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ゲイ体験告白 RSS icon

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2026/10/04 11:51:28 (JyMjSBR6)
僕は大学生です。
カフェのアルバイトで紹介された裏のアルバイトの話しです。
それは、介護老人ホームで月に1回行われます。
そこの、老人ホームで、若いアルバイトの方々がホールのステージで、男女セックスを見せたりして、お年寄り達に元気になってもらうのです。
男‪✕‬女のセックス、男のオナニー、女のオナニーなどあります。
お年寄りの皆さんは、見たいステージを見にくるのです。ステージはガラス張りでステージに立つ若者には触れないようになっています。
僕は一人でステージに立ち、オナニーを見せています。
競パン姿でステージに出て、乳首を触りながら、競パンの上から股間を摩り、勃起して、チンポの先っぽを競パンから見せ、焦らしながら競パンを脱ぎます。
チンポを扱いてケツ穴を見せながら変態な僕を見せます。
何回かステージに立ちましたが、いつも他人に見られながらオナニーを見られる事で興奮します。
その日は、お爺さん5人、お婆さん4人が見に来てくれました。
毎回、僕のステージを来てくれる方々6人と、初めての3人です。
その日も僕は焦らしながら競パンを脱ぎ、チンポを激しく扱きました。腰を振りながら激しく扱きました。
フィニッシュはガラスに向けて射精して終わりです。

ステージが終わり、施設を出た時です。
今日のステージを見てくれた、お爺さんが声を掛けてきました。
頭はバーコードみたいでしたが、若い頃はイケメンだったような顔の方です。
今日のステージを初めて見てくれた方でした。

お爺さんは、僕の手にお金を握らされました。
これで、僕の身体を触らせて欲しいと言ってきました。
僕は触るだけならと承知しました。
裏口から、お爺さんの部屋に入りました。
お爺さんに服を、脱がせてもらいました。
ボクフリ1枚になり、お爺さんは僕の股間を嗅ぎながら脱がしました。
ポロンとチンポが飛び出ました。
先程、ステージで抜いたばかりでしたが、お爺さんの扱きテクニックに腰がガクガクになるぐらい扱かれました。

お爺さんは僕のチンポをバクっと咥えました。
僕はお触りだけですよと言いましたが、お爺さんの入れ歯を外した口マンは、今まで経験した事ない感触でした。
それからアナルも指で解され、お爺さんの舌で丁寧に舐められた。
僕は我慢できなくなって入れてほしいとお願いした。しかしお爺さんは、もう勃たないと言われた。
その代わりにと、ペニス型のバイブを入れられ、喘ぐ僕をニヤニヤしてお爺さんが見ていました。

僕は我慢できずに射精。
お爺さんに丁寧な舐められ掃除してもらいました。

1
2026/10/03 13:58:27 (wGypQiKX)
コーチと別れてタケル君とロッカーへ戻りました。
タケル君が誰も居ないからしないと言いました。
二人とも全裸になってしました。
しばらくして人が来たから隠れて見てクラスメイトのトモ君でした。
トモ君のブリーフ姿に二人とも興奮していました。
チンチンも可愛い包茎でした。
トモ君の前に出てブリーフを脱がして匂いを嗅いで興奮していました。
トモ君もびっくりしてオレはトモ君のチンチンを触っていい?と聞いて触ってあげました。
トモ君はオナニーはしたことが無いと言いました。
その内にトモ君の童貞をもらうと思っていたよ。
オナニーしていないチンチンは違う大きさでした。、
皮を剥くと痛いと言ったから剥かずに触ってあげました。
学校でも会うのを楽しみです。
2
2026/10/02 18:48:40 (ElYEMuCV)
先日、出張で大浴場付きのビジネスホテルに宿泊したときの話です。
チェックインが遅くなり、22時頃にホテルに到着。
ムラムラしていたので、部屋の浴室でアナルをシャワーで洗浄し、オナニーしようとしましたが、いまひとつ気分が乗らず、ゆっくりしようと思ってホテル上階の大浴場へ行きました。
平日の深夜だった為、1人のおじさんがいただけでした。
そこのホテルの大浴場は小さいながらも露天スペースがあり、そこでゆっくち浸かっていると、おじさんも露天へきて、風呂の縁に腰掛けて休憩をされていました。
特に気にしていなかったつもりですが、ふと目をやると、おじさんはチンポをゆっくり触りながら目を閉じていて、僕はそれをじっと見てしまいました。
少ししたらおじさんは目を開けてこちらを見て、目が合ってしまいました。
僕は気まずくなったものの、そのままさりげなくおじさんのチンポをチラチラみていました。
みるみるうちに勃起してきたので、僕もついに普通に凝視してしまいました。
僕とおじさんはお互い考えていることを瞬間で理解し、おじさんは僕の方に近づいてきました。
おじさんは立ったまま、チンポを僕の顔に近づけてきました。さっきまでオナニーしようとしていたことや、風呂で少し火照っていたこともあって興奮していた僕は、そのまま知らないおじさんのチンポを口に咥えました。
誰か来たらどうしようと思う気持ちもありましたが、欲に負けて口で奉仕をしました。
おじさんは入口の方に目をやり、人の気配に注意しながらも、ガチガチに勃起していました。
そのままフェラをしていると、『口に出していい?』と聞かれたので、僕はうなずきました。
おじさんは僕の口で射精し、『お風呂の中にこぼしちゃダメだよ」と言われたので、僕はそれを飲み込みました。
『え?飲んじゃったの?ありがとう。君エロいね』とほめてくれました。
そのままお互い無言でお風呂に浸かっていましたが、おじさんが立ち上がり、
「部屋来る?続きしない?」とお誘いされたので、僕はおじさんの後を追って部屋に向かいました。

おじさんの部屋に入ると、ホテルの簡易的なパジャマをすぐに脱がされ、ベッドに寝かせられ、僕の全身を舐めまわされました。
アナルが少し緩く解されている事もバレてしまい、『入れられたいの?」と聞かれたので、また頷きました。
おじさんはまた僕にフェラをさせ、奉仕プレイ状態になりました。
「ゴムもローションもないけどいいの?」とおじさんが言いましたが、僕はまた無言。
おじさんが仰向けの状態でフェラをしていましたが、僕は自分の唾液でおじさんいチンポをドロドロにし、跨りました。
唾液まみれのチンポをアナルにあてがっていると、ニュルっと入ってきました。
おじさんのチンポは固くて大きいので最初は少し苦しい感じがありましたが、ゆっくりと騎乗で根元まで挿入しました。
おじさんの上でゆっくりと腰を前後に揺らし、自分の前立腺の気持ちいところに当てていると、一瞬のうちにトコロテンしてしまいました。
おじさんはびっくりしていましたが、気持ちよくて腰を止められませんでした。
それから体位を変えながらおじさんにお尻を犯され、最後は中に出されてしまいました。
その後、おじさんもすぐに復活し、寝バックの体勢で挿入されます。
耳元で「朝まで犯してあげるからね」と囁かれ、激しくお尻の奥を犯され続けました。
普通のビジネスホテルなので大きな声も出せない状況だった為、必死に声を我慢しながらも快感に耐える事はできず、痙攣しながらメスイキを繰り返しさせられました。
最後の方は、杭打ちピストンのように激しく正常位で犯され、口の中に出されたものをまた飲み込みました。
結局、5時くらいまでプレイして、お互いに満足したので解散になり、自分の部屋に戻りました。
寝不足でしたが、それ以上にお尻がガバガバになってしまったことに方が心配になるくらいでした。
でも気持ちよくイカされまくったことと、ビジネスホテルの大浴場でこんなことが起きるなんで思ってもみなかった経験が出来たので、良い出張の思い出になりました。
3
2026/10/02 20:56:31 (OFN982Sk)
色々有り…30代半ばぐらいから目覚めたアラフォー男です。最初はヌイてもらうだけから始まり、今では精子を飲めるようにまでなった。タチ経験はあるが何故かウケに興味を持ち、開発してくれるお相手を探しているうちにアプリで6月終わりに出会ったのが登録は55歳になってた徒歩圏内に住んでいたオジサン。
初めての会った日はとりあえずヌキだけしてくれことになったが、出会いキスした時からその舌使いに俺はとろけた。そこから全身を舐められフェラをされ始めた頃には既にオジサンのテクに夢中。ゴックンしてもらいお掃除後オジサンが上に乗っかりキスをして来た時には「また会いたいです」と俺から言っていた。「次回からアナル試して行こうか」と約束とLINE交換し解散。
そこから時間を作りこまめに会い、じっくりとアナルを拡げてもらった。最初は指2本で痛みがあったが、シルバーウィークの終わりに会った時には太めのディルドを挿入できるようになり、「そろそろ本物挿れれそうだな」と話ししていた。
そしたら今週の月曜、珍しくオジサンから「りょう、いきなりだけど水曜会えない?」といきなりのお誘い。どちらでも大丈夫的な返事をすると「この前ディルド挿れれたの見たら早くりょう抱きたくて(笑)水曜は早く帰れるからどうかと思って」と言われ水曜に約束。
当日の午後は「今日初体験するかも」と思うとムラムラし、勃起を隠しながら仕事していた。そして定時と共に帰宅し、アナル洗浄しつつオジサンにLINE。「準備できたらいつでもおいで」と言われ、ある程度キレイになった所で出発し19時頃オジサン宅へ。
いつも通りチャイムを鳴らし鍵が開いてるので家へ勝手に入り居間に行くとオジサンはパンツとシャツで迎えてくれた。「りょう、いらっしゃい」と近付いてきたのでこちらも近付きお互いハグ。そしてペチャペチャと音の聞こえる程お互い舌を絡ませながら俺は脱がされお互いパンイチになった辺りで寝室へ。
ベッドに寝かされるとオジサンは俺に覆いかぶさりまるで口を犯されてるかのような激しいキス。太ももに当たるチンポもいつもより硬く感じた。そのままオジサンに全身責められつつ、アナルをほぐされた。アナルに指を挿れられると不思議といつもより気持ち良い感じがした。そこからこの前挿入されたディルドまでは難なく受け入れたらそれを挿れたままオジサンのチンポをおしゃぶり。オジサンもいつもより興奮してたようで、硬さもいつも以上。更に俺の頭を抑えながら軽くイラマっぽいこともされ、俺もえづきながらもオジサンの長さはそうでも無いが亀頭が特に太めのチンポを咥え続けた。
しばらくし俺の頭を撫でながら「りょう、そろそろ挿れるか」と俺の口からチンポを離し、枕にあったゴムを自らつけた。俺はその間にベットに寝転び股を開いて待った。ゴム装着後、指でローションを付け足し「ゆっくり挿れるからな」と言うと亀頭をアナルに当ててゆっくり体重をかけてきた。
ディルドとは違う挿入感に興奮しつつも、若干の痛みというかキツさを感じながらも時間をかけオジサンのチンポを受け入れ無事処女喪失。根元まで受け入れたら「痛くない?大丈夫?」と俺の顔を撫でながら聞くので「痛くないけど…ちょっと苦しいかも…」と言うと「抜く?」「ん…大丈夫かもちょっとこのまま…」「わかったよ」と笑うとオジサンはキスをしてきたので俺も抱きつき舌を絡めた。
少し慣れてきたので「そろそろ大丈夫かも」と伝えるとオジサンはゆっくりピストンを開始。しばらくは良く、うっすら気持ちよさもあったが段々とキツくなってきたので正直に言うとオジサンは「そっか、じゃぁ抜くか」とアナルからチンポを引き抜いた。「ごめんなさい」と謝る俺に「全然大丈夫だよ。むしろ初めてくれてありがとう」と優しくキスをしてくれた。まだオジサンのチンポご勃起してたので俺は「口でしてあげる」と口で奉仕し、オジサンの精子をゴックン。その後はオジサンにヌかれてゴックンしてもらい、少しベットでイチャイチャ後解散。
帰宅後「痛くしてごめん」とLINE来てたがむしろ初体験のお礼を伝え、これからアナルでも気持ち良くなれるようにすると約束してくれました。
そして、明日も午後からお会いすることに。予定では夕方エロエロした後、初めて2人で近所に飲みに行く約束。「切れたりしてなかったからまたアナルもしてください」と俺から伝えると「りょうが大丈夫ならヤラせてもらうけど、キツくなったらま言うんだよ」と優しいオジサン。
明日も沢山かわいがってもらいつつ、オジサンをアナルでイカせてあげたいと思いながら投稿させてもらいました。
4
2026/10/03 15:51:35 (c7Yh5TSh)
今は結婚して、女房とセックスしてるけど、俺、高専時代はホモにされてた。
高専は3年生までは寮なんだけど、男子ばかりだからオナる場所に困ると思ったら大間違いで、最初に同部屋の2年生をフェラさせられて、アナルをアナルビーズで悪戯され、アナルパールに昇格し、最後はアナルボールを入れられ、アヘアヘするようになったら、アナルを犯された。
2年生は1年生のアナルを開発するようで、俺は先輩にアナルを掘られながら扱かれ、アナルに射精されながら射精した。
やがて、諦めの境地と沸き上がる快感から、先輩のなすがままに組み敷かれ、硬いチンポでアナルを貫かれながら、屈辱と気持ちよさでアンアン喘ぎながら犯された。
硬いチンポでアナルをズコズコに犯されて、恥ずかしさと気持ち良さにヨガリながら、やがて、扱かれなくてもタラタラ射精するようになった。

そう、いわゆるトコロテン、アナルをお掘られて前立腺を突かれ、トロトロと射精した。
そうなるとまるでメス化、先輩に愛されて、キスも受け入れ、舌を絡ませた。
男同士が素っ裸でアナルセックス、掘られるとやがて訪れるトコロテンでトロトロと射精した。
扱いてイクときの精液とはちょっと違って、先走りが連続で出る感じ。
チンポが前立腺に強く当たると、トロトロって垂れてくる。
最後はたっぷり種付けされて、精液がアナルから流れ出す香りの中、バスルームに駆け込む。

そして2年生になると、新入生をアナル開発した。
アナルビーズ、アナルパール、そしてアナルボールで仕上げて、いよいよチンポで犯した。
心も身体も清い15歳の少年を凌辱調教、ウブで敏感なアナルをじっくりと開発し、メス化させていった。
少年が抵抗できずに、アナルをハメ穴にされ、精液を直腸に注がれ、慰み者へと変わっていった。
そして3年生は個室、気に入った者がハメ合ったが、ここではタチとネコに別れた。
両刀のやつもいたが、俺はネコだったから、3P4Pで輪姦されたこともあった。

そして、4年生になると寮を出て、自宅が近い人は自宅から、そうじゃない人はアパートを借りた。
俺は、同学年のタチの男と同棲した。
ホモ生グロアナルセックスを毎晩繰り広げた。
友人をフェラで勃起させ、男同士で舌を絡めたキスはもう戸惑いもなく、自然に肛門に当たる亀頭がアナルにめり込んでいった。
腰が蠢き、舌が絡みつき、熱い吐息、ヨガリ声、若さゆえの性欲が暴走していった。
ケツを掘られて羞恥責め、前立腺責めにヘロヘロ、生チンポ挿で掘られながらトコロテン。
そしてタチも同時に腸内射精、男同士の愛が深まっていった。

それぞれが就職を決める5年生、俺は高専のある街を離れ、建設会社へ就職した。
友人もまた、高専のある街を離れ、帰郷して就職した。
2年暮らした部屋を出て、別れた。
「お互い頑張ろうな。元気でな。さよなら。」
涙ぐみながら手を振り、それぞれの未来へ歩き出した。
俺は、就職先で、倉科カナに似た3歳年上のお姉さんで童貞を卒業した。

童貞だとは気づかれなかったが、
「ねえ、あなたのお尻の穴、もしかして、ネコが多かった?高専出身でしょ?男同士で掘り掘られしたんでしょ?」
見事に見抜かれ、チンポ緊縛にペニバンでアナル責めされて、マゾ夫にされた。
今、結婚11年、俺36歳、妻39歳、小3と年長さんの子供の4人家族だ。
妻にトロトロトコロテンを見られて以来、双頭ペニバンで犯されている。
倉科カナに似た別嬪の妻が、内側のディルドを字瓶のマンコに入れて、ハーネスで固定、俺のアナルを掘る。
タラタラトコロテンすると大喜びする。

「高専で男にケツ掘られてトコロテンしてたネコが、女房にケツ掘られてトコロテン、惨めだねえ。フル勃起じゃないチンポからトコロテンして恥ずかしくないの?」
などと言われながら、仰向けでアナル掘られてアンアン言いながらトコロテン、妻も内側のディルドで気持ちいいからガンガン掘られてトコロテンが止まらない。
ただ、高専の時に会い割った、腸内射精の種付け快感はもう味わえない。
帰郷したあいつは、どうしてるかななんて、時々あいつの種付けが恋しくなる俺だった。
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