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寝取らせ・妻の浮気実況報告 RSS icon

2026/08/12 04:49:00 (q14zzzX0)
俺の性癖、それは嫁を無修正サイトで晒す事で異常に興奮するのです。
あのデジカメが出て早々でした嫁の裸を撮りまくり投稿サイトへ、目線は入れてました。
以前は雑誌が主な投稿サイトでしたがデジタルの時代へ移行するとそのまま投稿出来るサイトが出て来ました。
最初はモザキンでした、無修正で嫁の局部が晒されるのです。

モザキンに次は闇窯、ヤミダスでした全て無修正サイトでしたが残念な事に全て閉鎖されてしまいました。
今のサイトは修正しないと投稿不可です、まあ素顔は晒せますが流石に身バレが怖く出来ませんでした。
でも性癖は増して行きました嫁を友人に見せたいと完全な変態になっていました。
当然嫁に言える訳などなく見せる相手を慎重に選びました、口の固いやつです。
そこで友人Мを選びました、彼とは高校からの付き合いでもう20年くらいになります。
酒を飲みながら少しずつ俺の性癖を彼に、彼も誰にでもそう言うとこはあるよねと少し理解を示してくれました。
モザキンからの投稿話をすると流石に驚きながらも俺も見たかったなと本音を。
そこで思い切ってスマホ保存してる嫁の裸体を彼に。
凄いいいいのかこんなの見せて。
妻の全てが見えていました陰部もです。
俺はお前のスマホに送ってやろうか。
彼は頼むとお願いを。
俺は数枚彼のスマホへ送りました。
すると彼が今度お返しするからと、酒でも奢ってくれるのかと思いきや、その深夜でした彼からメールが驚きでした彼の奥さんの裸体が送られて来たのです、同じ様自ら陰部を開いた画像でした。
お返しとはこの事だったのです。
それからは静止画ではなく動画交換を始め生々しい夫婦のセックスが送られてくるのです。
コイツは俺以上に変態かもと。
今ではスワッピング話を彼と進めてる最中です・
1
2026/07/25 08:31:23 (OXOJZ4jI)
昨日妻と同期のNを2人で食事&飲みに行かせました。
僕と妻は30代で社内恋愛で結婚しました。
今も部署は違いますが同じ会社で働いています。
Nも同じ歳で昨年転勤で他の支店に行っています。
僕らは当時から仲が良く良く飲みに行ったり酔った時は雑魚寝したりしていました。
僕らが結婚した時も喜んでくれて祝福してくれました。それと同時にNも妻が好きだった事も僕らにカミングアウトしました。
僕と2人の飲みの時は酔ってNは妻をオカズにオナっていた事も聞きました。
それを聞いた僕も興奮して頭から離れずに妻とSEXする時に妻にも伝えて想像させながらする事も。
そんな時にNのどんな事を想像してるかを聞くとNがオナってる事とか。妻を見ながら自分で硬くなってるチンポをシコったりしてる事を想像すると言っていました。
そしてそのNが昨日の朝から僕らの支店に出社してきました。
僕は気がついて聞いてみると仕事の打ち合わせで出張して来て土日はこっちで久しぶりにゆっくりして帰ると。
僕はそれなら夜に飯と飲みを久しぶりにしようと伝えて妻にも連絡をいれてから個室居酒屋に予約をいれました。
予約は20からとれました。
妻とNは時間前には合流して僕は嘘をついて仕事と言い2人で入店しました。
妻にはわざとガン見されながらシコってるNと2人やな?想像と実物のチンポの違いはどうなんやろね?とLINEで送りました。
そして僕はビデオボックスに行って寝取られ物のDVDを数枚選び個室に入りました。
2
2026/08/11 19:43:34 (5CBi88YB)
先月、群馬の温泉宿へ妻と二人で出かけた。
長距離ドライブの疲れが抜けず、私は男性マッサージを部屋に呼んだ。
施術中、私がマッサージ師に「家内は最近、不感症気味で……。性感マッサージを施してやってくれないか」と頼むとマッサージ師はいやらしく微笑み、「承知しました」と快く頷いた。

妻(46)にマッサージを受けてみないかと誘うと 、彼女は大喜びで風呂に浸かり、湯上がりの浴衣姿で現れた。
最初は肩や背中の普通の施術だった。仰向けに寝かされ、内腿を丁寧に揉まれると、妻の喉から「ウッ……」という吐息が漏れ始めた。
そして私の合図で彼の手が肩から乳房へ滑った。敏感な先端を優しく摘まれ腰をくねらせる妻。
さらに秘部へと指が進み下着に濃い染みが広がっていた

マッサージ師が「そろそろ入れてもいいですか?」と聞いたので私が頷くと
妻のパンツをゆっくり脱がせ、すでに濡れてる膣にマッサージ師は腰を進め、巨根を一気に沈めた。
彼の巧みなテクニックと熱い肉棒に、自分から腰を振り巨根を奥深くまで受け入れて、何度も背を反らせて絶頂を繰り返した。

マッサージ師が帰った後、私は妻に「どうだった?」と尋ねると、彼女は赤らんだ顔で「また……マッサージをしてもらいたい」と恥ずかしそうに呟いた。
それ以来、妻の不感症はすっかり消え、私たちは以前よりずっと熱く、充実した夜を過ごしています。
3
2026/07/30 15:18:50 (YRnJd9.D)
50代の夫婦です。長年仲良く暮らしてきました。数年前の夜の行為の後に「あなたより少し大きなアレでセックスしてみたい」と妻がカミングアウトしました。妻は玩具への反応がとても良かったし、夫婦なのでなんとなく分かっていました。悩みましたが、まだまだ女を楽しんでもらいたいと思い「良い人がいたら遊んでみてもいいよ」と言ったのが2年前です。最近、気に入った人が出来きて、無事に3回ほどホテルで関係を持ちました。相手は185センチの40代です。両手で握れる立派なモノをお持ちで、初日こそビビったそうですが、2度目からは我を忘れるほどの快感だったそうです。3度目の時は朝から夕方まで繋がったままでいたそうで「夢中に成りそう」と告白。そこで夫婦でじっくり話し合い、お互いの家庭を壊さない前提で真剣なお付き合い(笑)をする事にしました。妻を大切に可愛いがってくれる事。お互いの家庭を壊さない事。ホテル代等は彼氏もちなどの条件をつけて彼氏と交渉。彼氏君はとても喜んだようで、それを見た妻も「〇〇君のおもちゃにしてもらいたい。なんでもする。好きなようにして欲しい」と彼氏君に宣言したと連絡をもらいました。結果、妻の身体の所有権を彼に与え、彼との行為の報告と私とはフェラのみとしました。妻からのリクエストでおしゃぶり専用とするべく医療脱毛中です。現在、彼氏君は長期出張のためにひと月ほど会っていませんが、毎日のようにラブコールをし、その後はプレゼントされたおもちゃを下の口に刺しながら「ツルツルになって小さくて可愛い❤」と毎日喜んで私のをおしゃぶりしています。※クリトリスは触らせてくれますが挿入は拒否されます。妻いわく「彼のおもちゃになったので、彼の許可が必要。彼に命令されたら何でも誰とでもする」そうです。来週末に彼の出張が終わるので、今週末から妻は彼氏の所へ「お迎えを兼ねて新婚旅行&奴隷契約」と言って出かける予定で目をキラキラさせています。
4
2026/08/03 12:55:03 (bfCdCASK)
妻に寝取られ性癖を告白してから実際にはしてませんが遊びに付き合ってもらってます!
妻を可愛いと言ってる上司に目をつけて妻に協力してもらって興奮させて遊んでしまってます。上司が見てるアングルで写真を撮ったり、
2人で後で見返して絶対抜いてるよこれ?等言いながらSEXしてます。昨日進展あり妻の方から理由をつけて連絡先交換してもらってます。
なお僕の方に上司からその事は言ってきていません。これから楽しみです。
5
2026/07/15 08:29:47 (WSJos41T)
その後、妻にエレベーターで声を掛けてきた中尾が入ってきました。
もう妻は先程の言葉責めで,一挙にヘトヘトの状態になり、もうSEXに応じられる気力がありませんでしたが、中尾は妻に恋人同士のような濃厚なSEXを求めて、妻の膣に一回、妻の口に一回放出しました。
続いて、吉村が入り、もうほとんど動かない妻をダッチワイフのように扱い、膣に一回、口に一回放出しました。

最後に今西と長谷川が2人入ってきました。
妻は全てを取り仕切っているであろう2人に「もう限界です、帰してください」と懇願した。
長谷川は、妻と今西の顔を交互に見ています。
今西は妻の顔をじっと見ています。
今西は「分かった、シャワーに入って身体をキレイにしたら」と言いました。
妻は「ありがとうございます」と言って、バスタオルを持って、部屋のバスルームに入りました。
シャワーを出して、まず精液が伝っている足、太ももを洗いました。
そして、オマンコにシャワーを当て、残りの精液をできるだけ洗い流そうとしました。
そして、両胸を洗ったところ、左の乳首に痛みがありました。
シャワーを止めて、よく見ますと乳首の下の部分が切れて血が滲んでいました。
乳首の吸われすぎでした。
精液が付着している顔を洗い、髪の毛も洗おうと思いましたが、乾かしている時間がないと思い、
髪の毛は洗いませんでした。

バスルームから出ると、部屋には長谷川しか居らず、長谷川は妻に「もう帰っていいよ奥さん、しかし、最後にワシのをしゃぶってくれ」と言い、妻をベッドに座らせて、自らチンポを扱きながら、妻の前に立ちました。
妻は「帰っていい」という長谷川の言葉を信じて、長谷川のチンポを口の中に含んで舌で刺激を与え始めました。
いつもより丁寧に舌と唇を使う妻。

そして10分位で、長谷川は絶頂を迎え、妻の両耳あたりを掴んで「出すぞ、出すぞ」と言いながら、妻の口の中に放出しまし
放出してしばらくすると、長谷川は「奥さん、飲んじゃだめだぞ」と言いました。
妻は、長谷川の言うとおり、射精後の後処理を終えて、チンポから口を離しました。
すると、長谷川は、「この中に出してくれ」と自分の右手の掌を出して、妻の口元に差し出しました。
妻は、長谷川が言ったとおり、長谷川の掌に長谷川が放出した精液を出しました。
すると、長谷川は、妻を立たせて、掌を妻の陰毛になすりつけて、精液を妻の陰毛に絡みつかせました。
長谷川は「奥さん、精液は乾くと糊のようにパリパリになる。帰ってもシャワーを浴びずに精液がパリパリになるまで触ってはダメだ。そして俺たちの精液のついたパンティで一日過ごすんだ。
今日は良かったよ」と言いながら、精液で汚れた白色パンツを差し出しました。
妻は、長谷川にお尻を向けてパンツを履こうとしたら、尻に強烈な痛みを感じました。
長谷川が妻の尻の穴に指を入れたのです。

「イヤっ、やめて、指を抜いてください!」
妻は懇願するように言いました。しかし、長谷川はさらに奥へと指を入れようとします。
長谷川は、
「ヘタに動くと肛門裂けるよ奥さん、じっとしてって」と言いました。
妻は肛門に傷がつくのが怖くて、長谷川の言うとおり抵抗をやめました。
長谷川は
「散々、中出しSEXしといて、尻の穴に指を入れられたくらいなんなんだ」
と言いながら、さらに奥に指を差し込みました。
長谷川は
「奥さん、こっちにはチンポ挿れたことは無いのか?」
と尋ねましたので、妻は
「お尻はありません。指を抜いてください、痛いです」と言いました。
長谷川は
「それは勿体ない、いいケツしてるからなあ」と言いながら、妻の尻をかなり強く平手で2回叩いた。
そして、妻の尻の穴から指を抜いて、クンクン臭いを嗅いで「奥さん、臭いよ」と言いながら、指を妻の鼻のほうに持ってきます。
妻は顔を横に背けて臭がないようにします。
長谷川は「あっそう」といながら、尻の穴に入れた指を妻のオマンコに挿入します。
長谷川は「奥さんの尻の穴で汚れたんだから、奥さんの責任でキレイにしないとねー」と言い、指を妻の膣壁に擦るように出し入れします。
しばらくして、長谷川は指を抜いて、臭いを嗅ぎます。
「まだちょっと臭うなあ」
と言って、再び、妻のオマンコに指を入れます。
妻は「もう帰してください。もう無理です」と言いました。
長谷川は「さすがのワシももう一発やるのは無理だから、最後に今西と一発やって帰ってくれ」と言いました。
妻は「さっきこれで最後って言いました」と抗弁すると、長谷川は「イヤなら若い衆を1人づつ呼んでもいいぞ」と勝ち誇った顔で言いました。
妻は「…分かりました」と言いました。

長谷川はスマホで「今さん、やっぱり最後は今さんのおっきいのでやって欲しいって、すぐに来て」と言いました。
妻は下手に抗弁するとまた何を言われるか分からないと思い、何も言いませんでした。
今西が来るまでの間、長谷川は妻に
「どこから来たの?」
「家族は何人?」
「何か仕事してるの?」
とパーソナルな質問を投げかけてきました。
こんな状況で、よくそんな質問ができるなあと思いながらも長谷川の機嫌を損ねないよう慎重に回答していました。
そして、今西が部屋に入って来て、長谷川が「今さん、困ったよ、ワシが最後ではダメなんだって、最後に一発、濃いのをぶちまけてやってよ」と言いました。
今西は「困ったオバサンですね〜」と言いながら、部屋着を脱いで、妻をベッドに寝かせて妻にのし掛かりました。
長谷川は「今さん、ワシも横で見ていいか?」と言いました。
今西は「どうぞどうぞ、良かったら一緒にやっちゃてください」と言いました。

妻は「逆らうと返してもらえないわ」と思い、2人からの責めを甘んじて受けようと思いました。
今西が胸を責めると長谷川は妻の足の指や太ももを舐ります。
今西が妻のオマンコを責めると長谷川は妻にキスしたり、萎れたチンポをしゃぶらせたりします。
そして、今西が妻を四つん這いにして挿入をします。
妻はどれだけやられていても、やはり今西のチンポが挿入されると膣内がいっぱいになる感覚は変わりませんでした。
今西が「このオバサン、バックからズゴズゴやられるのが好きなんですよ」と言いました。
長谷川は、妻にチンポをしゃぶらせてなんとか勃起させようと必死でした。
妻は早く終わらせて欲しい一心で長谷川のチンポを吸い、唇で扱きました。

そして、今西が最後の腰の動きを見せて、最後に妻の膣奥深くに射精しました。
しかし、長谷川のチンポは、妻のテクニックをもってしても勃起することはなく、勃起したチンポ2本による串指しは実現しませんでした。

「もう限界、もうダメ」
口にはしませんでしたが、妻の状態を見ればこれ以上の性行為は無理だと誰が見ても分かります。

長谷川が「奥さん、もう帰るか?」と聞きました。
妻が「お願いします。もう無理です」と答えました。
長谷川は、妻が履いてきたしまむらの白色パンツを妻に履かせました。
そして、長谷川は両腰部分を上に引っ張って、股間を食い込ませて、指でクリトリスを刺激し、「おお、湿ってる、湿ってる、今さんの精液も混ざっとるわ」と言って笑った。
今西は「奥さん、たくさんの男に挿入してもらって幸せでしょ」と言うので、妻は逆らうと因縁をつけられると思い「ハイ、良かったです」と答えた。
長谷川は、「なんか嘘くさいなあ、早く帰りたくて言ってんじゃないの?」と言いました。
妻は「違います、私のようなオバサンを使って頂いて感謝してるのです」と必死で取り繕いました。
長谷川は、今西に「もう帰す?もう一回やる?」と尋ねると、今西は時計を見て「4時回ったし、もう解放してもいいんじゃないすか」と言いました。

妻はやっと解放されることになりました。
湿ったパンツを履かされ、部屋着を来て、這々の体で、男らの部屋を出て、私が寝たふりをして待っている部屋に戻りました。
部屋に入り、トイレに入り、用便を済ませて、そーっとベッドに戻りました。

2日目で中出し8発 口内発射7発
履かされていたパンツは、朝、シャワーをした際に履き替えた。

以上が妻が話した内容です。


私が衝撃を受けたのは当然ですが,妻が平然としているのにも驚いています。
妻は「心配しないで、相手(今西)のLINEはブロックしたし、talkも全て削除したよ!
もう会うことはないし、私は大丈夫!」と言い切りました。

昼は伊豆でジビエ料理を堪能、その後、何ヶ所かの道の駅に寄り、新東名で帰宅しました。
私が運転中は、平穏を保つために、沼津の出来事の話は一切せずに、映画「マイケル」の話や7月15日甲子園球場でのあいみょんのライブについて盛り上がって会話をしました。

そして、帰宅し、妻は履かされていたパンツを脱ぎ、私に「これは捨てるわね」と言いました。
その夜、私は妻を求めました。

妻はいつも通りの反応で、沼津の件があっても妻の反応は変わりませんでした。
私は、ちょっと肩透かしを食らった気分でしたが、注ぎ込まれた他の男の精液を流すつもりで、妻に生で挿入し、そのまま妻の中で果てました。
私は妻の中に入ったまま、もう一度、妻に挑もうとした時、妻が「ねぇ、もし、妊娠したらどうしよう?」と聞きます。
私は、口に出せなかったことを妻が口にしたので面食らってしまいました。
妻は「産んでいい?」と真顔で言いました。
私は答えに窮し、妻を見つめていることしかできませんでした。
妻は笑顔で「冗談よ、冗談。産めるわけないじゃない……でも、パパの子供なら産んでもいい」と言って私に抱きついてきた。
しかし、この間の冗談ともシリアスとも言えない会話で、恥ずかしながら私の逸物はすっかり萎んでしまい、妻に抜かずの2連戦を挑むことはできませんでした。

しばらくして、私は沼津の出来事を妻に根掘り葉掘り聞き出すことで、異常なほどの復活をし、妻は妻で異常な濡れ方、感じ方をしました。
妻は沼津の出来事は過ぎ去った思い出と断言していましたが、妻の身体と心に大きな傷痕を残していました。
それは、私にとっても妻にとっても触れられたくない傷ではなく、事あるごとに触って確認したい傷でした。

ただ、妻はあれだけの体験をしたのに、相変わらず「寝取られや不倫」には興味を示さず、その点では性に関し、以前とは変わりはないように見えていました。ただ一点、大きく変わったのは、妻は旅行から帰ってからは、白色のパンツしか履かなくなりました。

そして、昨日、2人でリビングで寛いでいた際に、「9月の28日から30日に休みが取れるので、NHKのドラマでやっていた珠洲市や輪島に行こうか?」と提案しましたところ、一瞬、妻の瞳に怪しい光が煌めいたのを見逃しませんでした。
私ら2人にとって新しい思い出が作れるか?
9月末日までお待ちください。

ー 終わり ー
6
2026/07/05 09:03:40 (TNB/U.s0)
寝取られ性癖は天井がないと思いませんか?

自分は妻が性に積極的だった事もあって
寝取られ性癖を打ち明けてから
何度も寝取らせをしてきた。

初めは友人と目の前でしてもらって
でも友人では刺激がなくなり
掲示板などで人を探して
それでも刺激が足りなくなり
今度は貸し出しをしたり
スワッピングしたり…

プレイ内容も
最初はフェラまでとかだったのが
ゴムして挿入までありになり
そのうちゴム無しにして
最終的に中出しも解禁して…

でもそれもだんだん刺激がなくなって
でも性癖が満たされることはない。

最近一番興奮できたのは
わざと危険日に貸し出して
妻が中出しされて帰ってきた時。

でもこれもきっとすぐ慣れてしまうんだろう。

皆さんどうしてるんですか?
同じような方いませんか?
7
2026/07/29 10:29:56 (DC0HIcra)
妻と一緒に子供会の役員をしてる方にお願いして寝取られ計画をしていました!僕は40歳、男性tさんは44歳、妻は37歳になります!事の始まりは普段休みの日は仕事で基本的に子供会の行事は参加できずにいたのですがたまたま初めて行ける日があり行くことにしました。その日妻はやる事が決まっており早く行くとの事で私より先に出ていました。私が行くと親切に気さくに話してくれたのがTさんでした。名前を言う前に色々話してくれてるうちに、たまには顔出してくださいね〜目の保養にもなりますよ〜と
笑いながら男目線の話になり少し深掘りすると
ママ達は子供に必死で行事などの時は自分の身なりなど構ってられないから結構胸チラ等は日常らしくそのような事を話してるときに特に竹田さんなんて最高ですよ〜と名前に挙がったのが私の妻でした。笑 私はその時にやっとすみません、、初めまして、、と妻の旦那だと伝えるとかなり気まずい雰囲気になりましたがすぐにそう言ってもらえて思われてて良かったです!僕は毎日同じ空間なのであまり女性には見えなくなってしまっていて、、とTさんに話しました。すると、えー羨ましい悩みですよそれ。
結構パパ達から人気ですよ。笑 と伝えられ
色々話してるうちに仲良くなりLINE交換をしました。その日がきっかけでした。

元々寝取られに興味があった私はTさんに正直に
こないだの話しなんですけど、、、と妻が胸チラしたりとかあるのか、あるなら見てどう思うのか、、等興味があるので!と聞きました。
勿論ありますし、正直に容姿もタイプで興奮してしまってます。笑 との事でした。その発言に興奮を覚えてしまいました。そのやり取りの中で竹田のクミちゃん(妻)って私の事どんな風に思ってるのかが気になると言うのでさりげなく妻に聞いてみました。よく話す中で、頼りになるし子供達にも人気で素敵なパパと言ってたことを伝えるとTさんは凄い喜んでいました。
その一連の流れで私も興奮に火がついてしまい
どんな下着とかって気になりますか?笑 SEXどんなのか気になりますか?笑 等聞いては
妻の下着写真を撮って送ったり性感帯好きな体位等言ったり、さらには妻の日常を隠し撮りしてTさんに送るようになりTさんを興奮させて妻が他の身近な男性に興奮されてると思い私も興奮していました。そんな遊びが続いて今年の夏がきました。それまでに同時進行でTさんから妻にも色々進めていました。普段日常のやり取りはなかったのですがこの一件から妻にLINEを送ってもらったりしていました。あるタイミングで妻に好意をあること伝えてみませんか?と提案しました。Tさんは躊躇しましたが私がでもこれこれだけ身近な人に好意伝えられて僕に報告なかったり、それ以降やり取りが続く増えるような事があれば妻も意識して嬉しくなりTさんを男として見てるって事になりませんか?と伝えました。するともしそうなったとして何もできないじゃないですか?と言われたので僕は
Tさんならいいですよ。妻が許すなら抱いてくれてもと初めて伝えました。Tさんも火がついたのか送ります。送ってもらいました。妻からの返事を見せてもらい生々しく物凄い私、Tさん共に興奮しきってしまいました。内容はこうでした。
8
削除依頼
2026/07/29 15:17:10 (ES2.dExl)
40歳男で嫁は36。最近夜の店の女の家に残業と嘘をついて行ってた事がバレました。結婚10年1番の喧嘩 子供も嫁も傷つけてしまいました。
勿論離婚の話になりました。その時に嫁が僕と新婚旅行行けてなく家族で行きたくて自分でアルバイトをしたりコツコツ貯めてくれてたことを知り深く反省してなんとか離婚は回避できました。それでも嫁の気持ちの底は落ち着かずなんでも言う事聞くし言ってほしい。と言ったらじゃあ私がどんな気持ちかわからせたい。同じ目にあってほしい。どれだけ傷つくか分かってほしい。と言われ何も言えずに承諾すると目の前で僕が1番嫌いな嫁の知り合い、嫁が高校、大学、今もたまにバイトに行ってる昔から嫁に対してやらしてとか言ってくる居酒屋マスターとのSEXを昼から見せられました。マスターには
旦那の趣味でと伝えていたみたいです
今日昼前ラブホに入って僕はイスに座らされてました 目の前ですぐに嫁に貪りついてました
それだけで死にそうなくらいムカつき悔しくて涙がでました 先程ホテル出ましたが本当に後悔しかないです 嫁は泣いてるぼくを見て気持ちわかったやろそれをアンタは何回もしてたんやでもうせんといてと言われ帰ってきましたが
狂ってしまいそうなくらい脳裏から嫌がらせなくらい濃厚なセックスがあたまからはなれません
9
削除依頼
2026/07/30 19:07:24 (udjEvOdz)
私56歳、妻53歳。
数年前に子供たちが家は出たものの、私自身は何年も勃起不全で悩んでました。
ところが、試しに見たNTR系のAVを見て、興奮して少しですが改善したのです。
だが、いざ妻としようとすると、結局ダメで妻からも年齢もあるんだろうから、
仕方ないよね~と慰められる始末。
いや、気が強い妻からたまになじられもしていた。
そんな妻が目の前で他の男にNTRされていたら、自分はどうなるんだろうと思い始めたのは、
しばらくしてからだった。
思い立ったは良いものの、協力者探しに半年掛かった。
自分でも納得できる相手が良い。それに程よい距離感も必要だと思った。
そして、私はある会社の後輩に目を付けた。
元々仲が良く、たまに会社仲間連中でゴルフや旅行に行くときには、
必ず参加するような後輩だった。
そして、彼に目を付けた理由の一つに、あれがデカい事だった。
それに男っぷりが良く、顔の良し悪しとか関係なく、女性から密かに人気があるタイプでもある。
とは言うものの、まずはどうやって彼を口説き落とすか?と言うのが問題だった。
結論として、ただひたすらお願いするしかなかった。
彼と二人で飲みに行く機会を何回も設けた。
根負けした彼が了承してくれた時には、私が構想し始めてから、すでに1年が経っていた。
「1回だけですよ。」
彼は渋々了承してくれたが、次に妻の説得に入る。
単刀直入に言ったら、確実に拒絶されることは目に見えていた。
それとなく「もし〇〇(妻)が他の男性と出来たら?」みたいなことを、
言い続けてみた。
妻も「良い男性がいて、口説いてきたら、しちゃうかもね。」と言ってくれるようになった。
そこまでさらに1年くらいが過ぎた。
後輩は妻とも面識はある。
そこで、3人で飲みに行く事にした。
すでに後輩は協力的であった。
会社からは少し離れていたが、妻の外出先の近くまで2人で行き、
飲み始めた頃に、妻が合流すると言う流れだった。
面識があると言えども、社会人としての挨拶を済ませて、
掘りごたつタイプのお座敷の半個室タイプの席だった。
あえてそういう店を選んだのも私だが。
私の隣に妻が座ったが、ここであえて後輩の目の前に座らせた。
協力的な後輩は妻に美辞麗句を並べていく、お酒も進んでいくと、
妻が上機嫌になっていく、後輩がうまい具合で妻の手を軽く持ってみたりと、
スキンシップを図り始めた。
それを見ただけで、少し興奮している私でした。
あとから聞いた話では、すでにその時点で、妻と後輩はテーブルの下で、
足の指先が触れあったりしていたそうだ。
あえて妻に二人でお酒を勧めていた。
連絡先を交換しやすくするためか、自然と妻のスマホを使って何かをしていた。
後輩から目配せがあって、私がトイレに立つ時には、
後輩は向かいの妻の手を軽く握ってもいた。
妻もまんざらでもなさそうだった。
あからさまではなく、それとなく妻を口説いている後輩に驚きもしたが、
私の構想を実現する協力者なので、大事にしていきたいと思った。
店を出るころには、妻は後輩といわゆる恋人繋ぎという感じの手のつなぎ方を私の前で平然としていた。
それだけお酒が入ってしまった感じだと思った。
私がお会計を済ませて、先に店を出た二人を見ると、妻は普通に後輩にもたれ掛かっていた。
「このまま駅まで私が連れていきますよ。」
後輩は言ってくれた。その後輩の耳元で「連絡先は?」と聞くと、
私の目を見て頷いた。
ただ後輩は妻を支えているだけで、服の上からとはいえ、
身を委ねている妻の姿に嫉妬ではなく、何か燃え上がってくるものを静かに感じた。
週が変わって、次に後輩に会ったときに、妻との様子を尋ねてみた。
「良い感じですよ。」
後輩が自分のスマホの妻とのやり取りを見せてくれた。
飲んだ時のテンションをどこまで引っ張れるかと不安だったが、
妻は思ったよりも後輩に入れ込んでいる感じがしたのが、予想外だった。
二人で食事に行きたいと言っているのは、妻の方だった。
ただ、お互いに既婚者だし、なかなか時間が合わないと思っていたら、
1か月もしないくらいで、後輩が妻の予定に合わせて、有休を取って、
妻と平日の昼間に会うことになったと報告してくれた。
私は予め後輩にホテルに入ったら、妻にばれないように
スマホのチャットアプリを立ち上げて、画面共有をお願いしていた。
通話中の画面や音声は私の方で録画することにした。
後輩からは「今後、揉めないように」と一筆書かされた。
そこまでの配慮が不足していたのは、申し訳なかった。
いざ当日当たり前だが、会社に後輩はいない。
だが、何度もスマホと後輩の席の方を見てしまう。
しばらくしてから、後輩から妻の写真が送られてきた。
まだ服は着ているが、かなりめかしこんでいる事が分かった。
下着も私の知らない下着を身に着けているのだろうと、勝手に妄想が膨らんだ。
私は空いている会議室を探し始めた。
30分もしないうちに、後輩から『これからホテルに行きます。』とメッセージが来て、
慌てて、程よい会議室を予約して、そちらに移った。
さらに1時間くらいしてからか、チャットアプリが繋がった。
妻はシャワーを浴びているとすでに腰にタオルだけを巻いている姿の後輩が教えてくれた。
こっちはミュートにしてある。
後輩がうまい具合にベッドの方にスマホを向けながらも、服で隠してあるのが分かった。
おかげで音声が少しくぐもっていたが、我慢我慢。
安っぽいバスローブ姿の妻が現れた。
お昼はどうやらホテルのルームサービスで頼んだらしく、
ベッドで並んで座る二人はその感想を言い合っていた。
やがて後輩が妻の肩を抱き、キスを始めつつ、妻のバスローブの中に後輩の手が入っていく。
バスローブが開けると、妻は一度彼の前に立たせられていた。
バスローブが床に落ちる。
妻の下着は黒か濃い紫かのスケスケで見たことがなかった。
体を隠そうとしていた妻に後輩はその下着と妻のスタイルを褒めちぎっていた。
妻は後輩とは反対の方に向かされると、後ろから後輩が妻のスケスケの下着を下に下ろしていった。
どうやらそちらの壁に鏡があるらしく、妻はその様を見せつけられていた。
恥じらいを隠し切れない妻の姿を見るのは、何十年振りだっただろうか。
ちょうど私からも斜めだが、妻の表情が分かった。
後輩はそんな妻を後ろからベッドの方へと寄せて、壁に向けて、自分の前に座らせると、
後ろから抱き寄せるような感じで、妻の体に手で愛撫をし始めた。
これは私への配慮もあるのだろうと思った。
たまに後輩に耳元で何かを囁かれ、壁の方を見ては顔を背ける妻。
そんな妻の片足がベッドに上がり、そこに後輩の手が伸びる。
妻は恥じらいが我慢できなくなったのか、自分から後輩の後頭部に手を伸ばして、
濃厚なキスを後輩とし始めた。
妻の両足はすでに大きく開かれて、後輩の足でロックされたような感じになっていた。
目の前にはその姿の自分が映っている。
恥じらいつつも、妻が興奮しているのが分かる。
愛撫をしている後輩の息遣いよりも、妻の息遣いの方が伝わってきた。
ほどなくして、ベッドから二人が立ち上がり、抱き合って、キスを重ねていた。
妻の手は自然に後輩の股間に行き、軽く扱き始めていた。
たまに妻が下に目をやっていた。
声は聞こえなかったが、多分、太さに驚いていると思った。
後輩が良い感じに映るように体をずらすのと同時に妻が後輩の前に膝を付いて、
口に含ませようとした。
一度チャレンジして、咽てしまったからか、妻は横から舐めるようにし始めていた。
それがほとんど正面に見えていて、異様にエロく見えた。
後輩の大きいものが妻の顔に乗っかっている。
「こういうの嫌い?」
後輩はそれで妻の頬を軽くたたいた。
妻は首を横に振った。
あの気が強い妻が後輩にひれ伏したように思い、さらに私が興奮した。
妻が後輩のを握って、自分から頬ずりをしてから、口に出来る限り含んで見せた。
「ちんちん、おいしい?」
そう聞かれた妻は「おいしい」と素直に答えて行為を続けた。
後輩は妻を立たせると、やはり鏡張りになっている壁に両手を付かせて、
後ろにいる後輩にお尻を突き出すように言った。
私にはなんだかんだと文句を付けて、やらないくせに、後輩の言うことを妻は聞いた。
物理的に二人との距離が近くなり、妻の表情は見えなくなったが、会話が聞き取りやすくなった。
後輩が妻のお尻から股間までひとなめすると、妻の体がゾクゾクと動いたのは見えた。
「ヤバいかも。」
妻が言うと、「自分の表情を見ていてよ。」と後輩は妻に言った。
始めは声を押し殺そうとして妻の声が少しずつ大きくなる。
「あっ ん ダメ…ダメ…」
「すごい…丁寧…」
「こんなに舐められたの初めて…」
妻の口が言葉と喘ぎ声を発していた。
そのうち妻の体がビクビクとして、弾けた。
それが何を表しているのかは私には分かった。
「舐められて、イッタの初めて…」
妻は率直な感想を後輩に言った。
また立ち上がって、抱き合った二人はソファの前に移動してきた。
さらに距離が近くなった。
後輩は妻の片足をソファの前の小さなテーブルに上げて、
股間を愛撫し始めた。
妻の股間から愛液が滴り落ちるのをものすごく客観的に見ているだけで、
少し私のも反応していた。
妻は後輩の肩に手を置いて、自分から舌を出して、後輩とキスをして耐えていたが、
首を大きく振ると、
「ダメダメ…またいっちゃうよ」と何度も言った後で、
妻はイッタ。
もう妻の表情はトロンっとしていた。
その場で膝を付かされた妻はカメラが目の前にある事には気づかずに、
後輩のを口で慰め始めた。
私は目の前の特等席で見せてもらっていた。
「おちんちん、おいしい?」
そう聞かれた妻は猫なで声で、「おいしいよ」と笑顔を後輩に向ける。
空気を読んだのか、妻の方から「おちんちん、おいしい」と横笛的に舐めながらも言っていた。
後輩は妻に玉も舐めるように言ったが、これは私もされたことがなかった。
妻も初めてであることを後輩に伝えたが、とりあえずやってみせていた。
後輩の竿が妻の顔に乗っかるような感じになり、タイミングを見て、
妻の顔を竿で叩いた。
時々、妻も竿を軽く握って、自分から頬ずりをした。
「このおちんちん、好き?」と聞かれた妻は、
猫なで声で「大好き」と言って、玉から裏筋を舐めて、自分から頬に当てた。
まさか目の前で旦那が見ているとは思っていなかっただろう。
「そろそろ、入れたい?」
そう聞かれた妻は頷いた。
「誰のどこに誰の何を入れたいのか言えたら、ベッドに行こうか?」
妻は初めは小声で答えていたが、それでも私にははっきりと聞こえた。
後輩は妻に再度求めると、今度は妻も少し大きめな声で言った。
後輩は妻の口に竿を含ませると、ゆっくりとそのままベッドの方へと移動していった。
妻は四つん這いのような態勢になり、その姿も後輩にひれ伏しているような気がして、
私は興奮していた。
ベッドに上げられた妻は自分が好きな後ろから入れてもらうことを喜んでいた。
その代わり、顔を横に向けて、鏡で後輩が自分の中に入ってくるところを見ていなければならなかった。
四つん這いになり、後輩を待っていた妻の股間を一なでした後輩は、
「すごく濡れてるね」と妻に言った。
宛がわれているだけで、体がビクビクしている妻の姿。
斜めと言えども、こちらに顔を向けているので、妻の表情が分かった。
後輩が入っただけで、妻の両腕が崩れた。
「あれ?見てなかったね。もう一回。」
妻は「はい」と応じて、両腕を伸ばした。
2回目に後輩が入れる時に、「太い…」と妻が呟いたのを聞き洩らさなかった。
また妻の両腕が崩れた。
後輩が「きついな…半立で入れたのに…」と呟いた。
これは前に後輩から聞いていた。
きつい女性に対しては、完全に立たせると入らないから、少し柔らかい状態で入れるのだと。
動いているうちに大きくなるし、密着感が女性からしても良いらしい。
妻の体はビクビクしているだけで、後輩にされるがままだった。
「ほら、動いて。」
動かそうとしているのは分かるが…
「大きくて…動けない…」
妻からの率直な感想だろう。
そのうち妻から「お尻はダメ…お尻は…」と聞こえてきた。
どうやら後輩が妻のアナルに指を入れたらしい。
「動いたら抜いてあげる。」
妻が少し動いたが…
「意地悪…うそつき…」
妻のアナルから後輩の指は抜かれないまま、後輩が妻に向けて動き始めて、
それどころではなくなってしまった。
何度か妻が果てる様子を見た後、繋がったままベッドから鏡に向けて座った。
妻の体が斜め前に見えるような感じになった。
メスの表情をしている妻を見たのは、新婚以来ではないだろうか。
後輩が妻の耳元で何かを言った後、
「大好きな生ちんぽをマンコに入れてもらえて幸せです。」
と3回くらい妻が言った。
ここまでM属性があったのかと驚かされた。
少し妻にも余裕が出てきたのか、正面を見て、
「見てるよ…、見てるよ…マンコに生ちんぽが出たり入ったりしてる…」
と後輩に言わされていた。
その後、騎乗位、正常位と変遷があり、私は茫然としていたと言うのが、正しいだろうが、
下半身は慄然としていた。
お腹の上に後輩が出したものを、妻は手を伸ばして、自分の体に広げるようにしていた。
後輩に何か言われた妻は素直に応じて、後輩のを口で綺麗にしていた。
その際も自分の顔にこすり付けたりとしていた。
私にはそんな事をしてもらったことがなかった。
ぼぉっと見ていると、妻の上に後輩がのしかかっていた。
そのタイミングで半立だった後輩のは妻の中に入ったらしかった。
「時間ないから…」という妻だったが、後輩が「じゃあ、止める?」と聞くと首を振っていた。
同じような行為が続き、私の股間が少しだが膨らんでいた。
目の前で自分が容認しているとはいえ、妻が浮気しているはずなのだが、
興奮している。
2回目も妻は敏感になっているせいか、たくさんいかされている。
それに最後は妻から後輩に耳打ちして、どうやら後輩は妻の中で果てたっぽかった。
それでも妻が後輩のを口で綺麗にしていたから、口に出されたのかもしれないが、
聞くに聞けない。
場面が変わって、事後のシャワーは二人で浴びていた。
シャワー後に洗面台の前で髪の毛を乾かしている妻に近づいた後輩の手には、
私と繋がっていたスマホがあった。
妻の姿が大きくなった。
スケスケの下着姿の妻の尻がアップで映った。
次に床に置かれたスマホは妻の股間を見上げていた。
そこを後輩の手が…
「家に帰ってからも余韻が欲しいもんね…。」
妻の股間から音が聞こえてきて、どんな状況なのかが分かった。
見えにくかったが、下着には大きなシミも付いただろうと思った。
その下着を穿いて、妻は仕事帰りの私を出迎えると思うと…
後輩がスマホを手に取ると、洗面台の鏡越しに二人で抱き合って、
激しくキスをする二人の姿が映っていた。
「化粧する前に激しいのしておかないと。」
そう言われた妻の表情もまんざらではなかった。
カメラがオフになり、音声だけになった。
「服着る前に触りたい?」
何を後輩が言っているのかは察しがついた。
誰かが何かを服の上から擦っているような音が聞こえた。
「最後にこっちにもチューしてよ。」
チュパチュパという音が聞こえたあと、チュッと聞こえた。
部屋を出る直前に妻の方から後輩にキスをせがんでいた。
そこで切れた。
気が強い妻の新しい一面もそうだが、そこでこれまでになく興奮している自分にも驚いた。
構想して、実現したのが誤りでなかったような気もして、それも強かったのだと思う。
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