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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2015/09/10 20:28:10 (kyLHyz3g)
26歳の会社員です。私が寝取られ属性があるとは思っていませんでしたが、このような掲示板を見ていく中でもし嫁が他の人と関係を持ったらどうなるんだろう・・・とは考えるようになってからだんだんとこの世界に引き込まれた感じになってきました。
これが私のきっかけであり今では苦悩になっています・・・ようやくこのような体験談に載せれるほど落ち着いてきましたので長文にはなりますが何回かにわけて載せていきたいと思います、、
それではまずは簡単にスペックを
私(きよ)26歳会社員 中肉中背で見た目は普通
嫁(綾子)25歳 同じ会社の同期でした。今は会社を辞めて専業主婦をしています
     見た目は女優の木村○乃さんによく似ています。10人中全員がそういうと思います
     大学まで陸上をしたこともありスラッとしていますが胸はCあります

工藤   同じ会社の同期で私の大親友になります。

私と綾子は会社の同期で新人研修中に告白して付き合い2年前に結婚。隠れて付き合ってたこともあって結婚する時はかなりびっくりされました。
それもそうです。同期1、、会社1の美女がどうして私なんかと・・とみんなが思っていたと思います。
びっくりしたのは私もでダメもとで告白したら「うん・・・よろしくお願いします」て返事をされて後でどうして付き合ってくれたのか聞くと
「本当の優しさをもっている人て思っていたから・・・」て綾子の方も私のことを気にかけていたことにびっくりしたものです。
ただ、結婚生活が始まるとかなりしっかりしているのですが、少しSぽいというか大学時代の体育会系ぽいとこのそぶりを見せます
私が「家にいても暇ならまた働いてもいいよ」て親切心で言うと「あなた専業主婦なめているでしょ?」とか「あなたちゃんと帰りが遅いとか夕ご飯食べないなら連絡してよね!」て
怒られますし、2人で外で歩いていて私が他の女性に何気に目がいっただけで露骨に不機嫌になり腕とかつねられるしで普通なことかもしれませんが、私にはこれが嫁の本質なんだろうなーて思っていました

夜の方はというと意外にも嫁は過去あまり経験がないみたいでエッチ慣れしてないなと感じたものです。
スタイルはやや細身で色白で恥ずかしがると肌が薄く赤くなり可愛いものです。胸はCでほどよい大きさで乳輪は小さめで薄い肌色ぽい乳首が乗っかっている感じの美乳です
「おっぱい綺麗だからよく見せてよ」って明るいとこで見ようとすると」
「恥ずかしいから無理、、、それしそういうの無しだよ」てなかなか見せてくれなく基本は部屋を暗くしてていうのが多かったです
結婚してからもマンネリを防ぐために電気つけてとかお風呂でとかあります。
変態的なことはほとんどなく敢えていえば結婚前で会社の事務所で今日はもう誰も事務所に帰ってこないだろうからって事務所の中で立ったまましたことがある程度です


そんなこんなで結婚して1年を過ぎたあたりからこのような寝取られ体験談を見るようになって、もし嫁が他の人と・・・なんて妄想するようになってからそこに興奮する自分がいることも分かり始めてきました。
何気に嫁とエッチの最中に
「俺以外の人とエッチしたいて思ったことある?」とか「過去の体験談聞かせてよ」とか言うと
「バっカじゃない!」て怒られたものです。
そんな中で半年くらいそんな投げかけをたまにしてたら、嫁から
「あなたって、そういう性癖あるの?」て聞かれて、、そこは完全に否定したけど
「今後、マンネリしてきたら、そういうのも試すとマンネリしなくなるって聞いたから」て答えているうちに
「あなた以外とエッチするなんてありえないけど、、想像でエッチでも考えてみたらって言われたら、、、ドキドキはしちゃうかも・・・」て嫁が始めて本心を話した

これは何かのきっかけかもって思ったんで
「もし、遊びとしてこういうプレイするとしたらどう思う?」て聞いたら
「う~ん、、、」てしばらく考えた後で
「知らない人とは絶対に嫌だ、知ってる人でもこの人なら、、ていう人だけ、、後必ずあなたには隠れてしなくて、、あなたにはそういうとこ見られたくない、、」て
答えられた。
そこまで具体的な条件が出てくると思わなかったのでその条件に該当する人物で考えると大親友の工藤しかいないのでは・・と思って
「工藤なんてどう?」て聞くと
「あははっ、、工藤君?へえ~、、」「どうして?」と反応されたので
「俺が一番信用できる友人で仮にこういう話しても問題は起こさないと思える人だからね」て答えた
「他の友人はもともと綾子のこといやらしい目で見てたし信用できないとこあるからな、、」て答えたな
「いやらしい目で見てたの?どんな風に?」
「綾子の裸をいつも想像しているみたいだよ、たまーに一緒に飲むと綾子との性生活をやたらと聞いてくるんだよね、、もちろん、適当にはぐらかせているよ。」
「そうなんだ~、、いやらしー」
「でも、工藤だけがこういう話に乗ってこなかったり、私に気を使って話題を変えてくれたりでけっこうたすかってる。」
嫁から「工藤君ていい人だもんね」とまんざらでもない感じがしたので

「工藤にこのこと頼んでもいい?」て聞くと
「このことって私と工藤君がエッチすってこと?」
私「うん、、ダメかな??」

嫁はかなり考えたあげく
「あなたがそうしてほしいなら・・でも、何か怖いな、、工藤君も嫌だろうし・・・」

私「綾子とエッチできて嫌て言う人なんているはずないでしょ!」と思わず答えてしまって
嫁「あなたの変態~~~」て
怒られた、、、

次の日に工藤を飲みに誘ってこの話をすると
「マジ??からかってない?」て当然な反応で
私「お前に嘘は言えないこと知ってるでしょ?俺にもかなり不安あるけど1度試すとまた何かの発見になるし、、」
私「当然にそうは言っても俺か嫁が耐えられなかったら途中でも止めてもらうこともあるかもだけど・・」

工藤「う~ん、、綾ちゃんが同意しているなら嫌なはずじゃないけど、、」
工藤「それなら何かルール決めた方がよくない?」
私「ルールは綾子が主導権を握ってて①必ず俺の許可を取る②綾子もしくは私が耐えられないて思ったら途中でも止める③俺には見せない」てこと

工藤には理解を得られて、、「これは綾子には内緒なんだが・・・」て私から
「見れないなら会話だけでも聞きたいからボイスレコーダーに記録してほしいことと、、後、、嫁からメールアドレスをゲットして
 嫁の本音とか浮気しないかとか私の知らないこととか聞き出してほしい」とお願いした

工藤「どんなお願いでも聞くけど、、本当にお前はいいんだな?」と再度念を押されて
私「ああ、、、」工藤「ひょっとして、お前浮気してる?」て逆に疑いされて
私「してるわけないでしょ!」て反論した。
それでお互いの合意がとれて工藤の都合のよい日を確認して嫁に伝えた

嫁「工藤君に話したの?ほんとうに?」
私「びっくりされたけど理解はしてくれた」「それで来週の水曜日はどうかな?」
嫁「え~、、ほんとうにするの?」
私「綾子が嫌でなければ・・」嫁「・・・・わかった・・でも、無理なら止めてもいいよね?」
私「うん、もちろん・・・」嫁「私はあなただけだからね・・」て念をおされて
お互い激しく舌を絡めながらその夜は2回エッチした。

いよいよ水曜日を迎えて、、私と工藤は定時に終わり、嫁は朝から落ち着かない。
家に帰り嫁を車に乗せて工藤のマンションに向かう。意外だったのが嫁はTシャツにジーパン姿でお洒落をあまり
していなかったので
「お洒落しないんだね?」て聞くと
嫁「工藤君がその気になったらまずいでしょ」て
どうやら工藤の方からあきられることを望んでいたのかもしれません。

工藤のマンションの近くに車を止めても、嫁はなかなか出ようとはせずに

嫁「あなた・キスして・・」て嫁から珍しく求めてきてキスして送りだした。
送り出したときの緊張というか不安というかこれでいいのか・・て何度も自問自答していたことを
思い出す。

そして、嫁が工藤のマンションに入ってその間私は車の中でやはり私は寝取られの性癖はないのでは・・と考えていた。
1時間しても何も連絡なく戻ってくる気配がしなくかなり不安で耐えられなくなり工藤の携帯にかけると
すぎに出て
私「もしもし・・・」周りはし~んとして
工藤「ああ、どうした?」
私「今どうしてる?」
工藤「してる途中だよ。。」と同時に「パタン!」て肌をたたかれた音が聞こえてくる
私「やはりダメかも、嫁を返してくれる?」
工藤「分かった、、ルールだもんね」と携帯を切った

10数分後に嫁がマンションから出てきて車の中に入ってきて無言で俯いている
何事もなかったかのように車を走らせて途中の公園の駐車場に止めて嫁から報告を受ける

ポイントは①すごく緊張したこと②工藤はかなり気を使ってくれて始めは普通に会話してて面白かった③じゃあ、、いいかな?てなって工藤がカーテンを閉めて抱き合った
④でも、キスは許さなかった⑤声も出さなかったけどかなり出ないように我慢した⑥私からの電話ではあそこが繋がった状態だった⑦でも、返してほしいて言ってくれたおかげで最後までせずに止めれた
それがうれしかった
少し微笑みながら工藤君から「途中までで終わるなんてどうしたらいいのか?」て言われて
「その代わり、これおれのメールアドレスだからこれからも何か相談ごととかあったらメールしてよ」メールアドレス渡されたと
報告を受けた。私はそういう気持ちが聞けてうれしさと興奮が入り混じり車の中で嫁を抱いたし
家に帰ってからも何度も抱いた。確かに最近では週に1.2回のエッチがその日だけで何回もしたことは
付き合い時代を含めて無かった。
私「工藤にはごめんねの一言くらいはメールしておいたら」て言っておいたら
次の日にそのようなメールが工藤を経由して私に転送された

その週の金曜日に工藤と会いボイスレコーダーを回収して近くの漫画喫茶に入り内容を確認した
嫁からの報告とほぼ間違いないが詳細の会話が記録されており私としてはかなり衝撃な内容であった
以下がその時の内容

マンションのピンポンが鳴り嫁が部屋に入ってくる時から記録されていた

工藤「どうぞ~、、久しぶりだね、、」
嫁「おじゃましまーす、、こちらこそ久しぶり、、」
嫁が緊張をごまかしているのか何も変わっていない声が聞こえる

工藤「元気にしてた?」から取りとめのない話が続き

工藤「旦那から電話ないね、、耐えられずにすぐに電話してくるって思ったけど、、」
嫁「ははは、、そうね、、バカな旦那だからね」

工藤「それではそろそろいい?・・・」
嫁「・・・うん、、なんか緊張するな」
工藤「俺もだよ」とカーテンを閉めているらしい音が聞こえる

ここから会話が途切れてお互いに服を脱いでいるよう
工藤「電気つけていい?綾ちゃんの下着姿見たいし・・」
嫁「ダメー・・旦那でさえも電気つけることほとんどないし」
工藤「そうか、、残念、、じゃあ、、」て

体が擦れる音とか、ボソボソという音が聞こえてきてどんな風にしているのかが分からない
時々嫁から「キスはダメだよ」とか「大きい・・・」とか
そんな会話が聞こえてきて
工藤「暗くて見えないでしょ?どうよく見てみたくない?」
嫁「バカー、、でも、旦那より大きいかも・・」
おれはかなりのショック
工藤「電気つけていい?よく見せてあげるよ」
嫁「・・・・・うん・・」

その時電気をつけたみたいで

嫁「すごく大きいね、、こんななんて知らなかった・・」
工藤「見られると恥ずかしいものだね、こういう感想言われるのは初めてだし」
工藤「綾ちゃんもおっぱい隠すの外してよ」
嫁「だめだよ、、恥ずかしいし、、、
工藤「見せてくれたらもっと大きくなるよ・・」
嫁「これより大きくなるの?」
工藤「うん!」
嫁「・・・わかった」

嫁のおっぱいが見られてしまう・・という不安が増大

工藤「あやちゃんのおっぱいてすごく綺麗だね」
工藤「いつも想像してた・・初めてみれて幸せ」

嫁「もうー工藤君たらー」
とすごく和やかな雰囲気が伝わってくる

工藤「あ、隠さないでよー」
工藤「綾ちゃんは俺のもしごいてよ、俺はあやちゃんのおっぱいを
触るから」

どうやら嫁は工藤のあそこを手でしごきながら工藤は嫁の乳房を揉んでいるようで
嫁からの会話はほとんど聞こえず時より「うっ、んっ、、」てかんじている感じ
工藤から「もう我慢できないよー」て嫁に覆いかぶさる音が聞こえてきて
嫁「工藤君、、電気消してくれる」

工藤「消したから続きするね」て
それから工藤が嫁を愛撫する音らしきものが聞こえてくるが嫁からは何も聞こえない
時折
工藤「綾ちゃん、、声我慢しなくていいよ。隣には聞こえないと思うから」
嫁「ううん、、旦那に悪い感じがするから我慢する、、でも、、気持ちいいかも」
と普段気持ちいいとかどうとか言わない嫁が明らかに興奮している感じが伝わってくる

工藤が嫁のパンツを脱がしたからなのか
嫁「いやー、、だめ、、恥ずかしい・・」
工藤「暗くてよく見えないから大丈夫だよ、、でも、綾ちゃんのヘアて薄いんだね」
と工藤が感触を確かめているみたいで
嫁「工藤君のバカー!」

その後、何も声が聞こえてこず、
工藤「そろそろ入れるよ、、大丈夫ゴムするから」

その後に入れて
嫁が「あー、あー」入ったんだろうと想像する

「ギシギシとベットの軋む音」とともに
嫁「んっ、んっ、、あん、、あん」と小声で喘ぐ声がしたとこで
俺からの携帯がなって工藤が出る

工藤「旦那が返してくれて、どうする?」
嫁「うん、止める。その決まりだもんね」
工藤「マジ??ここまできて?気持ちよかったでしょ?」
嫁「演技してただけですよー」てごまかしているみたいで
服を着ている音が聞こえて

工藤「残念だなー、、そうだ、これ俺のメールアドレス何か相談したいことがあったら
   メールしてよ。おれは旦那のことは何でも知ってるし、、」
嫁「そうだね、、あっ、旦那て浮気してない?」

工藤「俺も今回の件で少し疑ったけどしてないね。綾ちゃんのこと相当愛しているね。そこは保証するよ」
嫁「ほんと?」
工藤「うん、間違いないよ。でなければこういうお願い受けなかったよ」
嫁「うふふ、、、」

こんな内容であった。このボイスレコーダーを聞いて私は昔以上に嫁を愛した
でも、嫁は電気をつける消すのところは嘘をついていたが、それ以降、電気をつけていても抵抗なくエッチを許してくれてたので
まあ、これで良かったか・・・

それから嫁と工藤のメールのやり取りは続いているが内容は次回に載せます
これがきっかけでだんだんと嵌っていって私の苦悩が始まってきますが
内容は次回で・
26
2015/05/03 16:14:05 (FD2EkvaO)
妻の最初の浮気から約三ヶ月くらい。

誰としているのか、同じ相手かもわからないけど、もう何十回もしてる。
帰宅したとき戻ってないと不安になる。
それで、夜9時くらいには確信する。
だいたい11時か、12時くらいに帰って来るけど、朝まで帰って来なかったこともある。

当然、夫婦関係はギクシャクしてる。
してきた日も、聞かなければ妻からは何も言ってこないけど、聞かずにはいられない。

「してきたの?」
「わかってるのにどうしてきくの?」
「・・・」
「ねえうれしい?本物の変態ね。」
「もう違う。」
「うそ。期待してるくせに。」
「してない。」
「じゃ何これ?凄く大きくなってるけど?」

だいたいそんな会話になる。

発端は約一年前に妻とできなくなったこと。
AVやエロ画像だとできるし、関係ない時に女を見ていて勃起したりもするのに、妻としようとすると萎えてしまい、どうしてもできない。

しばらく一時的なことだと放置したあと、さすがに異常だと思って医者に相談しに行くと
同じ症状で悩む夫婦は珍しくなく、ただし、確立した治療法があるわけでもなく、最終的には、離婚してしまうことも多いらしい。

原因も夫婦ごとに様々で、治っても、もと通りの関係に戻れるとは限らないらしい。

俺の場合、治ったというには程遠い状況でもあり、むしろその医者に妻を連れて行ったせいで、今の状態になったとも言える。

はじめのころ、「AVやエロ画像なら勃起も射精もできる」とバカ正直に打ち明けてしまったせいで、うちの場合、妻の嫉妬が酷かった。

実際、自分でしないのは無理だし、信じろというのが無理なのだが、何度
「自分ではしていないから」
と言っても
「うそつき。ほかの人でしてるんでしょ。」
と言われて、信じてはもらえなかった。

せめて妻だけでも手や口で、と思っても、そういう気持ちが伝わると妻も濡れなくて結局はしない。

そんな状態だったから
「奥さんとも話す必要があります」
と医者に言われて、じつは医者に通っていたことを打ち明けると、妻は何度もキスをして喜んでくれた。

医者では、
「嫉妬するのは愛がある証拠」
とか
「今日するのはあくまで医療としてのテストです」
とか、あれこれ前置きをされ、
それから妻と向き合った状態で椅子に座り、初老の医者が、妻の体をいやらしい手つきで触りまくるところを見せられた。

ブラウスの前を開き、両手でスカートを捲り上げ、自分で下着を丸出しにした姿勢を取らされたまま
胸や股間をされるがままに触られて耐えている妻を見て、俺はカチカチに勃起していた。

下は、下着の上からなでる程度で、手を入れたりはしなかったが
上は、ブラに手を入れられたり、上にずらして丸出しにしたりして揉まれまくっていた。

妻は、目を閉じたまま、ほとんど表情を押し殺していたが
時々、乳首をつままれると口が開いて体が小さく跳ね上がり、恥ずかしそうにするのが痛々しかった。

時間は、二分か三分くらいだった。

医者が妻から手をはなして
「どうですか」
と聞いたとき、妻は、可哀想なほど真っ赤な顔で屈辱の表情を浮かべていた。

「立ってみてください」
と言われて、立ち上がった俺の股間を見た妻が
「うそ・・・」
と言って、口に手をやったときの表情も忘れられない。

「愛にもいろいろな形がある」
「普通は難しいが、第三者と一緒なら性欲が湧く場合がある」
「妻にも十分な愛情があるし、希望はある」

だいたいそんな話をされた気がするが、バツの悪い空気が充満していて、ほとんど医者の話は覚えていない。

覚えているのは、病院を出て、とにかくにホテルでやりまくったこと。
十ヶ月ぶりに、俺のペニスを入れた妻が何度も大声を出してイクのが、たまらなく愛しかったこと。

でも、それは長くは続かなかった。
俺は、一週間もしないうちに、また勃たなくなった。

医者にされたことを思い出して、ブラウスをはだけて自分で胸を揉んで見せたり、スカートを捲ってオナニーをして見せてくれたり、
それまでの妻では、絶対ありえなかったことをして頑張ってくれたが、駄目だった。
とくにオナニーは極限的に恥ずかしかったらしく、正直当時は見てもいたたまれない気分にしかならなかった。

それである日、妻はとうとうそれを実行した。

体を見て欲しい、と言って裸になった妻の体のあちこちに、赤い湿疹のようなものが出来ていた

最初は本当に湿疹かと思ったが
すぐにそれが、胸や内股などいやらしい場所に集中していることに気づき
それが誰かがつけたキスマークだとわかった。

「相手は誰?」
と聞いてみたが、答えてはくれなかった。
ショックでしばらく言葉を失った。

ズボンを脱がされて、勃起したことを確認され、妻が
「するんでしょ」
と言って顔を近づけてきたときには、もう射精する寸前だった。

一度か二度唇をすべらされたところで、避ける余裕もなく妻の顔や髪の毛に出してしまい
「うそ、ねえ何これ、ありえないよね?」
みたいなことを言われたと思う。

一度出しても元には戻らなくて、そのまま妻を押し倒して無理やり犯すようにやった。
体じゅうにつけられた赤い吸い跡に興奮して、避妊する気も起きなくて、思い切り中出しした。

終わってから、妻が妙に冷めているのに気づいた。

「ありえないよね?」
「・・・」
「してきたのがそんなにいいの?」
「・・・」
「したくてしたと思う?」
「・・・」
「はじめて他の人とした気持ちがわかる?」

確かそんな言葉で責められたと思う。
もの凄くショックだった。

「ありえないのは、お前のほうだ・・・勝手すぎる・・・許せない・・・」

心ではそう叫んでいたが、妻には言えなかった。

二回目は、その十日後くらい。
三回目はその一週間後くらい。
四回目は、その三日後くらいだったと思う。

どんどんエスカレートして、妻がそれに慣れていくのがわかった。
何回目かに、陰毛を剃ったか剃られたかして、それから毎日剃るようになり
コンドームだけだと妊娠が怖いと言ってピルを飲むようになり
ピルで避妊しはじめると、中で出させているのがわかるようになった。

中出しされた日は、クンニでもわかるし、時間がたっていなければ竿に付着していたりしてわかる。

「中で出させたるの?」
「中に出されてるのがわかると嬉しいわけ?」
「嬉しくないよ。」
「中に出してって、妊娠させてってことでしょ?」
「・・・」
「妊娠させてって言いながら違う人とするのがいいの?」
「・・よくない」
「嘘・・・ね、すごいよね・・・嘘ついてもすぐわかるね・・・」
「・・・」
「愛してるから・・・変態でも平気・・」


最近は、セックス以外でも、いつもこんな会話の流れになる。
妻の心にひっかかるところがあると、答えにつまるような意地悪な質問攻めをされて、勝手に決めつけられてしまう。

寝取られの性癖があったことは自覚しているし、嫉妬の気持ちが薄れるとできなくなるのも事実だが
問題は、そういう自分の性癖を満たしたいと思っているかどうか。
でも、妻は何度言ってもそれを考えようとはしてくれない。
浮気されれば勃起するしできるようになる。
でも、妻とするより、浮気されたくない気持ちのほうが明らかに強い。
でも、浮気をされて誘われれたら、その場はどうしても断れないし、妻としている間はどうしても嬉しい。

このままだと妻のことを好きなまま離婚するか、妻のことが嫌いになってしまうかしそうでつらい。
毎日、誰かとしたセックスの話をされながらするのがつらい。
27
2026/05/06 08:25:59 (Pk6r1pNO)
【本日のメンバー】
1男性メンバーTKさん(49) お隣A県よりご参加
2美人妻Uさん(37) 地元盛岡在住

【インアウト】
11:30ラブホにチェックイン
14:30チェックアウトの3hコース

【パート1】待ち合わせ
AM10:45盛岡駅着の新幹線でTKさん到着。
合流後に美人妻Uさんと最寄りの駐車場に到着して本日の参加者全員合流。
一路、隣町のラブホへ私の車に乗り込み向かう。
前回は、昨年6月に今回の3人で3P体験済みで、
Uさんよりいろんな男性とお相手するのは苦手ということで、前回お相手のTKさんと交えて3Pのオファーを12/10にオファーいただき本日実施になりました。
道中の車内で歓談しながら、合流出発後、30分ほどでラブホへ到着。


【パート2】ラブホチェックイン後
人妻Uさんより最初は一人で入りたいということで、3人交代でUさん→TKさん→私の順に入浴を済ませて性感マッサージを開始。


【パート3】性感マッサージ、プレイそして
初めはベッドに横たわる人妻Uさんのバスローブを脱がせて下着の上からフェザータッチをしながら、ディープキス、そして少しずつ喘ぎ声が聞こえて来たので下着を剥ぎ取り全裸に。
その後、私はUさんにディープキスをしながら上半身をアロマオイルでマッサージ。

下半身はTKさんにお任せしてクリトリスを指で刺激したりヴァギナが濡れてきて指入れをしながら、Uさんの喘ぎ声も徐々に大きくなったところで、TKさんと私のUさんへの上半身と下半身を交代して、TKさんはUさんにディープキスしながら上半身を私は下半身を重点的にクンニ、指入れでGスポイキとポルチオ刺激に徹する。


【パート4】秘密兵器のクリバイブで感度を確かめ

Uさんの喘ぎ声も大きくなり、感度が高まって来たところで、クリトリスバイブをUさんのクリトリスを覆う包皮にあてがう。 く. クリトリスの本体にも弱であてると腰をクネクネさせて刺激から逃げるような動きを続ける。

人妻Uさんより、『この部分も感じるけど、もう少し下で穴の部分にもあてて!』とお声がけいただき、尿道口とヴァギナの入り口を振動強度を上げながら往復させると、2,3分でオーガズムに達し、刺激を弱める。


【パート5】串刺しプレイの後に、私の新春マル秘ハプニングあせあせ(飛び散る汗)
人妻Uさんから私のペニスが硬くなったのを触って確かめられ『そろそろ入れて』とご要望をいただき、コンドームを装着して騎乗位からスタート。
Uさんがしゃがみ込む体勢でペニスをヴァギナに挿入し、上下のピストン運動を始める。その後膣内が馴染んできたようで、前後の動き→グラインドの動きを腰をくねらせ喘ぎ声を上げながらも腹筋の筋が美しかった。男性メンバーTKさんが勃起したペニスを仁王立ちしながら人妻Uさんに咥えさせフェラチオも騎乗位しながら、いわゆる串刺しプレイを10数分満喫。

私もなかなか射精せず、次は正常位になりながらも、横たわる人妻Uさんは顔をTKさんのいる左側に背けてTKさんの肉棒を咥える。
当初フル勃起していた私のペニスが半勃起に落ち着き、正常位をTKさんに交代。

正常位を交代した後、人妻Uさんの喘ぎ声が大きく室内に響き渡り、絶頂する勢いの中、私も感極まって、人妻Uさんの右側に横たわり、右手を私のペニスに誘導してピストン運動してもらった。

TKさんのピストン運動が激しさを増す中で、人妻Uさんの喘ぎ声と連動して私のペニスを手コキする動きも激しくなり、人妻Uさんのオーガズムと同時に右手に収められ弄ばれた私のペニスも暴発するかの如く、精液を噴射してしまった。

シーツの上のみならず、ベッドの下の床まで到達するほどの飛距離で自分の頭を超えるほどだった。思春期で射精を初めてするぐらいの勢いで、
50代半ばを思わせない勢いだと褒められてしまった。
前回のように、人妻Uさんの中にゴム内放出出来なかったのが無念だった。


【パート6】男性メンバーTKさんに想いを託し
これまでに射精されていないTKさんに人妻Uさんとバック→寝バックとそれぞれ1回ずつオーガズムへと導き、フィニッシュは人妻Uさんのバリエーションのあるスィング付きのスペシャル騎乗位。

これはTKさんがまだ射精されていない人妻Uさんの思いやりで、ご自宅のある隣県から新幹線でいらしていただき、膣内射精して欲しい願いで、
フィナーレは密着騎乗位でTKさんは顔の汗をタオルで拭いながら激しい騎乗位の快感に堪えながら、渾身の射精を人妻Uさんの激しいオーガズムと共に同時に絶頂された。
この絶景を見ていた自分も手コキ射精後に再フル勃起してしまった。
自家発電していたが、不発に終わったが、お二人の営みの絶景を拝見して満足できた。


【パート7】汗だくプレイ後に
3人で入浴し、私が先に上がり、お二人を浴室内に。浴室内でももうワンプレイあるかなぁと期待していましたが時間の関係でチェックアウトの時間が迫っていたため断念。
ラブホを後にして盛岡駅西口まで車で移動し解散。
今年初の複数プレイは自分は手コキ射精という結果でしたが、久しぶりの手コキ射精で大量放出でき、男女メンバーも心ゆくまで性欲を貪り尽くすことが出来て満足感が高い複数プレイになりました。


【お知らせ】
複数プレイの男女メンバーを若干名募集しています。活動は岩手県内限定です。ご希望の方は、カカオトークからキーワード検索で性感マッサージとご入力いただくと検索結果からLet’s enjoy 性感ライフを選択してください。
ご参加をお待ちしています。
28
2026/05/06 05:47:43 (iyHI.LtL)
母子家庭の39歳の私は、息子のお友達に寝取られました。
毎週、私の家に遊びに来る息子のお友達は大学生です。
あの晩、洗濯カゴから私のパンティを持ち出してオナニーしているお友達を見てしまいました。
私の汚れたパンティのクロッチを嗅ぎながら、勃起したおちんちんを激しくしごいていました。
おばさん、気持ちいい。もうイクよと、言いながら、私のパンティに射精するお友達を見てしまい、私は思わず声をかけてしまいました。
どうして、私のパンティでオナニーしているの?と。
私に見られて驚くお友達は、私に、おばさんとセックスしたくて。ごめんなさいと謝ってきたんです。
私はお友達がかわいそうで、そのままお友達の手を引いて、私の寝室に誘いました。
お友達は、とても興奮しっぱなしで、すぐ裸になると、私を裸にして激しくキスをしてきたんです。
私達はお互いに舌を絡ませて、唾液交換までしました。
そして、お互いの性器をいじりながら、気持ちよくなって、私のリードで、そのまま正常位でつながったんです。
その夜は、朝まで寝ないで、私達は5回もセックスしっぱなしでした。
私はお友達に寝取られて、お友達の女になると約束しました。
その日から、平日は、私達は公園のトイレで待ち合わせして、そのままトイレの個室でセックスしています。
週末の金曜日の夜は、私の家にお泊まりして、私の寝室で夜遅くに、私とセックスしてくれるお友達です。
平日は、公園のトイレの個室で、私は和式トイレを跨ぐ形で、お友達に立ちバックで激しく子宮を突かれっぱなしで、何度もイクんです。
お友達は、いつも中出ししてきます。
だから、ピルは欠かせないんです。
まだ息子には、私達の関係はバレてません。
お友達は、大学卒業後に、結婚しようと言ってくれました。
こんなおばさんでよかったら、結婚してくださいとお願いしました。
お友達と結婚したいです。
お友達の赤ちゃん、産みたいです。

29
削除依頼
2026/05/05 18:58:30 (q0F0aevi)
ゴールデンウィークどこにも行かなかったので我が家で宅飲みしました、2人では味気ないので俺の友達5人を呼び妻を合わせて7人で飲んで居ました。時間があるからゆっくり飲もうぜとなり、焼酎、ウイスキー、ワイン、ビール、酎ハイ等皆で持ち入り飲みました。男連中は皆強い妻は早めに酔い眠ってしまいました。妻は1度寝ると絶対に起きないので、俺は友達5人に妻の裸見たいかと聞いたら皆は見たいと言うので床に妻を寝かせ服を脱がしてやりましたら、なんと妻はノーブラでした。パンティーは履いていたが透け透けの紐パンでした。全裸で寝ている妻を皆が周りを囲む様に座り眺めていた。俺は足を立たせてマンコの中を見せてやりました。流石に挿入はさせられないから、キスや乳舐めや触るくらいはさせてやりました。
30
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