横浜みなとみらいで花火大会がありました。 僕の会社から見えるんです屋上が最高の場所なんです。 僕等現場と事務員さんが浴衣で見にきました。 普段見慣れない浴衣姿に若い僕等は花火より興奮してました。 5歳上の万里子さんも浴衣を着てました。 僕は以前から万里子さんに気があり、万里子さんも薄々気ずいてたと思います。 でも人妻さんです片思いだけで我慢してましたがその夜は万里子さん僕にやさしくしてくれ並んで見る事に。 暗くなり花火を待ちながら万里子さんの良い香りが鼻を刺激してました。 花火が打ち上がり歓声が上がると周りは花火に夢中でした。 その時、万里子さんが僕の腰に手を回して来たんですドキッとすると笑顔でした。 僕も万里子さんの腰に手を、すると万里子さん僕の手を段々下にお尻に充てるのです。 柔らかいお尻の感触に勃起させてしまいました。 万里子さんも分かった様でした、そのまま万里子さん僕の前に行くとお尻を突き出して来たのです。 ジャージにお尻が当たり増々固くしてしまいました。 すると万里子さん周りを見回しながら浴衣の裾を捲って行くのです。 なんと万里子さん浴衣の下はノーパンだったのです。 僕はジャージを降ろし誇張をお尻のワレメに押し込んで行くとマンコの中に入ってしまいました。 花火の音にかき消され、ピチャピチャ音が聞こえません。 僕はグイグイチンポを押し込み根元まで入りました。 万里子さん髪を振り乱し感じてくれました。 まさか憧れの万里子さんと出来るなんて夢心地でした。 万里子さんもアナルに力を入れながらチンポを締め付けて来ました。 僕はもう我慢出来ず、もうダメですと囁くと、いいよ中に出してと万里子さん。 僕はどうしようと思いながらも我慢の限界で膣内へ出してしまいました、人生最高の射精でした。 ああ~幸せだ~と思いつつ目を開けると、あんた気分でも悪いんと違う? どこかで聞き覚えのある声が耳元で、なんと僕は夢を見てたのです、その声の主はこの世の物とも思えない不細工極まりない妻だったのです。 僕は見事に布団の中に射精してました、妻はいい歳して夢精なんかしやがって、もったいないあたの中に出せばいい物をと言いながらデカパンを脱ぐと臭いくちゃいマンコを顔面に押し付けて来たのです。 僕はそのままあの世へ旅立ちました。