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2026/08/15 20:38:10
(HRM1zJr.)
褌に興味ある50歳です。
褌をあててみたいと地元の掲示板に書き込みました。
そしたら、70代の男性から褌を買ってあげますよと書き込みありました。
70代は抵抗ありましたが、褌を買ってもらえたら良いかと、会うことになりました。
カフェで初対面しました。体格の良いおじいさんでした。私も若くないので欲は言えないなと思い、その方の話を聞きました。
その方は褌のカタログを持っていました。
私があててみたい物と、その方が私に似合いそうな褌を買って貰える事になりました。
その日は、それだけで別れて、褌が着いたらまた会う約束をしました。
それから2日たち、届いたから会いましょうと連絡がありました。
その方の家に呼ばれました。
その方の家は離れの家屋があり、そこに入りました。
入ると、お茶を出してくれ、しばらく座談をした。その方が「そろそろはめてみましょう」と言いました。
私は初めて褌をあてるのにドキドキしました。
最初は私の選んだやつをあてる事に。
その方から「服を脱ぎましょう。全裸になって」
私は言われるように裸になりました。
その方は私の裸を上から舐めるように見ました。
「少しヘアを剃った方が格好いいかな?」
私はアンダーヘアは濃い方だったので、そってもらう事にしました。最初ハサミである程度カットしてもらい褌からはみ出ないラインを剃るといいました。全裸の私は言われるがまま、剃りやすい体制に。
「モノを切ったらいけないから触らせてもらいますよ」とニヤニヤしながら、私の竿を鷲掴みした。するとモミモミし始めました。
私は「あん」と声が出てしまいました。
「動いたら危ないよ。」と私のアンダーヘアを剃り始めた。その方は昔美容師だったような話でしたので、安心していました。
すると「お尻周りも毛深いから綺麗にしますよ」と言い、私に尻穴が見えるように両手で足の膝裏を持ち上げるように言いました。
私は知らない他人の前で凄く恥ずかしい格好になっています。それに興奮してチンポがムクムク勃起してしまいました。
「あらあら、まだお元気ですね。」そう言いながらアナル周りを剃ってくれました。
「綺麗になりましたよ。しかし、そんなに勃起していたら褌はめれませんね」そう言いニヤニヤしながら私のチンポを咥えたのです。咥えながら舌で私の裏筋や鈴口をベロベロします。
その方は入れ歯を外し、私のチンポをしゃぶしゃぶした。今までにない感触でした。
私は凄く感じてもがきました。
「まだまだですよ。この勃起が治まらないと褌ははめれませんから」ニヤニヤして、私の股から顔を出して私のチンポ周りを舐めたりしゃぶったり、ネットリした愛撫をした。そして私のアナルにも、その方の舌が入ってきました。
私は「アンアン」と女みたいな喘ぎ声が出ていました。