ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/09/29 09:47:23 (3fFd9LAZ)
私の夫は大手メーカーの下請け工場を経営してます。
最近の不景気で仕事が激減し、何とか発注を繋ぐため、夫の頼みで取引先の専務に気に入られていた私を「接待」として差し出されました。
ゴルフの後の宴会が終わり、予約してあったホテルの部屋へ専務に連れらて、ドアが閉まった瞬間、太い腕で抱き寄せられ、熱い唇が私の首筋を這って
ブラウスをはだけられ、ブラをずらされると、専務は私の熟れた胸を両手で揉みしだきながら「いい体だな、奥さん」と低く笑ってました。
すでに硬く膨らんだ専務の巨根を見せられ、私は膝をついて咥えて、亀頭を舌で転がし、根元まで深く含んで喉で咥え込むと、専務は私の頭を押さえ、腰を前後に動かして「奥さんのフェラ凄く気持ちいいよ」と言って口内に射精されました。
射精された精液を飲み込むと専務は喜んでくれました。
ベッドに押し倒され、脚を大きく開かれ、濡れた秘部に太いものが一気に奥まで入ってきました。
子宮口を叩くような深い突きに、私は「あっ、専務さん……奥まで当たってる……」と叫んでました。
ゴムなしの生の感触が気持ちよく、何度もイカされた後、私は自分から腰をくねらせ「専務さん、中に出してください」と言うと
専務は低く唸り、膣奥へ熱い精液を注ぎ込んでました。
朝までに三度、ゴムなしのままで私の中で果てました。
翌朝の朝食の時に夫がにこやかに「専務、昨夜の接待はご満足いただけましたか」と訪ねると
専務は私の顔をじっと見ながら「ええ、心ゆくまで堪能させていただきました」と答え、それを聞いた夫は安堵して微笑んでました。
それから仕事は優先的に回されるようになり工場の経営も順調になりました。
ただし月に一度の接待ゴルフには私が当然のように同行し、夜の枕営業は続いてます。
毎回、専務の巨根を生で受け入れ、中で精液を受け止めて帰ってきます。
夫はそれを知っていて私に「すまない…」と頭を下げて迎えてくれます。
26

幸じいと嫁と僕と2

投稿者:祐二 ◆u5hTHnhTrE
x削除依頼
2023/06/10 10:44:45 (WozRVxY9)
注)これは6月7日に投稿した「幸じいと嫁と僕と」の続きになります
初めての方はそちらからお読み下さい
ざっと内容を書きますと
伊豆に幸じいという初老の漁師さんがいて以前から僕は親しくさせてもらってます
以前は民宿もやっていたのですが奥さんを亡くされた頃に休業してしまいました
その頃僕は結婚して、現在僕は34、嫁は27
僕ら夫婦が遊びに行く時だけ幸じいは民宿を開けて歓迎してくれます
幸じいは僕の嫁をすっかり気に入り「美人だアイドルみたいだ」と大げさにチヤホヤ
嫁の紀子もすぐ幸じいに懐いて「幸じい幸じい」と甘えるようになりました
僕ら夫婦が何度めかに遊びに行ったある夜、以前民宿の小宴会場だった部屋で3人で雑魚寝みたいになりました
奥さんを亡くされて寂しい思いの幸じいに同情した嫁が、幸じいの布団に入って行き…そして…
というのが前回の内容でした
では続きを
(続き)
暗闇の中で浅黒い分厚い身体と真っ白なしなやかな身体が激しく絡み合っている
幸じいの浅黒い身体が嫁の若くスリムな身体を組み敷いて夢中で腰を振っている
僕の大切な嫁が、自慢の嫁が、六十過ぎの爺さんとセックスをしている
しかもそれは嫁が望んでしたことだ
僕は切なさと興奮でたまらなくなりながら、その光景から目が離せない
情けないことに僕の股間も破裂しそうだ
「いい!幸じい!すごく気持ちいいよ!」
あの明るくしっかり者の嫁があんな淫らな事を口にするなんて
可愛く喘ぐ嫁の口を幸じいが激しく吸う
先ほど嫁がキスを許した事で幸じいのストッパーが外れてしまったみたいだ
実直な幸じいが嫁の若い身体に夢中になっている
嫁の瑞々しい身体を惚れ惚れとながめては、また嫁のおまんこを犯す行為に没頭する
幸じいは僕を我が子みたいに可愛がってくれた
僕だけじゃなく嫁の事も実の娘みたいに思ってたはずだ
それなのに幸じいは嫁と夢中で絡み合っている
幸じいの布団に自ら入って行った嫁は、ここまでの覚悟が出来ていたのか
この状況を作った原因は間違いなく嫁だ
(レスの方に続きます)



27
2026/10/04 13:20:55 (MiNVGdNI)
妻48歳 2年前から妻を、貸し出しています 妻の
お気に入りの男性3名 に、提供しています。
以前より夫婦中も良くなり 営みの頻度も増して
妻は、益々色っぽく成りました。そして、
私にはないしよにしている もう1人の男性がいるようです... それが以外なのは、 19才の大学生です (反則ですが妻のスマホの情報です)
先日久し振り妻を、抱いた時です 少し緩く成った気がします。 

28

ED

投稿者:笠原
x削除依頼
2026/10/04 12:43:36 (dNGT2KgI)
三十代後半でEDになった。
原因はストレスでした、残業続きで休日も家で仕事を。
これではダメだと思い妻と相談し退職を選んだ。
半月が過ぎてもEDは治らない、ある雑誌で刺激を与えれば改善すると。
刺激?いろいろ考えた末、愛する妻が他人に見られるのはどうかと思った。
妻にお前の全裸を誰かに見られたら少しは改善できるかもと相談を。
あなたのためなら何でも協力しますと言ってくれた。
自然な形で妻を見せたいと思い貸し切り風呂を思い付いた。
3人裸で混浴です。
相手は親友の裕太を選んだ。
僕等の仲間では一番のイケメンです。
彼に相談し自分の立場を話すと彼も理解してくれ俺で出来るならと言ってくれた。
そして当日、緊張する妻と3人で郊外の家族風呂へ来た、50分2000円だった。
僕等が先に入り妻が後から入る事に。
でもまさかの妻の姿が、全裸で入るはずでしたがここに来て恥ずかしさが現実になり、密かに用意してた極小水着で入って来たのです。
乳首が申し訳ていどに隠すブラ下は小さな三角布、後ろはヒモだけの極小でした。
ごめんなさいこれが精一杯ですと言う妻の顔は真っ赤でした。
でもその極小ビキニに異常に興奮した裕太のチンポは思い切り勃起させていたのです。
目の当たりにした妻はその大きなチンポに目が釘付け状態に。
彼は妻を抱き寄せ僕に見せ付けるが如く胸を揉みはじめるのです。
乳首は直ぐに飛び出し彼に吸われてしまいました。
下にも手が入り三角布のヒモ外され全裸にされてしまいました。
彼は強い口調で奥さんしゃぶってと。
妻は夢遊病者の如く彼のチンポを咥えるのです。
でも魔だ僕のチンポは反応してません。
29
2026/09/29 12:00:49 (i/6HE0S0)

ーーこの話は最近、また食生活が乱れてる自分への戒めとして書いてるーー


あの運命の日、俺は現場で生コン車の到着を待っていた。
そして生コン車が到着し、ポンプ車に生コンが流し込まれる。そしてウィーンと音を立てたて伸びてくるポンプ車のホース。

するとズボボボボと生コンが流れ出ると同時に、、俺は意識が半濁しその場に倒れた。

中島さん!!だれか救急車呼べ!!中島さん!!

意識が半濁していた俺は、駆けつけた救急隊のタンカと現場の仲間によって救急車内に連れて行かれ、俺は隊員から様々な質問をされた

この指、何本ですか?今からうごかします。見えなくなれば教えてください。

見えます。見えます。。それ以上外側は見えません。

中島さん、おそらく症状から見ると脳に問題があのではないかとの見立てです。このまま脳神経外科に搬送してもよろしいですか?

はい

もし脳ではなかった場合、また別の病院に自力で行って頂くか、救急車を呼んでもらう必要もありますが、いいですか?

はい

こうして俺は、救急車の中で横に寝かされ、なんども嘔吐しながら病院へと運ばれていった。

症状はナントカ性ナントカ脈乖離。

つまり脳梗塞だった。42歳での脳梗塞だ。

ー

そう言われてみれば、心当たりはあった。
現場仲間と朝の7時からトンカツ定食ご飯大盛り。
昼飯はラーメン、チャーハン。
晩飯は酒。つまみ。

こんな生活を15年は続けていた。

まだ現場仕事だから相当量の運動をするし、肥満ではなく少し腹が出てただけだから健康状態も気にしてなかった。

そして、MRIなどの検査が終わり、医師から症状の説明をされて、、俺は緊急入院した。
腕には点滴、指先には酸素計、胸には心電図。みるからにやばい状態になってるのが自分でもわかった。

そして、それから4.5日は飲まず食わずでの嘔吐との戦いが始まった。

家内が来てくれたのはその日の夕方であった。
当然、家内も心配しており「生きてるだけでよかった」と何度もいっていた。 




ー早く本題に入りたいので入院生活は割愛するー




そして2週間の入院期間が終わり、俺に残された後遺症。

それは右足の運動麻痺であった。杖をついての生活である。

ただリハビリが上手くいけば杖なしでの生活は出来る希望は残っていた。

だからこそ俺は毎日、必死にリハビリ施設に通い、自力歩行してリハビリに励んだ。

だが、、、「この後生活どうする?」と家内と話し合った。

俺たちは子供は意図的に作らない方針をしており、給料が入れば夫婦二人で旅行にいったり趣味に没頭したり、貯金という貯金は情けないことに50万くらいしか持っていなかった。

また保険なんかも金がもったいないと入ってなかったし、俺が脳梗塞で倒れたからと言って入ってきた金は傷病手当くらいのもので他はない。

25日になっても給料はゼロ。どころか社会保険や年金は会社が立て替えてるのでマイナスされていた。

家内は「私がフルタイムで働くから」と言うものの、俺は反対した。理由は今更フルタイムにしたところで月に数万円アップしたところで焼け石に水だからである。そんな事より俺は家内に家にいてくれる方がありがたかった。

ここで家内(36)について紹介する。


家内は俺の地元の後輩のヤンキー女だった(俺も非行少年であったが)
なので俺と家内は若い頃から面識があり会えば軽く会話するような感じではあった。

再会したのは成人してから。俺が建材屋に道具を買いに行った時にレジをしていたのが家内。そして同郷のよしみで交際が始まり、、結婚した。

だが互いに有機溶剤などを乱用していた過去もあり「障害のある子がもし、、」という理由で子供は作らないでおこうと話し合ったのである。

ー


そして貯金残高は面白い様に減っていった。気がつけば残り30万になっていた。

俺はもう少し動けるようになれば現場に戻れるかも、、という段階であった。
すると家内が言い出したのである。

「なぁ健ちゃん。怒らんで聞いてくれる?」
「なによ?いきなりかしこまって」
「わたし、風俗で働こうと思ってんねん」
「は?風俗?気でも触れたんか?」
「いや、真面目に言うてる」
「なんでそんな発想が出てくんのよ?おかしいぞ?この大変な時に!」
「大変な時やから言うてるんやん!!」

家内の言い分はこうであった。

風俗なら即金で金がはいる
期間限定である。俺が働き始めたらすぐ辞める
友達もやってるし、変な店ではない

「それにさ、、私だって綺麗な過去がある女ちゃうやん?それわかって結婚したんやろ?今更、ちょっとアッチの経験が増えたからって、、、本番する訳ちゃうし」

と、、、、いってきたのだ。

確かに、、家内がどういう生き方をしてきたのか俺も知っている。非行に走った少年少女の生き方は俺も体験してきたからだ。

「なぁ、俺のためにそんなんするのはやめてくれ。それなら借金しようぜ。あとちょっとやん?仕事戻れたら何とかなるって」
「でも、、30万しかないやん。来月の支払いしたらどうするん?」
「・・・・」
「やろ?だから期間限定やからさ、、許してくれる?」


俺は考えた。。


「わかった。じゃ、、その代わり約束してくれるか?その日、どんなことがあった、何をしたって俺に報告してくれ」
「なんで?そんなん聞いたら腹立てへん?」
「何もわからんより腹立つ方がマシじゃ」
「うん、、わかった。ちゃんと報告するわ」

そして家内は風俗勤務をしているという知人に連絡をとり、、、風俗店で臨時的に働く事となっていった。
30
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。