2026/08/12 16:13:37
(olyPYiZJ)
夏季繁忙期でなかなか会えなかったセフレのひとみん。天候不順の予報に合わせて連休が取れたとのことでお泊りに来てくれました。ひとみんは人妻さんなのですが「その辺(夫婦)お互いフリー」
・・・それでもお泊りは初になります。
江の島で待ち合わせて移動。予約しておいた藤沢のお店でお酒を飲みながらイチャイチャ。半個室に並んで座り、店員さんやお客さんの目を盗んで繰り返しキスするうちに「ねーねー」と耳元でこっそり「ヤバい、もうアソコヌルヌルしてるのわかる」と囁かれ、飲み放題のオーダーストップと同時に頷きあって退店。私の部屋までずっと指を絡めたままでした。
会ったのもセックスしたのも先月末以来。「もう夜中近いし静かにしようね」とお互い声を掛け合って、静かに触り合って静かに挿入・・・
小さく円を描く様に腰をゆらゆらさせていたのですが、ひとみんの腰が時折ビクっと跳ね始め数分後には「ねー?これ切ない・・・いつもみたいにして」とおねだり。動かせば声が出ちゃう反応でしたし「じゃあもうちょっとだけね?」円の動きに抜き差しをしない前後の揺すりを混ぜて身体全体をフワッとなでなで。
「ねーもう我慢出来ないってばー!」と下から腰を突き上げはじめ「ごめん、声出ちゃう」と啜り上げており、暗い中頬を触ると涙。しっかり抱きしめて沢山キスをしてから手で口を押さえつけて腰を強めに前後に・・・お?久しぶりの正常位での潮吹き。お腹あたりがヌルっと暖かくなりそれがずっと続きました。
口を押さえた手を引き剥がしてきて「ひろさーん、ねーずっとしたかったの、好きなの」と頬を撫でられ「俺もひとみん好き。会えないと寂しい」と口にすると、私も急に気持ちが高まり、同時にこみ上げ射精。抜いて抱き合い撫であって時計を見れば・・・マジか、1回戦に2時間かけてた(^_^;)
と、ここまでは穏やかな夜だったのですが・・・
続きます。