2026/09/11 14:24:38
(C6TU/kmu)
私がアパレル系の会社で働いていた頃、昭和町のマンションの1階に、レンタルショップが在り、たまにエロをレンタルしに来てました
何年も通ってるのでまぁ〜常連です
その時も「あなるローズ」とか「熟女の〜」「GAY♂同盟」とかを物色していると、たまに見掛ける鼻ピアスの中世系の子が後ろを通りすがりに
「おっちゃん、バイなん?」ニヤニヤしながら通り過ぎました
すると通り過ぎザマに、ルーズなTシャツ脇からチラリと見えるトランスジェンダー独特のタットゥが見えました!
背中越しに「にぃ〜ちゃん、GAYか?」と振り向かずにビデオを見ながら呟くと「いや違います、オカマです笑」と
・・・・・「って一緒やんww」
爆笑しながら返しました、それがキッカケで同じマンションに住んでいたので、お互いの部屋で呑んでいたりしました!
Gayとの絡みはそれまでも経験して来たし、別にその子〔ジュン〕との絡みもなんの躊躇いも無いのですが何故か、無かったのです!
多分それよりも会話してるほうが楽しかったからだと思います
或る日の午後も、酒とツマミを持ってノック無しにドアを開けると、男に挿れられながら「はぁはぁ」と悶絶の最中のジュンと目が合い
「あっ!!ごめん」といい直ぐ部屋を出ました
別に彼氏でも無いし、身体の関係も無い、ただの友達として見ていたはずなのに"失恋"の様な気持ちでした
「好きだったのかなぁ〜俺」
と独り言をいい街をブラブラ
ジュンが好きだったケーキショップ
街外れの古着屋
目に止まるものがジュンを追いかけているようで余計に悲しくなりました
何となく距離が出来てしまい、ジュンを見掛けると別の場所に行ってしまったりそのレンタルショップにも足を運ばなくなりました
多分ジュンも後ろめたい気持ちが有ったのか……部屋にも来ませんでした!
それが何週間か経った或る日、偶然古着屋さんでばったり、お互い何となく気まずい口調で「久しぶりぃー」「おぅ」と素っ気無い会話のまま別々に古着を選んでいました
ふと見るとジュンは店にはいなかったのです、居ずらかったのかな……まぁ〜終わった事だしと自分を諌める様に変に納得していました
その晩に"コンコン"とドアをノックするのです
ジュンならノック等しないで入ってくるので、勧誘かなんかかなとドアを開けるとジュンが、酒とツマミを持って立って居ました
相変わらず気まずい応答で「おぅ、どないしたんや?ノックなんかして、まぁ〜入れや」という感じで受け入れました
元気やったか……とかさり気ない会話が続来ました
・・・あの時の事を一言も触れずに
私は、ジュンが持ってきてくれたケーキをお皿に分ける為台所場に行きました!
すかさずジュンが後ろから抱き締めて来たのです
「えっ?どした?」
とわざとらしく振り向き投げかけた言葉をジュンは、唇で受け止め舌を絡めて来ました
ジュンは「ルイもう死ぬほど好き、このまま会えなくなるかと思うと」
ひくつきながら泣きじゃくり、言葉にならなくなりました
私の聖域であるベットに連れていきました
【あの時の私の寝室は、様々なディルドに♡SM器具等が揃ってました】
ジュンが、完Mなのは今迄の会話の中で聞いていたのでいずれはと思ってました
「ルイ、今日は全てを挙げる為に来たのだからめちゃくちゃにして、アナルも準備万端だからお願い」
とまた唇を重ね私の1枚1枚を剥いで行きました同じ様にジュンのも1枚1枚脱ぎ捨てた後
自前のX台に鬱むせに手足に手錠を掛け、1本ムチに手をかけました
そしてジュンに聞きました「これ大丈夫か?」と
頷いた時"シューバァチィィィ""シューバァチィィィ"
ジュン「ギュガゥゥ♡」とうめき声に似た声で迎え入れてくれました!
何度も何度も打ちのめし最初にぶちのめした跡がミミズ腫れするくらいでした
次に特大のあなるフックの頭に50cmに4.5cmのディルド【自前の】を取り付けた奴紐をX台の上の滑車に掛けました
ローションを塗りたくったアナルにディルド先をぶっ刺すと♡ジュンは
「それ使って見たかった、ああん♡入ってきた」と独り言の様に呟いてた
片手で紐を引き徐々に、ヌメヌメとアナルの壺に
S字結腸に差し掛かりジュンが腰を引いて誘導してくれました!
その器具はS字の棒とディルドを含むと70cmはありましたその上のもう1つの腸の壁にかかった時
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙いいぃぃぃわぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”もっと来てぇぇぇ」と叫んで居ました
ディルド全てを飲み込んだ後♡ジュンは、ガクガクしだして♡絶頂に向かってました
「もう無理か?」と聞くと「もっと奥ゥゥゥゥ」と言うので"ぐぅっ〜〜"っと引っ張り全て飲み込みました♡
私はイタズラに紐をクィクィ動かすと……ジュン
「あっあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ダメぇぇ飛ぶ飛ぶゥゥゥ、ちょっと止めて止めて!!お願い」
ジュンのちんぽからは愛液が、トローーんとたれていました!
「ルイもうダメぇー立ってられないから抜いて♡お願い」
「ジュン、手錠の鎖にしがみついていてよ…一気に抜くと意識が堕ちるから」
「えっ何何??どうなるの」という間に一気にに引き抜くと
「ぐぅっわぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜」
ヤッパリ……飛んだなと、ジュンを抱えて手錠を外すと私の身体にのしかかり一緒に倒れ込みました
ジュンのアナルからは、ローション混じりの腸の汁がダラダラと垂れ出して♡居ました
【下に続く】