ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/22 23:51:51 (kCgNTFxo)
銭湯でのできごとです。よくある話のうえに長文失礼いたします。

大学1年18才の時の話です。地方の大学に進学。当時18才はまだ未成年でした。

銭湯の中にある薬湯(漢方湯)でのできごとです。その銭湯は天井が高く、明るく解放感のある銭湯ですが、奥に壁で仕切られた薬湯とサウナがありました。壁で仕切られているので、入口からは完全な死角となります。

薬湯はぬるめで、漢方っぽい匂いも嫌いではないので、タオルを湯船の縁に載せ、寝るような形で入ると身体が少し浮き、亀頭がうっすら見える感じになりますが、特に気にせず入っていました。

大柄な男性(痴漢)が薬湯に来て、スペースが十分あるのに私のすぐ隣に入ってきました。痴漢は手の甲で触れるか触れないか、意識しないと気付かない程度に私の身体やうっすら見える亀頭に触れてきました。その時は目をつぶっていたので、薬湯の中に浮いている袋とか、袋から漏れ出た葉っぱが当たっているのかと思い気にもしませんでした。
すぐにまた別の男性が入りに来たので、暫くすると痴漢は何もせずあがって行きました。その時も触られていたことには気付いていませんでした。

1度薬湯からあがり、ぬるめの気泡湯に入っていると、痴漢ではない男性があがって行きました。また薬湯で寝るように入っていると、音もなく痴漢が入ってきて、「可愛いなぁ、いやぁ可愛い」と言い出しました。その銭湯は昔馴染みの男性客が入浴しながら演歌を歌ったりすることもあるので、独り言だろうと思い、関わらないでおこうと気に留めない様子を貫いていましたが、いきなりチンポを握られました。

当時は初めての一人暮らしで、エロ本もビデオもDVDも見放題の生活をしていました。興味本位で下の毛も全部剃ってツルツルにしていました。その時も何のエロDVDを買おうかなと妄想していたので勃起していました。

驚きましたが、勃起してるので湯船からはあがれず、咄嗟に湯船の角の深くに体育座りの体勢になりました。痴漢はまず、逃げられないようにするためか、湯船の縁に枕がわりに置いていたタオルを私の手の届かないところに置き直し、2人しかいないからか、堂々と左横に密着して座り、「やっと会えたんだから、お話しよ」と話しかけてきました。左手で私の左腕を拘束し、右手で私の身体を男まさぐりながら、「いいチンポしてるよなぁ。ツルツルでピンク色で」とか聞いて来ました。

右手で振り払いながら、「やめて下さい」と精一杯睨み返しましたが、痴漢は意にも介さず嬉しそうに「怒った顔も可愛いなぁ」といい、「何で勃起してるの?」と聞いて来たので、「これから彼女とデートなんです」というと、「彼女?彼氏じゃないの?」と聞いて来たので「彼女です」と返答するも「ツルツルなのも彼氏の趣味なんでしょ?いいなぁ彼氏、羨ましいなぁ」と話し続けて来ました。

痴漢の右手にチンポを握られ、親指で弾くように亀頭をしごかれはじめました。「アッ」とか「ンッ」とか感じつつ、「彼女とデートなのでやめて下さい」と懇願すると、ニヤニヤしながら「彼氏でしょ?」というので、「彼女です」と繰り返し問答していると、痴漢は「そっかぁ」といいながら拘束していた私の左手に自分のチンポを握らせてきました。ガチガチに勃起していました。

私の身体に欲情しているのがリアルに分かり、それが嬉しく不思議と全く嫌な気はしませんでした。そんな気持ちの変化を見抜いたのか、痴漢は「気付かなくてごめんね、僕ばっかり触って。触りたかったよね。チンポ好きだもんね?」といい、「好きじゃないです」というと、「嘘はよくないよ、知らないオッサンとチンポ触りあって勃起してるんだよ?好きじゃないなんてありえないよ。じゃあ何で勃起してんの?」というので、黙っていると、優しく諭すような声で「男、好きか?」と聞いて来ました。黙って頷くと、痴漢は続けた「チンポ好きか?」と聞くので黙って頷くと、入口のガラス戸が開閉する音がしました。

痴漢は薬湯を上がり、壁の端から確認すると「掃除のおばちゃんだった。大丈夫、2人きりだし続きしよ」と言いながら戻って来ました。私もこの機に湯船を上がり、「お断りします」と勃起したチンポを両手で隠しながら痴漢の前を過ぎ去ろうとしたところ、痴漢にハグされたまま持ち上げられ、そのまま薬湯の縁に座りました。

対面座位の格好になりました。痴漢は「可愛い、大好き」と言いながら、唇を中心に顔を舐め回してきました。「やめて下さい!」と両手で痴漢の胸を押しのけ、全力で逃れようとした時、「あんっ」と大きな声が出てしまいした。丁度痴漢が亀頭を撫で回していたのです。さすがに恥ずかしかったです。「可愛い声。ねぇキスしよ。僕らもうチンポ同士でキスする仲じゃん」というので、「彼氏がいるから」と抵抗すると、「彼氏好き?」と聞くので頷くと、「どこが好き?」と聞くので、「優しいところ」というと、「チンポは?彼氏のチンポ好き?」と聞くので、頷くと、「ちゃんと声に出していってよ」というので、黙っていると「じゃあカラダに聞いちゃお」とチンポをしごいてきました。「出たら困るんでしょ、だったらお話してよ」というので、「好きです。彼氏のチンポ好き」というと、痴漢は喜び、私のカラダ、背中や脇腹や首筋、乳首などをまさぐり反応を楽しみながら「彼氏のチンポ好きなんだ」といい、アナルを触りながら、「今まで何本のチンポを舐めたり、入れたりしたの?彼氏のチンポでちゃんとイケてる?」「彼氏のしか知らないです。突かれながらしごいて貰って一緒にイキます」「彼氏のチンポ、いいんだ」頷くと、「やらしいね、名前教えて。彼氏にななんて呼ばれてるの?」「…ユウです」「ユウちゃんかぁ、何歳?」「18です」「ユウちゃん、未成年なのにすっごいスケベだね」「スケベじゃないです」「またまた嘘はよくないよ、チンポ汁すごいよ、ほら見てよ、すっごい糸引いてる」と指に付けたチンポ汁を目の前で広げて見せ、唇に塗ってきて、上からベロベロと舐めてきました。

「まだまだいっぱい出てくる。やらしい子だなぁ、ちょっとお仕置きかな」と両方の乳首を摘ままれ、びくっと後ろにのけ反りました。そこから執拗な乳首責めが始まりました。唇を噛み締めるように快感に耐えていると、痴漢が「気持ちいい?」と聞いてきました。頷づくと続けて「彼氏とどっちが気持ちいい?」と聞いてきたので、「彼氏よりもいい」というと痴漢は喜んで「キスしよ」というので、「ダメ、本当に好きになっちゃう」というと、「分かったよ」といいつつ、私の手を取り、自分のチンポを握らせました。

「どう?俺の大人チンポ。彼氏より気持ちよくしてあげる自信あるけど」というので、「すごい。彼氏より気持ちよくなる自信もあります」「じゃあセックスしようよ。このチンポで好きなだけイカせてあげるよ」「彼氏で満足できなくなったら困るから」「彼氏で満足できなくても大丈夫、困ることなんてないよ。この銭湯にはユウちゃんのファンがいっぱいいて、ユウちゃんとセックスしたい人いっぱいいるから。大人チンポも選び放題、3Pも4Pもやりたい放題だよ。ほら、チンポの話をした途端、メスの顔になった」といわれ、「メス」という言葉に興奮してしまい、「セックスはむりだけど、かけるだけなら」というと、「ちゃん言わなきゃ、ダメって言ったよね」と乳首をつねられると、「もう無理!」といってオナニーを開始しました。

しごく手を押さえつけられ、「知らないオッサンのチンポに欲情しちゃうんだ。人前でオナニーって、ユウちゃん本当スケベで可愛いね」「離して下さい」「だからちゃんと言わなきゃ離さないよ」「彼氏いるのに知らないオッサンの大人チンポに欲情するスケベなユウです。オナニーしたいから手を離してください」
「ちゃんといえたね。見ててあげるからオナニーしてごらん」
と、促されるまま、立ったままオナニーをして、イク直前に手を離し、両手を身体の脇で強く握り、イクのを我慢して空イキの状態に。そんな様子を見て、「可愛かったよ。気持ちよさそうな表情も、イクのを我慢してる表情も。しっかり気持ちよくなりつち、出さないで彼氏との約束も守る。そしてチンポ好き、理想のメスだね」と言われ、正直嬉しかったです。

「さっきかけてもいいって言ってたし、お礼に今度は僕がオナニーするから見てて。大人のチンポミルクもかけてあげるから」といってオナニーを開始。

もはやメスの私は、知らないオッサンの汚いオナニーなどとは露とも思わずに、自分に欲情していることが嬉しく、「イキそう、しゃがんで」の声に素直に反応。思い切り顔に大人のチンポミルクをかけて貰い、しっかり擦り付けてもらいました。

気付いたら私のチンポも勃起していました。「またチンポおっ立てて、スケベすぎ。ユウちゃんマジ天使!今度、セックスしようね」と精液まみれの顔にキスしてきました。私の理性は崩壊、気付いたら大人チンポをお掃除していました。

痴漢はその場を離れていきましたが、私は顔に精液をつけたまましばし呆然と余韻を味わうようにその場に留まっていました。その後、他の人が入ってきましたが、気付かれたのか、気付かれなかったのか、それも楽しかったです。

この日を境に、入れ替わり立ち代わり痴漢されるようになり、この世界の人口の多さに驚くとともに、メスとして学生生活を送りました。
31
2026/07/22 22:11:12 (30fOS68k)
長男の19歳息子に全裸オナニーを見られ、その息子と何故かアナルセックスまでしてしまい、またエッチな事ができないかを待ちわびている親父の話しです。
相手が息子なので、こちらからは誘うのに躊躇して息子から誘われるのをまっています。
またこの体験を、この掲示板に書いた事で、次男の高二の息子との関係も発展したらと言われて、そんな事も妄想して、変態親父は勃起が収まりません。
昨日、次男がシャワーを浴びると言い風呂場に入りました。
脱衣場にある洗面所を使用するふりをして、脱衣場に私は入りました。
私「おい、洗面所を使うから、出る時言えよ」
次男「ほーい」
私は脱衣場からの風呂場に入る扉がくもりガラスなので、肌色は分かるシルエットの次男の身体が見られました。
次男は小さい頃は妻と風呂に入っていたし、小学生ぐらいにプールに入った時が最後、次男の裸を見たぐらいと記憶。16歳の大人になった次男のアソコは見ていない。
私は一応、歯磨きをして脱衣場にいた。
すると次男が出てきた。
全くノーガードで全裸でフルチン姿。
小さい頃みたチンポとは違いました。次男は野球部なので下半身しっかり系の体型。遠征とか多いので、裸を他人に見られるのは慣れている。
うっすら生えたチン毛で、チンポは並サイズだが、太い感じで皮被りです。被っているけどカリはハッキリ分かる。きっと勃起したら剥けそうなチンポ。
次男はタオルでササッと身体を拭いてパンツを履いて脱衣場を出た。お尻もプリっとしてカッコイイ。
私は目に焼き付けて2階のトイレに入りオナニーをした。
あのチンポに刺されたい。アナルを触りながら、チンポを扱いた。
長男としたように次男のあの身体にも遊ばれたい。
最近サークルが忙しいようで、あまり帰らない長男の部屋に入り、オナニーの続きを。長男の匂いがする、パジャマにしている脱ぎかけのスゥエットを嗅ぎながらアナルオナニーをした。
しながら部屋を見ていると彼女と思われる2人で写ったプリクラがありました。
この女にあのチンポを入れたり、咥えさせたりしているのかと思うと、無償にムラムラして、オナニーも興奮した。最後はスゥエットで私のチンポを刺激して扱きました。油断して射精し、スゥエットにぶっかけてしまった。
しらないふりして、スゥエットは洗濯に出しておきました。射精して興奮がおさまると、私は変態なのではと考えます。
32
2026/07/24 01:27:52 (xeyDktTK)
近所のショッピングモールはトイレが多くてハッテン場になっていると知った。

そんな世界は縁がなかったけど、トイレを利用していた時にフッと思い出した。
そして個室トイレの一番奥は閉まっている。

怖いもの見たさで個室トイレを利用するつもりでノックをしてみた。
居たらどうしようとか思っていると何故か勃起していた。

すると小柄なオッサンが顔を覗かせ、僕の股間をみるなり
「どうぞ…」
と招き入れてくれた。

そこからは我を忘れてオッサンにされるがまま舐められ、ローションを塗ったケツにハメるまでしてしまった。

「これ、生でいいのか!?」
「病気とかウンとかつかないのか!?」
「これイッちゃったらハマるんじゃないか!?」

そんな思考がグルグル…

そうこうしている内にオッサンの中にタップリ出してしまった。
オッサンは満足そうに身体を震わせている。
「すごく硬くて気持ちよかったよ。」
引き抜いたらボトボトと精子が滴り落ちる。

僕のチンコを綺麗に掃除してくれて
「またおいで」
と言ってくれた。

今では週2で通ってます。
33
2026/07/19 04:02:18 (HPqMMgs8)
自分がゲイだと自覚したのは確か小5くらいだと思います。風呂上がりの親父のフルチンをたまたま目撃したときに思わずエッチだなと見つめてしまいました。

その時親父にはめっちゃ怒られましたが、なぜかそのままオナニーのやり方を教えられました。そして親父にイカされ、親父の射精も見せられました。

高校生になると親父がバイだったことを知りました。

たまたま?なんですがパソコンの履歴にゲイのアダルトサイトがあったからです。外人の青年がお尻をつきだしたり、父親くらいの男性に犯されてる画像のサイトでした。俺はその後も何度か親父のパソコンを借りましたが俺が使うときは何故か履歴はそのままにされていて。動画サイトとかも見ることができたんです。

その頃から母親がいない時は親父はパンイチでわざとらしき筋トレをしたり、風呂上がりにフルチンで歩くようになり、俺の頭は親父の裸でいっぱいにされてしまいました。

高2の夏休み、母親が実家に行き家に親父と俺だけになりました。

俺はその状況に我慢できずずっと考えていた計画を実行することにしました。

風呂上がりわざとらしくタオルのまま親父の前にいき、バスタオルで身体を拭く振りをして親父の前に背を向けてケツを突き出したんです。

めっちゃドキドキしました。後ろ向きなんで親父の顔は見えないですが無言のまま視線を向けられているのを感じました。

ここまできたら俺もさらに大胆になりそのころ覚えはじめていたアナルオナニーを指を使って少しやってみました。

まだ親父は無言です。

俺は目を閉じたままソファの上で四つん這いになり大胆にアナルをいじりました。

すると親父の舌先が俺のアナルを舐める感覚がしました。

目を開けて振り返ると親父が俺をオスの顔で睨みながらアナル舐めしてました。

そして親父は俺の前で全裸になると、盛り上がった胸筋とデカマラを見せつけてきて。

こんなにガチガチにさせたんだから責任とってケツマンコ洗ってこいと言いました。

俺は素直に頷くと風呂場に戻り見よう見まねでケツを洗いました。

風呂から出ると脱衣所にはケツワレと俺のサッカー部のユニフォームが置いてあり、遠くから、それに着替えてベッドに来いと親父の声がしました。

俺はケツワレにユニフォームの姿になり親父の寝室に向かいました。

ベッドには全裸の親父がチンコを扱きながら待ち構えていたんですがその側には俺の中学時代の写真がありました。

親父は俺にみせつけるようにその写真にチンコを擦り付けながら今ならまだ引き返せるけどどうする?と冷たい目で言ってきました。

俺はちょっと怖くなりましたが、覚悟を決めてベッドに向かい親父とキスしてから今度は突き出してきたおちんちんにもキスをしました。

それから親父に教えられるままにフェラをさせられ、ユニフォームを脱がされて乳首を責められケツを慣らされました。

親父は最初ゴムを俺に咥えさせてから装着もするように言いましたが、装着させたあとでそれを取りやっぱりナマで犯すと告げてきたんです。

親父は時間をかけて挿入すると、最初は痛がる俺を気遣ってキスしながらゆっくり腰を動かしてくれましたがだんだんにスピードが上がってきて破壊的な腰の動きでガンガンに突き上げてきたので、俺は必死に首を振って抗議しました。

でも親父はこんなことされたくてたまらなかったんだろと言うだけで、やめてくれませんでした。完全にオスになってしまったんです。

途中リビングに連れて行かれてソファでバックで犯されたりしながら駅弁までされ、ベッドに再び連れもどされて最後は嫌がる俺を無視して(何故か中出しされちゃダメって思ったんです。)容赦ない中出しをおみまいされました。

それから必死に逃げようとする俺を鏡の前につれて行き、親父のザーメンが溢れている俺のアナルを見せつけられました。

自分の立場理解しろよと言うと

親父は力尽きた俺を強引に引き寄せて執拗にアナルを弄りながら

これからはちょくちょくエッチさせてもらうからな

と言ってきました。その姿がめっちゃカッコよくて俺は半泣きのまま親父に抱きつき

ありがとうございます、これからもっとエッチなこと教えてください

と思わず言ってしまったんです。近くにはザーメン塗れの俺の中学時代の写真がありました…

親父は満足そうに俺の頭を撫でてくれ、俺も親父もそのまま眠りに落ちました。

俺は何故か子供時代の自分が親父と遊んでると突然怖い男たちが来て親父を倒したあと彼らにレイプされる夢を見ました。
その時の男の顔が一人目が部活の顧問で、次に変わった男が同じマンションでよく会う男性でした。
彼らに嘲られながら中出しをされるところで目を覚ましました。

一瞬本当に犯されたような気がしましたが親父の姿を見て安心しました。

そしてかえって俺はもう自分が親父のモノにされたことを理解しました。

中出しされた時の感覚を思い出したからです。

俺は堪らなくなって親父のおちんちんを触りながら親父の乳首を舐めました。すると気づいた親父の手がアナルに伸びてきました。

親父は目を閉じたまま、もっとエッチにならねえと他の男ともSEXさせるからな。と言い、それだけはやめてと言う俺に、それなら自分から跨って腰ふれと命令しました。

俺はちょっと悔しい気もしましたが、言われるままに仰向けに寝た親父に跨って自分から親父のおちんちんを挿入し、腰を振りました。

親父はそんな俺に容赦なく言葉責めをしながらもっとエッチに腰を振れと言ってきました。

そして2発目は騎乗位のまま中出しされたんです。おれは親父に抱きつき、親父は俺にもう完全にメス堕ちしたな。と言いました。

その日は1日中親父にゲイビデオを見せられたり、いろんな体位を教えられたりしました。
そしてその夜は突然親父の友人が家にきて、彼らの見てる前で親父に中出しされたことを言わされてから公開セックスをされました。

俺を犯すと親父は中出しは禁止だからなとだけ言って出て行きました。

俺は一瞬何が起こったのかよくわかりませんでした。

気がつくと全裸の男たちに囲まれていたんです…


中出し我慢できるわけないよな

バレなきゃいいだろ

そんなことを言って男たちが飛びかかってきました。まるで今朝みた夢と同じ状況で、ただ俺はやめてと泣きました。

でもだんだん彼らに逆らう気がなくなり言われるままに腰を振りました。おちんちんが入ってしまったら抵抗できなくなったんです。

そしてその中の一人にちょっとだけ顧問に似た人がいて、俺は無意識にその人のおちんちんばかり求めてしまいました。その人は俺が自分に惚れられたと思って他の男たちに見せつけるように俺とセックスしたりキスしたんです。

その後ほかの男たちが先に帰り俺は二人だけてもう一度その人とエッチしました。めっちゃ濃厚なエッチで最中はずっとキスしてました。

お父さんにバレたら怒られちゃうね、これが本当のエッチなんだよ。めっちゃ濃いの中に出して俺のこと忘れられないようにするからな。

とか訳の分からないことを囁かれたのを覚えてます。

親父には彼らには中出しされたことは秘密にしました。知られたくなかったからです。

でも親父がここまでエッチな人だと知らなかっただけに驚きました。そして俺自身が淫乱なことにも気づきました。

もう俺は親父のおちんちんなしでは生きられないです。顧問似の人にももちろんヤラれてますが…

34
2026/07/22 07:29:40 (Ir3Iq9tr)
僕が初めてオナニーを覚えたのは小5で、当時は透明なサラサラしたカウパー腺液しか出ませんでした。本格的な精液が出始めたのは小6の夏、これは初めて精液が出た時の話です。

小6になった時、当時男子のふざけ合いで後ろからいきなりズボンを下ろすのが流行していました。
僕も例外なくターゲットにされ、また僕もやり返していました。

小6の夏休み、同級生たちと遊んでいた時にハプニングが起きました。
木陰で木に寄りかかって休んでいるとき、思春期の身体というのは不意に勃起が起こるもので、その時僕は勃起していました。その時に同級生のタケシ君という子にズボンを下ろされました。

するとパンツも一緒に脱げてしまい、勃起したペニスを当時校庭にいた同級生みんなに見られてしまいました。
僕は慌てて手で隠しましたが、その時の刺激のせいか、手にヌルッとしたものがペニスの先端から脈打ちながら出てくるのを感じました。

慌ててパンツとズボンを履き、手のひらを見ると、これまで出たことのない、白い液体が手にこびりついていました。

ちょっとトイレに行ってくる!と言い、トイレでまじまじと手についたそれを眺めました。

初めてAVで見たような白い液体が出たという高揚感と同級生に見られたという羞恥心でその時の頭の中はぐちゃぐちゃでした笑

僕は手を洗い、そのまま再び同級生たちに混ざり、遊びました。

その日の晩、もう一回あの白い液体を見たくなり、自分の部屋の中でシコリ始めました。
精液をティッシュの上に出し、改めてまじまじと見またり嗅いだり、舐めてみたりしました笑
ツンとくる匂いや、しょっぱいような不思議な自分の精液の味を感じました。

その日以降、毎日のようにシコるようになってしまいました笑
35
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。