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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/09/20 13:13:50 (d4aL8NHS)
「ちょっと待てやっ!」急に声をかけられて友達達は逃げ出して、僕も逃げようとしましたが走り出した向きが悪く声をかけてきた男性達の足に引っ掛けられて躓いて捕まってしまいました。3人組の大人達の腕力には勝てずに正座させられました。男性達の言い分は自分達の顔を見て笑った、との言いがかり的な言い分でした。わけのわからない状態だったので隙を見て逃げようとしたのが失敗でした。3人だと思っていますいたらもう1人居て再び捕まってしまいました。「逃げるなら許さん」と完全に怒らせたようでした。押さえつけられて「先ずは逃げれないようにどうするか」と話し声がして「ちょっとかわいいショタやな、ちょっと遊ぶか」とも言ってました。その時は意味不明でしたが振り向いて「服を脱げ」と命令されて嫌がると「脱げっ」とビンタされ「脱がされたいのかっ」と自分で脱ぐか脱がされるかの選択肢しかありませんでした。仕方なく「脱ぎます」と言って上着からズボンと脱いで「靴も靴下もや」と容赦なく命令され、身に着けていたのは白いブリーフ1枚だけで囲まれて立たされてました。ニヤニヤ笑いながら「白いブリーフってエロいな」としばらく視姦されてから土下座謝罪させられました。「ごめんなさい許して下さい」と言わされてからしばらく沈黙の時間がありました。「何をしてるんですか」と知らないオジサンが近づいてきて僕は助かったと思いました。男性達は僕を立たせてからブリーフに手を挿れておチンチンを触りながら「この子、こんな事されるのが好きなんですね~」とブリーフに手を挿れてヌチャヌチャと音を立てながらおチンチンを触りながら「どうですか」とオジサンに言うとオジサンの目つきが嫌らしくなり笑いながら近づいてきて「いいかな」と同じようにブリーフに手を挿れておチンチンを弄りながら「ハッハッハ」と粗い息づかいで僕のおチンチンを弄り陵辱し続けました「見ても良いかな」としゃがみ込んでブリーフを下ろされておチンチンを露出させられました。屋外で大人達に囲まれて全裸にされておチンチンを弄り廻されてだんだんと勃起してきて「この子、毛もはえてないくせに感じてやがる」と笑われながら手姦や口姦されて、ついに射精してしまいました。初めての射精でした。恥ずかしくて屈辱的で泣きながら許しを乞いましたが大人達の陵辱は続けられました。フル勃起してもしばらくしたら皮が被って先っぽがクリンと巻いて「ウォ〜面白れぇ」「美味しそうや」と歓声が上がって再び手姦や口姦が再開し「こっちはどうかな」とお尻の穴に指先で弄り陵辱が始まり「臭っ」と引き抜いた指先を嗅いでから僕に舐めさせました。もうおチンチンは精液を搾り取られて小さく縮んでヒヨコ饅頭のようになってましたが摘んだり揉んだり舐めたりの陵辱が続けられ、お尻の穴には指先では無く、大人達の肉棒が挿れられてさんざん突きまくられて異臭のする粘液が垂れ落ちてました。さんざん遊ばれてからまた呼び出すから出てこないと今日の事を学校でバラす、と脅されて何度も犯されて、今は男性に屋外で犯されないとイカなくなってしまいました。
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2026/09/19 17:36:30 (0susN2zz)
捕まえたノンケはゴツメの34歳のオッサン。
バツ1で養育費払っているらしく金がないから出会い系でタダでおねぇちゃんとシたくてメッセージしまくってた。やっと会えた子がネカマしていたニューハーフ。
まぁただで気持ちよくなるならいいっかってHしてからニューハーフにハマりこちらの世界に。
ノンケなのにチンコ舐めるのもケツマンコを舐めるのも抵抗無くなってきたらしい。
そのうち相手が男の姿でもただでできるならいいかもでゲイのマチアプで知り合ったのが俺。
誤算だったのが俺がバリタチで入れて犯すつもりが入れられて犯されてしまった事。
それでケツマンコの良さに目覚めて男性から犯されるのにハマり今では女装してみようかと言い出して現在に至る。
タイプなので凄く困っています。
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2026/09/19 07:53:35 (yEZuGsKe)
これは昨日の話です笑

シルバーウィーク前に調子に乗り、ゲイバーで飲み過ぎました笑その後介抱してくださったお兄さん達から襲われた話です。

僕は今朝気付いたらホテルにいて、両隣にゲイバーで一緒に飲んでいたお兄さんAとその友人のBさんがいました。
昨晩はシルバーウィーク前だったので、思いっきり遊ぼうと思い、友人と共に居酒屋へ行き、二軒目にゲイバーに行きました。
すでに別のお客さんでごった返していたのですが、一緒に飲もうよとお兄さん2人組に誘われ、同じ卓で飲みました。

日付も変わり、終電もなくなった頃、お兄さん達がお店を出るとのことで、一緒に3軒目も行こうとお誘いを受けました。僕の友人は眠いからとタクシーを呼び家に帰りました。僕はお兄さん達についていくことにしました。

3軒目に入り、テキーラのショットとかを飲まされ、意識が怪しくなったところでラブホに連れ込まれました笑

お兄さんAがお風呂を沸かし、お兄さんBに水を飲ませてもらったり服を脱がされたりされ、3人でお風呂に入りました。
その後、お兄さん2人に全身を愛撫され、僕はすぐに射精してしまいました笑

その後、お兄さんBが僕のアナルをローションでほぐしだし、お兄さんAのチンコを僕の口の中に突っ込んできました。その後僕の頭を押さえつけてイラマチオのような感じでお兄さんAのペニスをしゃぶりました。

アナルがほぐれたところでお兄さんBのチンコが僕のアナルの中に入ってきました。お兄さんAが「このこのケツマンどう?」とBに聞くとBは「めっちゃトロマン笑めちゃくちゃ吸い付いてくるよ笑」と言いながら僕のアナルを犯しました。
僕は意識が朦朧とする中、Aのチンコを夢中でしゃぶっていました笑

だんだんBの腰の動きが激しくなり、「やっべいきそ、中だしていい?」と聞いてきたのですが、僕は遠のいていく意識のなかで小さく「だめっ!」とひと言だけ言ったみたいです。

Bは「イクッイクッ」と叫び僕のアナルからペニスを抜き、背中に大量の精液をぶちまけました。
直後にAが「じゃあ次俺ね」と言いながら体位を正常位にし、僕のアナルにペニスを入れてきました。Bはシャワーしてくるわと言いシャワーへ向かいました。
「Bと俺のチンコどっちが気持ちいい?」
「お兄さんめっちゃ可愛いね、俺たちのチンコ受けちゃってもうお兄さんのお尻ポッカリ開いちゃってるよ笑」
と声をかけられながらアナルを犯されました。
Aに犯されている最中、シャワーを浴び終えたBが戻ってきて、犯されている僕の乳首やペニスを触ったり、キスをしてきました。

Aの腰つきが激しくなってきて「あーやべいきそ、中だめなんだよね?」と聞いてきたので小さく頷き、Aも僕のアナルからペニスを抜き、僕の顔に射精しました。

その後僕は意識を失い、朝を迎え、早朝お兄さんABに再度犯されて目が覚めました笑

2回戦目はAB共にゴム有りで僕のアナルの中で射精し、3人で一緒にシャワーを浴びて、先程解散しました笑
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2026/09/18 18:00:06 (J/KU3sVh)
自分が19の時に初めて他人のチンコをしゃぶりました。
それまで、女装、アナニー、チクニーなどメスになりたい願望があり自分なりにやっていましたが、高校で彼女ができたことを境にやめていました。
19で横浜の専門学校に行くとき人生で初めての一人暮らしになりました。彼女とは遠距離になったため性欲を発散できず悶々としているところに某有名掲示板でゲイ募集をすることにしました。
幸い近くの公園の展望台がハッテン場になっていたため、そこに歳と何をしたいか書き込んで連絡を待ち、気になった30代の人と会うことになりました。
正直ネットで知り合った人と会うのは初めてで緊張しましたが、それ以上にああ俺はこれから他人のチンコを女みたいにしてしゃぶるんだと思うと、勃起とアドレナリンが止まりませんでした。
その展望台は下がトイレになっていて、すぐ近くにベンチがありそこで待ち合わせをしてトイレの個室でフェラすることになっていました。
相手が来て、ぎこちない挨拶を済ませ早々とトイレに入りました。
相手が早速チンポを出すと、そこにはバキバキに勃起したチンポがありました。
自分は気づけば一切の迷いなくそのチンポをしゃぶり倒していました。喉奥まではいけなかったため、亀頭や裏筋を唾液と舌でベチョベチョにしながら夢中でしゃぶり続けました。
ああ、ほんとに男の人のチンポをしゃぶってる…。俺も男なのに、女みたいにフェラしてるんだ…。我慢汁しょっぱくて美味しい…。などなど思いながらしばらくしゃぶっていると相手が「イきそう…口に出していい…?」と聞いてきます。自分はチンポからは口を離さず、首を縦に振りました。
すると相手のチンポの亀頭がどんどん大きくなり、あぁ…くる!他人の精液が俺の口に!と思っていると、まさしく漫画でよくある表現のようにドピュッ!ドピュー!っと口の中に生温かく、生臭い液体がたくさん出てきました。あまりの勢いで最初のドピュッのとき喉まで精液が届きました。
イッたチンポはビクンビクンと最初の勢いはなくとも、まるで自分の喉を妊娠させようとするがごとくドロドロと精液を吐き出し続けていました。それを1滴も逃すまいとストローを吸うようにチュウチュウとチンポを吸い上げました。
チンポの反応が収まり何も出なくなると、口のなかの精液を相手に見せようと思い上を向きながら口を空けたら、量が多すぎて少し服にたれてしまいました。その時着ていたのが黒のパーカーだったので白い精液がよく見えました。
相手に口を見せたあと、何の躊躇も無く口いっぱいの精液を飲み込みました。自分でもびっくりしましたが、以前自分の精液を興味本位で舐めたときは、それだけで吐き気がしてたのに、他人の精液は良い感じの生臭さとしょっぱさで美味しく感じていました。
相手はチンポをしまいありがとうと言ってトイレを出ていきました。
私は早速家に帰りオナニーをしました。その頃はコロナがまだ流行っていてマスクをしていましたが、帰宅途中に息をするたびマスクの中は精液の匂いで充満し、バキバキになりながら家につき、すぐさまズボンを脱いで精液の匂いと味、先ほどの体験をオカズにいっぱい出しました。
これが自分が男との快楽にハマった最初の思い出です。

もし今回の話の評判が良ければ、商業施設の多目的トイレで童貞非処女になった話も書こうかな…
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2026/09/19 05:10:43 (8Phhf4HT)
初めてカカオで調教を受けた時のお話です。
自分はロンググローブ、ニーハイフェチで既婚ですが嫁がいない時に密かに全頭マスク、ロンググローブ、エナメルニーハイや貞操帯など着用しオナしている変態です。女装とかではなくあくまで男がフェチな格好しているだけです。
アナルは未経験でローターが入るくらいです。
新しい刺激が欲しくなり掲示板で自分の性癖を告白し募集してみた所、何通かメッセージを頂きました。
その中で連絡が続いた人にカカオのビデオ通話で調教して頂くことになりました。
週末嫁が泊まりで遊びに行く際にカカオ調教を受ける事になり、その日までの射精禁止を命じられました。約3週間の射精禁止になります。
その日まで色々なやり取りをして、少しづつ課題を与えられこなしていきました。
帰宅時のペニスの写真報告、乳首だけを弄るオナ、寸止めオナ等、命令通りこなしていきました。
そして約束の週末、まず土曜日はメールでの調教でした。
最初の命令は貞操帯の着用。鍵はベランダに放置する事。全裸でロンググローブ、エナメルニーハイは常に着用する事。家の中では常に四つん這いで行動する事でした。
すぐに貞操帯をはめて写真で報告。
その後すぐ全裸になりロンググローブとエナメルニーハイ着用し四つん這いになり写真で報告しました。
その後、1時間に一度命令通りにできているか報告することと排泄時の報告をするように命令されました。
1時間毎に恥ずかしく惨めな格好を見て頂きました。
その日はそのまま寝るように命令され、その格好のまま就寝しました。
ですが貞操帯をつけて寝るのは初めてで寝ようにも興奮してしまい中々眠りにつけませんでした。
そして日曜日になりカカオのビデオ通話で調教して頂けることとなりました。
部屋で恥ずかしく惨めな格好で正座をしビデオ通話をつなげました。
最初は何を話せば良いかわからず、はじめまして、よろしくお願いします。と挨拶をしました。
すると一言。『やり直し』
ゾクッとしました。マゾのスイッチが入ったのを感じました。
すぐに土下座して
『申し訳ありません。私は嫁に内緒でロンググローブ、エナメルニーハイを着用しオナする変態です。今日はこんなどうしようもない変態マゾの調教をよろしくお願い致します。』
と謝罪しました。
すると『まあいいだろう、最初だから許すが次はないぞ』となんとか許しを得られました。
その後、使えるおもちゃを全て用意しろと命じられローター、ペニスに着けるバイブを用意しました。
そして『今からお前の調教を始める。全頭マスクを被った瞬間からお前の人権はなくなる。いいな?覚悟ができたら被れ。』と言われ自分はすぐに全頭マスクを被りました。
全頭マスクはワンホールの口だけ開いているものです。視界を奪われてご主人様の声だけが聞こえてきます。
『よし。これでお前は俺の奴隷だ。俺の命令は絶対だ。いいな?』
『はい、ご主人様。変態マゾの調教よろしくお願いいたします。』と土下座していました。
その後は羞恥ポーズの練習をさせてもらいました。
『手は頭の後ろで組め。正座して足をおもっきり開け。それが奴隷の正座だ。』
言われた通りにポーズを取ります。
『そのまま動くなよ。口を開いて舌を出せ。』
『ふぁい…』
口を閉じれず情けない返事で返します。
『涎垂れても口閉じるなよ。そのまま垂らせ。』
『ふぁい…』
命令通り情けなく涎を垂らします。
『リアルだったらこのまま俺のペニスに奉仕だからな。喉奥まで使ってやるぞ。』
『貞操帯の中のマゾちんぽも苦しそうだなぁ。
立って見せてみろ。手は頭の後ろで組んだままだぞ。もっと腰下げろ、ガニ股だ。もっと前だ。』
言われるがままカメラにマゾちんぽを近づけます。
『おいおい、マゾちんぽも涎垂らしてるぞ。惨めな格好してマゾちんぽから涎たらして、とんだ変態マゾだな。』
『ごめんなふぁい…』
惨めで情けなくてもすごく興奮してしまいました。
その後、ちんぐり返しや四つん這いでアナルを広げ観察されたり、ガニ股腰振り、乳首オナなどでご主人様に楽しんでもらいました。
その後、ご主人様から
『射精したいか?』と聞かれました。
本当は射精したくてたまりません。ですが
『私はご主人様の奴隷です。私には人権がございません。なので射精の決定権は私にはございません。』
『よくわかっているな。よし、褒美として射精させてやろう。全頭マスクを取れ。四つん這いで鍵を取ってこい。』
私は四つん這いでベランダに行き、口で鍵を咥えて持って行きました。
『よし、鍵を外せ。』
鍵を外そうとしたらマゾちんぽからは大量の汁が出ており床にべっとりついていました。
鍵を外し貞操帯を外すとすぐに勃起してしまいました。
『まずは掃除からだな。マゾちんぽから出た汁を掃除しろ。』
私はすぐに這いつくばり舌で丁寧に床を舐め取りました。
『よし、まずはアナルにローターを入れろ。』
四つん這いになりお尻をご主人様に向けながらゆっくりローターを入れていきます。
『スイッチを入れろ。MAXな。スイッチはニーハイに挟んで正座。』
手を頭の後ろで組み正座して足を開きます。
そして口を開き舌を出します。
マゾちんぽは激しく上を向きます。
『そのまま待機な。』
『あぅ…あぁ…』
マゾちんぽをビクつかせながら必死に耐えます。
アナルでいけるほど開発できていないので生殺し状態です。
『射精したいならお願いしてみな。』
私はすぐに土下座をして
『ご主人様、お願いします。射精がしたいです。なんでもします。なんでもしますからどうか射精の許可をお願いします。ご主人様の奴隷としてこの先精一杯奉仕致します。お願いですから射精の許可を下さい。』
多分こんな感じで必死にお願いしました。
『よし、いいだろう。ペニスバイブをつけろ。』
『ご主人様、ありがとうございます。』
すぐにペニスバイブを着用しました。
『スイッチ弱で正座。』
スイッチを弱で入れて奴隷正座をします。
弱でもすぐにいきそうになってしまいます。
『ご主人様、すぐにいってしまいそうです。』
『情けないな。いきそうになったら止めろ。そうだな、今日は30回で許してやる。』
『…はい』
私はいきそうになっては止め、いきそうになっては止めを繰り返し、射精のことしか考えられなくなっていきました。
そして30回寸止めをなんとかやり切りました。
『よし、スイッチMAXにしろ。俺がよしと言うまで出すなよ。』
スイッチをMAXにするやいなや
『ご主人様、いっちゃいます、いっちゃいます。』
『まだダメだ。』
『あぅっ…だめぇ…いくぅっ…いっちゃうっ…』
『あと10秒耐えろ。10、9、…。』
『あぁ…だめ、だめ、いくぅ…いっちゃうよぉ…』
『…3、2、1…よし!』
『いくっ!いくっ!でるぅっ!』
私は情けなく精液を放出し激しくいってしまいました。
もちろんそのあとは自分の精子の掃除をさせていただき、少しお話しをして調教は終わりでした。
また、こんな調教されたいな。
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