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2026/05/19 06:52:56
(K69fRIOL)
俺(川井・51歳)はバツイチで離婚してからの5年間、女の体に触れることなく日々を送っていた。
そんな俺の慰めは、近所の仲良し夫婦の妻、38歳の好美さんだ。
巨乳でスタイルもよく、熟女の色っぽさを持つ彼女は、いつも俺のオナニーのオカズだった。
ある夜、三人での宅飲みの最中、酒の勢いで俺は「正直……好美さんを抱きたい」と本音が漏れた。
それを聞いてた好美さんは頬を赤らめ、「川井さんなら……いいわよ」と冗談めかして微笑んでくれた。
やがて好美さんの夫の健さんが泥酔して潰れて「川井さんの相手をしてやってくれ」と呟き、二階の寝室へ消えていった。
リビングに二人きりになった瞬間、俺の理性は飛んで「好美さん、一回だけでいいから、抱かせて欲しい…」と何度も頭を下げて懇願すると
彼女は「ダメよ、夫が上で寝てるのよ!」と拒んだが、最後には根負けしてソファへ横たわり「本当に一回だけよ……夫が起きたら大変だから、早く出してね」と言って
スカートを捲り上げ、ピンク色の下着をゆっくりと引き下ろすと、秘部はすでに湿り気を帯び誘うように蠢いてた。
5年ぶりの生身の女を前に、俺のペニスは血管を浮き立たせて痛い程に勃起してた
濡れた入り口に亀頭を押し当て、ゆっくりと腰を沈めると「んっ……あぁっ……!」と好美さんが喘ぎ、熱く狭い膣肉が、飢えた俺の肉棒をきつく締め付けてきた。
その極上の感触に、堪らず腰を動かし始めると、好美さんは最初こそ声を殺していたが、すぐに俺の背中に手を回し、自ら貪るように腰を突き上げてきた。
「あぁっ、川井さん、すごい……奥まで当たってる……」と甘い喘ぎ声と極上の締まりに、俺もすぐに限界を迎えて「好美さん、出そう……!」と言うと「今日は大丈夫だから、このまま、中にだして……!」と好美さんに言われて
俺は彼女の最奥に濃厚な精液を放出した。
彼女も体を震わせ、二階で寝てる健さんに気づかれないように、静かに逝ってた。
俺は一回で満足できるはずもなく、その後も正常位、騎乗位と体位を変え、俺は朝まで何度も中出しを繰り返した。
翌朝、何も知らない健さんと三人で食べる朝食は、健さんから好美さんを寝とった興奮と背徳感を感じてた。
5年ぶりに知った女の味に夢中になり、その後も好美さんを抱いてる。