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2026/05/05 12:30:12 (aQtp9V7l)
三日前から主人の父のお世話に二晩泊まりで行ってきました。
これは去年の夏からで月に一回の行事のようなものです。
実は私の父の事業が芳しくなく、主人も父の会社で働いている役員で義父にお願いして融資をしてもらっているんです。
義父と言っても主人の母の再婚相手で、主人とは血の繋がりはありません。
だから、融資を返すまで私が毎月義父のお世話をすることになっているんです。
私の父にそんなことを言うとやけになってしまうので黙っていますが、主人には厳しいものがあるようです。
私的には義父のお部屋を片付けたり、食事を作ったり、お風呂で背中を流すくらいと説明していますが、主人はそう取っていないようです。
先日の義父の元から帰って来ると、大丈夫か、すまなかった、、と言ってくれましたが、私の父も関係することなので、大丈夫よ、あなたのお義父さんのことなんだもの、、と言っています。
それでも主人は夜の寝室で、「親父とやったのか、、」と聞いて来るので涙が出てしまいます。
私は何も言わず主人に体を寄せているのですが、最近の主人はためらっれいるようです。
以前なら私に抱き付ききつく抱いてくれたのですが、最近はキスやクンニもしてくれなくなってきました。
なんだか寂しいです。






21
2026/05/02 16:48:25 (abGHh/0L)
妻は46歳でまだ性欲が衰えず、週に3回は私を求めてくる。
しかし最近は私の精力が落ち、中折れすることも増え、妻は明らかに欲求不満そうだった。

そんなある日、妻が近所の60代の島村さんに口説かれていると打ち明けてきた。
困った顔をしていたが、どこか満更でもない様子で寝取られ趣味のある私は、その話を聞いて下半身が熱くなった。

妻と島村さんは町内会の集まりで顔見知りになり、私が留守の昼間に回覧板を持って訪れると、妻はお茶を出して世間話をするほど仲が良くなって、話題は下ネタに及び、「旦那さんと毎晩やってるの?」などと際どい質問も飛び出すようになったと妻から聞いた。

私はそれを想像するだけでたまらなく興奮した。
ある夜、冗談めかして「島村さんに抱かれてみたら?」と言うと、妻は「何言ってんの、馬鹿じゃない。絶対嫌よ」と即答した。

しかしその晩のセックスで、妻の反応はいつもより明らかに激しく、体が熱く、濡れも早く、喘ぎ声も大きかった。

私は確信した。妻は心のどこかで島村さんを意識しているのだと。
数日後、私は妻に「今晩、島村さんを呼んで宅飲みしようと思う」と告げると妻は一瞬複雑な表情を浮かべたが、否定はしなかった。

当日、妻は胸元が大きく開いた薄手のブラウスと、脚線美を強調するタイトスカートを選んでいて明らかに島村さんの視線を意識した服装だった。

風呂上がりの白い肌はほんのりピンクに染まり、ブラウスからは深い胸の谷間が覗いて、透けて見えるのは黒レースのブラジャーと、それに合わせた黒レースのパンツだった。

妻は今夜の可能性を予想して、わざわざエロい下着を選んでいた。
三人で飲み始め、妻が島村さんにお酌をすると島村さんの視線は妻の胸元に釘付けだった。
私はわざと「飲み過ぎて酔った。悪いけど部屋で横になるよ。後は二人で楽しんで」と言いリビングを後にした。

もちろん本当は直ぐにリビングの中が見える所に戻って中の様子を覗いていた。
最初は世間話だったが、酔った妻が突然「島村さん、私の胸ずっと見てるよね? 気になるんですか?」と囁くと、島村さんが「実は旦那さんが、今晩奥さんを口説いてみないかって…」と言うんですと告白し、妻の手を握った。

妻は予期していたらしく抵抗せず静かに目を伏せた。
島村さんがブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらすと妻の乳首はすでに硬く尖っていた。
島村さんの指が妻の秘部に触れると、すでに十分に濡れていて妻は小さく「あっ…」と声を漏らした。
パンティを脱がされ、指で掻き回されると妻の腰が自然に揺れ始めた。

「そろそろ入れるよ」と島村さんが囁くと、妻は無言で頷いた。
島村さんの使い込んでドス黒い肉棒が、妻の膣に挿入された瞬間、妻は「あぁ〜ん、きもちいい…!」と声を上げ、背中を反らせた。

ピストンが始まると妻の喘ぎは一気に大きくなって「うっ! ああっ! 奥まで当たってる、すごい...! 気持ちいいっ!」と言ってた

島村さんも「奥さんのここ、狭くて最高だよ」と低く呻き、腰の動きを速めた。
妻は「あぁぁ〜、もうイキそう...! 出して、いっぱい中に出してぇ〜!」と懇願し、島村さんは「俺も…もうイク…!」と妻の奥深くに熱いものを放出すると妻はガクガクと全身を震わせ、絶頂に達してた。

二人はしばらく抱き合ったまま動かず、妻は島村さんの背中に手を回し「すごく気持ち良かった…」と囁いていた。
島村さんの肉棒が抜けると、先端には白濁の精液、竿には妻の愛液がべっとりと絡みついていた。
妻はティッシュで丁寧に拭き取り、自分の股間も綺麗にしていた。
私はそっと寝室に戻ったが、後日島村さんから聞いた話では、その後も妻が欲しがり、二回戦、三回戦と続いたという。
今では私が仕事に出ている昼間、妻は島村さんの家を訪れて抱かれているらしい。私はもちろん黙認し、妻も二人の男に愛されて欲求不満はすっかり解消されたようだ。

22
2026/05/02 13:25:18 (Qw0S46r/)
最近 妻は出かけることが増えました、気にしないタイプだったのですがなんとなく誰と何処にいくの?と聞いてみると最近仲良くなったママ友と付き合いでランチやお茶して時には飲み、ママ友の相談に乗ってることが多いかな?と言っていました。

ある日 私は良くないと思いつつも妻のスマホを覗き見るとLINEのグループに妻をいれて5人のグループチャットがありその内容を見ると信じられない目を疑う内容でした。

相手は大学生2、社会人2の友達同士っぽい男でした。
「奥さん次いつ会える?」「この前めっちゃエロくて最高だったよ」「何回イッたか覚えてる?ww」
「デカパイデカケツたまらんすわww」「次はホテルじゃなくて家でする?それか奥さん家とかww」
「奥さん2人目欲しいって言ってたから俺らもパンパンに溜めとくわ!」など読んでいて怒りや悲しみ絶望、嫉妬、その先にもの凄く性的興奮している自分がいた…知らないところで妻は性処理道具にされどんなふうに犯されハメられているんだろうと考えると普段じゃありえないくらい勃起してい
た…
その姿を見たくて知りたくていい方法はないものかと模索中です!自宅にこっそり呼んでくれればどうにかなりそうだけど…

以降、妻が浮気してるであろう時間帯は落ち着きがなくソワソワするけど勃起が止まらずオナニーをしてしまう…情けないけど妻のその姿をどうにか見る方法はないでしょうか…また明日妻は出かけるそうです。
23
2026/05/02 10:57:57 (DRKNsDOY)
先月の29日から妻を親父の元へ行かせています。
結婚7年目、私38歳、妻の美奈子は33歳、それに長男5歳の3人で暮らしています。
GWのため私は仕事でいけないのですが、親父に息子を合わせるため二人でいかせました。
親父は63歳、まだ仕事をしていて6日までは休みと言う事で実家へ行かせました。
山があって川があって海まである私の実家。
子供には最高の場所だと思い行かせました。
それにもう一つの目的は、親父に妻の美奈子を抱いてもらうためなんです。
ここ2年ほど私の勃起力が乏しいため、妻を満足させていません。
病院では仕事のストレスと聞いて、いろいろな薬も飲みましたが効果はありませんでした。
今年の正月に実家に行ったときに親父だけに話をし、私は一晩友人の家に泊まると言って妻を親父に抱かせました。
何も知らなかった妻でしたが何かを察したらしく、あまり抵抗なく親父に抱かれたそうです。
妻も親父も何も言いませんでしたが、帰ってきた私にはわかりました。
だから今回も妻を親父の元へ行かせたんです。
子供からは電話があり「凄くいい所だよ、お爺ちゃんに釣りを教えてもらった、」と喜んでいました。
妻からは、「あなた、一人で大丈夫、」と聞いてきましたが、「大丈夫、美奈子も楽しんでおいで、」と言ってあげました。
6日に帰る予定です。



24
2026/04/29 12:29:59 (v6aeJpIM)
前に、願望の方にレス立てしました、熟年夫婦です。
明後日の金曜日の夜に、実行予定でしたが、ホームレスさんの希望も有り、今日の夜に変更いたします。
注文していた、過激な下着も届きましたので、実行いたします。
前に河川公園に下見に行った時、ホームレスさんと話す機会が有り、ホームレスは喜んで協力してくれると言ってくれましたので、ホームレスさんの希望通り、今日の夜に実行いたします。
予定では、7~8人のホームレスさんが参加予定です。
多分、朝方迄ホームレスさんに投げ出す予定です。
25
2026/04/27 08:56:22 (VaR7dDAO)
寝取らせ性癖の私は、​これまでの貸し出しは単独さん一人に貸し出してた。
しかし、私はそれだけでは満足出来なくなって、複数の男たちに蹂躙されて喘ぐ妻の姿を見たくなった。
私は妻に何度も懇願すると、妻は困惑しながらも、ついには三人の男を受け入れることを承諾した。
私は早速​SNSで野卑で屈強な三人の男たちを募集して、ホテルのロビーで対面した彼らに「妻を朝まで好きにしてください。」と言うと
男たちは欲望を剥き出しにした目で妻を囲み、嬉々として妻をホテル部屋へと連れ去った。
私は、心臓の鼓動を抑えきれないまま帰宅し、スマートフォンを握りしめて、貸し出しの条件の動画が届くのを待った。
​深夜、一本の動画が届いた。
画面の中で、妻の白い身体は三人の巨体に輪姦されて、男たちの荒々しい肉棒が妻のあらゆる孔を埋め尽くしていた。
口と秘部を同時に貫かれ、妻は理性を失った甲高い悲鳴を上げてた。
次々と注ぎ込まれる白濁は一人あたり四、五発が朝までに子宮へ叩き込まれ、膨大な精液が、彼女の股間から溢れ、滴り落ちる様子が克明に記録されていた。
更に男たちは容赦なく、前後の穴と口の三つの穴を同時に蹂躙されると、妻は視線を彷徨わせ、壊れた人形のようにイキ狂っていた。
精液で白く汚された唇と、無惨に広げられたままの秘部。クライマックスでは、グッタリしてる妻を二人の男がサンドイッチにし、二穴を同時に突き上げられ
妻が「壊れちゃう……壊れちゃうよぉ!」と絶叫し、失神寸前まで喘ぐ妻の姿に、私は狂おしいほどの興奮を覚えた。
​翌朝、指定したコンビニの前で待っていると、男たちに支えられ、フラフラとした足取りで妻が戻ってきた。
車に乗り込んだ彼女の全身からは、隠しようのない濃密な精液の匂いが漂っていた。
その夜、死んだように眠る妻を我慢できずに抱いた。
疲弊しているはずの妻の体は、三人に輪姦されて異常なほど敏感になっていて、わずかな刺激で何度も絶頂へ駆け上がった。
赤く腫れ上がった膣内には三人の男たちの残りの精液と私の精液が混ざり卑猥な音を立てていた。
妻に「また複数をしたい?」と聞くと、虚ろな瞳で「うん、また複数をしたい…」と答えてた。
これからも私は、妻を複数に貸し出そうと思ってる。


26
2026/04/27 05:41:04 (UKEPuaiG)
私は45歳の平凡の会社員です。結婚15年になる妻・裕子(41歳)は、169cmのスレンダーな体型にDカップのバスト、細いウエストに張りのあるヒップを持つ、スタイルの良い人妻で子供はいません。
ある日、隣街のスナックがアルバイトを募集しているのを知った、このスナックは裏では女性が客を性接待をしているという噂を以前から聞いていた。
寝取られ性癖のある私は、妻が他の男に体を許す姿を妄想するだけで興奮を抑えきれず、冗談半分で裕子に時給の良いアルバイトがあるけどやってみないかと話してみた。
すると時給3500円という条件に彼女は興味を示し、「家のローン返済に少しでも足しになれば」と了承して、試しに働いてみることになりました。
働き出して三ヶ月経ったある夜、私は裕子の働く姿を見たくなって、裕子には内緒で店を訪れ、薄暗いボックス席の隅に座って様子を窺っていた。
裕子は店で貸されたピッチリとしたノースリーブの短いワンピースに着替え、カウンターに立った。
普段の大人しい彼女とは別人のように色っぽく、客の視線を一身に集めていた。
短いスカートから伸びる長い脚、高めのチェアーに座るとパンツが見えそうなほど露わになる。
すると常連客の街の電気屋の店主(50代で頭の禿げた小太りの男)が、にやにやしながら近づき、早速裕子の腰に手を回して親しげに話しかけてた。
私は胸がざわつくのを感じながら、じっとその光景を見つめていた。
裕子と電気屋店主はボックス席で楽しげにグラスを傾け、男の肩に軽く寄りかかるような仕草を見せている。
その様子をチラチラみてると、俺が裕子の旦那とは知らないマスターが「明美ちゃん(源氏名)が気にいったようですね、裏の部屋に入ったら、見学させますよ」と嫌らしく笑って言った。
その内に電気屋店主が裕子に耳打ちをすると、裕子は軽く頷き、電気屋店主に手を取られて店の奥にある個室へと入っていった。
すると直ぐにマスターが私の席に来て小声で言った。「お客さん、あの部屋で明美ちゃんが接待してるよ。覗きたいなら、隣の控え室から見られるけど、どうします?」と嫌らしく笑いながら言った。
私は心臓が早鐘のように鳴るのを感じながら、マスターに「お願いします」と答えると、マスターに案内され、私は薄暗い控え室に入った。
壁に備え付けられたマジックミラーの向こう側が、隣の部屋の様子をはっきりと見えて、音も隠しマイクでよく聞こえるようになってた。
部屋では裕子が電気屋店主の膝の上に跨がり、激しいベロチューを交わしていた。
「ベチョベチョ」という湿った音が響き、男の手がスカートの中に滑り込むと「ピチャピチャ」と愛液の音まで聞こえてきた。
男は裕子のワンピースを肩からずらし、乳房を露出させて乳首を激しく吸う。裕子は「あぁっ……!」と体を震わせて
「跡を付けないで……主人に見られると困るから…」と言って男の首に腕を回していた。
やがて男は裕子を四つん這いにし、白い尻を剥き出しにすると、太く長い巨根を一気に挿入した。
「あぁ!すごい……!」裕子の悲鳴のような喘ぎが響き、生挿入の高速ピストンで「びちゃびちゃ」と音が響き、男は裕子に中出しすると
引き抜かれた精液で汚れた巨根を裕子は慣れた手付きでお掃除フェラして部屋から出ていった。
時間は僅か30分くらいの短い時間だった、マスターがきて「お客さんも明美ちゃんとやりたくなったら、1万円でやらせるよ」と言ってた。
恐らく裕子は毎晩、こんな感じで裏の部屋で何人もの男を接客してたのだと思うと寝取られ性癖の私は興奮した。
その夜遅く帰宅した裕子は何事もなかったようにシャワーを浴び、ベッドで背中を向けて寝た。
私は妻の性接待を見たことは一切言わずに、妻の寝ている姿を見つめながら、個室で巨根に喘いでいた裕子の淫らな姿を思い出し、激しい興奮に襲われて、オナニーして寝た。
後日、私は裕子のスマホを調べると、いろんな男との濃厚なやり取りやラブホでのアフターの淫らな画像を発見した。
今後も妻の変わりゆく姿を見ようと思ってる。


27
2026/04/26 08:19:51 (gRUlfief)
最近、夫婦の夜はマンネリ化していた。同じ体位、同じ愛撫、同じ絶頂で妻も私も物足りなさを感じていた。
そこで私はある決断をした。出張マッサージ師に妻への性感マッサージを依頼して、本番までokと伝えた。
予約した夜、マッサージ師が来ると、私は事前にセットした隠しカメラで一部始終を撮影した。
私もドアの隙間から性感マッサージの様子を見てた。
妻は最初、ただの肩こりマッサージだと思い、リラックスした表情でベッドにうつ伏せになっていた。
しかしオイルを塗られた背中から、徐々に腰、太もも、そして内腿へと手が滑り込むと、彼女の息遣いが変わり始めた。
「あっ!……そこはちょっと……」と腰をくねらせて抵抗してたが、マッサージ師の熟練したテクニックでクリトリスを優しく包み込み、Gスポットを的確に刺激しながら、乳首も同時に転がされ妻の腰がビクビクと跳ね、普段とは違う甘い喘ぎ声が部屋に響いてた。
彼女の表情は、俺とのセックスでは決して見せた事のない妖艶な顔をしてた。
やがてマッサージ師は本格的な性感プレイに移行して、指を二本、三本と増やし、激しくピストンしながら、親指でクリトリスを高速で擦ると妻の体は弓なりに反り、汗で光る肌が震えた。
「ああっ、だめ……そんなにされたら……イッちゃう、イッちゃう!」と絶頂が近づくにつれ、妻の声は裏返り喘いでた
マッサージ師が「奥さん、入れますよ…」と囁きながら、膣最奥を強く抉るように巨根を挿入した瞬間、妻の全身が激しく痙攣して「いっ……いくっ……あぁぁ~!!」と彼女は今まで味わったことのない、深い快楽の波に飲み込まれた。
体がガクガクと痙攣して、目が白目を剥き、口からはよだれが垂れてた。
意識を失うほどの強烈なオーガズムでマッサージ師が指を引き抜くと、妻の秘部からは大量の潮が噴き出し、シーツをびしょ濡れになった。
彼女はぐったりとベッドに沈み、完全に気を失っていた。
次の夜、私はその動画を妻と一緒にベッドで見ながらセックスをした。
画面の中で悶える妻の姿を見ながら、私がピストンすると妻は恥ずかしさと興奮で顔を赤らめながらも普段より締まりの強い膣壁が私を締め付けた。
妻は喘ぎながら何度も逝き、マンネリは解消して、他人棒と言う新しい快楽の扉が開かれた。
今は妻にいろんな男の他人棒を与えてる。






28
2026/04/23 21:32:53 (i8ziYQ04)
妻と結婚して3ヶ月。
人生初めての寝取られに心臓バクバクが止まらん。

ちなみに貞操帯付けられてるからオナニーも出来ない。色んな感情で狂いそうや
29
2026/04/22 21:49:41 (zxYWAgdc)
とりあえず簡単に書きます
1年ほど前から妻(29.Dカップ)が
やたらとスマホを手放さなくなり、
トイレ、風呂にも常に持っていき、やたら画面を隠すようになり怪しいと思い、寝ている間に妻のスマホを確認したところ
ティンダー、タップル、オルカがアプリに入っていました。
さらにはトーク内容にはここ半年ですでに7〜8人と会っている様子、ラインを交換していた人まで
際どい内容だとゴム無しでやりたいと言われていたり、他の男に関しては生が1番良いなどすでに生まで許しているような内容
やった2〜3日後には返信が止まっている男もおり
ワンナイなのかやり捨てなのか完全に穴として
使われていた事まで発覚してしまいました。
正直寝取られ癖があるので
このまま気づかないフリして妻のトークやいつ会っているかなどをここに皆さんとお話ししながら書ければなと思います。
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