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人妻との体験 RSS icon

2026/04/13 14:49:21 (bi153Bzy)
私は34歳のバツイチ男だ。離婚の原因は妻の浮気だったが、仕事に没頭して妻を構ってやれなかった自分も悪いと反省している。
再婚は考えず、独身生活を満喫しているものの、唯一の悩みは性処理だった。オナニーばかりでは飽きが来て、本物の女性の体が欲しくなった。
そこで勤め先のホームセンターで、50代のパート主婦と関係を持つようになった。
彼女は旦那に相手にされず、閉経済みで中出しも安心。職場では清楚な奥様然としているのに、ラブホでは大股を開き、使い込んだ黒ずんだマンコを自ら広げて生チンポを咥え込み、精液を垂れ流す姿が妖艶で興奮の極みだった。
先月入社した48歳の巨乳熟女も狙っていた。大雨の帰り、「駅まで車で送りますよ」と声をかけ、車内で口説くとあっさり落ちた。
ラブホに入ると、彼女に「入社した時から好きでした…」と耳打ちすると目を輝かせ、喜んで抱かれてました。
女は何歳になっても「好きです」の一言に弱いらしいです。
ベッドでは恥じらいなど微塵もなく、チンポにむしゃぶりつき、マンコを大胆に広げて久しぶりの肉棒を貪るように咥え込んだ。
48歳の体は少し緩み始めていたが、まだまだ魅力的な女体だった。
ドドメ色のマンコは締まりが良く、挿入すると絡みつくように締め付けてくる。
エロい喘ぎ声に私はフル勃起し、激しく腰を振り、最後は中出しでフィニッシュした。
ホームセンターはパート主婦の入れ替わりが激しい。これからも次々と新しい熟女のオマンコを楽しめそうだ。独身の性処理ライフは、予想以上に充実している。
1
2026/04/15 03:52:56 (MuLN762u)
07022962580会える人電話して
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2026/04/14 14:46:56 (KHsa25zy)
私は福岡市内から少し外れた安いアパートに住む28才男性です。
隣に住むバツイチ熟女Yさんは45才 子供無し
痩せ方で綺麗でも可愛くもない普通な女性です。

このアパートに引っ越してきたのは8ヶ月前のこと家賃が安い為それなりの木造2階アパートであり階段を上がり1番奥が私の部屋205号室 Yさんは204号室 越して来た当初は会えば挨拶を交わす程度な感じでした。

とある日 私は友人と居酒屋に行き深夜0時を過ぎた頃に帰宅した。
階段を上がりお酒も入り気分良く部屋に戻ろうとした時 古いアパート作りのせいかトイレと風呂場の窓が踊り場側にありYさんの部屋の前を通り部屋へ戻ろうとした時 微かに聞こえる鼻歌 通りすがりながらチラッと窓を見ると少し開いた窓から湯気が上がりその湯気の向こうにボヤけるように見えるYさんの裸体 私は正直Yさんのことなど気にもしていなかったが流石に目の前に映る裸体を前にすると駄目だと思っていながらも足を止め隙間からバレないように覗いてみた。

横向きではあるがYさんは鼻歌を歌いながら髪を洗っている。
湯気で少しボヤけてはいるがYさんの裸体が目の前に胸はAかBカップ乳首は小さいが少し伸びたように長くツンと勃ち下部は横から見る限り盛り上がる毛の先からシャワーの雫が垂れ落ちる感じから剛毛私は貧乳+剛毛好きなので最高の裸体。

私の股間はすぐに反応し始めズボンの上から触りながらYさんの裸体を堪能した。
するとリンスに手をかけようとするYさん しかし目が悪いのか手探り状態でリンスを手に取ると目元近くまでリンスの文字を確認している。

私は察知した恐らく普段はコンタクトなんだ。
それを良いことに もう少し開けてもバレないだろうと直感し見やすいようにもう少し扉を開く私の前で正面を向くYさん。
ツンと勃つ乳首に割れ目を隠すような形の良い逆三角のモサモサした剛毛 私は思わず周りを見渡しチャックを降ろしギンギンになったペニスを握り擦り始めた。

リンスも終わり身体を洗い始めるYさん。
まさか人が覗いているなんて思ってもいないだろう
首筋から胸へ脇を上げると短いが処理されていない脇毛があり私は更に興奮した。
お腹からお尻へ少し足を開くと入念にオマンコとアナルを洗っている。
私のペニスはもう爆発しそうでした。

泡を洗い流すYさんシャワーをオマンコに何度も当てグシュグシュと音をたてながら洗う姿に私は「ウッ」と声を我慢した後 壁と踊り場に大量の精子を撒き散らしてしまった。

私は開けた扉をコッソリ元の位置まで直し部屋に戻りました。
Yさんと合体するまでの第1部でした。
最終話まで投稿を続けようと思います。
3
2026/04/14 18:15:41 (7qsqNcNH)
会社の飲み会後に酔った勢いから、パート主婦(38歳)とラブホへ。バックで激しく突いていた時、目の前に晒された彼女のアナルに、突然強い欲情が湧いた。
私はマンコからチンポを抜き、濡れた亀頭をアナルに擦りつけた。
彼女は「えっ!」と驚いた顔をしたが、すぐに私の意図を察して両手でお尻をグッと広げて愛液をアナルに塗り広げた。
「お尻に入れてもいいわよ……」と主婦に言われ、その言葉に導かれ、ゆっくりとアナルに挿入した瞬間、主婦は「あぁ~!久しぶり~」と甘い喘ぎ声を上げた。
「アナル経験あるの?」と聞くと、恥ずかしそうに「夫が軽いSM好きで、特にアナル好きの夫に調教されたの……」と告白した。
アナルの強烈な締めつけに最初はピストンすらできなかったが、マンコの愛液をたっぷり塗り、ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女も徐々に感じ始め、腰をくねらせながらさらにきつく締め付けてきた。
ピストンを速めると、彼女は「凄い……太いね、久しぶりで気持ちいい~!」と声を震わせ、何度もイッてた。
私も経験したことのない強烈な快感に包まれ、そのままアナル内に大量に射精した。
彼女が「アナルセックス、どうだった?」と尋ねてきたので「最高に気持ちよかったです」と答えると、彼女は嬉しそうに微笑んだ。
夫が最近ED気味になって以来、久しぶりのアナルセックスで彼女も何度も達していたと言ってくれた。
この強烈な快感は癖になりそうだが、清楚な妻には絶対に頼めない。
だからこれからは、このパート主婦とだけ、アナルセックスを楽しもうと思ってる。
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宗教勧誘の人妻

投稿者:金剛 ◆BAxuHwZyEg
削除依頼
2026/03/15 17:12:48 (ewEogmsx)


当時、俺は暇をしていた。暇をしていたからこそ、社会勉強でマッチングアプリの課金をしてみようとなんて思ったのだ。

マッチングアプリには勧誘業社が蔓延っているというが、そんな業者に対し、「投資に興味があるふり」として接近し、ウダウダとやりとりを進めて、最後に、「最初っからわかってましたよーん♪」なんて言ってやる・・・という暇つぶじを思いついたんだ。まこと悪趣味といえよう。(少しはワンチャンあるかも・・という期待もあった)

37の俺が選んだマッチングアプリは中高年系のアプリであった。40が見えてる男が、20代の若者向けアプリを使うより、若くて30代〜40代メイン=50、60の方が俺に向いてるんじゃないかと思ったからである。

確か利用料は月1万円〜はしたとおもう。決して安い課金ではないが、未知なる体験、新しい遊びと考えたら妥当な金額とも言えなくもない。俺は早速、めぼしい中高年マッチングアプリをダウンロード、インストールし、アカウントを作成、そして課金をした。

顔写真はとりあえず一番まともであろう仕事中のスーツを着た写真(ぼやかし機能がついてる)年収は実際は500万程度だが、所詮は遊びでやってるので650万くらいに水増し。
仕事も中堅社員ではあるが管理職へとグレードアップ。そのほか、さまざまなステータスを実際より少し上乗せして作ったと思う。

そしてプロフィール欄に、「毎日、仕事と家の往復で同じことの繰り返し、人生このままでいいのかな、なんて思いマッチングアプリを始めました。いい出会いがあればと思ってます」と言った具合に、、、現状は平和である。だが退屈でもある。年齢による先も見えてきている、将来を変えようとしているが、今のところ何も見当たらない、人との出会いで新しい発見や刺激がることを願っている、、、という、王道であると同時に自然な個性を作り上げていった。

そもそも、中高年向けのマッチングアプリに、若者向けアプリのような「ちゃんとした出会い」はほとんどないと思ってる。基本的には性欲を持て余し、刺激に飢えたオッサンとオバはん予備軍、そして業者が蔓延ってるだけである。どれだけプロフィールに美辞麗句を並べようとも、いい年した連中が、本音では配偶者以外とヤリたい(オッサン)、欲求不満を解消したい(おばさん予備軍)バカな男を騙して儲けたい(業者)で集まってるだけだと俺は断言する。

それからマッチングアプリに新規登録すると、最初の2週間は検索上位に自分のプロフィールが載るらしい。案の定とも言えるし、予想外とも言えるのだが、雨霰のように様々な美女から「イイね」が送られ、そして俺が「イイね」を返すとマッチングが成立。そしてプライベートチャットへと移行していった。

そんな感じで5〜6名の業者を相手をして、俺は(王道パターンだな笑)なんて思いながらも、当初の目的通り、かなりの暇つぶしができた。マッチング成功したら、いきなりラインに誘導してくる、顔写真見たらモデル級の美女、そして・・・「兄がニューヨークのウォール街で働いてて投資の情報を教えてくれる」なんていうヤツもいた笑

こいつらの王道パターンで面白いのは、会う約束までしてくるところだと思った。具体的に、何月何日の何時に、何駅の北口で待ち合わせし、それからどこそこを散策しよう、なんていう詳細なデートプランまで出してくるのである。

が、面白いのがこのデートの約束の日時が、3週間後とか1ヶ月後なのである笑 要するうに、デートの約束をして相手を舞い上がらせて、その間に「投資勧誘」を成功させようという腹なのだろう。そのために、あえて長期の時間を確保しいるのだと思う。(本当に会いたいなら3日後でもイイはずだ)

俺はそんな相手とギリギリのギリギリまで引っ張って、最後の最後で「そんな儲け話あるんだったら、家族親族に勧めたらどうなんすか?なんで知り合ったばかりの俺に美味しい話を振ろうと思ったんです?」みたいに返答し、あるものはブチギレて罵声を浴びせてきたり、あるものは音信不通になったりとしていった。

が・・・・。

その中に特殊なタイプの女がいた。

プロフィールの顔写真が75点くらいの普通の女なのである。(他の業者は95点〜120点の画像を使っていた)
また、いつになっても投資系、勧誘の話をしてくることがなかった。
身の上の話を聞いても、夫婦仲は普通。子供がいるから平日は忙しい、土日なら時間が作れる、マッチングアプリを始めたきっかけは、まさに俺と同じように「人生に退屈してるっていうか・・」という感じの子だったのだ。

俺は、(もしかしてこの子は真面目に出会い求めてる子なんか?)と一瞬は思った。そして、マッチングアプリを始めて、唯一、実際に会うことに成功したのが、その相手、「あゆみ 34歳」であった。

俺は疑いの心1割、信用する気持ち9割で相手との初デートに及んだわけだが、相手は本当にちゃんとプロフィール画像通りの75点の女が現れたのである(スタイルは85点) また服装も清楚な感じで変わった部分などもなく、むしろ育ちのいいちゃんとした子という印象すら受けたのであった。

それから1回目、初デート(カフェでおしゃべり)2回目のデート(繁華街を散策)3回目のデート(車で地方のスポットまでドライブ)を重ね、俺の疑いの心は99%完全に消えようとしていた時のことである。

なんと、このあゆみは、投資系勧誘業社ではなく、宗教勧誘の女だったのであった笑

宗教勧誘であることが発覚した瞬間というのが、地方のデートスポットへの帰り、「少し寄って欲しいところがあるけどいい・・?友達が近くにいるから少しだけ話があるって・・」とあゆみが言い出したのだ。そして言われた場所に行くと、あゆみが所属する新興宗教の会館の前であり、そこには信者三名のオバはん信者が待機しており、俺は「へー〇〇まで行ってたの?運転疲れたでしょう?お茶して行けば」と俺は快感の中に連れて行かれたのであった。

快感の中は清潔感があり、そして仏間のようなところに座らされると、本当にお茶がでてきて、最初の30分〜60分は「あゆみちゃんの友達」である、俺の身の上話などを聞いてきて、全員が全員、変にギラギラを輝かせた目で「うんうん!そういうことあるよねぇ〜」「人生ってこれだからうまく行かないって言われるんだよねぇ」と、頼んでもない人生カウンセリングのような展開になっていった。

そして、その中の一番、立場が上であろうオバはんが「幸せになるためにはね、方法は一つしかないの」とかほざき出し、その仏間にあった本像を指差しながら、「このご本尊様にはね、とても強い力があって」と解説をし始めたのであった。(特定の宗教名、教義についての詳細は避けておく)

それから俺は勧誘モードに晒され、(宗教だったかwwwwこれは想定外ww)と、とりあえず「そういう生き方もあるのですね。大事なことなのでしっかり考えます」と、絶対に入会することはしなかったが、かといって「罠だったのかよ!」みたいな態度をとることもやめた。

一旦ここで区切る。

次回、あゆみ、車内で肉棒により調教される。お楽しみに。
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