:56 (LD4TWX.z)
嫁と結婚し10年になる36歳の旦那です。
結婚当初は早く子供が欲しいと思っていましたが、嫁が不妊症で妊活も頑張りましたが結局子供には恵まれせんでした。
3年前に近くに住む嫁の両親が熟年離婚する事となり義父が出て行き義母が一人で暮らすようになったのですが、将来の事も考え一緒に住む事にし住んでたマンションから実家に引越しし3人の生活が始まりました。
やはり嫁と二人の生活から義母の居る生活になると色々と大変な事もあり最初の半年はかなり疲れましたが、段々と慣れて来た頃に夜中嫁とセックスしてるのを義母に見られた事があり、次の日に義母からあの子は声が大きいのでつい覗いてしまったと聞き誤ると、全然良いんだけどドキドキしたと言われ、それ以来義母が自分の事を意識するようになり、嫁が休日に友達と出かけた時に義母と二人で昼ご飯を食べ寛いでる時に義母の方から嫁とのセックスの話になると変な感じになり、義母に抱きつかれキスされたのがキッカケで身体の関係を持ってしまいました。
最初はかなり躊躇しましたが、義母に絶対内緒にするから大丈夫と言われリードされる形で脱がされフェラされました。
嫁とは比べ物にならないフェラテクに我慢出来なくなり、義母も脱がせオッパイを揉み乳首に吸い付くとエロい喘ぎ声に益々堪らなくなり、パンティーを脱がせると薄い毛の濡れたマンコをクンニすると嫁にも負けない声にクンニを止めると、ごめなさい声が大き過ぎたわねと言って堪えながら感じてる姿に興奮しました。
さすが親子だなと思うくらいマンコの感じは似ていていざ挿入しようとすると、久しぶりだから優しくしてねと言われゆっくり入れると、嫁とは違い纏わりつくように締まる義母のマンコに我慢できず徐々に動きも激しくなり、逝きそうになると義母が構わないからこのまま中に出して良いからと言われ、義母のマンコの奥で果てました。
それからは嫁が居ない時や帰りが遅い時は義母とセックスするようになり、昨日の土曜日も嫁が出勤だったので、昼から義母と2回もしてしまいました。
44
2026/08/26 12:16:43 (foy9nc0X)
さえに股を開かせて電マを真ん中のレベルで当てていく。
さえは電マを当て瞬間からビクビクしだし大きな声をああげる。

私「さえ大丈夫?」

さえ はあはあしながら「全然大丈夫じゃあない」大声で叫ぶ

私「痛いとかないよね?」

さえ「痛くないよ!」

そしてさえの喘ぎ声はまた獣のそうな雄叫びに変わっていく。
そして電マをクリトリスに少し強く抑えつけだす。
さえはビクビクしながら大声をだし続ける

さえ「いやぁー!!おしっこ」.

私「さえおしっこしたいの?」

さえ 叫ぶように「おしっこ出ちゃうからやめて」

私「ここでしていいよ!」

さえ「そんなの絶対イヤだやめてー」

そして電マの出力を上げ、右手で電マをもち左腕と手を使いながら、さえの足を抱え込むようにする。

さえ「しゅうくんだめだめイヤだよーほんとだめ」

私「さえほんとにイヤだ?気持ちよくない?」

さえ はあはあしながら「だめだめほんとだめ」

私「さえが気持いいならやめないからね!最後にイクとところ見せて!」

そしてさえが獣のような声をだし「あああっー」
私の電マを持っている手を離そうしてくる。

さえ「だめだめだめムリムリ」

私「さえいくの?イクときはイクって教えて!」

さえ「わかんないだめだめ」

そして電マの出力を最大限にするとさえの獣のようは喘ぎ声はもう一段あがる。
そして大声をあげながらビクビクしだすを。
そしてかなりの大声で「ああっあー」と叫ぶ

私「さえいったの?」

さえ「ムリムリもうむりやめてー」

さえ「ごめんねもうちょっとするからね」

さらに5分近く続けた。その間さえはムリムリとだめだめ、ほんとにやめてしかおそらく言っていない?
そしてまた腰がビクビクしだした。

私「さえまたいくの?」

さえ「わかんないよーもうやめてー」

そしてまた大声で「ああっああー」おそらくイッてるはずだが本人がわかっていない。

そしてまた2-3分続けている。
そしてまたビクビクしながら

さえ「おしっこ出ちゃうもうだめほんとやめて」

私「ここでしていいからね!」

さえ「だめだめほんとに出ちゃうからお願いだからやめて」

少し心を鬼にして電マ使い続ける。

さえ「もういやだー」

するとさえのまたからちょろちょろと液体が流れ出す。
そして電マをやめた。

さえ「ほんとにおしっこ出るっていったのにしゅうくんがやめてくれないからほんといやだ」

私「ごめんちょっと調子乗った。けどお漏らしは2度目だよ」

私「女性がおしっこしてるの初めて見た!」

さえ「やめていったのに」ただ本気で怒っているわけではない。

私はよからぬことを思いつく。
おしっこなどでびちょびちょのさえの股を何度も触りその水分をさえのしている時計に塗り込む。

さえ「いやーなにしてるの?」

私「さえの出したものを塗ってるの!」

さえ「汚いからやめてよーおしっこつけてるんでしょ?」

私「おれの精子塗ってるのとたいしてかわらないでしょう!」

さえ「かわかるでしょう、おしっこだよ?しかも自分のをつけるなんてなんか自爆みたいじゃあん」

私「いいじゃあん!お漏らし記念時計ってことで」

さえ「そんなのいやだよ!」

私「さえは男の人におしっこしてるところ見られたことある?」

さえ「あるわけないでしょう!」

私「じゃあ初めておしっこしてるところ見られた時計ってことで!」

さらにまたさえの時計におしっこを塗り込む

さえ「ほんとそんなにしたら時計壊れちゃうでしょう」

たしかになかなか時計は濡れていた。

さえの喘ぎ声に興奮したせいか心配のよそに私のあそこはしっかりと立っていた。

私「びちょびちょだしもう入れていい?」

さえ「さえ触ったり舐めたりしなくていいの?」

私「もう入れたくなっちゃった」

さえを浅くソファに座らせた。自分のあそこをもちさえのクリに優しくなでるとさえが「ああーあ」と叫びはじめた。そこで私はさえのクリを直接触ると大声で「あっあああ」と叫びながらまたビクビクしだした。

さえ「ほんとだめもうだめ」

クリが敏感になっているからこれは間違いなく電マでイッたんだと確信した。
ここでもう1回クリをいじろうかと思ったが、そこはまた次回にお預けと思い挿入移る。

私「入れるからね」

さえ「お願いします」

入口の硬さはあるものこれまでで1番スッと半ぐらい挿入できた。これまで挿入時さえが痛そうに声出していたが今回はそういう声のでかたではなく、軽く「あっああ」と言うぐらいだった。

私「さえ痛くない?すっと入ったかいきなり突っ込んじゃった!」

さえ「一瞬ちくってしたけどいままで1番痛くなかったよ」

そしてさえと手を握りながらキスをして奥まで挿入していく。
まだ少しみしみしいうような感じはあるもののこれまでで1番入れやすかった。
さえも痛がるような感じはなく挿入することができた。
抱き合いながらキスする。

さえ「しゅうくんほんとにありがとうねこんなおばさんを優しく抱いてくれて」

私「おばさんって自分で言わないの!」

さえ「おばさんだからほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「これからもいっぱい電マとかでいじめていいの?」

さえ「いいけどだめ!やさしくして!」

さえの好きな肩に足を乗せる体位に変更。

さえ「これだめだよー」

私「さえこれきらい?」

さえ「好きだけどすぐむりになっちゃうから」

そこまま腰を振り続けてる。激しくつくわけではなくそこそこにして奥を突くこと意識しながら奥を突き続ける。

さえ「やっぱりもうだめー」

そして私をまた突き放す。

私「これ続けたらたぶんイクのにー」

さえ「だってむりなのー」

私「今度するときは突き放しても厳しくするからね!」

さえ「ごめんね。」

私「さえは悪くないんだから謝らないの!だんだん慣れていこうね」

さえ「しゅうくんにかかってるからねー」

ダイニングテーブルにさえを連れて出す

さえ「またここでするの?」

私「じゃあちょっと違うことしようか」

ダイニングテーブルのイスに私がすり、さえを上に乗せて向かいあいいれようとする。

さえ「これはまたしゅうくんのお◯ん◯んをさえが持ちながら入れればいいのかな?」


私「さえすごいじゃあん!学んだね!」といいながらキスをする。

さえが不慣れな手つきでどうにか挿入する。挿入の瞬間のさえの声の出し方がとても気に入ってきた。

私がさえを抱きしめながら腰を動かしていくと、さえも自らがんばって腰を動かしてる。ただとてもぎこちなくへんな動きで、見ていて少し面白かった。

私「さえ自分で動いてる?」

さえ「どうしたらいいんだろう?けど自分で動くとあんまり気持よくない。でもほんとは自分でできないとダメなんだよね。」

私「これからできるようになればいいんじゃあない?さえの成長これから見させてね!」

そしてしばらくイスの上でさえを抱き続ける。そこでさえの膣の中がさらに濡れていくのがわかった。

私「最後はベットのほうがいい?」

さえ「ベットがいいかな?」

そして2人で手をつなぎながらベットに移動。

そしてハグしながら挿入する。
お互いこれで最後とわかっているこもあり、激しく抱き合っていた。
私も少し激しめに腰を振っていた。

私「さえ痛くこれ痛くない?」

さえ 私の顔を両手ば挟むようにして「しゅうくんありがとうねほんとに、しゅうくんのおかげ」

そしてさらに少し激しく腰を振る。
これまででさえも1番興奮しているのがすごい伝わってきた。
そして射精が近づいてきた。

私「さえの中に全部出すらからね」

さえ 叫ぶように「いいよ」

そしてさらに激しく腰を振る、

私「いくく」

そして思いっきりさえの膣の奥に射精した。挿入したままさえをハグをする。

さえ「ほんとにありがとう。これからもよろしくね」

私「こちらそこね」

そして挿入をやめるとさえの膣の奥から精子が出てくる。

さえ「また塗っちゃおう!」

私「それはさえのおしっこ付きだから塗らぬくていいでしょう!」

さえ「これは2人のがついたやつにする!」

といい自分で精子を取りに時計に塗り始めた。さえが時計をみると思いのほか時間がたっており、「もうこんな時間なのねー」とさえが言い出し少しハグとキスをして洋服を着出す。
またさえはそのままパンツを履いていた。
さえはテーブルにおいたあったロレックスをケースにしまい、そして念のためリビングにあるの電マはしっかりを片付けて愛犬の迎えに出発した。

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