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2026/09/04 09:20:39 (Z0znBLxX)

45歳既婚です。
ゲイじゃないけどアナル掘られるのが好きすぎて、2ヶ月に一回くらいビデボで精液処理便器として使ってもらっています。
処理便器になるときは個室の扉の鍵を開けて開放して、全裸になって口の部分だけ空いた前頭マスクを被り後ろ手に手錠をかけます。手錠はタイマー式で時間が来るまで外せません。いつ誰に犯されても構いませんが、二つだけルールを設けています。
一つは、アナル挿入時はゴムを装着してもらうこと。もう一つは、直接私のペニスに触れて射精させないことです。(逝くと冷めてしまうので)
いつもは2時間開放するのですが、この前は初めて5時間設定としました。
その時は半月くらい射精してなかったので凄く性欲が昂っていたのです。
前日から予告して何名かの方にリアクションも貰って当日を迎えました。
全裸になってアナルには太めのディルドを挿入。テレビ台の上にゴムやローションなどを置き前頭マスクを被ると個室の扉の鍵を開けて手錠をかけました。この瞬間から私はただの便器に成り下がるのです。
予告時間を過ぎると早速お一人目の方がやってきました。どんな人なのか確かめようも無いまま軽く体を弄られた後早速挿入されました。程よい大きさでしたが、やや早漏らしく2分くらいで果てて部屋を出て行きました。そこから立て続けに数名の方に犯していただきました。しかし合計5名の方に犯していただき、体感で約3時間程度経過した頃でしょうか。軽い尿意を催してきました。
事前に勿論お手洗いは済ませていたのですが、部屋の温度が低かったのか、前立腺を責め続けられたからなのか尿意はどんどん強くなっていきます。でも私の手錠は時間まで外れませんし、この格好でトイレに行く訳にもいきません。
少し時間をあけて6人目の方が入ってきました。お漏らししないように必死に耐えていますが、相手は否応なく私を責めあげてきます。
彼は漸く果てて部屋から出ていったときは私はもう我慢の限界でした。時間の感覚も狂いあとどれ位で手錠が外れるのかも分かりません。
(早く…もう漏れちゃう…)私は身悶えながら設定した時間が来るのを待ちました。
(きっとあと少しだ…。もうこれ以上来る人もいないだろう…)そう思ったとき、再び部屋の扉が開けられました。
(ダメ…こんな状態で挿れられたら…)でも私にはどうすることも出来ないのです。
相手の方は私のアナルを触り既にローションを垂らしました。ヌプッと指先を挿れられ中を弄られます。ピュッとオシッコが噴き出て太ももに温かい液体が流れ落ちるのを感じました。でも必死に耐えてその後は漏らさずに済みました。
相手の人は私のアナルから指を引き抜くと、今度は口にペニスを押し当ててきました。尿意を堪えながらしゃぶると、柔らかかったペニスが口の中でどんどん膨らんできます。その大きさは今日で一番、いやこれ迄の経験で一番くらいの巨根でした。
(だめっ、こんなの挿れたら…)想像するだけで膀胱が破裂しそうです。
その人は暫く私にしゃぶらせたあと、四つん這いになった私の後ろへ回り、ペニスをお尻の割れ目に擦り付けてきました。そしてアナルに当てがうとゆっくり挿入してきたのです。尿意を堪える為に必死に締めた括約筋を割り拡げながらメリメリと挿入され一番奥まで挿れられました。そしてそこからドンッと激しく突いてきたのです。再び私のペニスからはピュッとオシッコが噴き出ました。そこからガンガンと掘られてしまい、遂に私は我慢の限界を迎えたのです。括約筋を拡げなければ彼のペニスをこのまま受け入れ続けることが出来ません。しかし括約筋を緩めればお漏らししてしまいます。もう選択肢などありませんでした。
彼に掘られている中で私のペニスからはオシッコが溢れ出してきます。
彼も漸く私がお漏らししていることに気付いたようですが、それが寧ろ彼の気持ちにスイッチを入れてしまったようで更に激しく腰を打ちつけてきます。
もうマットの上は水浸しで床に押し付けた顔にまでオシッコが流れてきました。
相手の方がやっと私の中で果て、無言のまま部屋を出ていくと同時に私の手錠がカチャッと音を立てて外れました。前頭マスクを外すと私は自分の出したオシッコで出来た水溜りの上にいました。もう顔も足もオシッコ塗れでした。
とりあえず扉の鍵を閉めると余韻に浸るように私はその上に突っ伏しました。そして水溜りのオシッコに顔を付けてジュルジュルと吸いとりました。もの凄い興奮で、ちょっとペニスに触れただけで私は水溜りの中に射精してしまいました。
タオルで拭き取ろうにも、とても小さなタオルで拭き取れる量ではありません。私は再び水溜りに顔をつけて、精液も含めて全部舐め取り、概ね吸い取ったあとにタオルで拭きました。
最高でしたが、やっぱり6時間はやり過ぎました。
116
2026/09/04 08:06:17 (cINcWl87)
ある日、発展場で誰にも相手にされず、悶々とし、シャワーを浴びて帰ろうとしたとき、3時くらいだったので自分しかおらず、体を拭いていると後ろからお尻をいきなり触られた。
びっくりして見るとニヤニヤした変なおじさんがこっちを見ながら自分のちんこを触っていた。
ちょっと立っているのか大きくてびっくりした。
おじさんは、「かわいいお尻しているね」と言い、「2週間抜いてないからスゲー溜まってる」
「やらしてくんない?」と言った。
僕はびっくりしてその場を離れた。
ドキドキした。
少しすると悪い自分が出て、
もし、10分しておじさんが一人しかいなかったら、自分のけつまんこを広げて誘う。
と、自分に命令した。
10分がたった。
とりあえず、洗浄しローションをけつまんこに入れ準備した。
風呂場に行くと、おじさんは浴槽に入りやっぱり一人だった。
嬉しくもあり、怖くもあり、自分はゆっくりおじさんのいる湯船のほうに行った。
おじさんはすぐに気づいてこっちをジロジロ見ていた。
とりあえず、近くの洗い場にいくとおじさんが見ているのをわかって、
お尻をゆっくり洗った。
そしてお尻をクネクネいやらしく動かしながら軽く洗うと、
「これからけつまんこを広げて誘います。もしおじさんが来たら何でも従う肉便器になります」
と小さく自分に命令すると、ゆっくりけつまんこをおじさんに見えるように広げていった。
おじさんをチラッと見ると、ガン見していた。
恥ずかしさと期待でドキドキで、さらに指で穴を広げるとさっきのローションが穴からツーと垂れてきた。
自分はそのまま奥のシャワーに向かおうとすると後ろで水の音がした。
すぐに後ろからお尻を触られた。
「なんだ、やられたくて来たのか?」
「たっぷり2週間分犯してやるよ」
おじさんはそう言うとあなるに指を強引に入れてきた。
「返事は?」
自分は「はい」と言うと、唇を吸われた。
もうおじさんのちんこは大きくなっていた。
「中だし大丈夫か?」
自分は「中だし以外は何でもします」と言った。
中だしは怖かった。
「何ができる?」おじさんは聞いてきた。
「おしっこ飲んだり、あなるもいいと言うまで舐めます」
「お前、変態か?」
おじさんは嬉しそうに、「ちょうど小便したいから飲ませてやるよ」
というと奥のシャワーに連れていかれた。
自分はしゃがまされて口を開けさせられた。
「ほら、これから肉便器になります。何でもゆうこと聞く証明にお口にご主人様のおしっこ飲ませてください」
って言え、
自分はおじさんを見ながら言われた通り、おじさんに言った。
おじさんはちんこを持ちながら自分の口の前に持ってくると、
ゆっくりと小便を出した。
口からすぐに溢れてくる。
「飲め」と言われ飲み始めるが、追い付かず、かなりこぼれた。
「朝まで時間あるから、次は全部飲めよ」
おじさんはそういうと僕の口の中にちんこを入れて、しゃぶらせた。
「ちゃんと奇麗にしろ、美味しいか」
僕はおいしいですと言うと、おじさんは満足そうだった。
「後でけつの穴も舐めさせてやるからな」
おじさんはそう言うと、僕をシャワーで洗った。
「おい、肉便器、人に見られながらのほうが、興奮するから上で犯していいか?」
とおじさんは言うと、僕を引っ張っていった。

117

先輩

投稿者:むむ
x削除依頼
2026/09/04 04:09:43 (hzA8tdvK)
はじめまして。
中高一貫の男子校に通ってます。入学した頃から僕は女顔のちびってことで女の子扱いで、先輩たちにはマニア的に僕をかわいがってくれる人たちがいました。
いろんな遊びをしたんですけど、いっとき流行ったのがトイレでのいたずらでした。障害者の人もつかえる大きいトイレの個室に何人か集まって僕に痴漢みたいなことをしてました。
壁際に立ってる僕を何人かで囲んで触ってくるんです。シャツの胸に手を入れて乳首をいじったり、ズボンをおろしておちんちんをしごいたりしてました。
ある時待ち合わせでトイレに行くと先輩の優弥くん一人でした。ほかの人たちが補習で来れないってことでした。
優弥くんは一番内気な感じでいつも来てるけどほとんど僕に触れずに見てるだけの人でした。でも視線から僕の体にすごい興味があるってわかってました。
「どうします?2人ですけど」って聞いてみました。「頼みがあるんだけど」ってことで「オナニーを見せてくれない」って言われました。
「いいよ 優弥くんが全裸になったら見せてあげるって言うと
「うん」と答えて優弥くんは全裸になって便器に座りました。
僕はその前に立ってシャツのボタンを少し外して乳首に指をはわせました。おちんちんをズボンから出してすこしいじるとすぐ固くなりました。
オナを人に見せるのは初めてで興奮してるのが自分でわかりました。
ズボンのチャックがあたって痛かったのでズボンを下まで下ろしてショーツも脱ぎました。
がちんがちんになったおちんちんの先っぽに我慢汁が溢れてました。
優弥くんは僕の両のふとももに両手を当てて僕の目をみつめました。
「僕の体好き?」って聞いてみました。「好き ゾクゾクする」「おちんぽなめたい?」「うん なめたい」
僕が握ったまま先っぽをお口の前に持っていくと舌先で我慢汁をすくうように舐め取りました。
僕が手を離すと勃起してるおちんちんに裏から舌をはわしました。
「つば 垂らして」って言われて優弥くんのお口の辺りに何滴か垂らしました。
優弥くんはそれを僕のおちんちんに舌で塗ると亀頭をふくみました。
気持ち良すぎて体が震えました。目を見られていきそうになるのを必死にこらえました。
優弥くんは唇をおちんちんから離すと僕のおへその周りにキスし始めました。そのあと少しずつ立ち上がりながら胸とか乳首とか首筋とかに舌先をはわしました。
どこを舐められても体が敏感に反応してしまいました。
優弥くんは立ち上がると唇を合わせてきました。僕は首に腕を回して舌をからめました。
優弥くんのおちんちんもガチガチなのがわかりました。優弥くんは僕のに自分のを押し付けるようにしながら腰に腕を回して抱き寄せました。
お互いの我慢汁でピチャピチャ音がなってキスも止まらなくなってました。
「うっ」ってなっていっちゃったのは僕でした。すごい量の精液が出て体がガクガクってなって立ってられなくなりました。
便器に座ると目の前に優弥くんのおっきいおちんちんがあって僕の精液と我慢汁でドロドロでした。
僕はお口に含んでゆっくり出し入れをはじめました。
自分の精液と優弥くんお我慢汁でお口の中をびちゃびちゃにしながら舌全体を這わせてるとますます硬くなって喉の奥に当たりました。
優弥くんは僕の頭を押さえると奥に打ち付けてきました。僕はなぜかまた勃起していました。さっきより立ってる気がするほどです。
喉の奥にいっぱい出されと僕も自分のをおもいっきりしごいて発射しました。
ちょっと優弥くんなしでは生きれないかもです。


118
2026/09/03 22:28:05 (nOa6Z/15)
日頃からケツ穴が肉棒を欲しくなるとタチの方を募集しています。
今回は車で迎えに来てくれるので、屋上駐車場があるショッピングモールで車内ケツマンコをしました。
ワゴン車の窓をカーテンで閉めてシートを倒してベッド状にして全裸になります。
彼も半勃起の肉棒を出して、それを咥えておしゃぶりします。
最初の連絡で太さ5㎝の太マラと聞いていたので楽しみにしていました。
本当に5㎝の太マラだったのでたっぷりおしゃぶりして大股開きのM字開脚で肛門全開です。
肛門は既に準備OKでローションを擦り込み太マラが侵入して来ます。
5㎝の太マラなので最初はキツイですが、徐々に腸壁に馴染んできて根元までハマりました。
ゆっくりとピストンが始まり太マラが腸壁を刺激してきました。
激しいピストンで車が揺れていますが、彼は構わず太マラを打ち込みます。
腸壁に馴染んだ太マラが前立腺を刺激して股間が熱くなり足が痺れてきてメスイキ状態になってきましたが、彼は構わず太マラを打ち込みます。
しばらくメスイキ状態が続き最後に彼の激しい突きで射精されました。
抜かれた肉棒を綺麗におしゃぶりしました。
ケツ穴に頂いた精液は肛門栓をしてお持ち帰りしました。
二日後にまたお会いしました。
続きはまた後ほど。


119
2026/09/03 17:03:56 (ho9qQ8Xe)
専門学校通いながらダンスチームに入って踊ってる18歳です
俺が自主練に使ってる取っておきの場所は街道沿いのスーパー銭湯ってかトラックドライバー専門のドライブインみたいなとこ
コロナの時にかなり客が減ったみたいでなかり寂れてて、入ってたチェーン店のラーメン屋とか撤退して、今では売店とお風呂とサウナと休憩室くらいしかない
でも俺の目当ては壁面が全て鏡になってるスペースがある事で、スタジオレッスンが終わるとそこで黙々と踊って自主練してる
24時間営業だから時間の心配しなくていいし、ダンスに没頭出来るから俺は週末はよくここで練習している
ちょっと嫌なのは、ここトラックドライバーのハッテン場みたいなとこらしく、若くて小柄で中性的は俺はナンパみたいのされたり、「イケメン君!遊ばねぇか?」なんて大声で誘われたりすること
正直チームの振り付け師の人にちょっとレイプみたいにされて、その後付き合わされた経験があって男は初めてじゃないけど、自主練の邪魔されるのは嫌だった
でもその日は俺は自主練しながら少しソワソワしてた
虎丸さんに声掛けられるかも知れないと思っていたから
虎丸さんは50歳くらいのトラックドライバーでプロレスラーみたいに身体が大きくて、俺を「よう!ギャルボーイ!」とか変な呼び方する人だ
俺は髪を金髪ベリーショートにしてるくらいでギャルメイクなんてしてないんだけど、おっさんから見たら俺もギャルみたいに見えるんだろう
シカトしてたけど色々話かけられて、奢ってくれるというから銭湯で一緒に風呂に入ったら、キスで唇を奪われたまま身体を隅々まで洗われて、さらに湯船でも抱きしめられて身体をまさぐられてしまった
「やめろよ」って何回も言ったけど、体格がまるで違うし、腕ずくでは敵わない
そのまま誰もいない暗い休憩室で最後までされそうになったけど、お尻の準備もしてないし、最後までは勘弁してもらった
でも虎丸さんの太いチンポは何回も俺の唇を割って中に入れられて長い時間しゃぶっているうちに変な気分になった
振り付け師の先生にされていた時とは全く違う気分で、俺はいつの間にか彼女みたいな気分で虎丸さんのチンポに舌を使った
いつの間にか俺のチンポも硬く勃起していて、喜んだ虎丸さんは「ギャルボーイのチンポは格別だな」とかメチャ恥ずいこと言いながら、凄く気持ちよくしゃぶってくれた
耐えられなくて俺が「虎丸さん、イキそう、出ちゃう」と言うと何回も口を離してビンビンになってる俺のチンポをじっくり楽しんでいた
「お前何歳だ?」と聞かれたから「18」と答えたら「若いな!ピチピチだ!」とまた喜んだ
最後は俺の顔に虎丸さんの精液を掛けられて、俺は虎丸さんの口の中に射精してしまった
グッタリしながら「凄い、こんなの初めて」と俺が言うと、「こんなの手始めよ、今度は可愛い尻をいただくからな」と俺の精液が残った口でキスをして、精液入りの唾を飲まされて約束させられた
それから来るたびに虎丸さんを目で探してしまう
無理やりイタズラされただけで、あんなデカいおっさんに心を奪われたなんて認めたくないけど、気になってるのは確かだった
気もそぞろでダンスの自主練してると
「よう!ギャルボーイ!相変わらず可愛いな」
虎丸さんだった
思わず振り向いて少し表情に出たのか
「おう、そんなに俺に会えて嬉しいか」とか言われてしまった
「なわけないじゃん」と俺が膨れっ面すると、腕を掴まれて引き寄せられて、そのままキスされた
「素直なれよ、ガキだなぁ」とか言われて唇を閉じて抵抗しても何回も何回もキスされて、唇を割られて舌も入れられた
周りの客が「おおう!お二人さん」
「虎丸さん、可愛い子ちゃん捕まえたな」なんて言われてる
やっぱハッテン場なんだ
いつの間にかディープキスを許してる俺を客たちが「その坊や、もう女になってるじゃねーか」なんて言ってる
そのまま更衣室に連れ込まれる俺と虎丸さんを嬉しそうに客の集団が付いてくる
抵抗する俺の服を一枚一枚剥ぎ取るのも全部客たちに見物されて「イケメン坊やのストリップ、もっと見せてくれや!」とか歓声を浴びて恥ずかしくて死にそうだった
俺のボクサーショーツの前が勃起で盛り上がってるのもじっくり見られて「可愛い子ちゃんビンビンだぞ!」とまた歓声を浴びた
(続く)
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