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ゲイ体験告白 RSS icon

2009/04/09 22:06:28 (sYheINmE)
相手募集して、帰りの満員電車で痴漢してもらいました。
お相手の特徴なんかは聞かなかったのですが、指定された電車の最後部の扉脇
に立ちました。
最初は空いていた車内も、都心部に向かうにつれて多くなり某駅についたらい
きなり沢山の人が乗り込んできました。
いつくるかドキドキしながら待っていると、お尻に手があたる感触が。
明らかにお尻を手のひらで撫でています。触りやすいように下着はつけていな
かったので、お尻の谷間にもズボン越しに指を滑らされてすぐに勃起してしま
いました。
しばらくして手が前に回りズボン越しに勃起したペニスをいじられます。
そしてチャックを開いてペニスを引き出されて、扱かれました。
目の前にはOL風の女性が後ろを向いて立っていて、時々ペニスが彼女のコー
トに触れて糸を引いていました。
すぐに気持ちよくなりいきそうになりましたが、隣の駅についてしまい、一度
中断されました。
電車が発車するとまた始まりました。位置はほとんど一緒だったので、また前
のOL風の女性のコートに我慢汁がついてしまいます。
やさしくしごかれているのに、もうペニスは我慢の限界を超えてしまい、どこ
の誰か知らない彼の手の中ではじけてしまいました。
勢いよく飛び出た精液は前のOL風の女性の腰あたりにあたり、糸を引きなが
ら床に落ちていきました。
後ろの彼はハンカチで僕のペニスを拭いてくれて、僕もペニスをしまいまし
た。
気持ちよかったのですが、前の彼女には悪いことをしました。
51
2026/09/21 10:07:05 (mT/Teiuv)
僕が18の時、Twitterで出会った45くらいのおじさんが、発展場に連れて行ってくれました。
話には聞いていましたが初めての発展場にドキドキしましたが、中に入り準備を済ませ、その日はタオルデーらしく、小さいタオルを腰に巻き、おじさんの後に続いてプレイルームに進んでいきました。

そこは半個室がたくさんあるタイプの場所で、照明は暗く、迷路のようになっていました。道幅は狭く、すれ違う時は身体が触れてしまいます。

中には思ったより人がいて、みんなそれぞれ品定めしています。自分は平均より高い身長の割に体重が軽く、若くて色白だったため色んな人の目を引きました。人の前を通るとボディタッチをしてきます。

おじさんは個室に入ると僕を扉の中に入れて扉を閉めましたが、鍵はかけませんでした。タオルを取り、膝立ちになっておじさんのおちんぽにご奉仕しました。満足したおじさんは僕を仰向けで寝かせ、アナルをほぐしてちんぽを挿入しました。僕は普段どうしても声が出てしまうのですが、半個室ということもあり声を我慢していました。するとおじさんが、
「いつもみたいにエロい声周りに聞こえるように出せ。」
と言いながらピストンを強くしてきたので思わず
「アッ…オッ…」
と下品な喘ぎ声を出してしまいました。
すると扉が少し開き、セックスをのぞいてきました。人に見られながら犯される状況に自分はさらに興奮して喘ぎ声が声が大きくなってしまいます。

するとおじさんはそんな僕を見せつけるように体位を騎乗にしてから激しく突き上げてきました。
よがっている僕に対し、のぞいてる人は手を伸ばして僕の身体を触り始めました。
よく見るとその人は40過ぎくらいの小太りのおっさんで、フェザータッチで身体中を触ったり、乳首を摘んだりしてきました。

おじさんちんぽで突かれ、身体中を愛撫された僕は快楽で満たされ、おじさんによる手コキですぐに絶頂してしまいました。
その後おじさんも僕の中にたっぷりと種付けしました。

部屋を出た後、色んな人に触られたり、壁に押し付けられてキスしながらちんぽ押し付けられたりしましたが、その日は何もせずシャワーを浴びて帰りました。

その日から発展場の性欲に満ちた空気感に魅せられ、個人的にも時々通うようになってしまいました。
52
2026/09/21 00:34:10 (mT/Teiuv)
前回の続き
最後です。

ベッドで足を広げ、丸出しになったアナルにおじさんはローションを垂らし指を一本、2本と入れていきました。痛みはなく、初めての感覚に声が漏れます。
4本指を入れたところでおじさんは自分のちんぽにもローションをたらし、アナルに押し付けてきました。しかし、すぐに入れず、穴等の周りにちんぽをなすりつけていました。私はこれから犯される興奮とその焦らしから、息が荒くなり、アナルもヒキついてました。
「欲しかったらおねだりしようか。生で良いよね?」
と言われ、初めてで何もわからないかつ完全にメスに堕ちていた自分は、
「DK処女マンコに生のおじさんちんぽで犯してください♡」
とおねだりをしてしまいました。
おじさんはゆっくり挿入してきました。痛みはありましたが全部入る頃には和らいでおり、興奮と圧迫感、おじさんチンポの暖かさなど様々な刺激からでピストンの度に思わず喘ぎ声を出していました。

おじさんはピストンしながら私のちんぽをしごき、いきそうになったら止めるを繰り返してアナルサックスは気持ちいいものだと私の身体に教え込んでいました。
その後おじさんは、
「おじさんちんぽで犯されながらイケッ!」
といい、ピストンのスピードと共に私のちんぽをしごくスピードを上げました。
私はアナルの刺激やちんぽの快楽に我慢できず、オホ声を出しながら絶頂しました。
アナルでおじさんちんぽを絞めながらの絶頂は普段のオナニーとは別の快感があり、私はその時完全に染まってしまいました。

「どこに出して欲しい?」
と言う質問に対し、絶頂後もハイになっていた私は
「中出し欲しいです♡」
と即答し、おじさんは腰のスピードを早め、そして私の中で絶頂しました。
チンポの脈動や精子の熱を感じ、自分が犯され汚された背徳感や快楽に浸っていたのを覚えています。

その後、エロいからと事後の身体を撮影されたり、バックの姿勢でアナルを広げて精子がででくるのを動画に残されたりした後、シャワーを浴びてホテルを出ました。
iQOSの甘くて酸っぱい香りの充満した車内で、
「身体エロいしノリもいいから才能あるよ。これからいっぱい可愛がってやるからな。」
と私の太ももを触りながら言われ、私は興奮したと同時にもう元には戻れないなと悟りました。

この後もこのおじさんとは定期的に会いました。
この経験から男性に抱かれる快感を知ってしまい、もっと抱かれたい、もっと犯され、汚されたいと思うようになり、他のおじさんたちと女装や露出、SMなど様々なプレイを求めるようになりました。

また、iQOSの匂いを嗅ぐと、メスになってしまう身体にもなってしまいました…

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2026/09/19 12:42:37 (q12/7MUI)
俺は27歳サラリーマン。1人暮らし。
金曜日の夜に洗濯し、干す場所がないから、いつもコインランドリーを活用しています。
その日も、洗濯を済ませランドリーに。
いつもは混んでいませんが、雨が続いたせいか一台しか空いていました。
俺は洗濯物を入れ、その場のベンチに座って携帯見ながら、終わるのを待っていた。
すると、俺の使用している乾燥機を覗く青年がいました。
俺「なにかありましか?」
青年「この台に忘れものがあると思うので」
忘れ物なら、忘れ物入れにあるのではと思い見てみましたがありませんでした。
青年「乾燥機に残っていたかもしれないので終わったら確認してもらえないですか?」
俺「あぁ、いいよ。どんな物?」
青年「下着です。ちょっと高かったので」
俺は高い下着ってどんな下着なんだろうと興味ありました。
乾燥が終わり、洗濯物を取り出してテーブルに広げました。
俺の洗濯物もエロブリーフが数枚あったので、ちょっと恥ずかしかった。
青年「ありました。」
その下着を見ると、なんとケツ割れ下着。
しかも前は際どいデザイン。
俺「君、すごい下着履いてるんだね。」
青年はどちらかというと田舎にいるような素朴な感じ。
青年「でもお兄さんのもパンツも凄いですね」
俺「どこで買ってるの?」
青年「通販です。お兄さんは?」
俺「一緒だね。」
すると、青年は俺の洗濯物にあった黄色いケツは紐に近いパンツを持って
青年「これ凄いですね。」
自分の下着を知らない人に触られると不思議な興奮に。
青年「これを履いているお兄さんを見たいです。」
俺は驚きましたが、俺も
「君もそのケツ割れ姿見せてくれたらいいよ。」
すると青年からOKをもらい、俺のアパートに。
部屋に着くと、青年は
「今履いているのも似ているので」
そう言うと履いていたズボンを少しずらして見せてくれた。さっきの下着より更にエロい。
俺は「ズボン脱いで見せてよ」
すると青年はズボンを脱いだ。
凄くフロントが際どいライン。股間周りの毛が、あまり濃くないが自然で妙にエロい。尻はケツ割れで丸見え。
俺「上もいい?」
青年は頷き、Tシャツを脱いでパンイチに。
青年「お兄さんも見せて下さい」
俺も服を脱ぎました。俺はその時ボクサーを履いていたから、青年の目の前で、さっきの黄色い下着に履き替えました。
2人で下着姿を見せ合いをした。
俺「触ってもいい?」
青年は恥ずかしそうに頷きました。
モッコリした股間を掴んでみた。
身体は細いが股間は立派。
青年「お兄さんは毛の処理されているんですね。」
さっきの生着替えで見えたようで、確かに俺はパイパンツルツル。
青年も俺の股間を掴んできた。
お互いの股間を掴んで扱きだした。
青年の下着は際どいラインので、プルンとモノがはみ出た。
もう我慢ができなくなり、俺のベッドに青年を倒し、青年のモノを咥えた。
青年はハァハァ言い俺に身を任せている。
俺はパンツを脱ぎ青年のモノと俺のモノを合わせて一緒に扱いた。
青年も俺のを咥えた。
ジュルジュル音をたてて、しゃぶってくれた。
それから俺のアナルに青年のモノを受け入れた。
久しぶりのエッチに俺は、どっぷり浸かってしまった。
そのまま、青年は俺の部屋に泊まる事になり、朝までベッドに一緒にいた。
一緒に朝食を近くのカフェで食べて、また会う約束をして別れました。
54

部長

投稿者:有紀
x削除依頼
2026/09/20 19:43:44 (IJeJToWd)
入社して3年目僕が僕初めて成績がトップになった時の事です。13人しかいない小さな会社ですが嬉しくて堪りませんでした。部長が大変喜び飲みに連れて行ってくれた時です。普段は4番目位を行ったり来たりの僕だったので嬉しかったんだと思います。そしてかなり時間が経ち酔いも回り始めた頃部長が「前から俺はお前に目を掛けていたんだ今日は飲むぞ」そう言われ僕はただ嬉しくて誘われるまま部長の家に行きました。
シャワーを浴びるように言われたので僕は少し酔いも覚まそうと浴びて出ると部長がシャワーを浴びに行きました。僕は待ってる間用意されたワイン、飲み慣れないけどけど飲みました。部長がバスローブ姿で出てきて「さ~の飲み直しだ」と言いまた飲みだして言いました、 俺はお前の事が気になってた 頑張っても成績も上がらないが頑張る姿に嬉しかった、お前の顔は童顔だし可愛いと思ってた、 とか言いました、僕は嬉しくて
「頑張ります」と答えた。すると部長が「お前主任になりたいだろうもう3年目だいい頃だと思うが」確かに僕は昇進したと思ってるなにより給料が上がるからです。しかし僕は「僕もなりたいけどまだまだです」そう言うと部長が「俺が社長に言えばどうにでもなるよどうだ」僕は、ハイ、と答えた。何故か部長は乾杯しようと言ってまた飲みだしました。僕も飲まない訳にはいかないと思い飲みました、また酔いが回りだした頃部長が
「俺の言ううことが聞けるなこれからお前は俺の一番お部下になるんだぞ解ったな」僕は「ハイなんでも言ってください」と言いました。僕の家は裕福でなかったのでお金が欲しいといつも思ってたからです。部長が「服を脱ぎなさい」いきなり言いました。エッと思い部長を見ると真面目な顔で「いいから言う通りにしなさい」そう言ってカバンから封筒を出し「お祝いの金だ取っておきなさい」取ると少し分厚い僕は  もしかして部長は
 そう思いましたがしかたなく服を脱ぐと「思った通りだいい身体してるな」そう言いながら僕の胸を触るというより撫ぜ始めました。部長の指が時折乳首をなぜるんです、僕はセンズリする時は必ず乳首も刺激しているので乳首が勝手に硬くなりチンポも少し硬くなり変えてました、「どうした乳首感じるのか可愛いぞチンポも硬くなってるぞ」そう言ってチンポを摘まみ指を動かし出した時僕は自分の手や指で刺激していたのとは全く違う
感触に興奮してしまいました。初めて他人から触られたチンポの感触がこんない気持ちいいのかと思いながら部長男からされていることを忘れていました。部長がを離し「今度はお前がするんだ」と裸になるとチンポそれもズル剥けの茶色のデカいチンポ僕の半分皮被りの童貞チンポの倍くらいに見えました。ソファに座らせられ「シャブレ」さすがに嫌がると「そうかじゃさっきの話は終わりだお前はもう何年たっても平のままだいいな」
僕は迷いましたが仕方なく口に入れると部長が腰を振りながら「オオ~~イイぞお前の一つ目の処女は気持ちイイぞ」そう言うと口の中に出されました。僕は気持ち悪くて吐き出しました「ま~仕方ないか」そう言って笑いました。もうすっかり萎えてる僕のチンポを見て舐めてくれたんです、その下の動きに僕は何故かまたチンポが硬くなってしまいました。「いい味だやっぱり童貞のはいいなあ」そういいながら飲み込んでしまいました。
  それからは毎週金曜日に呼び出されるようになり何度目かの時僕は犯されました。僕は初めての時はただ違和感があって気持ちいとは思いませんでしたが会うたびに犯されとうとう僕は感じるようになりました。初めはお金の為だし昇給するしと我慢してた僕がいつの間にか部長に虐められ恥ずかしい姿を見せ快感に溺れるⅯの女になってしまいました、でも僕も童貞を捨てることができたんです部長のアナルで。嬉しかったです。
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