ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/16 16:42:10 (6I8k0oJ4)
間違えましたがこのままレス続けます。
おっさん(山野さん)は奥に入っていき「ちょっと待って」と言った。部屋から出て着るとベビードール姿それもピンクの透け透けブラとパンティが露骨に透けて見える、側に来て「あなたもしてるんでしょ」と言いながらTシャツを脱がししゃがんでズボンを脱がせ始めた、僕は開いた胸から手を入れ乳首を撫ぜると
「ア~ッ」摘まむと大きな乳首しかも1センチ位あり太い、オッサン乳首ばかり弄ってるんだ、と思い抓ると「ア~~ウッン」オッサンがパンティの上からチンポを撫ぜながら大きいですね太いし」僕のはそんなに大きいと思っていないがそう言われると嬉しくなった。パンティの横からチンポを出すといきなりチンポを舐めだした、
まだ早いだろう、と思いながら立たせ裾から手を入れパンティの上から触ると何かおかしい中に手を入れ触ると勃起しているが小さいし太くないそして撫ぜると半分皮被りだった・「恥ずかしですよこんな子供みたいなチンポ」僕は今まで女装子ともやったことがあるがこんなチンポは初めてで見たくなりそしてヤリたくなった。
どんなセンズリするのか見たくなり乳首を摘まみながらチンポを握らせ「お願いがあるんだけどオナニー見せてくれないですか」「そんな恥ずかしいです」僕が指に力を入れ爪で引っ張ると「アア~~ウウ~~ッ」僕は「見たいんですよいいでしょ」恥ずかしにしてるので「山野さん俺見たいって言ってるんですよ見せますよね
オナニー見られたいでしょ」と睨むとベビードールを脱ぎだしたので僕はソファに座りチンポをユックリと擦りだした、ブラジャーの肩紐を垂らし黒ずんだ太い乳首を摘まみながら喘ぎ声を出し始めた、少し見てるとパンティに染みが出ている、「チンポが寂しがってるよ」とパンティを脱がせると確かに小さいチンポ10センチ位で
見た目は3センチもない太さの半包茎チンポの先は濡れている、雁に皮を被せ擦りだした時「本当は見られたいんだろ、見せたいんだろ恥ずかしいチンポを」片手で乳首を弄りながらチンポを擦り喘ぎ声も悩ましい音色に変わってきた。「乳首だけでこんなに本当に興奮するんですね濡らして」そう言いながら手をどかせ汁を亀頭に
塗りこすると「アア~~逝く~~ッ」と言いながらドクドクとザーメンを垂らした。半分トコロテン僕は乳首が太く黒ずんでいる理由がわかった。オッサンは乳首だけで逝けるⅯ男だと。    ケツ゚マンコに入れると自分から腰を振りながら乳首を攻めている、しかし腰の動きは上手く中の締め付けも上手かった。僕も逝きたいのを
我慢してたので「いいぞうまいぞ感じるぞ~逝くぞ~」そう言うとオッサンは身体を離し仰向けになり「掛けて~」と口を開け舌を出した、すぐ僕はクチをめがけて射精するとザーメンの付いたままの僕のチンポを舐め口に入れ舌を這わしだした。   そんなSEXを毎晩の様にヤッテルとオッサンは本物のMだった。ある時
「お願い掛けて」と言われ僕もした事のない小便をチンポの掛けてやるとオッサンのチンポはカチカチになり逝きそうだったが僕もこのことでは初めて感じる興奮快感を覚えた。僕は新しい世界を知ってしまった。
51
2019/05/10 01:33:37 (J7lAfDRu)
僕は大学に入ると二丁目の居酒屋でバイトを始めました。
夜のバイトなので、時給が良く、学校に支障が無いし、何と言っても賄い飯が出るのが魅力でした。
さて、その居酒屋の周りにはもちろんゲイバーやニューハーフバーが多く、仕事を終えたゲイの人やお姉さん達がよく飲みに来ていました。
ニューハーフのM美さんもその1人でした。
昔ヤンキーをしていたM美さんは、綺麗な顔していて一見女性に見えます。ただしガタイは細身ながらもがっしりした感じです。

そしてM美さんは居酒屋の店長と仲が良いのもあって、晩御飯(朝御飯?)を食べにほぼ毎日の様に来てました。
店長とM美さんの会話は、最後にはいつもエッチな内容になるのがお決まりでした。
店長はM美さんがとてもスケベだと言い、M美さんも自分でそう言っていました。
M美さんは元ヤンキーからのニューハーフということもあってか、他のニューハーフの人とは違い、なよなよしたオカマとは違い、サバサバした男っぽい人でした。
まだ竿を取っていないと言うか、改造していなくて、どちらかと言うと女装するのが好きなだけ女装家なのですが、下手な女子よりも美人でした。M美さんは男性が好きで女装をしだしたありありの人です。

「しゃぶって欲しくなったら、私に言いなさいよ。風俗なんか行くんじゃないよ。舐めてあげるから」
なんて言う人でした。
実は店長とはヤンキーをしていた頃の昔の仲間で、聞けば、店長が初体験の相手で、何回もヤったことがあるとのことでした。
厳つい顔立ちの店長が、ゲイと思ってなくてびっくりした。

数ヶ月して、僕はバイトで貯まったバイト代でパソコンを買い、インターネットを始めました。
言い忘れましたが、僕は自宅から離れた大学に入り、独り暮らしをしていました。
誰にもバレない環境で、僕はエッチなサイトを思いっきり楽しみました。
そこで、刺激を受けた僕は、もうエッチがしたくてしたくてたまらなくなりました。

そして、本当にM美さんにお願いしてしまったのです。
店長に気付かれない所で、M美さんに
「舐めて下さい」
と言うと、M美さんはニヤリと笑って、
「良いよ、バイト終わったら電話して」
と携帯番号を教えてくれました。

バイトが終わってM美さんに電話すると、車で迎えに来てくれました。
そのままホテルへ連れて行ってくれました。

先にシャワーを浴びて、ドキドキしながら待っていると、M美さんがお風呂から出てきました。
M美さんはベッドに横になると、
「バスタオル取って」
と言いました。
僕は恐る恐る自分のバスタオルを取りました。
M美さんが化粧を落とした顔はいかにも元ヤンキー顔の普通の男性でしたが、意外にも体は引き締まって筋肉質なきれいな身体でした。
そして乳首を吸ったり、チンコを舐めたりしてくれました。
僕は舐めているM美さんの頭を撫てていました。
「イキそう」
そう言うと舐めるのをやめて
「いれて」
寝ころんでアナルを指さして言ってきました。
「はい」
性欲のおさまらない童貞の僕は、男性で初体験をしようと思いました。

「生でいい。中に出して良いよ」
と言ってくれました。そして、いよいよ挿入しました。
オナニーでも早漏だった僕は、入れた瞬間に出してしまいました。
へこんで、申し訳ない気持ちになっていると、M美さんが
「男は最初はみんなそうだよ、気にするな」
と言って、優しく抱き締めてくれました。
M実さんの体が温かかったのを覚えています。

1~2分、抱き締めてもらっていると、M美さんの中に入ったままの僕のアレが、また大きくなってきました。

M美さんも気付いたようで
「好きなだけ何回でもして良いよ、悔いの無い初体験にしなさい」
と言ってくれました。

僕は本当に数え切れないくらい射精しました。
全部M美さんの中に出しました。
僕がもう限界と言うと、外は薄っすらと明るくなってきていました。
M美さんのおかげで、良い初体験が出来ました。
納得の行くまでヤらせてもらえたので、エッチに対して凄く自信が付きました。

今では僕も彼女が出来て、彼女とエッチしてます。
早漏も治り、彼女をイカせることも出来ます。
M美さんに感謝です。
ホテル代もM美さんが払ってくれました。
僕が払おうとすると「バイト代少ないんでしょ?」と言ってくれました。

52

定期的な3P

投稿者:カズト ◆WMAB2cOCd.
削除依頼
2026/07/15 09:43:22 (pp9sf6Kq)
昨年の夏にゲイサイトを通じて知り合ったウケに近場の公園のトイレとかで抜いてもらう関係だったのですが、このウケが引越しをし一人暮らしを始めてからはウケの家に行くようになり、溜まると抜いてもらう関係でしたが、自分も元々リバだったので、ウケがバックを掘られ気持ち良く感じてる姿が羨ましく見えるようになり、徐々にお互いのアナルを責め合うようになると、ウケから前に遊んでいたタチが居るから良かったら3Pしないかと言われ興味もあり了承し4ヶ月前に初めてリアルでしました。
ウケの家で待ち合わせし初めて3人が顔を合わせると、3人とも40代後半で年齢も近くタチも温厚な感じだったので安心して始めました。
皆んな裸になり自分が椅子に座るとウケが前にしゃがみチンポをフェラするところをタチがエロいと言いながら見てると、後ろから乳首を触られ感じてると、目の前に出されたチンポを思わずフェラしました。
フェラしながらフェラされる新鮮な感覚に興奮してると、ウケが四つん這いになりアナルにローションを塗ったのでそのままバックで挿入すると、タチはウケにフェラさせ串刺しで責めるとウケも声を上げ感じてました。
初回はウケを2人で責めて終わる感じでしたが、タチがかなり気に入ったのかそれ以降定期的に3Pするようになり、内容もエスカレートしていき自分がタチにアナルを掘られながらウケにフェラされたり掘られながらタチのチンポをフェラしたり色々な事をし、3Pでしか味わえない快感に溺れていきました。
一番興奮の快感が強かったのはウケを犯しながらタチにアナルを掘られるサンドイッチは今まで感じた事がないくらいの快感に頭が真っ白になるくらい感じそのまま種付けされた時は最高でした。
逝く時はその時に好きなようにしていたので、ウケの口に2人同時に逝ったり、ウケのアナルに種付けしながらタチのチンポをフェラし口に出されたりと色々と経験しましたが、タチに顔射されザーメンの匂いの中ウケにフェラされ逝く感覚は震えるほど興奮します。
こんな感じで今は週に一回程度で3Pを楽しんでいます。
53

友人との初体験

投稿者:なさ ◆TOkyVllKfE
削除依頼
2026/07/17 11:42:56 (uXX6hgTB)
自分はバイなんですが、これまで周りに同じ感じの人はいないし、性格が奥手で世間的で言う陰キャなので、AVを観たりエネマグラなどを買ってアナルやオナニーの日々。対人での経験は興味はありましたが、機会がありません。

ゼミで仲良くなったN君は、柔道を中学からやっていたらしく、大学でもサークルに入り背は高くないけどガッチリ体型で、趣味が漫画やゲームなどで話題が自分と合うところがありまして。何となく見た目も、性格も基本温厚な感じだけど、たまに戯れて柔道の技をかけようとしたり、適度に絡みもある感じでした。

ある日、Nから
「お前の家遊びに行って泊まってもいいか?」と言われました。
予備の布団が無いから寝袋持ってきてもらえるならと話しが進み、Nが泊まりにくることになりました。

自分の部屋はワンルームで狭い作りで、居間にテーブルとソファー代わりにベッドに座ってもらう感じになります。

Nに飲み物を出そうとコップに入れていた時、ベッドに座って、部屋を見廻すNが、「お前トイストーリー好きなの?」て言ってきたんです。
布団カバーと枕カバーががっつりトイストーリのバズライトイヤーの絵柄で、実家で使ってたやつをそのまま持ってきて使っていたんです。
「好きだけどそこまでヲタクていうわけではないよ」と返しました。
Nはクッション代わりにしようかと思ったのか、枕を膝に乗せた時、
「お、この白い点々ヨダレの跡!?笑」
青地の枕カバーだからヨダレ付いてると目立つかもしれないけど、他人にストレートに指摘されてすごく恥ずかしくなりました。
歯に衣着せずにズバズバ普段から言う彼らしく。

「しゃーないじゃん、出るもんは」と言うと、
N「この枕で涎垂らしてスヤスヤ寝てるん、かわいいやっちゃ」と茶化されました。
「それにしても跡あり過ぎw枕と一人エッチ!?」

ある意味図星な点もあるけど。。

Nにこっちと横に座るように言われ、すると
「嫌ならいいんだけどさ、俺とセックスすんの嫌か?実は俺お前の事気になって。気持ち悪いて思うかもしれないけど、お前を責めて扱いて喘いで欲しくてな。どんな風にいつもイクのか変態だけど想像するとな。」

少し考えて「痛くないなら…少しなら」

「えっマジ!?じゃあやろうぜ。俺ドSお前はMでいいか?」
こんな感じで責められる事になりました。

ズボンとTシャツを脱いで、抱かれるように仰向けにベッドに寝かされました。

N「目閉じて寝て」

目を閉じた途端、Nがキスをしてきました。唇を触れるだけでなく、Nの舌が口の中に入り混んできて、うーん、ふーんと自然と吐息が出て、うまくキスができないためか、口の中に唾液が溢れ口角からツーっと頬を伝い口の周りから、頬がヨダレまみれになり、
N「やばい、エロいよお前、よし今度は」
ぐいっと身体を抱かれうつ伏せにされました。手首を捕まれ両手を枕の両サイドに固定され、枕で苦しいから横を向くとNは背後から口を塞ぐようにまたディープキスをしてきました。

「うん、ううっ…ピチャピチャ」
吐息と、唾液の絡む音だけが部屋に響いていました。

すると今度はNが首をぐっと抑えて、顔を持ち上げてきて、さらにもう片方の手が自分の口にぐいっと入れてきて、舌を触ってきたんです。

く、苦しい。

それにとめどなく溢れてくる唾液がダラダラ枕に垂れて、
「やめ……へ、苦し…いよ」
N「うわ〜だらしないぞ、ヨダレ垂らして。ほら、バズお前のよだれまみれやん。」というと手で枕カバーに垂れたヨダレをNが手に絡めて、唇や顔に塗られました。
「やら!やめへ、、はなし…へよ」
背中にぐっと体重を掛けられていて、抵抗しようがありませんでした。
するとふっと首の抑えが解かれて、よだれでベチョベチョな枕にバフッと顔が落ちヨダレの海になっていました。

するとその状態で今度はぐいっとパンツの上からちんこを触ってきました。
N「お前勃起してるの?我慢汁もパンツに染みてる笑どれチンコ見せてみろ」
うつ伏せでベッドの隙間に手を入れて弄られました。

今度は再びぐいっと仰向けにされました。
首の後ろと後頭部が自分のよだれで冷たい感触があり、
「枕と髪汚れるからタオル枕にしたい」
と言うと、
N「もうよだれまみれで手遅れやん。そんなこと忘れさせてやるよ」

すると突然すっと頭の下の枕を、顔にグリグリ押し付けられました。
濡れてるし顔に引っ付いて息もできない。

うぅっ…息ができない。。

必死にもがいてもガチッと身体が固められててもう死んじゃう、、
すると解放され肩で息をするのがやっとでした。
ハァ、ハァ
N「これで顔中よだれまみれやし」
もう顔は自分の唾液でグチョグチョで半放心状態でした。
間髪無く、Nの手はパンツの上からチンコを摩擦されました。

他人に刺激されるのが初めてなのもあり、なおすぐに勃って、パンツの中でビクビクしていました。

N「チンコパンツから出たいて言ってるぞ」と言いながらパンツに染みた我慢汁を触っては、糸を引いているのを見せてきました。

パンツを脱がされ、チンコがびんっと勃っていて、すると金玉をにぎにぎしたり、裏筋を舐めたりされ、亀頭から我慢汁が溢れて垂れてきました。

N「見てみ、ピクピク脈打ちながらチンコもヨダレ垂らしてる」
竿を触られて、なお我慢汁が垂れてピクピクしているのを見せられました。

すると身体の横にあった枕を今度はチンコの上に乗せて、上下にユサユサしてきたんです。
「やだ!やめてー」
枕が亀頭と擦れてもう、限界でした

「やだ、ホントやだーー!!」
ふかふかな枕の中でビクンビクンといってしまいました。。

ハァ、ハァともう放心状態、
N「バスにぶっかけた」
その精子が付いた枕を今度は顔にグリグリ押し付けられました。

「やめて、、うふ」
もう自分のとはいえ、どうにでもなれと思いました。

するとNは枕を外して、ぐいっと頭の下に入れて来ました。
「やだよ、、もう」
Nは無言で自分の持ってきたカバンからジェルを取り出し、それを自分の手に付けて、さらにチンコにも垂らしてきました。

N「2回戦目いくぜ」
するとイッて少し収まったチンコを再び握られ、竿をグリグリ扱いてきました。
またムクムクと勃起させられました。
そしてジェルを塗り込んだ指を穴に入れほぐしてきました。
段々穴が緩くなり拡張し、
N「少しずつ入れるからな」
徐々に緩まってきたアナルにNの指先が入ってきて、前立腺を刺激され押されました。

今までおもちゃなどでやってきた快感では無かったこれまで無い気持ちよさに、腰がぐっと浮き、チンコもビクンと脈打ち、思わず
「アンっ!」と声が出てしまいました。

N「ここだな」
「アン、アッ、アン、や、、やめて」
N「ホントにやめてほしいのか?」
無言でいると、さらに押され

「あん!!壊れる!!」
チンコを刺激しなくてもNの手に合わせてチンコがいきり勃ち、もうされるがままでした。

N「入れてもいい?」
コクンと頷き、Nはパンツを脱ぐと勃起しているチンコにゴムを付け、ジェルを塗って、
N「挿れるよ、あっ、すげぇ締まり」

段々とぐんっとピストンされて、
「アン、あっ、アンやだ、キモチ…い、やだ」

パンパンパンと挿れられ
「ヤダ、気持ちよす…ぎ、アン、ヤーー。ホント、、イク、離してーー!!?」

チンコを扱いていないのに初めて2回目イッてしまいました。
ビュクン、ビュクンと脈打ち顔まで精子が飛び散りました。
Nも「やばい、いく」
ゴム外して自分の顔にかけられました。

2人で横並びに寝て、ハァ、ハァと賢者タイムになり、自分はもう動けなくなるくらい脱力感でした。

N「ありがとう、おつかれ。すげぇ気持ちよかった。」

髪も顔もベトベトで枕もガビガビ。。
「枕もうだめやん。。」
枕本体新しいのを買ってもらう事で許しました。
ベットパットや枕カバーの洗濯代も払うよて。
その後の洗濯が大変でしたが。。



54
2026/07/15 10:23:46 (RnL6ijI2)
前に掲示板で会った50代のおじさんの家がたまたま職場から近くて、通い妻というか、そんなに大した事はしていないのですが、仕事終わりに立ち寄ってエッチな事をしていました。

毎日ではありませんが、お家に行って晩酌を注いであげて、おじさんがムラムラして来たらフェラをしてあげていました。基本的にはおじさんから連絡が来たら行くという感じではありましたが、毎日メッセージをやりとりしていて、その中で「お土産を貰ったから取りにおいで」と言われて、取りに行って晩酌して貰いながら咥えてあげました。

座椅子に腰掛け、グラスビールを飲むおじさん見ながらフェラをしていたのを覚えています。「なおは本当に可愛いね。」と頭を撫でて貰うのも好きでした。

お土産物を頂いたお礼じゃないですが、気持ち的なお返しのつもりでお掃除をしてあげたり、キッチンのお皿を洗ってあげたりもしてました。掃除の途中で、そんな事はしないでいいから、と身体を抱き寄せられて、ああ、咥えて欲しいのかな、なんてありきたりな合図もありました。

舐めてあげてる間のおじさんはニタニタと笑っていて、お酒の効果もあるのでしょうがふわふわしていて、それがなんだかいやらしく感じていました。

一度、着くなり早々に玄関で咥えた事もありました。おじさんはもう着くなりに酔っ払っていて、出迎えにドアを開けてくれて、ドアが閉まるか閉まらないかの間にそこでズボンを降ろされて、待ってたよ。とまたあのニタニタした表情で言われた途端にこちらもスイッチが入ってしまい、しゃがみこんですぐに咥えたのです。

掲示板で初めて会ってから立て続けに会っていて、月曜日に会って、火曜、木曜、日曜日と、短期間でたくさん咥えてしまいました。

お世辞にも上手いとは言えないですが下手ながらに作ってくれた焼きそばなどの簡単なお料理や、お土産物なお菓子にジュースなど、おじさんながらに気を遣って毎回何かしら帰りには物を下さっていました。

それはこちらからしたら無くても良いようなモノではあったのですが、昼間にそのお土産に渡すモノの写真を送って来て、「これがあるからいつでも良いから取りに来てね」と誘わられる口実になっていました。

基本的にはそんなに長居をするつもりではなかったので、ちょっと晩酌やお掃除をしてあげて、咥えてあげていたぐらいなので、1時間やちょっとの通い妻でした。

それでも色々と濃密な時間でした。フェラをしてあげた後に、出て来たそれを飲んだりはできなかったのですが、初めて口に出されてからは、ずっと口でそれを受けていましたし、何度かしているうちに、出して貰った後もそんなに慌てる事はなく、口をゆすいでから、また自分の口で、おじさんのアレを綺麗に舐めたり口にお湯を含んで洗ってあげたりもしました。

咥える時も、ちょっとアクセントを加えてみたくなったりして、座椅子に座ってそこの間に入って正座をするようにして咥えたり、おじさんのけむくじゃらな脚の太ももを枕にして顔を見ながらフェラもしました。

目が合ったままするのは、途中恥ずかしい気持ちもありましたが、おじさんはそういうのも好きなようでした。

たまに深く酔われた時には、髪をぎゅーっと握られたまま少し荒っぽく顔を動かされたりもありました。痛いとか、そういった事はされなかったですが、ちょっとした一面があるんだなと思いました。

そういった欲求を受けてみたいのもあったので、嫌ではなかったのですが、されている時は恐る恐るという感じであったので、少し緊張はしてはいました。

たまにそういったプレイ?というか、奥まで挿れられたり、顔に乗るような、そんな事もありましたが、緊張が伝わってしまったのか、直ぐにはやめてくれはしていましたね。

他にも思い出せばたくさんあるんですが、長くなるので今は書けれませんが、そういったアクセントみたいな、普段とは違うやり方とか、そういう事にいやらしさを覚えてしまっていました。本当にささいな事ではあるのですが、例えば先程の太ももを枕にして、など、ちょっと違うやり方を仕事中や普段からも考えてしまっていて、頭の中がそれでいっぱいでした。

あからさまにするのも、おじさんからしたら何をしてるんだろうなんて思われたりしたら恥ずかしかったので、何か自然に出来るような、シチュエーションみたいのがないかなあなんて妄想していました。

まだまだあった事を書きたいのですが、長くなりすぎてしまうのと、言うほどに大したことでもないことばかりなのですが。

そうこうしている途中で、こちらがコロナになったり、帰省をしたりとタイミングが重なりしばらく行けれなくてそのまま
疎遠にはなってしまったのですが、3か月ぐらいでしょうか、それぐらい通いました。その頃、おじさんは「一度も自分で抜いたりしなくなったよ、溜まってもなおにして貰う方が気持ち良いからね」と言っていたので、けっこうな回数を通っていたのでしょうね。フォルダメッセージの履歴は何百件とありました。

お互いが帰りに会えるその時間だけで、おじさんも都合が悪ければ強要はせずという感じではあったので、それも良かったのかもしれません。もちろん、週に3回4回も疲れてしまう気持ちもありましたが、こちらがイッたりなどはしないようにしてたので、気持ちが保てていたのかもしれません。

今思うとそんなに短期間でたくさんなんて絶対疲れるって思いが先に出てしまって無理ですが、あの時は不思議とエッチな気持ちだけで動けていたんだなぁと我ながら思います。フェラの経験だって、そんなになかったのに、3か月ぐらいで何十回も経験してしまったのですから。。。

長くなりましたが、今回のはこれで終わります。全部読んで下さった方がおられたら嬉しいです。
55
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。