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人妻との体験 RSS icon

2026/05/11 22:53:13 (v3ZCcali)
居酒屋で2人で飲んでいる最中も「ホテルは行かないからそのつもりでね」と言っていましたが結局向こうからキス&咥えてきて当然の流れのようにホテルに
やっぱりフリだったようでかなり搾り取られました笑
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2026/05/11 11:11:41 (Dvn3mgNB)
先ずは先々週ですが、知り合いのツテで、とある奥様に性感マッサージをする機会があり、伺いました。

以前、コロナ禍の真っ最中に完全リモートワークになり、残業代稼ぎに女性向けデリヘルや、エステのお手伝いの経験あったのも知っていて、ただ自分とこのスタッフが少なくて対応出来ないとのことで、紹介で行きました。

待ち合わせ場所には、50代くらいの程よくふくよかな女性がおり、名前を伺うと、お客様だったので、一緒に最寄りのラブホに向かいました。

料金を頂き、風呂の準備をして、奥様には紙のブラとパンツを渡してシャワーしてきてもらいました。
私はその間に、Tシャツ・短パン姿になり、ベッドにペーパーシーツを敷き、オイルやマッサージ器などの準備を。
出てきた奥様は、1番大きなサイズのを渡したものの、結構パツパツ。
下の毛は全く処理されて無くて、脱毛しますか?無料でしますけどと言ったら、ちょっと考えつつも、お願いしようかしらと言われ、脱毛シートと、一応痛みを抑えるキシロカイン軟骨も準備。

先ずはうつ伏せになってもらい、ベビーオイルを塗りながら、肩〜背中〜腰〜足をマッサージ。
仰向けになってもらい、肩〜乳房周り〜お腹〜足をマッサージしていきました。

ローターを出し、乳首やクリに当て、お漏らししてイッたら、「入れて欲しい」と言われ、ゴム着けますか?と言ったら、「もう要らないわよ、中に出して」と言われ、軽くフェラしてもらい生挿入。
肉厚なアソコの感触が気持ち良く、溜まってたのを、たっぷり放出させて頂きました。

少しインターバルを置き、キシロカイン軟骨を陰毛が生えてる全体に塗り、脱毛シートをドライヤーで温めてから貼っていきました。
鎮痛が効いて、痛みは抑えれたようですが、多少の痛みに剥がす度、「ヒーっ!」と言ってました。
完全にパイパン状態になり、冷たいタオルでしばらく冷やし、その間、オッパイにしゃぶりついていました。

落ちついたようで、スマホで撮って見せたら、「えっ?全部脱毛しちゃったの?」と驚かれましたが、無いほうがエロいですよとか言って、おだてたりして、奥様もそう〜?とかその気になり、ディルドで突いてイカせ、またハメて2発目の中出し。
それをまたスマホでアップと全身を撮って見せたら、奥様も確かに凄いエッチ〜と嬉しげにしていました。

ちょっと吹っ切れたか、何かしたいことある?と聞かれ、前に会ったドM女性とのプレイ写真を見せ、浴尿・飲尿を見て、こんなこともしたりするの?!と驚いていて、旦那は自分さえ気持ち良かったらいい感じで、さほど愛撫されたことも、いろいろなプレイ経験も無く、ただ最低限のことしかしなかったようで、虐げられたりしたいかもと言われ、先ずは奥様の口紅をお借りし、乳房の上に「便女」と書き、浴室へ。
洗い場にディルドを立てて、そこに正座で座らせつつ挿入させました。両手は後ろに回させ、スマホで動画を撮り、全身から顔アップ、目は閉じ、口を開けさせ、先ず口内放尿。後半は頭から掛け、口の中のは飲ませました。
そのままチンポを口に突っ込みフェラさせ、洗い場で仰向けにさせてディルドを激しく出し入れしてイカせたら、チンポを突っ込み、限界いっぱい突き続け、最後は顔射。
精液を顔全体に塗り回してやりました。

撮影を止め、シャワーで流し終えると、急に泣き出し、嫌なことしちゃった?と聞いたら、むしろ気持ち良すぎて、ちょっと怖かったけど、女としていっぱいしてもらえたことに、感極まったようでした。

あとは普通に、ずっと正常位のまま、キスし続けながらハメての中出しで終了。
奥様はこのまま中は残して帰りたいと、髪だけ乾かして、服を着直していました。
私はサッと浸かってから、片付けし、奥様からはまた会いたいから直接の連絡先交換したいなと言われ、連絡先交換。

これはお礼よと、追加で万札を頂き、ホテル代も料金に込みと言っていたんですが、奥様が払っていただきました。

帰りは駅まで一緒で、乗る路線が違うので、奥様を改札まで見送りました。

夜に奥様からメッセージが着て、
『残り香でオナニーしちゃった』
『要らないオモチャがあったら欲しい』
とか書かれていて、先週の金曜日の昼間、互いに都合ついて、会って来ました。
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削除依頼
2017/07/20 21:15:43 (N64LUXXw)
愛妻を亡くして2年、三回忌を終えて、何となく妻がいなくなったことを受け入れ始めた47歳の頃、一人娘が大学進学で上京して一人暮らしになった。
そんな時、中学の同級生の幸子と再会した。
幸子は夫を亡くして7年、幸子も一人娘がいたが、こちらは大学を卒業して社会人になった時だった。
中学時代はアイドルみたいに可愛かった幸子は、47歳になっておばちゃん顔になってたけど、面影が残っていて可愛かった。
「旦那が亡くなった時、娘はまだ中学生だったのよ。ホラ、よく母親の再婚した男にイタズラされる女の子の話聞くじゃない。絶対に再婚はできなかったなあ。それに・・・」
「それに?」
「再婚したら、ダンナと同じ墓に入れないじゃない?やっぱり、私は今でもダンナが好きだから・・・真久部君は再婚しないの?」
「俺も、嫁と同じ墓に入りたいからね。」
そんな会話から始まった。
連絡先を交換して、食事に行ったり、飲みに行ったり。

俺は、中学の頃に幸子を好いていた。
当時の幸子は徳丸純子に似た美少女だったが、47歳になっても可愛かった。
恋心がくすぶったが、愛妻への裏切りに感じて封じ込めていた。
しかし、幸子が事あるごとに身体を寄せて、時には肌が触れ合うこともあって、女の匂いに47歳の男根が震えてしまった。
つい、我慢できずに幸子の腰に腕をまわして抱き寄せたが、ハッと我に返り、
「あっ・・・ご、ごめんよ・・・」
「ううん・・・真久部君なら構わないよ・・・」
この日、俺は幸子を抱いた。

俺はホテルに入るとすぐに抱きしめて唇を重ね、幸子と舌を絡めた。
スカートをまくり上げながらパンテイーに手を入れ女裂を触ると、すでにヌルヌルだった。
ブラウスとスカートを脱がせ、下着もパンテイーも脱がせ、全裸にすると、
「恥ずかしい・・・もう若くないし・・・」
と言うので俺も全裸になり、お互い47歳のややくたびれた身体を見せ合いながらシャワールームへ入った。
俺の男根は既にビンビンで、幸子はそれを見て、
「真久部君、凄いね。私、久しぶりにそういうの見たから興奮しちゃって・・・」
真っ赤な顔になっていた。
俺は両手にボディソープを付け、愛撫するように全身を洗った。

ベッドに戻り、体を重ねながら乳房を中心に愛撫した。
幸子の乳房は華奢でロリ体系だった亡き愛妻より大きく、揉み応えがあった。
少しずつ俺の唇は下へ、そして幸子の股間にたどり着くと両足を一杯に広げて女陰を観察した。
女裂からはみ出た女唇は薄紫に左右非対称に伸び、亡き夫との仲睦まじい交尾を連想させた。
舟形に広がる女裂を拡げるように舐めると、トロトロに濡れた女穴と硬く尖った女芯が久しぶりの男の舌の感覚に期待して震えていた。
舌先で転がすように女芯を舐めると、幸子は、
「はぁっ、はぁはぁ・・・」
と息が荒くなっていった。

俺の男根を握ると、
「ああ・・・久しぶり・・・」
と言いながらネットリとしたフェラを繰り出し、久しぶりに味わう男根の形を確かめるように舌を使っていた。
「生でもいいけど、中には出さないでね。私、まだあるから・・・」
ゆっくりと挿入した。
「あっ、ああっ、いっ、はぁはぁはぁ・・・」
幸子は、可愛い顔を虚ろにしながら、久しぶりに味わう男根の快感に喘ぎ始めた。
しばらくは結合を楽しんでいたが、幸子がかなりヨガリ初めて絶頂が近いように感じたので腰の動きを速めていった。
「ああっ、だめえ・・・あっ、あああああっ、あああああっ、ああああああ~~~」
と叫んで幸子は弓なりになりながら逝ってしまった。
俺は、幸子の豊かな胸の谷間に精液を放出して、32年前の思いを遂げた。
中学の頃、清純で真面目そうだった幸子が、同級生の俺を相手に嬉々として股を開き、薄紫にめくれた女唇をばたつかせてヨガリ狂う様子は、嬉しい反面ショックでもあった。

幸子は、愛する夫と死別して寂しかったのだろう。
体が疼いて仕方がないけれど、娘のために男を作らず亡き夫に操を立てていたのだろう。
それでも、再婚を前提としない二人が出会い、亡き伴侶との思い出を大切にしながら同級生と割り切った性を愉しむ関係にのめりこんでいった。
週に2、3回、ラブホテルで男根と女陰を合わせて淫らな快楽の渦に?まれていた。
そして、次第にお互いが大切な存在になっていくことに気付きながらも、愛情を伝えることは亡き伴侶への裏切りとなるから心に秘めて会っていた。
しかし、その背徳感が逆に性の興奮を生むこともあった。
俺の一人娘が進学で上京していることもあり、幸子を家に連れ込んで亡き愛妻の仏壇の前で交わることもあった。
「あんっ、こんな奥様の前でダメよ、あああ、ダメだったら、ああ、奥様が見てる、ダメよっ、ああっ、あああっ、いいっ、奥様ごめんなさい・・・あああ~~~~~~・・・」
愛妻の仏壇に結合部を見せて、愛妻よりも4歳年上の同級生を抱いた。
「どうだ?お前よりも胸がデカいぞ。ロリ体系だったお前よりも肉付きがいいぞ。抱き心地もやわらかいぞ。」
そう言いながら背徳感の中、幸子の下腹部に精液を吐き出したこともあった。

幸子との付き合いも4年過ぎた昨年、閉経した幸子に初めて中出しした。
時期を同じくして幸子の一人娘が嫁いで幸子が一人暮らしになり、逆に俺の一人娘が大学を卒業して戻ってきた。
娘が戻ってきてからは幸子を家に連れ込めなくなったので、先日、逆に一人暮らしになった幸子の家に行った。
そして、亡き夫の仏壇の前で大股開きの幸子との結合部を晒しながら交わった。
「あんっ、あ、あ、あなた、ご、ごめんあさい、あんっ、あなた以外のチンチンで感じて、ああん、ごめんなさい~~~ああああ~~~~」
「幸子、ずっと前から俺に犯されていたんだよな?」
「あんっ、あううっ、お、犯されてたの、あなた、私、犯されてたの、ああああ~~~」
「これからも幸子のオマンコ使ってもいいよね?旦那さん?なあ幸子、幸子のオマンコは俺が好きな時に使っていいんだよな?」
「あんっ、いい、いつでも、ああんっ、好きな時に使って、ああんっ・・・」
「俺、出そうだよ。どこに出して欲しい?中か?オマンコの中に旦那以外の精液を出されたいか?」
「いい~~ああああ~~いいの~~、中に、中に出して欲しいの~~、中に出して~~~」
「ようし出すぞ!中に出すぞおおおおお~~~」
「出してええ、逝くううう、ああああ、中に出てるううう熱い精液いいい、逝くうううううううう~~~」
ドクドクと幸子の中に出した後、亡き夫の仏壇に向けて女陰を拡げ、他人精液が逆流する女穴を見せつけた。
仏壇の前で背徳の中出しをする未亡人は完全に白目を剥いていた。

俺にすべてを預けて中出し精液に耽溺する幸子は可愛かった。
でも、再婚はしない。
俺と幸子は、お互い、最後は亡き伴侶との愛に戻ることを前提に、現世の仮初の愛に身を投じているだけなのだ。
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2026/05/10 16:35:50 (iqZSQ2N0)
うちは、某県の郊外で、環境は良いけど、いわゆる田舎です。
今でこそ、田畑を売ったとこに建った住宅が増えましたが、うちと隣は昔からの住民で、奥さんは2周り歳上のリエさんで、気さくな性格で、顔を合わせたら、いつも立ち話しを。

田舎なもんで、普通に庭先に下着を干してたりして、気にはしてましたが、なかなか先に進むこと無く、うん十年。
昨日は、うちの家族は長女の部活のコンサートで出掛け、私は月命日で坊さんが来るので留守番してましたが、午前中の割りと早くに来てくれ、昼まで伸びだした庭の雑草引きしてたら、リエさんが出て来て、また雑談。

リエさんは、私もちょっと抜くかねと手袋を取ってきて抜き始めましたが、割りと胸元が開いたシャツで、豊満な胸の谷間が。
後ろの下着も併せ、いい眺めっすねぇと言ったら、こんなおばちゃんのなんて色気無いでしょ〜と言われましたが、表から見えないように立ち、ズボンの膨らみを見せ、更にチンポを出すと、リエさんはもう〜何してんの〜?と言いつつも、マジマジ見ながら、あの人(旦那)より大きいわと言われ、今日はおっちゃんは?と聞いたら、朝から会社の同僚とゴルフで、夕方まで帰らんと言われ、ちょっとしない?と言ったら、リエさんに、こっちおいでと言われリエさん宅に。

息子さん(現在は結婚して別居)が使ってた部屋のベッドで、抱き合ってキスし、服を脱いで浴室でシャワー。
弛んだ身体を恥ずかしがってましたが、妻は痩せ形なんで羨ましいですと触りまくってやり、出てからもリエさんがイクまでクンニと指マンで3回イカせ、リエさんもしゃぶらせてと言ってフェラ。
後で聞いたら、10年くらいレスながら、かなりネットリした舌使いにすぐフル勃起し直し、生挿入。
指マンしてた時に、かなりの数の子天井のザラザラ感があるのが分かってて、無茶苦茶気持ち良く、リエさんもかなり感じて喘いだり卑猥な言葉を発しながら中イキしていて、私も妻とヤッたら、なかなかイケないのが、5分持たずに中出ししました。

ティッシュを取ってから抜いて、垂れ出るのを押さえ、処理し終わったら、リエさんも何回イッたか分からない〜と満足げ。
私も中の気持ち良さを言ったら、そういや旦那も早かったけど、早漏じゃないんだぁ⋯と、自分の名器には気付いてなかったようでした。
少し雑談してインターバル置いてから、またフェラしてもらい、バックで突きながら尻叩きしてやったら、良い感じで当たるみたいで、雄叫びのように喘いでイキ、正常位スタイルでは乳房や乳首を強めに掴んだり摘んだりしたら、もっとー!と言ってイキまくり、2発目の中出しした後、またティッシュで押さえましたが、尻周りのシーツが湿っていて、吹いたか漏らしたかしたようでした。

旦那より全然気持ち良かったよと満足そうにしていて、しかしちょっと干さないとと、シーツは剥ぎ取り洗濯機、敷布団は私が手伝って、庭の物干しに掛け、消臭剤を吹き掛けました。

そうしてたら、昼になり、リエさんが昼食を作ってくれて一緒に食べ、洗い物してる時に後ろから抱き締めて、もう1回する?と言ったら、もうちょっと待ってと言われ、済ませたらその場で仁王立ちフェラから、シンクに突っ伏させて、立ちバックでハメて、最後は口内射精。
リエさんはゴックンして、お掃除フェラも。
精飲は久しぶりだったけど、旦那の時は臭いと思ったけど、私のは同じ臭さでも、なんか興奮してたからなのか、年食ったからなのか、全然平気だわと笑いながら言ってました。

サッと一緒にシャワーし、またしようねと言って、私は自宅に戻りました。

今朝早く起きて、新聞を取りに行ったら、リエさんも出て来て、しばらく小声で立ち話ししましたが、ほとんど昨日のエッチと、その後、まだ火照ってオナニーしちゃったと言ってて、私はここでおしっこしてよと言ったら、「ここで〜!?」と驚きつつも、門塀の後ろに座ってパンツをずらして目の前で放尿してくれました。
出し終わったら私が手を伸ばしてアソコを擦って舐め取り、リエさんはヤダぁ〜と言いながらも、恥ずかしそう見たり、アソコを触る度に気持ち良さそうな顔をしていました。
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2026/05/09 14:47:48 (A0m/ZU5o)
飲食店で友達とアルバイトしてます、パートの人妻さん達と飲みに行った後お持ち帰りしてます。

仮名美奈子さんってパートさんは五十路で今までも何人かのアルバイト君と楽しんできたみたいです。
ラブホの部屋に入ると慣れているのか湯船にお湯張ってくれたり気が利きます。
キスしながら服を脱がすと白い巨乳が現れて優しく舐めたり吸ったりすると吐息が漏れ出してきます、ショーツの上から触ると既に濡れ濡れ状態なので爪でクリトリスを優しく引っ掻くみたいにグリグリ擦ると自ら脚を開き指の動きに合わせて腰を振ってくれます。
ショーツの脇から人差し指を中に入れて親指でクリトリス人差し指でザラザラしたところを擦ってあげると腰を縦に振りながら喘ぎます。
旦那とは寝室も別々みたいなのでその後剃毛したりキスマークを付けたりと好き放題遊んでます。
美奈子から誘われるようになったので俺のアパートに呼び頃合いをみて友達を呼びました、最初は嫌がってましたが一度お腹を殴ると痛かったらしく黙って言う事を聞いてくれました。
2人で交互に中出ししたりアナルと同時に挿入したりすると「壊れちゃう」「壊れちゃう」って連呼しますが無視して続けると放心状態になり白目向いて身体を痙攣させます。
乳首に知り合いの皮膚科でピアスの穴を開けてもらいました、これからどうなるかが楽しみです。
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