ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/26 22:24:35 (KnutETsb)
あの日から数日後、部活動の帰り道で車が止まって出てきたのがあの時の大学生達でした。「田上君じゃない」と呼び止められ僕はかたまってしまいました。部活動の友達は「田上の知り合いかな」「じゃあねぇ~」と去っていきました。大学生達は「ドリチンの田上君、遊びに行こうか」「嫌ならいいけど、面白い写真がいっぱいあるよ」とおチンチン丸出しの僕の写真を見せて「どうする?」と断れない誘いをかけてきました。僕は「わかりました」とだけ言って車に乗せられて出かけました。1時間ほど走っただろうか、大きくて広い河川敷公園に到着しました。家族連れ他がバーベキューや水遊びをしていました。大学生達は車の陰で服を脱いで水遊びができるような姿になっていました。僕は何も用意をしてなかったので普通に見てたらいいかな?と思っていました。すると大学生達が「早く来いよ」「そんな格好で濡れたらダメだろ」「パンツ1枚で来いよ」とニヤニヤ笑いながら僕を呼んでました。僕はどうしていいのかわからずにキョロキョロとして誤魔化していたら大学生達が僕を取り囲んで「誰もお前みたいなチビを中学生だと思ってねえよ」「小学生なんか素っ裸で遊んでるぜ」「あの見てる俺達が恥ずかしくなるような白いブリーフ1枚で来いよ」「嫌なら思い切ってスッポンポンで来るかな」と選択肢の無い僕に冷たく言い放ちました。確かに小学校の低学年か幼稚園児だろうか、素っ裸やパンツ1枚で水遊びをしていました。かなり抵抗がありましたが仕方なく車の陰で服を脱いで白いブリーフ1枚だけで大学生達についていきました。大学生達はわざとだろうか、人が多い場所を選んで歩いているように思いました。僕は恥ずかしくて手でブリーフを隠すように歩いていたら刺すような視線を感じて見回したらいやらしい目つきで見ているのはほとんどが歳上の男性達でした。そんな恥ずかしい姿で大学生達とビーチバレーをさせられました。わざと遠くにボールを飛ばして僕はとりに行かされました。何度も白いブリーフ1枚の恥ずかしい姿でいろんな人達の中にボールをとりに行かされました。そして休憩と言って「買い物行こうや」と河川敷から出て少し歩いてスーパーに買い物に行かされました。そこでも視線を感じたら歳上の男性達からジロジロと見られてました。恥ずかしさと緊張でブリーフの下のおチンチンは小さく縮んでカチカチになっていました。なんとか買い物も終え晒し者のように河川敷まで戻って休憩し大学生達は「川遊びしようぜ」と言われ川に放り込まれました。ビショビショでした。しばらく遊んでから「乾かせてから帰ろうか」と言われ僕の耳元で「さぁストリップ本番だょ」と囁かれ断れない僕は覚悟を決めるしかありませんでした。持ってきた荷物の近くで誰もこちらを見てない事を確認して、目を瞑ってブリーフに手をかけて一気に下ろしました。ブリーフを足から抜き取ったら大学生に取り上げられ、瞬時に手でおチンチンを隠しました。取り上げられたブリーフは河川敷にあった木の枝に引っ掛けられてました。「さぁ、行こうか」と手を引かれて人混みの中に連れて行かれました。みんなの視線はおチンチンを隠している手の辺りに集中しているのがわかりました。もう1人の大学生がきておチンチンを隠している手を引いてドリチン丸出しで歩かされてました。失笑しながらおチンチンを凝視したり「こんにちは」と何故か挨拶に来るオジサン達もいました。挨拶しながらおチンチンを見ていきました。「またバレーボールしようぜ」と全裸の僕も入ってバレーボール遊びをしました。またわざと遠くにボールをそらしてとりに行かされました。恥ずかしくて手で隠して走り回らされました。小声で「見せろよ」と知らないオジサン達に言われたりもしました。「疲れたぁ~背中伸ばしてくれや」と大学生達が手を引っ張って背中に乗せられて背筋を伸ばしてました。「お前も伸ばしてやるよ」と嫌がる僕の両手を引っ張って大学生の背中で背中を伸ばしました。「うわぁ~」と両足が開いて小さく縮んでカチカチになっているドリチンがまる見え状態になってしばらく注目を浴びてました。「おぉ~」とオジサン達が凝視して舌打ちまで聞こえてきました。さんざんドリチン丸出しで晒し者のようにされた後、少し歩いて草藪の方へ連れて行かれました。数人のオジサン達も少し離れてついてきてました。草藪の陰で「お前、俺達がいじめてるような目で見られたやろ」「遊んでただけやったのに」「俺達いじめっ子かよ」と畳み掛けるようにキツい言葉を浴び、手でおチンチンを隠しながら泣いて謝るしかありませんでした。「隠すなっ、ドリチン見せろよ」と非情な言葉に手を除けておチンチンを丸出しにしました。恥ずかしさと屈辱感、恐怖等といろんな感情で先っぽがクリクリっと巻いたドリチンを晒しました。大学生達は手を伸ばしておチンチンを手のひらにのせた状態で指姦されたり摘んで振り回したりして遊ばれました。何人かのオジサン達が見つめる中、皮を剥いたり戻したりを繰り返して勃起するまで触られました。勃起したら気づいて無いフリをしてオジサン達に見られるようにドリチン陵辱を続けました。睾丸の裏筋辺りから指先で擦りながら指先で弾いたりして遊ばれました。握りしめられたりもしました。しばらく注目されながら遊ばれてから勃起しても皮が被った先っぽから精液が溢れ出すのを見られながら「あぁ~もう許して下さい」と懇願してました。その時、見ていたオジサン2人が「いいかな」と乱入してきました。大学生達は「いいですよ〜」と笑いながら歓迎して知らないオジサン2人にも「遊ばれてヤレよ」「土下座してお願いしてみろよ」と笑いながら命令されその場で正座して「よろしくお願い致します」とお願いさせられ、喜んだオジサン2人には僕のドリチンは手姦や口姦され「美味しい美味しい」と笑いながらシャブリついてきてました。さんざん陵辱されてから今度はお礼を強要されその場で土下座して「ありがとうございました」と言わされ、羞恥や屈辱以外の熱くなるものを感じ、もう普通の人には戻れなくなっているような気持ちになっていました。
16
2026/07/26 07:40:48 (JOJDrZAy)
僕がクマ系とかGoGoボーイみたいな人がタイプになったきっかけは、社会人になって行った海外出張で出会った外国のそれこそ体格の大きく毛深い漢らしいゲイの方とセックスしたことです。

今までの経験談は、どちらかと言うと僕のタイプだからセックスしたと言うよりは、相手が僕のことがタイプだからセックスしたいと言う要求に応えてた部分が多く、なかなかタイプの人とはセックスできていません笑

今回は出張中に出会ったタイプのゲイの方の話を書こうと思います。

僕が出張で行ったのはオセアニアあたりの国(詳しく書くと身バレしそうなので、、、)です。

アプリではあんまり外国の方の登録が少なく、とりあえず現地のゲイバーみたいなところに行ってみる事にしました。

アジア人は珍しいらしく、色んな方から声をかけてくれて、アルコールが入った事もあり、どんちゃん騒ぎみたいな雰囲気になったのを覚えています笑

その場にいた40〜50歳ぐらいの髭を蓄えたサイモンという身長2m、体重100kg近くはあろうかという大男と隣の席になりました。
サイモンは気さくに話しかけてくれて、慣れない土地に来たばかりの僕のことを気遣ってくれました。
サイモンは「この後うち来る?」と誘ってきました。
ゲイバーのマスターが「行って来なよ!楽しんでおいで!」と言い、僕はサイモンの家に行くことにしました。

家に着くなりサイモンは「アジア人は僕の好みだ」「君とセックスしたい」とストレートに言ってきました笑
僕は「いいよ、でもコンドームは装着してね」とカタコトの英語で言いました笑

サイモンと僕は服を脱ぎ、サイモンに優しく全身を指や舌で愛撫されました。
「Cute boy」「Good boy」などと言われながら全身を舐められ、僕もサイモンの愛撫の虜になっていました。
サイモンはパンツを脱ぎ、20cmはあろうかというペニスを僕の口に当てがいました。
僕は無我夢中でその巨根を咥えました。
サイモンはローションの入ったプッシュ式ボトルを取り出し、僕のアナルを片手でほぐしながら、もう片方の手で僕の頭を股間に押し付けました。

ちょっとM気質は僕はそれでものすごく興奮してしまいました笑

サイモンは僕のアナルを一通りほぐした後、僕を突き飛ばしうつ伏せの体勢にした後、寝バックのような体位でその巨大な肉棒を僕のアナルの中に押し込んできました笑

外国の方のペニスは、日本人と比べると柔らかく、意外とすんなりアナルの中に入りました笑
しかし長物のため、めちゃくちゃ奥に当たり、僕は初めてトコロテンをしてしまいました笑笑

サイモンは「Good boy」「Fuck」と言いながら、僕のアナルを犯し、僕もサイモンに突かれる度にペニスからだらしなく精液をダラダラ垂らしていました笑

サイモンの腰つきが激しくなり、「Oh!Oh!Cum!Cum!」と叫びながら僕のアナルの中に精液を注ぎ込みました。
20cmの巨根がビクビクと腸の中でうごめく感触は今でも忘れられません笑

「Your pussy is tight! Haha!」と笑われながら、お互いぐったりとしてしまいました笑

サイモンはその後優しい手付きで僕のアナルに注いだ精液を拭き取り、僕は着替えてサイモンのお家を後にしました。

それからというもの、帰国後は体の大きな男の人や毛深い人を見ると欲情する体になってしまいました笑
17
2026/07/25 20:53:10 (VZ3zeML2)
俺は29歳 会社員 ゲイ

とある街のマンションに1人住まいです。

家では裸族。外に出るまでは全裸で暮らしています。

洗濯を干したり、タバコを吸うのに全裸でベランダにでます。

部屋は6階で、少し離れた同じ高さぐらいのマンションが目の前にあるぐらい。

向かいのマンションはワンルームみたいで、日中はカーテンが開いている部屋はほとんどない。

ベランダの柵は格子だから丸見えなんだが、気にせず生活していた。

ある日、向かいのマンションの同じ高さの部屋に青年が立っていました。

俺は露出性癖もあるので、気にせず洗濯物を干した。

ベランダの柵は格子なので、ある意味丸見え。

向こう側の人を気づいていないようなふりをしていた。

すると、なんと向こうの青年も全裸でベランダに立っていました。

俺は驚きましたが、凄く興味がありお互いベランダで見せ合いをした。

誰かも知らない近所のマンションに住む青年。

よく見ると彼はペニスを扱いている。

俺も思わずペニスを扱いた。

次の日も彼は全裸で立っていた。

こちらのマンションは家族世帯が多いから見られるのではないか心配だが、俺もベランダに出て扱いた。

遠目で見てイケメンの細身な彼。
しかしモノは細身とはギャプある太チン。

俺は身体鍛えてる細マッチョ。モノは人並みカリは大きめ。

いつか出会ってエッチな事がしたいけど、連絡さきも何もしらない。

18
2026/07/24 23:36:38 (icSGr4ux)
19歳の長男に全裸オナニーしているのを見られた親父のお話しです。
今日は次男の野球を応援に。
私は妻と、保護者の皆さんと応援。すると長男も応援しに、球場にやってきた。長男も同じ高校の同じ野球部だったからOBの方々らと一緒に応援しました。しかし4対0で負けてしまった。
午前中の試合だったから私と妻と長男で飯にいきました。
食べ終わると、妻は仕事を昼から勤務にしていたので会社に行きました。

私と長男は私の運転する車に乗り家に戻る事に。
車に乗ると長男から「前の続きする?」
私「前の続き?」
長男「したくない?」私「ホ、ホテル行くか」
長男「おう!行く行く」
私は長男を乗せてホテルへ。
車でホテルのガレージに入るタイプで、ちょっと古びたホテルでした。
ホテルに入ると野球観戦で汗だくだったから
2人でシャワーを浴びた。長男は私の背中に長男のチンポを当ててきた。まだ半立ちぐらいの硬さ。
私は、もう既にガチガチビンビン。
長男はボディソープで、私のチンポを泡だらけにして、後ろから二人羽織のように、私のチンポを扱いた。
長男「父さん若いなぁ」
背中に当たる長男のチンポも硬くなりました。
泡を流し、ベッドに移りました。ベッドに寝るとすぐに69の体位になり、私のチンポを長男がしゃぶってきた。
私の目の前にも我慢汁がダラダラの長男のチンポ。私は我慢汁をジュルジュルとしゃぶりました。
私は期待していた長男とのセックス。
しかもホテルで出来るなんて。
長男は私のアナルを指で解しだした。
長男は「今日はゴム付けようか?」私は何でもよいから次男のチンポが早く欲しかった。
長男の座っている所に私が向かい合うように座り長男のチンポが私のアナルにヌルっと入ってきた。私は長男を抱くようにして激しく腰を動かした。長男は私に刺したまま、私の乳首を舐め始めた。この体位は深くチンポがアナルに入ってくる。アナルを刺激され、私のチンポも我慢汁でグダグダ。
長男は後ろに倒れた、私が押し倒したみたいに。
そのまま正常位になり、私のチンポを長男が扱く。我慢できずに私はイッてしまった。
19
2026/07/25 11:33:03 (tn1rmu7M)
前話の宅飲みで知り合ったE君とタクマ君と僕の3人で大阪の街で遊ぶことになり、駅で待ち合わせてショッピングモールで服を買ったり、カラオケ行ったりして遊び、日も暮れてくる頃、夕食も一緒に済ませ、E君の家に遊びに行くことになりました。

当時僕は24歳、タクマ君は25歳、E君は20歳で、E君は四国から大阪に出てきたばかりの専門学生で童貞さんでした。
E君の家に行く前にコンビニで缶チューハイやおつまみを買い、E君の暮らすアパートに転がり込みました。

前回の乱交パーティの話題になり、E君曰く、前回挿入しなかったのは、興味はあったけど、生で入れる勇気がなかったとの事でした。
「じゃあセーフでしよっか笑」とタクマ君が言い出し、エッチをする流れとなりました笑

E君は初めてとの事だったので、最初にタクマ君に抱かれる事となりました笑
E君は興奮気味にスマホを取り出し、撮影を始めました。
タクマ君は慣れた手つきで僕のアナルほぐし、E君にほぐし方のコツを教えていました笑
「指がだいたい3本ぐらい入ったら入るからね笑ほらゆーたくんのお尻の穴見える?チンポ欲しそうにしてるよ笑」と茶化されながら、「じゃあゆーたくんに入れるよ」と言いタクマ君の生チンポが入ってきました。

「ゆーたくんは乳首も感じるから、チンポ入れるだけじゃなくて、ちゃんと愛撫してあげてね笑」とか言われながら興奮するE君の眼前でタクマ君に犯されました。

タクマ君に掘られていいる間、E君に「僕も乳首とか触っていいですか?」と聞いてきたので、「いいよ、触って」と返し、E君は僕の乳首を舐め始めました。
慣れない舌使いでしたが、むしろそれが僕をより興奮させました笑
タクマ君にしばらく掘られているとタクマ君が「ゆーたくんのケツトロトロだよ笑」といい、「そろそろE君も入れてみよっか」とコンドームをE君に渡しました。E君は我慢汁を垂らしながら勃起しているペニスにコンドーム被せ、タクマ君に誘導されながら僕のアナルの中に入ってきました。
E君は興奮気味に「うわ、やば、めっちゃヌルヌルで気持ちいい」と言いながら、慣れない腰つきで腰を振り始めました。
その様子もE君のスマホでタクマ君に撮影されました。

E君は若いのですごく激しく腰を振っていて、ちょっと可愛く見えました笑
僕はその後E君の上に馬乗りになり、騎乗位で動きました。しばらくするとE君が「ゆーたくん、やばいイキそう」と言い僕のお尻を鷲掴みにし、激しく腰を振り始めました。
「ゆーたくん!イく!イく!」と言い、E君は僕のアナルの中のコンドームの中に射精しました。
タクマ君が「E君童貞卒業だね笑」と茶化し、「じゃあ俺もゆーたくんの中でイこっかな」といい、再度僕のアナルにタクマ君の肉棒が入ってきました。タクマ君に「E君と俺のチンポどっちが気持ちいい?」とか「マジでゆーたくん淫乱ビッチマンコだよね笑、めっちゃ吸い付いてくる笑」とか言葉責めされながらタクマ君に中出しされました笑
「E君見てみる?」と言いながら、ぽっかり空いたアナルからタクマ君のザーメンが垂れるところをE君にまじまじと見られてスマホで撮影されました笑

その後シャワーを浴びて解散、終電で自宅まで帰りました。

2年後、E君と再会したときにはE君は立派なヤリチン君に成長していました笑
20
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。