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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/05 02:44:09 (3lJO119s)
公衆浴場とは思えない無法地帯
1度だけここでしか見られない衝撃的な絡みに遭遇した。
50代の脂ぎったオッサンと中学生くらいのガキが対面でキスしながら兜合わせをしていた。
オッサンはガキの唾濡れクチビルめくらせてむさぼり舌絡めながら激しくガキを抱き抜き上げていた。
「あぁっ・・唾のニオイすっごくエッチだねぇ・・・中学生のフレッシュで酸っぱい唾のニオイ・・興奮しちゃうよぉっ」
「おぉっ凄ぇっ・・坊やの唇濡れてメクれて吸いまくってる・・舌濡れてて長くてヤラしいっ!」「俺にもキスさせてぇっ」
と外野の興奮した声。。。「あぁっ俺も早くキッスしてぇ!中学生のクチビル吸いてえよっ・・たまんねぇっ」
オッサンはガキのクチビルめっちゃ吸いまくり飛沫飛ばして舌絡めまくりながら猛烈に腰突き上げて射精して、
外野のオッサンと交代。ガキは代わる代わる相手をさせられてた。
中年男たちがガキのケツに顔を埋め鼻こすりつけてニオイ嗅ぎまくりアヌス舐めまくる。
「なんてエッチなニオイなんだ・・・中学生のアヌス嗅いでるぅ・・ニオイだけでイキそうっ」
「キミって、いい匂いがするね・・・甘酸っぱい・・チーズみたいなニオイ」と囁かれながらムチケツ嗅がれまくるガキ。
乳首を舐められ、汗ばんだツルワキ鼻息を荒くして嗅がれまくるガキは切ない顔して唇を舐め回し悶えてる。
アナル舐めにすっかり興奮して汗ばんだガキのワキの下に狂ったように顔を埋めて、狂ったようにニオイを嗅ぎ、
「僕のワキすっごいエッチなニオイ・・酸っぱくてたまんないっ」と汗濡れワキに鼻を押しつけてニオイを嗅ぎまくりる中年男たち。
甘酸っぱい声を出してよがりクチビルてかてかに舐め濡らすガキの唇に男たちが我先にと吸いつき貪りまくる。
「あぁっ・・唾のニオイすっごくエッチ・・中学生のフレッシュで酸っぱい唾のニオイ・・舌ベロベロ絡めてテク凄ぇっ!
濡れてて柔らかいクチビルと舌・・酢臭い口のニオイ興奮しちゃうよぉっ」「あはンっ・・イヤっ・・恥ずかしいっ」
女みたいな甘い酸っぱいギャル声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振りながら唇を舐め濡らしよがりまくるガキ!
オッサン達がガキのクチに超勃起チンポシゴいて精液飲ませててエロかった。
31
2026/07/05 00:13:13 (yUharL2q)
もう随分前の話です。私が小6の時ですから昭和の終わり頃です。10月10日の体育の日でした。近くにある公園と神社が一緒になった人気のほとんどいない片隅にドーナツ型の古いテーブルがありました。テーブルの真ん中に直径30センチ位の穴が空いた変わったテーブルです。私はテーブルの上に脚を伸ばし漫画本を夢中で読んでました。穴の上で脚を伸ばしていたので時々冷たい空気が膝裏、ふくらはぎ辺りにそよそよ当たります。当時はまだ短い半ズボンが主流で白ソックスにスニーカーが定番で私もやっとお尻が隠れるくらいの半ズボンを履いていました。周りを全く気にせず漫画本を読んでいると何か脚の太腿の裏がこそばゆいんです。何だろうな!漫画本から目を外してふと脚に目をやるとびっくりです。
テーブルの穴の下から禿げ面のおっさんが私の脚をさすってます。ふくらはぎ、膝裏、太腿を嫌らしく触り時々ヌメっとした感触がしたかと思うと脚を舐めたりしてニタニタしています。私は昔から脚が長くて白くきめ細やかで女の子のような脚をしていました。オチンチンもまだ無毛だったと思います。
おっさんは『ヒヒヒ、、。お前女の子みたいなきれいな脚してんな!スベスベでたまんないぞ!こんな短い半ズボン履いてやがって。ヒヒヒ、、。私はびっくりして怖くてなすがままになっていました。当時、私は脚のきれいな少年とみんなに良く言われてました。だから男の子でありながら良く痴漢にも遭いました。でもこんな事をされたことはありません。周りに誰1人いません。
おじさんは穴から出て近くにあるベンチに私を寝かせました。『坊主、おじさんに気持ちいい事させてくれよな!大人しくしていろよ。ヒヒヒ、、。相変わらず気持ち悪い笑い方をしてます。私の脚をベンチの上でM字型にするとしつこく触り舐め回して来ました。
『きれいな脚だ。たまらん。
お前短い半ズボンだな。俺を挑発しているのか?可愛がってやるよ。ヒヒヒ、、。おじさんの手が半ズボンの裾から中に入りパンツの上からオチンチンを触ります。『坊主、お前のチンチンまだ小さいな。仕方ないよな。子供だから。俺がちょっと大きくしてやるよ。ヒヒヒ、、。』おじさんは私の半ズボンを降ろし足首から抜き取りました。
真っ白なパンツだけになりました。『かわいいパンツだな。脱がすぞ。ヒヒヒ。白のブリーフを脱がし足首にぶら下げた状態にしておきました。『白いソックスに白いブリーフ俺らショタにはたまらんよ。』おじさんはますます興奮して脚全体を触りまくり、舐めまわしました。坊主、尺八してやるよ。気持ちいいぞ。ヒヒヒ。尺八の意味がわかりません。楽器の尺八かなと思っているとおじさんは私のチンチンを揉み始めそれがピストン運動に変わりました。自分の意思に関わらずチンチンが大きくなって来ました。その当時オナニーはまだ未経験でした。そのうちにヌメっとした感じがしました。見るとおじさんがチンチンを舐めていました。これが尺八か?でもちょっと気持ちいいかもと思いました。おじさんは尺八しながらお尻の穴の中にも指を入れました。痛いっと思わず口に出しました。『おお痛かったか。そのうちに気持ち良くなるからな。ヒヒヒ。』しばらくして本当にチンチンの辺りが温かくなって来ました。だんだん何とも言えない気持ちになって来ました。本当に気持ち良くなって何か出そうになったかと思うとオシッコでもない液体がおじさんの口の中へ発射してしました。この心地よさはたまりません。初めての精通でした。『坊主気持ち良かったろ!初めての経験だな。お前。ヒヒヒ。』おじさんは
俺もお前のかわいい口に出したいけどちょっと無理だろうな!その代わり俺のセンズリ見せてやるから見ろよ。ヒヒヒ。おじさんは太くて黒っぽい逸物を出すと私の内腿やお尻を触りながらシコシコ。『坊主の脚、当にきれいでスベスベだ。ああたまらん。出すぞ!そしてドピューっとドロドロの性液を私の内腿に放出しました。『ああ気持ち良かった。お前のかわいい脚、オチンチン見て果てた。おい
この白い靴下、パンツもらって行くぞ。お母さんにはうまく誤魔化せよ。おじさんはそう言うともう一度お尻からふくらはぎを触った後去って行きました。
私はそれを体験してからオナニーを覚えました。あのおじさんには二度と逢うことはありませんでしたが後でその場所が発展場である事を知りました。
その後この発展場で痴漢に遭った経験が3回もありました。いずれも半ズボン、白ソックス姿の時だけでした。
32
2026/07/04 21:00:53 (289Iir1N)
初めてフェラを体験しました。
僕は童貞の学生です。
年齢は言えない年齢です。
先日上野の映画館に行きました。
身分証聞かれたら嫌だなと心配でした。
おばさんは何も言わなくてほっとしました。
土曜日の夕方だったのですごく混んでました。
席は結構空いているのに立っている人が凄く多かったです。
僕は後ろを通ってドアと反対側の席に行くことにしました。
通路でフェラされてる人が数人いてびっくり。
ガンミしてはいけないかなと通り過ぎて中央付近の席へ。
通路側に座りました。
ほどなくして左側におじいさんが座ってきました。
そのおじいさんは右手を僕の太ももに置き優しく撫でてきました。
何だろうと思いましたが、そのままにされていました。
すると優しく股間を撫でまわしてきました。
これが気持ち良い。
小声で気持ち良い?と聞かれたので頷きました。
そしたらチャックを開けてペニスを引っ張り出してきました。
びっくりして手で隠してしまいました。
大丈夫、すごい立派だよと言われ手をどけて一緒に勃起したペニス
を見ました。
おじいさんは優しく撫でながら、大きいね、良く来るの?と。
初めてというと、じゃあゆっくり楽しんでねと下で亀頭を舐め、咥え
てくれました。
何とも言えない気持ち良さ。
これがフェラかと夢中で見ていると、すぐ射精してしまいました。
おじいさんは全部咥えて止まってくれ、痙攣が収まると飲み込んで
ペニスを拭いてくれました。
ありがとうございましたと言うと、こちらこそと笑ってまたねと
言って離れていきました。
僕も恥ずかしくなって帰りました。
500円でこんな気持ち良くなれるなんてとびっくりでした。
33
2026/06/28 17:06:11 (6wDKMFOW)
普段同僚とディープキッスとか、勃起チンポ激しく濃厚にクチで愛されて射精する事はあたりまえにしていましたね。
飯場って、何人もいると1人位は男好きな人が紛れ込むのよ。
最初は、俺も普通だったんだけども、男のテクと味とニオイにはまってしまいました。
俺は、仲間内で一番の太マラだったので、毎日誰かに求められてはクチで愛されて射精してた。
そのうち「彼を最初に勃起させたやつが、アヌスに生中だしだよ」って、消灯したザコ寝部屋で毎晩だった。
同僚が唇を舐め濡らしてキッスをせがみ、濡れた唇ブチュっとかぶせられて唾で濡れて超酸っぱい匂いがして
キスだけで超勃起して我慢汁が垂れてくる。酢のように酸っぱく匂う濡れた唇と舌を猛烈に貪りながら、
すかさずもう一人の同僚がが俺の勃起チンポを唇と舌で吸いたてる。「ああっ!クチ気持ちいいっ・・」
唾液が飛び散り、太い糸を引き、なにより唾液の酢みたく酸っぱいニオイで勃起が硬くなる。
「あはっ‥ハァ~んっ」と甘酸っぱい女声出しながら濡れたクチビルが俺に吸われていやらしく濡れてメクれて吸いつき
もう一人が唾液に濡れた長い舌を勃起に這わせるとそのまま唇をかぶせてリズミカルにクチで愛してくれる。
濡れて光る唇がいやらしくめくれて貼りつき亀頭のまわりをねっとりとした熱い舌がぐるぐる動き回る。
凄い快感に思わず声が出る。粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながら音たてて激しくしゃぶられる。
「おクチ犯してぇ~っ・・生チンポ好きぃっ!欲しいっ!女のクチみたく思いっきり腰使ってぇぇっ!」ぶちゅっくちゅ!
「あっいいっ・・クチたまんないっ!・・熱くて濡れてて吸いつくぅっ!もっと吸って舐めてクチで愛してっ・・」
「・・あはんっ・・硬くて太くてすっご~いっ♡おクチに出していいよぉっ♡溜まってんでしょぉ?」ぶちゅっぶちゅっ
「たまんないっ・・唇が吸いつくぅっ・・!・・唇吸わせてっ!」と思いきり舌を絡めてくる同僚の濡れ唇を貪る。
「あっ・・いいっ・・たまんないっ・・キッス、キッス・・・キッスして・・唇吸わせてっ」「あはんっ・・やっ・・」ぬっちゅぅぶっちゅぅ~
「・・すっごい・・キッスやらしいっ・・くちびる太いっ・・濡れてて柔らかいっ・・唾の匂い酸っぱいよぉ~酢臭いよぉ」
「・・遠慮しないでぇ・・もっと唇吸ってぇ・・舌絡めてぇ」「・・もっと舌長く出してっ・・吸わせてっ」「あはっ・・はぁんっ!」
「くちびる被せてっ・・ぬるぬるしてっ・・舌ブチュブチュ吸って・・キッスしながらシゴいてっ」べろぶちゅぬちょねちょねちょ
「・・・たまんないよっ・・キッス・・クチのニオイ嗅がせてっ」「・・ハァ~ッ」「あぁっ・・超いやらしいニオイ・・酢臭い酢臭いっ」
「・・・ケツのニオイ嗅がせて」「・・・いやんっ‥汗かいてるから匂うかもっ」「臭いの好きだからいいよっ」
「・・んんっ・・臭いっ・・すげぇ酸っぱ臭いよっ」「いやんっ・・汗臭いでしょぉ?」「・・たまんないよっ・・臭いっ」
「いやんっ・・そんなにニオイばっかり嗅がないでぇっ・・汗だくでオナって拭いてないし・・
さっきしちゃったしう💛ん💛ちっ♪♡☆彡めっちゃクサいんだからぁっ・・・くさいってぇ~っ!
あはっ・・いやンっ・・ダメだってぇ~っ!・・・あぁっクサい!クサいっ!くっさぁ~いっ!!!」
「・・デカくて臭くて…たまんないムチケツだ・・プリプリ押しつけてっ」「あはっ・・そんなにニオイ嗅がないでぇっ」
「たまんないっ・・アヌスにいれさせてっ・・もうビンビンだぁっ」「・・・入れてぇっ・・プッシ~にいれてぇっ」
濡れて動く長い舌と肉厚でクッションのいい唇、甘酸っぱく匂う口臭で「入れてっ・入れてぇ!」と熱く囁かれ
結局全員のプリケツにチンポ出し入れして「中にきてぇ~っ」って叫ばれて奥深くに何回も射精した。
そんな飯場だもの、全員が男同士で愛し合う、男を抱く、クチマンケツマン大好きな集団になっちゃった。
男が男を愛するときの汗と唾とジュースが混ざり合った酸っぱい酢臭い超エッチな匂いがたまらない。
「あはっ・・いいっ!いやンっ・・あっダメっ・・そんなにニオイばっかり嗅がないでぇっ・・
くさいんだからぁ・・あぁくっさぁ~いっ!」
「ねぇっ・・もっとくちびる吸ってぇ~っ・・舌吸ってぇ~っ!キッスしてぇっ・・抱いて抱いて抱いてぇっ!好きぃっ!欲しいっ!」
女みたいな甘酸っぱい声出してねだり、よがり、ブチュブチュ湿った生々しい音たててあたりまえに男の唇を求め貪りあう。
鼻先に押しつけられた同僚の汗ばんで濡れ光るプリケツの豊満な谷間に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。
生パンのようにムチムチしたデカい尻、両手にヌルヌルすべる汗まみれの尻肉をつかみ、
谷間に鼻を押しつけて酸っぱくてむせそうな匂いを夢中で嗅ぐ。もう本気で欲しくなってくる。
尻穴のくぼみに鼻をあてて臭くて酸っぱい排泄物の匂いと味を楽しみながら、
強烈にチーズ臭い尻穴を音をたてながら吸い、唾液でたっぷり濡らしてからローションをたっぷり塗り込む。
「入れていい?」「「ええっ、入れるの。。入れちゃう?入れたいの?」と愛の囁き。
ヌルヌルに濡れまくったケツマンに勃起はすぐに根元まで入り、その状態で奥をゆっくり突き続ける。
熱く濡れてチンポを締めつけてきて俺が打ち込むのに合せて同僚のアヌスがぬちゅぬちゅ濡れて締めつけて来る。
女みたいな甘い酸っぱいギャル声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振りながら唇を舐め濡らしよがりまくる同僚たち。
熱くヌルヌルの中はたまらないくらい気持ちよく、思わず唾で濡れまくった唇を貪る。唾液でたっぷり濡れた唇と舌が超エッチ。
チンポとアヌスが合体して、抽送の度に快感が突き抜けて行く。アヌスの濃厚に酸っぱい匂いも悩ましい。
うっすら汗を浮かべて晒されたツルワキが悩ましく酸っぱく匂ってツ~ンと鼻腔を刺激して勃起が更に硬くなる。
思わずその酸っぱいニオイを発散する開ききった汗ワキに鼻を押しつけてニオイを嗅ぎまくりながら夢中でピストン。
「すごくいいっ・・・たまんないよっ、ワキの酸っぱいニオイたまらないっ・・アヌスが吸いつくっ」
「あはっ・・いやんっ・・恥ずかしいっ」
唇濡らして舌長く出してキッスをせがむ、女みたいな甘酸っぱく切ないエッチな声を聞きながらずっと俺のものにしたくて
激しいピストンを続けたっぷり唇と舌を吸いながらこれからもセックスすることを誓わせる。
同僚の肉厚の濡れたクチビルが僕に吸われていやらしく濡れてメクれて吸いつき思いきり舌を絡めてくる。
彼の濡れて動く長い舌と肉厚でクッションのいい唇、甘酸っぱく匂う口臭もたまらなくそそって勃起MAX。
濃厚に甘酸っぱい吐息と可愛いギャル声で首を左右に振りながら唇を舐め濡らしながらよがりまくる同僚。
熱くヌルヌルの中はたまらないくらい気持ちよく、思わず酢臭い唾で濡れまくった唇を貪る。
チンポとアヌスが合体して、抽送の度に快感が突き抜けて行く。アヌスの濃厚に酸っぱい匂いも悩ましい。
「すごくいいっ・・・たまらないっ」「本気になっていいの?・・・燃えていいのぉ?」潤んだ瞳で見つめられ
舐め濡らしてテカヌルに濡れ光る肉厚の唇半開きにして甘酸っぱい女声で切なくささやく同僚に本気でサカってしまう。
「抱きたいっ・・欲しいっ・・アヌスが吸いつくっ!」「好きっ・・ねっ、もっと唇吸ってぇ・・愛してぇぇっ」
今まで聞いたことのない可愛い声を聞きながらずっと俺のものにしたくて「好き?」「好きじゃなかったらこんなこと・・」
激しいピストンを続けたっぷり唇と舌を吸いながら思いのたけを熱く囁く。「あんっ・・女だと思って激しく突いてっ!」
女みたいな甘酸っぱいギャル声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振りながら唇を舐め濡らしよがりまくる同僚!
唾の匂いが酢みたく匂ってめちゃくちゃ興奮して、舌めっちゃ絡めて唇むさぼって、激しく抱き合いながら
「あ~、キッス酸っぱい匂いして超興奮するっ!」「クチビル熱くて酢臭くて濡れまくっててめちゃ気持ちいいっ!」
「キスも匂いもエッチでたまんないよ!イキそうだ、イクよ!中にだすよ!」と言ったら
「このまま中にきてぇ~っ!○○のいっぱい欲しいっ!・・思いっきり溜まってんの中に出してっ・・!女にしてぇっ」
徐々に速度を速め、奥を突き上げ「俺もいくよ~っ!中に出すよ~っ!あぁっ!××のマンコ熱くて締まってたまんないっ!」
「イってぇ!出していいよぉっ!あぁ、おマンコいい~っ!いくいくぅ、 いっくーーん!」
唾と汗で酢のように酸っぱく匂う濡れた同僚の肉厚クチビルと舌を猛烈に貪りながら「あ、イクっ!出る出る出るぅっ!」
「きてぇっ!○○のいっぱい出してぇっ!中にきてぇっ!欲しいっ!頂戴っ!」奥深くへ何度も何度も長い射精をして果てた。
そんなカラダで愛し合ってる間柄だから仕事中もみんなムラムラして、隠れてディープキッスとかフェラしてる。
早く帰って、エッチに絡み合って汗と唾とジュースにまみれて思いっきり射精する事ばかり考えて仕事してた。
同僚の濡れたクチに吸いたてられて、もう一人の濡れた唇吸って舌絡めてキッスしながら思いきり口内射精する快感。
「あはぁ~ん、もうだめぇ~っ」と顔を激しく左右に振りながら悶える同僚の唇を猛烈に貪りながら
ヌチュヌチュ音たてて締めつけてくる濡れアヌスに高速ピストンして思いっきり中だし射精する快感。
俺の人生で、いちばん精液を放出した時代は、この一年間ですかねぇ?

34
2026/07/02 01:25:34 (1D2UipZ6)
私は偶然会ったのだけど、公衆トイレで全裸待機してるウケの中年オジサンがいると知って会うことができた。
ほぼ毎日、誰かの処理をしているらしい。
私が行った時はその日の3人目だった。

アナルが乾く間もなく次々に相手が来るのだからこのオジサンは相当の変態だ。

会った時は丁寧な言葉遣いで迎えてくれる。
個室トイレをノックしてで迎えてくれるのが全裸のオジサンなのはかなりの違和感だけど。
ドアのカギを閉めるとすぐさまズボンを脱がしにかかる。
ポロっと出た私のチンコをパン食い競争のように飛びついて咥える。
立て続けに来るだけあってかなりのテクだった。
しっかり勃たせるとヌルヌルのアナルを突き出して挿入を促す。
いとも簡単にはいってしまった。
しかし納得。
具合が良い。
緩すぎず満遍なく締め付けて肉の擦れる快感が感じられる。
名器というやつなのか?

深く押し込むごとにオジサンのチンコも硬くなる。
オジサンの肉付きのよい腰を掴んで腰を振ると性別なんてどうでもよくなる。
「しっかり飲み込め〜」と奥深くで発射する快感はクセになる!

私は萎えるまで挿れたままにしておくのが好きで、少し待ってみた。
するとオジサンは
「抜いてぇ〜。強制妊娠しちゃう〜」と言いながら腰を掴んで離れない。
この変態っぷりに珍しく挿れたまま復活した。
メキメキ硬くなる感覚がオジサンもわかったようだ。
「すごい!こんなの始めて〜。壊れるまでヤッてぇ〜」
こんな事を言いながら30分くらい堪能した。

世の中色んな人がいると思うけど、こんなに男を咥える男は珍しく思う。
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