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ゲイ体験告白 RSS icon

タフマラ彼氏

投稿者:アキ ◆EdAX368EBs
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2026/07/08 15:52:13 (rMPRruKh)
5歳年上で40歳のたちの彼氏がいるのですが、彼氏は性欲がかなり強く毎回一回では物足りず、いつも2回は出さないと気が済まないらしく、最近彼氏がハマってるのが連続2回出しで、先日も彼氏が仕事の材料を置く為に借りてるワンルームで会う約束をしてたので、家を出る前にアナルを綺麗にしいつものように中にローションを仕込み彼氏のワンルームに向かいました。
チャイムを鳴らして中に入ると、材料が山積みになってる奥に簡易ベッドがあり、既に彼氏は全裸でゲイサイトの動画を見ながら扱いてるのを見ていやらしい気分で服を脱ぎ全裸でベッド寝ると、今日もたっぷり楽しもうなと言って硬く勃起したチンポを握らせると我慢出来ず咥え音を立てながらフェラすると、いやらしく音立てながらエロくしゃぶるなぁと言って頭を押さえられ腰を動かされ喉奥まで咥えさせられました。
フェラしてると興奮で勃起すると、チンポしゃぶってこんなに勃たしていやらしいなぁと言われると耐えれなくなると、ケツマンコに欲しいかと言いながら足を抱えられ硬いチンポがアナルに捩じ込むように入れられ一気に根元まで入れられ、激しくピストンされる度にアナルが捲れ上がりそうになりながら快感に浸ってると、一回出すぞと言ってチンポを抜き顔に跨り口元に濃厚なザーメンを出されました。
口元に大量に出されたので、濃厚な雄の匂いと味に包まれながら、そのままもう一度アナルマンコに入れられピストンされると、複数の男に汚されてるような感覚になり感じてると、上と下の口にたっぷり出してやるからなと言って激しく動かれ、出ると言ったと同時にアナルマンコの奥に種付けされました。
顔をザーメンまみれにされながらアナルマンコからもザーメンが湧き出すように出てくる感触は今までで一番興奮しました。
抜かずの2発が可能な彼氏ならではとは思いますが、これなら毎回こんな風に犯されるのかと思うとかなり興奮します。
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中学生の時に

投稿者:たつき ◆OCSX09l8Ik  tatuki9029
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2026/07/09 02:37:01 (O7MMNA8J)
僕が見られるのを好きになったきっかけが同級生に手コキされた事でした。
ある日男友達にオナニーしたことあるか聞かれ、ないと答えると気持ちいいからしてあげると言われ、いきなりズボンに手を入れられました。
マンションの階段での出来事なので人が来ないか心配なのと初めて人に触られた興奮ですぐに射精してしまいました。
イッた後もそのまましばらく触られパンツがびしょびしょになるまで触られました。
その日はそれで終わったのですが、別の日には自転車で2人乗りしながら手コキされたり、夜の裏路地でフェラされたりと色々な方法で射精させられました。
それから露出で興奮するようになり今ではおじさんに見られて興奮するような変態になってしまいました。
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2026/07/05 22:19:18 (3ut8YLpd)
中1の時の話です。
僕の同級生の男子は発育が早い人が多く、小6の夏に行った宿泊行事の時点で陰毛が生え始めている子が人が結構いました。ところが僕は中1の夏になっても生えて来ず、また精通も来ていなかったため、自分の発育が遅いんじゃないかと不安に思っていました。
当時、僕は同じ部の同級生の悠君とよく遊んでいました。クラスは違いますが、部活で一緒になり好きなゲームなども同じだったため意気投合しました。

夏休みに部活の合宿があり、夜は当然風呂に入るのですが、僕は陰毛が生えていないのを周りに見られたくなかったため、タオルでちんちんを隠していました。
体を洗う時、僕の隣に悠君が来て体を洗い始めました。悠君がもう生えているのかどうか気になりましたが、よく見えなかったので、ちんちんを隠しながら体を洗いました。

合宿が終わって数日後、悠君から僕に話したいことがあると言われ、彼の家に遊びに行きました。話を聞くと、悠君は「実は僕、まだチン毛が生えてないんだ。僕だけ生えてないのかと不安だったんだけど、この前の合宿の風呂の時に実は淳君のちんちんが見えちゃって、生えてないのは僕だけじゃないんだって安心したんだ。」と僕に打ち明けてきました。僕はびっくりしましたが、同時に生えていないのは自分だけじゃないと知り、不安が和らぎました。

僕「そうだったんだ。あの時見られちゃったか。みんな生えてるのに僕はまだ生えてなくて、成長が遅いんじゃないかって不安だったんだ。まさか、こんな身近に同じ悩みを持つ人がいたなんて。」
悠君「僕もすごい不安だった。まさか淳君もまだ生えてなかったなんて。でも、淳君と一緒なら安心かも。」
僕「僕も。悠君と同じなら安心だな。」
悠君「ねえ…淳君、僕の、ちょっと見てもらえない?他の人には見せる勇気ないけど、淳君ならいいかなって。」
僕「えっ?うん、いいよ。でも、よかったら、僕のも悠君になら見てほしいな。」

そんな感じで、僕たちはちんちんを見せ合うことになりました。僕と悠君はズボンとパンツを脱ぎ、向かい合いました。僕のちんちんも悠君のちんちんも、まだ大人と比べると全然小さくて、先端まで皮がすっぽりと被っていました。僕たちは向かい合って立ったまま、お互いのちんちんを見比べていました。そうしているうちに、僕も悠君もドキドキしてきて、ちんちんが勃起してしまいました。
悠君「これ、保健の授業で言ってた勃起だよね?」
僕「うん、そうだと思う。」
僕は自分のちんちんを触ってみました。すると、さらにちんちんが硬くなるのがわかりました。悠君も同じようにちんちんを触っています。

僕「悠君、ちんちん、触っていい?」
悠君「いいよ。僕も淳君の触っていい?」
僕「うん。」
そんな感じで、僕たちはお互いのちんちんを触り合いました。僕が悠君のちんちんを擦ったり揉んだりすると、悠君も僕のちんちんを同じようにしてくれました。悠君に触られているとちんちんがだんだん気持ちよくなってきて、特に先っぽあたりを触られると気持ちよかったので、悠君のちんちんを掴んで先っぽを中心に扱くようにしてあげました。すると、気持ちよかったのか悠君も僕に同じようにしてきて、いつしか僕たちはお互いのちんちんを扱き合っていました。
悠君「淳君、なんかちんちんがすごく気持ちいい」
僕「僕も気持ちいいよ。ねえ悠君、何かすごくドキドキするし暑い。Tシャツも脱がない?」
悠君「僕も暑くて我慢できない。脱ごう」
そう言って僕たちは上に着ていたTシャツも脱いで、全裸になりました。

僕「すっぽんぽんになると何か余計ドキドキするね。」
悠君「うん。ねえ淳君、ちんちん触ってこんなに気持ちいいなら、2人のちんちんをくっつけたらもっと気持ちよくならないかな?」
僕「えっ?ちんちんをくっつけるの?でも、やってみたいかも。」
僕たちはお腹がくっつく位の至近距離で向かい合い、お互いのちんちんを重ねてくっつけてみました。そして、腰を前に出してお互いのちんちんを押し付け合うと、とても気持ちいいことに気づきました。
僕「悠君、これすごくちんちんが気持ちいいよ!」
悠君「僕も気持ちいい!」

僕たちは腰を動かして夢中でお互いのちんちんを押し付けあいました。何度も押し付け合っていると気持ちよさがどんどん増していき、何かおしっこが出そうな感じになりました。
僕「悠君!ちんちん凄く気持ちいい!でもなんかおしっこ出ちゃいそう!」
悠君「僕も何か出そう!でも気持ちよくてやめたくない!」
僕「僕もやめたくない!」
僕たちは気持ちよさのあまり腰をより大きく動かしてちんちんを押し付け合い、遂に生まれて初めてイッてしまいました。
僕「ちんちん気持ちいいっ!おしっこ出ちゃうっ!」
悠君「僕も出ちゃう!」
そういった瞬間、僕と悠君のちんちんがビクビクと痙攣し、ほぼ同時に白っぽい粘り気のある液がビュッと出てきました。
悠君「これって、保健の授業で言ってた精子かな?」
僕「たぶんそうだと思う。初めて出たよ。悠君も初めて?」
悠君「うん。僕も初めて」

これをきっかけに、その後も僕たちはよく2人でエッチなことをするようになりました。後に僕は中1の冬頃、悠君は中2の春頃に陰毛が生えてきました。
13
2026/07/07 14:27:22 (Lg3PSPr2)
もう随分前の話です。私が小6の時ですから昭和の終わり頃です。10月10日の体育の日でした。近くにある公園と神社が一緒になった人気のほとんどいない片隅にドーナツ型の古いテーブルがありました。テーブルの真ん中に直径30センチ位の穴が空いた変わったテーブルです。私はテーブルの上に脚を伸ばし漫画本を夢中で読んでました。穴の上で脚を伸ばしていたので時々冷たい空気が膝裏、ふくらはぎ辺りにそよそよ当たります。当時はまだ短い半ズボンが主流で白ソックスにスニーカーが定番で私もやっとお尻が隠れるくらいの半ズボンを履いていました。周りを全く気にせず漫画本を読んでいると何か脚の太腿の裏がこそばゆいんです。何だろうな!漫画本から目を外してふと脚に目をやるとびっくりです。
テーブルの穴の下から禿げ面のおっさんが私の脚をさすってます。ふくらはぎ、膝裏、太腿を嫌らしく触り時々ヌメっとした感触がしたかと思うと脚を舐めたりしてニタニタしています。私は昔から脚が長くて白くきめ細やかで女の子のような脚をしていました。オチンチンもまだ無毛だったと思います。
おっさんは『ヒヒヒ、、。お前女の子みたいなきれいな脚してんな!スベスベでたまんないぞ!こんな短い半ズボン履いてやがって。ヒヒヒ、、。私はびっくりして怖くてなすがままになっていました。当時、私は脚のきれいな少年とみんなに良く言われてました。だから男の子でありながら良く痴漢にも遭いました。でもこんな事をされたことはありません。周りに誰1人いません。
おじさんは穴から出て近くにあるベンチに私を寝かせました。『坊主、おじさんに気持ちいい事させてくれよな!大人しくしていろよ。ヒヒヒ、、。相変わらず気持ち悪い笑い方をしてます。私の脚をベンチの上でM字型にするとしつこく触り舐め回して来ました。
『きれいな脚だ。たまらん。
お前短い半ズボンだな。俺を挑発しているのか?可愛がってやるよ。ヒヒヒ、、。おじさんの手が半ズボンの裾から中に入りパンツの上からオチンチンを触ります。『坊主、お前のチンチンまだ小さいな。仕方ないよな。子供だから。俺がちょっと大きくしてやるよ。ヒヒヒ、、。』おじさんは私の半ズボンを降ろし足首から抜き取りました。
真っ白なパンツだけになりました。『かわいいパンツだな。脱がすぞ。ヒヒヒ。白のブリーフを脱がし足首にぶら下げた状態にしておきました。『白いソックスに白いブリーフ俺らショタにはたまらんよ。』おじさんはますます興奮して脚全体を触りまくり、舐めまわしました。坊主、尺八してやるよ。気持ちいいぞ。ヒヒヒ。尺八の意味がわかりません。楽器の尺八かなと思っているとおじさんは私のチンチンを揉み始めそれがピストン運動に変わりました。自分の意思に関わらずチンチンが大きくなって来ました。その当時オナニーはまだ未経験でした。そのうちにヌメっとした感じがしました。見るとおじさんがチンチンを舐めていました。これが尺八か?でもちょっと気持ちいいかもと思いました。おじさんは尺八しながらお尻の穴の中にも指を入れました。痛いっと思わず口に出しました。『おお痛かったか。そのうちに気持ち良くなるからな。ヒヒヒ。』しばらくして本当にチンチンの辺りが温かくなって来ました。だんだん何とも言えない気持ちになって来ました。本当に気持ち良くなって何か出そうになったかと思うとオシッコでもない液体がおじさんの口の中へ発射してしました。この心地よさはたまりません。初めての精通でした。『坊主気持ち良かったろ!初めての経験だな。お前。ヒヒヒ。』おじさんは
俺もお前のかわいい口に出したいけどちょっと無理だろうな!その代わり俺のセンズリ見せてやるから見ろよ。ヒヒヒ。おじさんは太くて黒っぽい逸物を出すと私の内腿やお尻を触りながらシコシコ。『坊主の脚、当にきれいでスベスベだ。ああたまらん。出すぞ!そしてドピューっとドロドロの性液を私の内腿に放出しました。『ああ気持ち良かった。お前のかわいい脚、オチンチン見て果てた。おい
この白い靴下、パンツもらって行くぞ。お母さんにはうまく誤魔化せよ。おじさんはそう言うともう一度お尻からふくらはぎを触った後去って行きました。
私はそれを体験してからオナニーを覚えました。あのおじさんには二度と逢うことはありませんでしたが後でその場所が発展場である事を知りました。
その後この発展場で痴漢に遭った経験が3回もありました。いずれも半ズボン、白ソックス姿の時だけでした。
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2026/07/08 16:09:15 (t9llF/dL)
 年配ですが、浣腸野球拳したことありませんか。
負けた方が、イチジク浣腸の40を入れられるのです。
漏らすまでの我満のゲ-ムですね。
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