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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/24 08:14:54 (dDKSb5Z5)
発展場で タイプの方を、見つけて チンポを、咥えさせて貰い 私の口の中でミルミル勃起してくると 無性に 最後まで逝かせて 白くて濃い汁を出したく成ります 相手の方が (ダメダメ まだ逝きたくない)私は、そこを、何とかお願いして 
口の中で逝って貰います 最後の一滴まで丁寧に出して貰います 
26
2026/07/23 13:28:26 (ZiuNEKFd)
ある日の出来事

銭湯でのことだけど、体を洗ったあと露天風呂にいった。
暑かったので短めに入って浴槽のへりの部分に座っていた。
近くに座っている人がなんかこちらを見ている気がするが
そのまま涼んでいた。

しばらくずっと見られている気がしたので、その人をみると
ゆっくりとチンコをしごいていた。あ、見られながら
チンコをしごき、こちらに見せつけている。

その状況に私も興奮したのか勃起してきた。私はパイパンに
しているので丸見えの状態。しばらくその状態が続いて、
私もそれとなく自分のものをさわってしまい、フル勃起になった。
おたがいにしごきながら見合っている状態がしばらく続いた。

そのあと、ゆっくりと湯舟につかった。
その人はゆっくりと警戒しながら私の隣にきた。
最初はふとももをさわってきて、放置していると大丈夫
と思ったのかいきなり握ってきた。
湯舟の中で私のチンポを知らない人がしこしこしている。
チンポは正直ですぐにフル勃起した。

しばらくそういう時間を過ごし、暑くなってきたので
ちょうど死角になる位置を選んで湯舟のへりに座った。
両足を開いて、パイパンと勃起チンポがよく見えるように。

その人は少しづつ近づいてきて、遠慮しながらも私の
チンポを握ってしこしこを始めた。
私は目をつむり、知らないふりをしていたが、チンポは
正直ですぐにフル勃起になった。そのまましこられ続けられた。

風呂場で射精してはまずいと思っていたが射精感がこみあげて
きたいので一旦湯舟のへりで体を反転させ、外側に向かって
座りなおした。するとその人が横に座って続きを始めた。
今度は乳首も同時に責められた。
場所が場所なだけに声は出せなかったがすごく感じてしまう。
その人の手の中に出してしまった。
出している最中も握ったまましこり続けられたので、腰が
がくがくになった。

ありがとうと言ってその人は去っていった。
27
2026/07/24 18:03:26 (tNEJjwX4)
私が社会人2年目の24歳ごろ、ゲイの友人が数人でき、友人とは定期的に飲みに行ったり、遊園地行ったりする仲になりました。

タクマくんという友人の1人から「今週末僕の友人を家に呼んで宅飲みするんだけどくるー?」という内容の連絡が来ました。

ちょうどその日は空いていたのでとりあえず行ってみることにしました。

当日、僕はタクマくんの家に行くと、すでに4,5人集まっていました。

最初緊張していましたが、お酒が入り、みんな緊張が解けたのか、わいわいと賑やかな雰囲気になって来ました。僕もお酒が入り、酔っ払いみたいになってしまいました笑

日付も変わり、深夜1時ごろ、みんな眠たくなってきたのか、その日はリビングでソファーの上で寝たり、床のカーペットの上で寝たりしてみんなグッタリしていました。

僕も眠りにつこうとした時、飲み会の席にいた男Aが僕のお尻を撫で始めて「ゆーた君だっけ?可愛いね、抱かせてよ」と言われました。すると、タクマ君が現れて「A君、抜け駆けはダメだよ笑ゆーたくんは俺が抱くの笑」とか言い始めました。
僕はみんな冗談言ってると思い僕も冗談半分で「じゃあ2人で今から抱いて笑」と言いました笑
すると2人とも「え!?いいの!?」とハモりました笑

そして酒に酔ってリビングで潰れている4人を後目に、僕とタクマ君と、A君の3人ででタクマ君の寝室へ移動しました。

寝室へ移動すると、タクマ君とA君が2人がかりで僕の服を脱がして来ました。A君は興奮した様子で自分の服を脱ぎ、タクマ君も服を脱ぎ始めました。
酔った影響か、僕は全然ペニスが立たなかったのですが2人はもうビンビン笑
「もうそんなに僕のこと犯したかったの?笑笑」と笑いながら僕はA君のペニスを咥え、タクマくんのペニスをしごき始めました。
「うわ、ゆーた君えっろ笑」
A君のペニスを舐めているうちに僕のペニスも徐々に大きくなって来ました笑
タクマ君が僕の乳首や首筋を舐め始め、A君も僕の身体を愛撫し始めました。僕は寝ている4人を起こしてはいけないと思い、口を閉じて出そうになる喘ぎ声を抑えました。

タクマ君がローションを取り出し、僕のアナルをほぐし始めました。
タクマ君の指が3本ほど入ったタイミングで、A君は興奮気味にタクマ君に「ゆーたくんのケツマンどう?笑」と聞いていました笑
タクマ君は「めっちゃ指を締め付けてくる淫乱ケツマンコだよ笑笑」と茶化してきました笑

「そろそろ入れてもいい?」タクマ君がバキバキに勃起したペニスを僕のアナルに当てがいました。僕は小さく頷き、タクマ君の17cmはありそうな大きいペニスを迎えました。
「ゆーた君のケツ気持ちい笑」
そう言うとタクマ君はゆっくり腰を動かし始めました。僕は喘ぎ声を我慢しながらA君のペニスをしゃぶり始めました。
しばらくタクマ君に掘られていると、寝ていたはずのB君とC君が寝室を覗いてきました。
それに気づいたタクマ君は「2人とも混ざる?笑」と聞いていました。
するとB君は、寝ていたD君とE君を起こして、みんなを連れてきたのです。
タクマ君は「じゃあみんなでゆーた君をマワそっか笑」と笑いながら言いました。

全員服を脱ぎ、タクマ君に犯されている姿を見ながら、B,C,D,E君は手コキを始めました。

タクマ君の腰つきが激しくなり、「あー、ヤッベ、イキそう、あーイクイク、ゆーたくん中に出すよ!」と叫び僕のアナルの中にビュッビュッっと大量の精液を出しました。
A君は「うっわ中出しとかえっろ笑笑」と言い、B君らも「尻から白いの垂れてる」とか「なんかAVみたい」とか感想を小声で話していました笑

「じゃあ次俺ね」と言うとA君はおもむろに僕のアナルにペニスを挿入しました。
「ゆーた君のケツ穴気持ちいい笑」そう言うとA君は激しく僕のアナルを犯し始めました。

タクマ君は、「じゃあ俺シャワー浴びてくるから、みんな楽しんでて笑」と言い寝室を後にしました。しばらくA君に掘られているうちにB君が僕の口にペニスを当てがい、C君のペニスを手でしごき始めました。

私は酔ってる影響か、頭が真っ白になり、無我夢中でセックスに溺れてしまいました。

A君が僕の中に射精したタイミングでタクマ君が寝室に戻ってきました。
タクマ君の手には追加のお酒がありました。

「ゆーたくんも飲む?」と言われ、テキーラの入ったショットグラスを渡されました。

僕はショットグラスを飲み干し、その後B君、C君、D君と次々に犯されました。
B君が「ゆーた君!ゆーた君!」と絶叫しながら中出ししたあたりで意識を失っていたので、そこから記憶がありません笑

その後私が目が覚めたのはお昼時、寝室で全裸で放置されていました笑
A,B,C,D君はすでに帰宅しており、タクマ君の家には僕とタクマ君とE君がいました。

「あ、起きた?」とタクマ君は水のペットボトルを渡してきました。「タクマ君ありがと、僕気を失ってたみたいで、ごめん笑」と言うとE君があの晩、僕が気を失った後の話をしてくれました。

B君とC君、D君にアナルを犯されて、それぞれ全員に中出しされ、僕のアナルが5人の精液でドロドロになり、見ながら手コキをしていたE君は、目の前の光景がエロすぎて手コキでイってしまって、気絶している僕の顔にかけてしまったそうです笑
タクマ君に「だから今度E君にも入れさせてあげてよ笑笑」とか言うので「まあ機会があったらね笑」と返しました笑

その後私はシャワーを浴びて身支度を整えて、タクマ君の寝室を片付け帰宅しました。
今でもタクマ君とE君とは定期的に連絡を取り色々と遊びに行っています。
E君とのプレイは追々投稿します笑笑
28
2026/07/24 15:54:58 (7AbAVfdO)
中学の生活指導の教師をしていた時です、生徒が水泳の時間に着替える更衣室にカメラを隠し裸を盗撮してました。でも生の裸が見たく我慢できず思い切って行った時にはすでに授業は始まっていて誰も居ませんでした。でも諦めきれずロッカ―からパンツを取り触りながらチンポをシゴイテいる時でした。足音それも隣の女子更衣室の方から、
慌てて隠れるとその子はドアの鍵をかけ握っていたてから何か出してパンツを脱ぎました、どうしてと思うより生でチンポが見られる、そう思いました。パンツを脱いだ時すでに勃起したチンポが見えました、(オ~凄い起ってる)見てると手に持っていたものをチンポに巻き付けセンズリし出しよく見ると持ってたのは女子のショーツ
私はその可愛いチンポのセンズリを見ながらチンポを出しセンズリを始めました、まだ皮を被った綺麗なチンポ堪りません、もう衝動を抑えきれず「何してるんだ」と怒鳴るとその子は慌てて手でチンポを隠しました。私はとっさに「最近女子ロッカーが荒らされてるらしいお前か」と言うとうずくまり黙ってしまいました。その時チャイムが
鳴ったので「すぐ着替えろ」と言ってショーツを取り上げ部屋を出ました。その後更衣室は何事もなくなくみんな着替え教室に戻ったので(誰にもバレなかったんだ)と思いました。放課後その子の教室に行き「後で話がある」と言って学校の近くにある公園に呼び出し「さっきの事で話がある学校じゃまずいから明日休みだから先生の家に来なさい
判るね君の為だ」そう言いました。土曜日休みの昼下がりその子2年生の修二君が来ました。「ま~上がりなさい」と部屋に連れて行きコーラを出して「あの事だけどいつも水泳の時気分が悪いとか言ってさぼり女子更衣室で盗んでセンズリしてるんだろ」そう言うと泣きそうな顔で謝りだしましたが「しかしこんな事とは内緒には出来ないな」修二は
黙ってしまったので「先生もね君位の時は我慢できずにおふくろの下着をコッソリ持ち出してセンズリしてたんだよ」そう言うと何か少し安心したのか「先生も」と言ったので「あ~ブラジャーやショーツ被せてしたもんだよ気持ち良かったな~お前さっき先生に見つかって途中で止めたんだろ悪かったな、、居間から面白いもの見せてやるよ」と私は
パソコンを弄りテレビを点けた、もちろん無修正のSEX動画、修二は初めて見る物に驚き私がいるのも和売れたように画面を凝視していたが股間を見るとズボンが膨らんでいた、「どうしたチンポが起ってるぞしてもいいぞ」「そんなコト恥ずかしいです」と言いながら股間を手で隠しました。「恥ずかしいことなんかないじゃないか先生も毎晩これを
見ながらセンズリしてるんだから、ア~俺も起ってきたよ」そう言いながらチャックを開けチンポを出し握って手を少しずつ動かし始めました。私はまだ人に見られた事も無く見せようとも思っていなかったのに妙に興奮しました。「ほらお前もしろよ」と修二のズボンを無理やり脱がせパンツも降ろしまし可愛いチンポを撫ぜると「~アア~~ッ先生」
そう言いながら手をどけようとしましたが私は構わず可愛いピンクの包茎チンポを摘まみ指を動かすと「ア~~先生ヤメテ、止めて下さい」と私に手をどけようとしましたが私が「大事な生徒を退学とかにしたくないんだんよな」そう言うとおとなしくなり私が指で擦り始めると「アア~~ッウッン」と声を漏らし始めましたがすぐ逝ってしまいました。
「凄いなもう逝ったのか気持ち良かったんだな」と言いながら顔を回し指に付いた精液を舐めました、思わず、ハ~凄い、そう思いました、修二は身体を震わせ肩で息をしながら自分のチンポを見つめていました、私も我慢できなくなり「先生も我慢できないぞ」とセンズリを見せながら逝くと「アッスゴイ」と小さな声で言いました。気持ち良かったです。
「いいかこれでもうお前と俺は共犯者だ、誰にも言うなよもし話したらどうなるか解るだろ」と言いました。 修二が帰り私は修二のチンポを思い出しながらまたセンズリをしました。しかし次の日の日曜日修二が来たんです、「どうしたの」と聞くと、どうやらまたして欲しくなったみたいでした。まだ子供です、相手が男でも気持ち良くなると我慢でき
ないんでしょう。もちろん私はしてあげましたそして口でも。しかし本当は修二にさせたかったんですがさすがに我慢し修二に見せながらセンズリをしました。翌週の日曜日に私はついに修二にチンポを握らせました、もう修二は気持ち良くなることしか頭になく男でもどうでもよかったんだと思います、そして1か月した頃私は「マンコに入れたいんだろ」
そう言ってついに念願の童貞チンポをアナルに入れさせました、嫌がってた修二も私のアナルの刺激にとうとう声をあげながら中に出してくれました。童貞チンポの射精をアナルで感じもう私は最高でした。家に来るたびにアナルにチンポを入れさせました。しかし暫くして校長に呼び出され「変な噂があるんだが」と言われ学校の面目にかかわるからと
言う事で辞めさせられました。そして数カ月後私は地方の個別教育の塾の先生になりました、相手は中学生です。又私の隠していた虫がざわつきだしました。やはり一度味わった可愛い皮被りのチンポは忘れられませんでした。もう何年も前の事でそのことがバレた事も無いのですがもう時効だと思いましたので書きました。
29
2026/07/19 13:24:58 (ALhSnTZu)
夏休みに入ったばかりに夜の夏祭りに行く途中でした。河川敷を自転車で走っていたら何かにぶつかって斜面を自転車で滑り落ちてしまいました。イテテ、なんだ今の?ふと見回したら数人近づいてきました。4人組の男性でした。近くまで来ても何も話しかけてもこずに僕を見下ろしていました。何が何だかわからない時間が妙に長く感じました。突然、手を引っ張られて4人組に雑草の茂る河川敷の奥に連れて行かれました。引きずり込まれる最中にジャージに手を挿れてきて股間を触られました。「コイツまだ子供だぜ」「美味そうじゃん」と今からおきる事を予感させる言動でしたが声も出ませんでした。少し広い空き地に連れて行かれてジャージと体操服を脱がされて、一瞬で白いブリーフ1枚にされてました。そんな姿で逃げ出す事も出ませんし、怖くて声も出ませんでした。しばらくパンツ1枚の恥ずかしい姿で正座させられて視姦されながら小声で脅されて屈服させられました。2人は中年男性、もう2人は大学生くらいでした。大学生くらいの男性が「俺、中学生なんかはじめてっす」「最初でいいっすか」とニヤニヤ笑いながら近づいてきて僕を立たせて羽交い締めにして1人がしゃがみ込んでブリーフに手をかけて一気に下ろして足から抜き取り中年男性達に投げました。中年男性達は拾って広げて見ながら臭いを嗅いだり舐めたりしてました。全裸にされ恐怖と屈辱感と羞恥心でカチカチになったおチンチンを見られ泣いて許しを乞うしかありませんでした。大学生くらいの男性はそんな僕のおチンチンを見て「まだ子供だねぇ」「美味しそう」と言いながら触ってからかぶりつきました。しばらく口姦されながら羽交い締めしている大学生が「早く代われよ」と急かしてました。口姦していた大学生がおチンチンを口から出して皮を剥いて亀頭の先っぽをチロチロと舐めながらハァハァと粗い息づかいをして僕のおチンチンを勃起するまで舐姦や手姦され急にムズムズして身体の芯から何かが溢れ出したような感じがしておチンチンから何かが吹き出しました。「コイツ、イキやがった」「お前、俺に代われよ」と交代しておチンチンを陵辱し始めました。同時にお尻の穴にも指先をグリグリとねじ込まれました。一度イッたおチンチンも口姦されて再び勃起させられました。今度は大学生の口の中に射精しました。大学生はングングと飲み干したようでした。2人におチンチンを犯されてフニャフニャおチンチンにされ、笑いながら見ていたオジサン2人が「アナルは俺達がもらう」と宣言したしていました。オジサン達は下半身を露出させてから汚いチンポを僕に見せつけてから背後に周りお尻の割れ目に擦り付けてから、もう1人のオジサンは見せつけた汚いチンポを僕の口にねじ込みました。他人のチンポを口にねじ込まれ、お尻にチンポを擦り付けられてから穴に挿れられました。痛みで悲鳴をあげようにもオジサンの汚くて大きなチンポが口の中で邪魔をして「ンゴ〜ンゴ〜」としか声も出ませんでした。口の中で生温かいものがたくさん拡がりました。お尻の奥でも生温かいものが拡がりました。口の中の生温かい液体はほとんど嘔吐しました。お尻の生温かいものは垂れ落ちているのがわかりました。笑いながらお尻の穴姦は代わる代わる行われました。小さく縮んでカチカチになったおチンチンも代わる代わる口姦され続けました。3時間ほどの陵辱レイプだったと思います。その辺りが発展場だったと知ったのは10年後の大学生くらいになった頃でした。
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