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高齢義母が汚したクロッチ2

投稿者:とも   072hole
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2026/08/11 10:31:01 (/GSNx4qq)
これは10年ほど前の話。当時70過ぎの義母がうちに泊まりにきていた。翌日、義母を送るついでに家族みんなで車で買い物に行くことになった。
前の晩から、私の頭の中は義母が風呂に入った時に脱いだはずの下着のことでいっぱいだった。見たい。臭いを嗅ぎたい。舐めてみたい…。
ショッピングセンターの駐車場停めた車から降りる際、私は義母が荷物を後部座席に置いたままにするのを見逃さなかった。店に入ってからも、車に残した義母の荷物が気になってしかたなかった私は、「財布を車に忘れてきた」と言って一人車に戻ることに成功した。
長居は出来ない。焦りながらも義母が置いていったビニール製のショッピングバッグの中を覗くと、奥のほうにそれはあった。小さく綺麗に畳まれたベージュのショーツ。取り出してゆっくり広げてみると、クロッチには縦にくっきりと染みが着いている。そっと鼻を近づけた。「くっさ!」と思わず顔を背けてしまった。それほどに強烈な臭いだった。が、私のペニスは既にギンギンに勃起していた。皆んなに嘘をついて戻った車内で義母の使用済みショーツの臭いをこっそり嗅いでるという背徳感。もうそれだけですぐにも逝きそうだった。立体駐車場だったこともあり車内は暗かったが、その染みを間近でじっくり観察した。指で触るとまだ湿り気があった。その指をそっと臭ってみる。やはり臭い。でもなんとも堪らない女臭がする。堪らなくなりクロッチ部分を鼻に押しつけて深く息を吸い込んだ。「嗚呼、お義母さん…。こんなに…。とっても臭いですよお義母さん…。」
もうそれ以上は我慢出来なかった。後部座席なので外からはわからない。私はズボンを下ろした。既にヌルヌルに糸を引くペニスを出した瞬間、ティッシュを準備する間もなく暴発した精液をなんとか手で受けながら、しばらく義母の臭いの余韻に浸っていた。
ふと我に返ってからは、車内の臭いが急に気になり出した。なにせ凄い臭いなのだ。その臭いが車内のものなのか、はたまた私の鼻周りに付着したものなのかが分からず、かなり焦った。帰る時までにはなんとかしなければ…。窓を全開にして空気を入れ替えて何とか落ち着いたが、それほどに強烈な臭いだったことを今でも思い出す。
このお盆ももう80歳を超えている義母の家を訪ねる予定になっている。いつものように洗濯籠を漁るのが今から楽しみで仕方ない。
 
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