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人妻との体験 RSS icon

2026/07/16 19:43:29 (2YN67nh5)
同僚と入った近所の居酒屋で、ふと奥の席に目をやると、近所に住む34歳の奥さんが、50代くらいの男性と二人で飲んでいる姿が目に入った。
奥さんは俺に気づいていない様子だったので、こっそり観察していた。
どうやら男は奥さんのパート先の上司らしい雰囲気だった。
しばらくすると、奥さんと男性が店を出たので、俺は同僚に適当な嘘を付き別れて二人を尾行した。
居酒屋の外に出ると、奥さんは男に肩を抱かれながら親しげに歩き出し、そのまま近くのラブホテルへと入っていった。
数日後、奥さんの旦那が留守にしている昼下がりに俺は奥さんの家を訪れた。
玄関で彼女にラブホテルで見た一部始終を告げると、奥さんは顔色を失い、震える声で「何でもするから……黙ってて」と必死に哀願してきた。
その言葉を聞いた瞬間、俺は静かに微笑んで「それなら、抱かせてくれ」と言うと
奥さんは一瞬抵抗を見せたが、結局は観念した。
その日は夕方まで奥さんを抱いて何度も何度逝かせた。
その後もやりたくなったら奥さんを抱いてる、奥さんも最初は戸惑いながらだったが、回を重ねるごとに自分から腰を振って感じるようになってる。
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2026/07/16 14:45:38 (2YN67nh5)
ある日、職場のパートで働く人妻の佳子さん(43歳)から、疲れた様子で愚痴をこぼされた。
彼女の子供が受験生で塾の費用がかさみ、家計は火の車状態だという。
夫は小さな工場で働いているが給料が安く、佳子さんは精神的に限界を迎えていた。
離婚歴のあるバツイチの私(48歳)は、そんな彼女の状況を聞き、ふと思いついて提案した。
「月に二度だけ、俺の通い妻になってくれないか? 家事をして、手作りの料理を作ってくれるだけでいい。もちろんちゃんとした謝礼を出すよ」と言うと
佳子さんは最初、驚いて戸惑った表情を浮かべたが、生活費の足しになればと、ためらいながらも了承してくれた。
それ以来、彼女のパートの休みの日には、旦那さんには「買い物に行く」と言い訳をして私の家に来るようになった。
佳子さんが作ってくれる温かい手料理を味わいながら、私は思わず「結婚って、こんな感じだったかな……」と呟いた。
離婚してから長い間、女性の温もりを忘れかけていた私にとって彼女との時間は心に染みた。
佳子さんはその言葉を聞いて、頰を少し赤らめながらも嬉しそうに微笑んだ。
久しぶりに感じる女性の優しい気配と、佳子さんの柔らかな雰囲気で、私は胸がドキドキした。
食後に一緒に飲んだ酒の酔いも相まって、佳子さんが少し上目遣いで「夜……寂しくないの?」と聞かれた。
その言葉を聞いて私の理性が飛んで、佳子さんを抱き寄せ、熱く深いキスを交わした。
ブラウスのボタンを一つずつ外し、43歳とは思えない張りのある豊かな胸を露わにした。
敏感に尖った乳首を指と舌で丁寧に愛撫すると、佳子さんは甘い吐息を漏らした。
下着に手を伸ばすと、既に熱くびしょ濡れになっていた。
「佳子さん……もう我慢できないよ」と言って、私は彼女の熱い蜜壺に、ゆっくりとペニスを挿入した。
佳子さんは体を震わせながら激しく腰を振り、愛液を滴らせて何度も絶頂に達した。
その締め付けるような快感に、私は彼女の奥深くで熱く果てた。
後で聞くと佳子さんも旦那さんとはレスで欲求不満だったそうだ。
それからというもの、佳子さんは月一回の「通い妻」として、今も私の元へ通い続けている。
43歳の熟れた魅力に満ちた彼女との秘密の時間は、私の孤独な日常を優しく満たしてくれてます。
57
2026/07/17 15:22:41 (EDbKzeow)
38歳の女性と関係をもって3年になります
私は今、55歳で妻も子供もいますし
相手の彼女も旦那さんと子供もいます。
付き合い始めたきっかけは、職場が同じで
彼女はパートで働いていて私が上司でした
見た目はおとなしく、物静かな女性でしたが
初めて彼女とホテルに入ってセックスをしたときは
本当言って驚きました。
よっぽど欲求不満だったのかもともとセックスが
大好きだったのかはわかりませんが。最初に
部屋に入り直ぐに抱き疲れてキスした後
俺の前に跪いてズボンとパンツを脱がし
チンポにしゃぶりつき嫌らしい顔で見上げながら
フェラされそして凄いテクニックに興奮した
私は彼女の口の中に射精しました
出した後も彼女は中々チンポを離しません
そして離したかと思うと俺に口を開けて
口の中にたまった精子を見せてにっこりと笑い
そのまま喉を鳴らして飲み込んだのには驚きました
そして一言、美味しかったと。
この後、シャワーを浴び彼女とセックスをしましたが
可愛い声を出しマンコを濡らしよがりまくる彼女
上に乗ったり尻を受けてバックから入れてと言ったりと
彼女の淫乱さに驚きました
そして俺が射精する時彼女は俺に一緒に逝って
中に思いきり頂戴と言われ、彼女が逝くと同時に
私も彼女のマンコの中に射精しました
さっき出したのに大量の精子がどくどくと中に出ます
彼女も体中をぴくぴく痙攣させていました。
そして俺がチンポを抜きベッドに寝ると
彼女は俺の精子とまん汁で汚れたチンポを
丁寧に舌で舐めたり吸ったりとお掃除フェラ
今まで付き合った女性でこんな風にされたのは初めてでした
この日を境に毎日のように彼女に誘われ
公園の木の裏でフェラで口内射精したり
立バックから挿入して、射精は口で受け止めらりしてくれます
休みの日は朝から晩までホテルでセックス
彼女とのセックスが病みつきになり、たまに妻に
誘われてセックスしますが興奮しません
彼女も旦那とのセックスでは物足りないと言います
お互い分かれて一緒になるより今のままが一番いいのかもしれません
58
2020/05/20 01:34:58 (sS7C.KUE)
数年前、当時携わっていた製品の検証のために半年間単身赴任していた。嫁に家と犬をまかせて、買ったばかりのGLSを持っていった。

出先では地方っぽい人間関係がストレスで、現地人の喋りかたも怒っているようで癪だった。酒豪の同僚とは違いおれは酒をやらないため、仕事から解放される土日はサッカーを見たり、観光地を巡ったり、河川敷の公園に行って小さいドローンを飛ばしたりして気を紛らわせていた。

夏、河川敷の駐車場にクルマを止めてドローンを飛ばしていると、サッカーボールを追いかけて走ってきた小学校低学年くらいの男の子がふたり、拾ったボールを抱えたままおれのiPadをガン見。
「もしかして気になる?」と聞くと「なにしてるんですか?」
素直で可愛いなと思ったので、

「ドローンを飛ばしてるよ」

ほら、とホバリングして待機するドローンを指差してiPadを渡すと、ドローンのカメラの映像に2人は「すげ~~!」と興奮。使い方を説明して、ちょっとやってみせ、やってみ?と貸す。
キッズたちはすぐ順応。やっぱり子供は覚えるスピードが我々大人と違った。すごいな…とお茶を飲みながら感心していると、その子らのママらしき2人が女児の手を引きパタパタ走ってきた。

まずママたちは「すみません」と頭を下げてきたので、一緒に遊んでもらっていましたとおれも頭を下げた。
ドローンのことを指差して「いいんですか? 壊しちゃったら…」と聞かれたが、「いいですよ。高いものではないし、いくつも持っていますから」と答えると、「いくつも? いいんですか~?」と不安そうなママたち。

藤田◯コルっぽい茶髪のママ(藤田ちゃんとする)と、女児を連れたほうで安達◯実似の小柄なママ(安達さんとする)はここ地元の同級生で25歳、よく一緒に電車でこの公園に来て、子供たちを遊ばせているようだった。

とくに藤田ちゃんは好みだった。痩せていて、155センチくらいの身長。ミルク色の肌に、おっぱいで張ったブランドロゴのTシャツ、スキニーデニム、肩くらいの茶髪にベンデイビスのバケットを被っていた。ナイキの高そうなスニーカーを履いていて、旦那もそんな感じなのかな…と勝手に想像した。

うちの嫁とは系統が違う。藤田ちゃんと話している最中は内心、こういう元気な子とハメてみたいという下心しかなかった。

クルマのリアゲートを開けて積んでいるドローンを見せたが、2人ともクルマの方が気になるようだった。

「これ、ベンツですか~?」

「そうですね。ベンツのSUVです」

「すご~い、なんかシートとかが全然うちのと違う笑」

藤田ちゃんが「新車ですか?」と聞いてきた。そうです、4ヶ月前に納車されてと言うと「ベンツってすごく高くないですか??失礼かもなんですけどお仕事なにしてるんですか?」
と食いついてきた。

製造業で~と少し説明すると、おれを値踏みするようにじっと見て「いいな~…」

藤田ちゃんは、外食チェーンに勤める旦那の車いじりが気に入らないと言う。エアコンもついていないスポーツカーを2台持っていて収入以上の工具や社外品を買うので、うんざりしていると愚痴。

「やめろとは言わないから乗ってないスポーツカーを片方売って負担を軽減してほしい。は~、わたしもこういうクルマに乗ってみたい」

と言うので、

「どうせ電車で帰るならこれに乗っていく?」

と聞くと、2人とも最初は遠慮するも「藤田さん、エアコンついてるよ」と押すと笑ってくれた。少し考えたあと「え~そしたら甘えちゃっていいですか~」と便乗。

道中、2人はGLSに感動。とくに藤田ちゃんは食いつきがよく、すごいすごいとテンションが上がっていた。

その後も2人と何度か再会して、連絡先を交換してすっかり友達になった。

藤田ちゃんとは頻繁にLINEでやりとりをした。主に旦那が買ったパーツの報告を受けて、それに対して2人でああだこうだと論じる。

9月ごろ、またベンツ乗りたい、乗りたいと言う藤田ちゃんに「そしたら今度◯◯くん(子供)連れてご飯行こう。奢るから」と言うと「え~いきます笑」と返答がきた。

その週末、いつも藤田ちゃんを下ろすコンビニまで行くと、子供はおらず藤田ちゃん1人だった。

余計なことは聞かずに「いいの?」と聞くと「うん大丈夫」と言うので、そのままドライブして隣の市の人気のパスタへ。

帰り道、藤田ちゃんが「なんかこれ不倫みたい!笑」と言うので、「不倫してみる?」と聞くと、もじもじして「え~、どうしよ…」
ラブホに駐車すると抵抗しない。2時間休憩でチェックイン。

一緒にシャワーを浴びて、テーブルに手をつかせてひたすら後ろからクンニ。びちょびちょになったピンク色のオマンコを撫でていると尻を振りながら「オチンチン挿れて…」と藤田ちゃんからおねだり。

生理前だから生でいいよと言うので、ねっとりオマンコに生チンポを挿入。若い尻を掴んでピストンすると「ああ~~おっきい~!!イイ~!」とおっぱいを揺らして乱れる一児の母。

「旦那よりイイの?」

「イイ、すごい~~」

盛り上がってきて正常位でハメハメ。キスも拒まず「◯◯さんの奥さんになりたかったよ…」と言う藤田ちゃん。

精液がグッと登ってきたので、「もうイク」と伝えると背中に足をからめて「中に出して…」と向こうから舌フェラキス。
たまらずチンポを根元まで沈めてビュッ!と射精。しかし、おれも我に返りビクビク射精するチンポをズルッと抜き、痙攣するオマンコに残りをぶっかけた。

腰をぶるぶるさせながら「ああん……」と余韻に浸る藤田ちゃん。ワレメからとろ~っとおれの精液が尻に垂れる様にすさまじい征服感を感じた。
興奮して再挿入。優しくピストンしてしっかり中出しした。

以来、11月におれが出向から戻ってから、LINEだけでいちども会っていない。
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2026/07/15 13:34:56 (VqzgGqdJ)
1年ほど前の話になります。
当時、自分が24歳、相手が32歳でした。

農家のバイトをしていて、暑い中みんなで汗をかきながら頑張っていました。
そういう仕事だからか、みんな活力や体力がある人ばかりでした。

体力がある人は精力もある。

職場の広大な敷地内で社員・パート含めてBBQしたり、ビアガーデンを社長が奢ってくれたりして、アットホームな会社でした。
パートさんは人妻が多く、経験豊富だからか、下ネタも全然ありというか、シコってないで彼女作れとかいじられていました。

そんなパートのある人妻と仲良くさせていただいていました。

ぶっちゃけると、顔は普通の普通です。
可愛くはないですが、愛嬌はあります。
ただスタイルは良くて、胸はEカップありました。
汗かいた肌着から、わかりましたし、なんならそれでシコってました。

そのことを自分が酔っ払って話してしまった事が、人妻とのきっかけになりました。
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