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ゲイ体験告白 RSS icon

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2026/05/11 01:28:48 (lBub9svp)
いつも処理をしてくれるゲイのフレを、いつもの様に使おうと連絡すると
「ちょっと熱っぽいけどいいかな?」

とのこと。

「風邪っすか?」
と聞くと
「いや、鼻炎とかの薬を飲むと体温が上がるんだよね」

問題なしということで、いつもの様に安ラブホに行った。

一応体温を聞いたら37.7度くらいで平常らしい。
確かに体温高めの人だ。
いつも口に挿れるとその温かさでトロケそうになるのに、更に熱が高いとどうなのか。

僕はタチの方なんで入室して5分で浴室でフェラしてもらう。
ヤバかった!
温かさと言うか熱さが全然違う!
熱が伝わり僕の勃起にも拍車がかかる。

「いつもより少し張ってるね!」
と嬉しそうなフレのオジサン。
そのまま1発お注射って事でフレッシュミルクを注入。

「こりゃケツマンも期待できそう(笑)」

ベッドでオジサンをM字開脚させ、復活したチンコをズブリ。

思わず「うぉっ!」と声が出た。
中もいつもより熱くて溶けたかと思った。
擦ると尚の事熱い!

ローションも直ぐに温まって股間部分は異様な熱気に!
「やっぱりいつもより太く感じるよ」
とオジサンの喜ぶ声。

いつもは30分くらいなのにこの日は10分もせず2発目をオジサンに注いだ。
「ヤバいっすわ!彼女より気持ちいい♪」こう言うとオジサンはギンギンに勃つ(笑)

いつもならこれでスッキリ終わるのに、今回は感覚がわからずそのまま抜かす3戦目。

激しく動けば締まり引き込まれる。
無理やり引き抜くとオジサンが悶える。
オジサンはいつの間にか自分の精子をドロドロと垂れ流し目もトロンとしている。

「大学生のチンコにバコバコ掘られて気持ちいいすか?」

「はいぃ!最高ですぅ!このチンコなくして生きていけません〜!」
オジサンの絶叫と共に3度目の発射で燃え尽きました。

50歳のオジサンが横たわり、ビプッ!っと精子を噴き出しながら息を切らす姿は得も言われぬ快感です。

彼女のフェラじゃ勃たないからいつも目を瞑ってオジサンのしゃぶる姿を思い出して勃たせているくらいなので、僕もこのオジサン無しには充実した生活を送れそうにないです。
1

中学時代4

投稿者:とおる ◆4dg9l62CIw
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2026/05/09 20:15:27 (Hn1tOKt6)
学校が休みの時は家で二人でイチャイチャしています。
二人で家に居たらチャイムがなって親友P君が来て部屋に来たらとおる君のことが気になるから一緒に居たいと言いました。
親友P君はいきなりブリーフ一枚になっていました。
実は学校で二人でブリーフ同士でイチャイチャしているのを見て隠れてオナニーをしていました。
P君もパイパンで凄い大きいチンチンでした。
オレと友達はP君のチンチンを触ってあげました。 
明日学校で例の場所へ先生の所にブリーフ一枚で行ってと言いました。
P君の履いたブリーフの匂いは最高でした。
精液やおしっこの匂いがして舐めてあげました。
でも友達の精液は美味しいです。


2
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2026/05/09 10:10:24 (u9WZvC4D)
だいぶ前の話しです 40歳位の時に嫁とのセックスもマンネリ 風俗とかでも遊んでたけど有る梅田の風俗店でアナルサービスを経験して(指でアナルを刺激されアナルの中に指を入れられたのが意外と気持ち良かった) 
それから何回か同じサービスを受けて自分のアナルに興味持ちネットで色々検索してアナルバイブを購入 
使用前にアナルを綺麗にする事を学び、浣腸する事に! 嫁が出掛けるタイミングでやって見る
トイレで出しウオシュレットでしっかり洗う
風呂場でローションをしっかり塗ってからゆっくり挿入 グッと入れた時に多少痛みが有ったが
ゆっくり動かしてると慣れて来たのか痛みも無くなり あるポイントに当たると不思議な感覚が
そのまま僅かに動かしてると軽く勃起してる事に気付いた そのまま四つん這いに成り左手でバイブを動かし右手でチンポを擦りビンビンに成り
我慢出来ずに自分でもビックリする位思い切り大量射精 暫く余韻に浸って片付けなきゃ!と気が付き慌てて後始末し風呂場を後に、嫁が帰る前に完了  何回か嫁の居ないタイミングでそんな事を繰り返すと もし男のチンポを入れたらと思う様に でも現実にはそんな事出来るわけも無く少し大きめのバイブを再びネットで購入し楽しんでた
そんな時にネットでゲイを検索して見ると、梅田にゲイだけが入る施設を発見 北欧館と言う所
でも行くタイミングも無く、想像でもし行ったらどうなるんだろうと考えてた
ある日嫁が友達と温泉旅行の計画が有るけど行ったも良いかと聞いて来た!
チャンスかもと考え行っておいでと返事!
ついにその日が、朝に嫁を送り出して もし本当に成ったら考えアナル洗浄を入念に済まし出掛ける 店の前で少しウロウロして意を決して入店
靴を下駄箱に入れ受け付けへ行くと店員さんが
ここはそういう店だと言われた
そういう風に見え無かったのかも! 大丈夫と言い鍵をもらいロッカールームへ キョロキョロしながら服を脱ぎどうしたものかと考え 取り敢えず風呂に行き中で暫く様子を伺って あきらかに視線を感じる 身体を見られてると思って視線を追うと下半身をじっくり見られてる
少しドキドキしてじっとしてるとスッと何処かに行ってしまった  拍子抜けした気分で風呂を上がり少し店内を見て回ろうと思いウロウロ
迷路の様な作り リクライニングシートが沢山有る部屋を見て階段を上がると廊下に人影が、何かを待っているのかと思い、通り過ぎ様として見ると品定めをしてる様に見える
薄暗い広い部屋に入ると布団が敷いて有る
奥の方を見ると2人が重なってる やってるのが分かった 少し近づき良く見ると間違い無くアナルに入れてる 再びドキドキして見てる グッと入れると入れられてる方が ウッ!ウッ!と少し声を出す 初めて見るゲイのセックス
違う所を良く見ると男の股間に男の顔が有る!フェラしてる  嫁には何十回とさしてるが、男同士のフェラも初めて見る 暫くするとされてる男の腰が動いてウッと声が イッタのかと思い見てると咥えた男が飲み込んだようだ!
私も何回も嫁の口に出したが、いつもティシュに出していた 苦いと行って飲んだ事は嫁でもほとんど無い  
出した男は気持ち良かったと言い何処かに行った
私は暫くそこに居たけど、さっき見たリクライニングシートの部屋行き座って考えてた もし男にフェラしてって言われたらどうしよう  
だいたい私に男の物を舐める事が出来るのか
嫁の様に咥える事が出来るのかと
そんな事を考えながら暫く居たが、良く考えると
まずそういう事に成るのかと思う 
再び館内をウロウロする 階段を上がり違う部屋に入って見るとさっきの大部屋とは違う所を見ると、ヤッてる所が有る今度は見ながら自分で軽くチンポを擦ると直ぐ勃起して来るがそこまで!
声をかけなければ何も始まるわけも無い
再びリクライニングシートの部屋に戻り座るが
他の人声を掛ける勇気も無い 暫く目を閉じどうしようと思い 何も無く帰るかとか せっかく来たのにとか色々考えてると 何か股間がムズムズする ふと見ると誰かに触られてる!ビックリしてると今度はチンポをシゴキ出した 男にシゴかれてるのに勃起してビンビンに成って来る
アー駄目だ気持ち良いと感じてる 男に触られ感じてる自分にもビックリしてるが感じる
少しするとチンポをしごいてた男の手がお尻の方に 来たと思ってるとお尻を軽く触られアナルの周りを刺激してる そして本当に軽く少しだけアナルに指を入れて来た 思わずウッと声が出た
相手の顔見ると指で上をさし行こうと言われた
急に心臓がドキドキ 手を差し出されて立ち上がる ここは全て正直に言った方が良いと思いその男に  ここに来たのも初めて男との経験も無いどうすれば良いかも分からない アナルにオモチャは入れた事は有ると伝えた
すると男は私のお尻を触りながら本当にここは処女かと聞かれて ハイと答えた
連れて行かれるままについて行くと後から行った少し仕切りが有る部屋
そのまま布団に寝るとフェラもした事無いのかと聞かれ ハイと答える 
ふと顔が近づきキスされる 少しイヤだなと思うが男の舌が口の中へ されるがままにしてると舌を絡めてくる 同時チンポを触られる 直ぐに反応して立つチンポ アー!男にキスされながらチンポ触られ感じる そう思うとキスがイヤじゃ無くなる もっとチンポ触ってと思う、もっと感じさしてと考えてると自分から舌を絡めてキスしてる事に気付く 男は顔を離して今度は乳首を舐めて来る ウッと思う 駄目だ乳首が気持ち良い
凄い感じる 身を任してると男のフェラが始まる
なんだ嫁のフェラより数倍気持ち良い チンポの先から我慢汁が出るのが分かる 全て舐め取る男
感じているとフェラを止めて私を見てる
私が座らせられる 男が立ち上がる 私の顔の前に男のチンポが有る 見上げるとこっちを見てる
言おうとしてる事はすぐ分かる フェラしろと言うのだ しかし他のチンポを触った事も無い
先にゆっくりと手で触る 少し手を動かすと段々硬く成るのが分かる 勃起して来る 顔の前に勃起したチンポが有る んーと考えるが こうなっては仕方無い 覚悟を決めてペロッと舐めた少しイカ臭い匂いがするが男の匂い  そのまま続けてペロペロと舐める少しするとチンポを付き出して来る 咥えろと言ってる 口を開けて口の中へアッ!硬いと思った そのまま顔を動かす
初めてチンポを咥えてる 意外とフェラって出来ると自分で思う 嫁にやらせてた様に時おり吸って舌で舐める 暫く続けると先走りの汁が出て来た 舌で絡め取る 男を見上げると感じてるのが分かる 初めてフェラしたのに男が感じてくれてる 少し嬉しくなり続けるとチュポンと抜かれた
見ると寝ろと言われた
続く

  




3
2026/05/07 17:37:29 (7vZsVq80)
私は、妻と3人の子供を持ち、来月には長女の子供、初孫が産まれる男です。
幸せな家庭ではありますが、私には妻にはもちろん、子供達にも言えない秘密があります。
それは、男同士のハッテン場通いがやめられないのです。
私の恋愛対象は女性です、ホモと言う訳ではありません………いや、認めたくないだけですね。
妻とはとっくにセックスレスですが、性欲はあるので、ハッテン場通いだけじゃなく、男に抱かれる、犯される喜びもやめられないのです。

きっかけは映画館、よくあるポルノ映画館でのホモ痴漢です。
今から40年近く前、17歳の時でした。
アイドルの水着写真でのオナニーは、中学生の頃から、毎日3回はしていた。
でも、オッパイが見たい、女の乳首が見たいとなったら、その時代はポルノ映画館しかありませんでした。
(レンタルビデオも流行り始めていたけど、借りる勇気は無かった)
成人のふりして中に入る。
初めて入った時は、歳がバレるんじゃないかとヒヤヒヤしたが、意外とスンナリと入る事が出来た。
恥ずかしいから、人の少ない場所に座る。
すぐに、隣におじさんが座って来た。
“こんなに席が空いてるのに、何で隣に来るんだよ!”
頭の中で悪態を付く間も無く、おじさんの手が私の太腿を撫でて来た。
“えっ!?痴漢?ホモ!?”
気持ち悪くて、すぐに別の席に移る。
また、さっきのおじさんが隣に、私はまた席を移り、今度は通路のすぐ端の席に座る。
しかし、今度は反対側からわざわざ私の隣に座って来た。
すぐにまた、別の席を探す。
あえて、人が座っている隣、隣と言ってもひとつ空けて座る。
他人がすぐ近くにいる場所で痴漢は出来ないだろうと。
甘かった。
またもや、隣に座って来た。
私は、逃げ場を失った。
おじさんの手が、しっかりと太腿を撫でて、ズボンの上からチンポを触ってくる。
気持ち悪いのに、劇場内に響き渡る女の淫らな喘ぎ声も重なり、身体は正直に反応してしまう。
助けてと、ひとつ隣のおじさんを見ると、私が痴漢されてる姿をガン見していた。
しかも、その人は自分のチンポを出して扱いているではないか!
諦めた、諦めたというより、何だか他人にチンポを触られて気持ち良くなって来た。
おじさんの手が、私のズボンのボタンを外し、チャックを下げてパンツの上から触ると言うか、私の勃起したチンポを握り扱いてくる。
本当に気持ち良くなって来た。
さらに、ひとつ隣のおじさんも、私のすぐ隣に席をずらして来た。
私の手を掴み、自分が扱いていたチンポを握らされた。
その手を上から掴まれ、おじさんのチンポを扱かされる。
いつの間にか、私のチンポも取り出され、直接握られ扱かれていた。
「あっ!?」
生温かい感触にチンポが包まれた。
痴漢おじさんが、私のチンポを口でしゃぶり始めたのだ。
もうされるままでした。
生まれて初めてのフェラチオ、相手が男とか関係無く、オナニーなんかと比べ物にならない位気持ち良かった。
いきなり、反対のおじさんに唇を奪われた。
初めてのキスが男だなんて、しかも知らないおじさんにファーストキスを奪われた。
限界が近付き、私はおじさんの口の中に射精した。
おじさんは、私が出した精子を床に吐き出し、去って行った。
そして、またもや痺れる感触がチンポに、私の唇を奪ったおじさんが、射精したばかりのチンポをしゃぶって来た。
射精したばかりのチンポは、敏感過ぎてビリビリと刺激が凄かった。
たちまち私は、おじさんの口の中に2回目の射精をさせられた。
やっと口を放して貰えたと思ったら、また唇を奪われた。
さっき舌を入れられ、絡め合うキスを経験したばかりの私は、無意識におじさんのキスを、そして舌を受け入れてしまった。
唾液ではない、生臭い液体が私の喉に流れ込んできて飲まされた。
たった今出したばかりの、自分の精子を飲まされた。
頭が真っ白で、気持ち悪いとか考える余裕も無く、純粋にこの変態行為に酔っていた。
おじさんが去り、ひとりになると、頭が現実に戻されホモ痴漢に恐怖した。
私は、逃げる様に家に帰った。
4
2026/05/06 18:42:34 (oLEW3vZD)
今から20数年前の話です。
掲示板で出会った男の子とのエッチな体験です。
当時私は30代半ば、相手の男の子は中2ぐらいだったと思います。
メールでやり取りして会う約束をしてその子が指定した公園で会いました。
時間は夜、am1時とかだったと思います。
出会ってベンチですこし話をして、肩を抱いてキスをしました。
その子のズボンの上から股間を触るとギンギンで固くなっていました。
私も我慢できなくなり、『ちんちん見せて!』と言い、
ズボンとパンツを下げてあげました。
立派なずるむけちんぽがギンギンに立っていました。
使い込まれていないきれいで立派なちんちんに興奮して
おもわずパクっと咥えてしまいました。
じゅぽじゅぽ夢中になって舐めてあげました。
私も当時、経験があまりなかったのですが、こんなに興奮するのかというくらい
自分のちんぽもギンギンに立って先走り汁でパンツが濡れていました。
そんな状態でだんだんアナルに入れてほしくなり、『いれてみる?』というと、
初めてだというので彼にゴムをつけてあげました。
私もパンツをずらして立ちバックでお尻を突き出し
彼のちんちんにローションを塗ってあげ、わたしのアナルに塗って
アナルに導いてあげました。ぬるっと穴に先っぽが入って
彼の腰を引き寄せてズボッと入れてもらいました。
暗い公園でこんなエロい事をって思うだけでイキそうに。
彼も一生懸命腰を振り振り、緊張でなかなかイカない彼。
場所を移動してギンギンのちんちんをしごいてあげてイカせてあげました。
その後その彼ともう一度会ったキリになってしまった

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