2026/09/23 16:34:44
(ToGZImVw)
普段よく行くバーのマスターは40代くらいのかなりの男前で、特段仲がいいわけでもないのに、あの端正な顔立ちと落ち着いた低音ボイスを見聞きしたくて、つい足が向いてしまうこともあった。
ゲイバーでも何でもない普通のバーだけど、飲み屋街の中にあって、俺の行きつけの発展場にも近いところにあるので、たまーにゲイのお仲間も客として来ているのを見かけたこともある。
ある日バーに友人と訪れると、カウンターの中で見覚えのない若い子が働いていた。しかもかなりかわいい。一目で釘付けになってしまった。
聞くとマスターの息子さん。大学の夏休み中、父親を助けるのとバイト代を稼ぎたいから働き出したみたい。マスターも男前で若々しいから、もうこんな大きい息子がいるのかとびっくりした。
名前はコウタ君。マスターの大学生の頃はこんな感じなんだろうっていう若々しさで、今風のおしゃれな好青年。しかも長年水泳やってるスポーツ少年で、トレーニングにはまってるみたい。
顔は小さくて可愛らしいのに、肩幅が広くて厚い胸板。制服のベストの上からでもムキムキの二の腕が際立ってて、ガタイの良さが見て取れた。スラックスで隠しきれないプリプリのデカケツがいやらしい。
めちゃくちゃ可愛いなあって小声で友人と話してたけど、そんなこと気にもしないでめちゃくちゃ愛嬌のある爽やかな笑顔で接客してくれた。俺たち以外の客も、彼の笑顔にイチコロになってる人は多そうだった。
そんなコウタ君に出会ってからバーに行く頻度も増えた。筋トレのことで困ってることアドバイスしたり、可愛い彼女がいて今度デートするみたいな自慢話を聞かされたりした。そんで一ヶ月もしないくらいの時だった。
仕事帰りにバーに寄ろうと近くまできたら、バーの裏手あたりで、コウタ君らしき若い子がいかにもゲイっぽい髭面でガタイの良い男二人と話しながら、肩掴まれてどこかへ向かい始めたのが目についてしまった。
その裏路地の先には俺がたまに行く発展場があるけど、まさかなと思いながら変な気持ちになった。バーに入ったが全然落ち着かない。マスターにコウタ君がいるか聞いてみたら、働いてたけどついさっきシフト終わって帰ったよとのこと。
まあたまたまだろ、と思いながらお酒を頼んだけど、気が気じゃなくなり一杯飲み干してすぐ会計した。
すぐに後を追ったけど、あの3人は見失っていた。そして発展場の前まで来てしまったし、普段は毎日抜いてる俺が仕事の繁忙期で1週間くらい溜まってたんで、久しぶりにその発展場に入った。
そこは結構変態なプレイが好きな奴が集まるところなんだけど、照明の少ない暗い大部屋ではやはり盛大に回されてる奴がいた。
スタイルの良い若そうな子が囲われてウケしてて、現役スポーツ選手のようにかなり筋肉質な締まったソソる肉体が垣間見えた。
人気者なんだろう、5人くらいの男に囲まれて、目隠しされてたけど整った輪郭。口もケツも覆いかぶさって犯されてて圧巻の輪姦だった。
みんなに手出されてて、熊みたいな毛深い兄貴に顔面騎乗されて口内を掘られながら、ガチムチ野郎に大きいお尻をバコバコ掘られて圧巻の串刺し状態。
両手は掘ってるガチムチ野郎に恋人繋ぎされて動かせなくて、口使ってる熊兄貴が好き放題奥にぶっ刺してて、苦しくても何も出来ない状態。
首振って逃げようとしてるけど全然無駄で、限界そうなところで熊兄貴は一瞬だけ喉から抜いて、わずかに息させると速攻口内ガン掘り再開。それを繰り返していた。
かなりタフなクチマンだなと勃起させながら見てたら、熊兄貴と目があって交代してもらった。
俺の18㎝カリデカチンコを食わせると、易々と奥に飲み込んでいく。中は熱々でトロトロの最高の具合。これは大当たりの名器だ。
ウケの長くて分厚い舌がねっとり絡みついてくる。普通は根を上げる奴が多いのに、このウケは首も長いから、喉の奥までチンコが入り込んで、奥底が少し絞まってカリの先を擦ってくる。
もう夢中で腰振った。さっきの熊兄貴の気持ちが分かる。ずっと奥に入れていたくなる喉マンコ。しかもどんなに苦しくても舌を使うのは怠らないドMさ。
限界まで喉マンコガン掘りして、一瞬だけ息させてラストスパート。最後はマンコに種付けするみたいに喉の1番奥深くで発射。
出す時に太くなったせいか、ほんの少し歯が当たったけど、それも気持ちいい刺激でドクドク食道に流し込んでしまった。
むせながらもしっかりザーメン飲み飲んで吸収して、その後もすげー吸い付きでお掃除してくれるから一滴残らず搾り取られた。
ずっと喉奥に擦り付けていたかったが、ウケがすげえ力で首振るから本当に限界なんだなと思ってどいてやった。
代わりに俺のケツを顔に乗せると、無言で舐めてきた。これまた最高の舌使い。従順に躾けられているようで感動した。
「ケツにこのチンコ欲しかったらしっかり舐めろ」と言うと力強く吸い付いてきたり、舌でアナルを舐め回してきた。変態すぎる。
他の見物してた野郎に口譲って交代する時に、掘ってた奴がウケの目隠し外したんでしっかり顔見たら、まさかとは思っていたが、なんとあのコウタ君! バーのバイト帰りに本当にここに来ていたとは。
本当に俺好みの爽やかで昭和の俳優みたいな凛々しい顔つき。この可愛らしい顔と水泳で鍛え抜かれた極上の筋肉で、巨根飲み込むトロマン野郎か!とギャップに更に興奮した。やられまくってて頭おかしくなってるから、俺が誰なのかも分かってなさそう。
ケツ掘ってた野郎がゴム取って顔射を決めて、口いっぱいにチンコ咥えさせてしっかり掃除させてた。やっぱり口奉仕が名器すぎるんだろう、筋肉質な足ガクガクさせながらずっと口の中掘られてコウタはゲホゲホむせまくってた。
俺がケツ使う番になったから、コウタにゴムいるか聞いてみた。すると、「お願いします!」と元気に答える。そうか、と言いながら付けずに挿入。
「あぁん!」って情けない声出しながら、必死に「あっ、生はダメっす!ゴムして下さい!」って。
顔をコウタの耳元に近づけて、「喉奥に濃いザーメン流し込んでんだ。変わんねえだろ!ケツ締めろ!」と言うと口ではダメダメ言うけど、明らかに感じてエロい顔になる。
奥までぶっ込んで前立腺当て掘りしてやるとギャンギャン泣き喚きながら見事にトコロテン。
そのまま亀頭責めしてやると狂ったように暴れたけど、周りの野郎に身体を押さえつけられて、そのまま責め続けたらビュービュー潮吹きまくり。コウタは可愛らしい顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしてた。
最後種付けする時、「抜くか?」って聞いたら顔横に振って俺の首に抱きついて来たから、「いいんだな」って囁いて、俺もコウタの分厚い胸板をきつく抱きしめてガン掘りからの中出し種付け。
久しぶりに征服欲が満たされた最高の種付けセックスだった。それは向こうも同じだったみたいで、コウタは俺に妙に懐いてきて、一緒に外出たいって言い出した。
まだ他にもコウタのケツの順番待ってる奴がいたんで、コウタにキスしてやりながら、何人かに掘られて俺にならって中出し決められてるのを眺めながら待って、キリのいいところで持ち帰ってやった。
道すがら話したら、途中で俺に気づいて余計興奮したみたい。
隣を歩くコウタは、ズボンの下でさっき俺たちに中出しされたばかりのケツをモゾモゾと不自然に動かしながら、火照った顔で嬉しそうに話し始めた。
バーでは完全にノンケだと思ってたけど、なんであんなに名器なんだ?と聞いたら、もともと男に興味全く無かったけど、大学一年の時に水泳部に入部して先輩の性処理係やってドMバリウケに目覚めたって!
高校までは水泳でそこそこ活躍する普通のノンケだったのに、入学式の後強引に勧誘されて、入部した直後から女みたいな尻だなと執拗にお尻撫で回されたりして、先輩の挙動とか雰囲気とか変な感じだったらしい。
入部後のすぐにその先輩から強制オナ禁を命令されて、月1回の抜いていい日には部室でその先輩の前で全裸になってやらされてたと。洗脳なんだろうな。
従順な態度とデカいケツが気に入られて、公開オナニー中にケツ突き出させて変態ポーズさせられたりもしたって。
そして先輩の部屋での飲み会に誘われて、たくさん飲んでベロベロになったところを先輩数人に回されたのが彼の初体験。
飲み会前に下剤飲まされてて、出なくなったところを狙って押し倒されて服脱がされて、身体中いじられて、先輩達に見られながらケツ解されてたら、見られてることに興奮して勃起しちゃったって。
そこでドMの変態ってことが判明して先輩達の性処理役に大抜擢。それまでは女の子大好きだったらしいけど、その夜は先輩達に犯されて感じまくって、チンコ大好きになってしまったそう。
チンコ舐めるのは拒否したけど、解れたアナルに先輩の巨根挿入されて奥突かれたら頭真っ白で何にも考えられなくなって、気がついたら自分からしゃぶってたらしい。
口の中にたくさん出されて、ザーキスもして、ゴムの中に出したザーメンも口に流し込まれて、飲み干せるまで特訓させられたって。
それからは先輩に呼び出されて大学のトイレで口奉仕したり、練習終わりに先輩のアパートに通うようになり、先輩命令で従順にいろんなことさせられて、バッチリ変態バリウケとしての才能が開花したみたい。
一年の夏休み中はよく先輩のアパートに泊まり込みで長時間先輩達の肉欲を受け止めて、アナルはもちろん乳首も喉も身体中さんざん開発調教。
夏休みが終わるまでにはさんざん男同士の快楽を身体に叩き込まれて、自分から中出し求めてトコロテンする変態野郎に出来上がったらしい。
そんな自分の開発史を、爽やかで可愛い顔をトロトロに蕩けさせながら熱っぽく語るギャップがたまらなくエロい。
そんな先輩達が卒業して遠くに行ってしまってからは、女の子と遊んだり部活仲間と風俗に行ったりはするものの、Mに目覚めていじめられたいのに、そんなことできなくて不満が溜まってたらしい。
バーの裏で話していた奴等は、バイト中にナンパしてきたゲイだったみたい。バーに来たゲイによく話しかけられたりサポ持ちかけられたりしていたって。
さすが人気者。誘われたら簡単に股開く変態野郎なのか。そんな男のチンコでも嬉しそうにしてんのかと聞いたら、全然満足できてなかったみたい。
発展場で回されるのはたまにしてるけど、絶対ゴムはつけさせてるって。今日はめちゃくちゃ気分上がったから初めてゴム無しで俺の後のオヤジたちにも中出しされちゃったんだと。
「今日は満足っす!」「明日もバイト頑張れます!」なんて可愛いこと言うんで、ホテル着いてからもコウタの期待を越えさせるくらい満足させてやることにした。
部屋に入り間近でしっかり顔見るとマジで俺のタイプ。少年のような可愛げのある顔で、骨格は細身ながらも胸板や腹筋はしっかり鍛え抜かれて逆三角形のエロい体型。シックスパックの身体つきはかなりいじめがいがある。
結局朝日が昇るまで一晩中掘りまくってた。コウタの精液も小便も全て出なくなるまで絞りとってやった。首絞められたいというので力ずくで締めてやったり、やりすぎて気絶する瞬間のケツマンの締まりが格別だった。
チェックアウトが近づき支度する時、コウタにザーメンまみれのまま部屋出るか、俺の道具になるか選ばせたら、恥ずかしそうに学生証出して来て、「シャワー借ります!」って笑顔で抱きついてきた。
コウタは新しいご主人を探していたんだろうな。父親であるバーのマスターの顔がちらついて罪悪感もあるけど、こんな名器のイケメンを簡単に手放せるわけなかった。
それからも、俺はいつも通りあのバーのカウンターで酒を飲んでいた。
「いらっしゃいませ!」
相変わらず、太陽のように爽やかな笑顔で接客するコウタ。制服の上からでも分かる極上の胸板と二の腕が眩しい、誰もが好感を持つ看板息子。
目の前にはダンディなマスターもいる。「いつもありがとうね。息子もよく働いてくれて助かってるよ」なんて笑いかけてくる。
マスターは、目の前でニコニコしている自慢の息子が、俺のチンコでメス顔になってイキ狂うオナホに成り下がっているなんて夢にも思っていない。その罪悪感が、かえって俺のドSな欲望を異常なまでに煽った。
深夜になり店の看板の電気が消え最後の客が帰った後のこと。
「コウタ、俺は奥の事務所でレジ締めと発注やってくるから、カウンター周りの片付け頼むな」
マスターが奥の部屋へと引っ込んだ。扉は完全に閉まっておらず、わずかに隙間が開いている。
俺はグラスを置いたまま、片付けに来たコウタの手首をガシッと掴んだ。
「……っ! 〇〇さん……」
完璧な好青年の仮面が崩れ、コウタの可愛らしい顔が一瞬でトロトロのメス顔に変わる。俺のドSスイッチが入ってしまった。
俺は無言でコウタをカウンターの陰に引きずり込み、頭を俺の股間に押しつけ、ズボンのチャックを下ろした。
「マスター、そこの奥にいるんだろ?」
そう囁きながら、コウタの熱い口の中にフル勃起したチンコを一気に根元まで突き入れた。
ウグゥ、ゴホッとたまらず声を上げるコウタ。「声出したらバレるぞ。親父さんが出てきたらどうなるかな? 自慢の爽やかな息子が、こんな口奉仕させられてるの見たらさ。」
奥の事務所から、マスターが電卓を叩く音や、紙をめくる音が微かに聞こえてくる。その音が聞こえるたびに、父親に見つかるかもしれないという恐怖と背徳感で、コウタの口は俺のチンコをちぎれんばかりに締め付けてきた。
爽やかな顔を涙と涎でぐしゃぐしゃにして、シャツの中から汗ばんだ分厚い胸板を覗かせながらコウタはチンコを深く咥え込んでくる。
さすがの名器の口奉仕にたまらなくなりすぐに俺はドクドク絶頂を迎えた。しっかり何度も何度もコウタの口にチンコ打ち付けて余韻を楽しむ。
「コウター、もう終わりそうかー?」
急に奥から響くマスターの、父親の声。
「あ……はいっ! もうすぐ終わります、マスター!」
口に出しされたばかりの熱いザーメンを口の中に溜めながら、コウタは息も絶え絶えに、表の「爽やかな好青年」の声を絞り出して奥の父親に返事をした。
その顔は、父親への罪悪感と俺に犯され尽くす快感に完全に支配された、最高にいやらしいメス顔だった。
「よく我慢したな。じゃあこのあと発展場行くか。みんなにお前の淫乱な姿見てもらおうか。」
余計いやらしい顔をしてゴックンと口の中のものを飲み込むコウタ。こんな可愛い子がどこまで堕ちてくれるんだろうと楽しくなってしまう。