ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/08/24 05:11:30 (rJLHb7re)
37歳の妻を黒人さんと遊ぼせました。
妻は高校までバレーボールの選手で170cmありますスレンダーな身体も歳と共にふくよかになっていました。
子供を2人産んで気のせいかアソコが緩く感じ妻の感じ方も余りないようでした。
そこでもっと大きな持ち物の相手をと密かに思っていました。
会社の中にいましたお父さんが米国人で黒人さんで母親が日本人です。
その彼と妻を遊ばせたいと密かに思うのですが中々きっかけが掴めずにいました、
でも機会は直ぐおとずれました彼が海へ行きたいと僕に言って来たからです。
彼は日本産まれの日本育ち英語も出来ますが日本語の方が上手でした。
その彼を僕等家族と一緒に海へ行きました。
彼の身体は無駄な肉のない素晴らしい筋肉質の身体でした。
背丈もあり妻と並ぶとお似合いの歳の差カップルに見えました。
周りは彼と妻の様子を皆さん見ていました。
16
2026/08/16 18:32:29 (w7rBxvf.)
④までご覧いただきありがとうございます。
色々な事が起きていて投稿する間がとれずにいました。スイマセン

続きです。
夜勤開けで自宅へ帰ると見知らぬ軽自動車が有りました。玄関を開け中に入って行くとガラス扉の向こうのリビングにユキさんとヒロシ君が見えました。ヒロシ君は昨日のハズでは?…。
ユキさん「おかえりなさい」
ヒロシ君「お邪魔してます」
ソファの上で手をついて四つん這いの彼女の腰をヒロシ君がつかみバックでで挿入中。リビングの扉向きなのでその体勢のままでの会話になりました。めちゃくちゃ変な感じです。どうやらヒロシ君は昨日来て散々やって一緒に寝たらしく、朝から再戦中だったみたいでした。
私「シャワー浴びてくるねー」
ユキさん「朝ご飯食べるでしょ?」
バックで喘ぎながら何を聞いているのか?
シャワーを浴びてリビングに戻ると、全裸エプロンで朝ご飯の準備をしているユキさんと、パンイチで手伝っているヒロシ君がいました。3人で朝食を済ませて私がコーヒーを飲んでいると、ユキさんはゆっくり立ち上がってヒロシ君の方に振り返ると、ゆっくり椅子に座る彼に跨りました。どうやら食事中も彼自身に触れていたようです。彼はパンツを脱ぐと彼女に対面の形でゆっくり挿入しました。お互いにキスわしながらゆっくりと腰を上下させています。ヒロシ君は昨日からの報告と宿泊した事を詫びています。その間もユキさんはゆっくり上下運動ヌチャヌチャと音を聞きながら会話しました。
私がコーヒーカップを片付けて戻るタイミングでヒロシ君から離れ、私へのフェラです。
ヒロシ君はその様子を眺めながら着替えで帰って行きました。
ユキさんからも感想を聞きたかったので、フェラを中止させるとバイブを挿入しなが、昨日からのセックスの様子と、若いヒロシ君をとても気に入った事、連続プレイと薄味の精子の話、マサヒロさんへヒロシ君とのセックスの様子を動画で送った事などを話してくれました。
バイブを入れたままなので赤い顔をしながら何度もイッてました。報告しながらだととても興奮するのでしょう。
私へのフェラを再開しゴックン。彼氏にLINE報告して自室へ戻って眠るようです。
私も自分の部屋に戻って寝ようとしていたら、帰ったハズのヒロシ君から直接電話。
昨日からの礼と「またマサヒロさんに連絡して遊びに来ます」とのこと。
彼もユキさんが気に入ったみたいです。
マサヒロさんが地元にいる時は、どうやらヒロシ君がユキさんの恋人になるようですね。
17
削除依頼
2026/08/23 05:29:09 (M5AflYvd)
楽器好きの宗次郎です歳は41歳です。
先月沖縄の先の島へ妻40歳と旅行へ行った時の出来事です。
もうビキニも限界かなと思いながら無理言って着てもらいました。
人がいない場所を探しそこで妻を撮影してました。
何処からともなく地元の若者が4人も来て撮影風景を眺めていました。
妻が恥ずかしいから止めようと言うので撤収準備をしてると おっさん続けろよ俺達が来たから止めるんかと半ば凄まれました。
何も言い返せず去ろうとすると妻のちょっかいを出し始めました。
オイ止めてくれと言いますが増々彼等は大胆な行動に妻に触り始めたのです。
妻は怖がり泣き顔に。
すると俺達に付き合えよと言い出し仕方なく言う通リに。
行くと誰かの家でした平屋建ての小さな家でした。
皆で酒盛りを、僕等にも飲めと進めて来ます。
その酒はあの泡盛でした強い酒で僕等には飲めません。
でも彼たちを怒らせたくないので無理して飲んでると途中でわからなくなったのです。
気が付けばあの砂浜に転がされていました。
でも妻はいませ急いであの家を探しました。
灯りのともるアの平屋の家が、何やら大きな声で歌ってる声が。
中を覗くと全裸の妻が大股を開かされ縛られていたのです、股間からは白い物は精液でした。
妻は5人に回されたのです。
今にも飛びだし妻を助けたかったのですが彼等には勝てません。
寝静まるの待ちましたやっと彼が寝たので妻を起こし助け逃げました。
ホテルで身体を洗ってあげながら妻は泣いてました。
何回やられたんだ、あなたごめんなさい覚えてるだけで3回ずつ中出しされたみたい。
3回で5人15回も回されていたのです。
次の日、地元の医者へ行きアウターピルを貰い飲ませました。
僕はそれ以来妻を抱く事が出来ませんでしたあの事を思い出すからです。
妻ももう元の妻ではありません人が変わったようです。
僕等は離婚し今は別々に伴侶を得ています。
18
2026/08/23 17:57:15 (gTQhtfK/)
寝取られに目覚めてから早くも5年が経とうとしている。
僕は既婚者、彼女はバツイチの訳ありカップルだが、付き合い始めた当初は寝取られの気配もなかった。
訳ありカップルなのに何処にでも居るカップルというのも可笑しいが、時間を合わせ遊びに行ったり、ホテルでまったり過ごしたりしていた。
僕も彼女もそれなにり生きてきて、人生は色々と経験しているからか、自分の過去の事もお互いに話したりもしていた。
自分達の過去の元彼や元彼女、こんなエッチに興奮する、これは嫌だ・・・。
お互いにピロートーク代わりにベットの中で話したりしていた。
今思い返すとだが、僕は元々は寝取られ寄りの性癖があったかも知れない。
彼女の過去の彼氏の話が気になり質問をしていた。
過去に何人僕みたいに付き合ったのか?どんな彼氏だったのか?エッチはどうだった?
彼女も詳細は覚えてないとはぐらかしながらも答えてくれた。
自分の事を棚に上げて言うのも変だが、彼女は僕以前に3人程の男と関係を持っていた。
一人は年上のおじさん、エッチは普通、通称「オジさん」
二人目は自分と同年代の男性、エッチは早いが何回も出来る、通称「早打ちガンマン」
三人目は若い男性、エッチは普通、「Aちゃん」
長く生きてれば色々と出会いもあるし、自分も多々不倫をしてるので経験人数の事はさほど驚かなかった。
当時の僕はエッチに自信があると迄は言わないが、普通・一般的なレベルだと自負していた。
なにしろ、他人と比べた事がないから・・・。
普通の男性なら一度は気になった事があるだろう、自分のセックスは上手いのか下手なのか。
そして、自己満足か、自尊心からか女性にヤボな質問をしてしまう。
「過去の男と比べてどうだった?!」っと・・・。(笑)
お恥ずかしながら、僕も同じ質問を彼女にしていた。
彼女曰く、「好きな人とのエッチが一番。」との模範解答。
その回答に気分を良くしながらも、順位を付けるとどうなるかを聞いていた。
彼女の答えとしては、一人目<二人目<三人目<という事だった。
そして一番は僕だと言われ、気分上々に付き合いを続けていた。
今思い返すとだが、浅はかな自分が恥ずかしくなる。(笑)
ただ、当時の僕は彼女の言葉を信じていたし、お互いに良好な関係を築いていた。
しかし人間、いつかは間違いに気付くものだ。

長くなってしまったが、寝取られ性癖に目覚めたきっかけを・・・。
付き合いが半年を超えようとしていた頃だった。
彼女が元彼に届けなきゃならない物があると言ってきた。
僕と付き合う前の元彼、三人目の元彼であるAちゃんと付き合ってる頃に借りている「物」を返さないととの事だった。
正直、何を返すのかは覚えていない、聞かなかったのかも知れない。
僕も「借り物なら返さないとね?!」っと彼女に言った。
夕方から元彼の地元に出掛け返却するから、時間は遅くならないから帰宅したら連絡すると彼女は言っていた。
三人目の元彼Aちゃんだが、当然僕と出会う前に付き合っていた男性だ。
彼女の話では、自然消滅に近い感じで別れたとだけ聞いていた。
ただそれだけの事、その元彼に借りていた物を返すだけ。
夕方、出かける際には僕にLINEで連絡をくれた。
車で移動するのに1時間、会って30分程度、帰宅に1時間の計2時間30分。
僕の中での彼女の帰宅時間の予想はそんな感じだった。
待つ事2時間半、そろそろ連絡が来てもいい頃だなとLINE画面を確認する。
しかしLINEに新しいコメントは来ていない。
まぁ、久しぶり会った事だし多少遅くなっても仕方ないかなと・・・。
彼女が出掛けて4時間経過・・・流石に遅いなと思い始めた。
僕には心配性な面があり、彼女のLINEにスタンプを送る。
LINE画面には僕の打ったスタンプが既読にならない状態で写っている。
久しぶりで話し込んでるのかな位に思っていた。
5時間経過・・・こうなると確実に遅い。
再びLINEにコメントを送るが既読にはならない。
正直、事故に会ったのかもと思ったりもしていた。
無性に心配になりLINE画面を見つめるが変化はない。
僕は思い切って電話をかける事にした。
コール音はするが留守番電話に切り替わる。
「何で電話に出ないんだ?!」
こうなると僕の頭はフル回転で色々なパターンを考えていた。
途中で事故に会ってしまい連絡が出来ないのか?
今も元彼と居て、久しぶりに話が盛り上がってるだけか?
まさか・・・元彼とホテルに?
最後の考察の時点で胸がキューっと締め付けられる感じがした。
味わった事のない変な気分だった。
ドキドキと胸の鼓動が早まる。
彼女に限ってまさか・・・。
そんな状態のまま連絡を待ち続けた。
そして出掛けてから6時間後、やっと彼女からLINEで連絡が来た。
「今帰ってます」
彼女からの連絡でホッとした。
事故という最悪の事態ではないと・・・。
しかし、次の瞬間には何故こんなに遅くなったのかと疑問が出てくる。
「遅かったけど大丈夫だった?凄く心配したんだけど?!」
僕が送ったLINEはこんな感じだったと思う。
「車を運転してるから帰宅したら連絡するね。」
彼女からの返信があった。
6時間も待ってたのに更に待たされるのか?!
そんな事を思いながらも心中穏やかでない状態で彼女からの連絡を待つ。
「帰宅しました。」
彼女から帰宅したと連絡が入る。
僕は直ぐ様彼女に電話した。
僕:「もしもし、大丈夫だったの?めちゃくちゃ遅くなってるし。連絡ないから事故かと思ったよ?!」
彼女:「うん・・・ごめんね。」
普段と違い言葉少なげな彼女。
僕:「大丈夫なの?元気ないし・・・。問題でもあったの??」
彼女:「ごめんね・・・遅くなって。起きててくれたんだね。」
僕:「心配で寝れなかったよ!」
彼女:「うん・・・ごめんね。」
明らかに普段とは違う彼女のテンションに違和感を感じる。
しばし二人の間に沈黙が流れる。
彼女:「・・・嘘とか嫌いだから正直に言うね。」
僕:「え?何を?!」
嫌な予感しかしない。
この時点で僕の頭の中で彼女の次のセリフを予想はしていた。
この流れは・・・まさか・・・そう言う事か?!
胸の鼓動が早まり、鼻の前できな臭い感覚を感じた。
彼女:「ごめんね、Aちゃんとホテルに行っちゃった・・・。」
ボーンと鈍い音が頭の中が鳴ってる感じだった。
計ってもいないが心拍数が上がってるのが自分で判る。
僕:「ホテルって・・・何で?!本当なの??」
彼女:「・・・うん。」
僕:「Aちゃんに誘われたの?」
彼女:「・・・うん。」
僕:「何で・・・断わらかったの?!」
彼女:「・・・断わったけど・・・私が押しに弱くて。」
再び沈黙が流れる。
僕:「それで遅くなったのか・・・。」
彼女:「・・・うん、ごめん。」
正直、この時の会話は、もっと沈黙が多かったと思う。
そして、僕のドキドキは収まらなかった。
目の前の視界が狭くなるのを感じたし、話す声も上ずってたと思う。
僕:「それって・・・浮気だよね?僕が言うのも変だけど。」
彼女:「・・・うん。」
彼女:「嘘つくの嫌だったから・・・もう別れる?」
僕:「それは・・・。」
この時点で僕は勃起してたと思う。
彼女が元彼とセックスしてた。
この事実を秘密にせず僕に言ってくれた彼女にもありがたいと思った。
僕自身、彼女を好きだったし、別れるって選択も無かったと思う。
ここから僕は彼女と元彼のAちゃんがどんな感じでセックスしたのかが気になってしかたなくなった。
僕:「・・・ねぇ、Aちゃんとのエッチは良かったの?」
こんな状況で良く聞いたと思う。(笑)
彼女:「・・・うん。」
僕:「どんな風に??」
彼女:「え?・・・えっと・・・いっぱいイかされたかな。」
質問する僕も変だが、答える彼女もなかなか・・・お互いにテンパってのかも知れない。
彼女の言葉に心臓が飛び出すかと思った。
気付くと自分のモノを握っていた。
ガチガチに勃起した自分のモノを・・・。
僕:「そ、そうなの・・・?!」
彼女:「久しぶりだったし・・・。」
僕:「ふ、ふ~ん、そうなんだ?!」
バカな質問をしておきながら興奮してしまった。
普段、彼女とのセックスでイかせる事は出来てたが、元彼はどんな風にと疑問が沸いた。
それまでは僕が一番と言われてたし・・・。
まさか僕よりも元彼のエッチの方が良かったのではと疑問が沸いた。
僕:「僕とのエッチよりも良かったの?」
彼女:「・・・そんな事ないと思うけど。」
彼女:「・・・同じ位気持ち良かったかも。」
曖昧な答えだが僕の心はくすぐられた。
電話は沈黙を挟みながらも30分程度はしていたと思う。
ただ、居ても立っても居られなくなった僕は彼女に会いに行くと伝えた。
彼女の住んでいる地域までは1時間はかかる。
当時の僕は早く会いたい一心で高速道路を爆走していた。
時間も遅かったからか、40分程度で到着したと思う。
よく覆面に捕まらなかったなと~。(笑)
丁度24:00を回った頃に彼女の地元に到着した。
再び電話をかけると、駐車場に彼女が下りてくる。
彼女は車に乗り込むと申し訳なさそうに僕に謝ってきた。
彼女:「本当にごめんね・・・嫌いになったよね?」
僕:「い、いや・・・正直に言ってくれたし・・・嫌いじゃないけど。」
電話でも沈黙が多かったが、実際に会ってもそれは変わらなかった。
僕:「わかったけど、色々と聞きたいからホテルに行かない?」
彼女:「う、うん・・・いいけど。」
この状態でホテルに誘う僕もなかなか病んでるなと・・・。(笑)
彼女の地元のホテルに直行し部屋に入室する。
ホテルまでの道中は本当に何を話したのかは覚えてない。
部屋に入るとベットに二人並んで座る。
僕:「変な事言っていいかな?」
彼女:「え?何?」
僕:「Aちゃんとの話、聞いてたら興奮しちゃって・・・。」
彼女:「え?・・・そ、そうなの?」
僕:「今日の話を詳しく聞かせてくれない?」
そのまま彼女を抱き寄せベットに倒れ込む。
お互いに服を脱がせ合いながらベットの中で絡みあう。
※エロい描写は苦手なので省きます。(笑)
彼女:「嫌いにならない?別れたりしないの?」
僕:「嫌いじゃないし、別れないよ。ただ、これからも本当の事言ってね?!」
お互いに変に盛り上がって、いざ挿入すると違和感が・・・。
僕:「・・・すっごくヌルヌルする。」
彼女:「え?・・・う、うん。Aちゃんに出されちゃったの。」
頭に衝撃が走った。
僕も普段から彼女とする時は僕も中出しはしてたのだが・・・。
まさか久しぶりに会った元彼にも出されていたとは。
僕:「そんなに気持ち良くされちゃったの?」
彼女:「うん・・・いっぱいイかされた。」
僕:「僕の時よりもか?」
彼女:「う~ん・・・一緒くらいかな。」
彼女の言葉の端切れが悪い。
僕:「どんな風にいっぱいイかされたの?!」
彼女:「えっと・・・バックとかでもされたかな?」
そう言われると対抗心が沸いて来る。
僕:「こんな風に?!」
彼女:「あん・・・う、うん。」
腰を振り彼女をバックで突きあげる。
彼女:「も、もっと奥にグングンされちゃった・・・。」
もっと奥??僕の中で疑問が沸いた。
僕のバックでは届かない処をAちゃんには突かれてたのか?!
僕:「そうなんだ・・・Aちゃんはチンコ大きかった?!」
彼女:「・・・一緒位だよ。」
僕:「ホントに??」
彼女:「・・・うん。」
違和感を感じながら彼女とエッチを続ける。
しかも、普段のエッチなら最低でも一回はイかせれる彼女がその日は全くイかない。
元彼とのエッチで中出しされた彼女に興奮したからか、その日は僕が我慢できず限界を迎える。
僕:「で、出そう・・・出すよ?!」
彼女:「うん、出して・・・いっぱい出して良いよ?!」
彼女の言葉に促される様に僕は彼女の中に射精した。

長文になってしまいましたが、思い出話的な感じで続きが書けたらなと思ってます。
19
2026/08/23 06:18:00 (M8JDDe1O)
私はアラフォー主婦です。大学生の息子が連れてくる幼なじみの親友に、たびたび口説かれて、私達は体の関係になりました。主人が単身赴任中で、息子がアルバイトで留守中に、私は夫婦の寝室に彼を招き、息子が帰宅するまでセックスしています。そして、息子がアルバイトから帰宅すると、私は息子がいないところでも、彼からいやらしいことされるのです。スカートをまくられて、彼からもらったTバックパンティを足首まで脱がされて、トイレの中で立ちバックで、激しく突かれるのです。そして、その日は、彼はお泊まりして、深夜遅くに夫婦のベッドに夜這いしてきます。寝ずに朝までセックスしています。誰にも邪魔されずにセックスしています。彼は私の体で童貞を卒業してから、ますますセックスのテクニックが上手くなって、おばさんの私をイカせるまでになりました。彼は会うたびに、セックスしている時に、ご主人と別れてくれないか?僕と結婚して欲しいと、僕たちの赤ちゃん作ろうねと言われます。そんなこと言われたら、私は本気になります。息子の親友と別れられなくなりました。
20
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。