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2026/07/23 13:28:26 (ZiuNEKFd)
ある日の出来事

銭湯でのことだけど、体を洗ったあと露天風呂にいった。
暑かったので短めに入って浴槽のへりの部分に座っていた。
近くに座っている人がなんかこちらを見ている気がするが
そのまま涼んでいた。

しばらくずっと見られている気がしたので、その人をみると
ゆっくりとチンコをしごいていた。あ、見られながら
チンコをしごき、こちらに見せつけている。

その状況に私も興奮したのか勃起してきた。私はパイパンに
しているので丸見えの状態。しばらくその状態が続いて、
私もそれとなく自分のものをさわってしまい、フル勃起になった。
おたがいにしごきながら見合っている状態がしばらく続いた。

そのあと、ゆっくりと湯舟につかった。
その人はゆっくりと警戒しながら私の隣にきた。
最初はふとももをさわってきて、放置していると大丈夫
と思ったのかいきなり握ってきた。
湯舟の中で私のチンポを知らない人がしこしこしている。
チンポは正直ですぐにフル勃起した。

しばらくそういう時間を過ごし、暑くなってきたので
ちょうど死角になる位置を選んで湯舟のへりに座った。
両足を開いて、パイパンと勃起チンポがよく見えるように。

その人は少しづつ近づいてきて、遠慮しながらも私の
チンポを握ってしこしこを始めた。
私は目をつむり、知らないふりをしていたが、チンポは
正直ですぐにフル勃起になった。そのまましこられ続けられた。

風呂場で射精してはまずいと思っていたが射精感がこみあげて
きたいので一旦湯舟のへりで体を反転させ、外側に向かって
座りなおした。するとその人が横に座って続きを始めた。
今度は乳首も同時に責められた。
場所が場所なだけに声は出せなかったがすごく感じてしまう。
その人の手の中に出してしまった。
出している最中も握ったまましこり続けられたので、腰が
がくがくになった。

ありがとうと言ってその人は去っていった。
101
2026/07/22 23:51:51 (kCgNTFxo)
銭湯でのできごとです。よくある話のうえに長文失礼いたします。

大学1年18才の時の話です。地方の大学に進学。当時18才はまだ未成年でした。

銭湯の中にある薬湯(漢方湯)でのできごとです。その銭湯は天井が高く、明るく解放感のある銭湯ですが、奥に壁で仕切られた薬湯とサウナがありました。壁で仕切られているので、入口からは完全な死角となります。

薬湯はぬるめで、漢方っぽい匂いも嫌いではないので、タオルを湯船の縁に載せ、寝るような形で入ると身体が少し浮き、亀頭がうっすら見える感じになりますが、特に気にせず入っていました。

大柄な男性(痴漢)が薬湯に来て、スペースが十分あるのに私のすぐ隣に入ってきました。痴漢は手の甲で触れるか触れないか、意識しないと気付かない程度に私の身体やうっすら見える亀頭に触れてきました。その時は目をつぶっていたので、薬湯の中に浮いている袋とか、袋から漏れ出た葉っぱが当たっているのかと思い気にもしませんでした。
すぐにまた別の男性が入りに来たので、暫くすると痴漢は何もせずあがって行きました。その時も触られていたことには気付いていませんでした。

1度薬湯からあがり、ぬるめの気泡湯に入っていると、痴漢ではない男性があがって行きました。また薬湯で寝るように入っていると、音もなく痴漢が入ってきて、「可愛いなぁ、いやぁ可愛い」と言い出しました。その銭湯は昔馴染みの男性客が入浴しながら演歌を歌ったりすることもあるので、独り言だろうと思い、関わらないでおこうと気に留めない様子を貫いていましたが、いきなりチンポを握られました。

当時は初めての一人暮らしで、エロ本もビデオもDVDも見放題の生活をしていました。興味本位で下の毛も全部剃ってツルツルにしていました。その時も何のエロDVDを買おうかなと妄想していたので勃起していました。

驚きましたが、勃起してるので湯船からはあがれず、咄嗟に湯船の角の深くに体育座りの体勢になりました。痴漢はまず、逃げられないようにするためか、湯船の縁に枕がわりに置いていたタオルを私の手の届かないところに置き直し、2人しかいないからか、堂々と左横に密着して座り、「やっと会えたんだから、お話しよ」と話しかけてきました。左手で私の左腕を拘束し、右手で私の身体を男まさぐりながら、「いいチンポしてるよなぁ。ツルツルでピンク色で」とか聞いて来ました。

右手で振り払いながら、「やめて下さい」と精一杯睨み返しましたが、痴漢は意にも介さず嬉しそうに「怒った顔も可愛いなぁ」といい、「何で勃起してるの?」と聞いて来たので、「これから彼女とデートなんです」というと、「彼女?彼氏じゃないの?」と聞いて来たので「彼女です」と返答するも「ツルツルなのも彼氏の趣味なんでしょ?いいなぁ彼氏、羨ましいなぁ」と話し続けて来ました。

痴漢の右手にチンポを握られ、親指で弾くように亀頭をしごかれはじめました。「アッ」とか「ンッ」とか感じつつ、「彼女とデートなのでやめて下さい」と懇願すると、ニヤニヤしながら「彼氏でしょ?」というので、「彼女です」と繰り返し問答していると、痴漢は「そっかぁ」といいながら拘束していた私の左手に自分のチンポを握らせてきました。ガチガチに勃起していました。

私の身体に欲情しているのがリアルに分かり、それが嬉しく不思議と全く嫌な気はしませんでした。そんな気持ちの変化を見抜いたのか、痴漢は「気付かなくてごめんね、僕ばっかり触って。触りたかったよね。チンポ好きだもんね?」といい、「好きじゃないです」というと、「嘘はよくないよ、知らないオッサンとチンポ触りあって勃起してるんだよ?好きじゃないなんてありえないよ。じゃあ何で勃起してんの?」というので、黙っていると、優しく諭すような声で「男、好きか?」と聞いて来ました。黙って頷くと、痴漢は続けた「チンポ好きか?」と聞くので黙って頷くと、入口のガラス戸が開閉する音がしました。

痴漢は薬湯を上がり、壁の端から確認すると「掃除のおばちゃんだった。大丈夫、2人きりだし続きしよ」と言いながら戻って来ました。私もこの機に湯船を上がり、「お断りします」と勃起したチンポを両手で隠しながら痴漢の前を過ぎ去ろうとしたところ、痴漢にハグされたまま持ち上げられ、そのまま薬湯の縁に座りました。

対面座位の格好になりました。痴漢は「可愛い、大好き」と言いながら、唇を中心に顔を舐め回してきました。「やめて下さい!」と両手で痴漢の胸を押しのけ、全力で逃れようとした時、「あんっ」と大きな声が出てしまいした。丁度痴漢が亀頭を撫で回していたのです。さすがに恥ずかしかったです。「可愛い声。ねぇキスしよ。僕らもうチンポ同士でキスする仲じゃん」というので、「彼氏がいるから」と抵抗すると、「彼氏好き?」と聞くので頷くと、「どこが好き?」と聞くので、「優しいところ」というと、「チンポは?彼氏のチンポ好き?」と聞くので、頷くと、「ちゃんと声に出していってよ」というので、黙っていると「じゃあカラダに聞いちゃお」とチンポをしごいてきました。「出たら困るんでしょ、だったらお話してよ」というので、「好きです。彼氏のチンポ好き」というと、痴漢は喜び、私のカラダ、背中や脇腹や首筋、乳首などをまさぐり反応を楽しみながら「彼氏のチンポ好きなんだ」といい、アナルを触りながら、「今まで何本のチンポを舐めたり、入れたりしたの?彼氏のチンポでちゃんとイケてる?」「彼氏のしか知らないです。突かれながらしごいて貰って一緒にイキます」「彼氏のチンポ、いいんだ」頷くと、「やらしいね、名前教えて。彼氏にななんて呼ばれてるの?」「…ユウです」「ユウちゃんかぁ、何歳?」「18です」「ユウちゃん、未成年なのにすっごいスケベだね」「スケベじゃないです」「またまた嘘はよくないよ、チンポ汁すごいよ、ほら見てよ、すっごい糸引いてる」と指に付けたチンポ汁を目の前で広げて見せ、唇に塗ってきて、上からベロベロと舐めてきました。

「まだまだいっぱい出てくる。やらしい子だなぁ、ちょっとお仕置きかな」と両方の乳首を摘ままれ、びくっと後ろにのけ反りました。そこから執拗な乳首責めが始まりました。唇を噛み締めるように快感に耐えていると、痴漢が「気持ちいい?」と聞いてきました。頷づくと続けて「彼氏とどっちが気持ちいい?」と聞いてきたので、「彼氏よりもいい」というと痴漢は喜んで「キスしよ」というので、「ダメ、本当に好きになっちゃう」というと、「分かったよ」といいつつ、私の手を取り、自分のチンポを握らせました。

「どう?俺の大人チンポ。彼氏より気持ちよくしてあげる自信あるけど」というので、「すごい。彼氏より気持ちよくなる自信もあります」「じゃあセックスしようよ。このチンポで好きなだけイカせてあげるよ」「彼氏で満足できなくなったら困るから」「彼氏で満足できなくても大丈夫、困ることなんてないよ。この銭湯にはユウちゃんのファンがいっぱいいて、ユウちゃんとセックスしたい人いっぱいいるから。大人チンポも選び放題、3Pも4Pもやりたい放題だよ。ほら、チンポの話をした途端、メスの顔になった」といわれ、「メス」という言葉に興奮してしまい、「セックスはむりだけど、かけるだけなら」というと、「ちゃん言わなきゃ、ダメって言ったよね」と乳首をつねられると、「もう無理!」といってオナニーを開始しました。

しごく手を押さえつけられ、「知らないオッサンのチンポに欲情しちゃうんだ。人前でオナニーって、ユウちゃん本当スケベで可愛いね」「離して下さい」「だからちゃんと言わなきゃ離さないよ」「彼氏いるのに知らないオッサンの大人チンポに欲情するスケベなユウです。オナニーしたいから手を離してください」
「ちゃんといえたね。見ててあげるからオナニーしてごらん」
と、促されるまま、立ったままオナニーをして、イク直前に手を離し、両手を身体の脇で強く握り、イクのを我慢して空イキの状態に。そんな様子を見て、「可愛かったよ。気持ちよさそうな表情も、イクのを我慢してる表情も。しっかり気持ちよくなりつち、出さないで彼氏との約束も守る。そしてチンポ好き、理想のメスだね」と言われ、正直嬉しかったです。

「さっきかけてもいいって言ってたし、お礼に今度は僕がオナニーするから見てて。大人のチンポミルクもかけてあげるから」といってオナニーを開始。

もはやメスの私は、知らないオッサンの汚いオナニーなどとは露とも思わずに、自分に欲情していることが嬉しく、「イキそう、しゃがんで」の声に素直に反応。思い切り顔に大人のチンポミルクをかけて貰い、しっかり擦り付けてもらいました。

気付いたら私のチンポも勃起していました。「またチンポおっ立てて、スケベすぎ。ユウちゃんマジ天使!今度、セックスしようね」と精液まみれの顔にキスしてきました。私の理性は崩壊、気付いたら大人チンポをお掃除していました。

痴漢はその場を離れていきましたが、私は顔に精液をつけたまましばし呆然と余韻を味わうようにその場に留まっていました。その後、他の人が入ってきましたが、気付かれたのか、気付かれなかったのか、それも楽しかったです。

この日を境に、入れ替わり立ち代わり痴漢されるようになり、この世界の人口の多さに驚くとともに、メスとして学生生活を送りました。
102
2026/07/22 22:11:12 (30fOS68k)
長男の19歳息子に全裸オナニーを見られ、その息子と何故かアナルセックスまでしてしまい、またエッチな事ができないかを待ちわびている親父の話しです。
相手が息子なので、こちらからは誘うのに躊躇して息子から誘われるのをまっています。
またこの体験を、この掲示板に書いた事で、次男の高二の息子との関係も発展したらと言われて、そんな事も妄想して、変態親父は勃起が収まりません。
昨日、次男がシャワーを浴びると言い風呂場に入りました。
脱衣場にある洗面所を使用するふりをして、脱衣場に私は入りました。
私「おい、洗面所を使うから、出る時言えよ」
次男「ほーい」
私は脱衣場からの風呂場に入る扉がくもりガラスなので、肌色は分かるシルエットの次男の身体が見られました。
次男は小さい頃は妻と風呂に入っていたし、小学生ぐらいにプールに入った時が最後、次男の裸を見たぐらいと記憶。16歳の大人になった次男のアソコは見ていない。
私は一応、歯磨きをして脱衣場にいた。
すると次男が出てきた。
全くノーガードで全裸でフルチン姿。
小さい頃みたチンポとは違いました。次男は野球部なので下半身しっかり系の体型。遠征とか多いので、裸を他人に見られるのは慣れている。
うっすら生えたチン毛で、チンポは並サイズだが、太い感じで皮被りです。被っているけどカリはハッキリ分かる。きっと勃起したら剥けそうなチンポ。
次男はタオルでササッと身体を拭いてパンツを履いて脱衣場を出た。お尻もプリっとしてカッコイイ。
私は目に焼き付けて2階のトイレに入りオナニーをした。
あのチンポに刺されたい。アナルを触りながら、チンポを扱いた。
長男としたように次男のあの身体にも遊ばれたい。
最近サークルが忙しいようで、あまり帰らない長男の部屋に入り、オナニーの続きを。長男の匂いがする、パジャマにしている脱ぎかけのスゥエットを嗅ぎながらアナルオナニーをした。
しながら部屋を見ていると彼女と思われる2人で写ったプリクラがありました。
この女にあのチンポを入れたり、咥えさせたりしているのかと思うと、無償にムラムラして、オナニーも興奮した。最後はスゥエットで私のチンポを刺激して扱きました。油断して射精し、スゥエットにぶっかけてしまった。
しらないふりして、スゥエットは洗濯に出しておきました。射精して興奮がおさまると、私は変態なのではと考えます。
103
2026/07/22 07:29:40 (Ir3Iq9tr)
僕が初めてオナニーを覚えたのは小5で、当時は透明なサラサラしたカウパー腺液しか出ませんでした。本格的な精液が出始めたのは小6の夏、これは初めて精液が出た時の話です。

小6になった時、当時男子のふざけ合いで後ろからいきなりズボンを下ろすのが流行していました。
僕も例外なくターゲットにされ、また僕もやり返していました。

小6の夏休み、同級生たちと遊んでいた時にハプニングが起きました。
木陰で木に寄りかかって休んでいるとき、思春期の身体というのは不意に勃起が起こるもので、その時僕は勃起していました。その時に同級生のタケシ君という子にズボンを下ろされました。

するとパンツも一緒に脱げてしまい、勃起したペニスを当時校庭にいた同級生みんなに見られてしまいました。
僕は慌てて手で隠しましたが、その時の刺激のせいか、手にヌルッとしたものがペニスの先端から脈打ちながら出てくるのを感じました。

慌ててパンツとズボンを履き、手のひらを見ると、これまで出たことのない、白い液体が手にこびりついていました。

ちょっとトイレに行ってくる!と言い、トイレでまじまじと手についたそれを眺めました。

初めてAVで見たような白い液体が出たという高揚感と同級生に見られたという羞恥心でその時の頭の中はぐちゃぐちゃでした笑

僕は手を洗い、そのまま再び同級生たちに混ざり、遊びました。

その日の晩、もう一回あの白い液体を見たくなり、自分の部屋の中でシコリ始めました。
精液をティッシュの上に出し、改めてまじまじと見またり嗅いだり、舐めてみたりしました笑
ツンとくる匂いや、しょっぱいような不思議な自分の精液の味を感じました。

その日以降、毎日のようにシコるようになってしまいました笑
104
2026/07/21 20:20:12 (giBbD/T7)
30代アナル開発歴10年以上の変態です。
深夜に風呂でケツマンコを洗浄しながら、極太のディルドで一人で遊んでいると、無性に他人に弄ってもらいたくなりました。
既にケツマンコは長時間のアナニーによって、フィストもすんなりできるくらいトロトロになっていたので
金玉部分を切り落とした太さ6㎝長さ23㎝のディルドを丸呑みにして、自宅から少し離れたハッテン場へ自転車で向かう事に。

自転車を漕いでいると、サドルに押し付けてるケツマンコが刺激されてディルドを吐き出したくて堪らなくなってきます。
ちょっと気張ってみるとディルドが出てくるが、サドルに当たってちょっとしか出せません。
この状態で歩道の段差を乗り越えてみると、ディルドが一気にケツマンコを突き上げてまた丸呑み状態に。
思わず声が漏れそうになるほどでしたが、その衝撃にもうメロメロ。
気張ってディルドを出しては、わざと段差やアスファルトの凸凹した所を通って何度もケツマンコを虐めてしまいました。
たまに車が脇を通ると、見た目ではわからないけど実はケツマンコにぶっといディルド咥えながら自転車に乗る変態です
と思ったりしてますます変態モードが高まってきます。

自転車アナニーを繰り返しながら目的地に着くと、事前に掲示板に書き込んでいた事もあって既に何人か居るようでした。
サドルから降りるとディルドが重さで抜けそうになるので、必死に肛門を締めながら奥の物陰まで歩いて行く。
そして近づいてきた3人の前で着てきた服を脱いで全裸になり、持ってきたバッグからゴム・ローション・シリコン手袋を出す。
さらにペットシーツを何枚か拡げて四つん這いに。

一人がズボンを脱いで顔の前に座って来たので、その人のチンコをしゃぶり始める。
別の一人が手袋をはめてケツマンコを触ってきた。さらに別のもう一人にその様子を近くで見ています。
触るとすぐに中に何かが入っていることに気付いたのか、「何を入れてるの?」と聞いてきたので
「ディルドを丸呑みしたまま来ました」と答えると、「ド変態じゃん」と言われて物凄く興奮してしまいました。
「出してみて」と言われ、スマホのライトでお尻を照らされながら気張るとケツマンコからディルドが出てくる。
お尻側にいた2人はその太さに驚いたようで「えっ太すぎない?」「ヤバ」「すげー」とか口々に言われました。
一人が足元に落ちたディルドを拾うと、ローションを付け足して再度ケツマンコに押し込み、出し入れしてきました。
その衝撃で思わずフェラを止めてしまうと、「止めちゃダメじゃん」と言われ、後頭部を掴まれ頭を揺らされます。
喉奥まで突っ込まれてるわけではないから苦しくはないんだけど、その被虐感に興奮は最高潮でした。
ディルドを出し入れされながら、「フィストもできるって書いてたよね?」と言われたのでフェラしながら頷くと
ディルドが抜かれ、手袋をした拳が入ってきて、さらに見ていたもう一人が私のチンコと乳首をさわさわしてきます。
「おお、すげー」とか「ヤバー」とか色々言われながらケツマンコを拳でグリグリされたり、出し入れされました。

その後、3人に順々にフィストされたりゴムありで掘られたりしました。
2人が帰って、最初にフェラした人が最後まで残ってたんだけど、この人が一番S気が強くて
プレイ終わりの時に「ケツマンガバガバになっちゃったからちゃんと栓して帰れよ」と言われ
ディルドを奥まで突っ込まれてチンコに触ってもないのにイキそうでした。
言われた通りにディルドを入れたまま、行きと同じように自ら進んで道のガタガタする所を通りながら自宅まで帰りました。

帰宅後、風呂で別の極太ディルドにスクワットしながら、先ほどまでのプレイを思い出し、チンコをしごきました。
これまでで一番と言っていいほど興奮した出来事でした。
今、椅子に立てたディルドに座りながらこれを書いています。
長文失礼しました。

105
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