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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/02/26 12:20:11 (JlHgCjg4)
私53才・妻51才の夫婦です。
先日妻の同級生がしてるスナックに行った時のことです
連休最終日で客も私達だけでママもカウンターを出て
3人並んで飲んでた時に常連と思われる3人組の男性が入って来て
奥のBOXシートに座りましたあまり感じの良い人達ではなく
まぁいろいろとあるんでしょうママが対応してたんですが
お節介好きな妻が手伝いに行きました
まぁ明るく悪い感じはしない小柄でスレンダーな妻で
パート先のイベント帰りの事務服的な服装で年齢的には
ちょっと短めのスカートにハイソックスないで立ちで
好きな人はちょっとスイッチが入る所謂コスプレ状態で
すぐに
客「新入り?」
ママ「違う違う」
客「まず俺らになぁ」
っと勝手に盛り上がる客に調子付いた妻が「見習いでーす!」っと
やらかし、すぐにママが「違うの同級生なのよ」っと言ったももの
既に妻は着座させられていてそんなことはどうでもいい感じの客で
「ステスのいろはなぁ」っと言いながら
ママのお尻や前をドレスの裾から手を入れ触りながら話していて
ホントに遊び気来てた同級生だと分かってての確信犯で
ママが治めさせようとしてる感じは伝わってはいしたが
所謂ケツ持ちとでも言うのでしょうかたぶんそう言った関係者の方達らしく
やり取りの途中からは直視することも出来ずガラス越し、
装飾越しのチラ見程度が精一杯で次に見た時にはママはドレスはなく全裸で
いろいろと察知した妻は大人しくなり固まった状態のままで
触られまくっていてすでに脱がされはじめていて
それにママが「他にお客さんもいるから!」っとことを抑えようとしたんですが
夫婦だとは考えもつかないお頭には逆効果で
「お兄さん!お兄さんもこっちで新人研修見るか?」っと声を掛けられてしまい
仕方なく振り向きはじめての直視! 
半裸の妻と全裸のママ共にやり過ごそう的な表情で正直抗う根性も持ち合わせてなく
どちらかと言えば昔みた漫画のエロ本を彷彿とさせる展開に
ドキドキと何とも言えない興奮が私を襲っていて
客「お兄さん!なぁ?お兄さんも新人ホステスのおっぱいホントは見たいやろ?
エッチなサービスあってこそやなぁ?」っと笑い
ブラ姿で座る妻のブラを外し咄嗟に手ぶらをした妻の手を両手で「万歳~」っと
解き放ちひとりが貧乳でブルブルとまではなりませんでしたが乳首を挟みながらガッツリと
両手をホールドしてた輩はそのまま妻にディープキスを始めました
たぶん味わったことのない羞恥が相いかなり高揚した様子でそれが感じてる官能してるように見え
あれだけ艶やかなエロさを放つ妻を見たことがなく他の男がいる前で妻が
妻のメスの部分を放出してるように見えそれに興奮してしまった私は、
これが”寝取られ”ってやつの感覚なんだと自分の中に芽生えてしまったのが分かりました
そしてそこからは逆に楽になったというか夫婦共に官能の世界に入ってしまってるのが分かり
私が興奮してしまってると悟ったような目で私を見つめてきた妻に
気付いた時には起ってしまってた自分の物を思いっきり握っていて
それを見た瞬間の妻のMな眼差しと来たらもう逝ってしまいそうで
その瞬間お互いの心配、迷いがなくなったと思われ
妻は私の意志を確認するように男に促されるまま腰を浮かしスカート、
そしてパンティーを脱がされ妻に付いたふたりの男を受け入れていきました
1
2026/04/27 17:57:15 (Wghgr.ad)
ナンネットが好きで皆さんの投稿読んでるうちに
どうしても寝取らせしてみたくなり、彼女にずっと
お願いしてました。彼女は自分しか男性経験が無く
初めは絶対イヤと言ってましたが、ついに折れて
僕の前で他人棒受け入れを承諾してくれました。

実行の日、彼女が抱かれる横で勃起チンポを自分で
シコシコしてたんですが、僕のより二回りは大きい
デカマラが彼女のマンコにずぶりと入った瞬間
頭が真っ白になりました。想像と違いました。
正常位で奥まで挿入されながら、彼女は両脚を男の腰に
巻き付け何と自分から腰を動かしてました。
自分とのセックスでは見せない姿です。
喘ぎ声も凄くて・・・淫語まで口にしました。
自分が完全に敗北したようでショックでした。
想像と違って彼女を奪われた喪失感がすごく、寝取らせ
を後悔しました。
その日の夜、狂ったように彼女を抱きましたが彼女の反応は
昼の男の時の方が凄かったです。
2
2026/05/11 05:18:18 (REblilgU)
GW中の話です。
10年ぶりに大阪の喜連瓜破のヨメ(36)の実家に帰省した俺たち夫婦。
ほんと久しぶりの大阪ということでミナミで夫婦で飲んでました。
一軒目、二軒目と食べ歩き飲み歩きしている間に思いの外お金を使っていることに気がついた俺たち、そろそろ帰ろうか?とヨメは言ってきましたが酔ってた俺は「100円で飲めるとこあるからついてこい笑」と調子にのって連れて行ったのが、、、ホストクラブでした。
ホストクラブに入店すると「いらっしゃいませー!」と複数名のイケメンが出迎えて店内は薄暗くジャンジャン音楽が鳴ってました。ヨメは「ぇえ!100円で飲めるってホストのことぉ?笑」とまんざら嫌でもない様子。
数人のホストは「まいど!シンヤです!おふたがたはどのようなご関係で?!」と聞いてくるので俺は「俺はスナック経営でこちらがママ。(こっそり、、)ママはなんか若い子に触られまくりたいっていってるから、、密着接客してやって笑」「りょーかい♪」みたいにホストにコソコソと耳打ちしたのです。(この調子にのった一言がとんでも展開になるとは思ってなかった)
そして暇な時間なので俺の左右にホストが2人ついて、ヨメの左右にもホストが2人つきました。そして改めて値段を聞くと、「初見さんは50円でハウスボトル飲み放題です!」と言うので「じゃとりあえずハウスボトルで」と酒を注文。
酒が入って上機嫌な俺は左右のホストに人生論や成功哲学みたいな講釈を垂れていると向かいのヨメの陣営も盛り上がっていってました。
ヨメの左右のホストはヨメを「おねーさん」と呼んで俺が指示したとおり密着接客をしており、、左右のホストがヨメの腰に手を回し、さらに膝をナデナデしながら接客してるのを俺は楽しんでみていました。ヨメもこの時は「こらぁw足さわんな笑」と言ってホストは「いやーこんな綺麗な足みたら触らないと悔いが残りますよ!」「俺、もう捕まってもいい!触らせてぇ!w」「きゃーww」と盛り上がってたのです。俺も満面の笑みでその光景を見てました。

それから20分くらいですかね。俺は自分のボックス席の左右のホストと話ししながらヨメの様子を伺うと、ヨメは「それ以上はあかんでーw」「あとちょっとだけ!もう少し奥まで触らせてくださいww」と、太ももの内側を触らせてやるゲームみたいなのをしてた訳です。
この時のヨメはスカートだったのですが既に足は左右のホストから軽く広げられて向かいに座る俺やホストにも普通にパンツが見える状態でした。そしてふとももの内側をスリスリさわってどこまで限界(パンツすれすれ)までなら触らせてくれるか?みたいな事してたのです。
今思えば後悔、やりすぎたと反省するしかないのですがこの時は俺も酔ってたし雰囲気がかなり楽しかったので若い子相手にヨメのパンツを公開する事を許容できる器の大きい男、、のように錯覚していました。(途中からママではなくヨメと言うことも公開してました)
ヨメもヨメでイケメンの若い子2人に密着接客されて酒も進んでましたし楽しそうにしていました。きっとヨメも旦那公認の少しハメを外した遊びの範疇だったのかもしれません。
ですが、ホストの1人が「パンティタッーチ♪」と言い始め、本当にパンツの中央を触り始めると流石に俺も(え!お、おい!ww)となりましたが、、それより遥かに強かったのが「興奮」でした。。
ヨメも「こらぁwなにさわってんのよぉ!」とスカートで即座に膝を隠しましたがそれが逆効果。また別のホストから「ほら隠したら見えませんって!w」とさらに手を突っ込まれる展開へ。
対面にいるヨメは左右のホストからスカートの中に手を突っ込まれれ「あかんってwそこは無理ぃww」とまだじゃれあっており、、俺は(やべぇ、、すげぇ興奮する、、、)と見入ってしまいました。
するとヨメは「あかん、、あっ、、他のお客さんもおるのに、、あっ!当たってるって、、!アッ、、」とマジで感じ始めたのです。
すると俺の左右のホストが「マジでいいんですか?いちおう密着接客ってお客さんのリクエストなので可能な限りはやりますけど、、、」と心配そうに声をかけられました。ですが俺は、、俺は、、「本人嫌がってないし、まだいけるやろ笑」なんて言ってしまったのです。
ヨメ「アッ、、アッ、、そこは無理。声でるって、、アッ、、」
俺「どう?濡れてる?」
ホスト「はい!バリ濡れてます!w」
ヨメ「濡れてないって、、アッ、あん、、」
ホスト「キスもいっていいっすか?笑」
俺「👍」(←こんなことするのがカッコいいと錯覚してた)
ヨメ「あ、ング!んん!チュ、、チュパ、、レロ、、レロ、、、」

なんとヨメは左右のホストに交互にキスされながら、、さらに右足を右のホストの膝にあずけ、、左足を左のホストの膝に預け(つまり開脚し、、)👨2人からクリを攻められるという光景になっていったのです。。
3
削除依頼
2026/04/25 20:18:27 (Tpwn.0QU)
ある噂について聞いた知人から聞いた話です。
妻は昨年、娘の小学校のPTA役員になりました。
なりたくてのことじゃなく、誰も出来る人がいない中で仕方なくでした。
真面目な妻は役員になった以上は頑張ろうと思い、みんなの負担が軽くなる小さいPTAを目指そうと考えて色々と改革案を出しました。しかし、頭の固くて古い会長率いる前例主義の塊のようなPTAには全く通じませんでした。
田舎特有の人間関係やヒエラルキーの関係で、夫(私)の仕事に影響が出ることを思うと身動きが取れなくなり、それまで味方だったはずの人も離れて行ってしまいました。
何もかも上手くいかず、孤立した妻は、とどめに会長とその取り巻きにレイプされてしまいました。動画や画像も撮られた上に、夫(私)や娘に知られてもいいのか?と言われ、彼らに従う以外の選択肢がない状態にされたと。
すると、毎月の定例会合は妻を輪姦する集まりになったそうです。
皮肉なことですが定例会合に会長と取り巻き以外は参加させなくなったのをはじめとして、妻の改革案に近い形で組織や活動が縮小化されて行きました。
自分たちが利権や主導権さえ握れていれば他のことはどうでもいい人達だからです。
そのことを歓迎する声は内外から上がりますが、全て会長とその取り巻きの推進する改革と言うことにされてしまい、妻の名前が出ることはありませんでした。
妻にも悔しい気持ちはあったはずで、それを理解していた会長と取り巻きは改革を考えたご褒美と称して妻をしつこく犯し何度もイカせて楽しみ、その裏では妻が身体を使って会長に取り入ったと噂を流していました。
この噂は会長の予想以上の効果を発揮します。
妻の味方だった人達は会長に取り込まれたものと妻と距離を置く。中立的な立場の人は触らぬ神に祟りなしと、知らぬ顔を決め込む。一方で会長や取り巻きに加わりたいと近付く人もいたそうで、田舎の閉鎖性、秘匿性が会長に有利に働き、噂は予想以上に会長の地位を固めてくれたと喜んでいました。
妻が最初にレイプされたのは半年ほど前のことだと、はじめは嫌がっていた妻も今では受け入れて完全に性の奴隷になっているとのことでした。
「知ったところであなたに出来ることがあるかしら?」と不敵に笑う知人。
知人は会長の取り巻きのうちの1人の奥さんです。
「少し考えます。知りたいことがあったら連絡します。」そう言ったのが金曜のことです。
4
2026/05/03 00:21:35 (m1My6rAN)
元旦那は寝取らせの性癖持ちでした。
元旦那の友人が家に遊びに来た時は見せ付ける様に触ってきたり、ノーブラノースリーブ来させられたりしました。多少、容姿に自信があったので私も視姦されてるみたいで満更でもありませんでした。
元旦那はビデオもネットに公開しました。見ず知らずの男性達に卑猥なコメントを貰い、それが刺激的で私も楽しむ様になっていました。
ハプバーに行った時はとうとう人前で、恥ずかしいけど滅茶苦茶興奮し何人かを手で出してあげました。
そして、とうとうランパデビュー、集まった女性陣の中では一番若く、スタイルも勝っていました。一番私が相手したかも、記憶が飛ぶぐらい凄かったです。
元旦那は私が犯され何度も絶頂を迎えているのを見るのが好きだと言い、何だか自分も良く分からなくなって、元旦那の同僚、友達、後輩、時には全く知らない人を交えてする様になり私も沼にハマってしまって、「今日たまたまAさんに会ったからカーセしちゃった」と元旦那に報告する様になってしまいました。
元旦那ともするけど、やっぱり上手い人は凄くてそっちの方が良くなって元旦那には内緒で会いに行く事も多くなりました。
散々やって帰ると元旦那とはする気が起きなくなり、結局離婚。でも体が覚えてしまったので離婚してからも元旦那の友人や後輩とは続いています。
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