ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

人妻との体験 RSS icon

2026/10/03 08:44:30 (JP01tme1)
25くらいの時の話。

その当時、俺は実家暮らしをしており、仕事をしては辞めてを繰り返していた。
結局、仕事に行かなくなって1年になろうとした頃、親父もいい加減、我慢の限界がきて俺は家を追い出される笑

追い出されたというか、俺が出て行ったのだけど出て行った先は、なんと関西から群馬への進出であった。

なぜ群馬なのかというと、俺の友達のスリランカ人2世の悪友が「仕事さがしてんのか?群馬のおじさんが若手欲しいって言ってたぞ」と紹介してもらった縁によるものだったのだ。

群馬での仕事は車の板金であった。古ぼけたヤードの2階部分の物置を貸してくれて、俺はそのヤードで寝起きしながら仕事をするという生活がはじまった。

そこで俺は、人生で初めての人妻の味を知る事になるとは当時は夢にも思っていなかった。

ー

俺が初日、館林駅についたのは夏だった。関西でも相当暑かったが館林の暑さは半端ない。(ここは日本か、、、)と心底驚いた。
するとスリランカ人のおじさん(といっても40代)くらいの方が迎えにきてくれて、俺はヤードまで案内される。

そして最低限、なんとか君のために揃えましたよ。と折りたたみベッドや最低限の家具などを置いた部屋に案内され、俺は作業着を受け取った。
「明日の朝の8時までに作業場におりてきてね」
であった。そして俺の見習い板金工としての生活が始まっていく。

ー

基本的にはスリランカ人の社長(おじさん)とその兄弟はオークション会場に行っており車の品定め。
現場は俺とヤイ君という同い年くらいの外国人男と二人でこなしていく。

そしてこの部屋にきてから数日後、、俺は初めてヤード2階の自分の部屋の窓を開けてみたんだ。

そもそも窓を開けるだけでなぜ数日もかかったのか?
それは俺は実家にいた時から昼間でもカーテンをしめて室内灯で過ごしてきたからというのが大きいだろう。

ただ、窓は、網戸、ガラス戸、トタン(金属板)っていうのか?三重構造になっていた。
このトタン部分が何年も開閉されてない事でメチャクチャ硬くて開けるの面倒だったというのもある。

そして俺はその日、たまたま窓を開けて力をこめてトタンまで開けてみたのだが、、、

(うわ、、隣の家、丸見えやん)と驚く光景が広がったんだ。

丸見えなんてものじゃない。そもそも、となりの二階建ての建売住宅と板金ヤードはかなり近い距離に作られておりその間は自転車が通れるかどうかという小道一本分の幅しかない。
またヤードの方が少し高くて「隣の家の寝室全体が」見渡せるくらいの条件であったのだ。

俺は(よりによって寝室かよ、なんだか気まずいな)と思ってすぐにトタンまで閉めたんだ。

そして、、数日が過ぎた。

群馬に引っ越してきて、そして数日間俺は板金の仕事の手伝いをしていると、近隣にどんな人が住んでいるのかという情報が目に入ってくる。

同時に、俺の部屋から丸見えの隣の一戸建てには、35歳前後の夫婦と小学生くらいの子供がいる家庭なのがすぐにわかった。

ここで今でこそ、、(寝室みれるんだろ?覗きのチャンス?!)という発想も持てるが、当時の俺はまだ25歳。そして相手夫婦は35歳前後、正直、どうでもよかった。

それからまた数日が過ぎた。

夜の22時頃、(そろそろ寝ようかなぁ、、、明日もあるし)とうたた寝をしていると、窓際の方から、、「アッ、、アン!アッ、、、アッ!!」とかすかに声が聞こえるのである。

俺は(AVでもみてんのか?)と思ったが、(いや、まさか、、!)と俺は興味津々で、最初に部屋の電気を消し、音を立てないように網戸、ガラス窓、トタンを開けてスキマからこっそりみたんだ。

すると夫婦がベッドの上で全裸になり、パンパンと正常位で旦那が突いてる光景が見えたんだ。

(うわ、、、ヤッてるよwwww)と衝撃的な光景に映ったんだ。

というのも、俺も過去にヤンチャしてきた過去があるので、目の前で誰かがヤッてるのを見たり俺がヤッたりした事もある。
だが25歳の当時の俺にとって35歳というのは「ちゃんとした大人」に見えてたんだ。しかも戸建てをもって子供いる夫婦だから尚更そう見えたのである。

また旦那は真面目そうだし奥さんも少しセレブ系ファッションは入ってるものの、いたってちゃんとした奥様なのである。(あえばコンニチハ☺️とか挨拶してくれる)

そんな「大人」がまるで動物本能丸だしで全裸で腰を振って、奥さんがおっぱいをグワングワンと正常位の振動で前後左右回転して揺らしながら喘ぎ感じ、挙げ句の果てには旦那がイキそうなったのだろう。猛烈に激しいピストンを敢行したあと、ズバァ!!と獣のような動きで抜け出して奥さんの眼前に陣取ると奥さんはそれを必死に口に咥え込んでこちらも猛スピードで頭を振って旦那の射精を口で受け止めてるのである。


(うわぁ、、、大人やのにこんな生々しい事するんや、、、、、)と俺は唖然とした。
そして数日間はその時の映像がなん度も頭をよぎり忘れられなかった。
それでも隣の奥さんは俺を見かけたら「こんにちは。あついですね☺️」と挨拶をしてくれる。

それから俺は毎日、毎晩のようにトタンに隙間を作って隣を観察する習性がついてしまった。タイミングがよければ週2回見れるときもあった。
そして俺は奥さんに対し、、奇妙な恋心を抱くに至った。
(俺もあの奥さんとヤッてみてぇ、、)という若者特有の憧れのようなものであった。
1
2026/10/04 11:06:08 (YmE0aKqX)
新卒で入った地方中小企業。
俺の部署にはお局がいる。
既婚44歳子なし。
名前は友香。
小さな会社だから俺と友香が事務所に2人きりになる時間が結構ある。
いろいろ教わったり、雑談をしてるうちに仲良くなった。
他の人たちからは、口うるさいと煙たがられてるが実際はきちんと仕事のできる人だから、細かい指摘が多いだけ。
俺にとっては、話しやすいおばちゃんでしかなかった。
年齢の割には綺麗だし、何よりおっぱいが大きい。
俺は身長180位あるんだけど、その体格でおっぱいを揉んでも手から余る位。
柔らかいし、感度もいいから、毎日揉んでるんだけど全く飽きない。
他の人がいるときに、隠れて揉みながら軽くキスとかすると照れる顔もかわいい。
あと、めっちゃフェラがうまい。
本人も舐めるのが好きらしくて、いくらでもしてくれる。
事務所と繋がってる横の倉庫で友香を立ちバックでイカせるのが楽しくてたまらない。
友香は以前、流産したときの後遺症で子供ができない体。
旦那さんとはそれも理由の1つでセックスレスになってるらしい。
こんなにムチムチしていい体の女を抱かないなんてもったいない。
ぶっちゃけ、彼女とするより全然気持ちいいから困ったもんだ。
息子位の年齢の俺に中出しされまくってるけど、普段はお母さんみたいに俺の世話を焼きたがる部分もあって、今の俺は会社に行くのがとても楽しく感じてる。
たまに作ってくれる。弁当もうまいし。
職場の人間関係ってやっぱり大事だよね。
2
2026/10/05 05:25:01 (6uZmmid.)
はじめまして。
僕は3年以上レスでした。
原因といえば、妻は元々クンニが好きでなく、クンニしたあとにキスなんて以ての外。
オマンコに挿入したチンポを咥えるなんて…。
という、自分の愛液を間接的に舐めるなんて。という潔癖。
当然、汗まみれ、汁まみれでグチャグチャな交わりはなくとても淡白なセックスに僕がつまらなくなり、今に至ります。

僕は至って普通と思いますが、クンニがしたいんです。好きこそ物の…と言いますが、オマンコの全てを感じたく、パンティ越しに舐め、香りを堪能し、舌や下の歯で勃起クリトリスをしゃくり上げる様に刺激し、パンティ外してからもいつまでも舐めていたい。顔面騎乗で押し付けながら腰を振って貰いたい。
挿入よりクンニが楽しみの1つなんです。

大変長い前置きでしたが、そんな時に出会ったのが僕の営むお店にお客様として来店して下さった小百合でした。
経緯の説明は省かせてください。
彼女もご主人と5年程のレスでした。
彼女はご主人がクンニを絶対してくれない悩みから少しずつ回数が減り今に至ります。

そうなんです。
たまたまパートナーと合わない同士の性的嗜好が合っちゃったんです。
勿論僕達の営みは毎回数時間はクンニをし、白濁汁で鼻の周りまでグチャグチャな僕に貪るようなキスを交わし、挿入して愛液デコレーションしたチンポを喉の奥まで咥え、飲精し、僕も躊躇いなく舌を絡ませるキスを永遠と交わし、休むことなくクンニをし…。
という永遠ループする様なセックスを楽しめる様になりました。

今、50歳ですがこれほどまでセックスが楽しめるお相手に出会えた事に幸せを感じています。

追伸
快楽を貪り、グチャグチャになり、息も絶え絶えの女性のフェラチオはネットリと絡み、吐息の柔らかさ、頬ずりし、柔らかい手で包まれる全ての行為が天国に導かれる程の快楽なんだと初めて経験しております。
今、とても幸せを感じております。


再追伸
クンニ好きな女性との出会いをもっと欲しいです♪満たされない女性いらっしゃいましたらお話し聞かせてください。

3
2026/10/05 06:39:39 (Mc5HfpMk)
地方に単身赴任して1年半が経ちました。

山あいの、The田舎って感じの場所で、店らしき店も少なく、何でも屋のような商店が最寄り。
あとは定食屋が私の腹を満たしてくれる場所です。
定食屋は、50代くらいのご夫婦がされていますが、夜は8時までに閉めるので、大体私はギリギリ、一般的な店ならラストオーダーになる閉店30分前までに行けたら寄り、残業が延びたりしたら買い置きのカップ麺や冷食で済ませます。

さて、こんなとこに投稿するネタですが、ちょうど1年くらい前(転勤から約半年)、いつものように定食屋に行くと、オヤジさんが居なくて、奥さんだけ店に居ました。
地元の祭りの練習らしく、元々夜はさほど客も居ないので、奥さん1人でも対応出来るからとのことでした。
翌日は客は私だけ。
話しの流れでエッチな話題になり、お互いしばらくシテないから、暖簾をしまって鍵を閉め、客席の照明も消して、表から見えない小上がり席へ。

おしぼりでチンポを拭かれ、フェラしながら久しぶりよとか、硬いわとか言われ、こちらが愛撫してやる前に上に乗り、自ら生挿入して腰振って喘ぎまくり、最後は正常位で中出し。
奥さんは、久しぶりの最後まで出来る硬いチンポに満足し、お掃除フェラまでしてくれました。
4

モニターの中の女

投稿者:tk ◆mBZJ.zbK5A
x削除依頼
2026/10/04 14:25:37 (8.gx5UWp)
2025年12月。
俺がセナさんと出会ったのは、チャットの画面越しだった。
最初から特別な出会いだったわけじゃない。
正直に言えば、当時の俺はチャットレディとのやり取りを、かなり雑に性的な目的で利用していた。
気が向けばログインして、女性と話す。
性的な会話をして、ひとりで処理する。
それだけ。
相手の名前や年齢を、深く覚えていることすらなかった。
そんな中で、セナさんと出会った。
顔立ちは、グラビアアイドルの奈月セナにどこか似ていた。胸はEカップらしい。画面越しでも大きいのがわかる。
顔は綺麗系なのに、派手すぎない。
大人っぽくて、どこか涼しげ。
そして何より、話してみると性格がさっぱりしてる。
セナは41歳。既婚。子供はいない。
俺は37歳。既婚。子供はいない。

お互い結婚している。
それも最初から分かっていた。
だから、本来なら深入りする理由なんてなかった。
俺にとっては、いつものチャットの一人。
セナさんにとっても、大勢いる客の一人。
そのはずだった。
最初の頃は、俺も他の女性と同じようにセナさんと話していた。性的な話もした。
でも、何度か話しているうちに、少しずつ何かが変わっていった。
セナさんとは、性的な話だけで終わらなかった。

仕事の話。
夫婦の話。
くだらない話。
その日にあったこと。
気づけば、俺はセナさんと話す時間そのものを楽しみにしていた。

ある日、セナさんが他の客とチャットしているのを見た。ただ、それだけだった。
チャットレディなんだから当たり前だ。
仕事なんだから。
頭では分かっている。
それなのに、胸の奥が妙にざわついた。
誰と話してるんだろう。
俺より楽しそうにしてないか。
今、どんな顔で話してるんだろう。
自分でも馬鹿らしいと思った。
客なんだから。
独占できる立場じゃない。
それでも、嫉妬してしまった。
その瞬間、自分でも気づいた。
俺はもうセナさんをただのチャットレディとして見ていない。
それから、セナさんのことが毎日頭から離れなくなった。

朝起きる。
セナさんは今何をしているんだろう。
セナさんは誰と話しているんだろう。

昼休み、スマホを見る。
ログインしている。
それだけで、ざわざわする。

夜。今日も話せるかな。
頭の中にはいつもセナさんがいた。

顔。

声。

話し方。

笑い方。

ちょっと冷めたような、それでいて優しいところ。
全部が少しずつ俺の中に残っていった。
そして一番厄介だったのは、
セナさんと話したいだけなのか。
それとも、セナさん自身を好きになっているのか。
自分でも分からなくなっていたことだった。

2026年1月。

出会って一ヶ月を過ぎた頃には、俺たちの会話は完全に日常になっていた。

「今日来ると思ってた」

セナさんにそう言われた日は、一日中気分が良かった。

たったそれだけの言葉なのに。

俺は単純だった。

セナさんから少しでも特別扱いされると嬉しい。

他の客と楽しそうにしていると、嫌になる。

自分でも矛盾していると思う。

でも、感情は理屈では止められなかった。

そして、出会って二ヶ月。

ある夜。

いつものように話していたセナさんが、突然言った。

「ねえ」

「ん?」

「一回くらい、会ってみる?」

画面を見たまま、俺は固まった。

会う。

その言葉だけで、今まで想像の中にしかなかったものが、一気に現実になった。

「……本当に?」

「うん」

「会ったら、イメージと違うかもしれないよ」

「それはお互い様でしょ」

セナさんらしい、あっさりした返事だった。

でも、その言葉の奥にある緊張は、なんとなく伝わってきた。

俺も怖かった。

会ってしまったら、今までの関係には戻れない気がした。

それでも、会いたかった。

二ヶ月近く、毎日のように頭の中にいた女性。

一度でいいから、画面の向こうではなく、自分の目の前で見てみたかった。

そして、2026年2月。

待ち合わせの日。

俺は予定より早く着いた。

落ち着かない。

スマホを何度も確認する。

「着いたよ」

LINE。

しばらくして、

『私も着いた』

と返ってきた。

俺は顔を上げた。

人混みの向こう。

一人の女性が歩いてくる。

モニターで見慣れていた顔。

奈月セナに似た、綺麗な顔立ち。

でも、実物は写真とは全然違った。

まず、目に入ったのは身長だった。

高い。

思っていたより、ずっと高い。

画面越しでは分からなかった。

長い脚。
すっと伸びた姿勢。

そして、近づいてくるにつれて、その綺麗な顔がはっきり見えてくる。

セナさんだった。

二ヶ月間、画面の中にいた女性。

毎日頭から離れなかった女性。

他の男と話しているだけで嫉妬してしまった女性。

その本人が、今、俺の目の前にいる。

セナさんも俺に気づいた。

足を止める。

一瞬だけ、互いに見つめ合った。

「……ほんとにいた」

セナさんが笑う。

「そっちこそ」

俺も笑った。

でも、心臓はまったく落ち着いていなかった。

セナさんが一歩近づく。

画面の中では何度も見た顔が、今は手を伸ばせば届きそうな距離にある。

その瞬間、二ヶ月間積み重ねてきた時間が、一気に現実になった気がした。

セナさんが少し首を傾ける。

「なんか、緊張してる?」

「……してる」

「私も」

いつもなら軽く返せるはずなのに、今日は言葉が出てこない。

ただ、目の前のセナさんを見ていた。

そして思った。

俺は、この人に会いたかったんだ。

性的な目的で始めたチャットだった。

最初は、ただの客だった。

それがいつの間にか、セナさんが誰と話しているのか気になって。

セナさんのログインを待つようになって。

一日のどこかで必ずセナさんのことを考えるようになって。

そして今――

その女性が、俺の目の前にいる。

セナさんが小さく笑った。

「行こっか」

「うん」

二人で歩き始める。

隣に並ぶと、改めてセナさんの身長の高さを感じた。

肩が近い。

でも、まだ触れてはいない。

その距離が、逆に妙に意識させる。

二ヶ月。

長かったような、短かったような。

俺は隣を歩くセナさんを横目で見た。

するとセナさんも、こちらを見ていた。

目が合う。

ほんの数秒。

それだけなのに、胸が熱くなる。

セナさんは何も言わず、前を向いた。

俺も前を向いた。

ただ、二人とも少しだけ笑っていた。

まだ、何も起きていない。

けれど――

この瞬間から、俺たちの二ヶ月は、

「画面の中の関係」ではなくなった
5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。