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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/05/20 04:49:58 (d.rsw0/r)
去年のお盆休み、妻の実家に帰省した時のことです。
お盆なのに義兄は出張、妻は高校の同窓会に出かけてしまい、残されたのは私と41歳の義姉・真由美さんだけだった。
エアコンの効きが悪く、湿った熱気が体にまとわりついて、「暑いわね」と真由美さんが冷蔵庫から出したのは、キンキンに冷えた缶ビールでした。
「お義姉さん、昼間から大丈夫ですか?」 と私が言うと
「たまにはいいじゃない。二人だけの内緒よ」と言って、缶ビールを飲んでると、彼女の頰が上気し、普段の清楚な義姉とは思えない色っぽい熟女に変わっていった。
話題は自然と下ネタになって、真由美さんの薄いブラウスのボタンの隙間から豊かな胸の谷間が覗いた。
私は思わずその谷間を覗き込むと、「……あら、こんなおばちゃんのおっぱい、そんなに気になるの?」と義姉が妖艶に言ってきた
私が恥ずかしそうに黙ってると、真由美さんは妖しく微笑み、「いいわよ、見せてあげる」と、迷わずブラウスのボタンを外した。
現れたのは、41歳とは思えないほど張りのある美しい胸だった。
理性の糸が切れた私は彼女を畳に押し倒し、貪るように唇を重ね、挿入してしまった。
「あ……っ、すごい……」真由美さんは何度も背中を弓なりにし、甘い声を上げ続けた。
私も限界がきて「お義姉さん、出そうです!」と言うと
真由美さんが「私もイキそうよ、一緒にイッて…」と言われ
「お義姉さん、出すよ!」と言ってマンコの奥深くに放出すると
義姉のマンコがピクピクと痙攣しだし、背中がのけぞり、マンコがギュッとペニスを締め付けてきて、義姉も絶頂に達した。
セックスの後、乱れた髪を直しながら「主人とは、もう何年もないの……、こんな感覚、すっかり忘れていたわ」と寂しそうにぽつりと呟いた。
私が「また抱かせてくれる?」と聞いたらスマホの番号とラインを交換してくれた。
義姉は小さな会社のパート事務員として働いてるので平日は駄目だけど土日の休日は大丈夫だと言われて、今も一週間に一度は関係を持ってます。
セックスに淡白な妻とは違った熟女の濃厚なセックスの虜になってます。
21
2026/06/03 13:04:00 (Cqfzh87n)
うちには、10歳歳上の義姉(42)がいます。
見た目からして、結構色気があり、有名人で言ったら女優の瀧◯公美さんっぽい感じで、妻とは違い、母方(義母)の遺伝か、かなり巨乳で、身体の線が細い割りに巨乳なんで余計に目立つんで、初見から目が行ってしまう程でした。

義姉はバツイチの出戻り、かつデザイン系でほぼ在宅ワーク。
私は婿養子で義姉や義母らと同居かつ、事務系で大半は在宅ワークなんで、リモート会議とかじゃなければ、義姉と夫婦の営みなんかの話しをしていました。
妻はクリニックの看護師で、基本的に日勤のみですが、月イチくらいはクリニックの運営母体の病院の夜勤サポートで居ない夜があります。

ちなみに義姉の離婚理由は、義姉が不妊症で、嫁ぎ先から子供が出来ないなら出ていけと、姑らから追い出されたとか。
とは言え、1番女盛りの年齢で、こういう話しをし続けてたら、何も無いわけは無く、ある日、妻が夜勤、義母も友達と泊まりで温泉旅行に行くからと、義姉と2人きりの夜に一線を越えました。
22
2026/06/03 14:49:13 (0YX/g5ak)
夕べは台風6号のせいと言うかおかげというか、義父と夜中に一緒に過ごせました。
夜から雨風が凄く、時折ゴ~と言う風音もしてなかなか眠れませんでした。
まだ7ヶ月の息子だけは黙って寝てくれていて助かりました。
夜中停電も重なり義父が大丈夫かと部屋まで来てくれました。
我が家は主人がキャンプで使うモバイルバッテリーがあり大変役立っています。
風のゴ~と言う音が凄くて義父に助けを頼みました。
主人はちょうど出張中でやはり頼みは男だと思いました。
バッテリーのおかげで灯りは確保できても心細く、義父が私のお布団の中に入って来てくれ温かさも感じて心強かったんです。
だんだんと変な気分になってきて思わず義父を抱き締めてしまいました。
義父も私を抱きしめキスをされるともう我慢が出来なくなって二人とも裸になっていました。
枕元も電気だけで過ごしていると義父の物が私の中に入ってきて何度もいかされてしまいました。
掛け布団も捲られて下半身が密着、義父がもう少しで射精するころになって停電が解除となり部屋が急に明るくなり義父の物が私の中で出入りしているのが見えました。
そしてフィニッシュ、義父の精液が私の中に出され私も満たされた気分になりました。
天井の電気が点いたまま2回戦が始まり、途中息子が目を覚まし授乳もあって休憩となり寝たのが朝方になっていました。
なので私も義父も起きたのがお昼の12時前で、またやってしまってさっき二人でお風呂に入って、、
これって台風6号のせいではなくおかげですよね。
23
2026/06/03 14:51:58 (6dwnDqoV)
離婚したお義母さんが我が家に同居を始めて約3ヶ月経った。
それまで毎晩のように妻を抱いていた俺だが、お義母さんが来て以来、妻は急に遠慮がちになり、夜の営みがめっきり減ってしまった。

理由はお義母さんの部屋がちょうど寝室の真下にあるため、ベッドの軋む音が筒抜けになるからです。
「近くのアパートに引っ越してもらおうか?」と俺が聞くと
「そんなことできないよ。ママが可哀想…」と義母と仲の良い妻は反対した。
週末は義母と一緒にヨガをしたり、ショッピングに出かけたりする、妻は疲れて夜はすぐに寝てしまう。妻も性欲がないわけではないのに、3週間以上ご無沙汰になることも珍しくなくなった。
そんなある夜、珍しく妻の方から求めてきた。
俺は溜まっていた欲求をぶつけるように妻を激しく抱いた。体位を変え、何度も突き上げ、妻は手で口を押さえながら喘ぎを堪えていた。
余韻に浸る妻をベッドに残し、シャワーを浴びようと部屋を出ると、確かに閉めたはずのドアが少し開いてるのに気づいた。
三日後、再び妻が求めてきた夜、俺はドアをしっかり確認したものの、セックス中もどうしてもドアが気になってチラチラドアを見てると
ゆっくりとドアノブが動き、隙間から誰かが覗いているのが見えた。(お義母さんが覗いてる…)
俺はわざと妻を四つん這いにし、ドアのから見えるようにセックスした。
妻の濡れた秘部に俺の昂ったものをはっきり見えるようにしながら、激しく腰を打ちつけた。
ドアの向こうで義母がオナニーしてる気配がを感じ、俺は妻の中に思い切り中出しした。
その週末、妻が同窓会で夜遅くまで出かけることになった。家には俺とお義母さんの二人きりになった。
夕食後、俺はワインを勧め、少し酔ったお義母さんに「お義母さん…この前、俺たちの部屋を覗いてたでしょ?」と聞くと
お義母さんは体を硬直させたまま、何も答えなかった。
俺が義母を抱きしめると抵抗せずに俺に身体を委ねた。
俺が服をたくし上げると、お義母さんは自ら脱ぎ捨て、ブラジャーを付けていない豊かな胸を晒した。
俺は乳首に吸い付きながらズボンとパンツを一気に引き下ろした。
黒い茂みの下、すでに濡れそぼった秘部に舌を這わせると、義母は腰を突き出し、俺の頭を抱えて喘ぎ始めた。
「…あぁ~…久しぶり…もっと…」とお義母さんの反応に興奮した俺は勃起してる肉棒を義母の口元に持って行くと
義母はためらいなく俺のものを咥え、喉奥まで飲み込みながら激しくしゃぶり始めた。
義母の巧みなフェラに我慢できなくなった俺は、義母に一気に挿入した。
「…あぁっ…いいっ…奥まで当たってる…」と義母が喘ぎ、熟れた蜜壺は熱く締まり、俺の動きに合わせて大量の愛液を溢れさせた。

義母は何度も絶頂を迎え、痙攣する姿に、俺も限界を迎えた。
激しく突き上げた後、義母の膣奥深くに大量に放出して果てた。
俺が「お義母さんの中最高です、妻よりも気持ち良かったです…」と言うと
「私も…たくさんイッちゃった…、こんな気持ちいいのは初めて…」と返してくれた。

俺が「これからもお義母さんを抱かせて下さい」と言うと、お義母さんは妖しく微笑み、
「はい…いつでも抱いて下さい」と答えた。

24
2026/06/04 14:03:22 (cEUhzmCh)
今、私33義父62
2年前でした。
2人目を出産後、腰が痛くて我慢してたのですが、夫から親父に一度診て貰えよ。丁度、子供達連れて行ったら親父達も喜ぶしな。
と日曜日に行ったのです。
義父は施術院を60で閉められ。今は頼まれたら診ておられます。
夫と義母が2人の子を見てくれて
義父が、アキ子さん腰が痛いんだって一度診て見よう。と寝室へ行きました。
そこに施術用ベッドが置かれていました。
うつ伏せで寝て。と言われうつ伏せでベッドに横になりました。
しっかり診たいので服上げるよズボンも少しずらすよ。
恥ずかしかったけど、言われる様にしました。
痛かったら言いなさい。と義父の大きな手が私の腰にあてがわれ押されました。
時々、痛いです。と言うと
わかった。ちょっと我慢して、と強く押されました。今日は、これで終わろう。
1・2回じゃ治らないよ、暫く来なさい。
はい、お願いします。
その日は、それで夕食までいて帰りました。
次は水曜日と言われ。水曜日は上の子を園に預けてから行きました。
義父ひとりで義母はサークルに行かれ留守でした。
それは義父が意図的に、義母の留守の日を選んでたんです。
先に診よう。と言われて寝室へ入りました。
下の子は、義父達のベッドに寝かせ
私は施術用ベッドに横になろうとしました。義父が今日は施術着に着替えて。と言われ着替えました。
施術着は薄くて下着まで透けて見え恥ずかしかった。
そして施術が始まったのですが義父の様子が変だったんです。
余り腰は施術しないで下の方に手を回され私は時々、手が恥部に当たりビクッとしてしまいました。
どうした恥ずかしいのか?と聞かれる義父に、いいえ。しか言えなかったのです。
それを良い事に義父は段々エスカレートし、太ももの付け根辺りをハッキリと分かるくらい触られるんです。
私が避けるとジッとしてなさい!
と強い口調でした。
下着の上から施術し難いな脱がせるよ。とアッと言う間にパンティー脱がされてしまいました。
お義父さん何するんですか!?と叫びましたが
もう手遅れでした。
アキ子、産後まだアイツと遣ってないか!?
この辺が余りにも凝っててカチカチだ解すから。と言い包められました。
そしてジッと施術してもらってると我慢していたら義父の手が土手から延びてオメコに指を挿れられジュクジュクされ
ヤメテッと叫びましたが
足を拡げなさい!
産後処女のアキ子に嵌めたい、アキ子も欲しいだろうジュクジュクのオメコが言ってるぞ嵌めてってな!?
そして私は義父に犯されたんです。
行為の最中に、今日来なさい。と言ったのは初めから私の女にするつもりで言ったんだよ!と言われ
それからは週に2回日曜日と水曜日に通って日曜日は家族で行き施術中は、義父が義母に買い物に行って来るように言い。夫と子供達を連れ買い物に出掛け
2人だけに成ると寝室で施術は名ばかりでセックスしてます。
水曜日は勿論セックスオンリー!
たまに日曜日、皆がいる時も声を我慢して嵌められてます。
家族騙してるんです。
でも今、私の体は義父とのセックスに酔わされています

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