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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/11 09:26:31 (Z6WGDaj3)
小学五年生の時、両親が離婚した。
僕は母親に引き取られ、母と二人で暮らしていた。
中学生のとき、母が再婚して新しい父がきた。
初めは優しい感じのいい人だった。
幸せな家庭になると思った。
でも、それは一年間だけだった。
義父が仕事で失敗して借金を背負って無職になって、母がパートするようになった。
義父は仕事も探さず酒ばかり飲んでた。
そのうち母に暴力を振るうようになり、荒れた家庭になった。
それから地獄の始まり。

母と義父が風呂に入ってなんか騒がしいので見に行ったら母に浣腸してた。
母は苦しそうな顔をしてた。
義父が母のお腹を殴ってださせていた。
僕はびっくりして足下にあったカゴを蹴ってしまいその音で義父が気付き、僕も風呂場に連れ込まれた。
義父が言った。
「お前の母親は浣腸が好きなんだよ」
「見ないで」
と母は泣きながら言った。
義父はまた母に浣腸し、
「お前の顔にかけてやれ」
と言った。
「それは許して下さい」
と母は言ったけど、義父が僕の頭を押さえて母のお尻まで持っていった。
母は出さないように我慢してたけど、義父がまた母のお前を殴った。
「ごめんなさい」
母は脱糞した。
僕の顔にまともに掛かった。
それを見てた義父は笑ってた。
「お前にもやってやる」
僕にも浣腸してきた。
初めて浣腸された。
お腹がぐるぐる鳴って凄く痛い。
今度は母の顔を僕のお尻に持ってきて、僕は母の顔に出してしまった。
こんな浣腸プレイも数回された。
それからは母が犯されるときには下着姿されてつきあわされた
「母親にもここにちんぽ入るんだぞ」
そう言ってアナルセックスもしてた。
それをみて思春期の僕は勃起をしていた。

それから義父が僕の事をいやらしげな目で見だした。
ある日母が仕事でいない時に酔っぱらった義父が僕に襲いかかってきた。
僕は抵抗したけど、馬乗りになってビンタ数発くらって戦意喪失。
服を破かれ下着も脱がされてとうとう犯された。
アナルセックスをやられた。
無理矢理に入れられたので痛かった。
僕の初体験は義父に無理矢理犯された。

母と近親相姦もさせられた。
嫌がったら殴られた。ちんぽを無理矢理しごかれ、勃起したら手を添えて入れさせてきた。
母を僕が犯している状態で後ろから犯された。
69の体勢でお互いのあそこを舐めさせられているときにも犯されたりもした。
義父の命令で、家にいるときは母と僕はいつも下着姿。
義父の気分次第で、僕とアナルセックスしたり、母とセックスしたり、毎日が苦痛だった。
義父がセックスしたい気分じゃなくてもバイブ入れて遊んだり、おしっこするときは風呂場で義父の前でさせられたりした。
母は縄で縛って、乳首とか乳房に針いっぱい刺したりもしてた。
ある日母は家に帰ってこなかった。
「男と逃げた」と義父に言われた。僕は捨てられたのだ。
義父の怒りの矛先は僕にきた。
僕は義父の性欲処理の道具にされた。
義父は母がいなくなったので僕を養うために働き出した。
その代わり学校が終わるとすぐに帰ってこいと言われた。
帰りが遅いと学校まで迎えに来るので帰らざるおえない。
義父の命令で家にいるときは常に全裸姿。
風呂入るときはいつも一緒、寝る時も一緒のベッド。
義父が「ちんこ咥えろ」と言ったらすぐにフェラさせられた。
義父が酒を飲みながら、僕はフェラをずっとさせられた。
酒を飲み終わるとアナルを犯された。
義父がしたいときは朝だろう昼間だろうと時間を問わずにセックスした。
休日には朝から晩まで何度もセックスする。
朝起きると一番に浣腸させられてからまずは風呂場で犯された。
「男同士だから中で出しても子供が出来なくていいな」と中出しばかりされてよく下痢をしていた。
こんな事が半年くらい続いて堪えられなくなり、元父に連絡取って助けを求めたが無視された。
すでに家庭があるから関わるなと言われた。

そして中学卒業と同時に養父には黙って東京に出た。
働き先は売り専。深夜番組でその存在を知っていた。
養父にしていたことが金になると思えばいいと思っていた。
運よく身元を調べない売り専で働く事が出来て寮に住めて齢の若い自分には沢山の客が付きNo.1になった。
19歳の頃に常連客の1人に気に入られて愛人契約で専属になった。
相手は背中に刺青のある人だった。
23歳の頃にその人がいなくなり、貯めたお金で事業を起こして今に至る。
正直、男とするのは別に好きではないが、女が好きと言うわけでない。
生きるためにセックスをしてきたので相手に求められると身体を差し出す。
皮肉なことに僕の身体を男女ともに欲しがるようで、対価さえ得ればどんなオバさんだろうがヨボヨボの爺さんだろうが喜んで奉仕する。


1
2026/07/12 06:41:47 (i.pv8grZ)
私が社会人1年目23歳の頃、初めて発展場というところにいきました。
これまでずっと発展場は怖そうというイメージがあり、興味はあったものの行ったことがありませんでした。

ゲイの友達と朝まで飲んだ日、いつもはその子とラブホへ割り勘で行き一通り寝たら家に帰る感じだったのですが、近くの発展場の方が安いからそっちでで寝て帰ろうという話になりました。
まあ友人も一緒だし大丈夫かな?と思いながら恐る恐る中に入りました。

早朝ということもあり、そんなにお客さんも入っている様子はなく、ゆっくり眠れそうだと思いましたが、すぐにその直感は裏切られることとなるのです笑

大部屋みたいな部屋に布団が数枚敷かれている部屋に入り、そこで友人と隣同士で寝始めました。
しばらくすると私も寝落ちしていたのですが、目が覚めると隣で友人が犯されていたのです。
友人と私の周囲を取り囲むように5,6人の男たちがペニスを勃起させた状態で待っていました。

私が起きた事に気づいた2,3人が私の身体を触ってきました。
最初はお尻、そして上半身へ撫でるように触られ私は抵抗できず、その快楽に溺れました。

パンツを脱がされ全裸になり、2人が私の両サイドから乳首を片方ずつ舐め始めました。そして1人にアナルをほぐされ始めました。

やばいこれからこの3人に犯されるのかな?

ドキドキしながら、3人の男達にされるがまま、私のアナルがほぐれたところで真ん中の男がペニスにコンドームを被せました。
そして両方の乳首を舐められながら、正常位で硬くなったペニスを挿入されました。その時の快感は今でも覚えています笑

男達に「かーわいー笑」とか「お兄さんもっと声出してもいいんだよ?」とか言われながら、両乳首とアナルを犯されました笑
乳首を舐めていた男の1人が私のペニスをしごき始め、気持ち良すぎてすぐに射精してしまいました笑

真ん中の男の人が「あーやべイキそ」といい激しくピストン運動を始め、「あーイクイクイク!」といい僕のアナルからペニスを抜き、コンドームを外して僕のお腹の上に射精しました。
僕の精液と真ん中の男の精液が混ざり合い、その部屋は強烈なザーメン臭がしていたのを覚えています笑

その後、真ん中の男はシャワーを浴びに部屋を出ました。すると両サイドにいた男達と3P状態となり、上の口と下の口を犯されました笑

最後はみんな僕の顔やお腹に射精して、全身精液まみれになってしまいました笑

友人も同じような状況になっていて、一通りプレイが終わった後友人と顔を見合わせて笑っちゃっいました笑

ザーメンまみれになったまま、友人と一緒にシャワーへ行き、その日は帰りました。

あれからやっぱり危ないから発展場はやめようと友人と話し、それ以降行くことはなかったのですが、今思うとどエロいことしたなあといい思い出になってます笑
2
2026/07/12 03:09:58 (QZvYI8gC)
友達と話してるとなぜかあそこがおっきくなってしまいます。
自分でもさすがに違うと思っていたけれどなぜか最近毎回おっきくなってしまいます
3
2026/07/10 22:04:34 (e.FXf5uY)
3日目、ついに田中さんのチンコをしゃぶった。
そして田中さん「いくいくいく~」と言うので、咥えるのを止めると、田中さんの鈴口から沢山の白い液がドクドク出てきた。
私「沢山でましたね」
田中さん「久しぶりにしたから」
私はティッシュで田中さんの腹回りや太ももに付いた精子を拭いてあげた。
田中さん「佐々木君に変な事をさせてしまった」と後悔されているので、私は「田中さんはタイプだったの嬉しかったです」
そういうと田中さんは嬉しそうにしていました。
私はまだ全裸の田中さんの横に座りなおし、乳首を愛撫してあげました。
田中さんは声には出さないけど鼻息が荒くなった。
田中さん「どうでもなれ」と叫び、私を押し倒し、私にキスをしてきました。
熱いベロチューをされ、私の上に乗りかかった。
田中さんのチンコはまたムクムク大きくなっていた。私は素股で田中さんのチンコを扱いてあげた。
私の股で挟まれたチンコを田中さんの腰を動かし、まるでセックスしているようにした。
しかし、田中さんのチンコは小さいから抜けないように私も気を使った。
2回目の射精を私の腹の上でした。
翌日はぎこちない朝でしたが、朝食を終え、4日目の研修。
4日目は研修のまとめの発表できるようにまとめる作業。
いよいよ最終日の明日に向けての作業です。
その日の夜ご飯は、研修最後の夜なので、お酒がでた。
田中さんは結構寄って部屋に戻りました。
お風呂どうします?と聞くと、田中さんは、いきなり私にキスをしてきた。私はそのままベッドに倒されました。
私のジャージをまくり上げ、田中さんは私の乳首を舐めてくれました。
4
2026/07/11 14:39:49 (kn6g7GRT)
熊本で噂のある温泉に行きました。そこの温泉は長方形の内風呂が3つあり、私はぬるめの湯船でくつろいでいました。しばらくすると、イケメンのお兄さんが入ってきました。このお兄さんもあっち系の人かなぁ?って思ったのも束の間、すぐ隣にきました。まさかと思っていましたが、湯船の中で身体を触られました。私は湯船の淵に顎や腕を乗せて、四つん這いみたいな感じで使っていました。周りから見えないように、湯船の中で私の身体を弄ります。恥ずかしさと緊張と興奮で私のお◯ん◯んはガチガチ、ビンビンでした。お兄さんは私の反応を楽しむかのようにお◯ん◯んを責めてきました。いやらしいお兄さんの触り方に感じてしまい、手の動きに合わせて腰を振ってしまいました。周りにバレないよう、湯船の中でイカないようにに必死に我慢しました。しばらくするとおじさんが何人か入ってきて、お兄さんはでていきました。私が安心してたら、今度はおじさんが触ってきました。今度は乳首を執拗に触られました。
先程の痴漢の余韻が残ってしまっていて、おじさんのいやらしい触り方に感じてしまい、やばいと思う瞬間と同時には湯船の中に大量に出してしまいました。ビクンってなってしまい、おじさんにもバレていたと思います。私は恥ずかしさと気持ちよさで放心状態だったのですが、今度はお◯ん◯んを触られました。さっきイカされた余韻で敏感になってしまい、すぐビンビン・ガチガチです。今度はおじさんに手コキをされてしまい、頭の中真っ白になるくらい感じてしまいました。必死に我慢しましたが、また湯船の中に出してしまいました。恥ずかしくなり、逃げるように温泉からでました。この文章を書きながらも思い出し、興奮してしまいました。
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