ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

人妻との体験 RSS icon

2026/05/25 22:00:42 (2V7WuhDS)
お口がスケベな女の子っているじゃないですか。ある日、エロいお口をした後輩女子(当時25歳くらい、新婚、Aカップ、ショートボブ)がいまして、仕事終わりに飲みに連れて行ったんです。
そしたらお酒を飲む口がまあエロくて。ショートカクテルを勝手に追加オーダーしてベロンベロンに酔わせてオフィスに連れ帰りました。
そこから先は、喉奥にジュボジュボのイラマチオで口内発射です。元気よく発射したので喉奥直撃したらしく、涙を流して喜んでました。
今でも、エロいお口の、ちょっとゆるくて油断してるだらしなさそうな女を見かけるとそのお口にぶち込みたくなります。
46
2026/05/27 17:41:48 (8JgOpeWS)
先週末に久しぶりに、隣の夫婦の家で酒を飲んだ。
俺は49歳、向かいの家に住む佐藤夫婦の旦那・健二とは、たまに酒を飲みながら愚痴をこぼし合う仲だ。
健二は42歳、妻の恵美は36歳。結婚10年目で最近は夫婦生活はレス気味らしい。
酒の席でそんな話を聞かされるたび、内心で「あの熟した身体を使わないのはもったいないな」と思っていた。
その夜も、仕事の愚痴から始まって昔話で盛り上がり、健二はあっという間に潰れてリビングのソファーで眠ってしまった。
俺が酒を飲んで、ふと目をやると恵美が少し頰を赤らめて俺を見つめていた。
普段は控えめで優しい笑顔の彼女だが、今夜はどこか違う。目が潤んで、息遣いが少し荒い。
「……裕也さん、もう少し飲む?」と彼女の声は小さかったが、明らかに誘う響きがあった。
俺はグラスを置き、ゆっくりと立ち上がり恵美の肩に手を置くと、彼女は抵抗せずに体を預けてきた。
柔らかい体温と、甘い女の匂いが一気に俺を襲い、それから先は、言葉はいらなかった。
俺は恵美の服をゆっくりと脱がせ、彼女も俺のシャツを震える手で剥ぎ取った。
完全に裸になった恵美の体は、36歳とは思えないほど艶やかだった。
乳房は形が良く、腰のラインはまだまだ女の色気を保っている。股間の薄い茂みの奥は、すでに熱を帯びて濡れ始めていた。
恵美を引き寄せ彼女の濡れた秘部に俺のすでに硬く反り返った肉棒を押し当て、俺は一気に腰を突き出した。
熱く締まる肉襞が俺の太い肉棒を根元まで飲み込むと、収縮しだし「恵美さん、凄く締まるよ……」と俺は言いながら、激しく腰を打ち付けた。
パンパンと肉がぶつかる音が、リビングに響く。恵美は懸命に声を抑えながらも、腰をくねらせて俺を受け入れていた。
「んっ~…裕也さん、すごい奥まで突かれてる……」と彼女の乱れた喘ぎを聞きながら、俺はさらに激しく突き上げた。
健二がすぐ横のソファーで寝ているという背徳感が、俺の興奮を異常なまでに高めていた。
恵美の膣内は熱くトロトロに溶け、俺の肉棒を締め付けて離さない。彼女の体がびくびくと痙攣し始め、逝きそうなのがはっきり分かった。
俺も限界で腰の動きをさらに速め、小さく獣のようなうめき声を上げながら、最奥に思い切り射精した。
熱い精液が恵美の子宮口に直接叩きつけられると、恵美の体が大きく震え、静かに激しく逝き果ててた。
彼女の膣壁が俺の肉棒をリズミカルに収縮させ、精液を最後の一滴まで搾り取ろうと蠢いてた。
射精が終わっても、俺が肉棒を彼女の中から引き抜いくと、俺の肉棒には精液と白い本気汁がべっとりと絡みついていた。
恵美は、膝をついてお掃除フェラで、優しく俺の肉棒を両手で支え、丁寧に口に含んでくれた。
根元までゆっくりと咥え、愛液と精液を綺麗に掃除するフェラチオは、丁寧で淫靡だった。
その後、二人で音を立てないように浴室へ移動し、軽く体を洗い流した。
恵美の体を触っているだけで、また欲情しそうになったが我慢した。
翌朝、恵美は何事もなかったかのように、明るい笑顔で朝食を作ってくれた。
健二の隣に座り、俺にも「おはようございます」と自然に挨拶する。
健二は黙って朝食を食べていた、俺は食事しながら恵美の顔を見つめ内心でほくそ笑んでいた。
恵美のあの締まりの良い肉穴を、もう一度味わいたい、いや何度でも味わいたいと思ってて健二と恵美に挨拶して帰った。
次の飲み会が楽しみに待ってる。

47
削除依頼
2026/05/15 13:39:12 (msG3i6J9)
先週日曜日、セフレの別居人妻Iさんと3Pしてきました。Iさんが「してみたいのにしない理由ばかり探す」ことに、歯痒さを覚えて私がセッティングしたもの・・・経緯を長々書いたら削除されてしまったので、今回はその辺省いて投稿します。

お相手男性を探すのにはかなり難航して、一月半くらいは掛かったのですが、結果本当に良い方とお会いできました。40歳、細身、ツーブロックマッシュ、清潔感あり、ガツガツせず、遠慮っぽ過ぎない既婚のAさん。
当日Iさんと合流する前に喫茶店で20分ほど面接(ってかただのおしゃべり)したのですが、大丈夫と判断してIさんに引き合わせると、お互い問題なさそうでしたので、車に乗り合わせて予約していたラブホテルに向かいました。

ホテルに入室するとIさんの緊張が再び高まってしまったので、いつもと同じように(見られながら)セックスして、Iさんがリラックスしてきたら適宜参加と打ち合わせ、まずは3人で入浴。

とにかく浴槽の大きい部屋を押さえたので、3人で入っても余裕。私はいつも通りですが、Aさんもパンツを脱いだ時点でショーツの前にテント。Iさんのリクエストは「小さすぎなければ大きさは問わない。とにかくちゃんと勃つ人」で、ショーツを脱いだときにビョン!と跳ね上がるペニスを見て大喜び。後で聞くと「自分のスタイルは悪いし勃たないかもと心配していた」とのこと。男性がエロさを感じるのって、綺麗な顔や整ったスタイルだけって訳じゃないんですけどねー

お風呂でおしゃべりしながら彼女の身体をこねくり回し、Aさんとお喋りさせながら私のモノをペロペロさせ、浴室を出て身体を拭いてからアソコを押し広げると中はヌルヌル。耳元でこっそり「見られて興奮しちゃった?」と囁くと、こっくり頷いていました。

私たちはベッドへ、Aさんはソファーに座ってプレー開始。じっくり見られる視線が気になってはいましたが、いつも通りしっかり勃起。Iさんを後ろから抱いて肩、首を舐めたり噛んだりしながら全身を愛撫。首を絡めながら長いキスをして、枕を背に座りIさんを前抱き。顔を覗き込んで「舐めてもらう?」と訊くと頷いたので、Aさんを手招きして3Pへ。

Aさんはいきなりアソコにしゃぶりつくようなことはせず、膝から太もも、内腿と舐めたり撫でたりしてからクンニしてくれたので、彼女も一舐めで反応。私も背中から抜け出して勃起をIさんの口に押し付けフェラチオ。

挿入をAさんにお譲りしたのですが「先にお二人でどうぞ」と逆に譲られ先に挿入。いつも生オンリーなのですが、この日ばかりはゴム。
挿入して折りたたんだIさんの膝をペロペロしていると、Aさんが上半身の愛撫を担当(?)して下さりIさん乱れまくり。腰を揺する度にピュッピュと潮を吹き、ベッドに敷いたバスタオルもすぐに役に立たなく成りました。

Aさんに目配せすると立ち上がり口元にペニス。変形ではありますが、Iさんが一度はしてみたいと言っていた串刺しの完成。

Iさんが声も出せなくなった所で、一旦身体を離して、Aさんと2人彼女の全身をナデナデ。少し落ち着いた所でゴムをつけたAさんと場所を変わり、Aさんバック挿入、私はIさんの頭を掴んで口に入れて腰振り。

Iさんのアソコはいつもヌルヌルでどちらかと言えばユルユルした挿入感なのですが、潮で愛液が流されるのか比較的強い抵抗を見せてくれたようで、5分ほどでAさんから「Iさん、僕もうイキそうです」と声が上がり、口からペニスを抜くと「来て!来て来て!」と声が上がりAさん射精。私も自分で握って扱いた後咥えさせて口内に射精。1回戦目で既に彼女充分満足しておりました。

切りまーす。
48
2026/05/19 10:59:53 (aWTzMZ6D)
先日、ちょっと暇で有休使って、近所のショッピングセンターのゲーセンのコインゲームにて、熟女を頂いてきました。

平日昼間は暇を持て余しつつも、パチンコはすぐ終わってしまうので、コインゲームで遊んでる女性が結構居るのは認識してましたが、今回初アタックながら、いい熟女が見つかりました。

私が40代後半に入り、60代でも全然気にしないので、とにかくヤレたら良いものの、来てきた熟女の内、ちょっとふくよかな女性の隣に座って遊びつつ様子を伺いました。
ちょっと声がけし、1人であるのが分かり、ランチを誘うと全然大丈夫らしく、私の車で移動。
60代初めで、普段はスーパーの惣菜コーナーのパートで、この日は休みだったそう。
旦那は、職人らしく、特に決まった休みは無し。

雑談しながら、ラブホの駐車場にイン。
女性は、ちょっと〜と言いつつも、私についてきて部屋に。
メニュー表を渡して決めといてと言って、私は風呂の準備。
決まったらテレビメニューからオーダーしたら、今凄いね〜と言ってて、最後いつラブホに来た?と聞いたら20年くらい前かなぁ?と言ってて、相手は同じくナンパしてきた男性と1回きりだと。
その前は?と聞いたら、結婚してからは3人で、結婚前は5人くらいかな?と割りにモテたんだねと言ったら、ほとんどヤリ目よと、セフレだったそう。
そう話してたら、ムラムラしてきたよと服を脱ぎだし、私も脱いでたらチャイムが鳴り、女性に全裸で受け取りに行ってと指示。
私も後ろから伺い、私と同世代くらいの男性スタッフさんから受け取って、部屋に戻ったら、「見られちゃったー」とか、なんか嬉しげに言ってました。
女性はちょっと猫舌だからと、先に私のを咥えに来て、私も乳首を摘んでやったら、したくなっちゃったと上に乗り生挿入して杭打ち。
かなり気持ち良くて、堪らず中出ししてしまい、私のお腹に精液垂らして吸い取り、飲み込むと「美味しい〜」と言う有様。
食べながら話してたら、不倫相手にかなり仕込まれたらしく、出血とか痕が残らないのなら、大概したかなと言い、お尻も出来るよと言われ、浴室にエアーマットとローションあったし、女性にシャワー浣腸〜排泄させ、久しぶりだからと少し指ほぐしもさせ、バックから挿入。
私は他でアナルセックスしたことはあるものの、この女性のはアソコには敵わないものの、他の女性のアソコ並みに気持ち良くて、割りと早くアナル中出し。
しかし、そのまま抜くのが勿体なくて、アナルに放尿。
抜いて力入れろと言ったら、おしっこ噴出していました。
お尻におしっこされたん初めてだわと笑っていて、足を拡げた状態のままにさせ、剃るぞと陰毛を剃り上げパイパンに。
パイパンにしたことも過去にはあって、久しぶりに丸見えも興奮しちゃうわと、また生ハメしたらスマホで撮ってと女性のスマホを渡され、全身とアソコアップを撮影。
私も自分ので撮らせてもらい、そんなにメイクしてないので、3発目は顔射。
女性は「あぁ〜⋯」と言いながら、自分で顔全体に塗り拡げ、私のをお掃除フェラしました。

それを見ながら、「結構エッチ好きですね」と言ったら、「あなたも私の気持ち良いこと知ってたと思うくらい、ツボに入ってくるわぁ」と満足そうでした。

一緒に入浴し、おしっこさせたりして退室。
ショッピングセンターの屋上駐車場に停めましたが、まだ名残り惜しいらしく、もう1回しゃぶらせてと言うので、端っこに移動しフェラさせ、口内射精。
最近は1日に4発とかしたこと無かったんですが、舌使いとか蟻の門渡りを押さえ上げたり、結構上手くて、しかも出してゴックンしたら、一応降りましたが、周りを見つつ、スカートの中に手を入れたと思ったらパンツを脱いで、「今日のお礼」と言って助手席に置いて、次の休みを言って、店内に向かっていきました。
49
2026/05/24 10:37:26 (q.L09WmF)
先月のPTAの慰労会で、つい飲み過ぎてしまった。
断片的な記憶をたどっても、二次会の途中から全く思い出せない。そして気がつくと、ラブホテルの一室のベッドの上で寝ていた。
ひどい頭痛と混乱の中で横を見ると、俺(34歳)はさらに驚いた。
隣の家の奥さん(40歳)が、何もまとわぬ姿で静かに寝息を立てていたからだ。
俺は完全にパニックに陥った。恐る恐る奥さんの滑らかな太ももに目をやると、精液を思わせる白い液体で濡れている。
状況からして、それが俺のものだと直感せざるを得なかった。
しばらくすると奥さんが起き出し、ゆっくりと目を覚ました。
彼女はゆっくりと体を起こすと、俺の顔をじっと見つめ「昨夜はすごかったわね。中に出しちゃダメって言ったのに、二回も出して…ふふっ」と悪戯っぽく微笑んだ。
俺は、ただひたすら平謝りした
気まずい沈黙の中、とにかく服を着てラブホテルを出た。自宅までの道すがら無言で歩き別れ際に奥さんはにこりと笑って「今度の役員会の時も宜しくね」と意味深な事を言って別れた。
これからの事を考えると、複雑な気持ちになってます。

50
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。