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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/10/25 16:50:32 (qZtfD3ry)
今から10年以上前の、当時私が予備校生だった19歳の時の話しです。
当時私は大学受験に失敗して、とある予備校の男子寮に入っていました。
その寮は7階建てで、1フロアに30室程あり、全寮生を併せると360人程の寮生が生活していました。
1階には食堂や調理場、事務室、談話室等があり、2階には大浴場が設置されていました。
私の部屋は6階で、2部屋でした。
同室の彼ケンジ君という名前で、私と同じく一浪生でした。
当時、その寮では毎晩当直の寮監が20時を過ぎると7階から順番に下の階へ向けて各部屋を巡回するのが日常でした。
私の部屋に巡回にくるのは、いつも20時30分~20時45分位でした。

ある日の日曜日
同室のケンジ君が外出して不在だった為、部屋の鍵を掛けて、パンツをずらしてアダルト雑誌を見ながら椅子に座ってチン〇を右手でしごいていた時でした。
突然ガチャという音とともに部屋のドアが開き、ケンジ君が入室してきました。
オナニー中の私を見たケンジ君はニヤニヤしながら、「わりぃわりぃ」といい、直ぐに部屋を出て行きました。
その日の夜、いつものように寮監の巡回が終わった後、ケンジ君が「今日気持ち良かったか?」と尋ねてきました。
私は何も言えず黙っていると、ケンジ君が「皆んなには黙っててやるよ。俺も気持ちよくなりてぇなぁ~」と言いました。
何を言っているのは分からず、俯いていたところ、突然ケンジ君が私の前でパンツが脱いで自身のチン〇を私に見せつける様にしました。
「分かっているだろ。俺も気持ちよくなりてぇんだよ。」と言って、私の右手をケンジ君のチン〇に添えました。
私の右手でしごいてほしいのか?と思い、右手でしごいていたところ、「そうじゃねぇよ。口があるだろよ。なぁ、わかるような。」と言ってきました。
躊躇しましたが、意を決してケンジ君のチン〇を口に含みました。
当時私は童貞でしたから、当然フェラチオをされた経験も無く、勿論したこともありませんでした。
真面目な予備校生として過ごしていましたが、オナニーを目撃されたことでケンジ君に対する後ろめたさがあり、右手を添えたケンジ君のチン〇を無我夢中で頬張りました。
アダルトDVDで観たAV女優よろしく一心不乱に頭を上下に動かしていたら、私の口の中で徐々に大きなっていくのが分かりました。
次第に口の中にはケンジ健のチン〇の先から溢れてきた甘酸っぱい我慢汁を感じるようになりました。
その儘暫く続けていると、「うっ」とケンジ君が呟いた後、ドピュと苦い液体が口中に充満しました。
「最後まで綺麗にしてくれよ」とケンジ君に言われ、言われるが儘苦い液体が出終わるのをじっと待ち、最後にケンジ君のチン〇を綺麗に舐め上げて口から外しました。
ティッシュに出したかったんですが、ケンジ健から「オレの全部飲んでくれよな」と言われ、苦いのを我慢してゴクリと飲み込みました。
「あ~、気持ち良かった。明日も頼むわ」と言われました。
そして、翌日も同じ時刻になると、ケンジ君は決まってパンツを脱いで私の前に仁王立ちになり、昨夜に続いて同じように私はケンジ君のチン〇を口に含んで一心不乱にフェラチオをして、最後はお掃除フェラをして飲み干すのが日課になっていきました。
2~3週間続いた頃だったと思いますが、いつものようにケンジにフェラ奉仕をした後、彼がいきなり私のパンツを脱ぎ取りました。
そして、私のアナルにあるカプセルを埋め込みんだんです。
「これなに?」と尋ねると、「いいから、黙ってろ。ダチから貰った薬で、すぐに気持ちよくなるからよ。絶対に出すなよ。」と意味深なことを告げてきました。
ケンジ君はある病院の息子で、かなり裕福な家庭に育っていましたが、彼の交友関係には怪しい人もいるようでした。
そんな交友関係のあるケンジ君が怪しいカプセルを渡しのアナルに押し込んだのです。
ケンジ君の言った通り、30分もすると私のアナルが熱くなってゆくのが分かりました。
私は溜まらず「ケンジ君、アナルが変だよ。なんだか熱くなってきた。」と伝えたところ、ケンジ君が「そろそろいい頃だな」と言って、再び私のパンツを脱ぎ取って、私をベッドの上で四つん這いの格好にさせました。
そして、手術用のグローブを付けたケンジ君が私のアナルにローションを塗って指を1本、2本と侵入させてきます。
溜まらず、私は「痛い、やめて」とお願いしましたが、聞き入れて貰えず、突然液体が注入されました。
今度はナニ?と思っていたところ、「浣腸して綺麗にしなきゃな」と言われ、その儘浣腸液を注入されました。
直ぐに猛烈な便意が襲ってきましたが、当然ケンジケ君からはトイレの許可は得られません。
必死の形相で我慢した結果、漸くトイレを許されましたが、トイレのドアは開けた儘で、排便姿をケンジ君に
見られるという羞恥をされしてしまいました。
その後は毎晩ケンジ君へのフェラ奉仕&私のアナルへの浣腸&羞恥が続き、浣腸&羞恥から数日経過した頃に、
ケンジ君へのフェラ奉仕を終えて、いつものように数回の浣腸とケンジ君の前での排泄が終わった頃、「そろそろいい頃だな」と
言って、再び私の口にチンポを押し込んできました。
「今日はこっちを使わせて貰うわ」と言って、排泄直後でパンツを履いていない私のアナルに指をあてがいました。
私はハッとしましたが、何も言えませんでした。
とういうのも、実はこの数日間でケンジ君にすっかりアナルを調教されて、正直に言うと、毎晩ケンジ君に浣腸され
て排泄姿を見られることに興奮を覚えるようになっていました。
そして、その夜に初めて私はケンジ君にアナルを犯され、同時に中出しをされたのです。
初めてのアナルSEXは気持ちいいと言うより寧ろ痛い位でしたが、それ以降毎晩のようにアナルSEXをされているうちに、
徐々にアナルSEXの虜になってゆきました。
私がケンジ君とアナルSEXをするようになってから数週間が経過した頃、「お金欲しくない?」と尋ねられました。
最初はなんのことか判りませんでしたが、ケンジ君のことだから、きっと普通じゃないんだろうなぁ~と思っていました。
次の日、いつものようにケンジ健にフェラ奉仕をしてアナルSEXを終えた後、「フェラされたいっていう童貞のヤツが
いるんだけどさぁ、どうする?」とケンジ君に尋ねられました。
私が答えに詰まっていたところ、部屋のドアがノックされて、同じ6階のアキラ君が入ってきました。
一瞬「えっ?」と思っていたところ、ケンジ君がアキラ君からお金を受け取り、「後は2人で楽しめよ」とだけ残して
部屋を出ていきました。
部屋には私とアキラ君の2人だけになり、アキラ君は会話も交わすことなく、いきなりパンツを脱いで、私の前に立派な
チン〇を披露しました。
私は拒否することも出来ず、初めてケンジ君にフェラした時と同じように、覚悟を決めて無我夢中でアキラ君のチンポを
口でしごき、その儘口の中でアキラ君の白濁した若い精液を
受け止め、毎晩ケンジ君にフェラ奉仕する時と同じように、最後はお掃除フェラまでしてみせました。
「気持ち良かったよ。また頼むね。」と言って、すっきりした顔をしてアキラ君が部屋から出て行きました。
その後はケンジ君やアキラ君をはじめ、同じ寮生のカイト君、イツキ君、リョウタ君、ヒロト君等、最終的には15~20人程
の寮生にフェラ奉仕やアナルSEXをするようになっていました。
当時、全員が予備校の寮生で皆んなお金が無かったことから、フェラのみの場合は1人3000円、アナルSEXは1人5000円という
設定で、ケンジ君と私の取り分は3:7の割合でした。
私のフェラは結構上手だったみたいで、寮内で口コミの噂が広まり、新規の顧客も増えてゆきました。
また、寮生の殆どが童貞だった為、私とのアナルSEXで女性との疑似SEXを体験していたみたいでした。
模擬試験が終わった日の夜等は順番待ちが出来る程で、多い時には一晩に4~5人の相手をすることもありました。
あれから10数年が経ちましたが、当時のことを思い出すと、今でもアナルが疼いてきます。

1

男の虜

投稿者:gh  oyknan
x削除依頼
2026/10/25 04:34:49 (JdJCm7zq)
初体験は仕事を振ってくれる副社長でした。

キャバクラに連れてってもらったのち、帰るのも大変だろうと一泊した夜、酔いとお金に目が眩んで(言い訳ですが)してしまいました。

暗闇で男性のおちんちんを口に入れて、出し入れしてる自分が途方もなくいやらしく感じてしまい、今も勃起が止まりません。最後はアナルを舐められながら、乳搾りの様に射精させられてしまいました。その時はやってしまったという感じでしたが、今はディルドをしゃぶりながら、おちんちんで毎日射精しています。

おちんちん大好きです。
2
2026/10/24 22:06:53 (Usd94HMx)
男の人のチン〇に興味を持ったのは12の時に家族で温泉旅行に行った時でした。

ウキウキ気分で温泉、私は毎年1回必ず行く温泉に着いた日の夕方、夕食後、朝一番と3回入るのを決めていたので楽しくて仕方ありませんでした。

朝一番も肌寒さが若干厳しいですが、露天風呂の気持ち良さを思えば平気でした。

その朝一番の時に一人で入りに行った時、朝6時くらいで人はまばら。私がシャワーを浴びて頭を洗っていると1人の大人の男性が隣に座りました。

ちらっと見てみると体格こそ普通でしたがかなり大きなチン〇をしていて(えっ?すごい大きい!)
自分や友達とは比較にならない大きさにかなり驚きました。

常時皮が剥けてる立派なチン〇…
まだ包茎すら知らない私は(大人になったら自分もあれくらいデカくなるのかな?)
そんな事を考えながらだんだん興味が湧いてきました。

それから数年、特に大きな変化もなく過ごして仮性だった包茎も痛かったけど自分で剥けるようになって解決。ただ大きくはならなかった事にガッカリしましたが…射精する事も覚えて問題なかった、はずでした。

(なんだかなぁ……)

修学旅行などて同級生同士風呂場でふざけ合って「おい、チン〇見せろー!」「何すんだ、バカ!」
とキャッキャしながら見せあったりもしたけど、温泉で見たあの時の衝撃には全く敵うはずもなく。

「デカいチン〇…また見てみたいなぁ、射精する時とかすげー出るんだろうな……」そんな思いが頭を離れませんでした。

そして18の時、ネットでエロ動画を見るようになって普通のエロ動画も見てみたけど確かにAV男優のモノはデカくて良かったんですが…何故か(男の方を写してほしいんだよな…出す時とか)と思う事が増えてきたんです。
その後検索して「男の射精」「デカ〇ン」で見てみると海外のゲイ動画が。

黒人×黒人、白人×アジア系などのゲイ動画でかなりデカいチン〇のぶつかり合い。お互い舐めてしごいて大量の射精で更にプレイ続行とめちゃくちゃ濃い内容のやつが多数。
「うおお、めっちゃ精子出てる……こんだけ出してまだヤんのかよ……」

もう普通のエロ動画そっちのけでほぼ毎日ゲイ系動画を観ていました。

(俺、ずっとこの手のモノばっか観てるけど……男が好きなのかな……?あんまりそういう気ないと思うけど)

自分でもこういう気持ちはよくわからなかったので、今度は「ゲイ・ホモ掲示板」で色々見る事に。
すると「ウケ」「タチ・ネコ」「ハッテン」の専門用語が当たり前のようにあって(なんだこれ?どういう意味?)とちんぷんかんぷんでしたが書き込み内容をたどっていく内になんとなくわかってきました。

その中の書き込みに「〇〇県の〇〇公園のトイレはヤバい」「〇〇公園は有名なハッテン場だよ」「普通に小便してたらおっさんに触られた(笑)マジでキモかったわ」などの内容。

(ほんとかよ?公衆トイレでそんな事あるか?)
ハッテン場もよくわかってなかったので半信半疑でしたが県を調べて見ると自宅からさほど離れていない公園のトイレの書き込みが幾つか出てきました。

(ちょっと怖いけど……行ってみるか?)
好奇心が出てきて(危なかったら全力で逃げる!)
と決めて行ってみる事に。
時刻は23時過ぎ、人気も無い公園で駐車場に1台だけ止まっているだけ。

(書き込みだと深夜だから……でも人は居ないな)
意を決してトイレに入ると……個室にも気配は無く無人のトイレ。(何もないよな……ま、小便したいし出たら帰るか)
そしてそのままトイレで用を足していると誰かが入る気配。
(誰か来た?やべ…まだ小便してるのに止まんね)
すると入ってきたおじさんが隣に……
用を足す、と思っていたら用を足すフリでズボンのチャックを降ろさずこちらをジロジロ。そして私のチン〇をズイっと覗き、「おお~」と言いながら私のお尻に手を伸ばして薄ら笑いを浮かべてきました。

(ヤバい!なんだよこのオッサン!)
まだ小便は残っていましたが怖くてチン〇もしまわず全力ダッシュ!

(はぁはぁ……なんだよアイツ、てかハッテン場って本当にあったのか)
その日からその公園には行きませんでしたが、相変わらずゲイ動画はよく観ていました。

そしてある日掲示板の投稿動画に「〇公園でハッテン!」とあったので観てみると、素人撮影のようで3人程の男性がトイレでイタズラされて服を脱がされ、そのままチン〇を舐められ乳首も弄られ、最後には掘られて……という内容。

気がつくと最後までじっくり見ている自分がいました。
(マジか……ここまでするんだ?俺あの時逃げなかったらこうなっていたのか?)
どういうわけか私は逆に興味が湧いてきました。

(……なんだろ、俺あんまり気持ち悪い気しないんだけど)
それからあちこちの同じような掲示板や動画を探して観る日が続き、「〇〇公園に〇時に居ます、虐めて!」「純男さん、ゲイさん募集!」「〇〇公園で痴漢します」等の書き込み。
(いや……SMする気は無いしな)
その中に「〇公園で痴漢されたい人募集、乱暴はしません、ノンケさんもよければ!」の書き込みが……

(これ……この間の公園だよな、……どうする、行ってみるか?)

迷いましたがずっと自分の気持ちに悶々としていたので時刻を確認して「〇時に向かいます!」と書き込み。ガセかはわからないけど2~3人同じように「参加します」の書き込みがありました。

時刻は0時を少し過ぎた頃、行ってみると駐車場には車が3台止まっていました。
(車が3台か……たぶんガセじゃないな、行くか)

ドキドキしながら中に入ると個室3つの内1つに人の気配が。
(やっぱりガセじゃない!……やば、緊張してきた)
ただ他にも来る人がいたと思ったけど私以外に入っては来ません。
(あれ、もう時刻過ぎてるけど…まだかな)
緊張から小便がしたくなったのでそのまま小便器で用を足しました。するとまた以前のように後ろから誰か来る気配が……

(やべ……今度こそ来たのか?)
以前は小便が止まりませんでしたが今回は出し切りました。そして隣に当たり前のように男性が来ます。
(この人が書き込みの人かな?)
そう思っていると男性はこちらを見てニヤっと笑みを浮かべ、こっちのチン〇を上から見てきました。
「ねぇ……見せてよ」
小声にする必要ないんじゃ……と思いましたがつられてこっちも「あの……掲示板の方ですか?」と小声で返します。
「そう、君もだろ?見せてもらっていい?」
男性は帽子に長袖シャツとジーンズでやや小太り気味のおじさん。「あ……はい」緊張しながら小便を出したばかりのチン〇を見せました。
(やべぇ、こんな感じで自分のチン〇見せた事ねえよ…)
「カチャ…」
後ろの個室トイレが開き、中からもう1人のおじさん。頭薄め、体型普通でヨレヨレのポロシャツに半ズボン。
「こんばんは…書き込みの人だよね、どれ…」
当たり前のように隣からズイっと覗き見。
「お、デカくしたらもっと良さそう…」

おじさん2人にチン〇ガン見、正直ちょっと怖かったんですが……何故か以前のような超恐怖心はありませんでした。
「…君、名前なんて言うの?幾つ?」
「真斗です、18です……」
「真斗くんかぁ~こういう所初めて来るの?」
「あ、はい…ハッテンってよく知らなくて」
「へえ~、まあ乱暴にする事はないよ。騒ぎになっちゃうからな」

そう言うとおじさんは私の短パンに包まれたお尻を撫で始めました。
「……っ!」
「……良いねぇ」
掲示板には服装の指定があり、「できればTシャツ1枚と短パン、ランニングパンツがあれば!」とあったのでTシャツと短パンそのままで来ました。

「うっ…おじさんに触られてるよ…でも、なんだろ?気持ち悪い感じしない…なんか……良いのかな」
嫌悪感は何故か全く無くてむしろ気持ち良さが込み上げてきてます。

「おっ、お?勃ってきたよ……」
「え?……うぅ……」
撫でられる感じが快感になってチン〇がムクムク…おじさん相手に初めての感覚です。

「お、もう居るね」
「若いね~学生さん?」
「久しぶりじゃない?若いのが来るのは」
トイレ入口からもう3人のおじさん達、結局参加希望者は私一人で後の人は冷やかしのようでした。

「お~良いね、若い人は」「最近来なかったからな」「おっ?勃ってるな~良いねぇ」
気づけばおじさん5人に囲まれて逃げ場無し、だけど不快感は無くてむしろ自分でもよくわからない期待感が出てきました。すると、

「どうする?ここだと狭いな」
「あそこ行くか、まだ使えるから」
「電気ついたっけ?」
「まだ通ってるよ、ボロいのは周りだけだ」

どこかに移動する予定のようで、
「あの…どこかに行くんですか?」
「ああ、ちょっとこの先に良い場所があるから」
「車乗ってくれる?あれなら大人数乗れるから」

言われるがまま車に乗って5分程で到着、そこは一件の廃屋です。
「外はボロいんだけどさ、中は意外と綺麗な場所残ってるんだよ」
「虫とかも全然出ないしな」
入ってみると確かに電気も通っていて床も綺麗なまま、廃屋とは思えない様相でした。

「真斗くんって言うんだ、まだ18だってよ」
「若いね、こんな書き込み見てるんだ(笑)」
「おじさんばっかりでゴメンなぁ
「それにしても…いい体してるな~、若い証拠だ」

そう言いながら後ろから再びお尻を撫で回すおじさん、もう1人は肩から胸周りをまさぐりだします。

「お、ここはガッチリしてるな…ここはどうかな?」
「……あっ、う…そこは……」
私は乳首が敏感で普通のオナニーで物足りない時はよくクリクリと弄りながらしていました。

「おっ!乳首は感じちゃうのかな?」
「可愛いのが勃ってるね~」
Tシャツの上からプクっと勃っている乳首を指の腹でグリグリ……
「あっ……うふっ……あふ……」
執拗に弄られて声が漏れてしまいます。
「お~太ももも良いねぇ……スベスベだ」
「短パンの上から形丸見えだよ……」

片足を持ち上げられ、短パンの上から既にピンピンになっているチン〇を握られます。
「うっ、あ……はぁはぁ……」
「履いてるのこの短パンだけなんだよね…ちゃんと書き込み見たんだな」
「先っぽがヌルヌルしてきたね~」
「こっち舐めちゃうよ」

「ひっ?……うふ……」
Tシャツをまくられて露わになった乳首を直接ぺろぺろと舐められるとより敏感に……そして短パンも脱がされます。

「おお…良いチン〇ンだ、ほら、もうトロトロ出てるよ」
5人に弄られて我慢汁が溢れ出していました。
「こうされるとどう?イキそうになっちゃう?」
「んんっ……あ……良い……ああ……」
溢れる我慢汁を亀頭に塗りたくられてグリグリ捏ねるように回されると更に快感が押し寄せます。
「うううっ……は…やば…」
「おっと…出そうか~、でもまだちょっと待ってな」
寸止めされて「え?」と思っているとおじさん達はTシャツはそのままで全員短パンを脱ぎ、勃起チン〇を見せつけます。
「もうこんなだよ」「久しぶりだな~こんなに勃つのは」「やっぱり可愛い子が入ると違うな」

(すご……あんなに太いのがビクビクして勃ってる)
ゲイ動画では散々見たデカ〇ン、でも目の前で勃起している生のチン〇は小学生以来。それに囲まれてると思うとゾクゾクっとしてきました。

「俺のもしごいてくれる?ほら、俺も汁出てきちゃった」「俺のもいいかな?」
目の前に出されたチン〇を両手でシコシコ、他の3人は私の体を続けてまさぐります。

「おお~、良いよ……ああ、良い」
「良いね……ああ、しごいてもらうの久しぶりだ……」

(ああ……凄い…太くて固くてヌルヌル……)
我慢汁に塗れた2人のチン〇をシコシコしていると帽子を被った小太りのおじさんが限界に。

「う…も、もう……出る!」
ビュッ!ビュルッ!
ゲイ動画程ではありませんがそれでも結構な量の精液が飛び出ました。
「お……俺も……う、でっ……出る……」
日焼けして体格の良いもう1人のおじさんも限界に達してました。
ビューッ!ビュブッ!ビュッ!
こっちのおじさんはまさにゲイ動画のように大量の精液が放出、床に撒き散らされます。
「ああ……久しぶりだったから凄い出た……」
「……ああ~良かったよ真斗くん」

(凄い精液出てる……ああ、……ヤバい、俺も)
シコシコしている間も弄られまくって限界寸前です。
「あっ……お、も……もう……出そ……」
「良いよ~、こりゃいっぱい出そうかな?」
「!あっ、あっ!でっ、出まっ……」
ビュルッ!ビューッ!ビュルッ!
散々弄られた上に2人の濃い精液放出を見て興奮したせいか、今までに無い快感が突き抜けてついに発射。たっぷりと出してしまいました。

「あっ……ああ……はぁ……」
一年分一気に出したような感覚で腰がヘナヘナして崩れ落ちそうでした。
「うぉ……凄い出たね~」
「真斗くん、凄い濃いのが出てるよ~」
「じゃあ交代な」

交代して3人のチン〇を相手に。初めてなのでナマは…という事でゴムを付けてくれました。

(ゴム付けてくれたんだ、でもナマでも良かったかも)
この時にはもう頭がトリップ状態で初めてするフェラにも全く抵抗がありませんでした。

交互に3人のチン〇をシコシコとぺろぺろ…ついこの間怖がって逃げた自分とは全く違いました。

「おお…上手いねぇ」「あ…良い……良いよ~」
「おう……良いよ、ほんと凄く良い」
3人を相手している間も2人のおじさんは私の体を弄びます。
「ほらほら、可愛い乳首もピンピンだ」
「お、またこっちも勃ってきたな」

むせ返るようなオスの匂いに刺激されたのか、またチン〇がムクムク勃起してきました。

「おっ!おお~、出る!出るよ!」
「……ああ、う~、出る!ああ~」
シコシコしていた2人が限界に。
ビュッ!ビュブブッ!
ゴムの中に溢れんばかりの精液が吐き出されました。
「おっ……う、ああ……出るよ!」
ぺろぺろしていた方のおじさんも限界に、そのままスロートしていると……
ビュッ!ビュッ!
ゴム越しに放出される精液、外してみるとドロッ!と濃い精液が垂れました。

「ほらほら、2発目いってみようか~」
「あふぅっ…あっ……いいっ……」
座り込んだ私のチン〇をおじさん2人がニギニギと刺激、他の3人は体を好き放題弄りだします。

「あっ!も、も、もう……はぁはぁ……」
「出そう?こりゃまたいっぱい出そうかな?」
「うううっ……あっ……ああ……」
まじまじと見るおじさん達の目の前でまた大量に出しました。
ビュッ!ビュルッ!ビューッ!
2発目なのにまたたっぷりと放出、思い切り床にぶちまけてしまいました。

「あ……すご……いっぱい出た……」
「凄いね~、こんなに出したよ」

その後また勃起したおじさんを相手しましたが、初めてという事でアナルは使いませんでした。

アナルは次の書き込みで試そうか迷っています。










3
2026/10/24 16:27:25 (s5cmFaRk)
僕には秘密がある、それはチンポの大きさ中学の頃から小さいとは思っていたが高校になり水泳の授業の時更衣室ではず恥ずかし気もなく平気でパンツを脱ぐ奴がいてその時見たチンポ僕の何倍もある大きさに驚きやっぱり僕のはおかしんだと思うようになっていた。もちろんすぐ僕は腹が痛いと言って授業をさぼったがそれ以来水泳の授業は仮病を使い行かなかった。社会人になりパソコンを買い
エロ動画を見ながら男のチンポの大きさに憧れながらこんなチンポじゃ女も出来ないと思ったりした。しかし性欲は激しくパソコンの小さな画面では物足りなくなりとうとう映画館に行った。5人位人がいたがみんな後ろの壁に立っていて少し気にしたがどうでもよく僕は1番前の席に座り、やっぱり大画面で大きな声も聞こえて僕は興奮しズボンからチンポを出し触りながら見ていた。暫くすると
突然男が横に来て僕を煮ながら座った。そしていきなりチンポを触ったが「エッ」と言いながらチンポを見て小さな声で笑い「こんなの初めて見たよ本当にいるんだなあこんなチンポの奴」僕は恥ずかしくて逃げようとしたが男は肩を押さえチンポを摘まんだ。僕のチンポは病気かもしれない普通の時は袋の中に隠れるようにしてて勃起しても3センチくらいしかないチンポ、「珍しいどうなるんだ」と
言いながら皮を被ったままのチンポの指を動かし出した。皮の中で括れが刺激され自分以外の人に触られたことのない全く違う気持ち良さに硬くなった。「オ~勃起したのか」と言いまた勃起しても親指位しかないチンポを面白そうに扱いた。僕は恥ずかしいのに気持ち良くて勃起したことに驚いたが相手が男でも堪らなく気持ち良くてされるままになった。「脱がすぞ邪魔だ」とズボンとパンツを
足元まで下ろされ小さなチンポが顕わになると何が嬉しいのか解らないけど男は喜んでた。しかし僕はどうでもいい早く逝きたかった。そして男がチンポに舌をつけ皮を唇で締め付けられその舌が阿南をチロチロした途端僕は「アッ~出そう」そう言うと男は口を離し「行くとこ見せろどんな事するんだ」僕はもう堪らず帰アの中の括れをシゴキ皮の中からダラダラとだした。「凄いな凄いぞこれは
興奮するなあ」そう言いながら綺麗に向けたチンポから出しティシュで綺麗に向けたチンポから見える亀頭を拭いた。そして「残念だけどそのチンポじゃ女は出来ないな、今度の月曜の朝ここに来いよ俺が可愛がってやるよ」と言って帰っていった。それが僕が他人からチンポを触られ舐められ興奮したそれも男からだった。アパートに帰りながらあの男が「女は無理だな」という言葉が浮かんだ。
僕は又行ってしまった。それが僕の初体験それが気持ちのいいこと。またあの男の人と会った。
4

クラスメイトと

投稿者:とおる ◆4dg9l62CIw
x削除依頼
2026/10/24 10:33:24 (OiBHidUD)
休み日にタケル君の家へ行って三人でしてトモ君がヒロ君がブリーフ履いているのを知っていると聞いて知らないと言ってトモ君がトイレでブリーフ履いているのを見てチンチンも凄いと驚いていました。
次の日学校でヒロ君がトイレに行くのを待って行きました。
隣に行って見て本当にブリーフでした。
チンチンも剥けて大きさでした。
放課後ヒロ君を呼んでズボンを脱がしてブリーフ姿になって興奮していました。
ヒロ君に言いました。
体育時間にブリーフ履いてと約束しました。
健康診断もブリーフ姿でやると言いました。
ヒロ君のブリーフを脱がして匂いを嗅いで精液の匂いがありました。
ブリーフに名前とクラスと学校名まで書いてあげました。
ヒロ君の童貞は休み日にしました。
続く
5
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