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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/18 10:08:13 (Os8p9.5t)
僕は24歳の実家に住む会社員です。
出会い系の書き込み掲示板で、26歳デカマラ公務員と会う事になりました。

その方は、オナニーをする所を僕に撮影して欲しいと言うので、デカマラも気になり、こちらからもお願いしました。他人のオナニーも生で見た事ないのでワクワクしました。

待ち合わせは、ホテルのある近隣の街の駅でしました。

約束の少し前に行くと、近所に住む幼なじみのお兄さんジュンさんが居ました。

今でも呑みに行ったりする仲良し。挨拶してお互い人と待ち合わせしているからと、お互いの相手が来るまで話をした。

しかし、お互い時間になっても相手が来ないので、僕は掲示板に「僕は待ち合わせ場所に着きまました。」と書き込みました。

すると相手の方からも「俺も着いています。場所が違いますか?」と書き込まれた。

掲示板なのであまり詳しく書けないから、お互いの服装を書き込みしました。

すると、隣で携帯を見ているジュンさんが書き込みされている服装。そう言えばジュンさんは公務員。僕はドキドキしたが、ジュンさんも気づいたらしく、お互いにお前か?という雰囲気に。お互い見ていた携帯画面は同じサイト。

ジュンさんは「あきとが、あの掲示板見てるって事は」
僕「ジュンさんもそっち系?」お互い恥ずかしいカミングアウトとなった。

ジュンさん「どうしようか?あきと、俺とはイヤだろ?」

僕「オナ動画撮るぐらいならいいよ。」

ジュンさん「いや、俺が知ってる奴にオナ動画を撮ってもらうのが、どうかなって感じ」
僕「嫌なら仕方ないけど。」

ジュンさんはしばらく考えていた。
僕はお腹が空いたので、とりあえず一緒にランチをした。

ランチ中にお互いゲイだった事を、ちゃんと話した。

そしたら、ジュンさん「やっぱり撮影してよ」と。

そして、近場のホテルに入った。

小さい頃は、一緒にプールな行ったりしていたが、中学生ぐらいになると、裸になる機会はなかったから、お互い久しぶりになります。

僕「僕とは思わないでオナニーしてみて」
ジュンさんは、パンツ(ボクサー)1枚になった。
もう勃っているように見える。

僕は動画に自分の声が入らないように無言で撮った。

ジュンさんはパンツ越しにチンコを扱きだした。
僕は目を疑った。さっき勃っていると思ったチンコより更にデカくなっている。
ジュンさんは僕がもっている携帯に向けて、色々ポーズをしてくれた。

ジュンさんはベッドに横になり、M字開脚の格好になって、息もだんだん荒くなった。

ジュンさんのこんな姿は初めて見た。
いつも、近所の優しいお兄さんだったが、こんな変態みたいな姿。

僕も勃起してきた。

とうとう、ジュンさんはパンツを脱いだ。
デカい。すごくデカい。そばにあったテレビのリモコンぐらいの長さ、しかも太い。ジュンさん、こんなデカマラだったのか。

ジュンさんはベッドの上で扱きながら、ブリッジみたいな格好に。竿、玉、アナルが丸見え。
僕も撮影している反対の手で、いつのまにか自分のチンコを触っていた。

ジュンさん「あきとも脱いでよ」

僕は言われるように、ジュンさんを撮影しながら裸になった。

まだパンツは履いていたので、ジュンさんが僕に近づいてきた。
僕はジュンさんをそのまま撮影した。

するとジュンさんは僕のパンツの裾から僕のチンコ出してきた。ジュンさんを撮影しているけど、自然と、僕のチンコも写っている。携帯カメラ越しに自分のチンコが写っていて、しかも我慢汁がタラーっと垂れている。

ジュンさんは僕のチンコを咥えてきた。咥えながら自分のチンコを扱きだした。

凄く興奮して、凄く気持ちい。
優しいお兄さんに変な行為をされている。
僕も我慢できなくなってジュンさんの乳首を触った。

ジュンさんも気持ち良さそうに触らせてくれた。
そして、ポーズを変えるから一旦カメラを止めた。

僕もパンツを脱ぎ全裸に。

するとジュンさんは僕をベッドに寝かせ、「あきとはウケ?タチ?」と聞いてきた。
僕は、あまり経験なかったから、タチしかできなかった。

するとジュンさんから「入れてよ」と。

お互い興奮していたから、一旦撮影は止めでセックスに専念しようと。

僕はゴムをはめて、ジュンさんのお尻に正常位で入れました。

凄く締まりが良くて気持ちいい。僕のお腹にジュンさんのチンコが擦れる。ジュンさんのチンコから沢山の我慢汁が出ている。

ジュンさん、これも撮影しようと、一旦チンコを抜いて、カメラを固定してカメラに映るようにまた、挿入した。

僕はめちゃくちゃ興奮して、自分でも意識しないけど、激しく腰を振った。

それからバックの体位に変え、はめているところが写るように撮影。僕はついにイッてしまった。
ジュンさんは、僕のゴムを取り、しゃぶって掃除してくれた。

そして、またジュンさんのオナ動画を撮り、ジュンさんがイクところを撮影。

それから一緒にシャワーを浴びて、お互いの身体を洗いっこして、終わりました。

帰り道は一緒なので、同じ電車に乗り帰りました。
僕は電車の中でもジュンさんの股間を、周りに気付かれないように触りました。

最寄りの駅に着き、別れましたが、次回、ジュンさんが編集した動画を一緒に見る事にしました。
とても楽しみです。
46
2026/07/19 06:57:53 (V4mzG9Dz)
高3の春休み。受験も終えて、大学の入学前ということもあり、暇を持て余していました。
前話の最悪な処女喪失を経験してから、ゲイの出会い系掲示板への投稿は控えていたのですが、今度こそはと思い、セーファーセックスができる人限定で募集投稿をしてみました。

数時間のうちにメールは十数件きたので、その中でもやり取りしてた中で真面目そうな方がいらっしゃったのでその方と会うことにしました。その方は、まことさんという30代半ばぐらいの方でした。

近くのコンビニで待ち合わせをして、まことさんの車でホテルへ向かいました。

ホテルへ着くと、一緒にシャワーを浴びて全裸でベッドに入りました。
部屋を暗くして、まことさんは僕の身体を撫で回すように触り始めました。

最初はくすぐったいような感じでしたが、徐々にエッチな気分になってきました笑
まことさんの手が僕の乳首やペニスに触れた時にビクンと体が反応するようになっていき、まことさんに「かわいいね」「キレイな身体だね」「今日俺に犯されるけどいいの?」などいろいろ耳元で囁かれるたびに、身体が反応するようになってしまったのです。

そしてまことさんは僕の乳首を舐め始めました。僕は今まで乳首で感じたことがなかったのですが、その時は身体中に電気が走るような快感を感じました。ビクッビクッと反応する体を見てまことさんは「開発しがいがあるね笑」とクスッと笑われてしまいました。

そしてまことさんはローションを取り出して、僕のアナルをほぐし始めました。
最初のおじさんとは違い、ゆっくりと、指で拡げ、気持ちのいいところに当たるようなほぐし方で、ほぐされている間ずっと「やばい、やばい、、、」と喘ぎ声をあげてしまいました。僕の我慢汁もこれまでに無いぐらい垂れていました笑笑

まことさんは「そろそろお尻仕上がってきたね、チンコ入れたいな」と優しく囁いてきました。
僕は小さく頷くと、まことさんに「舐めて」と言われ顔にまことさんのペニスが当てがわれました。

まことさんのペニスを口いっぱいに頬張り、むしゃぶりつくようにまことさんのペニスを舐め続けました。まことさんのペニスがギンギンになったところで、まことさんはコンドームを被せ、正常位で僕のお尻の中に入ってきました。

前回とは違い、痛みがなく、スルスルっと僕の中にまことさんの熱くなった肉棒が入ってしまいました。まことさんは「入れてからすぐに動くと痛いかもしれないからこのままイチャイチャしよっか」といい、僕のお尻の中にペニスを入れたまま、キスしたり僕の乳首やペニスを触ったりされました。

「そろそろ動くね」
そう言うとまことさんはゆっくり僕のアナルからペニスを出し入れし始めました。
僕はこれまでに感じたことない快感を感じ、自然と「あっ、、あっ、、」と声が出始めました。

まことさんに頭を撫でられながら「かわいい、もっと早く動いていい?」と言われたので僕は小さく頷きました。
まことさんの腰の動きが早くなり、僕もこれまでに感じたことのない快楽に溺れ、これまで出したことのないようなだらしない喘ぎ声をホテルの部屋中に撒き散らしていました。

まことさんの熱くなる体温、荒くなる息をもっと感じたくなり、正常位で掘られている間、ずっとまことさんに抱きついていました。

まことさんが「あーーーやべイキそ、、、このままイっていい?」と聞いてきたので、僕も「はい、、、僕の中でイッてください、、、」と言ったところで、まことさんは「じゃあ一緒にイこっか」と微笑み僕のペニスをしごき始めました。

僕は気持ち良すぎてすぐイってしまいそうになり、「まことさん、ダメ、もう出ちゃう、、、」と言うと「じゃあ俺もゆーたくんの中に出すね、、、」と言い、「あーイクイクイクイク!!!」とまことさんは雄叫びを上げ、僕も「あーーー!イクッ!!!」と言いほぼ同時に射精しました。

僕の精液が自分のお腹や顔にかかり、また僕のお尻の中ではまことさんのペニスがビクンビクンと脈打ってました。

その後まことさんは僕のアナルからペニスを抜き取り、コンドームを外して僕の隣に横たわりました。

まことさんに頭を撫でられながら「ゆーた君才能あるよ笑笑」と言われ少し恥ずかしくなってしまいました笑

僕の身体が完全にメスとして開発されてしまった1日でした。
47
2026/07/17 23:56:25 (t/o4oHgA)
私はノンケで高校時代から10数年感、彼女も途切れず、彼女と並行してセフレも複数人いるような、所謂ヤリチンのような人間でした。そんな人間が、おじさんにメスにされた話をさせてください。

私は10代後半から、女装モノのエロ漫画が好きで、漫画の登場人物に自身を投影しては、自分も漫画の主人公のように犯されたい。そんな願望を持っていました。

しかし、現実の自分は身長も180cmあり、体重は70キロほど。顔は薄顔ですが、身長も高いこともあり諦めていました。

そんなある日のこと、あまりにもムラムラしており、興味本位でゲイの掲示板を覗いてみたところ、「ピチピチのコスを着て犯されたい人募集」といった投稿を見つけ、気づけばすぐさまメールを送っていました。

内容としては、募集者の方が用意したコスを着てセックスするといった話で、ノンケの方を募集していたこともあり、話はトントン描写に進み、その方が泊まっているウィークリーマンションへ行くことになりました。

初めての男性とのセックスでしたが、不安よりも自分の長年の願望が叶うというワクワクで、足取り軽く向かいました。

インターフォンを押し、部屋に招き入れてもらうと、50前後の小太りのおじさまが出てきました。

不思議と嫌な感情はなく、むしろ、普段自分が抱いてるような女達が相手にもしないようなおじさまと、これからセックスするのかと考えると、被虐心からとても興奮したのを覚えています。

おじさまに案内されるまま、シャワーを浴び、おしりを綺麗にしてベッドに行ったところ、股間部分が開いたストッキングと、競泳水着を着せられ、ベッドに押し倒されました。

おじさまは競泳水着を着た私の身体を、フェザータッチでなぞりながら、「男の子なのにこんなの着てみたかったんだ」「おじさんの前では女の子になって甘えていいんだよ」と耳元で囁いてきました。

男なんて恋愛対象として見たことなかった私ですが、気づけば股間はカチカチに。おじさまはそんな私の股間を、丁寧にいやらしく、じゅるじゅる音を立てながらしゃぶってくれました。そんなおじさまのフェラに悶えていると、顔の前におじさまのちんぽを差し出され、私は初めてにもかかわらず、無我夢中でしゃぶっていました。

一通りおじさまのをしゃぶったところ、今度は仰向け状態にさせられ、おじさまのアナル舐めが始まりました。最初は入り口をねっとり舐め回したかと思うと、そこからアナルの中に舌を差し込み、熱烈な愛撫。私は初めての感覚と背徳感で、女のように喘いでいました。ここで完全におかしくなった私は、自分のアナルを隅々まで舐めたおじさまと熱いディープキス。必死に舌を吸っていました。

キスをしながらも、おじさまは丁寧にアナルを解してくれ、ついに挿入です。ゴムをつけていないのには気づいていましたが、そんなこと快楽の前では取るに足らず、生で挿入されました。

初めてということもあり、最初は少し痛みもありましたが、おじさまが優しくしてくれたこともあり、5分もすると、気持ちよさが勝ってきました。

最初はゆっくり動いてくれていたおじさまですが、私が慣れてきて快感を得始めたことに気づいたおじさまは、徐々に力強いピストンに変わっていき、ピストンしながら競泳水着越しに、私のビンビンになった乳首を舐め始めました。アナルと乳首両方からの快感で、これまで出したこともないような喘ぎ声をあげながら、おじさまに犯され続けました。

そうこうしていると、おじさまも荒い息遣いに変わり、「中に出すぞ」との声。それに対し、自分でも「中に出して」と媚びるような声でおねだりをしてしまい、おじさまの熱い精液がアナルに流れ込んできて、その感触で私の股間はさらに硬くなってしまいました。

おじさまは射精した後も抜かず、「とろけた顔がかわいいね」「おまんこ気持ちよかったよ」といった、優しい言葉をかけてくれ、自分は射精していませんでしたが、とても満足な気分でした。

しかし、これで終わりではなかったのです。

5分もすると、私のアナルの中にあるおじさまのモノは硬くなり、抜かずの2発目が始まりました。

1発目よりおじさまは激しく正常位でピストンを始め、おじさまの出した精子が潤滑油となり、部屋にはグチョグチョといったいやらしい音と、精子の匂いが充満します。

それに私は大興奮し、自分からおじさまにキスねだり、正常位で舌を絡めながら激しいピストン。

そこから体勢はバックに入れ替わり、お尻を叩かれながら激しく突かれました。途中自分からも腰をふり、おじさまの射精を促します。もうこの時点で完全にメスになっており、「自分で射精してほしい」「もっと中出ししてめちゃくちゃにしてほしい」といったことしか考えられなくなっていました。

最後は、バックで上体を起こした状態でおじさまに突かれながら、激しく私のちんぽをしごかれ、おじさまが中に出すのと同時に私も射精しました。

あまりの気持ちよさに10分ほど放心状態でした。

その後はおじさまと連絡先を交換し、また抱いてくださいとお願いして帰りました。完全に男とのセックスにハマってしまいました。

それからも、距離が離れているため頻度は高くないですが、数ヶ月に一度おじさまに抱いてもらっています。そろそろ3Pもしてみようと計画中です。

彼女にバレたらと恐ろしい部分はありますが、この快楽から逃れられそうにありません。
48
2026/07/16 16:42:10 (6I8k0oJ4)
間違えましたがこのままレス続けます。
おっさん(山野さん)は奥に入っていき「ちょっと待って」と言った。部屋から出て着るとベビードール姿それもピンクの透け透けブラとパンティが露骨に透けて見える、側に来て「あなたもしてるんでしょ」と言いながらTシャツを脱がししゃがんでズボンを脱がせ始めた、僕は開いた胸から手を入れ乳首を撫ぜると
「ア~ッ」摘まむと大きな乳首しかも1センチ位あり太い、オッサン乳首ばかり弄ってるんだ、と思い抓ると「ア~~ウッン」オッサンがパンティの上からチンポを撫ぜながら大きいですね太いし」僕のはそんなに大きいと思っていないがそう言われると嬉しくなった。パンティの横からチンポを出すといきなりチンポを舐めだした、
まだ早いだろう、と思いながら立たせ裾から手を入れパンティの上から触ると何かおかしい中に手を入れ触ると勃起しているが小さいし太くないそして撫ぜると半分皮被りだった・「恥ずかしですよこんな子供みたいなチンポ」僕は今まで女装子ともやったことがあるがこんなチンポは初めてで見たくなりそしてヤリたくなった。
どんなセンズリするのか見たくなり乳首を摘まみながらチンポを握らせ「お願いがあるんだけどオナニー見せてくれないですか」「そんな恥ずかしいです」僕が指に力を入れ爪で引っ張ると「アア~~ウウ~~ッ」僕は「見たいんですよいいでしょ」恥ずかしにしてるので「山野さん俺見たいって言ってるんですよ見せますよね
オナニー見られたいでしょ」と睨むとベビードールを脱ぎだしたので僕はソファに座りチンポをユックリと擦りだした、ブラジャーの肩紐を垂らし黒ずんだ太い乳首を摘まみながら喘ぎ声を出し始めた、少し見てるとパンティに染みが出ている、「チンポが寂しがってるよ」とパンティを脱がせると確かに小さいチンポ10センチ位で
見た目は3センチもない太さの半包茎チンポの先は濡れている、雁に皮を被せ擦りだした時「本当は見られたいんだろ、見せたいんだろ恥ずかしいチンポを」片手で乳首を弄りながらチンポを擦り喘ぎ声も悩ましい音色に変わってきた。「乳首だけでこんなに本当に興奮するんですね濡らして」そう言いながら手をどかせ汁を亀頭に
塗りこすると「アア~~逝く~~ッ」と言いながらドクドクとザーメンを垂らした。半分トコロテン僕は乳首が太く黒ずんでいる理由がわかった。オッサンは乳首だけで逝けるⅯ男だと。    ケツ゚マンコに入れると自分から腰を振りながら乳首を攻めている、しかし腰の動きは上手く中の締め付けも上手かった。僕も逝きたいのを
我慢してたので「いいぞうまいぞ感じるぞ~逝くぞ~」そう言うとオッサンは身体を離し仰向けになり「掛けて~」と口を開け舌を出した、すぐ僕はクチをめがけて射精するとザーメンの付いたままの僕のチンポを舐め口に入れ舌を這わしだした。   そんなSEXを毎晩の様にヤッテルとオッサンは本物のMだった。ある時
「お願い掛けて」と言われ僕もした事のない小便をチンポの掛けてやるとオッサンのチンポはカチカチになり逝きそうだったが僕もこのことでは初めて感じる興奮快感を覚えた。僕は新しい世界を知ってしまった。
49
2019/05/10 01:33:37 (J7lAfDRu)
僕は大学に入ると二丁目の居酒屋でバイトを始めました。
夜のバイトなので、時給が良く、学校に支障が無いし、何と言っても賄い飯が出るのが魅力でした。
さて、その居酒屋の周りにはもちろんゲイバーやニューハーフバーが多く、仕事を終えたゲイの人やお姉さん達がよく飲みに来ていました。
ニューハーフのM美さんもその1人でした。
昔ヤンキーをしていたM美さんは、綺麗な顔していて一見女性に見えます。ただしガタイは細身ながらもがっしりした感じです。

そしてM美さんは居酒屋の店長と仲が良いのもあって、晩御飯(朝御飯?)を食べにほぼ毎日の様に来てました。
店長とM美さんの会話は、最後にはいつもエッチな内容になるのがお決まりでした。
店長はM美さんがとてもスケベだと言い、M美さんも自分でそう言っていました。
M美さんは元ヤンキーからのニューハーフということもあってか、他のニューハーフの人とは違い、なよなよしたオカマとは違い、サバサバした男っぽい人でした。
まだ竿を取っていないと言うか、改造していなくて、どちらかと言うと女装するのが好きなだけ女装家なのですが、下手な女子よりも美人でした。M美さんは男性が好きで女装をしだしたありありの人です。

「しゃぶって欲しくなったら、私に言いなさいよ。風俗なんか行くんじゃないよ。舐めてあげるから」
なんて言う人でした。
実は店長とはヤンキーをしていた頃の昔の仲間で、聞けば、店長が初体験の相手で、何回もヤったことがあるとのことでした。
厳つい顔立ちの店長が、ゲイと思ってなくてびっくりした。

数ヶ月して、僕はバイトで貯まったバイト代でパソコンを買い、インターネットを始めました。
言い忘れましたが、僕は自宅から離れた大学に入り、独り暮らしをしていました。
誰にもバレない環境で、僕はエッチなサイトを思いっきり楽しみました。
そこで、刺激を受けた僕は、もうエッチがしたくてしたくてたまらなくなりました。

そして、本当にM美さんにお願いしてしまったのです。
店長に気付かれない所で、M美さんに
「舐めて下さい」
と言うと、M美さんはニヤリと笑って、
「良いよ、バイト終わったら電話して」
と携帯番号を教えてくれました。

バイトが終わってM美さんに電話すると、車で迎えに来てくれました。
そのままホテルへ連れて行ってくれました。

先にシャワーを浴びて、ドキドキしながら待っていると、M美さんがお風呂から出てきました。
M美さんはベッドに横になると、
「バスタオル取って」
と言いました。
僕は恐る恐る自分のバスタオルを取りました。
M美さんが化粧を落とした顔はいかにも元ヤンキー顔の普通の男性でしたが、意外にも体は引き締まって筋肉質なきれいな身体でした。
そして乳首を吸ったり、チンコを舐めたりしてくれました。
僕は舐めているM美さんの頭を撫てていました。
「イキそう」
そう言うと舐めるのをやめて
「いれて」
寝ころんでアナルを指さして言ってきました。
「はい」
性欲のおさまらない童貞の僕は、男性で初体験をしようと思いました。

「生でいい。中に出して良いよ」
と言ってくれました。そして、いよいよ挿入しました。
オナニーでも早漏だった僕は、入れた瞬間に出してしまいました。
へこんで、申し訳ない気持ちになっていると、M美さんが
「男は最初はみんなそうだよ、気にするな」
と言って、優しく抱き締めてくれました。
M実さんの体が温かかったのを覚えています。

1~2分、抱き締めてもらっていると、M美さんの中に入ったままの僕のアレが、また大きくなってきました。

M美さんも気付いたようで
「好きなだけ何回でもして良いよ、悔いの無い初体験にしなさい」
と言ってくれました。

僕は本当に数え切れないくらい射精しました。
全部M美さんの中に出しました。
僕がもう限界と言うと、外は薄っすらと明るくなってきていました。
M美さんのおかげで、良い初体験が出来ました。
納得の行くまでヤらせてもらえたので、エッチに対して凄く自信が付きました。

今では僕も彼女が出来て、彼女とエッチしてます。
早漏も治り、彼女をイカせることも出来ます。
M美さんに感謝です。
ホテル代もM美さんが払ってくれました。
僕が払おうとすると「バイト代少ないんでしょ?」と言ってくれました。

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