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2026/05/07 22:05:30
(M.VepL2P)
田舎の小さな食堂を営む俺の妻・美和子は今年で38歳になる。
見た目は若々しく、笑顔が可愛らしく客からも人気がある。
でも彼女は童貞喰いが好きで今までバイトで雇った大学生の童貞を、十人以上も筆下ろししてきた。
寝取らせ性癖の俺は美和子が童貞君を筆おろしするのを見て興奮してる。
先日も、新しく雇ったばかりの裕二という大学生を、家に連れてきて三人で宅飲みをした。
美和子の目的はすぐに分かったので、俺は酔ったふりをして隣の部屋に下がり、ドアを少し開けて覗いてると
「ねえ、裕二君……エッチしたこと、あるの?」と酔いの回った美和子の甘い声が響いた。
裕二は恥ずかしそうに「いえ……まだ、ありません……」と小さく答えると
「だったら、私で良かったら筆下ろししてあげようか?」と妻が優しく言うと、一瞬の沈黙の後に裕二がこくりと頷いた。
「じゃあ、先にお風呂に入っててね」言われた裕二が浴室に向かうと、しばらくして美和子も立ち上がり、浴室へ向かった。
磨りガラス越しに、二人のシルエットがはっきりと浮かび上がる。
「わあ……もうこんなに硬くなってる。元気いいわね」美和子のくすくす笑う声がした。
続いて、水音と一緒に「ほら、こうして舐めると気持ちいいでしょ?」とフェラをしだした
すると直ぐに「あっ~…奥さん! ダメです、出そうです…!」と裕二の喘ぎ声が聞こえた
「我慢しないで。たくさん出していいわよ」と美和子が優しく囁くと、裕二は低く呻きながら射精したようで美和子は満足げに「たくさん出たわね……」と笑っていた。
風呂から上がった二人は、寝室のベッドへ移動した。俺はドアの隙間からその様子をじっと見つめていた。
美和子はベッドの上に仰向けになり、大きく脚を開いた。
自分の指で花びらを左右に広げ、濡れた秘部を露わにして「ほら、ここに入れてね……裕二君」と言うと
「奥さん……入れます……」と裕二の硬くなった肉棒が、ずぶずぶと美和子の中に沈んでいった。
「あぁ~っ! 凄く硬い……!若いチンポ、最高……」美和子が背を反らせて喘ぐ。
裕二は夢中になって腰を動かし始めた。
「奥さんのオマンコ、柔らかくて……チンポにまとわりついて、気持ちよすぎます……出そうです!」と裕二が言うと
「裕二君、凄い……私もイキそう……あっ!、イクっ……イッちゃうっ!」美和子の身体が激しく痙攣しだした。
彼女は裕二の腰を抱き寄せ「もうダメェ~!お願い中に出して……中にちょうだい!」と言われた裕二の動きが一気に激しくなり
「出る……出ますっ!」と熱い精液が美和子の奥深くに注ぎ込まれた。
その夜、裕二は美和子の中に三度も射精して童貞を卒業し、立派な男になった。
隣の部屋で全てを見ていた俺は、興奮のあまり三度もオナニーで射精してしまった。
美和子の淫らな姿と、若い大学生を翻弄する様子に寝取られ性癖の俺は興奮してます。