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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/11 06:19:58 (XKweJs.5)
私が大学に入ったばかりの頃、18歳を超えたことで、色々ゲイ向けのアプリを入れることができたので、試しにゲイ向けのマッチングアプリを入れました。

大学生になって半年ほど経った頃、同い年の子からいいねが来ました。
その子は顔は隠していたのですが、プロフィールを見る限り、変な人ではなさそうなので、いいねを返し、メッセージのやりとりを始めました。

週末に会ってみる約束をして、いざ会いに行くと、どこかで会ったような気がする雰囲気の子がいました。

「はじめまして〜」と声をかけると、相手の子が「あれ?ゆーた君?」と言ってきました。

向こうは僕のこと知っている様子だったのですが僕は思い出せず、「ごめん、誰だっけ?」と聞いてしまいました笑
「アツシだよ!ほら中学一緒だったじゃん!」と言われ、中1と中2で同じクラスの同級生でした。

アツシ君は中学の頃はぽっちゃりさんであんまり映えないタイプの子でしたが、大学生になった彼は体格もがっちりし、さわやかな感じの子になっていました。
最初は気まずい感じでしたが、一緒にカフェ行ったり、カラオケ行ったりして一通り遊んでいるうちに、昔の友人の頃のような感じに戻ることができました。日が暮れる頃、アツシ君から、「なあ、男同士のセックスってやったことある?」と聞かれ、「実は高3の時に初めてしちゃったんだ笑」と答えました。
アツシ君はまだした事がないそうで、僕もアツシ君の男らしくなった姿を見てアツシ君に抱かれてみたいなとか考えてしまいました笑

「僕とエッチしてみる?」と冗談半分で聞いてみると、アツシ君は照れくさそうにコクンと頷きました笑
コンビニでコンドームを買い、遊んでいたところから近いアツシ君の家に転がり込みました。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドに入るやいなや、アツシ君のペニスはギンギン笑僕もそれを見て勃起しちゃいました笑

「アツシ君の舐めていーい?」と聞いて、アツシ君の熱く硬くなったペニスを頬張りました。
しばらく舐めているとアツシ君が「やばい、イキそ、ちょっとタンマ」言われたので口を離すと、アツシ君が僕を押し倒してきました。

「上手くできるかわかんないけど、」
そういうとアツシ君は照れくさそうにローションを取り出して、僕のお尻の穴をほぐし始めました。
中学の同級生の友人に自分のアナルをほぐされるのに羞恥心を感じました笑

一通りほぐした後、アツシ君は硬くなったペニスにコンドームを被せて、僕のお尻の中に入ってきました。
「なんだか照れくさいね笑」と言うとアツシ君も
「俺も笑 ゆーた君とセックスするなんて考えたこともなかった笑」と言われました。

アナルにアツシ君の肉棒を迎えてしばらくした後、アツシ君が「動いていい?」と言われたので僕は小さく頷きました。
アツシ君はゆっくり腰を動かし始め、僕も声を抑えられず、アツシ君のペニスがお尻の中をうごめく度にあっと声が出ました。
「ゆーたくんかわい笑」と言われると、アツシ君の腰つきは早まっていきました。

お互い息が荒くなり、しばらくするとアツシ君の表情が険しくなり、「ごめん、もういきそう!」と言われ僕も「いいよアツシ君!僕の中でイって!」といい僕のお尻の中でドクンドクンと脈打ちながら、アツシ君はコンドームの中に射精しました。

「気持ちよかった?笑」と聞くとアツシ君は照れくさそうに「ゆーたくんの喘ぎ声がエロすぎて、ゆーた君を孕ませたくなっちゃった笑」と言われ頭を撫でられました笑

その日はアツシ君の家に泊まり、次の日の朝解散しました。
それから1年ほどアツシ君とは定期的に会って遊んでエッチをする関係になっていました笑
1
2026/07/11 05:27:34 (eVw8NT7h)
かなり昔に、バイであることに目覚めてしかも男性相手だとMでした。
今でも無性に男性に責められたくて、出張先などで羽目外してます。
普段嫁やセフレとのエッチで、女性が感じて悶えてる姿を見ると自分も羨ましくなってしまいます。
掲示板などで募集をかけて出張先で宿泊してるホテルで男性と会ってます。
予め自分の願望は伝えてあるので、会ってから後の流れがスムーズです。
僕は先にシャワーを済ませて待ってます。
男性は、僕より歳上か同い年くらいのガテン系で、浅黒い肌にガッチリとした体格の男らしい男性でした。背もガタイもアソコも僕以上でした。相手も久々に男を抱くのでかなり興奮していたようです。
僕は、男らしい前戯でたっぷりと責めて欲しい、恥ずかしい思いをするくらい責めて欲しいと伝えてありました。
シャワーから出てきた彼は全裸で僕の前にきて
そのまま抱きしめてきてキスをされました。
体もまさぐられながらタッチされました。
僕の腰に巻いていたタオルも剥ぎ取られて
穿いていた白のTバック姿を晒しました。
すでに勃起してます。
そして彼は、おもむろに僕の体ごと肩に軽々と担ぎ上げました。
まるで米俵を肩に担ぐようにして、彼の顔の横に僕のお尻があります。
彼はさらに部屋の壁の鏡に映るようにして僕にその姿を見させます。
これが意外にも相当恥ずかしい。
大の男が、抱えられて身動き取れない。
彼は空いてる片手で僕のお尻を揉みしだいた。
たったそれだけなのに、僕は
あっ、あっ、あっ、恥ずかしい!
おろして!と懇願。
しばらく担がれたまま、意地悪された。
もうそれだけで、羞恥心で感じてしまう。
そして彼は、そのまま床に下ろすと
穿いていたパンツの中から勃起した僕のチンポを掴み、脇からはみ出させた。
そして今度はお姫様抱っこされた。
チンポをはみ出させられてるのが余計に恥ずかしい。
結局、抱いてくださいと、おねだりするまで
焦らされました。
2
2026/07/10 22:04:34 (e.FXf5uY)
3日目、ついに田中さんのチンコをしゃぶった。
そして田中さん「いくいくいく~」と言うので、咥えるのを止めると、田中さんの鈴口から沢山の白い液がドクドク出てきた。
私「沢山でましたね」
田中さん「久しぶりにしたから」
私はティッシュで田中さんの腹回りや太ももに付いた精子を拭いてあげた。
田中さん「佐々木君に変な事をさせてしまった」と後悔されているので、私は「田中さんはタイプだったの嬉しかったです」
そういうと田中さんは嬉しそうにしていました。
私はまだ全裸の田中さんの横に座りなおし、乳首を愛撫してあげました。
田中さんは声には出さないけど鼻息が荒くなった。
田中さん「どうでもなれ」と叫び、私を押し倒し、私にキスをしてきました。
熱いベロチューをされ、私の上に乗りかかった。
田中さんのチンコはまたムクムク大きくなっていた。私は素股で田中さんのチンコを扱いてあげた。
私の股で挟まれたチンコを田中さんの腰を動かし、まるでセックスしているようにした。
しかし、田中さんのチンコは小さいから抜けないように私も気を使った。
2回目の射精を私の腹の上でした。
翌日はぎこちない朝でしたが、朝食を終え、4日目の研修。
4日目は研修のまとめの発表できるようにまとめる作業。
いよいよ最終日の明日に向けての作業です。
その日の夜ご飯は、研修最後の夜なので、お酒がでた。
田中さんは結構寄って部屋に戻りました。
お風呂どうします?と聞くと、田中さんは、いきなり私にキスをしてきた。私はそのままベッドに倒されました。
私のジャージをまくり上げ、田中さんは私の乳首を舐めてくれました。
3
2026/06/28 10:37:00 (KcpoQ5qj)
 これはまだ僕が子供の頃の出来事です。僕の地元は北関東であまり裕福では無い母子家庭で育ちました。僕と姉そして母の3人暮らしでした。家にユニットバスはありましたが、何とも狭く母親は月に一度程度の頻度で近所の健康ランドに姉と共にに連れて行ってくれたのでした。

 幼いと言っても僕は既に小学校高学年でしたので、母達と風呂は別々です。僕の性的な目覚めは早くて既にオナニーを覚えていましたし、母や姉と家族風呂に入るなども敬遠していました。

 その日は土曜日の午前中に訪れましたが珍しく男風呂はガラガラで大浴場に2・3人しか客が居ません。何か解放的な気持ちになり、浴場内のあちこちを1人で探索する事にしたのでした。

 まず、露天風呂に行くと1人も先客は居ませんでした。そこで僕がのびのびと湯船ではしゃいだりしていると、先程大浴場に居た色黒な中年男性が入ってきました。僕は叱られると思い、そそくさと退出してサウナ室へ行きました。すると今度は先程の中年男性が僕の後を追うようにサウナ室に入って来たのです。

 僕は少し怖くなり もう上がる事にしました。上がる前に火照った身体をクールダウンさせようとシャワーブースに入りシャワーを浴びていた時、背後のドアが空く音がして振り向くとまたもや先程の中年男性が入って来たのでした。

 その男性は僕と目が合うとニヤリと笑い、僕の
身体を上から下まで舐め回すように眺めた後、僕の居るブースに入り込んできて後ろから羽交い締めにして僕に抱きついて来たのでした。そして騒がれないよう片手で僕の口を塞ぎ、もう一方の手にボディソープを溜め、ヌルヌルの掌で僕のペニスをクチュクチュと扱き始めたのでした。

 もうオナニーを覚えていた僕のペニスはムクムクと尖端から亀頭の鈴口を少しだけ覗かせて皮を被ったまま勃起して行きました。

「 ここの皮はちゃんと剥けるようにしとかんと、大人になってから大変だからねぇ… 」

  そう言うとヌルヌルの手で少しずつ、僕はペニスの皮を剥かれながら扱かれ続けました。タートルネックセーターから鈴口を覗かせた様な僕のペニスの皮はメリメリと引き剥がされ、まだ濃いピンクの亀頭が露出されました。

「 ほぉら… 大人のおちんちんは皮が剥けているだろう?本当はこうなってないとダメなんだよ。」

 そう言うと男性は中年男性は口に当てていた方の手を外し、僕の左手を取って中年男性のチンポを僕に握らせました。男性のチンポは硬く勃起していました。そして男性は僕にチンポを握らせたまま僕の乳首やお尻も触りまくり始めます。そして再び男性の手は僕のペニスに戻り、極めて敏感な僕のペニスを虐めてきます。

 暫くの間、中年男性から責められ続け、僕は射精しそうになりました。すると男性はそれを察し、乳首を触っていた方の掌を宛てがい、精通して間もなくまだ少量しか出ない僕の精液を受けとめてそれを美味そうに喉を鳴らして啜りました。

 そして男性は背後から僕を抱き抱えたまま中腰になり、勃起したチンポを僕の尻肉の割れ目に宛てがい擦り付け始めました。そして僕の背中に大量の精液を放つと、そそくさと無言でシャワー室から出て行ったのでした。

 その日の出来事は母や姉には勿論言えませんでした…
4
2026/07/09 15:19:44 (Jt3b46Ch)
私がウリセンで働き出して半年ほど経った頃、徐々に軌道に乗り始め、指名も増えてそれなりに忙しくなっていた頃、ちょうどその頃のランキング争いをしていた同期のゆういち君というボーイと仲良くなり、その子と一緒に仕事終わりにご飯を食べに行く約束をしました。

ウリセンの仕事は急に指名が入ることもありなかなか予定が合わせづらく、ゆういち君もランキング入るぐらい人気だったので、ご飯にいくだけの予定調整もなかなか難しかったのを覚えています。

なんとか調整でき、街中の飲み屋に行き、仕事の愚痴や好きなプレイとかの話で盛り上がりました。

飲み屋の帰り、終電も無くなってしまったので一緒にラブホで一晩過ごすことになりました。

ゆういち君はどちらかというとショタ系の見た目で、背も低く細身でどちらかというと美少年系の子で、私のタイプではなかったし、その子も僕のことはタイプではなさそうだったので、まあ変なことにはならないだろうと思ってラブホに入りました。

シャワーを浴びてベッドに入ると、ゆういち君はおもむろに私のペニスを触り始めました。

「ねぇ、ムラムラしてきちゃった笑」

そういうとゆういち君は僕のペニスを舐め始めました。
ゆういち君のフェラはめちゃくちゃ上手くて、すぐイキそうになりながら、「まだだーめ笑」と小悪魔的な笑顔で寸止めされました笑

その後ゆういち君がM字に開脚して自分のアナルをほぐし始めました。
「ねえ入れて笑」
と言われて僕も固くなったペニスにコンドームを被せてをゆういち君のアナルに当てがいました。

「ゆーた君とエッチしたかったんだぁ笑」
「ゆーた君の好きに動いて」
と言われ、慣れないタチをしました笑

最初は正常位でしていたのですが、途中騎乗位になり、ゆういち君が僕のペニスを搾り取るように動き始めました。
「まだイっちゃだめ笑」と何回も寸止めされました笑

途中、ゆういち君は僕のペニスに装着したゴムを外して、お尻を突き出してきました。

「ねぇ、バックから犯して?中出しして?」

そう可愛く懇願するゆういち君のお尻に生チンコを挿入し、パチュパチュと音を立てながら、お客さん以外のアナルを初めて犯しました笑

すぐイきそうになってしまい、「ごめんゆういち君、もうイキそう」と言うと
「いいよ!ユータくんの子種いっぱいちょうだい!僕を妊娠させて!」と言ってきたので、思い切りゆういち君のアナルの中に射精しました。

「ゆーた君最高笑笑」
とクスクス笑いながら、ゆういち君と一緒にシャワーを浴びてその日は眠りにつきました。

朝になり、ゆういち君と別れた後は、時々仕事終わりにエッチをする仲になりました。
ウリセンを卒業した後は連絡を断ち、完全に縁を切りましたが、今でもタチをするたびにゆういち君の顔を思い浮かべてしまいます笑
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