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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/09/27 16:09:45 (I7Ostf0d)
時効だと思うんで。

高校時代、友達の弟とヤリまくってました。
弟は中学1年で、友達の家にはよく遊びに行っていて、その弟とはずっと仲良くしてました。
よく友達がバイト行ったあとも弟と遊んだりしていました。
中学生というのもありエロい事に関心強く、それにつけこんでイタズラしまくってました。
色んなオナニーの仕方あると教える名目で、手コキしてやったりフェラしてやるとこから初め、兜合わせでシゴいたり、フェラさせたりちんこに慣らし、終いにアナル弄ってやったりと
散々開発してやってからセックスに持ち込みましたが嬉々として受け入れてくれたのを覚えています。
扱かれながらケツ掘られるのが好きな変態に仕上げてやりました。
何度も何度もケツの中に出してやりましたし、何度掘ったあとのちんぽ掃除させたかも覚えてません。

その子が大学進学で引っ越すまで可愛がってましたが、今でもたまに思い出します。
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2026/09/29 14:09:08 (Wvv70Aaf)
僕は小3の時両親がヤッテるところを見てしまいその時は何も思わなかったが高になる頃に友達とHな話をするようになった、そして僕はうろ覚えだったが両親の事を思い出した。(アレがSEXだったんだ)と、そう思うとまた見たくなったがその頃にはもう僕のいる時には何もないようになっていた。
僕は見たくて商店街の路地にある古本屋で探すとあったのでコッソリ取って普通の本が置いてあるところに持って行き見た、そして興奮してしまったので周りに誰も居ないのでポケットに手を入れチンポを触ってしまっていた。しかしそれを本屋のおじさんに見つかり奥の部屋に連れて行かれた。僕は恥ずかしくて黙って下を
向いているとおじさんから学校の名前や池の住所まで聞かれたが仕方なく答えていた。「そうか晴夫君かポケットに入れた手で何をしてたんだい」聞かれたが言えなかった。「正直に言いなさいチンポ触ってたんだろ」僕は仕方なくうなずくと「おじさんお言うことを聞けば許してやるよ誰にも言わないよ」怖い言葉と目つきが
怖く僕は「ハイそうです」と言うと「仕方ないなあ、本当はセンズリしたかったんだろ」黙ってると「してもいいよここで」いくらなんでもそんなこと出来る訳がない、僕が首を振るとおじさんが僕のズボンの上に手を置き撫ぜだし「何だ小さくなってるぞそうだこれを見るんだよ」テレビを点けパソコンを弄ると画面に
裸の男女のヤッテルノがあってそれもマンコもチンポも丸見えのものだった。「アッこれ」声が出たが僕は目が離せなかった。「どうだ凄いだろ」そう言いながらズボンの上から又撫ぜてきたが僕は自分でも硬くなるのが解った。「我慢できないんだろ掻いてもいいぞ俺は向こうに行ってるから見ないから大丈夫」そう言って
部屋を出て行った。本当は僕はもう我慢できなくなってたのでズボンとパンツを少し下げてセンズリをしたがすぐ逝ってしまった。「もう出したのか気持ち良かっただろ」と言いながらおじさんが戻ってきた。僕はその時自分がしたことを思い恥ずかしくなったがおじさんが「まだ可愛いチンポだピンクで可愛いぞ」そう言って
デジカメを見せ突然い部屋に入ってきたのでまだチンポを出したままの僕にカメラを向けどうしたもう小さくなってと言いながらチンポを摘ままれたがまだチンポに余韻が残って僕には嫌がることも出来ずされるままだった。そしておじさんの指の動きにチンポが硬くなってしまった。「どうだ人からされたらすごい気持ちいだろ」
僕はもう何も言えないただ気持ち良かった、おじさんが「どうだもっと気持ち良くなりたいか」僕は自然と首を縦に振りながら「うん」と言ってしまったがそれからの刺激はもう堪らなかった、おじさんの口の中で舌を動かされあっという間もなくクチの中で出してしまった。笑いながらおじさんが「もう出したのか若いなあ
美味しかったよ」そんなことを言ってたが僕はもう頭の中が気持ち良さでいっぱいだった。おじさんが口で綺麗にしてくれた。家に帰ってもかのクチの感触が忘れられずセンズリをしながらおじさんが店を出る時言った言葉を思い出していた。「見たくなったらいつでもおいで好きなだけ見ていいからね」僕は我慢出来ず次の日に
行った。そして僕は毎日のように行くようになってしまった。
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おじいさんの家で

投稿者:とおる ◆4dg9l62CIw
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2026/09/27 13:41:07 (z17XoPO3)
タケル君が明日学校が無いから家へ来てと言いました。
家に行くとおじいさんとタケル君はブリーフ一枚でいました。
オレはタケル君にお母さんは?
聞いたら旅行に行ったと言いました。
おじいさんが早くブリーフ一枚になりなさいと言ってなりました。
タケル君がおじいさんにトオル君が健康診断でブリーフ一枚で受けてシミが付いて興奮したよ。と言いました。
おじいさんとタケル君と一緒にお風呂に入っておじいさんが二人ともお尻を向けてと言って向きました。
お腹にいっぱいに浣腸を入れて我慢してタケル君は我慢出来ずにその場で出してそれを見て勃起していました。
オレも我慢が出来ずに出してから綺麗にしてから二人とも愛していました。
タケル君のアナルにチンチンチンを入れて気持ち良くなって中へ出しました。
そしてオレのアナルにも入ってタケル君の精液がいっぱい入っていました。
二人ともしばらく寝ていました。
おじいさんが二人とも童貞喪失おめでとう。と言いました。
おじいさんも混ざって気持ち良くなってやっぱり大人のチンチンは違うと感じました。

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2026/09/27 06:43:02 (2yzjetMK)
先日近所の男性の通夜に行きました。この男性は私を初めてラブホに連れて行ってくれた男性です。
高校卒業間近、バス待ちしていた私を拾って自宅まで送ってくれたことを機会に2人で出かけるようになった。
歳は20歳程上ですが、穏やかで気さくな人でした。
友達みたいな関係が変わったのは地下駐車場に停めた車に向かうエレベーターの中でそっと腰に手を回された時でした。
彼の顔を見ると緊張した表情、車内でも無言で車を出すこともなかった。
少しして肩に手をまわしてきて、キスをしました。
私が受け入れるとシートを倒し、キスを楽しんだ。
シャツを捲られて胸を揉んだり舐めたりしてくれた。
自分でも胸は触るけど比べ物にならないくらい感じた。
私はいつの間にか彼の股間に手を伸ばしていました。
彼は直接握らせてくれました。
興奮した私は舐めていい?と聞いた。
その時ラブホに誘われ、私は頷きました。
部屋に入ると先程より激しいキス、服を脱ぎ浴室へ向かう。
彼は私の体を触りながら胸を舐めてくれる。
胸は私のエロスイッチ、彼のをフェラさせてもらう。
気持ちいいと言ってくれる。
アナルもいじってくれる。
男性同士のエッチにはアナルを使うこともあるのは知っている。
経験はないけど覚悟は出来ている。
覚悟というより彼が望むなら、初めては彼とがいいと思った。
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2015/08/08 14:00:09 (KosAWOUN)
僕は小学生の時に体験したことがきっかけでバイになりました。当時僕は遊戯王というカードゲームが好きで、カードゲームショップによく出入りしていました。学校帰りにはほぼ毎日ショップへ行ってカードを眺めてはデッキの構成を考えるんです。ショップには高校生くらいのお兄さんがバイトしていて、僕によく話しかけてくれました。彼も遊戯王にハマっていたらしく色々と知っていて、デッキなんかも組んでもらっていました。ある日いつものようにショップでカードを見ていると、バイトのお兄さんが僕に、もう遊ばなくなったカードあげるからうちにおいでよ!と誘われました。カードがもらえると言われた僕はもちろんその誘いに乗ったのです。お兄さんの家には僕とは比べものにならないほどのコレクションがあり、僕はずっと見入っていました。気付けば部屋で僕1人。ドアがあくまで気付きませんでした。部屋に入ってきたのはお兄さん含む高校生くらいの男子4人。僕を見るなり4人がかりで抑えこんできて、服を瞬く間に脱がせられました。あんなに優しかったバイトのお兄さん。どういうこと?と聞く暇も与えずにお兄さんは自分のチンポを取り出すと、僕の口の中に押し込んできました。カチカチに硬くなったチンポ。自分のフニャチンとの違いに戸惑いながらも、お兄さんのしゃぶれという命令の通りにペロペロと舌で刺激していました。僕の下半身を他の男たちが弄っています。僕のチンポも誰かが咥えていました。当時僕はフェラなんて見たこともなかったので、混乱していましたが口の中は生暖かくてネチョネチョしていて咥えられるのは悪い気分がしませんでした。お尻の穴になにかゼリーのようなものが塗りたくられていますが、フェラするのに精一杯でよく見えません。お尻の穴に誰かが指を突っ込んできます。チンポを舐められ、お尻の穴に指を突っ込まれ、口にチンポを咥えさせられるという攻めを受けた僕は泣きながら喘いでいました。ふと部屋の片隅を見ると男子の1人が携帯でこの様子を撮影しています、僕はもう自分が終わった、、と感じました、もうどうでもいい。どうにでもなれ。何故かそう感じた瞬間に全てが快感に変わりました。気付けば僕はもっとめちゃくちゃに壊して下さいと男子たちに懇願していました。それからのことはよく覚えていません。確か代わる代わるチンポをお尻に突っ込まれ、フェラさせられだと思います。気がつけば近くの公園のベンチで呆然としていました。身体中ベタベタです、おそらく彼らの精子でしょう。それ以後もしばらく動画をネタに彼らの肉便器として使われ続けました。今ではもう彼らと連絡わをとっていませんが、僕はこの体験をきっかけに目覚めてしまったのです。そのあとの体験はまたの機会に。。
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