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ゲイ体験告白 RSS icon

2025/05/15 16:03:06 (AAo4ju8Q)
先月暖かくなったころに酔っ払って公園の長椅子でイビキかいてる中年親父発見。
近づいて腰のあたり触っても起きないからジッパー下ろしてブリーフの上から撫で撫でしても寝たまんま。
大胆にベルト外してブリーフずらしたら、勃起して無いのに凄く太〜いのがブリンって。
生チンポが妙にイヤらしくて、たまらず唇舐めて唾たっぷりに濡らしながら舌出して口に含んだら雄の香りが超興奮!
男臭くて凄く素敵っ!って寝てる事も忘れて、唇と舌唾でたっぷり濡らして「あはんっ・・うふんっ」なんて
声出しながら量多くて粘っこい唾液をこぼさないようにブチュクチュヌッチュクチュウ〜っ!ってエッチな音を響かせて
太マラを根元から吸い上げて、口内では忙しなく舌をローリングさせて、時折沢山口内に溜まる唾液でヌルヌルにして
本気でフェラチオ奉仕。気づけば太マラはフル勃起して、パンパンに膨れた亀頭がぼくの唾でヌルテカ勃起MAX。
唇で締め付けながら舌思いきり出して裏筋にあてながらせっわしなくリズミカルに顔上下して音立てての高速クチマン!
愛撫の限りを尽くして見上げると、寝てた筈の親父が唾まみれでメクれて吸いついてる僕のクチビル夢中で見てる!
兄ちゃんエロいなぁ。逝ってしまいそうやけど、出してええんか?エッチなクチの中に出してもええか?って。
「おクチ犯してぇ~っ・・生チンポ好きぃっ!欲しいっ!女のクチみたく思いっきり腰使ってぇぇっ!」ぶちゅっくちゅ!
「あっいいっ・・クチたまんないっ!・・熱くて濡れてて吸いつくぅっ!もっと吸って舐めてクチで愛してっ・・」
「・・あはんっ・・硬くて太くてすっご~いっ♡でもちょっと待って♡アヌス綺麗にしてきてるからいれてぇっ♡
太いの挿れてぇ~っ♪生チンポで女にしてぇっ♡アヌス生チンポで愛されたぁいっ💛て甘酸っぱい声でおねだりしちゃう!
座っててぇ~♡またがって熱いアヌスで慰めてあげるから、思いっきり中に出してぇっ!おまんこでキモチよくなって♡
言い終わるや否や、ビキニパンティ脱いで汗ばんで光ってる酸っぱい匂いのデカいムチケツ晒して対面座位で。。。
勃起ビンビンで我慢汁垂らしてる親父の太マラを欲しがって酸っぱくて濃厚なニオイになってるるピンクアヌスに導いて、
仕込みアヌスマンコの襞で亀頭ヌルネチョ刺激しながら腰振って押し込んでからヌルブチュズボっ!って音立てて挿入!
あはんっ!って声が漏れたのを機にメス化して、親父に抱きついて、親父を抱き寄せて、親父の唇に濡れ唇メクらせて
吸いついて唾たっぷり絡めた舌思いきり出しながら猛烈ディープキス。ブッチュ~チュクチュウって卑猥な音たてて
親父の汗ばんだ身体から立ち昇る親父臭を吸い込みながら夢中でエッチに汗で濡れたムチケツ振り立ててたら、
「あぁっ、兄ちゃんの濡れた唇と舌の感触たまんないっ」とか「柔らかいっ」とか糸を引くクチビルを離して囁く親父。
「あぁっ・・キッスなんて久しぶり・・唾の匂い酸っぱくてもうビンビンっ」と湿った唾音の合間に囁く彼に唇と舌と口臭を与えて
濡れた唇かぶせて吸いついて猛烈にディープキス。舌を長く出して絡めてくちびるめくらせて僕も積極的にキッス。
「ああっ・・男の子とキッスしてるぅっ・・・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱ臭くてエッチでたまんないっ・・」
親父は僕の下唇に鼻をぬるぬる押しつけてくる!。僕も唾液を乗せた舌を思いきり出して甘酸っぱい息を吐きかけて
たっぷり唾と口臭を親父に貪らせる。彼はもう夢中で僕の唾まみれで濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくってるぅ!
「うふぅんっ・・あはっ・こんなのが好きなの?」「うんっ臭いの好きやっ・・クチの匂い嗅がせてっ」「ハァ~っ・・」
「あぁっ・・酢臭いっ・・・男の子のキッスの匂いっ・・酸っぱ臭くてたまんないっ」親父喘ぎながら僕の舌と唇を貪る。
「久しぶりなんでしょう‥遠慮しないでもっと唇吸って舌絡めていいよっ」と甘酸っぱい吐息で僕が囁くと
しっかり抱きついて僕の濡れた唇強く吸って長く出した濡れ舌吸い込みながら顔振って夢中でキッスしてくる親父。
僕はうっとりしながら親父の首に手を回し、唾で濡れて酸っぱいニオイをプンプン発散する唇と舌たっぷり与えちゃう!
「ねぇっ・・もっとくちびる吸ってぇ~っ・・舌吸ってぇ~っ!キッスしてぇっ・・抱いて抱いて抱いてぇっ!
好きぃっ!欲しいっ!」女みたいな甘酸っぱい声出してねだり、よがり、ブチュブチュ積極的にキッスしちゃう!
タンクトップで両腕あげてうっすら汗を浮かべて晒されたぼくのツルワキが悩ましくつ~んっと酸っぱく匂って
その酸っぱいニオイを発散する開ききった汗ワキに鼻を押しつけてニオイを嗅ぎまくりながら親父が夢中でピストン。
「すごくいいっ・・・たまんないよっ、ワキの酸っぱいニオイたまらないっ・・アヌスが吸いつくっ」
「あはっ・・いやんっ・・恥ずかしいっ!・・汗臭いでしょぉ?酸っぱ臭いんだからぁっ💛
そんなにワキのニオイばっかり嗅がないでぇっ・・くさいってぇ~っ・・クサいクサいっ!くっさぁ~いっ!」
親父が、キッスやらしくて凄げぇ気持ちええわ!マンコ熱くてキツくてあかん!あかん!出てまう!出てまうっ!って。
「本気になっていいのぉ?・・・燃えていいのぉ?・・・ぼくの中でイキたいのぉ?モノにしたいのぉっ?」
いったん太い唾糸引きながら唇離して、「まだっ・・まだ我慢してぇっ!もう少しでぼくもイキそうっ!唇吸ってぇ~っ!
おねがいっ、ねっ、太い生チンポで僕のまんこイカせてぇっ・・愛して愛してぇ~っ!ねっおねがい・・欲しいのぉっ!」
ぼくの勃起からも既にダラダラとカウパーが。エッチに匂うアヌス思いっきり締めつけて汗ムチケツ激しく上下させて
親父の太マラをエッチに絞って思いっきりアナ襞で愛してたら「あっ出るっ・・いくいくいくいくっ・・!」と親父。
「中に出したいの?モノにしたいの?マンコにだしたいの~?抱きたいのぉ?愛したいのぉ~っ?」なんて喘いじゃう♡
「おいでぇっ!中にきてぇっ!遠慮しないでぇ~っ!きてきてきてぇ~!好きよぉっ!抱いてぇっ!好き好き好きぃっ!」
なんて甘酸っぱいギャル声で顔をイヤイヤするように左右に激しく振りながら囁きまくると親父の勃起さらに硬くなって
「あっ!そんなにしたらいっちゃう!いっちゃう!出る!出る出る出るぅ~~!キッスしたまま中でイキたいっ!」」
「ああンっ・・ぼくもイキそう・・いくぅっ・ア、ア、ア、ア、もうダメっ・・きてぇっ!キッスしたまま中にきてぇっ!
おマンコにきてぇっ!○○のプッシ~にきてぇ~っ!あ あっ、、、○○いくいくいくいく~っ!いっちゃう~っ!!」
親父がぼくの中で激しく射精する噴水を感じながらぼくは顔を激しく左右に振りながら絶叫して激しく射精した。
もうエッチに汗だくで酸っぱい匂い発散しまくってるムチプリデカケツ親父の勃起に落として親父の激しい射精を感じる。
出てるぅ〜! 出てるの感じるぅ〜〜っ!ドクドク波打つ親父の超勃起が激しく射精するのをアヌスマンコで感じて、
たまらず唾で濡れまくった肉厚唇メクらせながら迎え舌でディープキス。「好きっ好きよぉっ・・もぉ恋人ぉっ(^^♪」
太くて硬い親父マラ!最高のセックスを堪能しちゃいました。
あの夜から約3週間。既に9回セックスしました。今夜は親父の家に泊まります。抱かれます♡モノにされちゃいます♡
記念すべき10回目って事は親父も承知してま酢‼
996

Yとの思い出3

投稿者:D ◆C6qWh73Y.g
削除依頼
2025/05/15 17:23:49 (aGKCCecb)
それから定期的にYさんとの関係は続きました。2ヶ月に1度くらいのペースでした。少しずつ体を重ねるうちに、男性との行為に対する罪悪感(?)は薄まり、性的な嗜好も男女共フラットになりつつありました。女性に魅力を感じるし、男性の筋肉質な腕にも興奮を覚えるときもありました。
しかし同時に、お互いある問題に気づき始めます。
それはお互いにウケじゃない?ということでした。僕が男性に魅力を感じる時は、抱かれる想定でしたし、少しずつ自分のアナルに挿れられたいという願望が芽生えてきました。
ある土曜日、Yさんに会いたいとメールを送り、「今日はいじめてほしい」と付け加えました。アナルに挿れてほしいとストレートに言うと、お互いにウケだから関係を終わろうと言われると思ったからです。
Yさんと会うと、いつもお互い激しくキスをするのですが、その日は違って、あまり積極的なキスではなかったのでした。あまり動かないというか、舌もあまり出してくれず、僕は戸惑ってしまいました。するとYさんは、「キスどうしたいの?」と聞いてきました。僕はすぐに(これはSの人がしたいことを自分で言わせるやつだ。)とYさんのプレーが始まっていることに気づき、スイッチが入りました。僕は「Yさんのベロを舐めたいです」というと、Yさんはニコッとしながら、舌を長く出してくれました。僕はそれを飲み込むように吸い付き、激しく舌を絡ませ、唾液を交換しあいました。
それからその日は僕が奉仕するターンで、横になったYさんの耳や首筋、乳首をねちっこく舐めていきました。Yさんは乳首が舐められるのが好きで、乳首を激しく舐めると「あぁっ…」と切ない声がでます。僕は嬉しくなって舐めていると、僕のお腹あたりに少し固くなったYさんのものがあたりました。僕は少しずつ下に下がり、上目遣いでパンツの上から、Yさんのものを咥えました。唇で刺激をしていると、Yさんの手が僕の頭をつかみ、ぐりぐりと股間に押し付けられました。Yさんのものがどんどん固くなっているのを感じます。パンツをずらすと、激しくそり返ったYさんのものが飛び出してきました。
Yさんのものは亀頭が大きく、ぷりっとしていて全部口に入れるのは大変です。それでも気持ちよくなってもらいたくて、亀頭に舌を巻きつけるように這わせたり、喉まで咥えてみたりしました。たまにオエってなってしまうと、Yさんが頭を撫でてくれて、それがすごく嬉しかったです。しばらくそのようにしていると、Yさんが僕の頭を掴み、腰を浮かせ、喉の奥に突っ込んできました。僕は一瞬驚いたのですが、(喉を犯されてる)とエロいシチュエーションに苦しさよりも興奮が勝ってきました。口から唾液が溢れだすと、Yさんは僕の口から抜いて、僕の顔にYさんのものを塗りたくりました。僕は苦しさから息が荒くなっていましたが、Yさんの息遣いも荒くなっており、興奮しているんだなとわかりました。
997
2025/05/12 19:49:55 (eXPy0cUa)
念願の同級生Kとセックスした。
俺は当時大学2年生。
中高大で運動部にいて身体には自信があった。
男経験はあってバイ。
Kはマッチョな奴。
仕事柄体を使うし、趣味でも体を鍛えてる。
中学まで一緒だったが、
大学生になってKと頻繁に2人で遊んだりジムに行くようになった。
よく一緒にKの家で遊ぶが、Kは酔うと脱いで筋肉自慢をよくする。というか飲んでなくても脱ぐ。
俺はそばでそれを見たり、触ったりしてそれだけで十分だった。
ただある日、干してるパンツにケツワレパンツがあってびっくりした。
浴室に他の下着と一緒に干してたから気づきにくかったが、見つけた時、めっちゃドキドキした。
何度も見返した。明らかにでスポーツ用ではない。よく見るとゲイブランド。普通に確信した。
普段はユニクロのパンツしか履いてないはずだが、こっそりこういうのも履いてたらしい。

それからというもの、Kとの接触を増やした。
温泉とかサウナとかにも行くようになった。
自分も身体は鍛えてるがKには及ばない。でもチンコのデカさは勃起19で自信がある。
ちんこを見せつけると、Kの視線がめっちゃ俺の股間にいってた。
気づかないふりをしてたけど、見られすぎて勃起しそうだった。
それからというもの、Kからも温泉誘われるようになって、脈ありだと思った。

1ヶ月ぐらいした時、チャンスが来た。
俺は、その日Kの家に泊まった。
先に風呂入って、待ってるとKがパン一で出てきた。
しかもその日はいつものユニクロではなくゲイブランドのパンツ。
思わず「エロい身体してるね」との身体を褒めながら触りまくった。
実際すげーエロかったし、なんかモデルみたいだった。
パンツのおかげでもっこりもしっかり見える。
自慢の腕や胸筋から腹筋やお尻、股間近くも時間かけてしっかり触った。
俺も勝手に脱いでパン一になって見せ合いっこと言いつつ、俺がKの身体を一方的に触ってた。
後ろから腹筋と胸筋に手を回して抱きしめて、身体をしっかり密着させた。
寒木は顔真っ赤。お互い汗ばんできて、エロい雰囲気になってきた。

いけると思った俺はKのちんこを触った。
するとすでに半勃ちでかなり固い、しかもに濡れてた。
Kのちんこがどんどん凄い勢いで勃起し始めた。
Kは慌てて手をどかそうとするがもう遅い。
あっという間にギンギンになって糸引きながらパンツを飛び出した。
俺も興奮してフル勃起。
しごくとKは喘ぎながらも俺のチンコに手を伸ばしてきた。
俺は調子に乗って、「ちんこも見せあおうぜ?」と言うと、
Kはすかさず俺のパンツに手をかけ下ろすと、俺のちんこをみて「でけぇ…」と驚いてた。
その後、俺たちは筋肉の見せ合いからちんこの見せ合い、触り合いになった。
互いにもうギンギン。
「Kって男もいける?」と聞くと
あっさり「いける」と言われた。
そこで俺たちはキス。
しばらくずっと抱き合ってキスしつ続けた。
途中からKがまた俺のを扱き始めた。
Kの握りが強くてすぐイカされそうだった。
俺は、しゃがんでしゃぶった。
Kのちんこを口に含んだ瞬間、熱くてゴツい感触と我慢汁の味が口の中に広がった。
まずは先端を軽く唇でつつんで、チロチロと舌で舐め回す。
亀頭とカリを我慢汁ごと舐め上げてた。
ちんこがビクビク脈打ってるのがよく分かる。
じっくりフェラしたかったので、ゆっくり色々試した。
金玉舐めて裏筋を舐め上げて咥え込む。
深く咥え込んでみたり、音を立ててみたり色々やった。
Kがイキそうと腰を引き始めて、俺はリズムを加速。吸い付きながら、舌を絡ませて亀頭をグリグリ刺激してやった。
「もう…出る…!」って叫んで、口の中に熱いのがドクドクドクって勢いよく流れ込んできた。やっと飲みたかった寒木のザーメン。
しっかり味わいながら、全部飲んだ。
Kは呆然としてたけど、Kからキスしてきた。じっくりやった後は俺もフェラしたいと、その後は互いに抱き合ってキスとかフェラをしまくった。
後日、寒木のアナルをじっくりほぐして、ちんこで貫通し、この二日は俺にとって忘れられない体験になった。
例のケツワレはしっかり履いてもらって何度もハメた。
今ではお互い彼女がいるけど、よく会ってセックスしてる。
998

野外露出

投稿者:YT
削除依頼
2025/05/14 04:56:19 (eBuPHq43)
自分のプロフィールは地方住みの
173 53 20です

以前ハッテン場となっている地元の公園で、言われて全裸でフェラしたのがきっかけで、野外露出にハマってしまいました。

夜はほとんど人が来ない公園なんですが
昨日の夜中に掲示板で全裸でフェラされたい方を募集して、1人の方とメールで待ち合わせする事になりました。

ハッテン場所として使われている石のモニュメントの裏で待っていると、掲示板のプロフィール通りの太めの40代くらいのおじさんがやって来ました

ホントにこんな若い子が待ってると思わなかった笑と言われて、早速服を脱ぐよう指示されました。

久しぶりの露出でチンポもすでにビンビンでした笑
全裸になると服をその場に置いて、おじさんの目の前にしゃがみこみました。
おじさんもズボンを下ろし始めて、勃起したチンポを顔前に寄せてきました。

まずはしゃぶってほしいと言われて、直ぐ口に咥えてフェラを始めました。
数分ほど咥えているとおじさんから、このまま公園を周ってみようと提案があり、おじさんはズボンからチンポを出した状態で、自分は全裸でその場に服を置いておじさんのチンポを手こきしながら散歩しました。

初めての経験でしたが興奮しすぎてカウパーが凄かったです笑

公衆トイレまでそのままの格好で歩いていき
小便器の前で再びしゃぶるように言われて
しゃぶっていると、おじさんもかなり興奮してたのか数分してから、もうイキそう! ザーメンかけるよ!といわれて、顔や体に濃いザーメンを沢山かけられました。

ほとんど同時に自分も射精してからお掃除フェラをして服を取りに行き、着替えて解散しました。

正直今までのどんなプレイよりも興奮してたと思います。
結局さらにハマってしまったので、今度は複数の方ともしてみたいなと思いました!


999
削除依頼
2025/05/10 10:37:02 (pTkQT0ZN)
俺が51歳の時親が離婚し俺は父と
暮らすようになつていた、離婚して半年くらいした頃のことだった。夜遅くトイレで目が覚めトイレに行こうとしてる時父の部屋から微かに呻き声が聞こえたので具合でも悪いのかと思いドアを開けると裸の父の背中が見えた、どうしたんだろうと思いながら何か見てはいけないような気持になりドアを少し閉め隙間から覗いてると肩いぇは胸のあたりそしてもう一方の手はオシッコをするようにチンポのあたりで動いてた。
(センズリしてる)俺はすぐそう思った、見てると横を向きテレビの方を見まがらセンズリをしている、斜めから見えるテレビの画面には裸の男が二人何かしていた、そして横を向いた父のチンポがハッキリ見えるもちろん俺よりもでかいチンポ、他の人の勃起チンポを見たことが無くましてやセンズリしてるのを見たのも初めてそれも父のセンズリ。俺は何か変な感情で見ていたが、やはり見てはいけないと思い部屋に戻った。翌日父は何時もの様に仕事に行った。
俺も学校に行く支度をしていたが父の事が気になり我慢できず学校を休んで父の部屋に入った、すぐテレビを点けるとパソコン画面が出て履歴を見ると男同士のSEX動画、俺が部屋でコッソリ見てる(もちろん男女のSEX)のと違い男同士だがそれはチンポも丸見えの無修正だった。見てると昨夜の父のセンズリ姿が浮かんだ。(こんな男同士の見て興奮するなんて)そう思いながら見てるとチンポを舐めながら口に入れ顎を動かしながら両手で乳首を摘まみ指を
動かす場面で俺はチンポが硬くなっていった。そしてアナルを舐めチンポを入れられた男の厭らしい呻き声を聞きながら俺の手はいつの間にかチンポをシゴイてしまい逝ってしまったが逝く時の感触がいまませと違い始めて感じる意持ちいいものだった。そう思いながらも我に帰り慌ててテレビを消し自分の部屋に戻った。  男同士のSEX行為を見てあんなに興奮したなんて、何で興奮したんだろう、そう思いながらまたチンポを触りながら俺はチンポを見てた、
テレビで見るチンポは俺の倍くらいの大きさだと思った、俺のチンポは悲しいけどソーセージの大きさ太さは3センチもなく長さはソーセージの半分ほど10センチ位しかないそしてもちろん童貞の包茎チンポ、俺も大人に成ればあんなに大きくなるのかと思いながら大きなチンポが羨ましくなった。  翌日は早退して父の部屋に行き机の引き出しを開け何かないかと探すとチンポと同じ形をしたオモチャが2本、イチジク官庁の箱ローションがありその視野の
引き出しにはDVDが2枚あった。それを点けて見た、それは父と50代半ばと思われる男が裸でしているものだった。父の本当の姿を知った。乳首に何か付けられ男のチンポやアナルを舐めそしてチンポをアナルに入れられ悶えるように厭らしい艶めかしい声を上げながら自分でチンポを扱くそして男が逝ったのかチンポを抜き父の口に入れクチの中で動かされながら父は自分で扱いていたチンポからダラダラとザーメンを出していた。
いつの間にか自分で裸になり俺はそれを見ながら乳首を抓ったりしながらセンズリしていた。         (もしかして俺は男が好きなのかもしかしてもんな性癖は親父からの遺伝なのか)そんなことを思ったりするようになった。そして俺は男女のSEX動画を見たがあまり興奮しなくなり興味も沸かなかった、その時俺は(俺も男が好きなんだ男と言うより男とのSEXが好きなんだと思った。高校に入りパソコンを買ってもらった時は嬉しかった、自分の
部屋で思い切りホモ動画を見られるからだ。半年くらいした頃には乳首の気持ち良さを覚えた、乳首を撫ぜるだけでチンポがゾクゾクし硬くなっていく、チンポも勃起するとチンポの頭が半分くらい出るようになった。時々父の部屋から乳首クリップを持ち出して楽しんだりしていたがとうとう父に感ずかれてしまった。
1000

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