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2026/07/19 13:24:58 (ALhSnTZu)
夏休みに入ったばかりに夜の夏祭りに行く途中でした。河川敷を自転車で走っていたら何かにぶつかって斜面を自転車で滑り落ちてしまいました。イテテ、なんだ今の?ふと見回したら数人近づいてきました。4人組の男性でした。近くまで来ても何も話しかけてもこずに僕を見下ろしていました。何が何だかわからない時間が妙に長く感じました。突然、手を引っ張られて4人組に雑草の茂る河川敷の奥に連れて行かれました。引きずり込まれる最中にジャージに手を挿れてきて股間を触られました。「コイツまだ子供だぜ」「美味そうじゃん」と今からおきる事を予感させる言動でしたが声も出ませんでした。少し広い空き地に連れて行かれてジャージと体操服を脱がされて、一瞬で白いブリーフ1枚にされてました。そんな姿で逃げ出す事も出ませんし、怖くて声も出ませんでした。しばらくパンツ1枚の恥ずかしい姿で正座させられて視姦されながら小声で脅されて屈服させられました。2人は中年男性、もう2人は大学生くらいでした。大学生くらいの男性が「俺、中学生なんかはじめてっす」「最初でいいっすか」とニヤニヤ笑いながら近づいてきて僕を立たせて羽交い締めにして1人がしゃがみ込んでブリーフに手をかけて一気に下ろして足から抜き取り中年男性達に投げました。中年男性達は拾って広げて見ながら臭いを嗅いだり舐めたりしてました。全裸にされ恐怖と屈辱感と羞恥心でカチカチになったおチンチンを見られ泣いて許しを乞うしかありませんでした。大学生くらいの男性はそんな僕のおチンチンを見て「まだ子供だねぇ」「美味しそう」と言いながら触ってからかぶりつきました。しばらく口姦されながら羽交い締めしている大学生が「早く代われよ」と急かしてました。口姦していた大学生がおチンチンを口から出して皮を剥いて亀頭の先っぽをチロチロと舐めながらハァハァと粗い息づかいをして僕のおチンチンを勃起するまで舐姦や手姦され急にムズムズして身体の芯から何かが溢れ出したような感じがしておチンチンから何かが吹き出しました。「コイツ、イキやがった」「お前、俺に代われよ」と交代しておチンチンを陵辱し始めました。同時にお尻の穴にも指先をグリグリとねじ込まれました。一度イッたおチンチンも口姦されて再び勃起させられました。今度は大学生の口の中に射精しました。大学生はングングと飲み干したようでした。2人におチンチンを犯されてフニャフニャおチンチンにされ、笑いながら見ていたオジサン2人が「アナルは俺達がもらう」と宣言したしていました。オジサン達は下半身を露出させてから汚いチンポを僕に見せつけてから背後に周りお尻の割れ目に擦り付けてから、もう1人のオジサンは見せつけた汚いチンポを僕の口にねじ込みました。他人のチンポを口にねじ込まれ、お尻にチンポを擦り付けられてから穴に挿れられました。痛みで悲鳴をあげようにもオジサンの汚くて大きなチンポが口の中で邪魔をして「ンゴ〜ンゴ〜」としか声も出ませんでした。口の中で生温かいものがたくさん拡がりました。お尻の奥でも生温かいものが拡がりました。口の中の生温かい液体はほとんど嘔吐しました。お尻の生温かいものは垂れ落ちているのがわかりました。笑いながらお尻の穴姦は代わる代わる行われました。小さく縮んでカチカチになったおチンチンも代わる代わる口姦され続けました。3時間ほどの陵辱レイプだったと思います。その辺りが発展場だったと知ったのは10年後の大学生くらいになった頃でした。
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2026/07/19 13:15:17 (GZ7d/CIK)
私は55歳の妻子持ちのバイです。
しかし、最近は女性にも、男性にも相手にされず、オナニーで性処理をしています。
その日は平日で、私は休みでした。
妻は仕事に、子供達は学校に行っているので、いつもはトイレでオナニーしますが、居間でしていました。
全裸になり携帯の動画を見ながらシコっていました。
すると、居るはずのない息子が居間に入って来たのです。
私「あれっ」
息子「父さん何してるん?」
私「いやっ」
息子はニヤニヤしながら、「母さんとはご無沙汰か?」
そう言うと2階に上がりました。
私は親として面目が無く、服を着て自分の部屋に。
すると、息子の部屋からエッチな声が聞こえました。
息子の部屋の戸を少し空けて覗いて見るとベッドに寝て携帯を見ていました。
よく見ると下半身は裸でチンポを扱いています。
私はドキドキしました。
そして、そのまま気付かれないように自分のチンポを扱きました。
そして、部屋に戻り抜きました。
その日から息子の身体や仕草が気になりました。

ある日、私が早く仕事から戻ると、息子が家にいました。
暑いから、上半身裸で、短パン姿。
息子「父さん早いね?」
私「今日は会議で早く終わったから」
息子「母さん、今日遅いって」
私「晩飯どうするのかな?」
そんな話をしていると、息子から
「父さん、男でもいけるん?」
私「えっ?」
息子「この前、居間でシコる時、男物の動画だったでしょ」
私は焦って変な言い訳していた。
息子「その後、俺のシコるの見てたろ?」
私は息子に見抜かれていました。
息子「母さん相手にして貰えないなら、俺がしてやろうか?」
私「お前と?」
息子は頷き2階に上がろうと私を誘いました。
112
2026/07/19 06:57:53 (V4mzG9Dz)
高3の春休み。受験も終えて、大学の入学前ということもあり、暇を持て余していました。
前話の最悪な処女喪失を経験してから、ゲイの出会い系掲示板への投稿は控えていたのですが、今度こそはと思い、セーファーセックスができる人限定で募集投稿をしてみました。

数時間のうちにメールは十数件きたので、その中でもやり取りしてた中で真面目そうな方がいらっしゃったのでその方と会うことにしました。その方は、まことさんという30代半ばぐらいの方でした。

近くのコンビニで待ち合わせをして、まことさんの車でホテルへ向かいました。

ホテルへ着くと、一緒にシャワーを浴びて全裸でベッドに入りました。
部屋を暗くして、まことさんは僕の身体を撫で回すように触り始めました。

最初はくすぐったいような感じでしたが、徐々にエッチな気分になってきました笑
まことさんの手が僕の乳首やペニスに触れた時にビクンと体が反応するようになっていき、まことさんに「かわいいね」「キレイな身体だね」「今日俺に犯されるけどいいの?」などいろいろ耳元で囁かれるたびに、身体が反応するようになってしまったのです。

そしてまことさんは僕の乳首を舐め始めました。僕は今まで乳首で感じたことがなかったのですが、その時は身体中に電気が走るような快感を感じました。ビクッビクッと反応する体を見てまことさんは「開発しがいがあるね笑」とクスッと笑われてしまいました。

そしてまことさんはローションを取り出して、僕のアナルをほぐし始めました。
最初のおじさんとは違い、ゆっくりと、指で拡げ、気持ちのいいところに当たるようなほぐし方で、ほぐされている間ずっと「やばい、やばい、、、」と喘ぎ声をあげてしまいました。僕の我慢汁もこれまでに無いぐらい垂れていました笑笑

まことさんは「そろそろお尻仕上がってきたね、チンコ入れたいな」と優しく囁いてきました。
僕は小さく頷くと、まことさんに「舐めて」と言われ顔にまことさんのペニスが当てがわれました。

まことさんのペニスを口いっぱいに頬張り、むしゃぶりつくようにまことさんのペニスを舐め続けました。まことさんのペニスがギンギンになったところで、まことさんはコンドームを被せ、正常位で僕のお尻の中に入ってきました。

前回とは違い、痛みがなく、スルスルっと僕の中にまことさんの熱くなった肉棒が入ってしまいました。まことさんは「入れてからすぐに動くと痛いかもしれないからこのままイチャイチャしよっか」といい、僕のお尻の中にペニスを入れたまま、キスしたり僕の乳首やペニスを触ったりされました。

「そろそろ動くね」
そう言うとまことさんはゆっくり僕のアナルからペニスを出し入れし始めました。
僕はこれまでに感じたことない快感を感じ、自然と「あっ、、あっ、、」と声が出始めました。

まことさんに頭を撫でられながら「かわいい、もっと早く動いていい?」と言われたので僕は小さく頷きました。
まことさんの腰の動きが早くなり、僕もこれまでに感じたことのない快楽に溺れ、これまで出したことのないようなだらしない喘ぎ声をホテルの部屋中に撒き散らしていました。

まことさんの熱くなる体温、荒くなる息をもっと感じたくなり、正常位で掘られている間、ずっとまことさんに抱きついていました。

まことさんが「あーーーやべイキそ、、、このままイっていい?」と聞いてきたので、僕も「はい、、、僕の中でイッてください、、、」と言ったところで、まことさんは「じゃあ一緒にイこっか」と微笑み僕のペニスをしごき始めました。

僕は気持ち良すぎてすぐイってしまいそうになり、「まことさん、ダメ、もう出ちゃう、、、」と言うと「じゃあ俺もゆーたくんの中に出すね、、、」と言い、「あーイクイクイクイク!!!」とまことさんは雄叫びを上げ、僕も「あーーー!イクッ!!!」と言いほぼ同時に射精しました。

僕の精液が自分のお腹や顔にかかり、また僕のお尻の中ではまことさんのペニスがビクンビクンと脈打ってました。

その後まことさんは僕のアナルからペニスを抜き取り、コンドームを外して僕の隣に横たわりました。

まことさんに頭を撫でられながら「ゆーた君才能あるよ笑笑」と言われ少し恥ずかしくなってしまいました笑

僕の身体が完全にメスとして開発されてしまった1日でした。
113
2026/07/19 04:02:18 (HPqMMgs8)
自分がゲイだと自覚したのは確か小5くらいだと思います。風呂上がりの親父のフルチンをたまたま目撃したときに思わずエッチだなと見つめてしまいました。

その時親父にはめっちゃ怒られましたが、なぜかそのままオナニーのやり方を教えられました。そして親父にイカされ、親父の射精も見せられました。

高校生になると親父がバイだったことを知りました。

たまたま?なんですがパソコンの履歴にゲイのアダルトサイトがあったからです。外人の青年がお尻をつきだしたり、父親くらいの男性に犯されてる画像のサイトでした。俺はその後も何度か親父のパソコンを借りましたが俺が使うときは何故か履歴はそのままにされていて。動画サイトとかも見ることができたんです。

その頃から母親がいない時は親父はパンイチでわざとらしき筋トレをしたり、風呂上がりにフルチンで歩くようになり、俺の頭は親父の裸でいっぱいにされてしまいました。

高2の夏休み、母親が実家に行き家に親父と俺だけになりました。

俺はその状況に我慢できずずっと考えていた計画を実行することにしました。

風呂上がりわざとらしくタオルのまま親父の前にいき、バスタオルで身体を拭く振りをして親父の前に背を向けてケツを突き出したんです。

めっちゃドキドキしました。後ろ向きなんで親父の顔は見えないですが無言のまま視線を向けられているのを感じました。

ここまできたら俺もさらに大胆になりそのころ覚えはじめていたアナルオナニーを指を使って少しやってみました。

まだ親父は無言です。

俺は目を閉じたままソファの上で四つん這いになり大胆にアナルをいじりました。

すると親父の舌先が俺のアナルを舐める感覚がしました。

目を開けて振り返ると親父が俺をオスの顔で睨みながらアナル舐めしてました。

そして親父は俺の前で全裸になると、盛り上がった胸筋とデカマラを見せつけてきて。

こんなにガチガチにさせたんだから責任とってケツマンコ洗ってこいと言いました。

俺は素直に頷くと風呂場に戻り見よう見まねでケツを洗いました。

風呂から出ると脱衣所にはケツワレと俺のサッカー部のユニフォームが置いてあり、遠くから、それに着替えてベッドに来いと親父の声がしました。

俺はケツワレにユニフォームの姿になり親父の寝室に向かいました。

ベッドには全裸の親父がチンコを扱きながら待ち構えていたんですがその側には俺の中学時代の写真がありました。

親父は俺にみせつけるようにその写真にチンコを擦り付けながら今ならまだ引き返せるけどどうする?と冷たい目で言ってきました。

俺はちょっと怖くなりましたが、覚悟を決めてベッドに向かい親父とキスしてから今度は突き出してきたおちんちんにもキスをしました。

それから親父に教えられるままにフェラをさせられ、ユニフォームを脱がされて乳首を責められケツを慣らされました。

親父は最初ゴムを俺に咥えさせてから装着もするように言いましたが、装着させたあとでそれを取りやっぱりナマで犯すと告げてきたんです。

親父は時間をかけて挿入すると、最初は痛がる俺を気遣ってキスしながらゆっくり腰を動かしてくれましたがだんだんにスピードが上がってきて破壊的な腰の動きでガンガンに突き上げてきたので、俺は必死に首を振って抗議しました。

でも親父はこんなことされたくてたまらなかったんだろと言うだけで、やめてくれませんでした。完全にオスになってしまったんです。

途中リビングに連れて行かれてソファでバックで犯されたりしながら駅弁までされ、ベッドに再び連れもどされて最後は嫌がる俺を無視して(何故か中出しされちゃダメって思ったんです。)容赦ない中出しをおみまいされました。

それから必死に逃げようとする俺を鏡の前につれて行き、親父のザーメンが溢れている俺のアナルを見せつけられました。

自分の立場理解しろよと言うと

親父は力尽きた俺を強引に引き寄せて執拗にアナルを弄りながら

これからはちょくちょくエッチさせてもらうからな

と言ってきました。その姿がめっちゃカッコよくて俺は半泣きのまま親父に抱きつき

ありがとうございます、これからもっとエッチなこと教えてください

と思わず言ってしまったんです。近くにはザーメン塗れの俺の中学時代の写真がありました…

親父は満足そうに俺の頭を撫でてくれ、俺も親父もそのまま眠りに落ちました。

俺は何故か子供時代の自分が親父と遊んでると突然怖い男たちが来て親父を倒したあと彼らにレイプされる夢を見ました。
その時の男の顔が一人目が部活の顧問で、次に変わった男が同じマンションでよく会う男性でした。
彼らに嘲られながら中出しをされるところで目を覚ましました。

一瞬本当に犯されたような気がしましたが親父の姿を見て安心しました。

そしてかえって俺はもう自分が親父のモノにされたことを理解しました。

中出しされた時の感覚を思い出したからです。

俺は堪らなくなって親父のおちんちんを触りながら親父の乳首を舐めました。すると気づいた親父の手がアナルに伸びてきました。

親父は目を閉じたまま、もっとエッチにならねえと他の男ともSEXさせるからな。と言い、それだけはやめてと言う俺に、それなら自分から跨って腰ふれと命令しました。

俺はちょっと悔しい気もしましたが、言われるままに仰向けに寝た親父に跨って自分から親父のおちんちんを挿入し、腰を振りました。

親父はそんな俺に容赦なく言葉責めをしながらもっとエッチに腰を振れと言ってきました。

そして2発目は騎乗位のまま中出しされたんです。おれは親父に抱きつき、親父は俺にもう完全にメス堕ちしたな。と言いました。

その日は1日中親父にゲイビデオを見せられたり、いろんな体位を教えられたりしました。
そしてその夜は突然親父の友人が家にきて、彼らの見てる前で親父に中出しされたことを言わされてから公開セックスをされました。

俺を犯すと親父は中出しは禁止だからなとだけ言って出て行きました。

俺は一瞬何が起こったのかよくわかりませんでした。

気がつくと全裸の男たちに囲まれていたんです…


中出し我慢できるわけないよな

バレなきゃいいだろ

そんなことを言って男たちが飛びかかってきました。まるで今朝みた夢と同じ状況で、ただ俺はやめてと泣きました。

でもだんだん彼らに逆らう気がなくなり言われるままに腰を振りました。おちんちんが入ってしまったら抵抗できなくなったんです。

そしてその中の一人にちょっとだけ顧問に似た人がいて、俺は無意識にその人のおちんちんばかり求めてしまいました。その人は俺が自分に惚れられたと思って他の男たちに見せつけるように俺とセックスしたりキスしたんです。

その後ほかの男たちが先に帰り俺は二人だけてもう一度その人とエッチしました。めっちゃ濃厚なエッチで最中はずっとキスしてました。

お父さんにバレたら怒られちゃうね、これが本当のエッチなんだよ。めっちゃ濃いの中に出して俺のこと忘れられないようにするからな。

とか訳の分からないことを囁かれたのを覚えてます。

親父には彼らには中出しされたことは秘密にしました。知られたくなかったからです。

でも親父がここまでエッチな人だと知らなかっただけに驚きました。そして俺自身が淫乱なことにも気づきました。

もう俺は親父のおちんちんなしでは生きられないです。顧問似の人にももちろんヤラれてますが…

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2026/07/18 11:21:31 (8HfzE5lF)
二十二歳の男です。女性を好きになった事はありません。
同性を好きになるんですが、まだ性体験はありません。
専らキュウリ、ナスや電動歯ブラシでアナルセックスまがい
のことをやっていたんですが、昨日電車内で四十歳位の男性から
声を掛けられ、彼のマンションに行ったんです。ビールを飲みながら
色々話をしました。彼も女性とは付き合ったことはないそうです。
セミダブルのベッドでお互い全裸、初めてのキス彼の手は僕のペニス、
僕は彼の大きくなっているペニスに触れていました。
「今日は初めてなんでゴムを着けようね」僕の尻穴に乳液風のクリーム
を塗ってくれました、ああ入ります、ゆっくり入ります。尻と彼の下腹が密着
「今全部入ったよどう気持ちいい、あまり締めないで早く終わりたくないから
ね」緩急をつけピストン運動、文章には表せない感動、快感、本物のセックス
来週も約束しました。
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