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2026/05/06 05:11:18
(rem/1Yqi)
父が入院して三日目の夜。大学のサークル活動で遅く帰宅した俺(20)は、玄関に揃えられた部長の革靴を見て胸がざわついた。
母(44)と部長(50代)の関係は、父が入院する前から続いている。三年ほど前、父が会社で重大なミスを犯しクビ寸前になった時、部長がすべてを揉み消してくれた。
その代償が母の身体だった。最初は抵抗していた母だったが、部長の荒々しい抱擁と、父にはない逞しい男根の虜になっていった。
以降、父の出張や残業の夜は、必ず部長がこの家に来て母を抱いていた。
俺は息を潜めてリビングのドアを細く開け、覗き見た。母はダイニングテーブルに両手をつき、四つん這いになっていた。
部長の逞しい腰が、母の熟れた尻を激しく打ちつけている。肉と肉がぶつかる淫らな音と、母の甘く蕩けた喘ぎが部屋に響いていた。
「あんっ……部長、気持ちいい……! 奥まで、奥まで突いてぇ……!」と母が喘ぐと
「奥さんのマンコは相変わらず最高だな。旦那が入院中だってのに、こんなにグチョグチョに濡らして……欲求不満だったんだろ?」と部長は母の腰を強く掴み、容赦なく何度も突き上げた。
汗で光る母の白い背中、激しく揺れる豊満な乳房が卑猥に乱れていた。
やがて部長が「奥さん、出すぞ……!」と低く唸った。
母も「私も……イクっ! 部長さん、いっぱい出して……あぁぁっ!」と言うと同時に熱い精液が母の膣奥深くに注ぎ込まれ、母の身体が大きくのけぞり、激しく痙攣して逝った。
部長はぐったりした母を抱き寄せ、耳元で「寂しかったんだろ? これからも俺がたっぷり慰めてやるよ……」低く笑ってた。
俺は静かに自分の部屋に戻り、ドアを閉めた。脳裏に焼きついた母の淫らな姿を思い浮かべながら、激しくオナニーして白濁を吐き出した。父の知らない、母と部長の淫らな秘密は、俺だけが知っている。