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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/10/12 04:21:43 (AC7btER6)
いつからか、AVなどを見てちんぽに目がいくようになりだんだんそっちの興味がまして行った頃。
大学3年の頃、自宅から少し離れているかもハッテン場の掲示板に名前を見かけた知っている入浴施設にそういう出来事に期待して行った。

長らく銭湯にはいってなかったが、そういう気分で来てみると色んなちんぽが見放題で焦る。
なるべく平静を装ってウロウロしつつ、観察。
そしてそういう事を見かけないかと出歯亀。
しかし見かけることなく、サウナに向かった。
先に1人、ガタイのいいおじさんが居て、会釈しておじさんの後ろに陣取った。
この人、そういう人なのかなとかドキドキしながら、リラックスした雰囲気のおじさんのちんぽを後ろ観察していると、急におじさんが振り返って「君、流石に分かるよ」と言われ、熱さだけじゃなく汗が吹き出してきたのがわかった。
しかしすぐに「大丈夫。別にどうこうはしないよ」と宥めてくれて、自分の隣に登ってきて腰掛けた。
そこから色々と話を聞かれて、頭が真っ白になっていた自分は聞かれるがままに答えていた。
最近そういう興味があること、ここがそういう人が来るのを知って来た事、しかしまだ自分の趣向も理解できていないこと、女性経験などなど…
徐々に色々と話していて思考が戻ってきたあたりで、おじさんが半分隠れるように雑に股間に置いていたタオルをどかし「見ていいよ」と言った。
結構地黒めなおじさんだったが、より黒ずんだ、年季の入ったちんぽ。半立ち?くらいで亀頭がぷっくりとして光っていたのがえろかった。
「君のも見せてごらん」とタオルで隠し、手まで載せて誤魔化していたのにか剥がされてしまった。
それからも逐一確認や指示を出してくれるのに言われるがまま。触ってみる?→はい。さわっていい?→はい。もう少し好きに触っていいよ→はい。腰上げてごらん→はい。
お互い、軽く肩や腕が触れる距離でちんぽを好き勝手触り、タオルで覆う。
おじさんは玉を解すように揉みしだいてくるのに対して、自分はぬるぬるした鬼頭を夢中で触っていました。
しばらくそうしていると、サウナに別の人が入ってきて、慌ててちんぽから手を離す。
すると、親しい間柄かのように「そろそろ出るか!」と大袈裟に背中をはたかれ、言われるがまま、心臓バクバクでサウナを出ました。
出て直ぐに、おじさんの車の車種とナンバーを教えてもらい「あとでね」と一旦解散。
しばし今起きたことに呆然としてから、慌ててサウナ後のルーティンをこなしてから、気持ちゆっくり風呂を出て車を探した。
おじさんの車は大きめのボックス車で、前座席に居なかったので、スモークかかった後部座席がわをノックすると扉が開き、先程のおじさんが後部座席を倒してネカフェのフラットシートのような感じにして、パンツ一丁で待っていた。
おいで。と呼ばれ、おずおずと入って、体を屈めて正座する。
嫌じゃなかったら服脱いで欲しいなと言われ、パンツからはみ出るおじさんの勃起ちんぽの亀頭に釘付けであっという間に全裸になった。
先程と同じ裸同士だが、銭湯内と屋外との違いで心臓バクバクまだバクバクなっていたが、その血はすべて股間に集まってギンギンになっていた。

元々、ちんぽ舐めてみたいという興味があり、舐めさせてもらう。
風呂上がりだから当然ではあるが、思ってた不快感や抵抗感は無くすんなり咥えられ、ふた周りは上のおじさんのちんぽを舐めているという状況に興奮して嬉々として舐めてしまった。
一心不乱に舐めていると、おじさんもこちらのちんぽに自然と手を伸ばし、69の形で舐めあった。
しかし、興奮高まりすぎるあまり早々に限界が来てしまったことを伝えると、そのままと促され、おじさんの、口に射精した。
優しく搾り取るように処理もされ、舐める口やても止めて快感に浸っていると、おじさんはこちらに出した精子を見せつけながらそのまま飲んでくれた。
51
2022/10/09 22:10:04 (YlnZT6B4)
時々ランニングがてらにうちにきて、しゃぶらせに来るガチムチの親父がいます
175.90で50歳くらいです

そのオヤジは僕を壁に頭を押し付けて、ガッチリ固定されて腰を振って喉までオナホみたいにして使われてます
何回目かでザーメンを飲まして貰った後に、そのまま小便をするようになりました
逃げたかったけど逃げられなくて、全部飲みました
今では平気どころか、飲まなきゃいられなくなりました
まず土下座してオヤジの小便飲ませてくださいと言ってから、小便をゴクゴク飲んだあとにザーメンも飲ませて貰ってます
52
2026/10/15 01:05:35 (l3YAri1W)
よく行くハッテン場の掲示板で、兜合わせしたいですと書き込みがあり、兜合わせ好きなので連絡を取り合い会ってきた。

山間の広場?公園?みたいな所で、少し奥まった夜は暗いベンチで邂逅。
近所の大学生で、陸上をやっているらしいスリムマッチョ。
自分は太っては無いが中肉中背のアラサー。会ってみて拒否られるかと思ったが、全然問題ないし兜合わせ好きな人が良いので。と受け入れて貰えた。
やり方任せるよと振ると、恥ずかしそうに「すみません、良かったらフェラさせてくれませんか」
と言われ、断る理由は無いのでok。
半立ちちんぽを晒して顔の前に向けると、こちらの腹と彼の顔でちんぽを挟むように顔を軽く押し当てて来て深呼吸している。
ちんぽの匂いをいくらか吸ってから、金玉から丁寧に舐めてくれた。
かるくシャワーを浴びてきたものの、来る最中すこし汗ばんだ金玉の筋を舌でこそげとるように丁寧に舐めてくれて、ギンギンになり我慢汁が溢れ出したちんぽもパクリと加えてくれた。
するとジャージを自分で脱ぎ、自分で扱きながら夢中でしゃぶってくれる。
中々イケメンな大学生なのに立派な変態でとても興奮した。
しばらく彼のフェラを堪能していると、ちんぽから口を離し立ち上がる。
「いいっすか…」
とこちらのちんぽから手は話さずに、自分のちんぽを近づけてくるので、いいよと返すと、キスをするかのように亀頭を擦り付けて来る。
自分のものは16cmだが、気持ち相手のは小さく13~4cm?
完全に勃起しても皮が余っているタイプで、皮オナのように扱きながらカリを擦り合わせてくる。
お互いの鈴口を合わせるように必死に擦り合わせるの姿が可愛らしく、乳首をいじってやると漏らす声がまた良かった。
しばらくすると、相手がある事をしたいと言うのでそれを受け入れた。
相手の頼み通り、こちらは自分のちんぽを手で支え固定しておくと、相手は勃起しながらも余った皮をこちらの亀頭に被せてきて、あいての包皮に亀頭が飲み込まれるような形で兜合わせをした。
これが驚くほど気持ちよく、そして興奮した。
求めるような顔で気持ちいい、エロいと呟く大学生にキスすると、嬉しそうに舌を伸ばしてきた。
そしてそのまま大学生の口を堪能しながら、大学生の包皮の中でカリを擦り合う。
こんなスケベな子いるのかと驚かされつつも、舐められないようにあれこれ弄り回してやると反応がよく、一安心しながらもこちらも楽しませてもらう。
そのまま相手の包皮に包まれた状態で亀頭に相手の射精を浴び、大学生の精子とお互いの我慢汁を潤滑油に相手の包皮の中で自分のモノも扱き、さらに追加で相手の皮の中で射精した。
そのまま、お互い萎えゆくちんぽを、相手の皮の中でこねくり合いながら、余韻に浸った。

まさか年下の大学生の子に初めての経験をさせられるとは思わなかった。
相手の包茎の皮の中に射精というのは、感触もシチュエーションもとにかく良かった。
最後はお互いの精子でグズグズのちんぽを進んで舐めとってもらったと思ったら、自分の包皮の中の精子を絞り出すようにしてまたこちらのちんぽにかけると、おかわりかのようにしゃぶられてしまった。

有難いことに連絡先も交換してくれたので、またあえる日が楽しみだ
53
2026/10/15 09:11:32 (ev9yp/TP)
結局、中におじさんの精子が流れ込んだまま、ちんぽを入れられた。
おじさんが後ろから突くたびにグチュグチュといやらしい音がした。
おじさんもわかっててゆっくり根元から奥までスライドして
僕の反応を楽しんでる。
奥を突かれるたびに僕は
「あ、あ・・」と声が出て
おじさんの指が僕の口の中に入って、僕はよだれを垂れ流した
「ほら、君の淫乱汁とおじさんの精子のいやらしい音が聞こえるだろ?」
「もっと奥に擦りこんでくださいって言ってみろよ」
おじさんはそう言うと僕の尻を持って更に奥に入れた
僕は「あぁーん」と声が出るとおじさんの言う通り
「おじさんの・・肉便器のけつまんこの・・
奥におじさんの・・精子を擦りこんでください・・」
おじさんは「おうっ」と言うとグイグイと奥に押し付けてきた
僕は、あぁ擦りつけられている・・と思うと興奮した
ふいにおじさんが「おい、本当にかわいいな、中でいかせろよ」
と言ってきた
僕は黙っていた
「もう中に精子が入ってんだからいいだろ?」
おじさんが耳元で言う
僕は「この1回だけ中で出せば終わりでいいですか?」
と言ってしまった。
おじさんは動きを止めて「ああ、いいよ」「中だし1回で許してやる」
そういうと僕の口をつかんでキスをしてきた。
「舌を絡ませろ」おじさんはそう言うと、僕の口の奥まで舌を入れてきた。
僕はおじさんの舌を吸いながら、「お願いします・・」
と言った。
「よし」とおじさんが腰を激しく動かし始めた。
グチャグチャと音がより大きくなって、僕はされるがままになった
「おい、こっちは1回しているんだから興奮させないといかないだろ!」
おじさんは、強い口調で僕に言ってきた。
「興奮させないと1回じゃすまないぞ!」
僕は「はい」と言うと慌てて自分からも腰を動かした
「あぁ、おじさんのほしいです。出してください」
何度もおじさんにお願いしながらおじさんの舌を吸った
「そんなに欲しいか?どこに欲しいか言ってみろ」
おじさんが言うと、僕は「僕のけつまんこ・・おじさんの肉便器の中に
たくさん精子を出してください」
おじさんは、「よし、とうとう言ったな。孕まして欲しいか」
僕は必死で「あぁ、孕まして、中だしして」と何度も言った
「中だしされたら、また、ちゃんとおちんぽお口で奇麗にします」
「あなるも・・ご主人様のお尻の穴も舌で奇麗にします」
僕はおじさんが興奮するように必死でいやらしい言葉を言った
「おう。。お前ヤバいな、気持ちいいよ、出るぞ」
おじさんがそう言うと更に腰の動きが激しくなった
「あぁ、中に・・一番奥で出して・・ご主人様の孕ませ汁欲しいです」
そう言うとおじさんの動きに合わせて腰を振った
「よし!うっ」おじさんが言うと勢いよく中で出された
僕は、あぁとうとう出された・・と思いながらじっと射精が終わるまで待った
しばらくするとおじさんが、「よかったよ」と言ってくれた
僕は早く終わらせようとおじさんのちんぽを口に入れようとした
その時、「待て、お前の肉便器のけつまんこを見せろ」
僕は何をおじさんがしようとするのかわからなかった。
「けつまんこ閉めて、種が流れ出ないようにして、
こっちに向けろ!」
僕は言われるまま、おじさんの前で腰を突き出した
「そのまま、けつまんこを拡げて俺に種つけされた精子を
見せろ」
やっと言ってることがわかった、
僕は「はい」と言うと
ご主人様の目の前に足を拡げてけつまんこがよく見えるようにして
「ご主人様、ご覧ください、ご主人様に種つけされた肉便器の
けつまんこです。今から、拡げるので精子が出てくるのを
見てください」
僕はおじさんが見ているのを確認して指でアナルを拡げた
腹を緩めるとすぐにツーと精子がアナルから垂れ流れた
おじさんが精子がこぼれないよう、下にビニールをしいていた。
よっぽど1回目なのか2回目の精子が多いのか、結構な量が
垂れ流れた。
「これで・・いいですか・・」
僕は言うと、おじさんは「まだだ」としばらく僕のけつまんこと
僕を見ていた。
僕は恥ずかしくなり、「早く終わりたいです・・」
と言うと、おじさんが「しゃぶれ」
と言って僕の前にちんぽを出した
僕はおじさんの汚れたちんぽを舌を使って舐めた
玉から竿まで丁寧に舐め、「ご主人様・・おしりもいいですか」
そう言うとおじさんのお尻の穴に舌を這わせ舐め始めた
すると「ちがうだろ、ちゃんと舐めろ」とおじさんが
うんちをする格好をした。すぐに僕は理解し
おじさんの股の間に頭を入れお尻の穴の下であおむけで
おじさんが腰を下ろし僕の目の前にきたお尻の穴を舐めはじめた。
「おい、舌を突っ込んで奥まで奇麗にしろ」
僕は言われるまま、舌をとがらせお尻の穴にねじ込んだ
「ばか、ゆっくり舐るようにだ」
そう言われ、唾をのせながらゆっくり奥まで舐め続けた
さすがにうんちの臭いがしたが、味はわからず、
「美味しいか」とおじさんに聞かれると
「美味しいです」としか答えられなかった
何が混ざってるかわからない唾を舐めながら飲み込みながら
もう限界までお尻の穴を拡げて舌を奥に入れて音を立てて
舐めていると
おじさんは、いきなり僕を起こし
「おい、そこに四つ這いになれ」
と言ってきた
言うとおりに四つん這いになると僕の顔の前に
さっき僕のけつまんこから出した精子をおじさんが置いて
再びたったちんぽを見せた
「見ろ、お前が淫乱だから復活しちまったろ」
「責任をとれ」
僕は意味が分からず、「もう、終わりですよね」
と言うとおじさんは僕の乳首をつねってきた
「何?責任とれよ、あんなに美味しそうに俺のけつの穴
舐めやがって、お仕置きだ」
「俺に犯されながら、自分で出した精子を奇麗にしろ!」
「奇麗にするまで終わりじゃない、わかったか」
僕は、まだ終わりじゃないと諦めた
「すいませんでした」
僕はお尻を突き出すと
「ご主人様のおちんぽを起たせた責任をこのけつまんこでとります」
そういうとけつまんこを拡げて腰を振って
「お仕置きお願いします」
おじさんはすぐにけつまんこにちんぽを入れてくると
「よし、また種つけしてやる、わかったな」
僕は「はい、ご主人様の孕ませ汁中にほしいです」
そう言うと、目の前のけつまんこから出した精子を
ゆっくり舐め始めた。
「奇麗にしろ、俺の精子を上のお口と下のお口で味わえ」
「はい、ご主人様・・」
僕は後ろで犯されながら、必死で目の前の精子を舐めて飲んだ。
「美味しいか」
僕は「美味しいです」と答え
音を立てて舐めた
結局、そのまま中だしされ、興奮して満足した自分がいた
54
2026/10/14 17:18:28 (L4TQbNVH)
大学では水泳部の先輩で主将のやすさんに
初めて男にフェラ抜きされて目覚めました。
男同士の良さを仕込まれました。
中でも、やすさんのフェラは僕の中で
最高に気持ちよかったです。
当時彼女もできたり、先輩女性とエッチしたりと性欲旺盛だったけど、やすさんのが気持ち良すぎて、彼女達にも同じように仕込んだけど
やはり違う。
特に玉舐め、玉吸いは抜群で
立ってられなくて尻餅ついてしまった事がありました。
やすさんは、口いっぱいにタマを頬張ったり吸ったりしながら、サオは優しく撫でる程度なんです。
それでいつもフィニッシュされてました。
僕はイキそうになると
あっ!イクっ!と言いながら
ガバっと自ら股を大きくひらきます。
もう在学中は数え切れないほど。抜いてくれました。
アナル処女を捧げた僕のお気に入りは
背面座位で先輩の上に座るようにして
貫かれ、右手でチンポをシゴかれ
左手は乳首をつねられるのが
僕の1番好きな犯され方です。

女相手には、責めて鳴かせてるくせに
裏では男に鳴かされてる自分がいました。

それは結婚した今でも、やすさんにまた
抱かれたくなります。



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