2026/09/24 22:11:08
(IRSrxi/c)
「なんだこの締め付けは、 息子の、口の中がこんな、、、」
実の息子の凄まじい口奉仕に、マスターの目つきが一気に据わった。
俺はその間にコウタの背後に回り込み、スラックスと下着を一気に膝まで引き下ろした。剥き出しになったのは、水泳で鍛え抜かれたプリプリのデカケツ。
その中央で赤く熟したアナルへ、俺の18㎝カリデカチンコをツバつけてローションもなしに根本まで一気に貫き通した。
「あぐぁぁぁッ!??? 」
口を実の父親の巨根で塞がれ、お尻を俺の巨根で突き破られたコウタは、目と口を限界まで見開いて狂乱する。
俺はコウタのシャツのボタンを外し厚い胸板を強く掴みながら、前立腺を削り取るように激しく腰を叩きつけた。
後ろからガンガン掘り進めるたびに、コウタの喉奥が連動して締まり、マスターのチンコを強力に絞り上げていく。
マスターは呼吸を荒くし、息子の髪を掴みながら狂ったように腰を押し付けていた。こんな熱々トロトロの口内で、喉奥が絞まってカリの先を擦ってくる感覚を味わえばこうなるのは当然だ。
「マスター、ケツも絶品ですよ。試してみますか?」
俺がそう声をかけると、マスターはギラついた目で俺を見返し、荒い息のまま頷いた。
俺はコウタのアナルからチンコを抜き、コウタの体を向き直させてカウンターに突っ伏させ、そのデカケツをマスターの目の前に差し出した。
「ほら、親父さんに極上のケツお見せしろ」
俺の命令にコウタは涙と涎で顔を濡らしながら、自らプリプリのお尻を高く持ち上げ、穴を開いて見せつけた。
マスターは己のズボンからそり立つ極太のチンコを、息子の熟しきったアナルへ一気に根本まで突き立てた。
「あぐぁぁぁッ!??? お父さっ、お父さんッ!」
「……っ、締め付けが頭おかしいぞ、これ……ッ!」
息子の信じられないほどの穴の締め付けに脳を痺れさせたマスターは、バチバチと激しい肉擦れ音を店内に響かせながら、野生のオスの顔で夢中に腰を振り始めた。
息子に欲情するマスターの顔はとんでもなくいやらしかった。長年恋い焦がれていたマスターのこんな顔が見れるとは。
俺も即座にコウタの正面へ回り込み、父親の巨根に掘られて悶絶するコウタの喉奥へ、再びフル勃起したチンコを一気に突き刺した。
前からは俺の巨根に喉を押し潰され、後ろからは実の父親にデカケツをバコバコと貫かれる完全な串刺し状態。激しいピストンのたびに、水泳で鍛え上げられた分厚い胸板と背筋がビクビクと跳ね上がっていた。
俺は喉の最奥でカリを膨らませ、ドクドクと濃厚なザーメンをそのまま流し込んだ。それとほぼ同時に、背後のマスターも野獣のような唸り声をあげ、コウタのアナル奥深くへ大量の中出しを決める。