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ゲイ体験告白 RSS icon

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2026/06/13 21:20:43 (GFh/VH4e)
30歳のリーマンです。久しぶりに近所の銭湯に行きました。

平日の閉店1時間前だったからか、客は少なめでしたが、若めの方が多かった。

私は大きい浴槽に入っていました。

すると、すごく若い感じの青年が私の前を通りました。

ちょっと挙動不審な動きに見えました。

しかもタオルで隠していましたが、半勃ちなのがわかりました。

キョロキョロして、私の近くで肩までつかりました。

私は彼はこっちの方とわかりました。

私は彼の前に前を隠さず立ち上がりました。

彼と1メートルも離れてない距離で、丸見えになるように。

そして、そのまま浴槽から出て全身が見えるように立ちました。

そしてわざとタオルを落として、ケツ穴から玉、裏すじが見える角度で彼の前に。

振り向くと彼は真っ赤になっていました。

私はそのままサウナに入りました。

すると追いかけるように彼もサウナに入ってきた。

股間はタオルを巻いていましたが、完全にテント張っています。

ここのサウナは前に寝そべるスペースがあり、入り口から階段式の椅子になっています。

私は寝そべるスペースに隠さず仰向けで寝ていました。

彼は近くの席で私を見ながら座りました。

誰もいなかったので私は自分のアソコを扱いてみました。

彼は見入るように見ています。

彼の方に顔を向けると、彼と目が合ってしまいました。

私は彼の横に移動して、座りました。
もちろん全裸で、扱いていたので勃起したままで。

彼は私のアソコに触ってきました。

私も彼のタオルを取りアソコを触りました。


彼のアソコはギンギンに勃起していましたが、完全にはむけかてなく、ピンク色の亀頭が少し顔を出しています。皮が張り裂けそうな感じ。

すると、蛍の光が鳴り始めました。

彼は恥ずかしそうにサウナから出て行きました。

私もサウナを出てシャワーを浴びて脱衣場に。

そこには彼の姿はありませんでした。

私は髪を乾かし、精算して外に出ました。

すると髪が乾いてない状態の彼が銭湯入り口に立っていました。

彼は私に「さっきはありがとうございました」と。

私は「続きはいいの?」

彼は恥ずかしそうに「したいです」と。

彼は田舎から会社の研修に来た20歳の青年ヒカル君。

そのまま、彼の宿泊しているホテルに行く事になりました。


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2026/06/14 15:28:12 (CvG6SplK)
38才の元肉便器です
肉便器だった時の話です
下手くそな文章で、すいません。


最初はノンケM男から、SMクラブの女王様にハマり、そこからニューハーフ 女王様に掘られに行くようになって、最終的に男性に掘られて、誰専の男性用の肉便器になり、20代中盤で、彼女が出来て、全てを卒業し、アナニーも辞めました


肉便器の時は、掲示板で募集しては掘ってくれる人を探して、会いに行ってました



そのうち、定期的に使ってくれる人とは個人的に呼び出されたら行くって感じでした。


特に仲良くなったAさんは近所に住んでて、1番呼ばれてた時は、ほぼ毎日呼ばれ、性処理に行ってました

ベッドに寝転んでるAさんをフェラして硬くなったらローションをつけて、自分で跨って挿入します
最初はゆっくり先っぽだけ出し入れして馴染ませてから、一度抜いてローションを足して一気に奥まで入れて、止まって更に馴染ませます。

痛みが落ち着いたら、ゆっくりピストンします。
俺が気持ち良い所、多分浅い所をピストンすると気持ち良いと言ってくれるし、何回か休憩しながら、Aさんがイクまで続けます。

イッたら、さっさとどいて、綺麗にしてお礼を伝えて終わりです。



特に大きくないから、ウォシュレット浣しただけで入るのに、いつもギンギンに硬いからアナルが捲れる感じがして気持ち良くて、硬い時間が長いのも好きでした。

私の身体を触ってこないのも好きなポイントで、終わっても急に優しくもならないし、名前も年齢も何も知らない人のオナホって感じで、最高に燃えました。

私が色々卒業したタイミングで、会わなくなって10年以上たって、離れた所にも引っ越してるのに、偶然 再会してしまいました。

多分近所に住んでて、ドラッグストアとかスーパーとかで見かけてて、向こうは気付いてるのか分からないけど、見つける度に、アナルが疼いてしまい、久しぶりになんねっと見に来てしまいました

22
2026/06/03 14:32:27 (jc6utzAW)

 先日、発展場で捕獲されてしまった入れ墨男性から、後日またお誘いのメールが来ていました。ただ、今既に3人の中年親父から定期的に変態調教されていますから、更にもう一人身体を合わせる男性が増えるのには躊躇があります。

 とは言うものの、見知らぬイカツイ中年男性に身体を慰み者にされてしまう背徳的刺激は忘れ難い物でした。見た目に反して人柄は穏やかでしたし、何よりあの真珠でボコボコになったチンポに尻穴を貫かれてしまう刺激と感覚は身体に、脳内にベットリ染み付いてしまっていました。

 人工物のディルドとは異なり、肉の温かさが感じられて、しかもセックスの為だけに改造された肉の部位から、DNAを含んだ雄の体液が僕の体内に侵食してくる背徳感が忘れられませんでした…

「またイボイボチンポで君の若いオス穴のを掻き回して前立腺を突いてからおじさんの精液を注ぎ込んであげたいなぁ♥️」


 就業後、お誘いメールを見ながら帰路とは反対の電車に乗り、つい下半身にテントを張りながら返事を返してしまう自分を呪いながら上野駅に到着し、先日の記憶を辿って入れ墨男性の住む公共団地の入口に辿り着きました。そして相手からのメールに誘導されて部屋に辿り着きました。

 インターホンのボタンを押すと直ぐにあの男性が扉を開け、僕の肩に手を添えて僕を室内に招き入れました。そして遠慮無しに僕の股間に手を伸ばして言います。

「 フフフ… もうこんなにして… また期待しちゃってるんでしょ?  とにかくホモセしたくてしようがないって顔してるよ。この前よりも激しく虐めちゃうよ? 覚悟はいい?」

 そう言うと入れ墨男性は僕の手を引き、風呂場に連れ込みました。そして脱衣場で背後から僕の着衣を一枚一枚、剥くように脱がして床に落として行きます。時折、露わになった地肌を撫で乳首を摘んで来ます…

「ねぇ… 君ホントは別にご主人様が居るんでしょ? 道具で虐めてあげた時の乱れっぷりと言い、充分に解れたケツまんこの具合と言い、フェラチオの上手さと言い、明らかに仕込まれてるよねぇ…」

 下半身を覆う最後の一枚が捲られて僕の足元の床に落とされた頃、男性も部屋着をそそくさと脱ぎ捨て、股間に反り立つ肉棒を僕の尻肉の割れ目にピッタリ押し付けて来ます。男性は作為的に温かく湿った感触と埋め込まれたシリコンボールのイボイボの感触が分かるように僕の割れ目にそれを擦り付けて来ました。

「フフフ、まずはおじさんとお風呂に入ろうね。君なら言ってる意味分かるよね?」

 そう言うと男性は僕に首輪を嵌め、手首を手錠で繋ました。首輪と手錠を付けただけでガチガチになってしまった僕のペニスにリングを嵌めて射精管理の用意が施されました。脱衣場の床には洗面器に収められた注射器状の浣腸器とチューブが置かれていました…

 あぁ… 僕は何をしているんだろう… 僕と身体を合わせる男性はほぼ、必ず僕をSMプレイで虐めようとするのは何故なんだろう…そして今日は名前も知らない、しかも倶利伽羅紋紋を背負ったイカツイ男性に自ら進んで拘束され、そして浣腸までされようとしている…あぁ…

 今更そんな事を考えながら風呂場に入ると男性はまずバスチェアに腰掛けて脚を開き、既にギンギンに勃起し、イボイボの突起物を纏ったチンポを僕に見せつけて言いました。

「 どうすれば良いか分かるよね?」

 そう言われて僕は風呂場の床に跪き、恐る恐る反り立つ異形チンポに顔を近づけ、そして亀頭の尖端からゆっくりと飲み込んで行きました。そして腰を使って下から上へ上から下へ、唾液を充分に絡ませ舌と口内粘膜を使って異形チンポに奉仕を始めます。

「  おぉ… いいぃ… 」

 男性は小声でそう呟くと僕の後頭部を両手で掴み、喉の奥深くまでチンポを押し込みました。そして軽く自らの腰を揺らしてチンポの雁首で僕の喉の内側の肉壁の感触を味わって来ます。

 イラマチオを長く長く続き、チンポを頬張る僕の口から涎がボタボタと風呂場の床に流れ落ちます。喉の神経反射で嘔吐いても許されず、逆に頭を強く手で押さえつけられます。顔が紅潮し涙も出てきます。


   口と喉をひたすら犯されている


 喉という「閉じた内側」へ生殖器が喉の粘膜に侵入して来る禁忌抵抗と強烈な感覚を感じます。正に「侵食される感覚」それに酸欠状態で 思考能力も薄れてきます。

 涙・涎・鼻水・嘔吐という普段他者に見せてはいけない自分の状態を晒す事で「自分の自尊心と体裁」が崩れ、その過程を自分と同じ男性が見て性的に興奮している異常な現実…

 長く長く続いたイラマチオがようやく終わり、僕は空のバスタブの中に足を畳んで仰向けに入れられました。そして開脚されられ丁度「ちんぐり返し」の格好にさせられました…

 男性は白濁液が充填された浣腸器を握り、薄笑いを浮かべ無言で僕を見下ろしています。男性のチンポは勃起して上を向いたままで、これから行われる不衛生な儀式に更に興奮しているようで息が荒くなっています。そしてすぐさまパックリと晒された尻穴に注入儀式は開始されました。

あっ!あっ!ああぁぁ…

ーーーーーーーーーーーーーーー

 倶利伽羅紋紋を施した恰幅の良い中年男性は僕の身体に付着した、自身が排泄した不浄な物と中年男性が噴射しマーキングの様に僕の身体に振りかけられた小水を丹念にシャワーで洗浄を終え、濡れた髪もドライヤーで乾かすと全裸のまま僕を「既にブルーシート」が敷かれていたベッドに運びました。

 そして男性は無言で僕の身体に革の拘束具を装着して行きます。あぁ、これまで僕の身体を調教して来た男性達の行為を反芻するが如く調教は再開されます。

 僕が男性の命令に従いベッドの上に四つん這いになると、男性は僕の尻肉を両手で割り開いて暫くの間、尻肉を揉むしだきながらヒクついてしまう尻穴を鑑賞しました。男性の吐息が荒くなり興奮している様子が伺えます…

 次に男性は尻穴にタップリのローションをまぶした後、尖端に球状の返しの付いたアナルフックを挿入してきました。そしてそれをクチュクチュと出し入れしながら上下左右に動かして僕の前立腺を探り当て刺激して来ます…

「 んぁっ! くうぅっ! ああっ! 」

 僕の喘ぎ声が隣室に響くのを懸念してか、男性は僕に口枷を咬ませました。咬まされたのはボールギャグで意思とは無関係に涎玉の穴から涎が流れ落ちて、僕の屈辱感が増大して行きます。

 先程のイラマチオもそうでしたが、この男性の責めにかける時間は長く、ひたすら僕の前立腺は虐められ続けます。殺風景な公営住宅の一室で「僕のくぐもった呻き声」、「クチュクチュと言う尻穴を穿る音」、「男性の荒い吐息」だけが響く中、僕はベッド上に敷かれたブルーシートの上に射精してしまいました。

 それを察した男性は直ぐ様、四つん這いの僕に覆い被さって背後から僕のペニスを握り、僕の精液を潤滑油にしてクチュクチュと激しく擦り始めました。射精した直後で敏感になったペニスに与えられる強い刺激に耐えられず、激しく身悶えしようとする僕の身体を男性は圧倒的体格差で制圧してひたすら僕のペニスを擦り続けました。

 僕は暫くその状態で虐められ続けると、僕の意に反して身体が痙攣して来ました。そして睾丸下の奥の方が「キュッと絞まるような感覚」と共に、「我慢した後に排尿した感覚」と「射精した感覚」と共に透明な液体をペニスから噴出させてしまいました。

 次に男性は無言で強烈なオルガスムで痙攣し続ける僕の身体を仰向けにひっくり返すと、真っ赤な蝋燭に火を灯し、いきなり僕のペニス目掛けて溶蝋を垂らしました。熱さで海老反りにのたうつ僕の身体を男性は再び制圧し、僕の頭がベッドの縁から突き出す形に調整すると仰向けな僕の頭の方へ回り込んでチンポをまたもや喉の奥まで突き刺しました。

 その間も熱蝋調教は続けられます。敷かれたブルーシートを見た時点で想像した通りの展開でした。熱蝋は僕の乳首や臍、睾丸やペニスに、高さを変える事で温度に緩急を付けて垂らされ続けました…

 何時間経過したかも分からなくなり、意識も体力も怪しくなった頃、僕の身体に纏わりついた蝋が払われ、ブルーシートを外したベッドに男性は仰向けに寝そべり、勃起したチンポをアピールしながら言いました。

「 おいで。自分で跨ってハメなさい… 」

 僕は力が入らず覚束ない歩みで男性に跨りました。まだ手錠が嵌められて両手の自由が利かない僕に対し、男性がチンポの位置を調整して僕の尻穴に宛てがいました。そして僕はゆっくりと腰を落とし、自重でローションがまぶされた男性のイボイボチンポを尻穴で飲み込んで行きました。まず亀頭を飲み込んだ時にヌプリとした感触を感じ、続いて他の男性チンポには無いヌプりヌプりと断続的にシリコン玉の感触が肛門に感じられます。あぁ…

 男性は頭の後ろに両手を組み、僕の首輪のリードを握っながら、騎乗位で身体をくねらせイボイボチンポの感触を味わう僕の恥態をニヤニヤと薄笑いを浮かべながら鑑賞しています。その笑みには獲物を征服し所有できた達成感の様な物が感じられました。

 そして僕はその表情を見ながら、とても堅気に見えないこの男性の性的欲求を満足させる為に腰を上下に動かします。すると男性は僕と繋がったまま起き上がり、正常位になりました。そして男性は僕の口枷を取り去り腰を振りながら僕の唇を奪いました。舌が挿入され唾液が交換され、獣が獲物を喰らうように激しく僕の口が貪られます。

 やがて男性は僕の中にタップリの精液を放出して果てました。そしてその日も僕は家に帰れず、裸のまま堅気に見えないこの男性の腕を枕にして眠る事になったのでした。
23
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2026/06/14 00:58:04 (jxFcEBF8)
液垂れするのをガン見されたい。

脱糞する瞬間も間近で見られたい。

シャワ浣してパックリ開いてるのを見て欲しい。

パックリ開いた部分を触って欲しい。


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2026/05/31 17:30:34 (uiMiJk9U)
先日、仕事終わりに某発展場に。
エロ下着をレンタルし、いざ入室。
年齢層高めの発展場なので、相手してもらえるか、不安でしたが、入って五分も経たずに、チンコをサワサワと。50代くらいのメガネかけた方に。無抵抗でいると乳首をいじられながら、パンツの上からチンコを舐め始め、少し経つと勃起し、パンツからチンコを出されて、ジュポジュポとフェラされた。おっきいね!なんて褒められてると、ギャラリーの五十代くらいの方が、俺にもしゃぶらせて!といい、気がつくと3P。
私のをしゃぶってる人のをメガネかけた人がしゃぶり、たまにダブルフェラをさせてた。
複数プレイもエロいな〜と思ってたら、もう1人乱入してきて4Pに。
俺と俺のをしゃぶっていた人が座り、しゃぶられ、ジュポジュポしゃぶられながら、しゃぶっている人の乳首を責めたり、足でチンコ触ったりと。時たまチンコを交換したり、しゃぶっている2人にキスをさせ、チンコを2本だし、しゃぶらせたりと、色々し、そろそろ逝きそうになり、身体にぶっかける事に!
お互い同じタイミングで射精し、身体にぶっかけ、しゃぶっている2人が抱き合いながら精子をこすり、しこり出したので、お掃除フェラをさせて射精を見届けて帰りました。

ちょっと複数プレイとかにハマってしまいそうwww
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