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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/10/14 09:50:40 (oBk.RlFk)
以前、書き込みした者です。
雨の日に拾った猫(20歳の青年)を裸にして飼っている話しです。
拾ってからヤツとの生活が1ヶ月経ちました。
ヤツ(これからは名前をダイと名ずけたので、その名前にします。)は裸のまま家にいます。
アナルに刺したバイブは電池が切れたので、今は外しています。
なので、俺が帰るとダイのアナルに俺の蒸れて臭いチンポを入れてやります。
まずは臭いからダイの口で掃除してもらい、ゴムを付けてダイのアナルに入れます。
俺がイクと、今度はダイのチンポを俺のアナルに。
ダイは日に日に、セックスが上手になった。
俺の感じるところを分かってきたみたいで、サイコーに気持ちいい。
ダイの家にはダイが寝ている間に、ダイの携帯を見て、同じ苗字の名前に俺の携帯から非通知で掛けた。
するとダイの弟が出たので、ダイは無事に生きていて、落ち着いたら居場所を教えますと伝えた。
すると弟からはお願いしますと言われました。
ダイには電話したのは内緒です。
先日、俺の仕事で広島まで配達があったので、ダイもつれていった。トラックで家に迎えに行き、ダイは上着をTシャツだけ着せて、下半身はスッポンポンでトラックに乗せました、
高速も人気のないパーキングを選んで、フルチンでトイレに行かせたりした。
取引先に着き、荷物下ろす時には助手席にフルチンで座らせたまま。
俺が戻ると、露出に興奮したのか勃起したダイがいました。
帰り便を利用して、次の取引先に行き荷物を載せた。そこは周り沢山人がいたのでダイはかなり興奮したようだ。
ダイは我慢できないようでしたので、近くの公園に行き、そこでオナニーを俺に見せながらしてもらった。
それを見た俺も我慢できなくなり、ダイにフェラしてもらいました。
夜中に会社に戻りました。その時間は事務所以外は人が居なかったから、トラックから、俺の車までダイはフルチンで移動。
腹が減ったのでマックでドライブスルー。
ダイはTシャツの裾を伸ばしてチンポが見えないように隠して注文。
スリリングな体験でした。
41
2026/09/29 10:22:04 (83AyrNIa)

派遣先の現場に、タケシくんっていう一回り年が下の職人さんがいるんです。

現場に派遣された時から、積極的に話かけてくれて優しい好青年・・・そんな印象のある子なんです。
そのタケシくんに僕の裏の顔、封印していたマゾでどMな顔を引き出してもらったんです。
そのタケシくん、飲みの席で隠すことなく宣言するんです。
「オレ、バイだからって。男も女もオッケー!」ってね。
そんなタケシくんとは仲良くさせてもらい、仕事が終わった後もよくLINEでやり取りしていたんです。

そのタケシくんとのやり取り、正直すごく楽しい時間を過ごしていたんです。

そんなある日の事
現場が一区切りついて、タケシくんの部屋で宅飲みをすることになったんです。
宅飲みも間もとりとめのない話が続き、一緒に飲んでいたケイスケくんと伸二くんも酔いのせいなのか先帰って行ったんです。
タケシくんと僕が2人きりに・・・
後で聞かされたのですが、2人きりにするためにケイスケくんと伸二くんが、気を利かせてみたいなんです。
僕の知らないところで、3人で、色々と企てていたみたいなんです。
タケシくん早い段階から僕の裏の顔を見抜いていたらしく、処理女として堕としてみたいなって3人で飲んだ時によく言ってたらしんですよね。
そんな目でみられてたなんて、僕自身、想像もしてなかったんです。

二人が帰ってから、飲み直しをはじめたんです。
元々酔い始めると変なスイッチが入ってしまうところがあることは、自分でも自覚があったんです。
タケシくんと目が合うたびに、気が付けばドキドキしていたんです。
そんな空気感の中で、突然タケシくんからキスをされてしまい、僕自身固まってしまったんです。
この時、タケシくん・・・間違いなく堕ちるって確信したみたいなんです。
おもむろに立ち上がるタケシくん、ベルトを緩めてファスナーを下げ、自慢の逸物を取り出したんです。
ビックリするくらい反り返る逸物を、僕の刃先に擦りつけてくるんです。
なんとなく顔を背けて拒否ってはみたんですけど、勢いのついたタケシくんには敵う事が出来ず鼻先摘ままれて、苦しくなった所に口を開けてしまったんです。
そこへ、反り返った逸物をねじ込まれてしまったんです。

口の中に広がる味と臭い逸物の固さに、騒ぎ出したMの血も鎮まる事がなかったんです。

結局最後は、口の中に大量の精液を墳出です。
多少こぼしてはしまったのですが、半分以上は飲んでいました。
飲ませたっていう満足感なのでしょう、笑顔で僕の事を見下ろしているんです。
僕もタケシくんに無理矢理脱がされ、下半身が丸出しにされてタケシくんの手で逝かせてもらったんです。
Tシャツを捲り上げられて乳首を吸って噛まれて、その流れで扱かれ逝かされたんです。
二度目にタケシくんのを咥えさせられた時、途中で意識がなくなっちゃって気が付いたら朝だったんです。

目覚めた時の、2日酔いの頭の痛さときたら最悪。

もっと最悪な事に、昨夜帰ったはずの二人が再登場なんです。
目覚めた時の僕は、身につけているのはTシャツだけ。
後は何も着けていなかったんです。
二人そったからと言うことで、昨夜の続きねって・・・・
タケシくんが優しく爽やかな笑顔でいうんです。

朝からみんなに何回犯されたことか・・・・・
途中、用意してきたイチジクで浣腸されてお腹の中を綺麗にさせられたんです。
もう許してよって、お願いしたんです。でも、却下なの。
せっかくだから、あと二週間よろしくって言うんです。
二週間、俺達の処理女になれって・・・
それを約束しないと終わらないような空気感なんです。
約束を拒んでいたら、縛り上げられて身体の隅々を剃毛されてしまったんです。
縛られツルツルにされた身体を姿見で見せられた時、なにか覚悟が決まったんです。
昔の自分を思い出してしまったというのか・・・・・・。
処理女になることを、宣言、約束したんです。

どS感いっぱいでサディスティックな人って、どMとか絶対堕とせる相手とか見抜いちゃうんですね。

何故?どこを見て見透かされていたのか、今もわからないんですよ。
42
2019/09/24 21:10:30 (n3epj7g9)
俺は中学になって初めて親父が出来た。
デキ婚で俺を産んだ直後に実の親父は他に女作って出て行ったそうだ。
中学に上がる時に初めて会った親父は怖かった。
スキンヘッドに厳つい顔、土建の社長らしい堅太りな体型。
怖くて逆らえなかった。
母親は看護師だから夜勤かあって、2人で夕飯食う事が増えた。
話してみると優しかった。
一緒に風呂に入ったりして仲良くなった。皮の剥き方とか教えてくれた。
だけど、突然豹変した。
いつもの様に2人で風呂に入っていたら親父のちんこ握らされた。
舐めろという。ふざけてるのかと思ったら口に指を入れられ開かされてちんこ入れられた。
ドンドンデカくなる親父のちんこ。口に入りきらなくなった。
ちんこのしごき方を言われ、亀頭を舐めながらしごいた。
いく瞬間に加えさせられ、口の中にだされた。
驚いたのと臭かったので出したら、思いっきりゲンコツを喰らい、ちんこに残ったのを舐めとれ、溢れたザーメンを這いつくばって舐めろという。
泣きながら舐めた。
顔をあげたら親父のちんこはまだ勃起してた。
また同じ様に舐めてたら、親父の太い指がケツに入ってきた。
背中から手を回して器用に。その日は2発目を飲んで終わったけど、それから3日に一回はそういう事をしてた。
逆らうと殴られるけど、言う事を聞いていれば殴られないので従っていたら、夏休みにはケツを掘られた。
その頃には親父の太いちんこをちゃんとしゃぶれる様になっていたが、下手くそだからお仕置きだと掘られた。
後ろ手に縛られて、しばらくほぐした後入れられた。
激痛過ぎて気絶したらしい。
気が付いた時には、ズッポリ嵌められた。
少し掘っては抜いて舐めさせる、というのをずっと繰り返され、何度もされてるうちに狂ってきたのか自分から舌を絡めてしゃぶってた。
その日はケツて1発抜いたら終わってくれたけど、次からは時間のある限り掘られた。
慣れは恐ろしく、掘られながらしこられているうちに気持ち良くなり、ケツを無理矢理広げられる痛みも快感になるのにそう時間はかからなかった。
二年に上がる頃にはオナニーよりケツが感じるようになり、高校に上がる頃にはロウソクやムチ、腹パンチされると勃起するようになって、高校卒業する頃には腕が入るまでに成長した。
幼稚園の頃からレスリングで、親父は絶対辞めさせてくれなかった。親父は俺が練習や試合で痛めつけられてるのを見るのか好きだし、痛めつけられて勃起晒してるのを見るのも好きらしい。
確かによく練習で勃起して笑われたり、先輩から焼き入れされてた。
でも俺はホモじゃない。
親父のオモチャでしかない。
初めての射精から俺の種は親父の前でしか出した事がなお。
これからも続いてくれるといいな。
43
2026/10/02 18:48:40 (ElYEMuCV)
先日、出張で大浴場付きのビジネスホテルに宿泊したときの話です。
チェックインが遅くなり、22時頃にホテルに到着。
ムラムラしていたので、部屋の浴室でアナルをシャワーで洗浄し、オナニーしようとしましたが、いまひとつ気分が乗らず、ゆっくりしようと思ってホテル上階の大浴場へ行きました。
平日の深夜だった為、1人のおじさんがいただけでした。
そこのホテルの大浴場は小さいながらも露天スペースがあり、そこでゆっくち浸かっていると、おじさんも露天へきて、風呂の縁に腰掛けて休憩をされていました。
特に気にしていなかったつもりですが、ふと目をやると、おじさんはチンポをゆっくり触りながら目を閉じていて、僕はそれをじっと見てしまいました。
少ししたらおじさんは目を開けてこちらを見て、目が合ってしまいました。
僕は気まずくなったものの、そのままさりげなくおじさんのチンポをチラチラみていました。
みるみるうちに勃起してきたので、僕もついに普通に凝視してしまいました。
僕とおじさんはお互い考えていることを瞬間で理解し、おじさんは僕の方に近づいてきました。
おじさんは立ったまま、チンポを僕の顔に近づけてきました。さっきまでオナニーしようとしていたことや、風呂で少し火照っていたこともあって興奮していた僕は、そのまま知らないおじさんのチンポを口に咥えました。
誰か来たらどうしようと思う気持ちもありましたが、欲に負けて口で奉仕をしました。
おじさんは入口の方に目をやり、人の気配に注意しながらも、ガチガチに勃起していました。
そのままフェラをしていると、『口に出していい?』と聞かれたので、僕はうなずきました。
おじさんは僕の口で射精し、『お風呂の中にこぼしちゃダメだよ」と言われたので、僕はそれを飲み込みました。
『え?飲んじゃったの?ありがとう。君エロいね』とほめてくれました。
そのままお互い無言でお風呂に浸かっていましたが、おじさんが立ち上がり、
「部屋来る?続きしない?」とお誘いされたので、僕はおじさんの後を追って部屋に向かいました。

おじさんの部屋に入ると、ホテルの簡易的なパジャマをすぐに脱がされ、ベッドに寝かせられ、僕の全身を舐めまわされました。
アナルが少し緩く解されている事もバレてしまい、『入れられたいの?」と聞かれたので、また頷きました。
おじさんはまた僕にフェラをさせ、奉仕プレイ状態になりました。
「ゴムもローションもないけどいいの?」とおじさんが言いましたが、僕はまた無言。
おじさんが仰向けの状態でフェラをしていましたが、僕は自分の唾液でおじさんいチンポをドロドロにし、跨りました。
唾液まみれのチンポをアナルにあてがっていると、ニュルっと入ってきました。
おじさんのチンポは固くて大きいので最初は少し苦しい感じがありましたが、ゆっくりと騎乗で根元まで挿入しました。
おじさんの上でゆっくりと腰を前後に揺らし、自分の前立腺の気持ちいところに当てていると、一瞬のうちにトコロテンしてしまいました。
おじさんはびっくりしていましたが、気持ちよくて腰を止められませんでした。
それから体位を変えながらおじさんにお尻を犯され、最後は中に出されてしまいました。
その後、おじさんもすぐに復活し、寝バックの体勢で挿入されます。
耳元で「朝まで犯してあげるからね」と囁かれ、激しくお尻の奥を犯され続けました。
普通のビジネスホテルなので大きな声も出せない状況だった為、必死に声を我慢しながらも快感に耐える事はできず、痙攣しながらメスイキを繰り返しさせられました。
最後の方は、杭打ちピストンのように激しく正常位で犯され、口の中に出されたものをまた飲み込みました。
結局、5時くらいまでプレイして、お互いに満足したので解散になり、自分の部屋に戻りました。
寝不足でしたが、それ以上にお尻がガバガバになってしまったことに方が心配になるくらいでした。
でも気持ちよくイカされまくったことと、ビジネスホテルの大浴場でこんなことが起きるなんで思ってもみなかった経験が出来たので、良い出張の思い出になりました。
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2026/10/02 14:56:35 (8btsvRic)
アラカン既婚バイで高身長のオッサンです。

最近受けた健康診断で血圧が引っ掛かり、体重もかなりヤバいので、ダイエットと運動を始めました。

まずは水泳で頑張ろうと夜に地元の公営プールの端のレーンでゆっくり目のクロールで泳いでました。

その日は平日で人がいなくて貸し切り状態だったのですが、ふと気がつくと反対側の端のレーンで誰か泳いでましたが、私は近視なのでどんな人かはわかりません。

1時間ほど泳いでプールを上がり、シャワー室で浴びてたら急に誰かが入ってきて驚きましたが、入ってきたのは一回り年下の熊体型のセフレ君でした。

彼は「プールに来たら偶然オヤジさんがいて、泳いでるの見たらムラムラしてきました(笑)」と耳元で囁きつつ、慣れた手つきで私の少し肥大気味の弱点乳首を指でクリクリしてきました。

私は甘くせつない快感で思わず「あんっ!」声を出してしまい、慌ててカーテンから顔を出して周りを確認しましたが、誰も居なくて安心しました。

近くに誰か来てもバレ難いようシャワーを勢い良く出しつつ、私もセフレ君の乳首に吸い付きつつ彼の海パンをなぞると、体型通りの極太極悪チンポがパンパンになっていて、たまらず脱がしてしゃぶりつき、久しぶりの太チンポを味わいました。

ゆっくりゆっくりしゃぶりながら両手で彼の乳首をクリクリ責めると彼も控え目に甘い声を出して気持ち良さそうにしてました。

誰かにバレるかもしれないスリルにドキドキしつつも興奮して、しばらくお互いにエロくイチャイチャしてると、熊セフレ君が「ここを出て隣の運動公園のトイレでヤリません?」と提案され、プール施設を出て公園の多目的トイレに向かいました。
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