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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/05/17 22:03:30 (gPSPl9DZ)
自分は38歳のタチ。遅咲きで4、5年前からこっちの世界に目覚め、ここ2年ぐらいは男としかしてない。女に興味が無くなってしまった。
ウケも経験してみたく練習してみたが、アナルが拡がり難いのか、何度やっても痛みが出たり切れたりと散々なのでタチしかやってない。と言っても3人ぐらいとしか経験無かった。
今年の2月。ムラムラしてたのでハッテン掲示板を見てると年上のタチにセーフで掘られたいという27歳のウケのカキコミを発見。投稿からちょっと時間経ってたので無視させれることを覚悟で直メすると割と早く返信が。そこからやりとりし、見たいと言うので顔とチンポの写真を送ると嬉しいことに相手のタイプだったようで、家も近く即会うことに。
彼はユウト。背も160前半ぐらいの細身体型でかわいらしい男だった。ユウトは俺のチンポやセックスを気に入ってくれたようでそこから定期的に会ってはユウトのアナルを犯した。平日でアナルの準備できない時も抜きあいをし、互いの精子を飲み合ったりもしていた。
今月の12日はユウトの誕生日だった。当日暇だと言うので仕事終わりに会い、近所でお祝いがてら軽く飲みに行き、そのまま俺の部屋で抜きあい。帰ってからユウトからお礼。数通やりとりしてると週末会えないかと言うので勿論OK。すると「かずやさんいつもゴムつけてくれますけど、生でやったことありますか?」と聞いてきた。俺は「女とはあるけど、男女共に生アナルは無いね。ユウトは生の方が好きだった?」と返した。
少し時間があき、ユウトから「僕も怖いので生でしたこと無いです。でも生ハメとか中出しは気持ち良いって聞くから興味はあります。」続けて「嫌じゃなきゃ…かずやさんに初生ハメ中出ししてほしいんですけど嫌ですよね?(笑)」と来た。ちょっと戸惑ったが、嫌な気はしなかった。初めてというユウトの言葉を信じ中出しの約束。
昨日の15時頃、ユウト宅に遊びに行くといつもより甘えてくるユウト。ソファでキスとしながらくっついてると「ほんとに中出ししてくれるんですか?」と言うので「ユウトが良いなら俺が初中出ししてあげるよ」と言うと抱き着いてきて「かずやさん、…お願いします」と言うのでベッドへ。
初めて生アナル。挿れた瞬間、興奮のせいかいつもよりはるかに強い快感が。ユウトも同じだったようで挿入すると「あぁぁ」みたく今までに無い大きな声をだしていた。根元まで挿入し、腰を動かすとさらにその声が大きくなり、ユウトがいつも以上に興奮し、感じているのがわかった。しばらくユウトのアナルを犯してると俺持っていく限界が近づき、「そろそろイキそうだけど、ほんとに良いの?」と伝えると「はい、かずやさんにいっぱい中に出して欲しいです」と言うので俺はユウトの奥に大量に精子を発射した。
俺の射精が止まった後もユウトの腰辺りはピクピクし、呼吸もいつもより乱れていた。「かずやさん、キスしたいです」ハァハァと息を漏らしながらもキスをせがむユウトがかわいくなり俺はユウト口に激しく舌をねじ込み、強く抱きしめ合いながら激しく舌を絡ませあった。この状況に俺のチンポはユウトのアナルの中で硬くなったまま。
「凄い、かずやさんのチンチンまだ硬い」と笑うユウト。その笑顔がまたかわいく、「ユウトかわいいからこのまま犯すわ」と俺は抜かずに2回戦を始めるとユウトはまたアンアン鳴き出し、今度は俺から「ユウト、また中に出してやるからな」と伝え抜かずの2回戦もしっかり中出ししてやった。
射精後もしばらくは挿れたまま抱き合い、2人とも呼吸が乱れながらも激しく舌を絡ませ合った。その後俺のチンポが柔らかくなってきたところでアナルから抜くと俺の2発分の精子の一部ががアナルから垂れてきたのでとりあえずスマホで写真を撮り「ユウト、垂れた精子戻してあげるから」と指で精子を押し込んであげると「かずやさんいっぱい出したから溢れるんですよ〜」と笑うユウトがかわいくまたキス。
その後軽くシャワーを浴び、近所の居酒屋で飲んでるとユウトが「あっ」と言った。気になってどうしたか聞くと「奥に出されたかずやさんの垂れてきたかもです」とビール片手に笑ってました。
帰ってから宅飲みに移ったが、俺がユウトのチンポをしゃぶりたくなったので酒と共にユウトの精子もゴックン。2人でシャワーを浴び、就寝。
もちろん、今朝も朝勃ちからのセーフセックスし二度寝。昼飯後、少しゆっくりしたら帰るつもりだったが、ユウトが「まだ元気ある?」と聞くので「ユウトが元気にしてくれるなら」と答えると、「帰る前にもう1回中出ししてほしいなぁ」と言うので準備を待ち、帰り際にユウトのアナルに3発目の中出し。
帰宅後「かずやさんに初中出しされてほんと嬉しいです♡」とLINEがきたので、「俺も初中出しがユウトにできて良かったよ」と返すと「またいっぱい出して、孕ませてください(笑)」なんて返事が。「デキちゃったら責任とるから(笑)」と返してあげた。
そこから毎日でも俺に会いたいとか、色々言ってくれて、次の週末またユウト宅に泊まりに行くことになった。次会ったらユウトが初めての彼氏になりそうだなと予感しながらもユウトが「アナルにいっぱい精子出してください」と言ってるので来週末に向けて禁欲しようと思います。
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狙ってた男とセックス

投稿者:ken ◆mZVpRf7mFs
削除依頼
2026/05/12 03:38:27 (xbsCTdN8)
念願の同級生Kとセックスした。
俺は当時大学2年生。
中高大で運動部にいて身体には自信があった。
男経験はあってバイ。
Kはマッチョな奴。
仕事柄体を使うし、趣味でも体を鍛えてる。
中学まで一緒だったが、大学生になってKと頻繁に2人で遊んだりジムに行くようになった。
よく一緒にKの家で遊ぶが、Kは酔うと脱いで筋肉自慢をよくする。
というか飲んでなくても脱ぐ。
俺はそばでそれを見たり、触ったりしてそれだけで十分だった。
ただある日、干してるパンツにケツワレパンツがあってびっくりした。
浴室に他の下着と一緒に干してたから気づきにくかったが、見つけた時、めっちゃドキドキした。
何度も見返した。明らかにスポーツ用ではない。よく見るとゲイブランド。普通に確信した。
普段はユニクロのパンツしか履いてないはずだが、こっそりこういうのも履いてたらしい。
それからというもの、Kとの接触を増やした。
温泉とかサウナとかにも行くようになった。
自分も身体は鍛えてるがKには及ばない。でもチンコのデカさは勃起19で自信がある。
ちんこを見せつけると、Kの視線がめっちゃ俺の股間にいってた。
気づかないふりをしてたけど、見られすぎて勃起しそうだった。
それからというもの、Kからも温泉に誘われるようになって、脈ありだと思った。
1ヶ月ぐらいした時、チャンスが来た。
俺は、その日Kの家に泊まった。
先に風呂入って、待ってるとKがパン一で出てきた。
しかもその日はいつものユニクロではなくゲイブランドのパンツ。
思わず「エロい身体してるね」と身体を褒めながら触りまくった。
実際すげーエロかったし、なんかモデルみたいだった。
パンツのおかげでもっこりもしっかり見える。
自慢の腕や胸筋から腹筋やお尻、股間近くも時間かけてしっかり触った。
俺も勝手に脱いでパン一になって見せ合いっこと言いつつ、俺がKの身体を一方的に触ってた。
後ろから腹筋と胸筋に手を回して抱きしめて、身体をしっかり密着させた。
寒木は顔真っ赤。お互い汗ばんできて、エロい雰囲気になってきた。
いけると思った俺はKのちんこを触った。
するとすでに半勃ちでかなり固い、しかも濡れてた。
Kのちんこがどんどん凄い勢いで勃起し始めた。
Kは慌てて手をどかそうとするがもう遅い。
あっという間にギンギンになって糸引きながらパンツを飛び出した。
俺も興奮してフル勃起。
しごくとKは喘ぎながらも俺のチンコに手を伸ばしてきた。
俺は調子に乗って、「ちんこも見せあおうぜ?」と言うと、Kはすかさず俺のパンツに手をかけ下ろすと、俺のちんこをみて「でけぇ…」と驚いていた。
その後、俺たちは筋肉の見せ合いからちんこの見せ合い、触り合いになった。
互いにもうギンギン。
「Kって男もいける?」と聞くと
あっさり「いける」と言われた。
そこで俺たちはキス。
しばらくずっと抱き合ってキスし続けた。
途中からKがまた俺のを扱き始めた。
Kの握りが強くてすぐイカされそうだった。
俺は、しゃがんでしゃぶった。
Kのちんこを口に含んだ瞬間、熱くてゴツい感触と我慢汁の味が口の中に広がった。
まずは先端を軽く唇でつつんで、チロチロと舌で舐め回す。
亀頭とカリを我慢汁ごと舐め上げた。
ちんこがビクビク脈打ってるのがよく分かる。
じっくりフェラしたかったので、ゆっくり色々試した。
金玉舐めて裏筋を舐め上げて咥え込む。
深く咥え込んでみたり、音を立ててみたり色々やった。
Kがイキそうと腰を引き始めて、俺はリズムを加速。
吸い付きながら、舌を絡ませて亀頭をグリグリ刺激してやった。
「もう…出る...!」って叫んで、口の中に熱いのがドクドクドクって勢いよく流れ込んできた。
やっと飲みたかった寒木のザーメン。
しっかり味わいながら、全部飲んだ。
Kは呆然としてたけど、Kからキスしてきた。
じっくりやった後は俺もフェラしたいと、その後は互いに抱き合ってキスとかフェラをしまくった。
後日、寒木のアナルをじっくりほぐして、ちんこで貫通し、この二日は俺にとって忘れられない体験になった。
例のケツワレはしっかり履いてもらって何度もハメた。
今ではお互い彼女がいるけど、よく会ってセックスしてる。
17
2026/04/05 15:55:45 (mkSWIaVb)

 その日僕は仕事で上野に出かけ、出先から直帰する事になりました。場所が上野となると、どうしてもあの映画館が気になってしまう程、僕の心と身体はアブノーマルなホモセックスに取り憑かれてしまっていたのでした。

 あの映画館では僕の性癖に合う中年男性や高齢者ばかりで、しかも揉みくちゃに凌辱される刺激は忘れられませんが衛生面がとても気になる所です。予防薬を服用している事もあり、幸い危険な病気には罹患していませんが、何度も通ってしまうのは気が引ける所ではあります。

 悩みながらも、私鉄駅の脇を通って公園に通じる小道に入り、あの映画館の前で暫く立ったまま悩んだ末、やっぱり入るのは辞めました。

 時刻はもう夕暮れ、公園の池には蓮の葉の隙間からオレンジ色の夕日の水光がキラキラと輝き、お寺のお堂のシルエットが美しく浮かび上がっています。思わず僕は、その美しい情景に惹かれ公園の方に歩み始めました。

 冬の赤い陽は落ちるのも早く赤く、枯れた木立が骨のように薄暗いシルエットを作る空に映えていました。僕はその蓮の葉が揺蕩う池の辺の遊歩道をただ何となく歩き始めました。そしてこの公園内にも発展場があった事を思い出したのでした。

 確か、公園の敷地内にある古墳跡地が男性同性愛者の出会いの場になっていると聞いたことがあります。僕は興味本位でそこに行ってみる事にしました。

 野球場の南には木々に囲まれた鬱蒼とした丘があり、丘の上に続く階段の脇には古墳の解説板がありました。その解説を暫し読み込んだ後、僕は丘の天辺を目指して階段を登りました。丘の天辺は平らになっており、石造りのベンチが外周に沿って点在しています。そしてそこにはただ立っている人、石のベンチに座っている人、皆スマホを弄っている。そうかと思うと何か物色するようにウロウロ徘徊する人もいます。

 僕が石のベンチに腰を下ろすと、すぐに徘徊していたニット帽を被った大柄な男性が僕の真横に座って来ました。そして僕に話しかけて来ます。

「 待ち合わせですか?… 」

僕が黙って首を横に振ると男性は続けます。

「 ここがどういう場所か知ってる? 」

 内向的で人の視線に緊張してしまう僕は男性の方を見ずに俯いたままコクコクと無言で頷きました。すると男性は僕の太腿に手を置き更に話しかけて来ます。

「ここでは君みたいな若い子は珍しいね。ひょっとしてフケ専なの? どう見ても受けのネコさんに見えるけど間違ってない?」

 そう言いながら僕の膝に置かれた男性の掌は膝の上を滑るように僕の股間に伸びて行き、股間の
膨らみを軟らかく握りました。

「もうこんなにして、フフフ… 興奮しちゃった?」

 僕に抵抗する気が無い事を悟った男性の行動はエスカレートして行きます。僕のスラックスのファスナーが下ろされ、パンツを指で避けて僕のペニスが引っ張り出されました。そして男性は掌てゆっくり扱きながら、僕の耳元に唇が触れる程接近して質問を囁き続けてきます。

「ひょっとして君、ウリ専?」

僕は無言で首を横に振ります…

「そうなんだ… 純粋に男の人とエッチするのが好きなんだね。ねねね、これからおじさんちに来ない? 素っ裸にして可愛がってあげるから…」

 そう言うと男性は囁いていた耳元を舌でベロンと舐めました。あぁ…

 そして僕は男性に連れられ上野の街を暫く歩き、古い公共団地の一室に連れ込まれました。男性がニット帽を脱ぐとスキンヘッドでした。耳にピアスも見えます。

 入室して直ぐ僕は居間に通され、男性はお茶が良いかコーヒーが良いか聞いて来ましたが僕は何も答えませんでした。黙って俯く僕の肩に手を掛け男性は言いました。

「 お茶や世間話なんかどうでもいいから、すぐエッチしたいって顔してるね…」

 そう言って僕を別室に連れて行き、ベッドに押し倒しました。そして男性は僕に伸し掛かり、僕の唇に唇を合わせ貪るように舌を絡めて来ます…

 そして男性は僕のワイシャツとインナーを剥ぎ取り、ボトムスとパンツを一緒に足から引き抜き、靴下まで脱がせて僕を全裸に剥きました。

「おぉ…もうこんなにしてぇ… 期待してたんだね。フフフ… かぁわいいっ…」

 男性は両手で仰向けな僕の膝を開き、僕の股間に顔を埋めると硬くなり、先走りを滴らす僕のペニスを頬張り、喉の奥まで飲み込みました。

「あふぅ… あぁ… あっ!ああぁぁ…」

 身を捩り喘ぎ声を挙げる僕を見た男性はエキサイトした様子で僕の両脚を抱えて手荒にひっくり返しました。そして腹這いな僕の尻肉を割り開いて割れ目に顔を埋め、蛞蝓の様な舌を這わせて来ます。そしてわざといやらしい音を起てて尻穴を舐め回して来ます…

「ぴちゃぴちゃ… フフフ… なぁ… こうされたかったんだろう? 可愛い顔していやらしいメス穴だなあ… ん?おじさんのおチンポ入れて欲しい?」

 そう言ってる男性はセーターとシャツを脱ぎ捨てました。そして僕が振り返り上半身を見て僕はギョッとしました。男性の胸から二の腕に掛けて青黒い「入れ墨」が彫られています。

 男性が続いて裸になった下半身もよく見ると入れ墨は背中や太腿の後まで繋がっていました。そして僕を組み伏せ膝立ちになった男性の股間にある勃起したチンポにはイボ状のボコボコした突起物で覆われていました。

「 どう?おじさんのチンチン。こんな風に改造してあるからね… これからのチンポで可愛がってあげるからね… ねえ…しゃぶってくれる?」

 男性は僕の目前に仁王立ちし異形チンポを僕に差し出したので、僕は素直にそれを口に含みます。以前、見たことのある外人の改造チンポよりも突起物が大きく数も多い物でした。

 そして男性の行為は徐々に遠慮が無くなって行き、僕の後頭部を両手で押さえ、口に含ませたチンポを僕の喉深く飲み込ませました。脳内に突き刺された被虐感に堪らず僕はイラマチオされながら自分でペニスを弄り始めてしまいました。それを見た男性は言います。

「おぉ…いいよ…君の口マンコはとてもいい…。 上手だ。フフフ… 自分で弄ってるね。可愛い顔していやらしい子だ。おじさんは君みたいな男の子は大好きだよ。」

 男性はそう言うと僕の口からチンポを抜き、ベッドの脇の戸棚から首輪と手枷・足枷を取り出して僕に嵌めました。

「こういうの好きでしょ? ひょっとしてご主人様も居るのかな?」

 そう言って、さらに戸棚からイ◯ヂク浣腸も取り出し、僕を四つん這いにして尻穴に注入しました。我慢させられている間、暫く男性のチンポをしゃぶらされ、その後首輪を引かれトイレで排泄させられます。そしてそのまま風呂場に連れて行かれ、ノズルを外したシャワーで腸内洗浄もされました。

 その後ベッドに戻り、再び四つん這いにされ、男性が持ち出したアナルフックで尻穴をオモチャにされました。アナルフックの突端は丸いボール状になっており、それで前立腺を探り当てて刺激されたのです。

「あーあ… こんなにチンポからいやらしい汁を出しちゃって… 本当にいやらしい子だ。よーし、おじさんのチンポで可愛がってやろう」

 男性はタップリとローションを絡めた異形チンポを僕の尻穴に押し当て、ゆっくりと挿入してきます。チンポに埋められた突起物が、一つ、また一つと僕の肛門をヌプリ…ヌプリと刺激しながら入門してきます。あぁ… そして男性の前後運動は次第に早く激しくなって行きます。

「はっ!はっ!どうだ… いいか? エロガキ… ケツまんこ気持ちいいか!?中に出されたいかっ?」

「あっ!あっ! 出して… 中に出して… 僕を… 僕を妊娠させてぇ…」

 会ったばかりの男性に中出しを許し、僕も同時に射精しました。そしてこの日、僕はこの男性の家に泊まる事になったのでした。




18
2026/05/17 12:53:38 (E/81qB.o)
高校時代の同級生に、フミヤという男がいた。
ガタイが良く、運動神経は抜群。ラグビー部で鍛え上げた分厚い胸板と、日焼けした肌から漂う雄臭い色気は、当時から俺の好みのど真ん中だった。

卒業後、フミヤは防衛大学校へと進学した。全寮制、厳格な規律、そして何より「女っ気ゼロ」の極限状態。たまにLINEで近況を報告し合っていたが、画面越しからも彼が極度の女飢えに陥っているのが手に取るように分かった。

​俺はふとした悪戯心、というか歪んだ独占欲から、偽の女性アカウント(いわゆるネカマ)を作って、フミヤを釣ってみることにした。

結果は、笑えるほど簡単だった。
​フミヤはすぐに「彼女」の虜になった。画面の向こうの女性(俺)に認められたい、尽くしたいという欲求が暴走したのか、彼には驚くほど強いMっ気があることが判明した。

「訓練で鍛えた身体、見せてよ」
そう命令すると、彼は基地内の至る所で、スリルに震えながら裸の写真や動画を撮って送ってくるようになった。

深夜の教場、備品庫、あるいは外の訓練場の物陰。規律に厳しいはずの防衛大生が、一人の女の言葉に従い、従順に肉体を晒す様は、背徳的で最高にエロかった。

​だが、ある夜。事件が起きた。
深夜のトイレで、俺の命令通りに自慰動画を撮っていたフミヤが、同じ寮の仲間に見つかってしまったのだ。

「終わった……。動画撮ってるところ、同僚のレンに見られた」
​フミヤから焦ったような、それでいてどこか興奮した様子の連絡が来た。俺は内心でほくそ笑んだ。だが、話はそこで終わらなかった。

そのレンという男は、フミヤを糾弾するどころか、「お前、こんなの撮ってんの? 変態じゃん」とニヤつきながら、フミヤのモノをそのまま握り、抜き合いを始めたというのだ。

​「レンもずっと溜まってたみたいでさ……。結局、二人で出し合った」
送られてきた動画は途中までだったが、屈強な男二人が狭い個室で絡み合う様は、これまでの自撮りとは次元の違う淫靡さを放っていた。

​俺は次のフェーズを思いついた。
フミヤには、以前からネカマの立場として「後ろ」の開発を命じていた。このまま、その同僚のレンにフミヤを掘らせてしまおう。

「レン君にお願いして、もっといじめてもらいなよ。言う事聞けるよね?」

​禁欲生活で性欲のネジが外れていた二人に、その提案は火に油を注いだ。

フミヤは俺の命令に従い、レンに「いじめてほしい」と懇願した。レンもまた、フミヤのような極上の素材を前に、眠っていた本能を呼び覚まされたようだった。

​それからの動画は、まさに変態の極みだった。
フミヤがレンの足元に跪き、精悍な顔を歪ませながらフェラをする動画。互いの筋肉質な身体をぶつけ合い、汗だくで抜き合う動画。

レンは明らかにフミヤの肉体に魅了されていた。ラグビーで鍛えた分厚いケツ、色白で引き締まった太腿。あんな男前が、実は自分専用の玩具のように従順だと知れば、虜にならないはずがない。

​次第に二人の関係は、単なる処理の関係を超えていったように見えた。
送られてくる動画の中で、二人は狂ったようにキスを繰り返していた。フミヤの、あの強気だったはずの瞳が、レンの前ではトロンと蕩けている。

​そしてついに、フミヤから最後の一線を超えたという連絡が来た。
「アナル、処女奪われた。レンの、めちゃくちゃすごかった……」

​その文面を見て、俺は直感した。レンは単なる「付き合い」ではなく、根っからのゲイ、あるいは強烈なサディストだったのではないかと。
フミヤのような「最強の雄」を屈服させ、自分のモノにすることに、至上の喜びを感じているに違いない。

​皮肉なことに、俺が育てたフミヤのMっ気と開発された身体は、そのままレンへの最高の献上品となってしまった。

最初は俺への「報告」としてハメ撮りを送ってきていたフミヤだったが、次第に連絡が途絶え始めた。

​どうやら、現場にいるレンが、画面の向こうの俺に代わって、フミヤの真の「主人」になったらしい。

俺がネカマとして指示を出す必要など、もうないのだ。目の前にいる屈強な同僚に、昼夜を問わず組み敷かれ、命令され、肉体を蹂躙される日々に、フミヤは完全に溺れてしまったのだろう。

​世間から見れば、エリート防衛大生として厳格な訓練に励む若き士官候補生。
だがその裏で、彼は今日も寮の薄暗い一室で、仲間のレンに好き放題に使われ、色っぽい喘ぎ声を上げている。

誰にも言えない秘密を共有し、男同士の濃密な快楽に浸り続ける二人。
​俺の手を離れ、完全にレンのモノとなったフミヤのことを思うと、今でも胸の奥がざわつく。

あのイケメンで男らしいはずの憧れの友人が、今この瞬間も、防衛大の寮という男だらけの監獄で、一人の男に掘られまくっているのだ。その光景を想像するだけで頭がクラクラする。
19
2026/05/18 01:10:40 (ek/DJIw8)
屁理屈ですが、性の満喫度を女性だけで100めるには足りなさ過ぎると思いませんか?

僕はある日、そう思いました。
彼女とのセックスを最初は毎日レベルでヤッていた。
でも次第にペースダウンするし、彼女のマンコに慣れてしまって正直飽きが出る。
刺激を求めて彼女を変えてみる。同じことの繰り返しになる。
なら彼女が居ながら女友達を作って二股をかけてみる。セフレにもしてみる。体型や趣味も違うと刺激もある。最初は楽しいけど、結局のところ避妊はするし行き着く先は同じ。

今度は年齢を変えてみる。同い年から2〜3歳と言う範囲を脱して10歳、20歳上の人と知り合ってみる。
ここで初めて同年代にはできないテクニックや中出しと言う域を知る。
しかし可愛さや具合の関係で同年代に戻ったり歳上に行ったりローテーションをしだす。

そしてついに同性に興味を持つ。
初めは抵抗のない範囲から始める。
女装やニューハーフさんがいれば出会ってお金がかかっても体験してみる。
同年代でフェロ抜きしたいという人と会う。
その内、ハッテン場なるものを知る。
そこで(女性でもそうだけど)人によってフェラの上手さが全然違う事に気がつくが、総じて気持ちいいことを知る。
10人年齢やタイプの違う同性の口を味わうと、その先のアナルファックに興味が出てくる。
女性では未体験だけど、男性ならそこしか入れられない。
清潔感のある同年代同性にヤラせてくれる人を探す。
案外、結構年下でもいる事に驚く。
初のAF相手はDK。
中性的な印象の子で、コスプレをした。
東方プロジェクトのキャラになってくれて、巫女の姿でヤッた。
ここでも中出しの手軽さにハマる。
しばらく続けて、今度は小柄なオジサンと知り合う。全身脱毛してるという。

ラブホに行き、オジサンに勃ってた自分の新しい一面を知る。
学校の先生と同い年なのかとしみじみ闇の深さを感じながらメス犬のようなオジサンに突き立てて中出しをお見舞いする。

日々、色んな人と色んなセックスをしていくと「次、新しい発見はあるだろうか?」と考える。

流石に法には触れたくない。
幼女とかク◯リとかは富豪の遊びなんだろう。

そしてふと思う。

今、自分は人性の何堪能しているだろう。
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