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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/01 07:40:47 (N45bS1mu)
先輩のを初めてしゃぶって以降、またしてほしくなったら、なんて言ったが、俺は進んでしゃぶるようになった。
まだ一年の俺はみんなが練習終わったあとも1人残って練習することが多く、それに付き合ってくれてたのがかずや先輩だった。
自然と2人きりになることが多く、居残り練習を終えて部室に戻ると即先輩を椅子に座らせ、ズボンを剥ぎ取る。

「また?w」
「うっす^ ^」

汗でピッタリ張り付いたボクサーパンツを丁寧に脱がし、先輩の陰毛に顔を埋める。

「ちょw汗だくやから臭いやろ?w」
「いや、最近これ癖になっててw」

それから少し芯の出てきたペニスを握り、一気に根本まで頬張る。
フー、フーとそのまま呼吸すると先輩の濃い匂いが鼻から抜けクラクラ。
ジュルルルッと、たっぷりの唾液と共に口内で先輩のペニスを味わった。

「おぉぉ…なんかどんどん上手なるなw美味しいん?」
「美味いっす。先輩は?気持ちいいっすか?」
「…気持ちいい」
「よかった^ ^いつでも好きな時に出して下さいね?」

そう言ってまたジュルジュルと頬張り、裏筋を舐め玉をしゃぶる。

「あぁぁ、やば…」
ムクムクと膨張したペニスを喉奥まで挿入し、グポグポと喉コキすると、
「あぁぁ…たくま…それヤバい」

限界が近いようで、こうなるといつもの射精の大勢にはいる。
それは、先輩が掌を上に向けて膝に置き、俺が上から手を重ね、お互いの手首を持つ。
この体勢での喉コキが、先輩と一つになれているようで俺は大好きだった。

お互いの手首を掴み、俺は勢いよく喉奥までペニスを飲み込む。
カリまで引き抜き、また喉奥へ。
その度に俺の喉がグポグポと鳴る。
喉マンコ状態。
それを激しく何度も…

「あぁぁ!たくっ!出る出る!」

そう言って先輩はどっぷりと俺の口内に射精してくれた。


46
2026/07/01 19:52:49 (Z4aehdEm)
私が22歳の頃、大学生活を送りながら、某大手のウリセンで雇われていました。

普段は年上のおじさま相手が多いのですが、出張指名でお客様指定のラブホテルへ向かうと、どう見ても年下の芋っぽい子がいました。

最初は戸惑いましたが、念のため年齢確認をし、今年大学に入ったばかりの19歳の子でした。

話していると、どうやら童貞との事で、タチをしたいとのご要望でした。ラブホテルに入り、一緒にシャワー室に入るやいなやチンポはビンビン。シャワーで一通り汗を流した後はシャワー室でそのままフェラしちゃいました。

ベッドに入り、自分のお尻をローションでほぐし、いざ童貞くんのバキバキに勃起したチンポにゴムを装着していざ挿入。
最初はなかなか入らず、童貞くんも焦っちゃってたので、童貞くんをベッドに寝かせて騎乗位で入れてあげました。初めてのアナル挿入に興奮気味の童貞くん。その表情にきゅんきゅんしちゃいました笑。その後正常位で挿入し、制欲旺盛な19歳の少し乱暴な腰振りで童貞くんはすぐにイっちゃいました。

1回射精したぐらいではすぐチンポは小さくならず、まだバキバキのままだったのでそのまま2回戦笑
童貞くんから生で入れたいと言われたのですが、ウリセンのルール上生挿入は厳禁。でも童貞くんのかわいいお願いに心が折れて生挿入させてあげました。
2回戦はバック。挿入した瞬間童貞くんは激しく腰振り笑
ほんと制欲旺盛なんだなあ、年下の性処理も悪くないなあって思っちゃいました笑
「あーヤバいヤバい、イキそう!中に出していい!?」と言われたので「いいよ!中で出して!」と思わず返しちゃいました。
そのまま童貞くんは「イクイクイクイク!」と絶叫し、僕のお尻の奥に大量にドクドクと精液を放出しました。
童貞くんの果てた姿はとても可愛くて、また指名してくれないかな〜とか考えてしまいました笑

その日以降、その子はウチのお店を利用することはなかったのですが、大学構内で童貞くんとバッタリ遭遇!
童貞くんは僕と同じ大学に通っていました。
僕は4回生だったのでその年に卒業する予定でした。
童貞くんから「先輩、卒業までにまたHしたいです」と言われたので、童貞くんを自宅へ招いたり、童貞くんのお家へ行ったりしながら、大学卒業まで童貞くんの性処理係をしていました笑
47
2026/06/30 19:20:40 (BNRR4bGF)
大学時代、先輩カップルに調教された。
いきなり騎乗位で童貞卒業した後、正常位で先輩とセックスしてる俺のアナルに、アナルバイブ入れられ解され、先輩のチンポでアナルヴァージンを失い、そのまま種付けされた。
俺は先輩女子大生の生ディルド兼、先輩男子大学生のアナル人形にされた。
2年生になる頃には、すっかりアナル開発が終わり、アナルで感じるようになった。
女とのセックスより、アナルを置か有れる方が気持ち良くなってしまい、2年生が終わるとき、先輩カップルが卒業して居なくなってしまったとき、ニューハーフと知り合い、掘り掘られの生活が始まった。

ニューハーフは、逆アナルのプロで、男子中学生から起たなくなった還暦オヤジまで100人斬りだった。
ゆっくりアナルが拡がって、ニューハーフのチンポがインサートしてくる。
柔らかくて硬く、そして暖かい感触で、肛門拡張され、抜き差しされた。
肉と肉がぶつかり合う、衝撃のたびに肛門に快感が走り、先輩とは全く違う、アナル快楽の引き出し方を知っていて、ニューハーフに犯されることに夢中になった。
どんどん激しくなり、快楽で頭は真っ白、そして、アナルから愛液が出ているような感覚を感じた。

カリがアナルに飲み込まれ、直腸内へ入る瞬間、かなりの快感で喘ぎ声が出てしまうし、抜かれてカリが外に飛び出す瞬間、強烈なオーガズムが襲う。
ニューハーフのなすがままに組み敷かれ、太いチンポでアナルを貫かれながら、屈辱と気持ちよさに悶えながら犯されるのは、心と身体のどちらも満たされた。
そして、ついに逆アナルファックで、チンポに触れずに射精した。
しかも、フル勃起ではなく半起ちのチンポから、トロトロと精液が出た、いわゆるトコロテンだ。
正常位だったので、俺の腹に精液が流れた。

ニューハーフに抱きしめられ、ベロチューしながら愛された。
トロトロとトコロテンする俺を見つめて、
「私もイッちゃうわよっ!それ、孕んじゃえ!」
熱湯のような精液が、腸内射精された。
種付けされた時は、抱きしめられて、ニューハーフの息遣いや、中で脈動しながらチンポから精液を放出するのを感じた。
男に子種汁を種付けされた汚辱感、本来は排泄するための穴を性欲処理に使われた屈辱感、男なのに男に犯された敗北感を感じ、そしてそれが恥辱となり、アナルマゾの心を満足させた。

しかし、俺は大学を卒業して、就職先がある街へ引っ越さねばならなかった。
最後の子種をニューハーフの部屋で注がれて、トコロテンを終えた。
「2年間、アンタを愛したことは、忘れないわ。今度は、ニューハーフじゃなく、女の子と付き合いなさいよ。泣いちゃうかもしれないから、見送りにはいかないわ。ここでお別れ。さよなら。元気でね。」
「さよなら。お元気で…」
ニューハーフの部屋を出て、駅に向かった。
角を曲がるとき振り返ると、ニューハーフの窓のカーテンが揺れたから、見送ってくれてるのが分かったので、手を振った。

その後、就職先では、俺の面倒を見てくれた指導員のお姉さんと仲良くなり、男女の関係になった。
皆藤愛子に似た可愛い顔で、7歳年上には見えなくて、本気で惚れた。
ある日、コンドームに中指を入れて、アナルに差し込まれ、
「ああん」
と久しぶりのアナル快楽に声を漏らし、
「やっぱり、アナル開発済みでしょ。使い古された感じがしたのよ。出すだけじゃなく、入れられた形跡があるもの。もしかして、女王様にアナル調教されてた?」
妻は、女子大生時代にセーラー服着てスケ番女王様のバイトして、男のアナルを犯してたそうで、それ以来、妻のアナルマゾ夫となって、8年が過ぎている。
48
2026/06/26 18:18:43 (vpg8AaAa)
温泉でおじさんに乳首責めをされました。熊本で噂のある温泉によく行っています。湯船に浸かっていると、入ってきた隣のおじさんに乳首を触られました。恥ずかしさと緊張で抵抗できないでいると、おじさんは大胆になってきます。右に左に交互に弄られ、周りにバレないように必死に我慢して、感じていました。するとおじさんは私の正面に来て、対面で私の両乳首を触ってきました。おじさんのテクニックに感じてしまい、されるがままです。足を閉じる事も出来ず、M字開脚状態で責められました。感じてる顔を見られながら、いやらしい言葉を言われながら責められます。頭の中真っ白になるくらい感じてしまいました。優しくお◯ん◯んも触られます。周りを見渡すとみんないやらしい目で見ていました。私は恥ずかしくなり、水風呂に逃げました。すぐおじさんも追ってきて、また触られました。我慢できなくなり、おじさんの見てる前で大量に出してしまいました。恥ずかしくなり、逃げるように温泉を後にしました。思い出しては、1人で触っています。
49
2026/06/28 07:21:38 (nqkpSLwH)
出会い系サイトを見てたら
港の防波堤で発展する募集があり
様子を見るつもりでいってみました
下の駐車場に何台かとまっていました
自分も上の奥にあるモニュメントのとこまでいき
先客の二人の抜きあいを見ていました
ひとりは30代くらいでP18ぐらいでびんびん
もう一人は何と70ぐらいのフニャフニャちん
自分もズボンを下げもみもみしながら参加

親父があおむけになり若者にローションを
渡して入れてくれとたのみはじめた
まさか真昼間の昼下がりに防波堤の死角とはいえ
本番をするとは。

ゆっくりと根元まで入れて、腰を降り出した
親父は喘いで体をふるわせ、若者は
必死に腰を振り、自分のチンポを親父の口にいれろと

時々入口の階段の方を見ながら、まるで見張り役みたいに
しながら自分のをしごきながら、親父のフニャフニャちん
をしごいてやった
ちんは結構な大きさで、何年も立たないみたい
五分ぐらいで若者がうなりながらいったみたい

自分も射精したのであとかたずけをして
親父と話をしながら階段をおり帰りました
聞くと若者のチンポが大きいので今までのセックスでは
さいこうだったと
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