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人妻との体験 RSS icon

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2026/05/14 22:32:42 (XoFX6866)
高校に入学していわゆるクラス委員に立候補しました
目立ちたいとかはなかったんですけど、引っ込み思案なのをなんとかしようと、中学からの同級生は4人しかいない環境で、人と関われるように矯正しようと思ってのことでした
そして他のクラスのクラス委員のあっこと出会います
あっことはウマがあったんでしょうか、一気に仲良くなって3年間同じクラスになることはありませんでしたが、学年では夫婦とみなされていました
しかし、お互い十人並みな容姿でお互い面食いという性質では、恋愛に発展することはありませんでした
お互い関係を壊さないようにと臆病な部分もあったと思います
その後卒業して進路もまるで別、就職は当然別になりましたけど、それでも高校時代の親友という感じで関係は途絶えず、高校時代の友達からはいいから結婚しろと絶えず言われ、それを2人で今更どんな顔してやったらいいんだよ(笑)と一笑に付していました
あっこは高校時代から彼氏は途切れませんでしたが、大学以降はより奔放になって、ワンナイト上等で二股三股なんて時期もありました

そんな関係が15年たったある日「あのさ、結婚することにしたんだわ」そう告白されました
えっと、誰とと指折り数えると、今はそんなにいないでしょうが!と頭を一発叩かれ、現時点の本命(セフレもいました)とだと聞かされ、あっこが結婚かと意外に思いぽかーんとしてしまいました
それからはとんとん拍子に話も準備も進み、新居も決まって、新居に置く家電の相談と購入につきあえと、東は西武で西東武でおなじみの量販店に出かけました
そこでどうしてそうなったのかどうしても思い出せないんですが、エスカレーターで店内を移動中に、え?でも俺の見たいわけじゃないだろ?とチンポが見たいのかどうか?みたいな話に発展していて
あっこは、え?普通に見たいけど?え?そうなの?と話はちょっと不穏に
へぇーと流して一旦話を打ち切り、微妙な空気感の中買い物を済ませ、買ったものを新居にお届けしました
そのまま帰るものと思っていると、ちょっとあがらない?というので、新居にいいのか?と思いつつも彼女の実家はフリーパスだったのもあり、まぁいっかとあがりこみ、ちょっと飲もうかと近くのコンビニにあっこは買い出しに出ました
61
2026/05/21 08:02:25 (aeVPAsx1)
会社のパート事務で働く52歳のバツイチ熟女をセフレにしています。
見た目も若々しく、40代半ばと言っても通用するほどで、白い肌に巨乳でスイミングで鍛えた引き締まったスタイルです。
小じわが少しありますが、むしろそれが色気を感じさせます。
長年セックスから遠ざかっていた彼女のアソコは、最初はなかなか濡れなかったが、今では私の舌でクンニするだけであっという間に熱く蜜を溢れさせてます。
挿入した瞬間の感触は格別で、膣壁の柔らかいひだがチンポ全体を包み込み、奥へ吸い込まれるような強烈な収縮が襲ってきて、数の子天井が擦れる独特の快感と、締まりの良さが混ざり合い、抜き差しするたびに全身が震えるほど気持ちいいです。
見た目も綺麗で、入れ心地の良い秘部は閉経しているので生中出しが自由にできるのも大きな魅力で、セックスはいつも彼女のマンションでするからホテル代もかからないのもいいです。
彼女もエッチが好きで、「セックスだけの関係でいい」とはっきり言ってくれてます。
寂しさを埋めたいだけなのかもしれないですが、私もその方が気楽です。
最近は彼女を誰かに貸し出したり、複数で味わう妄想が頭をよぎってます。
熟れた体がさらに淫らに乱れる姿を想像するだけで、チンポが疼いて仕方ありません。
62
2026/05/20 19:36:26 (NNR6Pzjm)
1年前に転職して今の会社に来ました。
地元の中小企業で、配送庫が1番古くて、トイレも和式。
一応、掃除が行き届いて臭いやらは無いのですが、もう1つ、おっ!と思ったのが、個室の仕切りの下の隙間が高くて、ちょっとスマホで確認したら、女子トイレまで見えて、休憩時間に男子トイレから見てたら、女子社員さんの排泄するのが結構見えていました。
配送庫担当は、私しか内勤が居らず、個室は1つなんで、ある意味見放題。
また、作業靴は一応全員安全靴ですが、それぞれ別々に発注してデザインがバラバラなんで、安全靴を見たら、誰か分かります。

足とお尻の位置次第で見えずらい人も居ますが、Aさん(51)は初めて大も排泄するのが見れて、しばらくオナネタにしてた上、結構ムチムチなんで、いつかヤリたいと虎視眈々と親しくなりつつ、タイミングを見計らってました。

ようやくGW期間中にチャンス到来。
たまたま年明けに送別会があり、Aさんがカバンに付けていたキーホルダーが私の推しバンドで、同じファンであるのが分かり、早速春ツアー一緒に行きましょうと誘いました。
ちょっと遠方でしたが、チケットはAさん、運転と交通費は私で、一緒に行ったものの、帰りはGWに加え、事故渋滞で帰ると遅くなっちゃうねとなり、高速に乗る前にインター横のラブホにイン。
Aさんは、特に嫌がらず、絶対ヒミツだからね!と言いながらも、部屋に入れば嬉々としていて、抱けば熟女フェロモンがムンムンで、結局朝まで5発は絞り取られました。

GW明けも、旦那の帰りが月・木は会議で遅くなるらしく、最初は1時間だけラブホ。
2回目は、配送庫の屋上の空調室外機の裏が上手く隠れる場所で、前にトイレが丸見えだと話したら、確かに下が高いよねーと言って、目の前で見せてあげると、しゃがんで放尿。
出し終わったアソコを舐めてやってからフェラ奉仕〜立ちバックで中出しし、お掃除フェラさせて帰りました。

先日の土曜日は、旦那が会社の同僚と遊びに出掛けるらしく、待ち合わせして10〜15時までラブホに行って、ハメ倒しました。
ラブホの前にドンキのアダルトコーナーに立ち寄り、ディルドとエロ下着を購入し、ラブホで使用。
Aさんは、未経験らしく、特にディルドで突きまくったら、お漏らしのような潮吹きで、シーツに水たまりが出来るほどでした。
エロ下着での撮影なんかもして、もうあなたから離れられないわと、すっかりハマってくれたようです。
63
2026/05/18 14:38:33 (wUCJfLtc)
先週は、娘2人がダンスチームに入ってて、妻が付き添いで朝から出掛け、うちは犬が居るし、世話の為、私は留守番。

お隣りはミエさん(60代半ば)と旦那の2人暮らし。
10時くらいか、裏の庭先を見たら、結構雑草生えてたし、ちょっと草引きするかと出て引いてたら、目の前のミエさんの洗濯物がつい目に入り、結構胸デカいんだなぁと思いながら作業を続けてたら、ミエさんが追加の洗濯物を干しに出てきて、軽く挨拶。
すると、ミエさんもちょっと引こうかなと向かい合って引いてましたが、胸元パックリな上着で、つい反射的にカップ数聞いて、あのブラからしても結構デカいっすよねぇとか言ってたら、ミエさんが「見る〜?」と言われ、うちに来て生乳拝見。
加齢で垂れていたものの、Bカップの妻とは比べものにならない乳房かつデカ乳輪。
ミエさんからエッチのお誘いされ、こっちだと奥さんに匂いでバレちゃうから、うちに、と言われてお邪魔しました。

ご主人は会社の慰安旅行で夜まで帰らないからと言われ、一緒にシャワーしたら、ミエさんの寝室で、たんまりしゃぶられ、私もミエさんの全身愛撫して、指マンで潮吹きさせ、またフェラさせてフル勃起したら生挿入。
ミエさんは、硬いチンポ、久しぶりよ!とか叫びながら、私も肉厚で程よい気持ち良さのアソコを堪能して、20分くらいハメて中出し。
ミエさんも中出しされた余韻に浸り、キスして、萎えかけたくらいに抜いて、ティッシュで処理。

ちょっと休憩で、性遍歴を聞いたら、意外にそこそこ遊んでたようで、私もカミングアウトしたら、これからは2人で楽しみましょうと言われ、うちのが帰るまで余裕を測りつつ、結局3発、ヤラせてもらいました。
ただ、やはり自宅だと近所バレもあるからと声を抑えていたようで、金曜日、ミエさんはフリー、ご主人も出掛けるらしく、私は有休取り出勤したフリして、適当に時間潰ししたら、ミエさんと待ち合わせ場所で合流し、ラブホへ。
かなり久しぶりらしく、はしゃいでいた上に、即フェラから即ハメ。
自宅でのセックスとは比べものにならないくらいデカい声で喘ぎまくり、騎乗位で下から突き上げたらイッたと共にお漏らししたりも。

結局、夕方のサービスタイムギリギリまで滞在し、中出し3発、口内射精1発で、こちらが、ギブアップでした。

帰りながらミエさんが、もうちょっと早くヤリたかったねと言い、とりあえず身近にセフレ出来て、これから楽しみよと言われました。
64
2026/05/18 15:48:05 (MQ.SbBn0)
夜勤明けの朝、施設の休憩室で佳子さんとコーヒーを飲んでいると、彼女が少し照れたように微笑んだ。
「今日は主人が出張でいないの……うちに来ない?」
その言葉に俺の胸が高鳴り、喜んでついて行った。
佳子さんの家につくと、シャワーを浴びた後、佳子さんが作ってくれた温かい朝食をご馳走になった。
その日は夜勤明けの公休なので食後にビールを飲みながら話していると、話題が自然とエッチな方向へ。
ふんわり甘いシャンプーの香りが、彼女の浴衣姿から漂ってきて、もう我慢できなくて、俺は彼女をソファに押し倒した。
「ちょっと……急に、どうしたの……」と言いながらも、佳子さんは抵抗せずに俺を受け入れた。
長年ご主人とレスだったそうで、体は正直に疼いていた。
浴衣をはだけると、熟れた白い胸がこぼれ落ちる。柔らかくて重みのある乳房を揉み、乳首を舌で転がすと、佳子さんは「ん……あっ……感じちゃう……」と甘い声を漏らした。
秘部に指を入れると、もう熱くトロトロに濡れていた。俺は硬くなった肉棒を彼女の入り口に当て、ゆっくりと押し入れた。
「ああっ……太い……奥まで入ってくる……」と佳子さんは腰をくねらせながら、俺の背中に爪を立てた。
熟れた膣壁が俺のものをきつく締め付ける。激しく突くたび、彼女の喘ぎが大きくなり、
「もっと……強くして。夫にはもう何年もしてもらってないの……、めちゃくちゃにして……」と貪るように佳子さんが腰を振り、俺の首に腕を回して舌を絡めてくる。
俺はたまらず子宮に熱い精液を注ぎ込んだ。
中出しの瞬間、佳子さんの体がびくびくと痙攣しながら「いっちゃう……!いっぱい中に出して……!」と喘ぎ肉棒を締め付けてきた。
その日は三回も中に出した。正常位で、騎乗位で、バックで。溢れた白濁が彼女の太ももを伝うほど、佳子さんは俺の肉棒を欲しがった。
それ以来、夜勤明けは佳子さんの家で濃厚なセックスをしてる。
48歳の熟れた人妻の体は、俺の欲求を優しく、激しく、満たしてくれる。

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