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2026/07/17 05:38:40 (4NHYiCNq)
私が初めてゲイの人と会ったのは高3の夏休み。その時はただの好奇心でした。

出会い系掲示板を見つけ、最初はフェラしてみたいという内容で投稿しました。

掲示板に書き込んでしばらくするとメールが10通ほど届いていました。その中で、40歳ぐらいのお兄さんと会うことにしました。お互い場所もなかったので、近くのショッピングモールで待ち合わせて、人気の少ない多目的トイレに入りました。

トイレの中でお兄さんはズボンとパンツを脱ぎ、ボロンと18センチか20センチはありそうなデカマラが目の前に現れました。
僕はドキドキしながらそのペニスに舌を当てがいペロペロと舐め始めました。
初めてのフェラは、無味無臭の肉塊を舐めているような感触でした笑
「お兄さんおっきい、、、」
顎が外れそうになりながらペニスを咥えると、お兄さんは僕の頭を手で押さえつけ、無理矢理イラマチオされました。
じゅぽじゅぽと外に漏れそうな音を立てて、しばらくするとお兄さんが「ヤッベ、イキそ、、、」といい、口の中にビクビクと脈打ちながら大量の精液を私の口の中に出しました。出した瞬間口を離してしまい、顔の一部にもお兄さんの精液がかかりました笑

「えっろ笑、ねえ君のも舐めさせてよ?」
そうお兄さんに言われ、トイレットペーパーで顔を拭き、僕もズボンとパンツを脱ぎました。

先ほどのイラマチオに興奮したのか、僕のペニスもガチガチに勃起していました。

お兄さんが僕のペニスを咥え、しばらくされていると射精しそうになり、「やばいです、お兄さん、イキそう、、、」というとお兄さんの口の動きは激しくなり、お兄さんの口の中に出してしまいました笑

お兄さんは僕の精液をゴックンと飲み込み、「やっぱり若い子の精子は濃いね笑笑」と言われ、お互い脱いだパンツとズボンを履き直し、そのショッピングモールを後にしました。
121
2026/07/16 16:42:10 (6I8k0oJ4)
間違えましたがこのままレス続けます。
おっさん(山野さん)は奥に入っていき「ちょっと待って」と言った。部屋から出て着るとベビードール姿それもピンクの透け透けブラとパンティが露骨に透けて見える、側に来て「あなたもしてるんでしょ」と言いながらTシャツを脱がししゃがんでズボンを脱がせ始めた、僕は開いた胸から手を入れ乳首を撫ぜると
「ア~ッ」摘まむと大きな乳首しかも1センチ位あり太い、オッサン乳首ばかり弄ってるんだ、と思い抓ると「ア~~ウッン」オッサンがパンティの上からチンポを撫ぜながら大きいですね太いし」僕のはそんなに大きいと思っていないがそう言われると嬉しくなった。パンティの横からチンポを出すといきなりチンポを舐めだした、
まだ早いだろう、と思いながら立たせ裾から手を入れパンティの上から触ると何かおかしい中に手を入れ触ると勃起しているが小さいし太くないそして撫ぜると半分皮被りだった・「恥ずかしですよこんな子供みたいなチンポ」僕は今まで女装子ともやったことがあるがこんなチンポは初めてで見たくなりそしてヤリたくなった。
どんなセンズリするのか見たくなり乳首を摘まみながらチンポを握らせ「お願いがあるんだけどオナニー見せてくれないですか」「そんな恥ずかしいです」僕が指に力を入れ爪で引っ張ると「アア~~ウウ~~ッ」僕は「見たいんですよいいでしょ」恥ずかしにしてるので「山野さん俺見たいって言ってるんですよ見せますよね
オナニー見られたいでしょ」と睨むとベビードールを脱ぎだしたので僕はソファに座りチンポをユックリと擦りだした、ブラジャーの肩紐を垂らし黒ずんだ太い乳首を摘まみながら喘ぎ声を出し始めた、少し見てるとパンティに染みが出ている、「チンポが寂しがってるよ」とパンティを脱がせると確かに小さいチンポ10センチ位で
見た目は3センチもない太さの半包茎チンポの先は濡れている、雁に皮を被せ擦りだした時「本当は見られたいんだろ、見せたいんだろ恥ずかしいチンポを」片手で乳首を弄りながらチンポを擦り喘ぎ声も悩ましい音色に変わってきた。「乳首だけでこんなに本当に興奮するんですね濡らして」そう言いながら手をどかせ汁を亀頭に
塗りこすると「アア~~逝く~~ッ」と言いながらドクドクとザーメンを垂らした。半分トコロテン僕は乳首が太く黒ずんでいる理由がわかった。オッサンは乳首だけで逝けるⅯ男だと。    ケツ゚マンコに入れると自分から腰を振りながら乳首を攻めている、しかし腰の動きは上手く中の締め付けも上手かった。僕も逝きたいのを
我慢してたので「いいぞうまいぞ感じるぞ~逝くぞ~」そう言うとオッサンは身体を離し仰向けになり「掛けて~」と口を開け舌を出した、すぐ僕はクチをめがけて射精するとザーメンの付いたままの僕のチンポを舐め口に入れ舌を這わしだした。   そんなSEXを毎晩の様にヤッテルとオッサンは本物のMだった。ある時
「お願い掛けて」と言われ僕もした事のない小便をチンポの掛けてやるとオッサンのチンポはカチカチになり逝きそうだったが僕もこのことでは初めて感じる興奮快感を覚えた。僕は新しい世界を知ってしまった。
122
2026/07/16 14:56:48 (6I8k0oJ4)
ワンルームの5階建ての5階エレベータで降り5つのドアを通り過ぎ一番奥の部屋が僕の部屋、奥にしているのは隣2部屋が開いて空いていたから。理由は僕の性癖の為です。ここで誰の目も気兼ねすることなくブラジャーパンティ姿で過ごせ特に暑い季節にはドアも開けっぱなしでも心配ないから。
それが3月に越して来た男、何故か僕の隣の部屋に越してきた。休みの日に何度か見かけたが50位のおじさんだった。何度か顔が合った時挨拶したがごく普通の中年男だった。ある日昼過ぎに洗濯物を干す時何気に隣のベランダを見るとベランダの目隠しの壁際に背の低き物干しハンガーに水色が見え
何だ、と思いよく見ると幅の狭い布の先にブラジャーのホックが見えた。オッサンは留守のようだったので長い棒でそのあたりを探るとパンティもあった。僕はおかしくなった、あの人いい歳して俺と同じ趣味、そう思うと僕はこのオッサンに興味がわいた。しかし露骨に聞くわけもいかないのでオッサンが
蹴る時間を見計らいベランダから見ていると帰ってきたので僕は
薄い紫色のブラを着け白のTシャッで事も無い通路の掃除をし出した、もしかしてホモじゃなくてもして下着の好きな男がいるかもしれな
い、と思ったからだ。足音がしたので屈んで背中のラインがハッキリ見えるようにしてると「アッこんばんわ掃除ですか」と言ったが今まで顔が合っても話などしていないのにおかしいと思いながら振り返るとニコニコして僕の身体を見た。その目は明らかに僕と同じ仲間の目つき、僕は恥ずかしそうに
「もしかして気が付きましたか」と腰の少し乱れたTシャツを直す振りをしながら少しブラの胸が透けるようにした時オッサンがじっと見た。もうこれで決まりだった。僕がニヤッとすると背中を向きズボンを少し下ろしたが見えたのはいい歳してピンクのパンティ「ピンクですか可愛いですね」そう言うと
オッサンはズボンを下げたまま黙ってドアの中に入りドアは開けたままだった。  下に続けます。
123
2026/07/16 09:33:46 (2MS/W1np)
週1くらいのペースで40歳位の田中さんと会っています。
会う条件があり、次回会うまで射精しないことです。
自分は28歳で、毎日でも射精したくなりますが我慢してます。
次回会うまでの欲求不満は大変で、仕事中の勃起は良くあり、我慢汁が出ていることが多い状況です。
この我慢もあり、射精の際の気持ち良さは特別です。精子の量も多いですが、濃く少し黄色でヨーグルトのような固さです。
毎回、フェラや手コキで射精してもらっていますが、1回では足りないため自分で猿のようにオナニーを40歳の方に見てもらいながら射精しています。
オナニーを見るのも好きみたいなので、いつも真剣にニヤニヤしながら見ています。

お互いの予定がつかず、2週間ぶりに会うことになりましたが、暑さもありスーパー銭湯に行くことになりました。久々に行くこともあり楽しみでしたが、しばらく射精していないこともあり、勃起しないか心配になってきました。
服を脱いでいる時、田中さんが急にチンポをさわってきて、溜まっている?と言ってきました。周りに2人いましたが構わすさわり、2週間我慢していたこともあり、即完全勃起してしまいました。
そのまま入らなければならずタオルで隠そうとしたところ、タオル無しで入ろうとタオルを取られてしまいました。
仕方なく勃起のまま戸を開き入りましたが、入った瞬間人がたくさんいて、注目を集めてしまいました。普段よりパイバンにしており、なお勃起が強調されてしまいました。
入っている最中に数回射精したら駄目だよと言われ、さわられ、こすられ、勃起が全くおさまりませんでした。
途中で女性清掃の方も来て、勃起を見られてしまいました。
結局最後まで勃起がおさまらず、射精我慢との戦いでした。
田中さんのマンションに入ってからは、またもや猿のようなオナニーを、田中さんに笑われながらしました。ビックリするくらい濃い精子が出ました。今回は凄く興奮してしまいました。
124
2026/07/15 12:45:19 (tdHdxjAJ)
俺はバイの会社員30歳

昨年、女医の女性35歳と結婚しました。妻にはバイは内緒です。

俺は普通の営業サラリーマンなんで、妻の稼ぎの方が、全然上です。それにあやかり、ちょっと良いマンションに住んでいます。

俺の誕生日に、妻がスーツを買ってくれました。

しかもオーダースーツ。ちょっと良い背広屋さんのようで、俺の休みの日に自宅に採寸しに来ました。

妻は仕事で不在でした。

自宅に来た背広屋さんは40歳ぐらいの男性でした。

男性から「我社の採寸はヌード採寸を実施しますので下着姿になってもらえますか?」
と言われました。

俺「ヌード採寸って?」

男性「より精密に採寸して、お客様のお身体にフィットしたスーツをお作りしますので」
俺はオーダースーツ自体初めてだったので、とりあえず言われる通りにした。

着ていたのは厚手のTシャツと、短パンだったので、ボクサーパンツと靴下の姿に。

男性はメジャーを持って俺の身体を計り始めました。

男性「お客様はスポーツをされていますか?良い身体ですね?」

俺「休みに草野球ぐらいですよ。身体は大学時代に鍛えただけ。」

男性「そうなんですね。」そんな会話をしながら採寸した。

俺「皆さん、自宅まで行かれて採寸するの?」

男性「そうですね。お客様の中には店内で裸になるのに抵抗がある方もおられるので」

俺「裸っていっても下着は付けているでしょ」

男性「お客様の中には全裸で採寸を希望される方も多いんです。ご自宅なら抵抗なく裸になれるとかで」

俺「パンツも脱ぐ人いるの?」

男性「より股周りの採寸が精密になり、フィットしたスラックスに仕上がりますよ」

俺「俺も脱いだ方が良いの?」

男性「そうですね。おすすめしますよ。」

そう言われて、ボクサーパンツも脱ぐ事に。

久しぶりに男の前で全裸になって、ちょっと緊張した。

男性は素っ裸になった俺を採寸し始めた。

ウエスト周りの採寸は男性の目の前に俺のイチモツがあり、ちょっとドキドキ。

今度は股下の採寸。お尻側からお尻のつけ根から踵辺りまで計る。

つけ根に手を当てるとアナル辺りに指が当たる。

今度は前からの足の採寸。

男性「ちょっと失礼します」そういうと、俺の玉袋を上げてメジャーを当ててきた。

俺はアッと声が出てしまった。

そして不覚にも、イチモツが半立ちに。

男性「皆さん勃起されますから気にしないでください。」

そっちは気にしなくても、こっちは気になります。幸いに男性がタイプではないから、これ以上勃たないかと。

そして太ももの採寸。何度も男性の手が俺のイチモツに当たる。更に俺の竿が邪魔なのか、掴んで太ももの採寸をし始めた。

とうとう俺はフル勃起になった。

男性「お客様、お若いから」とニヤニヤしていました。

冗談なのか男性は「コレのサイズも計りましょうか?」と言ってきた。

俺「計っでもらおうかな」とニヤっと笑った。

すると男性は俺か竿を掴んでメジャーを当ててきた。
男性「14センチですね(笑)」そういうと俺のイチモツを軽く扱いた。

俺「エッ」

男性「こんなに固くなっては採寸できないので、出してしまいましょう」

そう言って俺のを激しく扱いてきた。

俺は男性に身を任せました。

男性は俺がなかなかイカないので、口で咥えた。
ジュルジュルとフェラが始まった。

俺はコイツもゲイだと確定したから男性をそばにあったソファに倒して男性の乳首をワイシャツの上から触った。乳首はツンと立っている。

俺「脱ぐ?」

男性は頷くと、ササッと全裸に。ソファで69をして、お互いのをしゃぶった。

俺「ケツいける?」

男性は頷くと、一応ゴム付けて男性のアナルにぶち込んだ。

久しぶりの男のアナルセックス。締まって気持ちいい。
男性もアナルを刺激されただけなのにイッてしまった。俺もアナル内でイッた。

しばらく裸でイチャイチャしましたが、男性も帰らないと叱られるので、お店に帰りました。

またスーツが仕上がるとお持ちしますと、ニヤニヤしながら言われました。

また妻の居ない日に来てもらうつもりです。
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