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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/10/07 23:43:50 (VcT5kzsR)
私は結婚して20年になり2人の子供がいます。妻は子供の事ばかりで昔から相手をしてくれません。かれこれ3年はレスが続いており、風俗通いで処理してました。が、最近のAVで素人の4〜50代の人妻作品を見出して、やたら妻を抱きたくなったのです。私の妻は爆乳でムチムチのどエロいカラダをしてるのです。外ではよくおじさん達に胸をガン見されて帰宅すると何故かおまんこかゆいなどと言ってました。その時誘っても拒否られ、昔からフェラはしてくれないし、クンニしても濡れないし早く終わらせてと言ってゴムありで10分で済ませろという始末。思えば彼女は処女で、出来ちゃった婚だったので仕方ないと諦めていたのです。寝室は別で私は毎晩テレクラとNTRのAV見ながらオナっているのです。3年前のセックスの時、怒られるの覚悟で、夫婦交換やNTRのAV見せながら、「お前本当は俺のチンコに飽きたんだろ?いいよ本音言って。もし、ここに若い男2人がギンギンのチンコでお前が咥えながらしてるの想像してみ?」そしたら目がトロンとして、「あなたそんなことさせたいの!そんなことしていいの?」と思いもよらぬ返事が。終わった後に、妻は、そのAVをガン見しながら、「本当にこんなことする人達いるんだ」と見てたのです。その時オマンコを触ったら今迄にないほど濡れていたのです。それ以来エッチはなく、拒否られ続けているのですが、妻はパートから帰ると、どんなに遅くても子供達にただいま言ってから風呂に入るのですが、ある時からやたら帰りが遅くなり風呂場直行の日が続いたのです。又そういう時に限って、やたら色っぽく抱きたいと思うのです。ある日、洗濯機を見たら、いつもは地味なヘソまで隠れるオバさんパンツしか履かないのに、紫のシースルーのエロいパンツがあったのです。よく見ると白くベトベトになって、唾の酸っぱ臭い匂いとザーメン臭が!私はギンギンになったチンコをパンティーを舐めながらシコったのです。多分相手は上司と同僚で複数のようです。串刺しのシーンで過去、気持ち良さそうと、本音を漏らした事があるからです。どうせなら私の目の前でやって欲しくて、何とかNTRを実行に移そうと計画中です。しかし、夫婦となると家族なので中々本当の性癖は出せないのですかね。他人とはいくらでも変態出来るのに。最近私は、どんどんM化してるような?昔はドSだったのに。真面目に興味ないフリする女にとってど変態なのかも。
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大昔

投稿者:尚子
x削除依頼
2026/10/07 04:00:17 (pnlcGTcR)
私の過去で一番刺激的だった出来事です。
当時ある投稿サイトの背徳のマニアと言う投稿サイトがありました、そこへ主人が出来事を投稿してたと思います。
それは主人の旦那と私とお友達3人でゲームをしようになり負けた人が服を一枚ずつ脱いで行く決まりでした。
私は弱く脱がされ続け下着だけになり、そこでリタイアしました。
でも続けたい2人は男同士脱いでも、面白くないのか、まさか発言がお友達から。
それは旦那が負けたらお友達と私がお風呂に入る事でした。
まさか主人その提案を受けるとは思ってませんでしたが、おもしろい俺、受けたと。
びっくりしました、決まりは1回勝負でした。
お友達が負ければまた条件を付けやりそうだからです。
勝ッも負けるも五分五分勝負です。
ドキドキしながら見てると、まさかの主人が負けてしまいました。
お友達、私の手を引くとお風呂場へ。
お湯がまだ沸いてないからダメですと、言うとシャワーでいいからと。
もうどうしようと思ってるとブラもパンティを脱がされちゃいました。
奥さん早くと言って中へ、もうその人アソコをギンギンにしてました。
目のやり場の困ってると私の身体を洗って来るんです。
自分でするからと言っても止めてくれません。
もう完全のその人のペースでした。
奥さんここに手を付いてト湯舟の淵に手を付かせお尻を突き出せるんです。
何だ奥さん濡れてるじゃん。
だってそんな大きなモノ見せられたら仕方なかったんです。
アソコを洗われると、その人いきなり入れて来たんです。
声も出せず耐えていたんですが主人とは最近してなく、その人のモノで感じて来たんです。
浅く深く突かれ直ぐにイカされちゃいました。
立っていれれなくなり座り込んでしまううと目の前のアレが、奥さんしゃぶってと言われ自然に咥えてしまいました。
遅くなると主人に怪しまれるので先に上がりました。
主人の目を見れずそのまま2階へ。
これからは主人とお友達の会話です。
お友達がお風呂から上がると、お前等ヤッタのか。
ああすまん奥さん良い身体してるな。
中に出したのか、いや奥さん途中で座り込んでしまって最後までは。
じゃまだ出来るな?
3Pか?とお友達が、主人がそうだ。
主人が先に私のとこへ来て、どうだったアイツよかったか?
私は正直に頷きました。
もういちどするか?
私は黙ったまま、また頷いたのです。
その夜は朝が白けるまで2人に可愛がられました。
もう遠い昔の私の最高の思い出でした。
17
2026/10/04 18:16:31 (gpDkd17P)
妻(36歳)に私の願望を打ち明けた。
お前が他の男に抱かれる姿をみたいんだと。
結婚して16年、高校生の時同じクラスになって、付き合
い始めて処女を貰って結婚した。
男を知らないお前を男を悦ばす方法を教えてきた。
恥かしい写真を撮影しては投稿雑誌に投稿してた。
美貌とスタイルの良いお前のヌードは必ず掲載された。
少しばかりの謝礼欲しさに連絡先を記載しているものだ
から、出版社からモデルとして撮影させてほしいと連絡
があった。
そんな他の男を知らない愛子を私の歪んだ願望を押し付け
ようと思った。
私の願望を話した。
「貴方が望んでいるなら私はどんな男でも抱かれます」
単独男性をネットで探した。
愛子の写真を添付したので沢山の男から応募があった。
数人の男性の内、メールを遣り取りして人柄を選考
させていただきました。
最終的に愛子も選考させた。
写真も選考の大切な要素だった。
愛子が初めて私以外の男に抱かれる日が来た。
車中の愛子は緊張していた。
募集した男と出会えたし後はホテルに向かうだけだ。
部屋に入って男と少し話をする。
愛子が写真よりも奇麗なので喜んでいた。
愛子に裸になるように命じた。
そしてキスをするように言った。
愛子が男の前で裸になりキスをするのを見ていると頭が
痺れるような感覚に襲われた。
セックスしている間中ドキドキが収まらない。
世間の男達に愛子を抱かせて要るが興奮は収まらない。
愛子も男性経験が二桁になり性的なテクニックも覚えて
きた。
18
2026/09/29 09:47:23 (3fFd9LAZ)
私の夫は大手メーカーの下請け工場を経営してます。
最近の不景気で仕事が激減し、何とか発注を繋ぐため、夫の頼みで取引先の専務に気に入られていた私を「接待」として差し出されました。
ゴルフの後の宴会が終わり、予約してあったホテルの部屋へ専務に連れらて、ドアが閉まった瞬間、太い腕で抱き寄せられ、熱い唇が私の首筋を這って
ブラウスをはだけられ、ブラをずらされると、専務は私の熟れた胸を両手で揉みしだきながら「いい体だな、奥さん」と低く笑ってました。
すでに硬く膨らんだ専務の巨根を見せられ、私は膝をついて咥えて、亀頭を舌で転がし、根元まで深く含んで喉で咥え込むと、専務は私の頭を押さえ、腰を前後に動かして「奥さんのフェラ凄く気持ちいいよ」と言って口内に射精されました。
射精された精液を飲み込むと専務は喜んでくれました。
ベッドに押し倒され、脚を大きく開かれ、濡れた秘部に太いものが一気に奥まで入ってきました。
子宮口を叩くような深い突きに、私は「あっ、専務さん……奥まで当たってる……」と叫んでました。
ゴムなしの生の感触が気持ちよく、何度もイカされた後、私は自分から腰をくねらせ「専務さん、中に出してください」と言うと
専務は低く唸り、膣奥へ熱い精液を注ぎ込んでました。
朝までに三度、ゴムなしのままで私の中で果てました。
翌朝の朝食の時に夫がにこやかに「専務、昨夜の接待はご満足いただけましたか」と訪ねると
専務は私の顔をじっと見ながら「ええ、心ゆくまで堪能させていただきました」と答え、それを聞いた夫は安堵して微笑んでました。
それから仕事は優先的に回されるようになり工場の経営も順調になりました。
ただし月に一度の接待ゴルフには私が当然のように同行し、夜の枕営業は続いてます。
毎回、専務の巨根を生で受け入れ、中で精液を受け止めて帰ってきます。
夫はそれを知っていて私に「すまない…」と頭を下げて迎えてくれます。
19

幸じいと嫁と僕と2

投稿者:祐二 ◆u5hTHnhTrE
x削除依頼
2023/06/10 10:44:45 (WozRVxY9)
注)これは6月7日に投稿した「幸じいと嫁と僕と」の続きになります
初めての方はそちらからお読み下さい
ざっと内容を書きますと
伊豆に幸じいという初老の漁師さんがいて以前から僕は親しくさせてもらってます
以前は民宿もやっていたのですが奥さんを亡くされた頃に休業してしまいました
その頃僕は結婚して、現在僕は34、嫁は27
僕ら夫婦が遊びに行く時だけ幸じいは民宿を開けて歓迎してくれます
幸じいは僕の嫁をすっかり気に入り「美人だアイドルみたいだ」と大げさにチヤホヤ
嫁の紀子もすぐ幸じいに懐いて「幸じい幸じい」と甘えるようになりました
僕ら夫婦が何度めかに遊びに行ったある夜、以前民宿の小宴会場だった部屋で3人で雑魚寝みたいになりました
奥さんを亡くされて寂しい思いの幸じいに同情した嫁が、幸じいの布団に入って行き…そして…
というのが前回の内容でした
では続きを
(続き)
暗闇の中で浅黒い分厚い身体と真っ白なしなやかな身体が激しく絡み合っている
幸じいの浅黒い身体が嫁の若くスリムな身体を組み敷いて夢中で腰を振っている
僕の大切な嫁が、自慢の嫁が、六十過ぎの爺さんとセックスをしている
しかもそれは嫁が望んでしたことだ
僕は切なさと興奮でたまらなくなりながら、その光景から目が離せない
情けないことに僕の股間も破裂しそうだ
「いい!幸じい!すごく気持ちいいよ!」
あの明るくしっかり者の嫁があんな淫らな事を口にするなんて
可愛く喘ぐ嫁の口を幸じいが激しく吸う
先ほど嫁がキスを許した事で幸じいのストッパーが外れてしまったみたいだ
実直な幸じいが嫁の若い身体に夢中になっている
嫁の瑞々しい身体を惚れ惚れとながめては、また嫁のおまんこを犯す行為に没頭する
幸じいは僕を我が子みたいに可愛がってくれた
僕だけじゃなく嫁の事も実の娘みたいに思ってたはずだ
それなのに幸じいは嫁と夢中で絡み合っている
幸じいの布団に自ら入って行った嫁は、ここまでの覚悟が出来ていたのか
この状況を作った原因は間違いなく嫁だ
(レスの方に続きます)



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