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ゲイ体験告白 RSS icon

削除依頼
2026/05/06 13:16:39 (J/JkjiJ9)
よく抜け道に使っていた大きな競技場とそのサブグランドの間の道で、分かれ道の先のベンチに人影がありました。その先はほぼ誰も使わないような道なので雑草や荒ゴミでいっぱいでした。その人影もカチカチと音が聞こえたので気がついたようなものでした。よく見たら大学生くらいの男性が2人で何かをしていました。1人はズボンとパンツが足下まで下ろされて下半身丸出しでもう1人の男性がその男性のチンコを触ったり口に挿れたり、キスしたりしてました。僕は男性同士の行為にかたまってしまいしばらく見ていました。2人のチンコは僕の無毛包茎のおチンチンとは違いズル剥けで陰毛はボサボサの大人のチンコでした。お互いが下半身丸出しで触り合いをしながら勃起したチンコからたくさん何かが吹き出しました。射精したようでした。僕はびっくりして足を滑らせて彼等と目があってしまいましたがそのまま走り去りました。しばらくその抜け道は怖くて使ってませんでした。抜け道を通らない日が続いてなんとなくその男性達の事も忘れてました。11月の夕方、学習塾に行く時に抜け道は使わないルートでしたが男性2人組に呼び止められました。相手は僕を知っているようでした。ふと気づいた時は両肩を掴まれてて逃げようにも逃げれませんでした。そのまま連れて行かれたのはあの時のベンチでした。男性達は僕に「見ただけだったのかな」「人のやってる事を覗き見しちゃダメだね」と詰め寄られ「興味あるんだね」「気持ちいい事しょうか」と座らされた両側から手を伸ばしてジャージの上から股間を触られました。必死に身体をねじって逃げようとしましたが大人達の腕力には勝てずに、よけいに力付くで押さえつけられてジャージの中に手を挿れて直におチンチンを触られました。僕は「ごめんなさいもう許してください」「誰にも言いませんから許してください」と泣き声で懇願して男性達の手を押さえたり跳ね除けたりしてました。男性達はそんな抵抗する僕にだんだん手荒くなってきて脅すような声で「あんまり抵抗するな」と思い切り僕の手を掴んで締め上げました。痛みで「痛いっごめんなさい」と完全に屈服するような感じで身体から力が抜けてしまいました。男性達は僕のジャージとその下の短パンや上着、靴と靴下を脱がし、藪の中に放り投げました。手際よくベンチで白いブリーフ1枚にされてました。「やっぱり中学生らしいパンツだ」とパンツ1枚にされて震える僕を立たせて視姦してました。命令に従うしかない僕に足下に正座を命令し、僕はベンチに座った2人の足下に正座させられました。そして「覗き見してごめんなさい」と頭を下げさせられ謝罪させられました。2人は笑いながら下げた僕の頭を踏みつけて「奴隷になりますって言え」と命令し、グリグリと足に力を入れて僕の頭を踏み躙りました。僕は「奴隷になります」と泣きながら応えさせられ「じゃあ行こうか」とパンツ1枚だけで歩かされて道の奥に連れて行かれました。その先には小さな公園があり、ジャングルジムと滑り台とベンチがありました。公園に着いたとたんにパンツを剥ぎ取られスッポンポンの全裸にされました。男性達は笑いながら「やっぱり子供のチンチンや」と僕のおチンチンを触り出しました。確かに男性達のものとは違い小さく縮んでかたまってツルツルのおチンチンでした。お風呂以外の場所でしかも公園で全てを晒し恥ずかしさと屈辱感と恐怖なのか不安なのかわからない感覚でした。男性達におチンチンをさんざん手姦や口姦され続けました。男性達は嬉しそうに僕の下半身を陵辱し続けました。「うわぁっ勃ってきたぁ」と僕のおチンチンを刺激し続けて勃起させました。「勃っても剥けねぇのかよ」と無理やり剥いて戻してを続けました。何かが頭の中で爆発したような感覚で勃起したおチンチンから吹き出したものがありました。男性達は笑いながら「イキやがった」「くっせぇ〜」と手に付着した精液を僕の顔に塗り付けました。初めての射精を経験させられました。その上、精液を顔に塗り付けられてから土下座させられて「勝手にイッてごめんなさい」と言わされました。さんざん罵声を浴びてから立たされてジャングルジムに両手で持たされてお尻を突き出すような恥ずかしい姿を強要されました。そして男性達はお尻を舐めたり穴に指先を挿れて掻き回したり、しゃがみ込んでおチンチンを咥えたりして遊ばれました。そのうちにお尻の穴に指先ではない物が挿し込まれ突きまくられました。同時におチンチンと睾丸を頬張って口姦されました。口の中で再び射精させられました。お尻の奥深くで生温い感覚が拡がり硬かったものが縮みながら引き抜かれるのがわかりました。口とお尻の奥深くに中出しされた瞬間でした。代わる代わる2度3度と犯されたようでした。気がついたら男性達は居らず僕はグッタリとして放心状態で地面に正座するようなかたちで放置されてました。気持ち悪くなって2度嘔吐しました。そしてゆっくりと立ち上がって全裸である事を再び認識して恥ずかしくて手でおチンチンを隠して歩いて脱がされた服を探していたらジョギングに来ていたオジサンに出会いました。オジサンは全裸の僕を見て「どうしたの」と声をかけてくれましたが、視線の先は僕の小さなおチンチンでした。「ちょっと座ろうか」とベンチに座らされ「いいチンチンやなぁ」と僕のおチンチンを触り出しました。また何度も剥いたり戻したりを繰り返しました。また勃起させられました。そしてオジサンは皮を剥いて亀頭を口姦しました。何度も何度も口姦しました。ツルツルのおチンチンの根元辺りまで舐め廻されました。睾丸は歯を使って弱く噛まれたりしました。また射精させられました。中学1年生の男児がさんざんな恥ずかし目を受けて初めての射精を経験させられ、屈辱的な行為の連続でしたが、年月を経てゲイの良さも理解出来そうです。
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2026/05/08 17:56:06 (IM/vGfTl)
定年退職の最後に完全開放~
散々こき使って来た若い部下が両性愛者だと知り
その息子より若い部下に最後にとカミングアウト
初の男性体験をしてみたいと足元に跪きドM変態の妄想を解放~
会社とは真逆なドS部下に散々いじられながらなんとか初舐め、
銜えさせて貰い後はドS部下様におもちゃにされました
12
2026/05/09 07:41:19 (H5kLinEv)
ゲイじゃないけど、GW中に中学の頃からの友達と旅行に行って、夕方にドンキでテンガを買って、夜に部屋のベッドでオナニーすることにした。

AV見ながらシコって、で、下着を脱いで、テンガにチンチンを挿入してシコってたら、「見せて」って言われたから、テンガからチンチンを抜いて、ビンビンのチンチンを見せちゃった。

それから普通にテンガにもう一回挿入して、テンガの中で射精したけど、一人でテンガで気持ちよくなるところを横でずっと見られててめっちゃ興奮した!

逆に友達がオナニーするところも見てたけど、興奮した!笑
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中学生時代2.

投稿者:とおる ◆4dg9l62CIw
削除依頼
2026/05/08 14:22:31 (QeqAK5kj)
友達同士で放課後誰もいない教室でブリーフ一枚でイチャイチャしていたら先生に見つかり別室にブリーフ一枚で連れて行かされて先生にいつもこんなことをしているのかと言われて友達がはいと返事をしてオレも学校ですると興奮すると言いました。。
先生がおまえ達の今日のブリーフはお揃いのポケモンブリーフだなと先生が言ってなぜか先生もスボンを脱いでビキニ姿になって興奮していました。
二人ともやっても大丈夫だよと言われて愛し合いました。
明日も先生がいろいろと教えるから来いと言われました。
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2026/05/08 14:48:39 (xX/M38Ad)
俺が某有名大学の3年生の時派遣の家庭教師をしていた。高校2年生の子でおとなしく真面目な子だった、親はシングルマザーで教育に熱心何とか子供を大学に入れたいと思っているようだった。週1回家に行くようになり大体の家庭の様子が解ってきた。諒太はおとなしく真面目な子だったがどうも母親には逆らえないような感じだった。女手一つ育ているためか厳しそうな感じだった。
3か月した頃母親が務めるスーパーの棚卸で遅くなった時諒太に聞いてみた。「お義母さんお前の為に一生懸命に働いてるな、お前も頑張らなくつちゃな、そう言うと「そうだけどでも~~」と言ったので俺は何となく厳しくて遊びも出来なく友達もいなく寂しんのかな、と思い「どうだお前も女に興味あるだろエロ本でもこっそり見てるんじゃないのか」そう言うと「そんなこと」そんなことを言ったので
「お前ももう16だし女の裸想像しながらセンズリ位してるだろ」そう言うと黙ってしまった。元々この子と会った時から可愛い童顔に興味を持ってた俺は「今夜お母さんがいないからいいもの見せてやるよ」とバックからパソコンを撮りだし無修正のエロ動画を見せた。驚いた諒太だがすぐ「凄いこんなのスゴイ」と言ってじっと見始めた。諒太を見てるとモゾモゾしだしたので、興奮してるな、
と思い「どうだ凄いだろあのチンポデカいなあアレが女なのオマンコに入るんだぞ見てろよ」そう言いながら俺もチンポが硬くなってきた。俺は様子を見たくなり「ちょっとコンビニに行って来るから」と部屋を出てドアの隙間から覗いていると諒太がセンズリをし出した、可愛い皮被りのチンポが見えたが立派に勃起していた。俺は我慢できなくなり部屋に入ると諒太は慌ててチンポを隠した、
俺が部屋に入ると良太は慌ててチンポを隠したが俺は黙ったままチンポを摘まみゆっくりと皮で括れを擦った。俺の手を払いのけようとした手を外し「諒太センズリは人からしてもらうのが最高なんだよ」と指を動かし続けると「アッァ~~」と言いながら逝ってしまった、さすがに俺も驚いたが嬉しかった。足をピクピクさせながら言葉にならない声を上げる良太を見ながら俺も我慢できず
チンポをだしセンズリをした。諒太は茫然とした顔で俺のチンポを見ながらまだ萎えないチンポを擦っていた。  そして無事大学に合格し俺は我慢していた諒太の童貞を犯した。本当は俺が諒太の処女を犯したかったのだが。しかしその頃には母親には不信がられていたので母親のオマンコも頂いてた、息子のために働くだけの母親は女を忘れてしまっていたのだろ、1度チンポを見せつけると
後はやり放題だった。俺は母親と息子のマンコを堪能している、しかし俺はもっと刺激が欲しくなり諒太と俺、俺と母親の痴態を見せたくなっていった。
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