2026/10/11 16:12:23
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私達夫婦はよるに昨年からマンネリ化した夫婦生活を打破
するために真知子と話し合って寝取られプレイに挑戦して
きた。
真知子(36歳)も一年半もの3Pやスワップ・貸し出し
などを経験して私達は新鮮な気持ちで夫婦仲は良くなり
週に1~2度は体を重ねるようになった。
特に、男達に真知子が抱かれた日は、真知子が愛しくて抱
き占めずにはいられない。
また、今週も刺激を求めてネットで男性を募集した。
応募のメールに眼が止った。
大阪芸術大学の学生で20歳らしい。
真知子はどちらかと言うと若いイケメンが好きだ。
添付された写真を真知子に見せると「なかなかイケメン
やね。」
と、喜んでいる。
「では、彼に決まり。メールで都合を聞いてみるね」
すぐに返信があり今週の週末に決まった。
待ち合わせ場所の駐車場に彼(大西君・20歳)の車を
駐車して私の車でラブホに向かう。
部屋に落ち着いて、真知子と大西君はビールで乾杯。
テーブルを囲んで大西君の芸大での話を聞く。
「掲示板で見た奥さんの写真も綺麗でしたが実物はもっ
とお綺麗です。スタイルも凄い。奥さんをデッサンで
いいから少し描かさせていただけませんか?」
「いいけど、楽しむ時間が少なくなるけど。。。」
「でも、今は奥さんを描いてみたいんです。」
「分かったわ。シャワーしてお化粧を直してくる」
真知子はタオルとバスローブを持って浴室に行きまし
た。
大西君と絵画について教えてもらいました。
最近は鉛筆画に興味が湧いて人物を鉛筆画で表現してい
るそうだ。
「今日は時間がないから奥さんをデッサンだけでも描きた
い」
大西君の真面目な態度に今晩は楽しめないなと思った。
シャワーを済ませた真知子はバスローブだけを身に着けて
もどってきた。
大西君に支持され、バスローブを脱いでベッドの上で
ポーズを取った。
約2時間、大西君は真知子を描いた。
デッサン帳に描かれた真知子をみて驚いた。
真知子の表情や雰囲気を良くとらえられていて体の柔ら
かな曲線を表現していいる。
真知子を知っている人なら一目見ただけで真知子だと
分かってしまう。
「綺麗に描いていただいたけど、なにか恥ずかしいな」
真知子の気持ちも良くわかる。
「もう1時だ。少し、楽しもうよ。」
私の掛け声で全裸の真知子と楽しむことになった。
私と大西君で真知子を責めた。
真知子は大西君のチンポを咥えてバックで私を受け止め
た。
「あなた、見て。。。大西君のおちんちん凄く大きい」
「本当だ、20センチ近くあるんじゃない」
「口に入りきらない。。。先だけしかくわえられないよ。
」
「大西君、代わってみよう。」
2人は入れ替わった
「真知子、バックから入れてみたら」
「うん、大西君ゆっくり入れてみて。ああ。。。先だけ
入ってきた。大きい・・・大きいわ・・・まだ、動か
ないでね。凄いわ。いぐぅ…逝ちゃう」
2時間後、真知子は拷問に近い行為から解放された。
その夜は2人とも疲れて眠りについた。
翌日、大西君から礼のメールが届いた。
「奥様の美貌には驚きました。あんな、綺麗な女性に
モデルになってい頂いたことがありません。もし、許される
るなら私の好きな鉛筆画を描かせていただけませんか?
奥様に、宜しくお伝えお願いいたします。」
私はメールを真知子に見せて本人に返信させた。
真知子もモデルになった事で喜びを感じたようだ。
お互いのスマホの番号を交換して直接取り合うようにし
た。
「あなた、今度の火曜日大西君のモデルになってくるわ」
大西君のマンションは3駅離れているだけだ。
「朝からお邪魔して遅くならないようにします」
私が会社に着いた9時頃に「大西君のマンションに着きまし
た。」
と、メールが届きました。
その日はトラブルがあって真知子の事は忘れていました
8時頃、会社を出るころにメールをすると「私も帰って
います」と返信がありました。
その夜、私は真知子を求めました。
寝バックで挿入しながら真知子に聞きました。
「モデルはどうだったかな」
真知子は言葉に詰まりながら言いました。
「最後の仕上げが出来たらくれるそうよ」
「セックスはしたの?」
「時間が無くて遅くなると思ってフェラだけしたの」
「セックスしてくればよかったのに。。。」
「そうね。大西君もしたいっていってたわ」
「出来上がったら貰いに行くんだろ。その時に楽しんで来
いよ」
「そうね。。。」
私はこの時まで真知子が大西君に嵌るとは思っていなか
った。
翌日、急用で真知子に電話を掛けた。
何度も掛けても真知子に繋がらない。
仕方なく、メールで掛けなおすように連絡した。
連絡がないままだった。
何か、おかしい。
しかし、仕事の忙しさに負けて2か月が過ぎた。
偶然、取引先に打ち合わせが出来て。会社を出て電車で伺うこ
がうことができた。
改札で前を真知子によく似た女性が歩いている、
「いや、真知子だ」
この駅は大西君のマンションの最寄り駅だ。
真知子は少し歩いて慣れた様にマンションに入っていった。
その夜、仕事を早めに切り上げた私は真知子を問い詰めた
「朝、駅で見たんだけど。。。大西君の家に行ったの?」
真知子の顔から血の気がひくとはこのことだ。
「初めて彼のマンションに行った時、しなかったて言った
けど、彼の友達2人が来ていて、3人の前で、モデルをした
の。。。モデルがすんだ後、3人に回されたの。。。
私、経験したことのない快感で失神したの。
そのすべてをビデオに撮られ毎日呼び出されては廻さ
れていたの。今更、あなたに相談できなくて・・・
大西君に話しを着けて騒動は収まったのでした。
彼の作品である鉛筆画も全て回収しました。
作品の出来は素晴らしく将来彼の作品に人気が出れば
価値が出るでしょう
しかし、モデルが真知子と言うことはすぐにわかり
ます。しかも、ポーズは3人の男と絡んでいるものばか
りです。