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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/08/19 12:06:05 (DVnqRDd0)
翌日になり起床後皆で妻の実家移動後みんなでお墓参りにいきいつもの通りのながれで妻の実家に。
おばちゃんと、妻の母親、さえが夜ごはんをどうするかを相談しだす。これもいつもの通りの光景だ。
妻の母がさえちゃんのパエリアが食べたな!と言い出すといいねーとなりパエリアということになった。
この家族の中でさえは料理上手のキャラでこの
パエリアも何度かみんなで食べたことがある。
しかしパエリアのお鍋最近使ってないからちょっと前にさえの息子にしまってもらったと。
そして皆がええーとなると、妻の母がだれか連れて行って取ってきてもらえばいいじゃあんと。

さえ「じゃあしゅうくんいくよ!ついでに買い物も!」

私「ええ?ほかにまだ人いるからほかの人に頼んでくださいよ!」

ちなみ昨日のいっけんとか関係なしにこういうことがある、、、さえは僕のことを昔から使おうとする。なのでよく2人で買い物なり雑用なりする機会は以前からあったため誰もなにもあやしいとかは思わない。さらにさえは犬を一匹飼っており、ついでに犬の散歩してくるかもと告げ2人で出発。妻の実家とさえの家の距離は車で約10分程度の距離。

さえ「ラッキーじゃあん!でもしゅうくんいつもみたいにほんとに嫌そうな感じ一瞬だしたよね?」

私「ちょっとほんとに面倒なんだもん、でもよくよく考えたら行ったほうがいいかなとしかもどうせいつも通りおれがいくはめになるんだし」

さえの家と妻の実家の間にメガドンキがありメガドンキで買い物することに。
そこで私はよからぬことを考えた。
メガドンキに到着し、私はちょっと買いたいものがあるからさえに先に食品コーナーで買い物しててと伝える。
買い物を終わり車に戻ると、、、

さえ「チューしてくれないの?」

私「していいの?」

さえ「昨日あんなだったのになんかしゅうくん冷たいじゃあん」

そのまま少し激しめのキスを出発。
運転中に

さえ「しゅうくんなに買ってたの?」

私「ヒミツ!たいしたもんじゃあないよ」おそらくだいぶにやついていたみたい。

さえ「なになに?なんかあやしいな!」

と会話していると家に到着。買った食品たちを冷蔵庫にしまい、ついでにだいぶ高いところにほんとに収納されてたパエリア用のお鍋を取り出す。

さえ「ベットいく?」

私「ベットのほうがいいのさえは?」

さえ「ベットのほうがなんか落ち着くきがする」

ベットに手をつなぎながら移動、ついでにドンキで買い物したのもも持っていく。

さえ「思ったんだけどシャワーとか浴びなくていいの?昨日寝る前そういえばともったんだよね。2回目はシャワーのあとだったけど」

私「大丈夫じゃあない?今日暑くなったし、雨降ってたけど」
今年のお盆期間の東京は雨が多く気温高くなお墓参りしても汗もかかないぐらいだった。ただ前日はシャワーを浴びることなくそのまましたので多少ニオイはしたが言うほど臭くもなかった。

さえ「そういう問題??」

私「こうやってベットいていまこんな感じなのにこれからシャワー浴びたいって思える?」

さえ「たしかになんかシャワー浴びたらなんかリセットされちゃう気もするかな?」

そしてそのままさえを抱きしめてキス。

私「今日へんなことしてもいい?」

さえ「なになに?昨日の毛の処理より変なことある?笑」

私「そういう意味ではそこまで変じゃあないかな?」

メガドンキで買ってきてものを見せる。
メガドンキ買ってきてものは電マだったのである。

さえ「なにそれ?マッサージ機?それどうするの?」

私「ええ?知らないの?みたことない?」

さえ「知らないよー」

隠しているわけだでもなく本当に知らないだろうないうリアクションであった。

私「さえがいままでイッたことがないっていうからこれを使って見ようかなと?でもさえがいやならやめるけど、ちょっとぐらい声とか出してもやめないからちょっと厳しくいくかもよ?笑」

さえ「なになに?なんかちょっと怖ないけどしゅうくんにお任せします」

いきなり電マもどうかと思い下着を脱がせ胸を触りがらキスをし、また乳首をなめだしながら陰部を触りだすと、また少しずつ、喘ぎだした。

私「また今日も舐めていい?」

さえ「さえはいいけどしゅうくんがいやじゃあない?」

私「いやじゃあないよ!ヘアーも整ってだいぶなめやすくなったし!笑」

さえ「もうやだーそれ言わないでよ!」

優しくクンニを始めると昨日より気のせいか少し声が大きくなってるように感じた。そしてクリをなめ続けるのと数分、ビクつくだしまた急に「もうやだーむりー」と言い出し私を押しのけてきた。

私「大丈夫?これいやだ?」

さえ「ほんとごめんねむしろいい気持ちなんだけどむりになっちゃって」

私 電マを手に持ち「それはこれを使って乗り越えてみようか!笑

さえ「ええ?」

私「先に言っておくともーう無理ーって言われても続けるちゃうし、もうむりーの先がイクってことだと思うからそれでさえをイカせられたらなと!」

さえ「なんかよくわらないど、、、痛いとかはないよね?」

私「たぶん痛いはないかな?ただちょっとむりにしたりもするかもしれないからそれでもいやにならないでね!笑」

さえ「ほんと怖い大丈夫かな?」

枕を頭にして股を開かせ、陰部に一番弱い出力で電マを当て出す。

さえ いきなりビクッと動く「ええ?なにこれ?」

私「電マ!大丈夫そう?痛くはないかな?」

さえ ビクビクしながら「痛くはないけどなにこれ?あっっ」

私「いやじゃあないならよかった!じゃあ続けるね」

そしてキスをすると私に強くしがみつきながら喘いでした。感じかたはこれまでみたさえの中で一番だった。

私「ちょっとパワーアップするから痛かったりしたら言ってね!」

出力をあげるとさらに大きな声をあげはじめた。だいぶ乱れているような声のだし方だったのださえにいいのか不安になる

私「さえ大丈夫?いやじゃあない?」

さえ「ねえ気持ちいよすごい気持ちいいこんなのはじめて」

私自信電マを使うのは3人目だったが過去の2人は電マが苦手でAVのように電マで喘く姿を見るのがはじめてでついつい興奮してしまっていた。
かなり膣も濡れていてドロドロになっていた。

私「またパワーアップするからね」

そして一番強い出力へ
さえはさらに大声で喘ぎなのか叫びなのか獣のように声をあげはじめた。
私が大丈夫?と声をかけても応じず、ひたすら「あっっあ」と声を上げ続けた。
それから数分が経過し腰のあたりがビクビクし始めた。
そしてそれからまた数分が経過

さえ「あああっっーむりむりだめ」

私「どうしたの?イッちゃうの?いくの?」

しかしさえからは反応がなくひたすら喘いでいる。

さえ「だめだめだめ」

さえは強いチカラで電マを離そうとする。

私「さえイクの?」

ようやくここでさえから返答が帰ってくる

さえ「わかんないわかんないどうしたらいの?」すごい声で叫ぶ

私はさえの手をおさえつけ、電マはクリに押しつけた。

さえ「だめだめだめーあっー」かなり痙攣している

私「イッたの?」

さえ「わかんないわかんないもうやめてー」

私「さえごめんまだやめないからね」

さえ「いやいやだやめて」

と2-3分ぐらいだろうかこれを続けた。
さすがにもういいかなと思い電マを止めた。
そのままさえに抱きつき思い切りキスをした。

私「ごめんね。ちょっとやりすぎたかな?さえはいえた?たぶんイッたよね?笑」

さえ「もうなにがなんだかわからなかったよ途中からメチャクチャでなにがイクなのかもわからなくて」

私「気持ちよかった?笑 またしてもいいかなと思った?」

さえ「気持ちよかったしなんか少しスッキリしたというか、しゅうくんがあんなやめてって言ってるのに続けたりしなければまたしたいかな?」

私「気持ちよかったならよかった、どこまでよくてどこまでダメかわからないからなー笑」

私「ちなみにすごいびちょびちょだけどお漏らししたの?笑」

シーツがびちょびちょになっており、ニオイをかぐをアンモニア臭がした。

私「これはお漏らしだね!でた感覚あった?」

さえ「まってほんとに?そんなこともあったかもなんかおしっこしたいなみたいなのあったけどそれどころぢゃあなくて、」

私「恥ずかしー!けど素直でかわいいねー笑」

そのまま抱きしめキス
私は完全に立っていたので

私「もういちゃうからね!しかも時間あんまりないんだよ!」

私「入れるのけどちゃんとゆっくりいれるからね」

さえ「ありがとう。お願いします!」

さえのお願いしますがとても好きなセリフだ。
そのまま正常位でキスをしながら挿入すると、相変わらず入口は硬さがあるが昨日よりも少し入りやすくなっていて、中も硬さはまだまだあるものの昨日ほどミシミシはしてない感覚だった。昨日よりもスムーズに半分ぐらい挿入できた

私「痛くないかな?昨日よりいい感じだよ!」

さえ「いれる瞬間はちょっといやな感じだけどいまは全然痛くないしいいよ」

そして奥まで挿入しさえがあっっと叫ぶ

私「大丈夫痛かった?ちょっと昨日より奥にいれるの早かったかな?」

さえ「全然だよ痛くなかったなんか奥に入ってきたから声出ちゃったごめんね」

私「それならよかったぢゃあまた少しずつ動かすから痛かったら言ってね!」

正常位で挿入しながらキスをしながゆっくり小刻み腰を動かすところから始める。
昨日と違うのはさえが私の背中から手を回しギュッとしてくるところだった。
キスをやめさえの両手を握りあり見つめあった。

私「今日も中に出すからね!」

さえ「おばさんだからって油断してるな!昨日まだ生理くるっていったのに!!笑」

私「じゃあだめ?」

さえ「いいよ!しゅうくんが出したいなら出して」

私「もちろん出すよ!昨日よりちょっと激しめに!」

時間にも限りもあるし終わったあとまったりしたいので少し急ぎ目に腰を振った。
足の付け根をもち

私「これ痛くない?昨日よりもちょっと奥に入れてるけど」

さえ「痛くないよ!すごい奥に入ってる気がする」

少し激しめにつくとさえもも「あっああと声を出し始める」電マのときような獣の様は感じもなく、いい感じにみえたそして射精が近くなる

私「もういっちゃう中に出すからね」

さえ「うんうん」

そのままさえを抱きしめながら射精

私「昨日より気持ちよかった!」

さえ「さえも!素直に全部気持ちいとは言えないけど昨日より昨日より気持ちいと思えた」

さえ「もう今日はできないよね?しかも明日よるごはん食べて帰るもんね?」

私「そうかもね。もうさすが時間ないよね。せっかくさえの調子もよくなってきたのにね!笑」


そして挿入をやめ2人で抱きあう。
今日のこれからの予定を確認する。買い物は済んでるからパエリアの鍋を持って実家(妻実家)に戻る。またいつも通り頃合いをみてさえの家でみんなで飲み会すること。昨日カラオケに行ったからもう2人だけになるのはむずかしいなどはなし、2人で急いで着替える。

私「シャワー浴びなくていいの?」

さえ「万が一誰かにボティーソープのニオイとか気が付かれたらやばいでしょう!」

このさえの率直な対応に関心する。
さらにさえが私の精子もまともに吹かずそのままパンツを履くから注意する。

さえ「いいよもう。しかも汚いものじゃあないし」

なんか少しこのさえの言葉が嬉しかった。
そしてさえの家を後に2人で車で実家に戻る。戻る道中は信号で停車するたびにさえからキスをしてきた。
そして実家に帰宅。

続く

21
2026/08/17 16:31:01 (harAkQJG)
親戚の娘(20歳)の人生相談聞いています。
仕事の悩み、人間関係の悩み、性の悩み等
娘と2回ほど肉体関係あるんだけど66のおっさんが20の娘とヤルの何か問題あるのかな?
未成年じゃないし、親戚だし・・・毎回安全日だし・・・中出しも週1回です。
仮に妊娠しても親戚なら結婚できるよね・・・ちなみに自分独身です。
詳しい話し聞きたい人テレグラム来てください。娘の写真あります
@yuu37195
22

妻の双子の姉

投稿者:たかし ◆PwqDfCfjwQ
削除依頼
2026/08/15 05:11:32 (Yyx44qUz)
美紀「二度とお酒飲まない事、あと罰金50万円。おねーちゃんに30万円、私に20万円、それで今回の事は水に流してあげる」
隆「わかった、、、」

その日、俺に悪意はなかった。計画性もなかった。あったのは泥酔状態であった。それだけだった。

事件の日より1週間ほど前。

美紀(家内 32歳)「たーくんたーくん(俺)」
隆「ん?何?」
美紀「今週土曜ウチにいる?」
隆「いると思うけど?」
美紀「おねーちゃん来るんだわ。泊まっていいよね?」
隆「いいけどーなんで?」
美紀「日曜日にオーケストラあるんだって。姫路の方で」
隆「だから?」
美紀「当日出発するより前日から加古川のウチこれたら楽だなーって」
隆「あー、、そう。で?美紀もいるんだろ?」
美紀「その日、夜勤なんだー」
隆「なんだよそれ。まぁいいよ。わかった」

自分で言うのもなんだが、俺は嫁ガチャには当たりを引いた方だと思ってる。妻の美紀は看護師。美紀の双子の姉の美香はフルート奏者。容姿も性格もそれなりによく(家事は苦手だが)俺は美紀との結婚生活に概ね満足していた。

土曜日 午後16時

プルルルルルル♪
雄一郎「隆か?俺だよ。今から飲みないかねーか?」
隆「まだ太陽でてんぞ?笑 まぁ暇だし行くわ。どこで待ち合わせする?」
雄一郎「店でいいんじゃねーか?店の詳細ラインで送るわ」
隆「りょーかい!」

玄関を出ようとした時、、、

(あ。そういや、、美香ちゃん来るっていってたな、、、ま、鍵だけ傘立ての下に置いてたらいいか、、、)

隆[美紀ーちょっと出かけてくる。美香ちゃんに鍵は傘立ての下にあるから勝手に入ってっていっといて]LINE
美紀[りょ]LINE

それから海鮮居酒屋→串カツ屋→ワインバーへと行き、、23時頃、俺は泥酔してしまっていた。

ワインバーからの帰り二度ほど道端で嘔吐し、コンビニで栄養ドリンクを飲み帰りの足取りは覚えていない。

隆(お?玄関あいてる、あっそうか。美香ちゃんきてんだ)

ガチャ

室内は暗かった。リビングに入りキッチンのライトの紐を引っ張ると薄暗い光がリビングのテレビやソファーのある空間を照らし、ソファーの上で美香ちゃんが寝ているのが目に入った。

(寝ているのか?なら起こす必要もないか)

俺は泥酔してはいたが、今家にいるのは家内の美紀ではなく双子の姉の美香である事は判別がついていた。だからか普段みたいに「かえったぞー」みたいなのはなく自分の家ながら忍足で入ったような気がする。

(しっかし、、双子とはいったものだな、、雰囲気とか、、体格、寝顔も瓜二つじゃねーか、、)

美香「ん、、、」
隆(あ!!!!)

その時、タイミングが悪かった。美香は完全に寝ていたが寝返りの動作なのだろう。枕の角度を少し調整し、、ソファーの背もたれに右膝を立てかけて寝るポジションへと瞬時に変わったのである。

花柄のワンピースから、、サテン系の艶のある白パンティを見せてきたんだ。


隆(ゴクリ、、、、パンティのデザインまで美紀と似たようなのはいてやがる、、、、)

ドキドキ ドキドキ ドキドキ ドキドキ

あってはならない方向へと進もうとする俺がいた。今の泥酔パワーを借りれば何でも出来そうな気がした。

ポリポリポリ(内腿を掻いてる美香)

隆(酔って美紀と間違えた、、という理由は通用するか?ヤレなくてもいい、、間違えたと言う事にして、、触るくらいならイケるか、、)

俺はゆっくりと美香に接近していった。
なにもかも美紀の生き写し、、パンティ生地から突き抜けた数本の短い陰毛があるのも美紀と同じ、、、(マンコも美紀と同じ味がするのだろうか、、、)

そしてとうとう俺は、、、!!!
23
2026/08/17 05:29:43 (2W2BJbsp)
佳純です、10日ほど前に義母(主人の母)が胃の手術をすると言う事で、私が主人より先に実家に来ました。
実家は義母と義父に二人暮らしで、実は私たち夫婦も3年ほど前まで住んでいたんです。
主人の転勤で今のところに来たのですが、なかなか子供に恵まれなくて、、
私が来たのが手術後になってしまったんですが、病院で義父と待ち合わせをし義母も無事手術が終わったようで安心しました。
義父と一緒に自宅に帰ると義父一人だったせいか荒れていました。
築100年の家で高台にある平屋、縁側があってそこに日が当たり風が通ると景色も相まってすごくいいんです。
片付けを後に「お義父さん、会いたかった、、」と抱き付いてしまいました。
義父も私を抱き締めてくださり、少しの間抱き合ってのディープキスになってしまいました。
そこへ下の方から車が来て、近くに住んでいるおばさんでした。
私は義父とのキスをやめ、「おばさん、お久しぶりです、」をご挨拶を、、
3年前までここにいたから仲良しなんです。
「佳純ちゃん、お久しぶり、どう、お義母さんは、、」と、おじさんが取ったイノシシのお肉を持ってきてくださり、少し世間話をして帰っていきました。
高台なので誰かが来ると車で分かるんです。
また私と義父の二人になってしまいましたが、おばさんに邪魔されてしまったので夜までお預けになってしまいました。
部屋の片づけをし夕食を作りお風呂を沸かして、義父と二人で入りました。
私たち二人一緒に住んでいたころから仲が良く体の関係になっていたんです。
4年前に一度子供を授かったのですが流れてしまい、私は義父の子供と思っています。
義父の背中を流すのもお正月ぶり、あの時は主人も帰っていて二人買い物と言って街のラブホに入り背中を流していました。
あの日、義父の体を洗っていると、久しぶりに抱いてもらえるんだと思いつい義父の体を抱き締めてしまいました。
「佳純ちゃん、まだこんな関係でいいのかな。」
「いいに決まっているじゃないですか、あの時は子供を流してしまってごめんなさい。」
「仕方ないよ、だれの責任と言う事はない、あの子の運命だったんだ、」
私はその言葉に救われた気がしました。
食事をしたあとお義父さんと二人で寝床に入り、抱き合ってキスから始まりお互いの性器を舐め合って体を重ねていきました。
畑仕事をしている義父の逞しいからだ、力強いオチンチンに何度もいかされ義父の熱いものが私の中へ入ってきました。
一度だけではなく休憩したらまた大きく硬くなってきてまた重なり、、それが何度も、、
翌朝も起きると義父が4度目を求めてくるんです。
それでも早起きしていつものように畑仕事に行き、新鮮な野菜を取って帰って来るのです。
お昼前、義母のお見舞いに行く前に義父ったら、私を縁側に座らせ足を開いてしゃがんで股間を舐めてくるんです。
少し大き目のワンピ姿の私、陽が差している庭先と言う事で「恥ずかしい、、」と言っても聞いてはくれません。
それでも、「早くお義母さんのお見舞いに行かなくては、、」と言うと諦めてくれるんです。
その代わり私も、「お義父さん、これを着けてくれないと私浮気をしてしまうかもよ。」と言うと、義父は思い出したようにニコッと笑ってくれるんです。
私が出したものは義父が昔買ってくれた玩具の貞操帯。
ここへ帰ってきたときは時々これを着けてみんなの前に出て、義父に外して貰って抱かれるのが楽しみでした。
だからあの日も貞操帯を着けショーツも穿かずに義母のお見舞いに行ったのでした。
そして帰って来ると義父に外してもらい抱かれる毎日でした。
先週の中頃からは主人も来て三人の生活になりました。
義父との体の関係は一旦中止になり、それでも主人に分からないように貞操帯だけは着けお墓参りにも行きました。
昨日、主人がお仕事にため先に帰りまた義父との二人だけになってしまいました。
3人で義母のお見舞いに行き駅まで見送り、そのあと義父の我慢が限界だったようで二人でラブホテルに入り貞操帯を外してもらいました。
お風呂にも入れてもらえず私の股間をむしょぼりつく義父に、私も義父の頭を持って股間に押し付けていました。
たかが4日間の中断でしたが、私にも義父にもそれが1か月、いいえ2カ月3カ月にも思ったのです。
義父も私もセックスで身体を鎮め、また貞操帯を着けて家に帰ったのでした。
それでも夕べは途中休憩しながらですが3回も頑張ってくださいました。
さっき義父が起きて来て、「何をしているんだ、、」と聞いてきました。
「PCを使って少しお仕事を、、もう終わるからお布団の中で待っていてください。」と嘘を言ってしまいました。
これからまたお義父さんに抱かれに行ってきます。
お義母さんが退院するまではいるつもりです。
まだまだ日にちも時間もたっぷりとあります。
24
2026/08/09 15:32:16 (7o5zalKL)
再婚して5年が経ちました。
6歳の娘も今は6年生に成りました、妻にはあまり似ていないので妻の前の旦那が多分
似ていると思います。

背も高い今は160近くあります。
俺は背が低く164ほどですからもうすぐ娘の方が背が高く成るとは思います。
妻は170近くあります。美人ではありませんが綺麗な方だと思います。

妻とも週に2回は今でもエッチはしてます。妻は今38歳です。
俺は7歳程上に成ります。
最近娘が妙に俺に寄ってきて親子で遊びに行く時には手を繋ぐとか腕を組んできます。
妻はやはり嫌なようで「あなた」とか言い娘の間に入り娘と離そうとさせます。

娘も「ママったらもしかしてヤキモチ?」とか言ってきます。
妻は知らんふりしてます。

偶々ですが妻が飲み友達の出掛けていませんでした。
娘が風呂に入っていたらしく気がつかないで脱衣室のドアを開けてしまいました。
風呂に入ろうと思ってです。

まさかでした丁度娘が風呂から出て来たばかりで裸でした。
6年生とは思えない程で女性と感じました。
綺麗な形の胸で小学生とは思えない程でした。

俺は慌てて「ごめん」と言い出て行こうとしました。
娘が「良いよ慌てなくっても私は気にしないからだって親子でしょ」。
俺はでもな・・・・・・・・。やはり・・・・。
娘は「何で私の事嫌い?私はパパの事が好きだよ」「だから平気だよ」といながら
裸を隠す事もせずにドライヤーで髪の毛を乾かし始めました。

俺はジャ風呂入るよと言って裸になり風呂に入りました。
娘には見られてないとは思います、チンコが元気になってましたから。

娘が「ねぇパパ」「体を洗ってあげようか?」「大丈夫だよおかあさんいないからね」。
と意味深な言葉を・・・・。
俺は「大丈夫だから」「服着ないと風邪ひくよ」。
  「は~ぃ」と言い着て出て行きました。

俺は風呂から出ていけない行為と思いながら洗濯機の中の娘のパンツを手に取り裏返して
クロッチの所を見ました。
薄っすらと筋にシミが出来てました。俺のチンコはビンビンでした。

やばいですこのままだと娘ではなくなり一人の女としてみてしまいます。
脱衣室で娘のパンツの股の所を見て匂いを嗅ぎながらチンコをシコりました。
「出そう」と思いクロッチの所にチンコの先から出た精液を掛けました。
バレたらと思い洗濯機をONにして回しました。

娘にはバレてはなさそうです。

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