2026/11/01 20:57:48
(zQ/mOyWR)
私は美紀、32歳既婚者です。
何から書けばいいもか分からない状態で書き込みをしています。
私は、主人を裏切り寝取られました。
その寝取られについての始まりは結婚してからです。
交際期間中から私の過去の経験談を言わされ主人も満足してくれていました。
ここで、懺悔も含めて全てを告白します。
主人と交際する前に、私が24歳の時に年配の男性と交際していました。
恥ずかしい事に、初体験もその時でした。4年程の交際期間でした。
主人にはどんな交際をしていたか告白しました。特に、抱いてもらっていた時の
プレー内容的なことです。どこからがSMプレーになるのか分かりませんが
縛られた経験もありました。道具を使われたりもしました。
貸出的な事も要求された事も正直ありましたが、どうしてもそれだけは
出来ません出した。私が許してもらっていたからです。
そんなの過去も主人には告白しています。ただ、告白していなかった事があります。
私の気持ちです。正直、もう少しで要求も叶えていたと思います。
何度も言われる内に私を抱いてなんかくれる男性が居たなら
嬉しいと思う気持ちもあったからです。ただ、なぜ躊躇したのか。
私は自分でも顔には自信もなく、並以下と自覚していたからでした。
そして、有る理由で男性と別れた後に主人と知り合いました。
交際に発展して結婚までするとは、当時の私に思いましなかった事です。
主人に初めて抱かれたのは、いわゆる合コンがきっかけでした。
目的は、基本私ではなく一緒に参加していた別の女性陣が目的だったのは
自分でも分かっていましたが、主人にも言われますが、酒の勢いで
抱いてしまった。素面では抱けない。とまで言われる関係でした。
それでも、時々ですが連絡をくれると会いに行ってしまう私でした。
理由は、抱いてもらうために会いに行っていたのです。
そんな関係までと諦めていましたが交際を続けるうちに結婚という
結果になりました。お互いが、セックス上の関係だけで結婚したと
私は思っていました。二人で街を歩いたりすることは無く、面前の前で
カップルや夫婦の様な姿を見せた事はありません。今もです。
ある時から、私は主人にだけれる時はマスクを着けらせれるように
なりました。はっきりと言われていました。お前は顔を隠さないと抱けない。
確かに醜い言葉でしたが、嫌いにはなりませんでした。
以前交際していた男性とは違っていた事もあったからでした。
私が作った料理を、美味しいと言って食べたり、ケーキとかの
デザートを買って持ってきてくれたりもしました。そんな事は
以前はありませんでした。ささやかな幸せでした。
私の過去の経験話を聞き、主人もそれなりに考えた事もしてくれる
ようにもなりました。毎回同じ話を繰り返し話しても喜んでくれました。
そして、結婚してから話の流れで、お前なんか声を掛けてくれる
男なんていないよな。みたいな事を言われて、連絡を取り合っている
男の人だって3人は居た。と正直に話したつもりでした。
結婚後も一人はまだ今も時々連絡はくれている事を話してからでした。
色んな事を聞かれてくるようになりました。どこで知り合ったとか、
今はどんな関係なんだとか。正直に話をしました。以前は
私の勤める会社に派遣会社からきていた作業員で今は、仕事も別の所に
代って連絡は時々あっても外で会ったことも無い男性だと答えました。
その時からでした。お前は、その男のことをどう思ってる。とか
もし今度、連絡があって食事に誘われたらどうする。とかといった
言葉を投げかけられるようになりました。
次第に主人に抱かれている時に、その男な抱かれえていると思って
想像してみろ。とまで言われ始めました。当初は、そんな事を言われても
私自身、理性もあって主人が求めるような反応は出来ませんでした。
しかし、毎回同じことを言われ続け、その日は同僚と食事会をして飲んで帰宅し
帰宅後も主人の晩酌に付き合い、普段以上。もしくは主人と交際を始めてから
その日までで一番飲んで酔ってしまった事は記憶にあります。
そして主人にも抱かれました。また同じことを言われ、想像してみろとか、
もし食事に誘われたら行ってくるか。さらには、抱かれてくるか。
まで言われました。私も、それに対して何を言ったのかも
憶えています。本当に食事に言って来ていいの?行って来て欲しいの?
抱かれてきて欲しいの?主人に問い直しました。
主人の答えは、本当にそうなるなら俺はそうして欲しい。と
言いました。以前の交際相手からも過去に貸出的な事で要求された
ことがあっても拒み続けましたが、私は抵抗なく主人の言う事を
聞き入れてしまいました。そして、そんな気持ちになってしまった時期に
連絡が来ました。食事の誘いでした。そのことは主人にも伝えました。
主人は、あの日の夜の話を真剣に継続して考えていたのです。
結局、主人に促されるように食事の誘いに乗りました。
主人の責任にした言い方になっていますが、私自身も正直いって
抵抗は有りませんでした。嬉しい気持ちがあったという方が
正しいと思います。当日を迎えるまでに何度も主人からは抱かれてきても
いいからな。その代わり正直に報告しろよと何度も言われました。
結果として私は抱かれて帰りました。主人にも報告しました。
細かく訊かれました。私のその度に正直に答えました。
ここで一つだけ嘘というか懺悔になりますが、初めて正直に言います。
大きかったよ。とは伝えましたが、主人とは比べ物になりません。
それに、何度も抱いて私を満足させてくれました。途中の
記憶が無くなる経験をしました。
隆さん(主人)これが本当の話です。
そして、二回目に会う話もありました。その時は目の前で
直接電話で会話しながら私にテレホンセックスを強要して
隆さんが、最中に私を抱き、相手の男に抱かていると思って
話を続けるよう指示しましたね。私は本気で浩太さん(相手)の
事を頭に浮かべて抱かれていました。これが、二つ目の真実です。
そして3回目に会う時は、私自身も望んで会いに行きました。
沢山抱いてもらって帰宅した後に隆さんが私を抱いたけど
本気で気持ちよくならないまま先に満足して終わられた。
正直、眠たさと疲労感の方が先でした。
後、これは私の気持ちとして報告していない事ですが、
浩太さんは私の事を抱いてくれる時に淫乱だとか卑猥な言葉も
掛けられますが、初めての男性の時も隆さん(主人)からも
一度も可愛いよなどと言われた事が有りません。卑猥な言葉混じりの
中にも浩太さんは、こんなに感じて悶える美紀ちゃんは可愛い
最高だ。と言ってくれます。それどころか、隆さん(主人)は
名前で無く、お前としか私の事を呼んでくれない。
私は浩太さんの言葉だけでも燃えてしまう女です。
そして、浩太さんも地方から来ていた方で派遣の仕事先がまた
代るタイミングで地元に帰りました。でも、私は主人に内緒で
浩太さんに会いに行きました。浩太さんの大きな物が忘れられなかった。
やさしさが忘れられなかった。浩太さんは私が、やってみたい事
望むプレーも何か有るかと聞いてくれる。嘘をついて会いに行った
事は、謝ります。そして、その時の事は全てをまだ
隆さん(主人)には、話していませんね。ここで、全てを語るように
指示をされ告白と報告をしましたが、近況の事についての
話は、次に続かせて下さい。ここまで、話すのに精一杯です。
頭を整理するのに時間を少し下さい。