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2026/08/25 08:20:18
(JYXTCE2j)
看護師は好き物が愛とは聞いてたがその通りだと思った
知り合った看護師は俺が入院してた時の担当者
仲良くなり退院したら食事に行こうと約束し
連絡先の交換をしていた
退院後すぐに連絡ををもらい食事
ホテルのレストランで食事とワインを飲んだ後
その華夏彼女をホテルに誘うと嫌がる事も無く部屋に
彼女は36歳の人妻で子供はいない
旦那さんは普通のサラーリーマンで営業職らしい
部屋に入ると俺は彼女を抱きしめキスすると彼女は
少し興奮気味で舌まで入れて来て絡める
俺は彼女をベッドに寝かせると服を脱がしブラを外すと
大きなオッパイでFカップはありそうだが
柔らかく垂れていた。
乳首は小さくて色もきれいで俺は胸を揉みながら
と首を舐めると彼女は声を出し始め
俺は体中を舐めそしてパンツを脱がし足を広げ
マンコは拝見すると結構使い込んでいるような
マンコで色はどす黒かった
クンニと手マンで一度は逝かせそしてフェラさせると
素人にしてはフェラが上手で気持ちよすぎて
俺は逝きそうになり彼女にこのままだと
逝きそうだと言うと一回目は濃いのをお口に出してと言われ
そのまま彼女の激しいフェラに辛抱溜まらずに
口の中に射精した
吸い取るように彼女は俺の精子を出してくれる
久しぶりに味わった口内射精
あまりの気持ちよさに体中が痙攣してしまった
少し飲み物を飲み休憩すると彼女はまたチンポを咥え
立たせると今度は自分からまたがり挿入
上で腰を器用に振る彼女
俺は下からたまに突き上げたり胸を揉んだりと最高だ
暫くすると彼女は自分からお尻を向けてバックから入れてと
可愛い小さなお尻をもってバックから奥深くに挿入
ゆっくり突くと彼女は気持ちいと言い激しくつくと
悲鳴のような声を出しそしてバックでは逝きやすいのか
暫く腰を振っていると自分からも決を振り逝ってしまった
それでも俺も逝きそうなので腰を振り何も言わないので
俺は彼女のマンコの中に射精したら彼女は身体じゅを
痙攣させて倒れ込んだ
暫くしてチンポは小さくなり穴から抜けると
パックリと開いたマンコの穴から精子が流れ出る
俺はベッドにぐったりと寝ていると彼女はマンコの精子を拭き
そして俺のチンポを持って拭いてくれるのかと思いきや
そのまま舌を使ってや口に咥えてのお掃除フェラ
気持ち良かったが流石に三度目は立つことがなかった
この日は暫く休憩し別れたが、別れ間ぎやに彼女から
少し援助してもらえないかと言われ驚いたが
3万を渡すと嬉しそうな顔でまた会ってくださいねと言って
彼女は帰っていった
流石に看護婦はチンポの扱いもセックスも好きなんだと思った